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へっぽこ太郎
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【PIXIVリクエスト】髭野先生に呼び出されて————

【PIXIVリクエスト】いただきました!


でれすけ出版の『こんな告白のされ方僕が望んでいる訳がない!!』から、

再び黒柴クンと髭野先生のリクエストをいただけました!

嬉しいですね~(*^-^*)


1枚目

■首輪と貞操帯を着けられた黒柴がチンチンのポーズ

2枚目

■黒柴が髭野にバックで犯されている


今回は作画したイラストを元として、

このイラストの依頼主であるNO NAME(https://www.pixiv.net/users/4290158)様にショートストーリーを逆依頼させていただきました!

新しい試みでしたが、

本当に黒柴クンと髭野先生を好きでいてくれているんだな~って、胸が熱くなりましたよ~!

素敵なショートストーリーありがとうございました(ง⁎˃ ᵕ ˂ )ง


■髭野先生に呼び出されて————


せっかくの休日、本来なら俺は幼馴染であり本命の想い人————山田と一緒に遊んでいるはずだった。

だが実際は、髭野の呼び出しに応じて髭野の家に連れ込まれてしまっている。

無視することもできた。

なのに、

俺にはどうしてもコイツに逆らえない理由があったんだ。


それは————


【完成版A】


「髭野先生ぇ…もういいだろ!早く外してくれよぉ……!」


そこで俺は髭野に命令されるがまま、

首輪を付けて情けないポーズを取っていた。

拒否せず、むしろ俺は率先して髭野先生の言いなりになっている。


「この二週間で随分素直になったじゃないか。

 そんなに"コレ"を外してほしいのか?————あ?」


【完成版A(カウパー差分)】


返答代わりの我慢汁。


髭野と関係を持ってしまったあの日から何度も呼び出されては犯され、

さまざまな感覚を肉体に教え込まれてきた。


俺には本命がいる。

だから意地でもそれが"快楽"だなんて認めたくない。

そんな虚勢を張ってばかりの俺に、

ある日、髭野はこの貞操帯を取り付けてきやがったんだ…。


自分が呼び出した時以外で射精をするのは禁止だと言ってきたくせに、

そこから二週間もほったらかし。

いい加減どうにかなりそうだったそんな時、ようやく呼び出されたのだ。


「なら、どうすればいいか分かるよな?黒柴……」


【完成版A(カウパー/髭野差分)】


貞操帯が破裂しそうなほどチンポを固くしている俺の目の前に、

同じく固くなっている髭野のチンポが差し出される。


こんなヤツの言いなりになっちまってるなんて認めたくなかった。

けど、もう俺はヤツの命令に逆らう頭はない。


俺は髭野のチンポにゆっくり顔を近づけた————


【完成版B(口閉じ差分)】


「ヨシヨシ!

 ちゃんと先生の言うことを聞けるようになった黒柴クンには、

 ご褒美をあげないとな!」


髭野の命令に従い続け、

ようやく貞操帯を外された俺は言われるがままベッドの上で髭野に乗られている。

貞操帯は外してもらったが、そうなっても俺は髭野に逆らえなかった。

ケツに髭野のチンポが当たってる。

畜生……!

完全に肉体が髭野のチンポを求めちまってる……!


「そら!何が欲しいのか言ってみな!」


二週間ぶりに外された貞操帯に、二週間ぶりの髭野のチンポ……

こんな状態でケツ穴にチンポ突っ込まれたら俺はどうなっちまうんだ?

俺の内に期待と不安が渦巻く。


(いつまでも髭野とこんなこと続けてたら俺……で、でも————)


頭の中に一瞬、山田の顔がよぎる。

しかし、

俺はもうとっくに限界だった。


「俺……髭野先生のチンポが欲しいッ!!はやく、はやく挿れてくれぇ!!」


ついに言ってしまった…

そしてその瞬間、髭野のチンポが俺のケツに入ってくる!


【完成版B】


「うあぁッ!あああぁぁぁぁぁぁぁあ!!」


「オ゛オ゛ッ……よく締まるッ…!

 それに、いい声で鳴くようになったじゃねえか!!」


(パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!)


尻を打ち付ける音と共に俺は髭野に犯される。

心の奥底で待ち望んでいた髭野のチンポの前ではもう虚勢を張る余裕すらない、

俺は派手に喘ぎ散らしていた。


(すげえ、髭野先生のチンポすげえ気持ちいいッ……!こんなの、卑怯だ……!!)


涙が零れてくる。

二週間ぶりに味わう髭野との生交尾の味は格別だった。

髭野の……髭野先生の、大人のチンポの前に俺は完全に虜になってしまっていた。


「うあぁ、もうイク、イっちまう!!

 うおおおおおおおおおおッ————————♡♡♡♡」


───

──


【完成版B(目閉じ差分)】


「はぁ……はぁ……はぁ……」


「イッたな?黒柴…。

 そんなに先生のチンポが良かったのか?」


「………(コクン)」


気持ち良すぎて頭が真っ白だ、嘘をつく余裕がない。


「そうかそうか、なら安心しろ。

 今日はまだまだ時間がある……二人でたっぷり楽しもうな?」


髭野がワシャワシャと頭を撫で回す。


首輪は繋がれていてベッドから逃げられない。

そもそも、その誘いを拒否する意志が俺に残っているはずもなく————


(スマン…、山田………)


再び髭野のチンポを受け入れた。


【線画A】


【線画B】


ありがとうございました~(*^-^*)/


【一般公開ver.(高解像度)】

【PIXIVリクエスト】髭野先生に呼び出されて———— 【PIXIVリクエスト】髭野先生に呼び出されて———— 【PIXIVリクエスト】髭野先生に呼び出されて———— 【PIXIVリクエスト】髭野先生に呼び出されて———— 【PIXIVリクエスト】髭野先生に呼び出されて———— 【PIXIVリクエスト】髭野先生に呼び出されて———— 【PIXIVリクエスト】髭野先生に呼び出されて———— 【PIXIVリクエスト】髭野先生に呼び出されて———— 【PIXIVリクエスト】髭野先生に呼び出されて———— 【PIXIVリクエスト】髭野先生に呼び出されて————

Comments

Thank you!(^-^)

へっぽこ太郎

That's so great!!

guolidai

ありがとうございます! 山田君という本命がありつつ、大人チンポでどんどんケツ穴を開発されてしまう…。 自分も大好きなシチュです(^-^)/

へっぽこ太郎

最高です

TSUKASA


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