「う~ん…」
ビジネスホテルの一室で池田クンが酔い潰れている。
終電を逃し、
今日はこの部屋に泊まることにしたんだ。二人で。
「…池田クンはエッチな肉体してるね。
その肉体で、
奥さんのことをいっぱい愛してあげてるのかい?」
会社では私から斜め前の席で仕事している池田クン。
最近、係長に昇進した。
おじさんと言うにはまだ若く、
かと言って、若いかと言えばちょっと年齢は上。
男としては一番食べ頃の時期なのではないだろうか。
「どれ。少し味見をしてやろう」
【完成版(目閉じ差分)】
私は一日働いて蒸れたケツ穴に目がない。
ムニッと押し広げると、
池田クンの"奥"までよく見えた。
息を吹きかけると、ヒクヒクと反応する。
「────────!?」
【完成版】
「か────────課長!?」
どうやら起こしてしまったらしい。
私は有無を言わさず池田クンの直腸にチンポをブッ挿し、
体液を混ぜ合わせた。
(ずぶぶぶぶぶぶぶ…ぷぷ…っ!)
【完成版(挿入差分)】
「うっ!…ほっ!…柔らかくて温かいっ!」
「えっ!?────────えっ!?」
今年は個人的に良い年とは言い難い一年ではあったが、
最後にこんな特別賞与が待っていたとは!
「ほれ!
奥さんには内緒にしておいてやるから、たっぷり私のチンポを楽しみなさい!
そして────────
二人だけの忘年会を始めようじゃないか!」
【完成版(射精差分)】
(どっぷ!!どっぷ!!
どぶっ!どぶっ!どぶぶぶぶぶぶぶ~~~っっっ!!!!)
返答代わりのトコロテン大射精!
ヨシヨシ────────
今夜は朝まで池田クンを味わい尽くすぞ!
(どっぷ!!どっぷ!!
どぶっ!どぶっ!どぶぶぶぶぶぶぶ~~~っっっ!!!!)
【線画】
「駄目です、あんまり見ちゃ。恥ずかしいんですから…」
【部下と雨宿り】の池田 寛(36)さんに出演していただきました!

外出先で突然の激しい夕立に見舞われ、 傘を持ち合わせてなかった私達は、 バケツをひっくり返したかのような雨を被り、身体が冷え切ってしまった。 雨はまだまだ止みそうにない。 部長「どうしたものか…」 途方に暮れていると、部下の池田からラブホテルに誘われた。 確かに休憩2時間くらいで丁度良い。 よし、 暖を取...
────────ということで、
2024年11月もお付き合いいただきまして、ありがとうございました!
さすがに寒くなってきましたね~!
それもそのはず。
来月で今年も終わりですよ!ギャァー!∑(;゚Д゚ノ)
皆様、やり残したことありませんか?
僕のノートには、
達成されてないままの目標が無数に書き記してあって、
まるでデスノートですの…。
そして、
登録者1000人目指すぞーっ(ง •̀ω•́)ง と意気込んで始めた配信も丁度1年が経ちますが、
24人(これが現実)ですwww
毎回楽しく配信出来ているのですが、
この辺りも来年には見直していかなきゃですね~(^ ^;)
さて。
来月はリクエスト3件とサンタクロースイラスト、
BOLD17の情報解禁と、
いろいろ盛り沢山の内容になる予定ですぞー!
また来月もお会いできれば幸いです~(*^-^*)ノシ