【PIXIVリクエスト】いただきました!
■巨大猪が触手怪獣に手足を拘束されている
■ダブルバイセップルのポーズ
■ザーメンがビルにぶっかかる
ご依頼者様、ありがとうございました~(*^-^*)/
【巨大猪!触手怪人にヤられる!】
地鳴りのような音とともに姿を現したのは、
全身を硬い毛と筋肉で覆った巨大な猪獣人。
立ち上がれば、2~300mにも届くほどの体躯。
牙が唸りをあげ、
鋭い眼光が怪人を射抜いていた。
「下がれ、人間ども!…コイツは私が始末するッ!」
猪獣人の出現により事態は好転したかのように思われた。
しかし、
次の瞬間、信じられない速さで触手が絡みついてきた。
(シュル!シュル!)
【線画】
【完成版】
対する触手怪人の腕は、無数の触手が渦を巻くように伸びており、
まるで意志を持った蛇の群れのようだった。
「がっ……!
ぐぬっ、こ、こんなもの……!」
猪獣人の四肢が、一本、また一本と縛られていく。
「離せッ……! 貴様ごときに、屈するか……!」
動こうとすればするほど、触手が喰い込む。
それは、
太く逞しい陰茎にも及んだ。
(ギリギリギリ…)
【完成版(触手ver.)】
ケツ穴がヒクヒクと戦慄き、
ニュルっとした分泌液が先端から漏れ出す。
「くっ…!ぐああっ……!」
(人間どもが固唾を呑んで見守っている前で、
こんな触手なんかにおめおめと感じてしまうとは…!)
そこに勢いよく二本の触手が滑り込む。
「や…、やめろ!!やめてくれ!!
"そこ"だけは───────」
(ぶぢゅううううう…)
「ぐぬぅぅぅ─────────────────────っっっ!!!!♡♡♡」
【完成版(触手/射精ver.)】
(びゅるるるるるるるるるるるるるるるるるるるる────────っっっ!!!!)
「ぐおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお~~~っっっ!!!!」
(びゅるるるるるるるるるるるるるるるるるるるる────────っっっ!!!!)
【完成版(触手/射精/ビル精液ver.)】
ありがとうございました~(*^-^*)/
guolidai
2025-06-09 15:51:14 +0000 UTC