【PIXIVリクエスト】いただきました!

【PIXIVリクエスト】いただきました! 今回のリクエストもオリジナルでいただけて嬉しいですね~(*^-^*) ■体育教師/デブヤンキー君 ■体育教師の家(バスルーム) ■体育教師の背にもたれたデブヤンキー君 ■後ろから体育教師がデブヤンキー君を乳首だけでイカす ————ということで、 ご依頼者様、ありがとうございました!(^-...

【PIXIVリクエスト】いただきました! こちらのリクエストは、 以前承りましたリクエストの続きとなっております! 再びリクエストいただけるくらい2人を好きになってくれて、大変嬉しいです! ご依頼者様、ありがとうございました~(*^-^*)/ ■体育教師とヤンキー君 ■大股開いたヤンキー君にもたれかかる体育教師 ■体育...
続いております【強面体育教師とヤンキー君】の新作です!
■体育教師(全身脱毛/パイパン)
■ガチデブヤンキー君に乳首を吸われている
■射精して気絶
ご依頼者様、ありがとうございました~(*^-^*)/
──────ジリジリとアスファルトを焼く蝉の鳴き声。
Tシャツの背中にじっとりと汗が滲んで、俺は舌打ちしながら玄関のインターホンを押した。
「くっそ暑ぃな~……」
玄関がギィッと開く音。
そこに立っていたのは、白いタンクトップ姿の体育教師──────田嶋だった。
「おー来たか。暑かっただろ。中、入れよ」
いつもどおり、ぶっきらぼうな声。でも、目はちょっとだけ優しい。
俺は鼻を鳴らして、靴を脱ぎながら部屋に上がる。
「……っつーか、先生。……なんかツルツルじゃね!?」
リビングのソファに腰を落とした俺は、
先生の腕や脚に目をやって思わず声を上げた。
(あんなにモッサモッサだった体毛が……ない──────だと!?)
「ああ、夏だからな。剃った」
サラッと言いやがったこの男に、俺の中で何かがブチッと切れた。
「はああ!? ふざけんなよ先生!
俺、あの毛が好きだったんだよ! 胸毛も!すね毛も!ワキ毛も!」
「どうせすぐ生えてくんだろ、こんなモン」
「"こんなモン"!?」
その言いぐさに腹が立ち、先生の服を引き千切る。
「………なんてことだ………」
毛がないどころか、まるで脱皮でもしたかのようなスベスベ感。
「何…、俺の許可なく勝手に剃ってんだよ……!
──────!?」
パンツをズリ下しても、そこには毛がなかった。
「………畜生」
この夏、
俺の“推し”は──────剃毛という裏切りをしてきやがった。
【線画】
【完成版】
「なんで……、
なんでだよ先生………!!
俺、先生の毛、大好きだったのによぅ…!!!」
俺は先生を押し倒し、憎きツルツルな雄っぱいにむしゃぶりついた。
「ンン…ッ!
し…仕方ねえだろ!夏は暑いし臭えし──────」
「体育教師は臭え方がイイに決まってンだろ!!!!」
先生は自分のアイデンティティたるものが何なのか。
全く分かっちゃいない。
(ゴリッ…)
怒りや哀しみが混合した複雑な感情に打ちひしがれながら、
僕は先生の乳首を噛み殺した。
「ンンンンンンンンンン────────────ッッッ!!!!」
【完成版(射精ver.)】
びゅるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるる────────────!!!!
びゅるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるる────────────!!!!
【完成版(射精後ver.)】
「はあ…っ!はあ…っ!はあ…っ!はあ…っ!」
「先生。
もう毛、剃らないって…約束しろよ!」
「わ……、わかった………!
はあ…っ!はあ…っ!はあ…っ!はあ…っ!
わかったから──────反対側の乳首も吸ってくれ~~~っっっ」
【ラフ】
はてさて、二人の関係は一体どうなることやら! ╮(´-ω-`)╭ヤレヤレ
ありがとうございました~(*^-^*)/
guolidai
2025-06-20 12:48:41 +0000 UTC