ジュルジュルグチュズビチュ!!
ジュパジュパズリュ!!
「クフフーン…素晴らしく濃厚なエネルギーだな!
それもこんな大量に…そこらの平凡な人間のとは訳が違うわ!
青色の子よ、少々待ってい給え。君のエネルギーも根こそぎ吸い尽くしてやるから。
それとも何かね、君もそのチンケな杖で私に挑んでみるかね?
回復役(ヒーラー)の君が私に勝てるとは思えんがね。」
蓮「…舐めないでくれる?確かに僕は回復技が得意だけど、僕の魔法はそれだけじゃないよ!」
「何?」
とりあえず勇のヤラレ場面が出来ました!
これに短いストーリーをつけてまた後日アップしますね。
それでは今日はここまでにします。
それではまた!