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相思相愛誘い受けマゾな爆乳シュヴァルがデート中にトレーナーのちんぽを煽りまくった結果、純愛本気交尾でハメ潰されまくる話

◇  俺の担当バであり、恋人でもあるシュヴァルグラン。  少し内向的で、引っ込み思案な部分もあり、俺以外の男を前にすると萎縮などしてしまい、色々と目立つ事などを嫌う癖があるが───それでも今日まで、そんな彼女をトレーナーという立場において、ずっと側にいて支えてあげてたからこそ分かる。分かってしまうのだ。 「えへ…トレーナーさん待ちましたか?」  そう言ってにへらと微笑むシュヴァルの笑顔は、元来彼女の性格が物静かで人との事もあり、それを考慮しての恋人である俺だけに見せるその笑みはその辺の男など一発であっさりと堕とし、惚れさせるほどの天使のような魅惑と可憐さがある。  こいつ可愛すぎるだろ。  勿論中等部の頃のシュヴァルも可愛いかったが、あっちから告白され、付き合い初めてからというもの、異性とのエッチな行為などを経験した女性は一皮剥けるという話もあるが……それは事実らしい。  高等部へと成長したシュヴァルは女としての肉体の成長が凄まじく、今やその私服の生地を大きく盛り上げる雌肉の塊。交尾時にこの雌の象徴であろうデカ乳を揉みしだくたびに、普段なら絶対に出さないような胎の奥から出た濁った声で喘ぐシュヴァル。そんなデカ乳の中心で主張する大きめの乳首を抓りあげれば、仰け反りながら涙目の上目遣いでぽ〜…っ❤︎❤︎と俺のことを見つめ、にへら媚び顔を浮かべて、もっと…❤︎と要求してくるシュヴァルに何度ちんぽをムラつかせられたか分からない。  ケツ肉も安産型の交尾適正MAX。子を何人でも産む事が余裕で出来るであろうデカ臀部の谷間は、寝バックでちんぽを思い切り打ち付ければ、激しく肉を弾ませながら、受け止めてくれる。そんな臀部をお持ちのシュヴァル本人も俺の子を孕み、その胎から産む気満々らしく、この先婚約までいくのも時間の問題であろう。  細くモデル体型ではあるものの、雌肉がつくべき部分はむっちむちの脂肪がのせられつつも、その奥に蓄えられたトレーニングの証である筋肉。まさに男の理想そのものを体現したような体型であり、元々持ち合わせていたであろう少女としての可愛さと、交尾によって一皮剥けた事で芽生えた女としての綺麗さ。男の欲望を骨抜きにしてしまうような魔性の女体。 「───全く待ってないぞ。俺も今来たとこだし、じゃあとりあえず行くか」 「……はい、行きましょう…トレーナーさん❤︎❤︎」  余りにも俺の彼女は魅力的すぎる───と。  俺の言葉に嬉しそうに笑みを深めながら、そっと俺の腕を取って、その服の生地を盛り上げるデカ乳肉の内側へ挟み込むようにして腕を組んでくる。まるで食べられてしまうかのように、ねぇ…っとり❤︎と挟み込まれただけでも分かってしまう、蒸れた雌肉の熱気の温かさと、香水に混ざるシュヴァル自身の女体から香る甘ったるい匂い。  お決まりのデート時の位置に、こちらをチラチラと見つめるシュヴァルの瞳には媚びが垣間見える。ワザとらしくむにゅぅ…❤︎もにゅ…❤︎と腕が乳肉によって呑み込まれながら揉み込まれる感触を覚えながら、俺はシュヴァルとのデートへ意識を向けるのであった。 ◇ (イラァ…っ💢❤︎ムラ…っ❤︎ムラァ〜っ❤︎💢)  電車に揺られ、映画館へ向かっている中───俺の股間は現在、非常に苛立っていた。  原因は明白。すりすりぃ…っ❤︎とシュヴァルの細やかな指先が俺のズボンに張っている股間のテントを舐るようになぞりあげ、くるぅ❤︎と円を描きながら、丁度我慢汁が滲む亀頭の部分を弄ってくるのだ。  そして耳元では、はぁ…❤︎という甘い雌の吐息が脳髄にまで染み込んでくるかのように入り込んできて───。 「トレーナーさんのちんぽぉ…❤︎僕の指先でれろぉ〜…❤︎って煽るみたいになぞりあげられてぇ……びくびくぅ❤︎って脈打っちゃってるの分かりますぅ❤︎僕ぅ❤︎トレーナーさんと付き合う前まではぁ…こ〜んなエッチなこと全く知らなかったのにぃ❤︎このぉ❤︎雌の雑魚おまんこなんかぁ❤︎少しでもパンパンに張っちゃった亀頭でほじくったらあっさり堕とせちゃぅ❤︎わるぅ〜いつよつよおちんぽでぇ…たっぷり交尾の味教え込まれてぇ❤︎こんなエッチな子になっちゃったんですよ❤︎」 「シュヴァル…ここでは───っ」 「抵抗しちゃダメですぅ❤︎いっつも僕の雑魚雌マゾおまんこを❤︎このつよデカおちんぽで気絶寸前までいじめてるんですからぁ❤︎たまには生殺し状態でぇ、我慢するのも大切なことですよ❤︎」    至近距離での甘ったるいシュヴァルの囁き。  敏感な勃起したちんぽに触れられ、指先で器用にテント越しに撫でられるたびにビクッ❤︎と反応してしまう。  そんな快楽に下腹部を犯されながらも、電車の中という事もあって他の人目もあるので、迂闊にこちらからシュヴァルへ手を出せないのもあり、薄い笑みを浮かべながら亀頭の割れ目ら辺を指の腹ですりすりぃ❤︎とまさぐられながら生殺し状態のようなまま、シュヴァルの細やかな指先からちんぽへ送られる快楽に必死に耐えるのであった。 ◇  電車の中でちんぽをズボン越しにシュヴァルの指先によってなぞられ続け、熱が溜まってゆき、パンパンに張り詰めて膨らんだ俺のちんぽは暗い映画館───近くの席には他の客がいるにも関わらず、シュヴァルの指先は俺のズボンのファスナーを開け、ゆっくりとその内側へと侵入していった指は、ボクサーパンツのスリットへ流れるように滑り込ませ、直接熱が感じられ……ナマの肉竿をまるで丸裸の格好の獲物だとでもいうように、5本の指が巻き付いてゆくさまは、獲物を捕食する前の大蛇に絡め取られるようであり、ゆっくりと外気へと晒された俺のちんぽ。  すらり…とした指の一本一本の感触が鮮明に感じられ、上下へキンタマに煮詰まった種汁を上へ上へと巧みに扱き出すようにしてシュヴァルに手コキをされる。 ちゅこ❤︎ちゅこ…ちゅこぉ❤︎にぢゅ…じゅぢゅ❤︎ずぢゅ…ぢゅこぉ❤︎ぢゅちゅ❤︎ぐぢゅ…っ❤︎❤︎ぐにぃ…❤︎じゅぢゅりゅぅ…っ❤︎❤︎ぐぢゅっ❤︎ぢゅこ❤︎ 「───れろぉ…❤︎れろ…んれぇ❤︎むちゅぅ…っ❤︎❤︎じゅるるぅ…❤︎ぐぢゅ…じゅぶぅ❤︎とれぇなぁさん❤︎すきぃ❤︎だいすきですぅ❤︎えろ…れぇ…っろぉ〜❤︎❤︎とれぇなぁさんの耳垢ぁ…すっごくおいひぃですぅ❤︎じゅりゅぅ❤︎」  舌肉が耳元を撫で、穴の奥へにぢゅぅ❤︎と入り込んで内側を舐められる感覚は極上の一言。耳垢を絡め取るようにして耳を舐められ、ぐぢゅっ❤︎じゅぢゅっ❤︎と裏側から響くかのような淫らな水音に、ちんぽを絡め取る指は男の弱点をこれでもかと理解してるように、裏筋をぐにぃ…❤︎ぐにぃ❤︎と抑えつけ、段差の肉部分に巻き付かせ、指の腹で擦らせながら、肉竿全体を捻るようにして、何度も上下コキを繰り返してくるシュヴァル。耳垢が舌肉によって掬い上げるようにして絡め取られ、それを美味しそうに味わいながら、飲み込み、これまたザラザラとした肉の厚みで敏感な耳肌を舐めあげてくる。 「くぅ…っ。シュヴァル───そこヤバい…っ」 「えへぇ…っ❤︎ここ…気持ちいいんですよね❤︎裏筋の中心部分…❤︎ここぉ❤︎爪先で優しくかりぃ…❤︎ってしてあげると、びくびくぅ❤︎って震えながら、おちんぽ全体ががすっごく熱くなっちゃうんですぅ❤︎キンタマもぉ…ザーメン煮詰まりすぎてぇ───はぁ…たぁっぷりトレーナーさんのおちんぽとキンタマにキスマークつけて、僕だけのモノだってマーキングしたぃ❤︎しゅきぃ❤︎とれぇなぁさん❤︎感じてるところかわいぃ❤︎かっこよしゅぎるぅ…❤︎こんなの反則ですからぁ❤︎れろ…ぢゅるるぅ❤︎ぐぢゅ❤︎じゅぶ❤︎ん…ぢゅぅ〜っ❤︎❤︎」 「っっ───」 「イキそうなんですね❤︎トレーナーさん❤︎いいですよ…僕の手の中にたぁっぷり出してぇください❤︎残さず、でっぷり肥えたキンタマさんの中身❤︎どろっどろ❤︎のトレーナーさんの固形濃厚ザー汁…おてておまんこ孕ませるつもりで全部コキ出して、イッて❤︎イッてください…っ❤︎イけっ❤︎───イけっ❤︎イけっ❤︎イけっ❤︎ぢゅるるるぅ❤︎じゅぶ…じゅるるるぅ❤︎んぢゅ〜〜っっちゅ❤︎」  リップの甘い濃厚な雨を降らせながら、舌で円状をなぞるように耳奥を舐めあげられ、巻き付いた指先で外側から少しキツめに締め付けられる事で擬似雌指まんこに咥え込まれた俺のおちんぽ。キンタマが熱く内側から燃え上がるようにして、どろっどろ❤︎のマグマザー汁がゆっくりとせりあがるようにして、ぎゅるぎゅるぅ❤︎と尿道を通ってあがってゆく感覚。  シュヴァルの甘い囁きが0距離で脳髄に染み込み、暗闇に紛れながら、亀頭の先端……割れ目がぐぽぉ❤︎と大きく開き、赤い亀頭を包み込むシュヴァルの柔らかな手のひらへ向けて、熱いザー汁が吐き出されてゆく。 どぴゅるるるるるるるぅ❤︎❤︎びゅるるぅ❤︎じゅぶ❤︎びゅるるるる…ぶびぃっ❤︎どぷぅ❤︎どぷどぷっ❤︎どぽっ❤︎ 「きゃっ…❤︎トレーナーさんの熱くて濃厚なザー汁…すっごい勢いで吐き出されちゃってます…❤︎❤︎僕のてのひらがあっという間にぬめぬめぇっ❤︎ねとぉっ❤︎ってザーメンのながぁい糸が引いちゃってぇ…❤︎❤︎───んぅっ❤︎れろぉ…❤︎んむ…っ❤︎すっごく美味しいですぅ❤︎」  手のひらに吐き出されたザーメンの汁を、唇の元へ運んでゆき、赤い舌で掬いあげるようにして口の中へと含んでゆくシュヴァル。慣れ親しんだ味だからだろうか、さぞ美味しそうに…にまぁ❤︎と笑みを浮かべながら、俺の遺伝子がシュヴァルの胎内へと堕ちてゆく。そっとシュヴァルが自分の手のひらから唇を離せば、唇と舌肉からザー汁の若干黄ばんだ糸がねとぉ〜…っ❤︎❤︎と繋いでゆき、そんな光景がとてつもなくエロすぎて、射精したばっかだというのに俺のちんぽは再び硬くなり、その表面には血管がびきびきぃ…❤︎💢と浮きでる程にデカく、そして張り詰めてしまっている。  それは、まさに目の前の極上の女を犯し、その胎内へ種を植え付けろ❤︎とでも言うように───。 「シュヴァル……俺の家に行くぞ…」 「───んぉ゛…っ❤︎ふぅ〜っ❤︎は、はい❤︎」  デカ乳肉を服越しに揉みしだきながら、シュヴァルの耳元でそう囁けば、濁った声で喘ぎながら、荒い息を吐き、媚びへつらう笑みを深めながらそっと甘い返事をしてくるシュヴァル。スクリーン内に居るどのカップルよりも熱くラブラブな雰囲気で、シュヴァルの女体から漏れ出るむわぁ…っ❤︎❤︎とした熱気と濃厚な雌フェロモンに、俺はちんぽがますますテントを張り上げてゆく感覚を覚えた。 ◇ じゅるぅぅ…っ❤︎❤︎ぬっ…ちゃぁ゛〜っ❤︎ぐぢゅ…❤︎ぬちぬちぃ…❤︎❤︎❤︎ぬれぇ…❤︎にゅる…にゅるぅ❤︎ぬぷぬぷぅ…❤︎❤︎じゅろろぉぉ❤︎ 「トレーナーさんのぉ❤︎身体にたぁっぷりついた汚れは僕のこのデッカくてぇ❤︎なっがぁい❤︎乳汗ローションで汁だくの乳肉でぇ…落としてあげるんですぅ❤︎❤︎じゅにゅぅ❤︎ぐちゅぅ❤︎パイ塗り洗い❤︎僕の彼氏さんであるトレーナーさんしか体験する事が出来ない、雌媚び全開のソーププレイ❤︎すっごく気持ちよさそうですぅ❤︎トレーナーさん❤︎れろぉ…❤︎んれぇ…❤︎」  シュヴァルの柔らかな雌肉がたっぷりのった女体によって洗われてゆく俺の身体。長くデカい乳肉が乳首ごと潰れながら、俺の足のつま先から首元まで隙間なく乳汗を塗りつけるようにして這い回ってゆき、付着した垢などの汚れを雌肉で削ぎ落とされてゆく極上の洗体プレイ❤︎❤︎  そこらのソープなど行っても、ここまで極上の女体によってパイ肉を塗りつけられ、肉厚まん筋で太腿が擦られる感覚を体験する事は出来ないであろう。むっちむち❤︎の女体がまるで獲物を品定めするかのように、身体中を這いずり回って、雌の臭いをマーキングしてくるよう。俺はただ寝転がっているだけで、ここまでの快楽を享受する事が出来るのだ。  顔もシュヴァルの赤い舌肉によって舐られ、鼻から唇周りは甘ったるい唾液でヌルベチョ❤︎外に出た事で顔に浮き出た汗はあっとういう間に舐め取られ、そうして熱い愛情ソーププレイは更に上の段階を踏んでゆき、その長く圧倒的な重量の乳肉が俺のちんぽへと目標を見定める。 「トレーナーさん専用の長乳肉おまんこでぇ❤︎じゅ…にゅぅぅぅ──っ❤︎❤︎あっという間に呑み込んでぇ❤︎おちんぽ挟み込んじゃいましたぁ❤︎トレーナーさんのおちんぽぉ❤︎デカすぎてぇ❤︎亀頭の部分だけ、僕のおっぱいの谷間の割れ目から覗いちゃってます…❤︎❤︎はぁ…このでぇっぷり肥えてパンパンに張り詰めちゃってる亀頭❤︎❤︎僕のマゾ雌雑魚まんこをほじくってぇ❤︎子宮を毎日のようにコテンパンにしてくるカッコよすぎるおちんぽぉ❤︎❤︎しゅきぃ❤︎こんなイケメンおちんぽ様にぃ❤︎雌としてたぁっぷり媚びれるの幸せしゅぎますぅ❤︎ぶっ…ちゅぅぅぅ❤︎❤︎❤︎じゅぶぅ❤︎んぢゅ…ぅ❤︎ちゅっ❤︎ぢゅぅ❤︎」 ずにゅぅ❤︎ずにゅにゅにゅぅ〜〜❤︎❤︎❤︎たぷんっ❤︎たぽぉ…っ❤︎ずりぃ❤︎たっ〜…ぱんっ❤︎❤︎たぱんっ❤︎ぐぽっ❤︎ぐぽぽっ…っ❤︎たっぱん❤︎  俺のちんぽはあっという間にシュヴァルの圧倒的すぎるデカさと長さと弾力と重量、質量を持つおっもぉい❤︎❤︎乳肉の狭間に呑み込まれ、両側から包み込んでくる肉の厚さと柔らかながらも、締め付けてくる圧力に腰が抜けてしまいそうな程の快楽が下半身を支配してくる。  もっちり❤︎お餅のような肉の波に揉みほぐされ、そんな谷間の先端の割れ目から覗いた赤い敏感な亀頭に、シュヴァルのたぁっぷり❤︎リップが付着した唇が吸い付き、ちんぽの先端部分はぐぅっぽり❤︎その雌の口内粘膜へと呑み込まれていってしまう。乳汗がローション代わりとなり、肉の圧をかけられながら、上下へ巧みにズリ下され、ちんぽごと擦り潰されるような感覚に思わず口元から涎がれろぉ❤︎っと漏れ出てしまう。我慢汁ごと、亀頭に吸い付いた唇によって啜り上げられ、舌肉が亀頭の先端の割れ目を弄る快楽は言葉では言い表せない。キンタマまでも乳肉の狭間に呑み込まれ、熱い種汁の煮詰まりが、あっという間に下から上へとパイズリ扱き出されてゆく❤︎❤︎ たっぷん…っ❤︎❤︎たぽぉ…❤︎❤︎たっぽんっ❤︎❤︎じゅぢゅにゅぅぅ❤︎❤︎もみもみぃ❤︎もにゅもにゅぅ…っ❤︎❤︎たぽんっ❤︎にゅぅ〜…っ❤︎❤︎たっぽぉ〜…っん❤︎❤︎ぐにゅぅぅぅぅぅぅぅ〜〜〜〜……っっ❤︎❤︎❤︎❤︎ずりぃ…❤︎たっぽん❤︎ 「出してください…❤︎❤︎キンタマ汁ぅ❤︎あつぅい…トレーナーさんの遺伝子の汁塊❤︎ぜぇんぶ…僕のデカ乳オナホ穴に出してください❤︎❤︎ぢゅぅぅ〜〜〜……っっ❤︎❤︎ぷぱっ❤︎ぶぢゅる…❤︎ぢゅぽ…うぢゅぅ❤︎ぢゅ…っぱぁ❤︎❤︎乳肉におちんぽ揉みくちゃにされながらぁ❤︎❤︎濃厚ザー汁僕の乳肉に塗りつけぇ、ベットベト❤︎濃ゆ〜い❤︎ザーメンブリッジねばぁ〜…っ❤︎❤︎糸引いちゃうぐらいに濃厚な射精❤︎してください…❤︎❤︎ん…ぢゅぅぅぅっ❤︎❤︎❤︎」 「くぅ……出るっ」  乳肉によってキツく挟み込まれ、ぶびゅるるるぅぅ❤︎❤︎とシュヴァルの谷間へ吐き出されてゆくザー汁❤︎亀頭に何度も何度も吸い付かれ、亀頭にはべぇ…ったり❤︎赤い唇のリップの形が何個も付着し、唾液でヌルベチョ❤︎の雌マーキング状態。  余りにも深い快楽の享受に、乳肉に揉みくちゃにされながらの熱い射精によって、腰をガクガクと上下に震わせながら、その快感を味わう俺。そうしてシュヴァルの乳汗滴るながぁい❤︎谷間へ吐き出された精液。 「うわぁ……❤︎トレーナーさんの精液濃すぎて、ザーメンブリッジ濃すぎますぅ❤︎❤︎臭いも濃くてぇ❤︎」  ねっ…ばぁぁ〜〜〜ッ❤︎❤︎❤︎❤︎と粘着質な水音を立てながらシュヴァルの手が閉じていた乳肉の谷間……割れ目を開いてみれば、濃いザーメンブリッジの糸が引き、乳肉の甘ったるいミルクのような臭いと俺のザー汁のキツいスルメ臭が混ざり、独特のパイズリ交尾臭が鼻先を撫でる。  だが、まだ終わらない。 「えへぇ…❤︎トレーナーさんのお尻ぃ❤︎汗で蒸れて、すっごぉい臭いしますけどぉ❤︎❤︎れろぉ❤︎んぢゅ❤︎じゅるるるるるぅ❤︎❤︎むちゅ❤︎ぶちゅ❤︎トレーナーさんの尻肉の谷間を開いてぇ❤︎少し毛が生えている尻穴に舌を刺しこんでぇ…れろ❤︎じゅぶぅ❤︎僕ぅ❤︎トレーナーさんのためだったらぁ❤︎こんなことだって出来ちゃうんですぅ❤︎❤︎んちゅぅ❤︎少し苦いですけどぉ…あぅむ❤︎んぢゅるぅ❤︎トレーナーさんの味だと思うとぉ❤︎凄く美味しく感じちゃうんですぅ❤︎」  トレーナーを立ち上がらせ、その無防備なケツ肉に顔を埋めながら、舌先を毛が生えたケツ穴へと刺しこみ、その内側を舐るシュヴァル。ちゅこ❤︎ちゅこぉ❤︎とへなへなと萎えたちんぽへ指先を這わせ、扱きあげながらの、愛情がたぁっぷり❤︎籠った雌媚びアナル舐め❤︎俺はケツからくる快楽と、ちんぽをキンタマごと扱かれ、今までにも味わった事のない快楽に思わず壁に手をついてしまう。  そんな俺の姿に、シュヴァルはますます媚びへつらう笑みを深め、その口元には縮れた毛を付着させながら、更に奥深くへ埋めるようにして舌を刺しこんでゆく姿は余りにもエロすぎる。下品な啜り音を立てながら舐り、ケツ肉へ吸い付き、ちんぽを巧みに扱きあげる、えろぉい❤︎アナルおちんぽ奉仕によって、あっとういう間に俺は再び熱い射精の感覚へと導かれてしまう。 どぴゅるるるるるるるぅ❤︎❤︎ぶぴぃ❤︎ぶりゅぅ❤︎  まさしく俺の為なら、どんな下品で汚い事でも出来るであろうシュヴァル。そんな彼女へ愛おしいやら、色んな欲望が溢れてゆき、今すぐにでもシュヴァルをハメ潰したくなってしまった俺。アナルから舌を抜いてみれば、はぁはぁ…❤︎❤︎と舌を出した状態で荒い息を吐きながら、口元に何本かの俺のケツ毛を付着させているシュヴァルに、射精直後のちんぽは硬くなってゆく。  そうして───。 「じゅぽ…❤︎んぢゅるるるぅぅ…っ❤︎❤︎じゅびぃ❤︎れろんれぇ❤︎ぶ…っぽ❤︎ぶぽっ❤︎れぇぇ〜っ❤︎ろぉ❤︎じゅるるるるぅぅ〜〜……っっ❤︎❤︎❤︎ぢゅっぽぉ❤︎ぢゅぽぉっ❤︎」  俺のちんぽの前に跪き、ガニ股体勢でしゃぶりたてチンカスを舐りとってゆく、汚ちんぽ奉仕をするシュヴァル。  舌肉が肉段差部分にたぁっぷり付着したチンカスを掬い取ってゆき、カリ首も裏筋も舌腹で擦られ、亀頭の割れ目が舐られてゆく濃厚コキだしご奉仕フェラ❤︎❤︎先程のケツ毛に加えて、陰毛までも付着した状態で、頬を窄めながらの口淫❤︎  だがそれだけでは物足りない───。 「ん…ごぉ…っ!?❤︎❤︎んぶっ❤︎んぐっ❤︎じゅぶっ❤︎じゅっぷぅ❤︎ふごっ❤︎んむぅっ❤︎ぢゅっぷぅ❤︎ぢゅぽぉ❤︎はぅふぐ❤︎❤︎ん…っぐぅ!?❤︎❤︎」  シュヴァルの可愛らしい耳を掴みながらの、喉奥の肉を突くようにしてのイラマチオ。シュヴァルは苦しそうに涙目になるも、濡れた肉厚陰唇からは発情まん汁がとろぉ…❤︎❤︎と垂れてゆき、明らか興奮している事が分かる。  これこそがマゾ雌の証明であり、より深い喉肉まで食い込ませれば、シュヴァルが吐きそうになるも、その瞳は細められ、さぞ幸せそう❤︎まん汁に混ぜるように、ぷしゃぁぁぁ〜〜……っっ❤︎❤︎❤︎とイキ潮を振り撒き、腰や足をガクガクぅ❤︎と震わせながら、イラマチオはより激しいものへとなってゆく。熱い喉肉の粘膜に亀頭が刺激され、雌の甘ったるい糸引く唾液が絡み付き、より滑りを良くしてくれる。  俺の手のひらの中で掴む耳が忙しなく震え、キンタマからちんぽまで熱くなる感覚を覚え、思いっきりシュヴァルの喉肉を突き上げる。 「んぐぅ…っ!?❤︎❤︎んぐっ❤︎ふがっ❤︎───んくっ❤︎んっくぅ❤︎」  ぶびりゅぅ❤︎ぶりりぃ…❤︎と種汁が勢いよくキンタマの奥深くから吐き出され、赤く綺麗なシュヴァルの喉肉を粘っこい黄ばみ白い汁で汚してゆく。耳を掴み、思いっきり喉肉を突き上げての射精の快感は、先程までのどの前戯よりも気持ちよく、多くの世のオス達が求めているであろうシュヴァルグランという極上の雌を自分だけのモノのように扱っているという感覚は優越感やら、何やらを満たすのには最上級のもの。  そうして吐き出された精液を喉を鳴らしながら飲み込んでゆくシュヴァルに、そっとちんぽをその口から引き抜いてみれば、唇と亀頭の間をザーメンの糸がねとぉ…❤︎と引いてゆき、うっとり❤︎と蕩けた上目遣いの瞳で俺を見つめるシュヴァルの可愛さに───。 「んむぅっ❤︎───きゃっ❤︎と、トレーナーさん❤︎急にお姫様抱っこって……」  濃ゆすぎるのか、ザー汁を飲み込むのに時間がかかっているであろうシュヴァルをお姫様抱っこで持ち上げ、一緒に風呂場から出てゆく俺。これだけムッチムチで豊満な女肉がたっぷりとのっているにも関わらず、持ち上げた体感としてはやはりかなり軽く、急に抱っこで持ち上げられたからか、顔から耳まで真っ赤に染めながら照れているシュヴァルの耳元で俺はそっと囁く。 「今から徹底的にハメ潰すから覚悟しとけよシュヴァル……」 「───っっ❤︎❤︎ひゃ、ひゃい❤︎❤︎」  低さを孕んだ囁きに、己の胎の奥……子宮が揺れ、熱くなるような感覚を覚えたシュヴァル。ただただ自分を抱っこしているトレーナーへ熱い蕩けたガチ惚れ視線を向けながら、手のひらを胸板へ這わせ、甘えるようにしてその首元へ何度か唇を押し付ける。  そうして俺の寝室へと入れば───。 「んぉ゛ぉ…っ!?❤︎❤︎💢とれぇなぁ…ぁ゛❤︎さん❤︎一回手を止め───ほぉ゛ォ…っ❤︎💢だめだめぇ゛❤︎イぐ…っ❤︎おまんこイッグぅ…❤︎お゛おぉ゛っ❤︎イっぢゃいますぅ…っ!?💢❤︎❤︎」 ぐぢゅ…❤︎ぢゅぽ…ぐぢゅぅ❤︎くちっ❤︎ぷしぃっ❤︎ぐぢゅ❤︎ぐっぢゅ❤︎ぐっぢゅぅ…っ❤︎ぐぢゅ…っ❤︎びくぅっ❤︎びくっ❤︎ぐっちゃぁ❤︎ねっばぁ〜〜…っ❤︎❤︎ビクっ❤︎  俺の腕の中で必死に女肉を仰け反らせながら、濁った声で喘ぐシュヴァル。指先でクリトリスを抓りながら、空いた指でぐっぱぁ…っ❤︎ぐはぁ…っ❤︎と開くまん肉の花園を手マンで何度もイかせる。指には雌が本気で絶頂した証拠であろう粘く熱い本気汁がねぇ…っとぉ〜〜っ❤︎❤︎❤︎糸を引きながら纏わり付き、寝室はシュヴァルの雌臭いフェロモンが充満し、どぎつい交尾部屋となってしまっている。びくんっ❤︎と何度も腰や身体を震わせながら、ぐぢゅ❤︎にぢゅ❤︎と下品な水音を立てながらおまんこを弄られ、シュヴァルのまんこはすっかり出来上がってしまっている。  シュヴァルのまん肉は指先に甘えるように絡み付き、本気汁を塗りつけてきながら、おまんこから指を抜こうとすればぶっぢゅぅぅ〜…っ❤︎❤︎❤︎とバキューム吸引でもするようにして吸い付いて、中々離してくれない。だが、まだそれでも交尾への準備はまだ整っていない。 ぐにゅぅ…っ❤︎❤︎もにゅぅっ❤︎❤︎ぐにぐにぃ…っ❤︎ぐりっ❤︎ぐりぃっ❤︎ゔぃ〜〜〜ん…っ❤︎❤︎❤︎ぷりゅん…❤︎ぽや、ぽやや〜ん…❤︎❤︎ 「んほ゛ぉ…っ❤︎💢❤︎子宮ぅ❤︎僕の子宮ぅ…お腹の上から押してぇ…卵子ぽこぽこ出ちゃうように気持ちいいマッサージするのらめれすぅ…❤︎❤︎んぐぅ゛ぅぅ゛〜…っ❤︎💢電マやばいぃ゛…っ❤︎お゛ぉ゛ォォ〜…っ゛💢❤︎❤︎とれぇなぁさん❤︎もっとぉ❤︎もっと僕のおまんこいじめ倒してくだしゃぃ❤︎イぐぅ…っ❤︎イっぐぅ゛〜…っ❤︎❤︎💢」 「シュヴァル…可愛いよ」 「ほぉ゛ぉ゛っ❤︎❤︎耳元で囁いちゃ……やぁ❤︎んお゛ォォ〜…っ゛❤︎❤︎とれぇなぁ…何でぇ❤︎なんでそこまでぇ❤︎何回も何回もすでにおまんこから子宮までトレーナーさんにベタ惚れ状態のぼくを更に深く惚れさせちゃうんですかぁ❤︎❤︎」    体外式ポルチオマッサージ❤︎❤︎手でお腹の丁度、シュヴァルの子宮部分を潰すように押したり、指の腹で捏ねるようにして揉みほぐせば、子宮が胎を介して直接刺激する事で排卵しやすくなり、シュヴァルの雌フェロモンがより濃厚なものになってゆく。甘いポルチオへのマッサージに加えて電マを膣口に押し当て、特に敏感な雌の弱点であるクリトリスに刺激を加え、シュヴァルの仰け反りながらの本気イキ絶頂がより深いものへなってゆく。耳元でそっと囁いてやれば、本気汁がより粘っこく濃いものへとなってゆき、野太いオホ声でのシュヴァルの下品すぎる絶頂に、俺のちんぽはビキビキィ…っ❤︎💢これ以上ないほどにエロく煽られ尽くした末に硬く、デカく、雌殺しの強烈な肉柱へと変化してゆく。 「んォ゛ぉ゛〜〜……っ!?❤︎❤︎💢」  ぷしゃぁぁ〜…っ❤︎❤︎激しい潮を吹き、当てられた電マをまん汁で濡らしてゆくシュヴァル。子宮から卵巣までもが完全にホッカホカ❤︎に茹で上がり、ラブラブ本気交尾の準備は万端❤︎  俺の膝の上にシュヴァルを座らせ、対面状態で少しの間お互いに見つめ合う。相思相愛…お互いに愛し合う者同士の熱々ないちゃラブ空間❤︎むにゅぅ…っ❤︎もにゅっ❤︎❤︎シュヴァルのまるで牛のようなデカ乳肉が俺の胸板でその柔い弾力と重量を教え込むように饅頭のように潰れ、汁だくで汗だくの雌肌と俺の肌の隙間がないぐらいに密着させ、エラの張った肥えたちんぽの亀頭がシュヴァルのまん肉の入り口の前───肉厚陰唇へ接吻を落とすようにぢゅぅ…っ❤︎と粘膜同士のキスしている。  後少しでも腰を下ろせば、シュヴァルのちんぽなど簡単に根本まで食い込んでしまうまん肉の園に呑み込まれ、熱い舌のようなヒダに舐られながら、その慣れ親しんだながらも、熱くまるでオスの味をしらない処女肉のキツい締め付けてくる穴に精液を扱き出されてしまう。最早、目の前のシュヴァルの脳髄には俺との交尾の事しか頭になく、自分からくねくねぇ…❤︎❤︎腰を動かし、陰唇で亀頭にぶぢゅぅ…っ❤︎ぢゅっ❤︎とキス跡を残し、本気汁でこのオスちんぽは僕のモノだとマーキング❤︎❤︎ 「トレーナーさん…❤︎❤︎すきぃ❤︎だいすきですぅ❤︎❤︎愛してますぅ❤︎結婚…結婚❤︎とれぇなぁさんのキンタマ汁たぁっぷり胎の奥の子宮に塗りつけるように仕込んでもらってぇ、つよつよ精子で僕の雑魚マゾ卵子ぼこぼこぉ❤︎にレイプしまくってぇ…赤ちゃん孕んでぇ❤︎僕ぅ❤︎とれぇなぁさんのお嫁さんになりたいんですぅ❤︎❤︎えへぇ❤︎だからぁ、たぁっぷり僕のおまんこぉ❤︎つよオスおちんぽでぇ犯して欲しいんですぅ…❤︎❤︎僕をとれぇなぁさん専用のマゾオナホ嫁にしてください❤︎お願いしましゅぅ❤︎───ん…お゛ほぉ゛ッ…んぉ…〜っ!?❤︎❤︎💢」 どっぢゅぅぅ…っ❤︎❤︎❤︎ぐにゅぅ〜〜……っ❤︎❤︎じゅにゅにゅ❤︎…にっぢぃぃ〜…っ❤︎❤︎❤︎どぢゅん…っ!?💢❤︎❤︎  一気にシュヴァルの鷲掴みにしていたデカケツ肉を振り下ろし、ケツ肉がぶるん…っ❤︎❤︎と激しく弾み、肉が波打つのと同時に亀頭で処女さながらにキツく閉じられたまん汁で潤んだ割れ目をこじ開け、絡み付いてくる汁だくの肉襞に擦られながら、ポルチオを思い切り突き上げる。  シュヴァルが余りの快楽に仰け反ろうとするが、俺が強く密着させるために抱き締めてるため、それが出来ずに俺の腕の中で悶え、女肉を震わせながら、結合部をイキ潮で濡らす事しか出来ない。ぐぢょ…❤︎ぬぢゅ…❤︎少し腰を捻るだけで、そんな水音が漏れてしまうほど、密接に交わり合ってる俺のちんぽとシュヴァルのおまんこ肉。 「う゛ぉ゛…っ❤︎💢おっ❤︎おォっ❤︎ん゛ほぉっ💢❤︎❤︎ポルチオそんな突いちゃ…んぉ゛〜っ❤︎❤︎💢下品な声ぇ❤︎とまらないれしゅ…❤︎ほぉ゛っ❤︎とれぇなぁさん❤︎しゅき❤︎しゅきぃ❤︎キスぅ❤︎舌絡めあってぇ❤︎お互いの口周りが涎でベチョベチョになっちゃうぐらいのぉ❤︎激しいキスしてくだしゃい❤︎オっ…❤︎とれぇなぁさんが僕のこと愛してるってぇ❤︎一発で分かるぐらいの濃厚な舌交尾ぃ❤︎ちゅ〜❤︎ちゅ〜が欲しいですぅ❤︎───んむぅ…っ!?❤︎れろぶぢゅぅ❤︎❤︎むちゅ❤︎❤︎ちゅっ❤︎んれぇ…べちょぉ❤︎❤︎じゅるるるるぅ❤︎❤︎ぶぢゅっ❤︎ぢゅぅ〜〜〜……っっ❤︎❤︎❤︎」 どぢゅっ❤︎どぢゅっ❤︎どぢゅっ❤︎どっ…ぢゅんっ!?❤︎❤︎ぐっぢゅん❤︎だっぢゅ…❤︎だぢゅ❤︎べちょぶちょぉ❤︎❤︎ぱぢゅん…っ❤︎ぱっぢゅんっ❤︎❤︎  肉が弾むたびに、シュヴァルの子宮には快楽が波となって爆発するように溢れ、結合部から漏れた交尾臭が熱気となってもわぁ…っ❤︎部屋中に染みていく。内側からちんぽを溶かしてゆくような熱さを持った蠢くまん肉に、絡み付かれるたびに、俺もとてつもない快楽に歯を噛み締めながら耐えて、その快楽を享受しづける。ピストン運動でぶぢゅ❤︎ぢゅぷ❤︎と泡立つ結合部に、シュヴァルの俺の首元に回された手で抱き締める力がキツくなっていく。  そしてキスを求めてくる。自身のぷるっ❤︎とした唇を指先でなぞり、舌をチロっ❤︎と出し、まるでフェラでもするように動かしながら、全力雌媚び接吻アピールをしてくるシュヴァル。濃厚な舌交尾はお互いの深い愛情の証……ゆっくりと俺とシュヴァルは唇を近付けあい、そして下でも繋がり合っているように、上でもぶぢゅぅ…っ❤︎❤︎と舌をナメクジのように絡ませ、くっつける❤︎  下品な接吻音を垂れ流しながら、どっちがどっちの舌か分からなくなるぐらいに絡ませ合い、唾液を混ぜ合わせて接吻の味を飲み込む。抱きしめ合い、シュヴァルの尻尾が俺の腰に巻き付き、より密着が高まる。  その上でちんぽを抜こうとする度に肉襞がカリ首や肉段差に絡み付き、それを強引に削ぎ落とせば、それでもちんぽは逃すまいと濡れたまん肉が形を変え、抜きにくいような複雑なおまんこの構造に変化してゆく。そうしてケツ肉が弾む激しいキスハメ密着対面座位交尾に、キンタマが熱くなる感覚を覚え───。 ガシッ❤︎❤︎どっっ…ぢゅん〜〜……っ!?!?❤︎❤︎💢 「んむぅぅ〜〜〜……っっ!?❤︎💢❤︎❤︎」  ケツ肉を掴み、ばっちん…っ!?❤︎💢思い切り叩き上げてみれば、肉の表面が強く叩かれたからか赤くなり、激しく弾むのと同時に、マゾ雌本性が刺激され、舌に吸い付くシュヴァルの吸引力がぢゅるるる…っ❤︎❤︎と強まり、おまんこ全体の締め付け具合がより強烈に、下側から牛の乳を搾るかのように、タマ汁をまんこ全体がちんぽから搾り取ってゆく。そうしてポルチオを思い切り押し潰すようにしての突き上げながらのキツい締め付けによる種付け射精❤︎  ぶりぶりゅぅ❤︎❤︎ぶぴゅぅ❤︎ぶぴゅっ❤︎❤︎狭い膣道にたぁっぷりと吐き出されるキンタマ汁。愛する女の胎を内側から染め上げてゆくという快感に、接吻をしながら奥深くへグリグリィ…❤︎❤︎と押し付け、子宮にも汁を注ぎ込んでゆく。そうして接吻も射精も終え、抜く頃には、シュヴァルの表情は完全なメスの蕩け顔になっており、だがまだ交尾は終わらない。 「ほぉ…っ❤︎❤︎おォ゛っ❤︎💢交尾ぃ❤︎激しすぎ゛ましゅぅ゛ …っ❤︎❤︎💢んおぉ゛っ❤︎」 ぬぽっ❤︎❤︎ぶぽっ❤︎❤︎ぐっぢゅんっ!?❤︎💢  全体重をかけながらの寝バック交尾❤︎❤︎  俺の腹の下で苦しそうに喘ぐシュヴァルであるが、どんどん締まりがキツくなっている事から、感じているのが容易に分かってしまう。  ケツ肉に思い切りばぢゅんっ❤︎腰を打ち付け、本気汁で濡れたちんぽを肉ブラシで磨き、物理的に圧迫されるたびにシュヴァルの膣口からはこれ以上ないほどの潮がぶしぃぃぃっ❤︎と吹き出される。まん肉が抉られ、亀頭でGスポなどの快楽の中枢を削られるたびに、シュヴァルの胎が強制的に俺のちんぽへ都合のいい形へと変えられ、熟れた乙女の肉の園は完全に俺のちんぽに掌握されきった状態となっている。 どっぢゅっ❤︎❤︎ぶぽっ❤︎❤︎ずっっぢゅぅ〜〜っ!?❤︎❤︎❤︎ぼっぢゅん〜…っ!?❤︎❤︎💢💢 「イぐぅ…っ❤︎❤︎ふぐぉ゛…っ❤︎💢こりぇ❤︎う…ぐぅ゛っ💢❤︎ほごぉ゛っ❤︎❤︎💢イっぎゅぅ…❤︎やっばいのぉ❤︎きちゃいまひゅぅぅ〜…っっ❤︎❤︎❤︎ぉ゛ォ゛〜っ❤︎💢」  ぶりゅりゅりゅぅ〜〜…っ❤︎❤︎❤︎❤︎どぴゅぅっ❤︎びゅるるぅっ❤︎❤︎ぶりぶりぃ…っ❤︎❤︎  子宮全体がこれ以上ないほどに圧迫され、ゴムのようにぐにゅぅっ❤︎❤︎もにゅぅっ❤︎と引き延ばされながら、ちんぽが子宮口へと食い込んでゆき、卵子を食い潰すために、大量のおたまじゃくし❤︎が一渦の大量の精子という汁塊となって、俺の尿道を通ってその子宮へ注ぎ込まれてゆく。  おまんこから直接、口内で味わうかのように精子の独特の味が伝わってくるようにして、さぞ幸せそうにゴクゴク❤︎と飲み干してゆくシュヴァルのドスケベマゾ子宮❤︎  シュヴァルを羽交締めするようにして手加減をしつつ締め上げてみれば、「ふぐぅ…っ❤︎❤︎」と膣の締まりがキツくなって射精の快楽が増幅する。  そうして長い種付け射精を終え、ぐぼっ❤︎と引き抜いてみれば黄ばんだ大量のザー汁が逆流し、シュヴァルの膣口から漏れ出し、ベッドのシーツを黄ばみで汚してゆく。  力尽きたかのように項垂れるシュヴァルであるが、抱き寄せ、耳元で囁いてやる。 「俺専用のオナホ嫁が勝手に寝るんじゃない…」 ビクッ❤︎❤︎とろとろぉ…❤︎❤︎ 「───ひゃ、ひゃぃ❤︎❤︎」  嬉しまん汁が膣口から漏れ、最後は雌を孕ませるのに最も適した種付けプレスの体勢に❤︎❤︎  ほとんど意識もないような状態であるが、俺専用のマゾ雌オナホ嫁という自覚が身体を動かし、シュヴァルの細やかな指先がぐっぱぁ…っ❤︎❤︎未だ大量に注がれたザー汁が一部逆流し、とろとろぉ❤︎と垂れゆく状態のサーモンピンク色の披裂が開かれ、シュヴァルの下品すぎる蜜壺は肉襞を蠢かせながら、開閉を繰り返し、俺のちんぽを肉園の内側へ誘い込む。そうして重なり合う俺のちんぽとシュヴァルのおまんこ肉❤︎ どっぢゅん…っ❤︎💢ぐぢゅっ❤︎どっぢゅん…っ❤︎❤︎ずぢゅぅ❤︎どっぢゅん…っ💢❤︎ばぢゅっ❤︎どっぢゅん…っ💢❤︎ 「おっ゛❤︎んぉっ゛❤︎💢めり゛めりぃ゛❤︎❤︎って、とれぇなぁさんのおちんぽぉ❤︎子宮の中にめりこんじゃってまひゅぅ…っ❤︎❤︎ふ〜…っ❤︎❤︎しゅごしゅぎりゅぅ…っ❤︎おまんこ耕されてぇ❤︎種付け❤︎赤ちゃん孕むぅ❤︎じぇったい、孕むやつでしゅこれぇ…❤︎❤︎ふぐぅぅ〜…っ゛❤︎💢」  手のひらでデカ乳肉を潰しながらの、シュヴァルごと押し潰す勢いでの激しい種付けプレスに、まん肉はぐっぽり❤︎と貪るように俺のちんぽを食み込んでくる。お互いの繁殖欲をヌチャドロに混ぜ合わせたような本能的な交尾❤︎❤︎この交尾音とシュヴァルの喘ぎ声を聞けば、獣同士の交尾だと勘違いしてしまう事だろう。  濃厚な交尾による快楽の味❤︎シュヴァルの口はだらしなくぽっかりと開けた状態になっており、とろぉ…っ❤︎と涎が垂れている。本気アクメ汁が漏れ、シュヴァルの子袋を圧迫する事で、卵巣ごと亀頭でほぐせば、卵巣が次から次へとマゾ卵を吐き出し、子宮が卵子まみれに❤︎❤︎  そうして精巣も限界が近く、ぐぐぐ❤︎とキンタマがまるで膨張するように重く❤︎デカく❤︎なってゆき、思い切り腰を叩き込む。 「すき❤︎しゅきしゅきぃ❤︎とれぇなぁさん、だいしゅきでしゅぅ❤︎❤︎───ほぉっ❤︎イッぢゃいましゅぅ〜〜〜…っ!?❤︎💢❤︎お゛❤︎ぉぉお゛❤︎ぉおぉ〜〜〜ッ❤︎❤︎❤︎❤︎」  どくぅ…っ❤︎❤︎どくっ❤︎びゅるぅ❤︎ぶびぃっ❤︎  シュヴァルの胎内に注ぎ込まれるギットギトのコッテリ濃厚黄ばみザーメン汁❤︎ドスケベ子袋に蓄えられてゆくおたまじゃくしの大群❤︎子宮の中でうぞうぞ❤︎蠢いていたホッヤホヤ❤︎のシュヴァルの遺伝子をたっぷり宿したラブラブ旦那様専用卵は押し寄せてくる精子にあっとういう間に飲み込まれ、それでも、ずっしりと重たいキンタマ袋の中で熟成しきったザー汁がまだまだ吐き出されてゆく。  ポルチオアクメに脳髄を震わせながら、種付けプレスの状態で快楽から逃げられないシュヴァル❤︎まるで妊婦かのように膨らんだお腹に、俺の身体に潰された状態で、陸に打ち上げられた魚かのようにピクピク…っ❤︎と痙攣しながらも、そっと細やかな指先を俺の頬に這わせ───。 「もっとぉ❤︎もっと僕のマゾ雌おまんこぉ❤︎トレーナーさんのおちんぽで躾けてくだひゃい❤︎」  蕩けた笑みで囁くシュヴァルに、俺は突き動かされるようにして、再び膣道で硬くなったスルメ臭い本気汁まみれのちんぽを動かしてゆくのであった。                                        


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