SamSuka
クロ
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トレーナーの汚チンポに完堕ちキングヘイロー(20歳)との純愛イチャラブ濃厚交尾をする話

茹だるような熱帯夜。 蒸し暑さが辺りを支配し、湿気が肌にまとわりつくような感覚が旅館の一室を包み込んでいる。木の香りが漂う部屋の空気は、まるで息苦しいほどに重 「ほォ゛…ッ!?❤︎💢❤︎すご…ッ❤︎」 ヂュぽ…ッ❤︎と熱々の厚い肉の谷間から下品な水音を立てながら汚ちんぽが抜けた頃には、亀頭からもくもくと立ち昇る湯気は、もはやただの熱気ではなく、淫らな瘴気と化して室内からシーツへと充満していた。 ねっとりと肌に絡みつくその白濁した靄は、纏わりつくたびにじわりと熱を染み込ませ、キングの透き通るようなシミ一つない白肌を仄かに紅潮させていく。 その淫靡な匂い── むせかえるほどの雄の匂い──熱を孕んだ肉と、昂りきった獣の皮膚から滲み出る、生々しい発情の香りが、鼻腔を内側から嬲り尽くすのだ。その臭気に眩暈すら覚え、キングの蹲踞の内腿がひくり❤︎と痙攣する。 むせ返るほどの肉の匂いが絡みつくたびに、吐息も甘く蕩け、身体の芯から熱が滲み出すような錯覚に囚われる。 「っ……ぁ、っ❤︎」 艶やかに濡れた瞳を伏せがちに揺らしながら、それでも視線は否応なく目の前の雄へと絡み取られて離れない。 荒々しく怒張した雄の象徴が、熱を持ったままぐつぐつと脈動し、剥き出しの肉が淫猥な艶を帯びて限界まで膨張しきっている。盛り上がるミミズのような何本もの血管がまるで蛇のように蠢き、今にも爆ぜそうなほど張り詰めた肉の皮膚が、湿気を帯びててらてらと光る───それはまさに、理性を蹂躙し、雌として汚ちんぽへ従わせることしか考えていない獣の猛り。 視線を逸らそうとする雌の脆い意思など子宮から卵巣ごと簡単に捻じ曲げ、無理やりに繁殖種付け用のメス卵❤︎をひりださせて縛りつける絶対の愛オス命令❤︎❤︎❤︎ 「こんなのぉ❤︎……こんな立派なモノ❤︎つよオス汚ちんぽぉ❤︎至近距離で見せつけられてしまったら……ぁ……❤︎やべ…ッ💢❤︎卵でりゅ…❤︎❤︎おッ゛〜!?❤︎💢発情メス卵ぉ❤︎あなたの子供を孕むための純愛れーぷ専用茹でたて卵子❤︎キングの卵子❤︎一流孕淫卵子が、あなたのおたまじゃくしを恵んで貰う為に全力で媚びてる…❤︎❤︎本気勃起湯気汚ちんぽを少し突きつけられただけで、完堕ち屈服子袋が疼いて❤︎ガチ恋卵巣が簡単に排卵しちゃってるわ…ッ❤︎❤︎」 その怒張の先端からは、白濁とした我慢汁の雫がぬらり❤︎と粘つくように溢れ、蒸気と混ざりあって淫らな香りをさらに濃くする。 絞り出した声の裏では、キングの身体が、否応なく本能のままに反応を始めてゆく。雄のキンタマの中で熟成されきったダマのおたまじゃくし汁でメス卵を嬲らせ、四方八方を取り囲まれての抵抗が許されないまま、純愛ごーいれいぷ受精交尾❤︎をする為の孕みへの準備❤︎ ぶっとい太腿の内側が、擦り合わせるたびに汗と愛液でぬちゅり…ッ❤︎ぐヂュ…ッ❤︎❤︎と淫靡な音を立て、まん汁が獲物を前にした獣かのように陰唇をぐぱぁ…ッ❤︎と開き、中身のサーモン肉から分泌され、垂れてゆく❤︎そうして腰の奥から疼きと震えが波のように押し寄せるのだ。 脚の付け根から、じわじわと熱い液が染み出しているのを、キング自身も感じるほど。 「やばい…わね…ッ❤︎❤︎これ…❤︎❤︎フケの時より…格段に発情が重い気がするわ…❤︎❤︎❤︎」 熱く、暴力的にそそり立つ汚ちんぽが、見ろ、と命ずるように震えるたび、キングの喉奥が艶かしく鳴る。 その音すら媚びた音に変わり、頬は羞恥と熱に朱を濃く染まるよう。 このまま蹲踞体勢すらも崩し、膝を折り、這いつくばって、その雄の猛りに縋りつきたい衝動が、頭の奥からじゅくじゅくと疼いて止まらない。 荒く波打つ胸元、ビキニの薄く小さい布越しにも透けて見える勃ち上がった乳首が、熱に浮かされたようにびくびく❤︎と跳ね、ひくつくたびにビキニの中で擦れては、濡れた音がじわりと響く。 目の前の雄の象徴が、チンカスまみれの汚ちんぽが、これ見よがしに跳ね上がるたび、キングの身体が前のめりに引き寄せられてしまい、ただでさえ下品な蹲踞媚び体勢により磨きが掛かる。 甘く蕩けきった瞳が、熱を孕んだまま上目遣いに見上げると、その動きに合わせて肉の厚い谷間が寄り、汗で艶めく乳肉が、滴を垂らしながら淫らに波打つ。 ───跪いて、這いつくばって、顔を寄せて、より濃厚なむせ返るほどの臭いを理性などの全てを殴り捨てて肺いっぱいに吸い込みたい。 ───その先端に舌を這わせ、零れ落ちる我慢汁を喉奥まで啜り上げたい。 ───喉の奥をぢゅぼ…ッ❤︎ぢゅぶ…ッ❤︎❤︎と鳴らしながら、見下ろされ、嬲られ、このつよオス汚ちんぽで胎の奥底まで蹂躙されたい。 そんな妄想が、頭の奥から泡のように溢れて止まらず、キングの喉がごくりと淫靡に波打つ。 その動きさえ、もはやキンタマ汁を「飲み込む」ことを想像してしまったがための反応───。 全身から滴り落ちる汗と、濡れた吐息。蕩けきった瞳と、ひくつく太腿。 そのすべてが、雄の前に屈服し、媚びて、尽くすことを欲しがっていることを、何より雄自身に誇示していた──。 そうして、ぶら下がる二つの圧倒的に肥大した玉嚢が、ズシリとした質量をもって、キングの顔面へと荒々しく乗せ掛けられる。 まるで、最初からそこに置かれるために用意された″雌肉の玉座"であるかのように───否、それ以上に、雄が支配を誇示するためだけの、汚ちんぽ置き場として当然に、当然にそこへ据え置かれた。 「ん、ぁ、ふ……❤︎」 鼻先から唇にかけて、逃れようもなくべったりと貼り付くように沈む、分厚く膨れ上がった陰嚢の皮膚───。 この中にたっぷり愛オスの遺伝子❤︎おたまじゃくし❤︎がたっぷり泳ぎ、ほっかほか❤︎のメス卵を求めて熟して煮詰まっているのだと思えば、厚い陰唇から淫毛まで濡らすヌメる濃厚まん汁がよりヂュぷ…ッ❤︎と垂れる。 ざらつきと張り詰めた滑らかさを併せ持つその肉袋は、ほんの微かな動きにすら重量感をもってキングの頬肉を押し潰し、ふにゅり、と皮膚ごと沈み込ませる。 その内にぎゅう詰めになっている、滾るような熱と圧倒的な質量。皮膚越しに触れ合うたび、ゆるやかに蠢き、微かに引き攣るように脈打つのが、キングの頬や鼻梁を通じて否応なく伝わってくる。 「ぁ、ふ……っ……❤︎」 そして、なによりも───。 鼻孔の奥深くまで容赦なく押し込まれるのは、もはや臭いという生易しい域を超えた、本能を焼き切るような純粋な雄の蒸気だった。 湯気すら含みきれずに溢れ出した、煮え立つような皮膚から立ち昇る濃密な雄臭が、キングの鼻腔の粘膜にびっしりと貼り付き、そのまま脳まで侵食するかのようにずぶずぶと染み込んでくるのだ❤︎ まるで鼻先から直接、雄そのものを吸い込んでいるような錯覚。心から女肉、子袋から卵巣まで完堕ち済みのマゾ雌キングには何処までも脳髄ごと効いてしまう❤︎ 早くトレーナーの子を孕みたい❤︎ 受精したい❤︎ メス卵をおたまじゃくしで嬲って欲しい❤︎ 「く、う、ふ……ぁ❤︎」 耐えようとする意思など、すぐに蕩け、砕け、崩れ去る。 鼻先に密着させられた玉袋が、動くたびにぐぐ…ッ❤︎ぬちゅ……ッ❤︎と粘ついた汗をキングの肌へ塗りつけ、潰される顔の形に合わせて、キンタマ袋の皮膚のひだやら皺がいやらしく波打つたびに、より強く匂いが濃縮されて染み込んでいく。 その熱く湿った吐息が、肉の間に閉じ込められて反響し、自分の荒い呼吸すら自覚できないほどに、キングの口元から鼻の奥まで、すべてが雄の肉袋と汚ちんぽで埋め尽くされる。 「ふ、ふぁぁ……あっ……❤︎」 瞼を震わせるキングの瞳には、もはや焦点など定まらず、潤み、蕩け、媚びるような艶を帯び始める。 太く隆々と張り詰めた汚ちんぽが、その上方に、玉袋と共に顔へ横たわることで、頬の横にぶつかり、塗りつけられる濃厚チンカスチーズの存在感がまた一層キングを打ちのめしていく。 唇に、ほんのりと触れる陰嚢の下部───ぬるりと湿ったそこを、吐息のたびに舌が無意識に掠めるたび、舐め取りたいという衝動が、背筋をぞくりと駆け上がる。何も考えずに、この玉袋や汚ちんぽにむしゃぶりついて、思いっきりバキュームして味わいたいという、如何にも雌らしくもある単純な考え❤︎ 自分でも信じられないほどの本能的な渇き。 「はぁ、はぁ……っ、ん、んん❤︎」 顔を動かせば、玉袋の肉が重たく沈んで、鼻筋を潰すように擦れ───そのたびにぐちゅ…ッ❤︎❤︎ぐじゅ…ッ❤︎❤︎と水音すら立ちそうなほど汗ばんだ陰嚢の皮膚が、肌に貼り付いて剥がれる。 それすら、キングの理性を蕩かせるには十分すぎた。 「ふー…ッ❤︎💢❤︎ふーッ❤︎❤︎💢こんな発情雌にとってはどうしようもないぐらいご馳走で❤︎特にフケの時よりも子袋が熱に疼いて昂っている媚び媚びウマ娘には余りにも甘味な毒な汚ちんぽ❤︎とおたまじゃくし汁でずっしり❤︎重たいキンタマ袋❤︎を見せつけてるんだもの…❤︎❤︎しかも、すぅぅ〜…ッ❤︎❤︎んぉ゛〜…ッ❤︎💢❤︎私の顔を汚ちんぽ置き場にするなんて…❤︎チンカス臭濃すぎよ…❤︎❤︎くっさぁ…❤︎チンキスだけじゃ掬い切れなかった熟成チーズ❤︎チンカスぅ❤︎こんなつよオス汚ちんぽぉ❤︎媚びない方がおかしいわよ…❤︎ね、トレーナー…?❤︎❤︎」 ───顔に、乗せられているだけ。 それだけで、長くデカい乳肉の奥深くから熱い繁殖欲が溢れそうで………浴衣からこぼれでるぶっとい蹲踞の太腿肉の内股を伝い、とろとろぉ…❤︎❤︎と発情まん淫汁が止めどなく垂れゆく。余りにも下品すぎる状況───顔が汚ちんぽと玉袋の置き場所となっているキングの姿に、鈴口からどぷぅ…❤︎と漏れゆき、亀頭を濡らすカウパーがより色濃くなる。 発情に焼き爛れた胎の奥から、ぬるり…❤︎ぐちゅり…ッ❤︎と、恥も外聞もなく熟れ切ったまん腔の襞を擦り潰すようにして湧き出す淫汁は、粘りと重みを持ったままキングの腿の内側を這い伝い、しっとりとした潤みを刻みつつ、滴るたびにぬちゅ❤︎じゅる…ッ❤︎と肉の間でいやらしい音を響かせる。もはや己でも制御できぬほど昂ぶりきった牝の証を、どうにかして悟らせまいと必死に膝をすり寄せるものの、その膝裏をも伝って、ねっとりと艶を帯びた蜜が、蠢くように絡みつき、腿の付け根でどろりと溜まっては、じわじわと淫らな雫を作り上げてゆく❤︎ それでも尚、己の中から溢れる甘く生臭い発情のしずくは止まることなく、体内の奥、胎の腑の奥から押し出されるたび、ぐぽり…ッ❤︎ぐちゅり❤︎と粘膜の擦れ合う音までがおまんこから零れ、脚の間に淫らな響きを残していく。 なのに、キングの唇の端からは、すでにとろり❤︎と涎が伝い落ち、玉袋の皮膚へ艶かしい光沢を刻む。 目の前の肉、汚ちんぽ❤︎顔に押し付けられた雄の殴り拳のような亀さん❤︎であり、雌まんこ殺しの淫器❤︎ それはもはや、キングのすべてを塗り潰し、支配し、圧倒し尽くすにはあまりにも十分な暴力的な存在。 「はぁ、はぁ……っ、んん……❤︎」 顔の上に荒々しく乗せられた、重たくぶら下がる玉袋。 その灼けるように熱い肉袋がキングの吐息一つにさえ、敏感に脈打ち、微かに震えるのだ。ぐちゅ…❤︎と張り付いた皮膚と肌が擦れるたびに、むせ返るような濃厚な雄の臭気が再びキングの鼻腔の奥深くまで流れ込み、頭が痺れるような眩暈すら起こす。 けれど、拒むことなどできるはずもない。 キングの脳内を、たぷんと乗せられたそのずっしりと詰まった二つの肉袋が支配しているから❤︎ 否応なく頬に沈むその重み、皮膚のぬるついた質感、汗の苦味まじりの匂い、それらすべてがキングを汚ちんぽと玉袋へご奉仕するマゾ雌へと堕としていく❤︎ ミヂぢちヂ…ィ゛ ッ❤︎❤︎❤︎ぐにュ…ゥ゛ ッ❤︎❤︎❤︎みヂニュ…りュ゛ ッ゛ ❤︎❤︎❤︎❤︎   鼻腔の奥深くまで犯され、キングの内側で湧き上がる交尾欲に焚きつけられるように、胎の奥底に沈む子袋が艶やかにうねり、蕩けるように縮んでは、甘やかな痙攣と共に淫らな口をひとりでに押し開いてゆく❤︎ 蕩然とした濃厚汚ちんぽ臭の熱に灼かれたその奥で、幾重にも折り重なった子宮肉の花弁が、ゆるやかに、けれど蠱惑的に、ひとつひとつ捻じれ、絡まり、艶やかな襞の一枚までもが、じっとりと蜜を滲ませながら蠢く。 その奥から、厚く熟れた子宮汁❤︎孕み汁❤︎がとろりと溶けては押し出され、まるで愛孕欲そのものが形を成したかのように、淫靡にぬめる舌のようになって、密やかに、しかし貪欲に何かを求めるように開かれていく。 膨らみ、萎み、また膨らむ───熱と欲に浮かされた子袋は、ただただ淫蜜壺の底を蕩かし、艶めいた子宮唇が、どろり…❤︎と滴る蜜ごと何もかもを啜り上げようと、艶然とその閉じられていた割れ目を開いてゆくのだった。 トレーナーの赤子を孕むために───❤︎❤︎ 「ん、ふぅ……っ❤︎」 そして。 ふるふると震えたキングの長い睫毛が伏せられ、唇がほんのりとすぼまる。 抗えぬように吸い寄せられるようにして、ぽつりと柔らかく湿った肉厚の唇が玉袋の下部へと触れる。下品なキンタマ袋接吻❤︎ ぬるり…❤︎──と、玉袋の最も汗が溜まり、臭いが熟成された部分をゆっくりと這い登るように。 「んっ……❤︎、ん、ヂュる…ッ❤︎ちゅ……❤︎❤︎」 キングの舌の上に乗るそれは、重く、苦く、塩辛く、そして雄の奥底から絞り出された煮詰まる精髄の味。それは、決して俗に言う甘美とは程遠いキンタマの味❤︎ その濃厚さに一瞬喉がひくついてしまうも、キングは雌としての悦びを覚えたように蕩けた瞳でトレーナーを上目遣いで見上げ、さらに舌を絡め取っていく。 ぴちゅ…ッ゛ ❤︎❤︎❤︎くちゅ…ッ゛ ❤︎❤︎❤︎ 次第に舌の動きは貪欲さを増すように玉袋の裏筋から根元にかけて縦横無尽に這い回ってゆき、ぬめり…❤︎と糸を引く唾液を絡ませ、その熱と湿気にトレーナーの睾丸を外側から蕩かしていく❤︎ 時折、舌の尖端で突くように玉と腿の境界線をなぞり、そのたびにぬちゅ…❤︎ぬちゅっ❤︎と粘膜同士の淫靡な音が静寂を破る。 「んんっ……ちゅ、んちゅ❤︎、ぢゅるゥ゛ …ッ❤︎」 ついに、震えた唇がぱっくりと玉袋を含み上げ───。 「んヂュる…ッ❤︎❤︎❤︎」 ぐっぽり❤︎───頬の内側を淫靡に窄め上げ、形の崩れるほど下品に吸い込みながら、そのキングの厚く熟れた唇が、どろりと粘るような音をまとって肉袋を根元まで呑み込んでゆくのだ❤︎ 唇の奥、舌裏の粘膜がむせ返るほど密に絡みつき、吸いついた肉袋のたわみと重量を、ぐちゅ❤︎ぬちゅ❤︎と蠢きながら包みこむ。 そのまま、ヂュるるる……ッ!!!❤︎❤︎❤︎───と、粘りついた蜜の膜を引き千切るようにして、咥えた肉の奥深くまで舌を這わせ、肥えきったおたまじゃくし汁をたっぷりと孕んだ袋ごと、下から舌先で押し上げるようにして啜りあげる。咥えた内壁が淫らにひくつき、頬の肉がいやらしく歪むほどに、ヂュぞ……ッ❤︎ヂュぶぅ…ッ❤︎❤︎とねっとりした水音が喉奥から溢れ、唇の隙間から蜜と唾液が糸を引いて垂れ落ちる。 吸い上げるたびに、袋の奥から溜め込まれた濃厚な液がじわじわと滲み出し、舌裏へ、キングの喉の奥へと重たくとろけながら流れ込んでゆく。その奔流を喉奥で啜るたび、ぐぽ、ぐっ❤︎、と生臭くも濃艶な音が淫靡に響き、喉の奥が波打つように蠢きながら、咥え込んだ肉の根元まで、唇がぴたりと貼りついて離さない。 「くっ……キング……ッ。バキューム、エロすぎだろ…」 下品すぎる媚び媚びバキューム玉吸い❤︎に、思わず腰を快楽に震わせるトレーナーに、上目遣いのキングの瞳がさぞ熱を茹だらせながら嬉しそうに細む。 中に満ちるキンタマ汁❤︎おたまじゃくし❤︎精子の予感。 重たく詰まった内容物が口腔内の粘膜を下から押し上げ、舌と頬と唇のすべてが雄の重みに捩じ伏せられるよう。 「……ん、んっ❤︎……ふぅ、ん、ちゅ、ぢゅるぅ…ッ❤︎ぢゅうぅぅ〜〜〜……ッ!!!!❤︎❤︎❤︎💢❤︎❤︎」 啜り、吸い、咥え、転がし───まるで主人に仕える雌犬かのように貪欲に、涎を零しながら舐め尽くす。 下品に響く淫音と共に、唾液が玉袋の裏から腿の内側へと滴り落ち、そこに淫靡な筋を残して滑っていくのだ❤︎ 餌に飢えた獣のように、舌を玉袋の汗が濃厚な裏側へと潜り込ませ、内側からえぐるように撫で回す。 ぷるん❤︎と跳ね返る肉に合わせて、キングの頬も淫らに形を変えて膨らみ、そしてまた吸い付くことでぴた、と頬の内側に玉袋の肉が吸い寄せられる。 唾液が玉袋の皮膚とキングの口腔内を満たし、それを嚥下するたびにごくん、ごくん…ッ❤︎と卑猥な音が響く。 「ごくっ❤︎ぢゅる…❤︎ぢゅぞぞぞッ❤︎❤︎ぢゅぼ❤︎ヂュる❤︎ぢゅぼぉ…ッ❤︎んっ❤︎、もっと……、もっと…ッ❤︎キンタマ❤︎おたまじゃくし汁❤︎玉袋❤︎味あわせて❤︎淑女としての品など欠片も感じられない濃厚ご奉仕ひょっとこバキューム本気フェラチオの前の下品玉吸い…❤︎あなたの…トレーナーの全てをキングに寄こしなさい…ッ❤︎❤︎❤︎」 その甘く蕩けた媚び声音には、もはや羞恥も理性も欠片ほども残っていない。 ただ一匹の媚びる雌として、雄の肉と匂いと味とを与えられる悦びに溺れ、蕩け、溶け落ちている。 唇の端からこぼれてゆく唾液の雫さえも、愛おしそうにぬるり…❤︎と舌で掬い取り、残さず貪るその様はまさに、雄の汚ちんぽとキンタマ袋の置き場として生まれ、存在することを受け入れた一匹の淫らな雌であった❤︎ そうして、玉袋が啜られ、キングの唾液と涎❤︎淫らな赤いリップ💋❤︎の接吻跡❤︎💋が残され、ほっかほかの湯気が湧き立つほどにふやかされたトレーナーのキンタマ袋❤︎ 「……ん、ぢゅる…ッ❤︎💢❤︎❤︎んヂュぶうゥ゛ ❤︎💢❤︎……ぁ、ふぅ、ん……❤︎❤︎」 頬を擦りつけ、舌を絡め、じゅるじゅる…ッ❤︎と淫靡な水音を響かせながら蹲踞体勢で丹念に舐め尽くしたキングの唇が、名残惜しそうにとろけたような舌の先でぶら下がる玉袋の縁をなぞる。 それはまるで、雄の肉を一滴残さず味わい尽くそうとするご奉仕マゾ雌としての本能の発露❤︎ 目を蕩かせ、涙さえ浮かべるほどに陶酔しきったキングの綺麗や瞳が、重々しくぶら下がる玉袋のさらに上、根元から荒々しく屹立した雄の象徴を見上げる。 汚ちんぽ❤︎は今や、熱を持ち、怒張し、雄の血と欲望に脈打ちながら天を突かんばかり。 へばりついているエグみのあるチンカスチーズ❤︎も余計に下品に見えてしまう。 「おォ゛…ッ❤︎💢❤︎ホント……いつ見ても惚れ惚れしてしまうわ…❤︎❤︎───もう…ッ💢良いかしら?あなたはこの私を一匹の繁殖雌として股の下まで跪かせて❤︎ここまで汚ちんぽとキンタマ袋に媚びさせてるのよ?❤︎先程も言ったけれど、ほら…。もっとシャンとして……一流のキングを❤︎あなた専用の汚ちんぽ媚びマゾ雌ペットを❤︎しっかりと飼い慣らしてみなさい……❤︎ご主人様❤︎」 媚びるような甘ったるい声音で呟きながらも、キングの表情には従順な悦びと、逃れようのない悦楽への陶酔が色濃く浮かんでいる。 逞しく隆起したその幹は、ただの汚ちんぽではない❤︎ いや、むしろ「肉の棒」でしかないはずなのに、どうしようもなく、キング自身の胎の奥底❤︎蠢くマン肉を、奥を、淫唇の割れ目が無防備に開く子宮の一番深いところまで抉ってきそうな、その「まんほじ」特化の暴力的な形状が、一瞬で脳に焼き付くのだ❤︎ 根元からうねり上がる、荒く蠢くような筋と筋。 浮き上がった血管がまるで蛇のように、ぶちぶちと浮き上がり、皮膚の下で暴れ狂っている。それが熱を持って脈打つたび、ぴくり…❤︎ぴくり…❤︎と肉そのものが勝手に跳ねるのを、キングが見逃す筈もない。 ……見た瞬間から、腰が、マン肉が、疼くのだ❤︎ まだ触れてすらもいないのに、膣が奥の奥から、じゅるり❤︎と音を立てそうなほど濡れてしまう。 特に、ぐりりと張り出した高カリ首の、その輪郭。 あの厚み、暴力的なまでの肉の縁が、一目見ただけでも何度ハメ潰されたか分からないキングが察せない筈などないのだ。 これが膣に突き刺さり、最深の子袋から卵巣まで耕せばどうなるか。厚い濡れる陰唇のサーモンピンク肉が蠢く入口を押し広げ、奥の奥を、子宮の蓋ごと抉って、その先へと進んでくるのだと───脳が理解してしまう。 理解した瞬間、子宮が「来て…❤︎」と痙攣するように、ずくずくと疼く。 まんほじ❤︎───膣を抉り、膣を引き裂き、膣を捲り、裏返しにするためだけに生まれた、絶対的な雄肉の凶器。 そして、その根元を支える、でかく膨れ上がった玉袋。 重たそうに、たぷり❤︎と垂れ下がり、詰まりきったおたまじゃくしの存在が、その皮膚の奥から透けて見えてしまうほどにパンパンに膨らんでいる。ぶちゅぶちゅ…ッ❤︎と音を立てそうなほど張り詰め、まるで今にも溢れそうな、メス卵を純愛れーぷ熟成交尾するために生まれた精の袋。 キングの瞳は勝手にそこに釘付けになる。 例え脳がどれだけ拒んだとしても、膣が、奥が、卵巣が「欲しい❤︎」と女肉が全身で脈打つ。 香る。 肉の匂い。雄の匂い。 熱を孕んだその根元から、ねっとりとした皮脂と、玉袋から滲む雄臭さが、鼻腔を焼くように入り込む。 嗅いだ瞬間、マン肉の奥が、ぬるり…❤︎とより濃厚に潤むのが分かる。 膣が、ずくん…ッ❤︎と奥で震える。 卵巣が、きゅぅ…ッ❤︎と痙攣する。 ぶっとい太腿が、勝手に発情腰ヘコを始める❤︎ 身体のどこも、もう抗えない。視た瞬間から、キングの全部が「トレーナーのそれを受け入れる」準備しかしていないのだ。 この暴力的な汚ちんぽを胎の一番奥深くまで迎え入れて、玉袋を弾けさせて、ぶりゅ…ッ❤︎ぶりゅ❤︎とその中身のキンタマ汁を根こそぎ注がれるまで。 ゆっくりと、唇を尖らせ、肉茎の裏筋へとそっとキスを落とす。 「んっ❤︎、ちゅ、ちゅゥう❤︎」 一度、ちゅっと音を立てて吸いつくと、舌先を柔らかく這わせ、裏筋をなぞるたびに、汚ちんぽがびくりとキングの舌の上で跳ねる。 その反応を愛おしむように見上げながら、今度は舌を平たく広げて根元から先端まで一息に舐め上げられる。 「ぬるぅ……❤︎、んっ❤︎……んん、ぢゅぷ……ッ❤︎」 舌に絡むその質量は鉄柱の如く硬く、チン皮の一枚一枚が灼け爛れるような熱を孕み、血脈が浮き立ち、まるで生き物のように蠢いている。 「……んちゅ❤︎、ちゅ、んっ❤︎、ぢゅる…ッ❤︎」 そして、でっぷり❤︎ と熱を孕んだ包皮は何度も擦れ、嬲られた末に爛れたように開ききり、その中身の剥き出しの亀頭肉を満遍なく晒している❤︎ぶ厚いチン皮が根元へと押し寄せられ、弾けたように皺を寄せながら、内側の粘膜を無防備に剥き出しにしているのだ。キノコのように膨張した亀頭の傘は、ぐじゅり…ッ❤︎と淫らに開き、繁殖欲を主張するかのように脈打っている。 剥け残った包皮は根元で丸まり、張り詰めた幹の襞にしがみつくようにぴたりと密着し、だぶついた皮の裏側はしっとりと蒸れ、汗とチンカスチーズの濃厚な雄臭を漂わせつつも❤︎とうとう汚ちんぽの先端❤︎へと辿り着いたキングの肉厚のぷるっぷる唇は、溢れんばかりの先走り淫汁で濡れそぼった亀頭の中心❤︎ ぐぱぁ…❤︎と汁を垂らしながら開いた割れ目の鈴口へと吸い付き、鈴口にリップ跡が残るぐらいに深い接吻を落としながら、ちゅう…ッ❤︎❤︎ちゅぽ❤︎❤︎と下品な音を響かせ、その厚い雌の舌先で開閉を繰り返すチンポ穴の割れ目を押し開こうとする。 「ん、ちゅ❤︎、ぢゅるッ❤︎ヂュるるゥ……ッ!!❤︎❤︎❤︎」 ヂュにュ…ッ❤︎とキンタマ汁が搾りだされんばかりに開いた鈴口の割れ目❤︎肉穴に食い込んだ長いキングの舌肉によって残り滓がまぶる尿道を刺激され、快楽の余韻すらも感じている暇もなく❤︎キングがゆっくりとそのむっちり淫唇を開き、汚ちんぽのムキムキ…ッ💢と肥大化してる亀頭ごと根本まで隙間なく、ぐっぽり❤︎と咥え込む。 そうすれば、汚ちんぽのエグい形に沿ってキングの柔らかな頬肉が伸ばされ、唇が窄まり、タコのような下品なひょっとこ表情になる❤︎余りにもエロく、品の欠片もない汚ちんぽ顔❤︎濃厚ご奉仕ひょっとこ本気フェラチオ顔❤︎ 普段のキングならば絶対に浮かべないような表情❤︎鼻の下が伸びきり、うっとり寄り目気味の汚ちんぽ媚び媚び❤︎蹲踞体勢で段差にへばりつくチンカスチーズが鈴口から抜き取られた舌肉によって、隙間なく獲物を捉える蛇が如く巻き付かれ、掬われ、こそぎ取られてゆく❤︎ チンカスをこそぎ取られながらも、しっかり下品ひょっとこ面でキンタマ袋で泳ぐおたまじゃくし汁をぶっこヌく為に食い込んだ唇によって、頬と唇を窄めながら、淫バキューム吸引も加えられる❤︎   「じゅる…ッ❤︎じゅるるるるッ❤︎ずぞ…ッ❤︎ヂュぱっ❤︎ぢゅぱっ❤︎ずぞぞぞぞぞ…ッ!?!?❤︎❤︎❤︎」 喉肉の奥まで深く、限界まで押し込まれ、キングの喉が無慈悲に押し広げられ、本気勃起汚ちんぽ❤︎の形に反るように盛り上がる喉仏。余りの下品口淫に、リップ跡まみれのキンタマ袋の中身はどんどん重たくなってゆく❤︎ 極上のお口オナホ❤︎お口便器❤︎ラブラブご奉仕❤︎ 熱いキングの口内に丸ごとみっぢり❤︎と汚ちんぽが根本まで咥え込まれ、潤んだ唇肉が裏筋やカリ首といった弱点部分に食い込み、唾液がまぶされ、滑りが良くなり、そり喉肉の奥深くまで咥え込んでゆく❤︎   「んぐっ❤︎ぐヂュ…❤︎ぐぽ❤︎ぐっぽ❤︎ぐぽッ❤︎んっ❤︎ぢゅぞォ…❤︎ぶぢゅるるジュぶれぇ…❤︎❤︎」 上下に頭を揺らし、唇を捩じり、長くねちっこい舌を蠢かせ、唾液を下品な汁音を立てて絡め取りながら、喉奥でトレーナーの雄の亀怒張を思い切り絞り上げる❤︎ そのたびに、尿道を伝って鈴口から迸る汚れを纏った先走りが喉奥へと直撃し、キングの胃袋さえも侵すのだ。 「……んっ❤︎、ジゅるぶゥ…ッ❤︎ぢゅるぶぢゅ❤︎❤︎れるヂュぞォ〜…ッ!❤︎❤︎❤︎んんっ❤︎ぢゅぽ…ッ❤︎ヂュぼ…❤︎ぢゅッッ……ぽん…ッ❤︎❤︎❤︎ぢゅブぅ…ッ❤︎❤︎」 ムキムキ…ッ💢と膨張するミミズのようにニョロニョロと蠢く血管を指の腹で煽るように撫で、汚ちんぽの根元をしっかりと搾り取るように握り、唇と手とで連動させながら、ずる、ずるるる…ッ❤︎❤︎と淫靡な音を響かせつつ奉仕を続けるキング❤︎熟成された半固形気味の濁ったチンカスチーズが舌肉にこそぎ取られ、掬われ、雌の舌腹でたっぷりとその熟淫味を確かめられた後に、そのまま喉肉を伝って胎の深くへ落とされてゆく❤︎そうしてチンカスを粗方こそぎ取り終わったキングの舌肉は再び亀頭を這い、べぇ…ッ゛たり❤︎❤︎とこびりついたキスマ💋が目立つ鈴口の尿道部分へ再び舌先を刺し込む❤︎ 「ぢゅズ…❤︎ぢゅブ❤︎ぶヂュりゅ…ッ❤︎❤︎」 尿道奥の肉にどんどん舌が食い込んでゆき、汚ちんぽの内から揺らされるが如く、我慢汁シェイク❤︎をされ、ほぐされてゆく❤︎キンタマ汁の出口❤︎おたまじゃくし汁がたっぷり泳いで、出てこようとする場所❤︎肉道❤︎だからこそ丁寧にキングの舌が残り滓を掬い取るのだ。キングの根本を掴み込んでいた細やかな指先がゆっくりと這い、キンタマの中身❤︎おたまじゃくしを製造する精巣袋に最も近く、そして濃密な精虫❤︎のうじゃうぞ…❤︎とした気配を感じる尿道の位置らへんに指腹を軽く食い込ませ、早くキンタマ袋から出てこいと媚びられる❤︎   「ヂュずぶぢュ…ッ❤︎❤︎ぶりョ…ッ❤︎❤︎ずぞ…❤︎❤︎」 勿論その間もぐっぽり❤︎と根本まで隙間なく咥え込まれたまま、ねちっこく…❤︎射精まで着実に導いてゆくディープスロート❤︎で、喉の深く狭い窮屈な柔らかく熱い肉空間で亀頭がほじくられ❤︎舐られ❤︎擦られる❤︎ 空いているキングの片手はキスマ💋❤︎でびっしり埋まっている玉袋を掴み上げ、キンタマ活性化を促す為の濃厚で下品な玉揉み❤︎こんなの耐えられる訳がないであろう。 ただでさえ自分の事を好いてるムッチムチ❤︎の繁殖交尾の相手としても、番としても適正MAXなキングが、ここまでして汚ちんぽとキンタマ袋に完堕ち済みのマゾ雌の媚びを熱く蕩わせながらガチ恋ひょっとこ本気チンカスこそぎ取りバキューム口淫❤︎で重たい玉袋の中身の精虫を搾り出そうとしてきてるのだ❤︎ 腰が震え、深く血管を浮かせ亀頭が脈動する❤︎ 鈴口がぐぱぁ…ッ❤︎❤︎と大きく開き、キンタマ袋が重たく熱くなる❤︎まるで何か大きく重たい質量の汁をひねりだす前兆のように。 精巣がびゅく…❤︎びゅく❤︎と震え、管を伝って、ダマのように重たく、うどんのようにぶっとく、それでいて玉袋の中で熟成され過ぎた為か、半固形化している部分もある熱い粘り汁が管から尿道へ❤︎尿道から鈴口目掛けて、どんどん肉を食い押しながらあがってゆくのだ❤︎ ぐぐぐ…ッ❤︎❤︎❤︎ キングの口内で亀頭が❤︎根本まで、震える❤︎ 深く濃い射精の予感にうじゃ❤︎うじゃ❤︎と活気づいたキンタマ汁虫が狭い尿道を伝ってゆき、鈴口が完全に開く❤︎ 玉袋が縮んでゆき、皺がより目立つようになり、キングが最後のトドメとでも言うように、思い切り頬と唇を下品なひょっとこ❤︎に窄ませ、開いた鈴口から尿道まで丸ごと啜われてしまうのではないかという程の濃縮されたバキューム吸引に、キンタマ袋の中身を牛の乳搾りかのように、柔く揉み捻りながら搾り出そうとする❤︎ 「ぢゅぽッ❤︎ぐぽっ❤︎───んぶぅ…ッ❤︎❤︎」 どぴゅるるるるるぅ…ッ❤︎❤︎びゅぼ…❤︎❤︎ぶりュりゅりュぅ〜…ッ❤︎❤︎ぶびゅりゅ…ッ❤︎❤︎びゅるるぅッ❤︎ぶびぃ…ッ❤︎ぶぼぼぼぼぼぼぉ…っ❤︎❤︎ぶびゅるるるるぅ…ッ❤︎ぶりゅ❤︎どっぷぅ…ッ❤︎ぶりぶりゅ…ッ❤︎❤︎どっぷんッ❤︎どぴゅッ❤︎ とてつもない勢いでの喉奥射精❤︎艶っぽい唇の横に2本のチン毛を付着させながら少し苦しそうに、搾り出されるキンタマ袋の中身の重たい汁塊を受け止めるキング❤︎ 張り詰めた袋の奥から、ぷちゅりゅ…ッ❤︎ぶりゅ❤︎ぶちゅ❤︎と、湿った、粘りつくような音がこぼれる。その音と共に、奥底で捩じ切れたかのように肉が跳ね、玉袋の中で圧縮されていた灼熱のキンタマ汁が「ぶりゅうぅッ❤︎ ぶびゅるる❤︎ ぶちゅ❤︎❤︎」 と、根こそぎ、芯の髄まで圧搾されるかのように、どろどろと脈打つ肉柱を伝って溢れ出してゆくのだ❤︎ まるで何ヶ月も蓄えられていた膨大な量の精が、ついに抑えきれず決壊したかのように、最初の一滴からすでに重たく、粘りつき、べっとりと絡みつくような熱塊として、尿道から一気に押し上げられていく。 一度その流れが始まれば、もう止まらない。 ただひたすらに、どろり、どろりゅ❤︎と下腹の奥から果てしなく湧き上がり、ぶちゅ…ッ❤︎ぶびゅっ❤︎と脈動しながら吐き出されるダマの蜜は、袋の奥に残された最後の一滴まで許されることなく、肉柱の内部を擦り潰すように流れ、喉奥にねじ込まれるたび、「ぬちゅ…❤︎ ぬるゅ❤︎」と喉の奥の粘膜が絡みつき、肉塊のような汁が絡まり、滴り落ちる。 それでもなお、トレーナーの玉袋はぶくぶくと震えながら、更に更にと内容物を搾り出そうと痙攣し、限界を超えてなお、「ぷちゅりゅ❤︎ ぶるゅ❤︎」と、キングの喉奥へと吐き出されてゆく。余りの気持ちよさにトレーナーはキングの髪ごと頭を鷲掴みにしながら、より喉肉に亀頭を食い込ませて、吐き出してゆく❤︎ 「んむ…ッ❤︎❤︎んぼッ❤︎ん……ぐッ❤︎❤︎流石に、んっ❤︎キンタマ汁ぅ❤︎射精しすぎよ…❤︎❤︎喉に絡み付いてぇ…全然飲み込めないわ❤︎んぶッ❤︎」   それは舌上に滴るとたん、ねっとりと絡みつく濃密な粘度と、生々しい芳香が、喉奥を這うように満ちていく。 微かに淫の香を帯びたそれは、どこかしょっぱく、えぐみを孕みながらも、しかし、それこそが愛しき雄の玉嚢の深奥に密閉され、幾重にも圧縮されていた、おびただしい数の稚きおたまじゃくしたち───繁殖の雫であると、熱に浮かされた雌の茹だる脳髄が悟った刹那、その味わいは一転するのだ❤︎ それはもはや単なる「味覚」ではなく、舌の裏、喉の奥、食道の柔肉にすら纏わりつくような、淫靡な甘苦さを帯びた快楽へと昇華されてゆく。 どろりと滴るその一滴一滴にすら、玉袋の内に密やかに蓄えられていた無数の「生」の蠢きが濃縮されており、舌先で押し潰せば、どこか、ぷちり…❤︎とした微かな弾けが確かに伝わる。それを知覚してしまうたびに、キングの雌の身体の内なる胎の肉襞が、ぐっヂュう…❤︎と疼き、子袋からはとろり…❤︎と淫蜜を滴らせる。 それは即ち───雄の玉嚢の、重く、張り詰め、膨れ上がるほどに圧し固められた密度が、喉を通して直接雌へと流し込まれるという悦び。喉を鳴らして嚥下するたび、喉奥が艶然と蠢き、身体の芯まで染み入るその熱が、肉の奥深くまで焼き付いてゆく。 どぷぅ…❤︎と最初ほどの勢いは無くとも、垂れゆき、キングの真っ赤な喉肉を汚すキンタマ汁❤︎鈴口に思い切り肉厚唇をぶちゅッ❤︎吸い付かれ💋啜われてゆく❤︎キンタマ袋は変わらず揉み❤︎もにゅ❤︎されながら、どんどん互いの脳髄が欲と熱で支配されるような感覚。 「ッッ……」 射精を終え、キングの唇から亀頭が離れる頃には、媚びが凄すぎるが余り❤︎鈴口の部分だけでは抑え込めず、亀頭に何個も落とされた淫らで下品な接吻跡💋❤︎それはチンカスチーズがこびりついてたであろう段差にも、裏筋にもしっかりとキスマ❤︎💋によるマーキングが施されている。 唇と亀頭をつぅー…ッ❤︎と糸が繋ぎ、余りの量に垂れ落ちた精液がキングの長い乳肉の谷間へと滴り、淫臭がよりキツいものとなる❤︎ 汗で蒸れたキングの艶やかで美しく、そしてどこまでも下品な女肉❤︎そっと息を呑む音が聞こえ、どちらか先に行動する訳でもなく、まるで自然と流れるようにトレーナーの逞しく太い腕がキングのむちむちの身体を抱き寄せ、そのまま布団の上に倒れ込むようにして脚を絡ませ、片手をガッチリと離れないように恋人繋ぎにしながら密着するように抱き締め合う❤︎ すっかりキスマ💋❤︎で埋め尽くされ、湯気が湧き立つ本気勃起ちんぽの先端❤︎亀さんをキングの淫肉汁で濡れる厚いまん肉が形成する陰唇へ密着させる。淫毛が擦れ、この雌に種を仕込み、赤ちゃんを産ませ、ひたすら理性を蕩かせる繁殖交尾をしたいという欲が高まってゆく。 「ん…ッ❤︎」 キングの綺麗な首筋に顔を埋め、そこから脇へ、重たい横乳の部分へ鼻を押し付け、一心不乱に雌としての発情臭が濃い場所の淫臭❤︎を嗅ぎ、舌で舐り、汗のしょっぱくも、どこか甘ったるい味に酔いしれるトレーナー。 だが、そんな思わずドン引きしてしまうような変態行為をキングは甘い声を出しながら、さぞ幸せそうに表情を蕩かせながら受け入れる。 交尾❤︎ハメ潰したい❤︎キングのおまんこ捲り返して❤︎子袋までほじくって❤︎産ませたい❤︎産め❤︎そんな繁殖欲に茹だる雄の気持ちが溢れるように───。 ぐッヂい゛ィ゛…っっ❤︎❤︎💢💢❤︎ キングのデカ尻肉を鷲掴みにする事で、手の平の中で圧倒的な重量の肉汁が滴らせ潰れる感覚❤︎ 浴衣が完全にはだけきり、ビキニも脱げ、キングの汗だくの肉肌が密着する❤︎心地のよいエロ肉布団に包まれ、早くマン肉をほじくりたいという欲求がせりあがり、射精直後のキンタマ袋の内は更に活性化し、亀に淫唇を擦られる感覚にキングは頬の媚び笑みを深めなからそっとトレーナーの首元へ、腰回りへ巻き付き、絡ませる腕と脚の力をキツくする❤︎ 「トレーナー❤︎ふぅー…ッ❤︎💢ふぅー…ッ💢❤︎❤︎キングの身体に興奮しすぎて、昂ぶりが抑えられなさそうね❤︎ふふ…ッ❤︎ちゅ…ッ❤︎💋良いわ❤︎あなたのこのビッキビキ❤︎のつよオスおちんぽで❤︎私の完堕ち済み雑魚マゾおまんこをほじくって、ハメ潰す権利をあげるわ…❤︎❤︎言葉だけは少し強気な雌を強引に組み伏せて❤︎子宮を泳ぐメス卵をしゃぶりたてる濃厚キンタマ汁❤︎───私の子袋にたぁっぷり射精しなさい…❤︎」 ぐっぱぁ…ッ❤︎❤︎❤︎ サーモンピンクのマン肉の蜜壺❤︎キングの指先がそっと陰唇によって閉じられていた肉の割れ目を開き、亀頭が食い込みやすくしてくれるのだ❤︎そんな状態での耳元での甘ったるい囁き。しかも唇ではなく、唇の少し横にキスマをぶちゅ💋らせる濃厚接吻付き❤︎赤子を仕込む❤︎らぶらぶ漬けの密着ヌチャドロ❤︎べっとべと❤︎の熟年の夫婦同士がやるような濃厚交尾をする…ッ❤︎💢 どっぢゅん…ッ❤︎❤︎❤︎ 亀頭が止まる事なくマン肉を耕してゆき、キングの子袋にまで食い込んでゆく❤︎ 「お゛ォ゛〜…ッ!?❤︎❤︎💢」 濁ったキングの下品な喘ぎ声❤︎ 狭く窮屈な肉穴をこじ開けられ、ほじくられ❤︎まん汁でぬかるんだ肉道が一瞬で雄の太く長い肉柱で埋まり、蹂躙されているような感覚❤︎雄に使われている❤︎脳髄がそのまま焼け爛れてしまうような深アクメ熱にぶヂ…ッ❤︎ぶヂュ…ッ❤︎と弾け、蕩かされる❤︎イかされている…ポルチオを亀頭に嬲られ、絶頂している筈なのに、絶頂アクメが止まってくれないのだ。イってもイっても、またすぐに胎の奥が快楽で熱く爛れ、腰をビクッ❤︎ビクッ❤︎と激しく雄の腕の中で震わせてしまう。 ぷし…ッ❤︎ぷしィ゛〜……ッ❤︎❤︎と潮が漏れ、種付けプレスの体勢で更に亀頭は子宮口から、その奥まで少しずつ食い込んでくる❤︎だが、こんなものでは終わらない❤︎終わらせてくれる筈もない❤︎ ばぢゅん…ッ!❤︎💢ぐッぢゅん!💢❤︎❤︎ずぢゅ❤︎どぢゅん…ッ!❤︎❤︎💢ごっぢゅんッ❤︎❤︎ 「んお゛…っ💢♥ふぎュ…っ゛♥💢♥うお゛お゛ぉ゛…っ♥💢あなたのおちんぽぉ…ッ❤︎おまんこほじくりゅたびにぃ❤︎マン肉丸ごと捲り返しぇ…ッ❤︎❤︎ふぐほォ゛ぉ…ッ♥💢イぐゥ…ッ❤︎雑魚おまんこイッぐぅ゛〜…ッ!?❤︎」 極上のキングの肉穴❤︎アクメ絶頂に下品すぎるオホ声とオホ顔で必死に媚びるキングではあるが、快楽に包まれているのは何もキングだけではない❤︎ 幾重にも肥大した数の子ヒダが、みッぢりぃ゛…❤︎とぶ厚く、重たく、内側からうねるように押し詰められ、擦り込むたびに、ぬっちゅぅ゛…ッ❤︎ぐぷっ…❤︎と粘りついた音が、マン肉の壺の奥から響く。差し込んだだけで、ぎゅうぎゅうに詰まった襞肉が、ぐにゅっ❤︎ぐちゅ…ッ゛ ❤︎と容赦なく押し返し、圧倒的な肉圧が喰らいついてくるのだ。 ずッぢゅん…ッ!❤︎💢ばぢッ…ュん!💢❤︎❤︎べッ……ヂュん!❤︎❤︎💢❤︎ 「ふぐゥ゛ッ…♥ほォ゛お゛ぉ゛〜…ッ!?❤︎♥💢おちんぽぉ❤︎愛オス勃起おちんぽぉ…ぢゅよすぎぃ…ッ❤︎❤︎長太チンどっぢゅ゛ッ❤︎ばっぢゅ゛❤︎おまんこ孕め❤︎俺の赤ちゃん産め❤︎おお゛ぉン…ッ゛❤︎❤︎💢メス卵さっさとひりだせ❤︎ってぇ❤︎口説くの反則ぅ゛〜…ッ!?❤︎💢❤︎こんなのおまんこついてる雌なりゃ絶頂おちりゅやつゥ゛…ッ❤︎❤︎ふッ゛❤︎💢おほォ゛〜…ッ💢❤︎❤︎」 内壁のマン肉は、ただ柔らかいだけではなく、押し込んだちんぽを根本からむちり…❤︎と包み込み、わずかにでも動かせば、襞の裏側からどろり❤︎と蜜が噴き溢れ、ぬるぬると絡みついて、決して離そうとしない。 掻き回そうと少しでも亀頭を動かしてみれば、潰れたヒダがむちゅ❤︎ぬりゅ❤︎と波打ち、押し広げられるたびに襞がべったりと絡まり、擦れる肉の間から、じゅるっ❤︎じゅるる…ッ゛ ❤︎と蕩ける蜜音が這い上がる。 中で膨らんだマン肉が、動かすたびにぐにゅり…❤︎と密着し、奥深く掻き分ければ掻き分けるほど、さらに幾重にも折り重なった襞が、むちっ❤︎むちゅりっ❤︎と新たに噴き出してきて、際限なく絡み上がってくるのだ❤︎ おちんぽごと根本まで喰らいつくように、捲れたヒダが、ずるり❤︎ずちゅり…❤︎❤︎と舌のように這い絡み、引き抜こうとすればするほど、ぬちゅうっ゛ …❤︎と粘りついて、引き千切られんばかりに伸びながらも離れようとしない。 内奥に抉り込めば、そこからさらに溢れたマン蜜が、じゅくじゅく❤︎と濃密に滲み、どろり…❤︎と熱く絡んだマン蜜が肉と肉の隙間を埋めて、かき混ぜるたびに、ぐじゅっ❤︎ぐちゅっ❤︎ぬちゅぬちゅ…ッ❤︎と蜜音が肉の中で暴れる。 「ぐォ゛ぉ゛ッ♥💢お…っ゛うぉ゛──〜〜ッッ!?!?❤︎❤︎💢❤︎ぐりぐりぃ゛…ッ❤︎ってぇ子宮ちゅぶしてぇ❤︎メス卵要求❤︎分かったからぁ…❤︎あなたの赤ちゃん産む為の卵だひゅからぁ❤︎ほォ゛ぉ…ッ❤︎💢❤︎ポルチオDV…だめっ❤︎んぉッ゛おぉ゛…ッ♥💢しゅきぃ❤︎だいしゅきぃ…❤︎」 理性なんてものは欠片もなく、赤子を産みたい❤︎産んであげたい❤︎という繁殖欲の茹であがった脳みそ❤︎専用肉オナホ❤︎として食い込んでゆき、ほじくり、捲り返してくるおちんぽをぬかるむマン肉から子袋まで媚びさせるキング❤︎激しすぎるハメ潰し交尾に、本気蜜汁ごとほじくられ、結合部がひたすら濁るように泡立ってゆく。 襞が螺旋状に絡み、ずぶずぶぅ❤︎と沈めるほど、むちむちと膨れた肉が、ずしりとした重みで押し包み、びくびく…ッ゛ ❤︎と痙攣しながら、内側から絡み締め、肉の奥からなおも、むちゅ❤︎むちゅる…❤︎と滴り落ちる蜜ごと引き摺り込もうと蠢き続けるのだ。亀頭で潰しても潰しても、なお膨れ続ける襞肉が、ぐるる…❤︎と音を立てて這い寄り、芯から湧き上がる熱と、押し込まれたまま蠢くマン肉が、痙攣しながらも逃さぬように沈み込む亀頭から、カリ首や裏筋、根本までみっぢりィ゛ッ❤︎と縋りつく。 重たいキンタマ袋が中身のおたまじゃくしを、大きく発情と繁殖に膨らむ子袋へ吐き出そうと躍起に熱くなる❤︎腰振りがどんどん激しくなり、絡み合う指先❤︎汗だくの男女の昂る裸体がナメクジの交尾のようにぬぢょ゛…ッ❤︎ぐぢょ゛❤︎と絡み合い、子宮口と亀頭が絶え間なく濃厚なねぇッ゛とりディープキス❤︎ ぷりゅん…ッ❤︎と繁殖の熱いメス卵が卵巣より漏れ、管を伝って、子袋へ落ちてゆく。 排卵❤︎キングの雌肌から滲む濃厚交尾フェロモンがよりキツいものとなり、毛穴の一本一本から漏れ、雄を繁殖へと導いてゆく強烈で下品な淫臭❤︎このオンナを孕ませたいという一心で、熱アクメ脳髄に茹だり、焼け爛れ、潮でシーツを濡らしまくるキングのいつの間にか巻き付かれていただいしゅきホールド❤︎がよりキツくなる。 「うぉ゛ッ♥♥💢ほォ゛ぉ゛〜…ッ!?♥💢❤︎だいしゅきぃ❤︎しゅき❤︎しゅきぃ❤︎キスぅ…❤︎ちゅ〜…ッ❤︎しながら耳元でいっぱい愛してるって囁いてぇ❤︎わたひをイかせなひゃい…❤︎❤︎───きしゅ❤︎ぶぢゅぅぅ〜〜……ッ❤︎❤︎ぢゅぷ❤︎ちゅぶれぇ❤︎んぶるぅ…ッ❤︎❤︎れろぶちゅ❤︎」 口交尾❤︎舌交尾❤︎ひたすらしゃぶり合うくちびる❤︎ホールドされて、キツく抱きしめ合いながら、亀頭をマン肉の最も深い子袋と濃厚接吻をさせ❤︎キンタマ袋も弾ませながらしっかりとキングのケツ穴の部分へ打ち付ける。潮汁で噴き荒れ、キングの可愛らしい要望通りに、耳元で愛してる❤︎俺の子供を産め❤︎結婚しよう❤︎孕め❤︎と何度も囁いてやれば、膣内のキツさと窮屈さがとてつもないものになり、搾り取られるかの如く、絞り上げられる❤︎ 「ふむギゅゥ゛〜…ッ!?!?❤︎❤︎💢❤︎んぢゅぅ〜…ッ❤︎❤︎ぢゅぷヂュ❤︎」 逃げるように細かく痙攣するマン肉が無理やり抉じ開けられるたび、じゅぶ❤︎ぶちゅ❤︎と音を立てて押し潰され、でも潰れた襞の下からまた新しい肉がねっとりと這い上がるように絡みつき、全身で極太肉柱を締め付けようとするのに、その力ごとねじ伏せられる。 そして───。 ずぶっ❤︎ぶしゅ❤︎と子宮口。 絶対に触れてはいけない場所が、余りにも簡単に押し込まれた肉柱の圧力にめくれ上がり、裏返り、ぬる゛ッ❤︎ぬちゅ❤︎と内側の襞まで露わになって押し広げられる。 余りにのポルチオアクメ熱に逃げ出そうとすれば、ぶりゅ゛ ッ❤︎❤︎っと内側から叩き付けられ、また深く抉じ開けられる。 ぬぼッ❤︎びゅる゛ ッ❤︎と、そして注ぎ込まれる──。   びゅぼぼぼぼぼ…ッ❤︎ぶびゅりゅるるるるるるゥ゛ゥ゛〜〜…ッッ!?!?❤︎❤︎❤︎❤︎ぼっびュ…ッ❤︎ぶヂュびュぶりゅりュゥ゛〜〜…ッ❤︎❤︎❤︎びゅぶぅ…ッ゛❤︎❤︎ぶびゅぶぼリュぅ゛ゥ゛〜…ッ!?❤︎❤︎❤︎❤︎ぶちち…ッ❤︎どっぷぅ…ッ❤︎ぶびゅニュるぅ゛ぅ〜〜…ッッ!?!?❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎ぶっヂョ…ッ❤︎びッちャァ゛〜…ッ❤︎❤︎❤︎ ぶしゅ❤︎ぶりゅ❤︎…と、下品すぎる音を立てて流し込まれる奔流が、まずは子宮口をと内側から膨らませ、内膜の子袋ひだ一枚一枚がびくッ❤︎びく゛ ッ❤︎と痙攣しながら、でも逃げられずにどんどん開かされ、奥の子宮壁が圧迫されがら更に満たされていく。 子宮の内側は、もう限界まで張り詰めていて、流れ込む塊の圧力で、ぎゅるッ゛ ❤︎じゅる❤︎と内膜が剥がれそうに波打ち、どこまで流し込まれても耐えきれず、ぬちゅ❤︎ぢゅる❤︎と自分から蕩けて注ぎ込まれてゆくキンタマ汁を絡め取ってしまう。 膨らんだ子袋の内部のメス卵が、注ぎ込まれてゆくおたまじゃくしに簡単に絡め取られ、食い込まれてゆく❤︎陸に打ち上げられた魚のように痙攣するキングの身体をキツく抱きしめながら、より亀頭をめり込ませ、卵子にしっかりとごっつんこ❤︎出来るように尾を引く精子を押し込む❤︎キンタマ袋が震え、縮こまり、キングの痙攣する胎を苦しい程に重たく❤︎してゆく。 「お゛ぉ゛ぉ゛〜…❤︎❤︎💢キンタマ汁ぶりゅ゛❤︎ぶりゅぶぅ゛ッ❤︎ってたっぷりでてりゅぅ゛…❤︎❤︎」 濁ったキングの下品オホ声がトレーナーの耳には、妙に残るように色濃く聞こえた❤︎ ◇ ビクッ゛❤︎ビクぅ゛ッ❤︎ 布団の上❤︎交尾汁や汗でびしゃぐしょになったシーツの上で裸のキングが、犬の甘えポーズのように、その重たいおたまじゃくしがたっぷり詰まった胎を見せつけ、長乳を横に垂らしながら、マン肉穴から逆流した黄ばみキンタマ汁を垂らし、ケツ穴も濡らしながら痙攣させている❤︎ ぶびッ゛❤︎ぶびュ゛…ッ❤︎下品すぎるマン屁を漏らしながら、長い濃密な本気繁殖交尾のアクメ絶頂余韻に、気絶寸前の脳髄を蕩かしながら、唇へと突き付けられた熱い窮屈なマン肉に閉じ込められていた湯気が湧き立つトレーナーの絶倫おちんぽをぢゅぷッ❤︎と舐り立てる❤︎ 抱き寄せられ、キングはトレーナーの太い腕を枕にする事で、甘えるようにしてその逞しい胸板に頬を擦らせながら抱き付いている❤︎脚を絡ませ、膣口から漏れたつマン汁で腰が濡れる❤︎ 「トレーナー…❤︎」 交尾後の余韻❤︎ 甘い声で問い掛けてくるキングに、そっとトレーナーが何だと問い返してみれば───。 「その……愛してるわ❤︎あなたの事だから勿論……孕ませた責任❤︎取ってくれるのよね?❤︎」 どこか照れ臭そうに言うキング❤︎ 先程まであれだけ、繁殖の為の濃厚で理性の欠片もない貪り合うような交尾をしていたというのに、何でここでそんな可愛気な仕草でそんな事を言うのか。 勿論トレーナーに責任を取る気はある。というか、元より結婚もするつもりであった。 だからこそ───勿論だ。俺も愛してる。と言葉を返してやれば、キングは今まで見た中で1番の、思わず惚れ惚れしてしまうような艶やかで、そしてどこまでも美しく見惚れる微笑みを浮かべながら、そっと唇を押し付けてくる❤︎ ディープではなく、愛を確かめ合うフレンチキス❤︎ そのままキングとトレーナーは舌を軽く絡ませ合いながら、そっと互いに幸せを感じ取り合いながら眠りについてゆくのであった。 つんつん…ッ❤︎ぞわぞわぁ…ッ❤︎ ぶッ…ぢュウ゛ん…ッ!?❤︎❤︎❤︎❤︎ 尾を揺らす大量のおたまじゃくしが、子袋内を泳ぐメス卵を逃げられないように囲み、そのまま重なり、あっさりと純愛遺伝子交尾❤︎で受精するのであった。 軽い受精アクメで、キングがちょろ❤︎ちょろぉ…❤︎と幸せ尿漏らしをしたのは、また別の話。


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