あなたが貪りラブラブ下品交尾で堕とした子作り交尾ペアであろうデカ乳ツンツン美少女に全裸土下座をさせたりパイズリご奉仕をさせながらより濃厚な繁殖確定本気交尾をする話
Added 2025-05-26 06:22:54 +0000 UTCだが、そんな可愛らしいおねだりをするメスが目の前に居れば、何かしら意地悪をしたくなってくるのがオスの性分というものだろう❤︎ 「は?❤︎さっきまであんなに生意気な態度取ってたんだから、ちんぽ挿れてあげる気にならない…って❤︎そ、そりゃさっきまではあんな態度だったけど……ってか、生意気な態度って何よ❤︎普通ならアタシみたいな態度が当たり前で───ちょっと❤︎いや…ッ❤︎ちんぽ離さないで…ッ❤︎まんこから遠のかせるのやめて…ッ❤︎ね、ねぇ……お願い❤︎アンタのお嫁さんがこんなにもお願いして頼んでるのよ?❤︎だから、おちんぽいれて…ッ❤︎おまんこほじくってよぉ…❤︎───え、頼み方ってものがあるだろ…ッ❤︎って、そ、そんなの……くぅッ❤︎わかった!!分かったわよ…ッ!!❤︎❤︎❤︎やればいいんでしょ…ッ❤︎ったく……アンタ女の子にこんな事させるなんて最低ね…ッ❤︎〜ッ❤︎分かってるわよ……やるから…❤︎」 ちょっとでも、まんこからちんぽの距離を離せば、それだけ絶望の色を瞳に宿す梨央奈❤︎ さっきまでの交尾をする前の嫌悪などの感情はどこにいったのやら❤︎ 腰を淫らにくねらせ、正常位の体勢のまま、上下にヘコつかせながら下品にちんぽを懇願してくる彼女の姿❤︎ 縦長に、重力に負けて左右に分かれるように垂れ下がった長乳を下品にたぽん…ッ❤︎たぽッ❤︎と揺らしながら、とろとろぉ…❤︎とマン蜜と、濁り黄ばみザー汁が混ざり合った下品な汁を膣口から溢れさせ、そんな汁がアナルの筋に沿って垂れ流れてゆく❤︎下品な光景❤︎ サーモンピンク色のとろっとろ❤︎ふわふわ❤︎のねばっこい汁だらけのまん肉がぐねぇ…❤︎ぐねぇ❤︎と淫らに形を変えながら、ちんぽを誘い込んできている膣内を細い指先でぐっぱぁ…ッ❤︎と広げながらあなたへ見せつけて、ちん媚び腰ヘコで必死に種付け交尾を乞う梨央奈❤︎ だが、それではダメなのだ❤︎ だからこそ、あなたは梨央奈にもっと別のおちんぽへの頼み方を要求する❤︎ 彼女の顔に一瞬、不快感とも不満とも取れる影がよぎる。ジト目であなたを睨みながら、彼女の頬は羞恥で真っ赤に染まったまま❤︎ しかし、彼女は抗えない。 ベッドの縁に手を突いて、ゆっくりと降りる❤︎ 「アタシは……佐藤梨央奈はアンタとの子供が……赤ちゃんが欲しいです❤︎アタシにアンタの赤ちゃんを産ませて欲しいんです…❤︎その重たいキンタマ袋にみっぢみぢに詰まっちゃってる屈強なつよつよザーメン汁で、旦那さん待ちのマゾ雑魚卵子を貰ってあげてください…ッ❤︎取り囲んで、よわよわメス卵を純愛れいぷでボコボコに犯してください❤︎アンタのその……くぅ…ッ❤︎……相手がメスなら簡単に屈服して、全裸土下座してまで欲しちゃうようなつよオスのイケチンで、アタシのおまんこを犯して欲しいんです❤︎気の済むまでおしっこするみたいに、ザーメン排泄するオナホ肉便器代わりのついででいいので、お嫁さんおまんこを孕ませてください…❤︎赤ちゃん産ませて欲しいです❤︎どうか種付けを…❤︎交尾を…ッ❤︎おちんぽ❤︎ごくッ❤︎───お願いします❤︎」 丁寧な言葉遣い❤︎ あなたと交尾がしたい、セックスがしたい、おちんぽを恵んで欲しい❤︎子宮を孕ませて欲しい❤︎雑魚メス卵につよつよ精子をこびりつかせて、赤ちゃんを産ませて欲しい❤︎という、メスのどこまでも浅はかで、いやらしい欲望が滲んでいる下品なまでの頼み方❤︎ 所謂───全裸土下座❤︎ ベッドへ座り、亀頭からザーメンの残り滓を垂れ流しているちんぽを振り立てながら、見下ろすあなたの前で平伏するように跪き、梨央奈は三つ指をつきながら、頭を垂れたのだ❤︎ あなたのちんぽを欲する為に❤︎ 梨央奈ほどの圧倒的なまでの美貌があれば、それだけで他のオスの土下座させる事なんて簡単であろう❤︎ むしろ金ごと毟り取れるほどに、色んなオスが求めて絶えないほどのオンナとしての価値が彼女にはある❤︎ だが、しかし───そんな彼女が求めるのは、あなたのちんぽとザーメン❤︎それらを欲する為だけに、メスとしての尊厳など殴り捨て、全裸土下座によってその縦長デカ乳を乳首ごと太腿でもにゅゥ…ッ❤︎❤︎❤︎と肉がこぼれ落ちるように潰して、種乞いをする❤︎ 先程のちん媚び腰ヘコ誘惑より、ずっと下品で、エロく、あなたのちんぽを昂らせるには十分な懇願❤︎ (ビキぃ…ッ❤︎💢❤︎ビキビキムキィ…ッ❤︎❤︎💢❤︎💢) 現に、あなたのおちんぽは先程よりもイキイキと昂っている❤︎ よりちん皮が剥かれた事で、カリ裏よりも下、皮との段差部分にみっぢり❤︎と詰まっている黄ばんだチンカスチーズが露出する❤︎そこは、先程梨央奈がお掃除バキュームフェラで見逃していたであろう部分❤︎ 血管もキツく浮き上がっており、むしろ準備万端とでも言うべき状態なのだろうが───❤︎ 「い、良いの?❤︎このカリ下の段差に詰まっているチンカスをそのデカいおっぱいでこそぎ取ってくれたら…❤︎おちんぽで犯して、赤ちゃん産ませてやる───って❤︎わ、分かったわ…❤︎パイズリって奴よね?❤︎じゃあ……ぉ゛ッ❤︎💢チンカス❤︎さっき、フェラで全部こそぎ取れたつもりだったのにぃ❤︎こんなにカリ下の段差に詰まってぇ❤︎すん…ッ❤︎すぅ〜〜ッ❤︎❤︎くっさぁ…ッ❤︎❤︎ほぉ゛ッ❤︎💢❤︎───え、なに?まずは中出しして貰ったんだから、さっきの交尾への感謝のキスが必要だろって?❤︎ま、まぁ確かにさっきの交尾でせっかく付けてたキスマ💋がぜぇ〜んぶ消えちゃってるわね❤︎これじゃ、アンタのおちんぽ❤︎アタシ以外のメスにも手出しちゃうかもしれない…ッ❤︎❤︎そんなのダメよ…ッ❤︎❤︎これ以上被害者を出さないようにしないと❤︎ちゅぅ…ッ❤︎💋❤︎」 先程での全裸土下座で彼女の中に残っていた僅かなプライドすらも消えてしまったのだろう❤︎ ベッドに腰を預け、股を開くあなたの股間へ顔を埋めながら、カリ下の段差の部分へ鼻筋を這わせ、チンカスたっぷり❤︎のちん嗅ぎをする梨央奈❤︎ それからパイズリご奉仕前のおちんぽへの感謝と、浮気は絶対にダメ❤︎という甘ったるい濃厚接吻によって、その唇が、まず鈴口へと狙いを定め、ちゅぅ…ッ❤︎と吸い付く。 まるでストローで蜜を吸うような、じゅるる…ッ❤︎という下品な音が響き、鈴口の敏感なピンク粘膜が彼女の唇の熱と圧力に震える。 舌先がちろちろォ〜…ッ❤︎と這い、鈴口の小さな窪みを執拗に舐め回す❤︎熱い唾液が鈴口へと流れ込み、じわ…ッと染み込むような刺激が、あなたのちんぽの芯まで響くよう。 彼女の唇は、ルージュの濃厚な赤で彩られており、亀頭に何度も何度もべぇ…ッ❤︎と押し付けられるのだ。 ピンク色の、セックス直後のような熱と蒸れを帯びた亀頭に、ルージュのキスマーク💋❤︎がねっとりと刻まれるたび、粘着質な音が響く。 べちょぉ〜…ッ❤︎という、まるで濡れたゴムが剥がれるような音が、部屋にこだまする。 唇が亀頭の表面を這うたびに、彼女の熱い吐息が敏感なちん皮を撫で、じわじわと熱い快感が股間全体に広がっていくのだ❤︎ 梨央奈の唇は、亀頭の先端からカリ首のくびれまで、みっぢゅり❤︎べっぢゅり❤︎と這い回り、まるで獲物を味わうように、ねちっこく吸い付いてくる❤︎ カリ首の縁を、彼女の柔らかい唇がむちゅ…ッ❤︎と挟み込んで、そこに舌が絡みつき、ぬるぬる❤︎とした感触でカリ首を這うたび、電撃のような快感がちんぽの根元まで突き抜けてしまうのだ。 「それに、こ〜んな見境のなさそうなつよオスのおちんぽさんには、アタシがしっかりとアンタ専用のお嫁さんオナホとして責任持ってマーキングつけておいて❤︎浮気を絶対にさせないようにしないと…ッ❤︎いい?❤︎キンタマ袋さんに溜まって、ずっしり重たくなっちゃってる濃厚おたまじゃくしで❤︎赤ちゃん産ませていいメスはアタシだけなのよ❤︎む〜ちゅッ❤︎💋❤︎ぢゅるるるるるるるるるるゥ〜〜〜……ッ❤︎❤︎💋❤︎❤︎💋べぶちゅ…ッ💋❤︎❤︎れろむちゅぶちゅれるぉ❤︎❤︎❤︎ん〜ちゅ…ッ❤︎💋❤︎❤︎」 普段の学校では成績上位の頭脳明晰な梨央奈だが、今はあなたのおちんぽのことしか考えられない、わるわるなメス脳❤︎全開の状態。 彼女の唇がカリ首へと吸い付くたび、じゅぽ…ッ❤︎じゅる…ッ❤︎と下品な水音が響き、吸い付いた唇が剥がれる瞬間、濃厚なルージュのキスマークがちんぽの表面にべっとりと残る❤︎ マーキングであり、警告❤︎ これは今のあなたへガチ恋惚れ状態のお嫁さんオナホとしての梨央奈が考えついた、夫への浮気への警告なのだ❤︎ 随分と頭の悪そうな警告ではあるが、あなたのちんぽの事しか考えられてないであろう今の彼女では、これが最適解だと判断し、交尾の時のおまんこ肉ブラシ❤︎で綺麗にマン蜜どっぷりのヒダに舐り剥がされ、綺麗になったおちんぽへ再びキスマ❤︎💋❤︎を大量に落としてゆくのが正解だと思い込んでいる❤︎ キスマを残すだけではなく、彼女の舌は鈴口の小さな穴を攻め立ててゆく❤︎ 舌先が、まるで小さなドリルかのように鈴口の奥にねじ込むように動き、ぬる…ッ❤︎としたべっちょべちょの唾液を塗り込みながら、敏感な粘膜をこねくり回す。 ちゅぽ…ッ❤︎ちゅる…ッ❤︎という音が響くたび、ちんぽの先端から熱い快感がじわじわとせり上がり、あなたの腰が無意識にビクン…ッ❤︎と跳ねてしまう。 彼女のむっちりした唇は、亀頭全体を包み込むように這い、唇の内側の柔らかい粘膜が、亀頭の表面をねっとりと擦ってゆく❤︎その摩擦は、まるで熱い蜜でコーティングされているかのような、ぬるぬるとした快感を生み、ちんぽの芯にまで響き、熱を持たせてくる❤︎ 「いい?浮気は絶対にダメなんだから…ッ❤︎❤︎む〜〜ちゅ…ッ❤︎💋❤︎❤︎むちゅ…ッ❤︎💋❤︎ちゅ〜〜〜〜ぅ…ッ❤︎❤︎💋❤︎べろれるぉむっちゅぅ〜……ッ❤︎💋❤︎❤︎さっきは、お嫁さんオナホおまんこ犯してくれて、ありがとうございます❤︎ぶちゅ〜〜〜〜う…ッ❤︎💋❤︎❤︎けど亀さん❤︎浮気は絶対にダメよ❤︎亀さんが接吻して、子種を求められなきゃいけないのはお嫁さんのアタシの子宮だけなんだから…ッ❤︎❤︎ボコボコにしていいメス卵も、アタシのだけ…ッ❤︎むっちゅ〜ぅ…ッ❤︎💋❤︎❤︎」 梨央奈の手もまた、おちんぽを逃がさない❤︎ 彼女の細い指が、竿の根元を優しく、しかし確実に握り、じんわりと圧をかけながら上下に動く。 指先は、時折ちんぽの裏筋をなぞりながら、くすぐるように刺激をするのだ❤︎ 裏筋の敏感な部分を、爪の先で軽くカリカリと引っ掻かれるたび、鋭い快感が全身を突き抜け、あなたの口から思わず声が漏れそうになる───彼女の唇が亀頭へと吸い付いて、舌が鈴口を舐め回し、手が竿を扱く……その三重の刺激が、パイズリご奉仕の前座だというのだから、これまた恐ろしい❤︎ キスマークが増えるたび、ちんぽの敏感な部分が彼女の唇と舌に攻められ、熱い快感がどんどん積み重なる。 彼女の唇がカリ首に吸い付いたまま、舌がその内側でくるくると円を描くように動く❤︎ そうして、ぢゅ〜〜ッぽん…ッ❤︎❤︎❤︎と唇が剥がれ、立派なキスマ💋だらけにコーティングされた熱気がむわむわ❤︎湧き上がってゆくつよオスおちんぽの完成である❤︎ 「おい…しょ…っと❤︎やっぱりおっもいわね❤︎最近、またデカくなってきたと思ってたけど、まだまだ成長は止まらなそうね…❤︎まぁ、アンタの子供をこれから何人も産むんだから、母乳たっぷり出せるように、乳ミルクたっぷりのおっぱいにしないとね…❤︎もう───チンカスをパイズリでこそぎ取ってあげるのは良いけど、アタシのおっぱい❤︎片乳だけでも2kgぐらいあって、すっごく重いんだから、アンタのおちんぽを挟んで、ズリ潰せるとこらへんまで持ち上げるの……結構大変なのよ?❤︎❤︎」 (ゆっさ❤︎ゆっさァ〜〜ッ❤︎❤︎❤︎もちッ❤︎もちぃッ❤︎ずっしぃィぃい〜〜〜〜〜ッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎ど…たぽん…ッ❤︎❤︎だぷゥん…ッ❤︎❤︎❤︎) 梨央奈がその重たげで、垂れ下がりつつも、しっかりとハリを持っている艶がかった長パイ肉を手のひらで掬いあげるようにして持ち上げる❤︎ 持ち上げた……たったそれだけで乳肉の重たさ、むっちむちのお肉の食い込み具合、はみ出し具合が分かってしまいそうな程に下品なぼろぉ〜ん…ッ❤︎ぼろん…ッ❤︎と乳揺れを披露し、彼女の手がまるで2つの巨大なスイカを持っているのではないかと思うほどにずっしり❤︎としたもっちもちの弾力を手のひらで支えていた❤︎ そんなチン媚びパイ肉があなたの股間を丁度挟める位置、股関節の腰に勢いよくど…たぽん…ッ❤︎❤︎と下されたのだ❤︎ それも、とてつもない重さとハードグミのような弾力を持ってして、あなたの腰に叩き付けられた❤︎ 何だこの重たさ、圧倒的なデカさは❤︎ そうあなたが思ってしまう程にはとてつもない重たさと、腰にたぽん…ッ❤︎と落とされた事で下品な乳バウンドをしながらお肉が波打つのと同時に、改めてそのデカさを理解させられてしまう❤︎ それに加えて、その乳肉の深くながぁ〜い❤︎谷間……そこから漂う、乳内でみっぢりィ…ッ❤︎と熟成されたであろう、蒸れた乳の熱気と甘ったるくも、どこかキンタマ袋に直接響いてくるようなミルク乳フェロモン❤︎ そんなものが亀頭、それから這うように根本まで漂い、射精直後のぶりんッ❤︎ぶりん…ッ❤︎とダマのようになりながら精巣の中でどろッ❤︎ねば❤︎にねり固まった精子が未だたっぷりと詰まっているであろう、ザーメン風船❤︎あなたのタマタマ袋❤︎をベロベロと舐め回すように触れたのだ❤︎ これは、とんでもない❤︎ キンタマ袋が熱く、精巣が燃え上がるような、灼けるような下品な熱気とフェロモンに当てられる❤︎ 乳への興奮に、キンタマが再び煮えたち、パイズリを期待してか、ぐぐぐぐ…ッ❤︎と玉袋の中の丸っこい精巣が張り詰めている❤︎ そんな感覚を、間近で感じ取ったあなた。 「ちょ、きゃ…ッ❤︎な、何よ❤︎急に頭なんか撫でて❤︎ふぇ…❤︎俺のチンカスをパイズリでこそぎ取ってくれたら、たっぷりおちんぽで犯して、俺との赤ちゃん産ませてやるから頑張るんだぞ…ッ❤︎って、ぇ❤︎ぇ…❤︎だ、旦那様❤︎しゅきぃ…❤︎だいしゅきぃ❤︎アタシ、旦那様の赤ちゃんいっぱい産むぅ❤︎産むから、お嫁さんオナホとしていっぱい可愛がって欲しいのぉ❤︎───って、違う…ッ❤︎やば…❤︎一瞬完全に堕ちかけたわ…❤︎あんな普段のアタシなら絶対出さないような甘ったるい声まで出して…❤︎ん…ッ❤︎頭、そんな撫でるの辞めなさい…ッ❤︎って❤︎さっきまでは、アタシにあんなこと……全裸土下座までさせといてぇ❤︎急にそんなに甘やかしたりするな…ッ❤︎💢❤︎」 そんな梨央奈の頭をあなたが撫でてあげながら、甘い言葉を囁いてやれば、簡単にチョロマゾの片鱗をデロ甘に覗かせながら、蕩けた表情の上目遣いで、あなたへと乳の汗を出っ張って傘のような形状になっているカリに塗りつけるようにしてぬッぢょ❤︎べッぢょ…ッ❤︎と甘えてくる❤︎ だが、梨央奈はふと正気に戻ったかのように、表情を少し硬くする。 彼女の内心は、すでに快楽に堕ちきっているのに、表面上だけでも取り繕おうとする、浅はかなメスの本能が顔を覗かせる。 そうして、もぎゅ…ッ❤︎と指を横乳へ食い込ませながら、乳を持ち上げ、あなたのちんぽへ両サイドから徐々に逃げ場をなくすようにして、むぎゅ…ッ❤︎と挟み込んでくる❤︎ 両側からまるで追い立てるように、重たさたっぷり❤︎の長乳に迫られ、ビクッ❤︎ビクゥ…ッ❤︎と震えている無防備おちんぽが握り潰されるように、乳の谷間に沈み込んで、汗まみれのお肉にその表面を埋めてしまう❤︎ 「ちょ───すご…ッ❤︎改めて実感したけど、アンタのちんぽ❤︎デカすぎでしょ…ッ❤︎アタシのおっぱいも……かなりってか、めちゃくちゃデカい筈なのに、ぷっくり❤︎亀さんが谷間の先端からイカくっさぁ〜い❤︎ちんぽ臭を漂わせながら顔出しちゃってる…ッ❤︎❤︎ぉ゛ッ❤︎💢てか、やっぱ……亀さんくっせぇ…ッ❤︎💢❤︎すんすん…ッ❤︎❤︎ふォ゛ッ❤︎💢❤︎あ〜ッ💢やっべ…ッ❤︎まんこ、イ…ッぐぅ〜……ッ❤︎❤︎───へ〜ッ❤︎❤︎へ〜〜〜ッ❤︎💢❤︎アンタのちんぽの臭い嗅いでたら子宮ムラついてくるんだけど…ッ❤︎💢❤︎子作りしたい…ッ❤︎💢❤︎アンタと交尾したい…ッ💢❤︎早くアンタの子供産んであげたいよぉ…ッ❤︎💢❤︎」 改めて彼女は実感する、あなたのちんぽのデカさ❤︎ 梨央奈の長乳のデカさも相当なもの、何せ片乳だけでも2kgはくだらないのだ。 だが、それでも亀頭❤︎ぷっくりピンクの亀さんが谷間の先端から顔を出しており、そのチン先に鼻を近付け、彼女が臭いを嗅ぐ❤︎亀さん嗅ぎ❤︎ あなたとの赤ちゃんを作る為の子袋が亀さん嗅ぎによって昂る事で、ムラつきが止まらない❤︎ 子宮口がぐっぱぁ〜…ッ❤︎❤︎と開き、みっぢゅりィ〜ッ❤︎❤︎と閉じてはと、下品に開閉を繰り返しながら、子宮を中心にして左右に鎮座している卵巣へ続く、卵管が卵液を流してゆく❤︎ 受精する為の卵子をスムーズに子袋に排卵させる役割を担っている卵液❤︎ だが卵液の役目はそれだけではなく、オスの濃厚精子に真っ先にへばりつかれ、交わる為に卵管では、生まれたてほっかほか❤︎の卵子に、精子へ繁殖のアピールをする為の甘媚び交尾フェロモンをまぶしコーティングする❤︎という役割も持っているのだ。 濃厚な亀さん嗅ぎを繰り返すたびに、梨央奈の中ではあなたと子作りをしたい❤︎交尾したい❤︎あなたの子供を産んであげたいという繁殖欲求が膨らむのと同時に、子宮や卵巣などは既に孕む準備を初めている❤︎ 「───も〜ぉ❤︎💢❤︎あ…ッ❤︎いくらちんぽがおっぱいに挟まれて気持ちいいからって、腰を引いて逃げんな…ッ❤︎💢❤︎❤︎よいしょ……がっちり手でホールドしてっと❤︎❤︎💢❤︎アンタのチンカスをこそぎ取ってあげないと、子作り交尾して貰えないんだから❤︎💢❤︎それに、パイズリでこのくっさぁ〜い❤︎💢❤︎チンカスをこそぎ取れって命令したのは他でもないアンタなんだから、絶対に逃がさないわよ…❤︎💢❤︎❤︎おっぱいでも、むぎゅぅ〜ッ❤︎❤︎💢❤︎って、捕まえてっと❤︎ほら、さっさとぎっとぎとの黄ばみチンカスよこせ…ッ❤︎💢❤︎ついでにお嫁さん乳オナホおまんこ孕ませるつもりで、アタシの谷間にキンタマ袋の中身❤︎💢❤︎❤︎吐き出して…ッ❤︎💢❤︎重たいたぷたぷタマタマ❤︎からザーメン…ッ❤︎❤︎アタシがアンタの子供産むために、チンカスさん❤︎そんなタマタマの中で泳いでないで、アタシの谷間にお引越ししてきなさい…❤︎💢❤︎❤︎」 乳肉に亀頭から根本まで隙間なく、ずにゅ…ゥ〜ッ❤︎と挟み込まれ、出張ったカリ首ごとすり潰されるように締め付けられ、その快感から思わず腰を引こうとすれば、更にぐッにぃィぃ〜〜ッ❤︎❤︎❤︎❤︎むぎゅぅ〜〜ッ❤︎❤︎❤︎❤︎とお肉の密閉空間によりキツく、深い部分まで、逃げられないように捕まえられてしまう❤︎ より、裏筋やカリ下の黄ばみチンカスがみっぢり❤︎詰まっている段差にまで、食い込むようにして乳肉が押し付けられ、それでも腰を引こうとすれば、両腕を腰に回され、がっちりと手でのだいしゅきホールドによって退路を絶たれてしまう❤︎ キンタマが沸騰するように熱くなり、そんな玉袋ごとチン媚び乳肉の汗だく谷間にしゃぶられるような感覚❤︎ あなたの股間に長乳を這わせ、ちんぽを捕まえながら、ガニ股蹲踞という下品体勢で梨央奈はパイズリを初めてゆくのだ❤︎ (もぎゅゥ〜〜……ッ❤︎❤︎❤︎ばっぢゅん…ッ❤︎💢❤︎べぇぢゅん…ッ❤︎❤︎💢❤︎ばっぢゅん…ッ❤︎❤︎💢❤︎ずにゅにゅにゅゥ〜〜〜〜ッ❤︎❤︎❤︎❤︎ばっぢゅゥん…ッ❤︎💢❤︎❤︎だぷぅん…ッ❤︎💢❤︎ぬッ゛ぽ❤︎💢ぬッ゛ぽ❤︎💢ぬッ゛ぽ❤︎💢) 「アンタのちんぽ❤︎アタシのおっぱいの中ですっごい暴れちゃってるのわかるぅ…ッ❤︎ぉ゛ッ❤︎💢ちょっと…ッ❤︎💢❤︎自分のおっぱいが、アンタの都合のいいおちんぽズリ穴として使われてるって事にマゾ心昂らせながら興奮して、思わずイっちゃったじゃない…ッ❤︎💢❤︎どうしてくれんの…ッ❤︎💢❤︎❤︎」 改め、梨央奈の巨大な長乳が、あなたのちんぽとキンタマ袋をまるごと呑み込んでしまう❤︎ 片乳2kg以上、柔らかさと重厚感が共存するその乳は、まるで別の独立した生き物のように蠢き、谷間の圧迫感はもはや肉の牢獄と呼ぶにふさわしい❤︎ 彼女の指先がそんな乳肉が形成している谷間をこじ開けると、まるで処女の膣のようなキツく締まった乳ズリ穴❤︎ そこはザーメンぶりゅぶりゅ排泄専用の極小ホールで、ヌルッ❤︎ヌル❤︎と熱を帯びた肉壁が、ちんぽの先端など一瞬で呑み込んでしまう乳まんこ❤︎ 梨央奈の乳肉は、柔らかいのに弾力があり、ちんぽの表面を360度、隙間なく包み込んできている❤︎ それに加えて、谷間の深さは30cm以上はあるかと思えるほどで、ちんぽの根元から先端まで、さらにはキンタマ袋までが完全に埋没してしまっており、乳肉の重さがちんぽ全体にのしかかり、ずっしり❤︎とした圧迫感が走るのだ。この重さは、まるでちんぽが巨大な肉のプレス機に挟まれたかのよう❤︎ そんな中で梨央奈が谷間を上下に動かし始めてしまえば、ちんぽの皮が強制的に引っ張られ、剥けていた亀頭が一瞬にして包皮に戻されるような感覚が襲ってくる❤︎ 包皮が引っ張られる感触は、まるでちんぽの神経が直接弄ばれているかのようである。 だが、それは一瞬の出来事❤︎ 次の瞬間には、梨央奈がにんまり…❤︎といやらしい笑みを浮かべながら乳を一気にばっぢゅん…ッ❤︎💢❤︎と下ろしてしまうのだ。 すると、包皮が再びズル剥け、亀頭の敏感な部分が一気に露出。 カリ首のエッジが谷間の肉に引っかかり、まるで無数の小さな舌が同時に舐め上げるような刺激が走る。 この剥く・戻すの繰り返しは、ちんぽのあらゆる部位を容赦なく責め立てる❤︎ 特に、裏筋の薄い皮膚は、乳肉のヌルッ❤︎ヌル❤︎の摩擦で擦り上げられ、電流のような快感が脊髄を何度も何度も突き抜ける。 (もっぢゅん…ッ❤︎💢ばっぢゅん…ッ❤︎💢ずっぢゅん…ッ❤︎💢むにゅッ……ぽぉん…っ!?❤︎❤︎💢❤︎にゅッ゛ぽ❤︎💢❤︎にゅッ゛ぽ❤︎💢❤︎ずろろろろろろろぉ〜〜〜ッ❤︎❤︎💢❤︎にゅッ゛ぽん……ッ❤︎💢❤︎❤︎ばっぢゅん…ッ❤︎💢ばっぢゅん…ッ❤︎💢) 「この昂ったマゾ乙女心…ッ❤︎責任取れ…ッ❤︎💢さっさとアンタのぶりっぶりのくっさい濃厚ザーメンを谷間によこして…ッ❤︎💢❤︎アタシのおっぱいおまんこ孕ませた後に、子宮も孕ませろ…ッ❤︎❤︎💢❤︎にぢゅ…ッ❤︎にぢゅ…ッぽ❤︎卵子献上させろ…ッ❤︎❤︎💢❤︎ザーメンぶりゅぶりゅひりだせ…ッ❤︎❤︎💢❤︎アタシを興奮させた責任取れ…ッ❤︎💢❤︎❤︎早く赤ちゃん産ませて、パパになれ…ッ❤︎❤︎💢❤︎───んぉ゛〜ッ!?❤︎❤︎💢❤︎ほぉ゛ほへ゛……ッ❤︎❤︎💢❤︎」 乳ズリは、ちんぽだけでなくキンタマ袋にも容赦がない❤︎彼女の乳肉の重さと谷間の締め付けは、キンタマをまるでマシュマロに押し潰すように包み込んでくる❤︎ むにゅ…ッ❤︎ぐにッ❤︎と、キンタマ袋が乳肉に埋もれるたびに、袋のシワシワな皮膚が引っ張られ、内部の睾丸が圧迫されてしまうのだ❤︎ この圧迫感は、まるで優しく握り潰されるような快楽❤︎ 梨央奈が谷間を上下に動かすたびに、キンタマ袋は乳肉に擦られ、微妙なザラつきとヌルつきが混ざった刺激が、袋全体をゾクゾクとさせる❤︎ 特に、キンタマの付け根部分は、乳肉の重圧でグイグイと押し上げられ、射精感が急激に高まってしまう箇所。 まるで交尾のピストン運動のように、彼女の縦乳ズリはリズミカルかつ濃厚に上下し、ぬッ゛ぽ❤︎💢ぬッ゛ぽ❤︎💢と、マン屁のような下品な音が谷間から連続で漏れる。 この音は、乳肉とちんぽの間に溜まった汗と、亀さん❤︎から漏れでるガマン汁が擦れ合うことで生まれ、まるでおまんことおちんぽを擦り合わせる交尾音のよう❤︎ 一回一回のズリ上げは、亀頭の先端から根元までを丁寧に擦り、ズリ下ろしではカリ首が谷間の肉に引っかかり、まるで吸い取られるような快感が走る❤︎ だがそれだけでは終わらず、亀頭の先端は、谷間からぷっくり顔を出す事で、にぢゅ…ッ❤︎にぢゅ…ッぽ❤︎と無防備な尿道口が彼女の舌に舐りしゃぶられるたびに射精寸前の快楽で溢れる❤︎ 裏筋は、乳肉の凹凸に引っかかる事で、ゾリゾリとした刺激が続き、キンタマ袋は、乳の重圧で圧迫されつつ、上下の動きで引っ張られ、黄ばみザーメンどっぷり❤︎の睾丸が内部で揺さぶられる。 とてつもなく下品で濃厚で、オスのザーメン汁を排泄させる為だけのパイズリ❤︎ だが梨央奈は一丁前に責任を取る事を求めてきているが、それならば彼女にもあなたの興奮をここまで昂らせてしまった責任を取るべきというものだろう。 よって、んぉ゛〜ッ!?❤︎❤︎💢❤︎という濁ったオホ声を漏らしながら乳をビクつかせ、潮を吹き、イキ散らかす彼女を無視し、そのデカ長乳にあなたは指をもぎゅ…ゥ゛〜〜ッ!?❤︎❤︎💢❤︎❤︎と食い込ませ、まるで牛の乳搾りかのように乳首ごと乱暴に、ハンドルのように持つことで、その饅頭のような弾力を揉みしだきながら、自分本位の腰振り乳ピストンで、腰をその乳肉へ自ら打ち付けた❤︎ (ばッッ〜〜〜ぢゅん…ッ!?!?❤︎❤︎💢❤︎❤︎💢) 乳が、交尾の時に打ち付けられた尻のように弾み、乳バウンドをする事で肉が波打ちながら、それと同時に打ち付けられたちんぽをまるで乳肉クッションのようにしてもっち❤︎もち❤︎弾力たっぷりに受け止め、そのとてつもない狭さまでキツくなった乳膣が肉ズリ穴として、戻りかかっていた包皮を一気にズル剥け状態に再びさせ、出張った傘の如くカリ首も、チンカスみっぢり…ッ❤︎であった筈のカリ下の段差も❤︎裏筋の特に敏感な一本線も❤︎搾り取られるように、キツく乳ズリ穴に封じ込められていたキンタマ袋も丸ごと無理やりズリ下される感覚❤︎ ミヂミヂ乳オナホへかかる、重度の乳圧による、睾丸ごとの強制的な種搾り❤︎最後の腰振りは、あなた自らが行った事ではあるものの、そのとてつもない圧巻の乳肉量にちんぽを根本どころか、キンタマ袋まで呑み込まれたまま、無防備ぷっくり亀頭の先端の尿道口が舌によってほじくられている❤︎ そんなのに耐えられる訳もなく───。 (ぶりゅりゅるるゥ〜〜〜〜〜〜ッッ!?❤︎💢❤︎❤︎❤︎ぶにょ…ッ❤︎💢ぶびィ〜…ッ!?❤︎❤︎💢❤︎ぼびゅるにュるりゅゥ…ッ!?!?❤︎💢❤︎❤︎💢❤︎どびゅぶりゅぶび…ッ❤︎❤︎💢❤︎❤︎) 亀頭の先端から勢いよく、ザー汁が溢れる❤︎ 「ごぶ…ッ❤︎💢❤︎ちょっと、ぶりぶり種付け射精の勢い強すぎ…ッッ❤︎───よぉ゛ …ッ❤︎どんだけアタシのおっぱいの中に濃厚おたまじゃくしの群れを泳がせるつもりかしら…ッ❤︎❤︎ん…ッ❤︎❤︎んぶゥ゛……っ❤︎💢❤︎❤︎───もう…ッ❤︎こうやって口から離して、乳肉の中に亀さん❤︎をしっかりしまってっと❤︎それにしても、しょうがないわね❤︎ほら、手伝ってあげるから…❤︎無防備のでっぷり❤︎おっもたいキンタマ袋をもにゅ❤︎もにゅ❤︎揉んであげてるんだから❤︎……さっさと、アタシのおっぱいの中にぶっ濃いアンタの黄ばみザー汁吐き出して…ッ❤︎❤︎重たかったキンタマ袋すっきりしときなさい…❤︎まぁ、勿論この後のアタシの卵子にこびりつかせる用のザーメンもしっかりタンクに貯めておかなきゃダメなんだけど…❤︎❤︎え?あ〜……はいはい❤︎雌の胸に種付け出来て嬉しいのね❤︎アタシもアンタと子作り交尾できる準備が整ってすっごいハッピーよ〜❤︎って───え?頭を優しく撫でながら赤ちゃん言葉で褒めろって?❤︎アンタねぇ…ッ❤︎💢❤︎今、アンタはアタシの乳肉をハンドル代わりにしながら、鷲掴みにして腰を打ち付けて射精してるのよ……ッ❤︎💢❤︎❤︎そんな状態でおっぱい射精出来た事を褒めろっての?❤︎あ〜ッ❤︎💢❤︎どんだけ、アンタの頭の中……自分中心で回ってるんだか…ッ💢❤︎❤︎もう、分かったわよ❤︎」 余りの乳肉への射精量の多さから、飲み切れないと判断したのか、梨央奈がそのぷるっぷる❤︎のピンク唇をつぅ〜ッ❤︎と粘っこく濃厚な唾液の糸を伸ばすようにして、亀頭から剥がしながら、綺麗な唇💋❤︎の形が何個もくっきり❤︎べぇったり❤︎と残っている亀頭を谷間の中へと完全に閉じ込めてしまう❤︎ そうして蒸れた乳内の谷間の中にみっぢゅ❤︎むりゅ❤︎と黄ばみザー汁が排泄されてゆく❤︎ 谷間の上乳と下乳の穴から、むりゅ゛りゅ゛ッ❤︎❤︎❤︎と収まりきらなかったザー汁も下品に溢れている。 乳内にたっぷりと溜まった濃厚ザー汁が、まるでローションのようになり、キンタマ袋から竿までザー汁をひり出させようと乳肉をズリあげられ、剥かれた皮や、ちんぽの敏感な部分が戻される感覚と共にぶくぶくぅ❤︎と泡立ちながら、搾り取られる❤︎ 勿論、その間もキンタマ袋にその細やかなメスの指がしっかりと絡み付き、揉みしだかれ、ザーメン排泄玉揉みマッサージ❤︎をされながら───。 そんな極上の射精体験を許されながらも、あなたは梨央奈への要求を更に下品なものにする❤︎ だが、そんな要求も頬に💢マークを浮かべながらも、結局はにへら怒り笑顔を浮かべながら受け入れてくれる❤︎ 「わ〜❤︎💢バブちゃん、上手にママのお乳おまんこに黄色い濃厚し〜❤︎し〜❤︎できて偉いでちゅね〜❤︎バブちゃんは、まだ赤ちゃんなのにぃ❤︎今から雌の乳をハンドル代わりにしながら、まるでオナホを扱うみたいにザーメン排泄しちゃう❤︎すごぉい天才バブちゃんに育ってくれてぇ❤︎ママすっごく嬉ちいでちゅよ〜❤︎これは、将来……色んな雌を周りに侍らせながら、チンカスまみれのおちんぽさんにご奉仕させるような立派なつよオス様に育つ事間違いなしでちゅね〜❤︎❤︎───ぉ゛ッ❤︎💢赤ちゃん言葉で興奮したから、今から子作り交尾するぞ❤︎俺の赤ちゃん産め…ッ❤︎ってぇ❤︎ほぉ゛ッ!?❤︎💢❤︎アタシ今、おっぱい揉まれながら、絶対頷いちゃいけないような最低なこと言われちゃってりゅ…ッ❤︎💢❤︎本当なら、そんな言葉なんて絶対に両断する筈なのにぃ…❤︎あっ❤︎無理❤︎無理むりぃ❤︎ちょ、顔近いって❤︎アンタの顔近すぎ…ッ❤︎かっこよ❤︎なんでぇ❤︎さっきまでは、全然カッコよく見えてなかった筈なのにぃ…ッ❤︎ぉ゛ッ!?❤︎💢❤︎❤︎しゅきぃ❤︎イケメンしゅぎぃ…ッ❤︎───このぉ❤︎イケメンちんぽ…ッ!!❤︎💢❤︎どれだけ、アタシの事を惚れさせれば気がしゅむのよぉ…❤︎❤︎アンタはぁ…❤︎」 梨央奈の瞳にはすっかり、あなたしか見えてないのであろう❤︎ 赤ちゃん言葉で褒めてくる彼女に、萎えかけていたお掃除パイズリ後のおちんぽを再び硬くさせながら、谷間のその狭く窮屈な乳まんことも言うべき、ズリ穴からゆっくり❤︎と引き剥がすようにずるるるるぅ〜ッ❤︎❤︎❤︎と長チンを引いてゆき、少しでも抜かれるたびに汗とガマン汁とザーメンべぇっとり❤︎のほっかほか❤︎泡立ちイケメンちんぽが出てきて、濁った声が梨央奈の唇から漏れる❤︎ もう完全に堕ちきってしまっている彼女へ、オスのひくぅ〜い❤︎声色で子供を産めと囁いてやれば、簡単にメスの子袋は昂ぶりを抑えれぬように、メス卵を抱える子宮口の内側の袋の卵巣付近を熱く、じゅんわり❤︎と灼けるように幸せ熱で本能が茹だらせてしまう。 あなたの言葉に対して彼女は肯定・頷く以外の選択肢がない……そんな梨央奈へ顔を近付けてみれば、ガチ恋本能どっろどろ❤︎の彼女の瞳には、先程までのクラスの隅っこにいて、陰も薄い陰キャのあなたではなく、生涯自分が添い遂げ、赤ちゃんを産んであげなければならない運命のイケメンすぎる番であり、オスが居るだけ❤︎ ぽかぽか❤︎と可愛らしく胸を叩いてくるが、そんなの微塵の痛さも齎さない❤︎そんな梨央奈を、すっかり交尾部屋と化した、ベッドの上へと抱き寄せる❤︎ 「あ…ッ❤︎力つよ…❤︎❤︎じゃなくて、だから顔近いってぇ…❤︎───ぉ゛ッ❤︎💢ふぎゅ゛……ぉ゛〜ッ!?❤︎💢❤︎❤︎んむぅ…ッ!?❤︎❤︎❤︎むちゅぶちゅれるぉ❤︎❤︎❤︎ぢゅるる〜〜〜ぅ…ッ❤︎❤︎❤︎れろぢゅるべちゅ❤︎❤︎❤︎」 (どぢゅん……ッ!!❤︎💢❤︎どっぢゅん……ッ!!❤︎💢❤︎ずろろろろろぉ〜〜〜…ッ❤︎❤︎❤︎ぐちゅッ❤︎ぶちゅ…ッ❤︎べぇ〜っぐぢゅゥん…ッ!!❤︎💢❤︎❤︎💢❤︎ぷしぃ…ッ❤︎❤︎ぷしゃぁ〜〜ッ❤︎❤︎❤︎ぷしッ❤︎ぷしィ〜〜〜〜ッ❤︎❤︎❤︎❤︎ガクガクガクゥ〜〜ッ❤︎❤︎) あっという間に梨央奈のまん肉へ食い込み、亀頭が押し潰すようにして、肉粒や肉ヒダだらけのどろっねばマン蜜だらけの肉壺をほじくってゆく❤︎ そうして始まる、ねっとり腰振りピストン❤︎ それはまるでメスを専用の肉便器にするような交尾ではあるものの、初っ端から寝バックの四つん這い体勢で、ばっこばこ❤︎の騎乗をするような、お馬さんの上に乗りながらの腰振りかのような盛った猿の如くあなたが、梨央奈の無防備なケツ肉へ腰を叩き付けての、種付け交尾❤︎ 勿論、頬を掴んで、顔だけを自分の方へと向かせ、ねちっこい夫婦接吻も忘れずに❤︎ だが、その交尾はただ激しいものではなく、オスとメスが互いのおちんぽとおまんこを交じり合わせ、子を成す為のラブラブ本気汗だく子作り交尾❤︎ 梨央奈はねちっこい接吻を受けながら、脚をガクガクとさせ、垂れ下がる乳肉が揉み潰されても、おまんこもあなたの好き放題されるしかない❤︎ 乳肉を揉み潰され、おまんこをほじくられながらの理性の欠片もないような動物交尾❤︎ アナルもひくひく❤︎丸見え状態で、潮を満遍なく激しく溢れさせながら、デカ乳垂れ揺れ状態のまま、全身がオスにとっては余りにも都合のよすぎるガチ恋孕みお嫁さん交尾ドールとなってしまっている❤︎ 「ぉ゛ッ❤︎💢ぉ゛ッ❤︎💢ぉ゛ッ❤︎💢ォぉ゛〜〜〜……ッ❤︎💢❤︎しきゅう゛ッ❤︎❤︎無防備赤ちゃん袋ぉ゛ッ❤︎❤︎ちんぽでごちゅどぢゅ潰されまくってりゅ゛の゛ッ❤︎💢❤︎❤︎おまんこキッぐぅ〜っ゛❤︎💢❤︎❤︎ふぎィぃ゛っ❤︎❤︎💢❤︎ちゅよ❤︎ちゅよすぎぃ゛ッ❤︎❤︎おっほ゛ッ❤︎💢❤︎や……やっべ❤︎まん肉、捲りかえされちゃってりゅ゛…ッ❤︎❤︎❤︎───わかった゛ぁ❤︎わかった゛からぁ゛ッ❤︎❤︎アンタのおちんぽちゅよすぎりゅ゛ッ❤︎💢❤︎❤︎のは、わかっ゛たかりゃ゛ッ❤︎❤︎💢❤︎もうちんぽでぇ゛ッ❤︎💢❤︎ポルチオ突くの、やめなさ゛ッ❤︎💢❤︎んぉ゛ッ?❤︎💢❤︎頭おかひくなりゅ゛ッ❤︎💢❤︎❤︎ぉ゛??💢❤︎❤︎」 (パンッ!!❤︎💢パン…ッ!!❤︎💢パンッ!!❤︎💢パン…ッ!!❤︎💢どォぢゅぅん〜〜〜ッッッ!?!?❤︎💢❤︎❤︎💢❤︎ぷし……ッ❤︎❤︎ぷしゅゥ〜〜〜〜ッ!!!!❤︎❤︎❤︎❤︎) 梨央奈の身体は、四つん這いの姿勢でベッドの上に曝け出されている❤︎ 両手首をあなたに力強く掴まれ、引き上げられたその姿は、まるでメス獣がオスに支配されたかのような下品で卑猥なシルエット❤︎ その華奢な肩がわずかに震え、膝だけで身体を支える不安定な体勢が、膣内の最奥を突き上げ、ボコ…ッ❤︎とお腹の部分を膨らませる、あなたのおちんぽさらに強調してゆく❤︎ そうやって激しく、貪るように梨央奈のケツ肉が赤らむぐらいに弾ませながら❤︎ ちんぽにほじくられている❤︎女の子にとって最も大事な子袋思いっきり潰されて、孕ませる気満々の交尾ピストンされちゃってる❤︎ 梨央奈はそんなおまんこ脳を腰振り一発で甘く茹だらせながら、その顔はすっかりおまんこ顔❤︎ 目は潤んで焦点を失い、半開きの口からはだらしなく舌が突き出され、涎が滴り落ちている❤︎ 鼻の下を伸ばし、オホ声で喘ぐ、その表情はまるで発情したメス犬のよう。 それはマゾメスとしての本性を剥き出しにし、あなたのオスに媚びる姿そのものだ❤︎ 絶え間なく襲ってくる快楽アクメに潮吹きが止まらず、カリ傘首にまん肉を持ってゆかれ、ずろろ〜…ッ❤︎と抜かれるたびに丸ごと肉ヒダや肉粒ごとめくり返されるような下品で煮詰まった快楽に襲われるのだ❤︎ 敏感なまん汁まみれの肉がめくられ、ちんぽが引き抜かれるのと同時にまん肉を剥がされながら、子宮ごと引っこ抜かれそうになる快楽はとてつもなく❤︎ おまんこ脳があっという間に塗り替えられていってしまう❤︎ 【赤ちゃん欲しい…ッ❤︎❤︎赤ちゃん産みたい❤︎❤︎コイツとアタシとの間での赤ちゃん❤︎❤︎孕みたい❤︎❤︎ただの、身体の相性同士で決められた筈の関係なのに…ッ❤︎❤︎心まで堕ちちゃってる❤︎❤︎お嫁さん❤︎オナホお嫁さん❤︎コイツ専用の肉便器❤︎いつでもザーメン排泄させられる、コイツに都合のいいお嫁さん孕み袋❤︎❤︎】 まん肉も、子宮も、卵巣も、そして脳みその中身すらも、あなたのつよオス本能による繁殖腰振りピストンで埋め尽くされてゆく❤︎ 膣内の形がぐねぐね❤︎動き、あなた専用のザーメン排泄肉穴へと作り変えられ、子宮口に至っては、ぢゅぞぞぞぞぞぞォ〜〜〜ッ❤︎💢❤︎❤︎と引っこ抜かれてゆく亀頭にみっぢりリング状の形でぐっぽり❤︎嵌っては、ひょっとこのように口を窄ませ、吸い付く❤︎ 早くザーメンひりだせ❤︎赤ちゃんミルク排泄しろ❤︎と。 白かった梨央奈のメス肌はすっかり火照り、薄桃色に上気して、オンナの濃厚な繁殖臭をむわ…ッ❤︎もわ…ッ❤︎と漂わせる。 「あへ゛ッ❤︎❤︎ぉ゛ッ❤︎💢おぉ゛ッ??❤︎💢❤︎❤︎だひてぇ゛ …ッ❤︎❤︎だひなひゃぃ…ッ゛❤︎💢❤︎アンタのぎっとねばのくっさい赤ちゃんミルクぅ゛ッ❤︎❤︎❤︎専用ザーメン排泄孕み穴にぃ゛…ッ❤︎❤︎❤︎ぉ゛ん゛ッ!?❤︎❤︎💢❤︎ぉ゛ッ❤︎💢はやくぅ……あんたの赤ちゃん゛ッ❤︎❤︎アタシに産ませろぉ…ッ゛❤︎❤︎しきゅうざーめんでみっぢみぢにしてぇ゛ッ❤︎❤︎あんたのお嫁さんだって事をアタシに刻みつけなひゃぃ゛ッ❤︎💢❤︎❤︎子宮の中でおよいでるほっかほかのあたひのお嫁さん卵子ぃ…❤︎❤︎あんたのせいしでじゅんあいれーぷするの゛よ゛ッ❤︎💢❤︎❤︎ぉ゛ッ❤︎💢❤︎ぁ゛ッ❤︎❤︎あ…ぐゥ゛っ❤︎💢❤︎❤︎たねぢゅけ゛ッ❤︎❤︎ざーめんぶりゅぶりゅ…ッ❤︎❤︎💢❤︎だせ…ッ❤︎❤︎」 キンタマ袋が重たくなる❤︎ まん肉のキツみが強くなり、マン蜜だらけのまん肉道がより狭く窮屈になってゆく中で、彼女があなたへガチ恋視線を注ぐ❤︎ そのままスムーズに正常位……種付けプレスの体勢へと変え、最もメスが受精しやすい体勢─── 口の周りをお互いヨダレでべっちょべちょにし、交尾リズムに腰を合わせながら、あなたと彼女のちんぽとまんこが繋がり合う結合部がぶくぶく❤︎と泡立つ❤︎ 交尾汁が垂れ、キンタマのぐつぐつ❤︎がより煮詰まってゆくのを感じる彼女が、あなたの耳元に口を這わせながら、囁く❤︎ それはもう甘ったるくも、下品な声で❤︎ 「おぎゅ゛ッ❤︎💢❤︎ぉ゛〜ッ??❤︎❤︎💢❤︎ほぉ゛ッ❤︎❤︎ざーめん゛ッ❤︎赤ちゃんミルクぅ…ッ゛❤︎❤︎❤︎だ〜せ…ッ❤︎❤︎だせだせだぁ〜せ…ッ❤︎❤︎❤︎あたしのぉ゛ッ❤︎💢❤︎おまんこにぃ゛ッ❤︎❤︎❤︎あんたの精液ぜぇ〜んぶだしなさい…ッ❤︎❤︎❤︎旦那として責任取れ…ッ❤︎❤︎あんたの赤ちゃん産めってひくぅ〜いオスの囁きで、あんたとの子供産む気しかなくなったマゾメスを責任取ってぇ゛ッ❤︎❤︎はやく孕ませなさい…ッ゛ ❤︎💢❤︎❤︎あんたの赤ちゃんあたしに産ませろォ゛ッ❤︎💢❤︎❤︎ぉ゛ぉ゛〜ッ❤︎💢❤︎❤︎ぉ゛ッ❤︎💢やっべッ゛❤︎❤︎イッ゛❤︎❤︎💢❤︎ぐぅ゛ッ❤︎❤︎────だひて゛ッ❤︎❤︎びゅるびゅる❤︎ぶりゅぶりゅ❤︎どろっねばのざーめん…ッ❤︎だせだせだせだせ❤︎❤︎❤︎❤︎……ぉ゛ん゛ッ❤︎❤︎💢❤︎やっばッ゛❤︎❤︎おまんこイッ゛ぐぅ゛〜〜〜〜〜ッッ!?!?!?❤︎❤︎💢❤︎💢❤︎❤︎❤︎」 (どびゅるるるるるるぅ〜〜……ッ❤︎❤︎❤︎ぶびゅ…ッ❤︎❤︎ぶりゅぅ…ッ❤︎❤︎❤︎) 「ぉ゛ッ❤︎💢ぉ゛〜ッ❤︎❤︎💢あんたのざーめん…ッ❤︎ぶりゅぶりゅ❤︎しきゅう叩いてるぅ〜っ゛❤︎❤︎❤︎ぉ゛❤︎💢」 梨央奈のドスケベボディは、汗とまん汁で濡れ、むっちむち太腿があなたの腰をガッチリとロックする種付けプレスの体勢になっている❤︎ 彼女の豊満な尻はベッドに押し付けられ、柔らかく弾力のある肉がオスの体重で潰れる事で、汗でテカテカに光るすっべすべのメス肌があなたの腹部に吸い付くように密着してくる❤︎ 梨央奈の両足はあなたの肩に担がれ、膝裏がグイ…ッ❤︎と折り曲げられた状態で、彼女のまんこが丸見えに開かれ、子宮口までおちんぽで直撃可能な角度❤︎ 彼女の膣口は、あなたののぶっといおちんぽの亀頭で限界まで押し広げられ、ピンク色のまん肉がヒクッ❤︎ヒクッ❤︎と痙攣しながら、よりキツく締め上げてしまう。 そんな膣内で、あなたのキンタマは、射精の真っ最中でパンパンに膨らみ、脈打つように収縮をひたすら繰り返す❤︎熟成された濃厚なザー汁が、キンタマの奥から尿道を駆け上がり、どろっねば❤︎のうどんのような太さで、ドクドクと勢いよく噴き出してゆくのだ❤︎ 射精の感触は、まるで高圧ホースから水が噴射されるような圧倒的な勢いに似ている❤︎ そんな勢いで注がれている子宮は、大量のザー汁を受け止めきれず、下品な音を立てながら膨張し、まるで水風船のようにパンッ❤︎パン❤︎に膨らんでいるのが梨央奈の腹部の微かな膨らみから伝わってくる❤︎ (びゅぼ…ッ❤︎❤︎ぼびゅる…ッ❤︎❤︎❤︎ぶっびゅるるるるぅぅ〜〜〜〜……ッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎) 「いつまで出すつもり゛よぉ゛…ッ❤︎💢❤︎❤︎ぉ゛ッ❤︎」 子宮口は、リング状の硬い肉の輪っかで、亀頭をぐっぽり❤︎と咥え込み、まるで恋人同士の濃厚な接吻のように吸い付いている状態❤︎ 亀頭の先端は、子宮口のリングに完全に嵌り込み、彼女の肉壁があなたの鈴口に絡み付き、キスでもするようにピタ…ッ❤︎と密着しているのだ。離れようとしても離れない……否、離してくれない❤︎ そうして、子宮口のリングは、まるで生き物のように収縮と弛緩を繰り返し、亀頭を締め付けながらザーメンを一滴残らず吸い取ろうとしてくる❤︎ それに加えて梨央奈のまん肉道は、とてつもなく狭く窮屈であり、肉ひだや肉粒がおちんぽをギチギチに締め上げ、まるで無数の小さな舌が舐め回すようにひたすら蠢いているようで、一滴もキンタマ袋にザー汁を残さないとでも言いたげなほどに、おちんぽを逃がさない❤︎ 梨央奈の声は、快楽で掠れ、濁り、その身体は全身で震えながらあなたの射精を受け止める。 溢れたザーメンは、彼女の膣口からどろぉ…❤︎と垂れ出し、黄ばんだ濃厚な液体がまるで練乳のように粘度高く、糸を引きながら垂れ落ちてゆくが❤︎ そんな黄ばんだ精液は、まるで熟成されたチーズのような濃い色合いで、繁殖力の強さを物語るように重たくどろどろ…❤︎とシーツに水溜まりを作ってしまう。それらと同時にむわむわ…❤︎とベッド周りを包み込む熱気が、よりあなたも梨央奈の身体の汗ばみを濃厚なものにする。 サーモンピンク色のまん肉唇を伝い、ぷっくりと膨らんだクリトリスを濡らし、さらに窄まったアナルへと下品に垂れてゆき、至るところを濡らす、あなたの精液❤︎ それはまるで一種のマーキングのようで❤︎ 「ふぅ〜〜ッ❤︎💢❤︎ふーーーッ❤︎💢❤︎❤︎ほんっと❤︎あんた、どんだけだしてんのよ…❤︎❤︎❤︎こんなの絶対孕む奴じゃない…ッ❤︎❤︎───ぉ゛ッ❤︎💢ちょ、まだ射精中なのに腰ぐりぐり動くな゛…ッ❤︎💢❤︎ふぅ〜〜ッ❤︎❤︎💢❤︎嬉しくないのかって?❤︎❤︎そ、そりゃ嬉しいけど…ッ❤︎❤︎あんたの赤ちゃん産めるんだし…ッ❤︎❤︎け、けど、それでも限度ってもんがあるでしょ…ッ❤︎❤︎もう…❤︎💢❤︎ほんと……しょうがないんだから❤︎❤︎」 乳フェロモンのこもった湿った下品な空気が溜まった彼女の谷間に鼻先を突っ込んで、その部分の甘ったるい匂いを貪るように嗅ぎとる。甘い❤︎甘すぎて❤︎頭がどうにかなってしまいそうな程の蒸れて、絡まり合って、色んなオンナの良い匂いが濃縮され、混ざり合ったような淫臭❤︎ 鼻を鳴らして嗅ぐたびに、めちゃくちゃな量のフェロモンが肺の中へ流れ込んでくるのだ❤︎ それと同時にぐりぐり…ッ❤︎と腰を浮かせて動かしながら、種付けプレスの体勢で、あなたのぶっといおちんぽは梨央奈の数の子天井が蠢く膣道を限界まで押し広げ、数えきれないほどのオスが狙っていたであろう極上のメスの子袋へ、唯一自分だけがザー汁を注ぎ込んでいるという征服感に浸る❤︎ キンタマの奥底にこびりついていた、濃厚な精子が、尿道を駆け上がり、まるでうどんのような太い筋になって子宮に噴き出しているのだ❤︎ 梨央奈の子袋の内壁は、すっかりあなたの精子がべっとりと隙間なくへばりついており、まるで繁殖を確実にするために絡みつくように蠢いている❤︎ キンタマ袋は、射精のたびに脈打ち、まるで空気を抜かれるゴムボールのように縮こまりながら、最後の一滴まで精子を絞り出してゆく❤︎ そんな射精を受けながらも、梨央奈は谷間の匂いを貪るように嗅ぐあなたの頭を優しく抱き寄せ、汗で濡れた手で髪を撫でてくれる❤︎ 頭を撫でられながら、肉布団のような柔らかな肉体に身体を沈ませながら、びゅく…ッ❤︎と激しい射精の後の、搾りカスのようなザー汁をまん肉道でこびりつかせる❤︎ 圧倒的な気持ちよさ❤︎快楽の煮詰まり❤︎下品交尾後の種付け射精❤︎ 「え?❤︎今日はお前の家泊まってくから……おまんこさせたまま、寝かしつけろって?❤︎❤︎はぁ……もう、しょうがないわね❤︎こんなんで、本当にパパとしてやっていけるのかしら…❤︎───はいはい……わかったわよ…❤︎代わりに、起きたらまた……たっぷり子作り交尾して貰うんだから❤︎覚悟することね❤︎❤︎───ふふ…っ❤︎」