いつもの無意識丸出し女友達の描きかけ絵です パンツは履き忘れではなくて、普通に描き忘れております。。 以下は拙いですがこの絵に対する妄想を書いてみた文章です、ちょいグロかもしれないので注意です 完成版はこの文章を元に絵を追加するかもしれないし・・しないかもしれないです ________________________________________________________ 「わーすごい!富士山だよーすげーよく見えるー!お前らもよく見ろなー?こんな綺麗に丸見えな富士山なかなか見れないぞー?こんな雲1つ無いシャッターチャンス滅多にないからなー」 「あーしかし山頂なだけあってやっぱ寒いわー・・めちゃくちゃすーすーするしもっと厚着してくれば良かったな・・」 「・・ん?お前らぼーっとしてどした?今のうちに撮りまくならないとこんなラッキーチャンス滅多に無いぜー?きっと後で宝物になるよー、SNSとかにアップしても良いしさー」 「・・え?・・いやいやなんでぼくを中心に写真を撮ってるのみんな!やめれって!恥ずかしいから!記念写真撮られるのだって嫌なんだぞぼくは!」 「しゃ、写真を宝物にする!?いや言ったけどさ!なんで!?それはぼく映ってなくてよくない!?・・え、し、しかもSNSにあげたいってなんでだよ!ぼくなんか晒してどうするのさ!?おふざけが過ぎるぞおまえらー・・!」 「いやぼくなんかいいから富士山だけ撮りなって・・!ぼくなんか画像に残してもお目汚しにしかならないし綺麗な景色汚して勿体ないでしょ・・ネットになんかあげてもゴミにしかなんないしこれ以上ストレージを無駄にするのはやめようぜみんな・・!」 「・・な、なんでみんなそんな執拗にぼくを入れて撮りたがるの・・?・・あ、あの、他のお客さんにも迷惑だしそろそろ退散しない・ ・・・?ぼくたち、というか特にぼく、他の人達にすっごいじろじろ見られててほんとにめちゃくちゃ恥ずかしいんだけど・・恥死するんだけど・・」 「え・・えと・・、もういい加減やめようね・・?・・・なんでそんなのしつこくずっと撮るの・・?これ以上しつこいとさすがに本当に怒るよぼく・・??」 「・・・てかなんか・・よくよく見たら他のお客さん達もぼくの事を撮ってない・・!?・・な、なにがそんなにおかしいっていうんだよ!いくらぼくが醜いからって・・人を見せ物みたいに・・ひどい・・」 「・・ごめんなさいぼく人に撮られる様な価値ないんでやめて頂けますかー・・?こいつらはともかく、一般の方のお目汚しになるのは流石に本当に辛いんでー・・」 「え・・・え・・・?い、今本当にSNSにアップされた様な音がした気が・・したんだけど・・・?え・・・え?うそでしょ・・?え・・?音だけだよね・・?」 「・・・・めちゃくちゃピコピコ鳴らしながら撮ってる人もいるけど・・・もしかして生配信かなんかしてない・・?し、してないよね・・?ね・・?コメントとかいいねがつきまくってる音とか・・してないよねそれ・・!?」 「あーもうみんなしてなんなんだよ!!やめろやめろ!なにがそんなに面白いんだお前ら!!!何がそんなに滑稽だっていうんだ!ぼくを世界の晒し者にするなーーー!!!!!」 「・・・え、か、身体?え、何か変?もしかしてぼく何か変な格好してる・・?・・ま、マジかよ超恥ずかしいわ・・なんで誰も黙って教えてくれないんだよひどすぎるわお前ら・・」 「別に普段通りの服装してるはずなんだけどなー・・・なんか変な虫でもついてるんか・・?帽子になんかついてる・・?」 「え?全然違う?下半身をよく見ろ?あ、ありゃ、もしかしてズボンがなんか変なの?わー恥ずかしいわ・・水にでも塗れてんのかな・・」 (えとズボンズボンっと・・・あ、あれ・・・?え・・・?なんか・・・おかしい・・・。生地の手触りが・・・・無い・・・?) (・・・この手触りは明らかにぼくの肌だ・・・。し、信じたくないけど、もしかしてぼくいま・・ズボン履いてない・・のか・・・?) (え・・・?う、うそでしょ・・?) (いや、そんな事はないはず。夢かなにかだろ・・?夢だと言ってくれ・・誰か・・) (ほ、ほっぺをつねってみてもきちんと痛いし舌を噛んでもしっかりと痛い・・。現実を直視するしかないのか・・) (し、しかし、それでも、お・・恐ろしすぎて下半身の自分の姿を見れない・・) (い、いやまて。でも、それにしても、だ。パンツだ、パンツがあるんだ。そう、ぼくにはパンツがある。なんだ。そうだった。そんなもんエロくともなんとも無いはずだ。そうだ、そう思おう) (見えてるのはパンツというただの無機物、水着とも大差ないし、そもそもそんな姿はグラビアやソフトエロで溢れ帰っている、ぼくのパンツが見えたといってだからなんだというのだ。逆になんなんだお前らは、そんなに物珍しいのか、この汚パンツが) (・・なんだかかわいそうになってきたぞ、こんな汚生足で盛り上がってるおまえたちが・・。ま、まあ正直恥ずかしいのには変わりないが、こんなもんろくなもんでもないし、大事にするようなもんでもない。どーせぼくは一生喪腐女子なわけで、こんなパンツ姿なんてなんの価値も無いしな・・) (・・まーしかしこのかわいそうな変態達はこんなんで喜んでるのかなんなのか・・ちょっとかわいそうだから少しはのってあげるか・・。そのうち満足するか飽きるかしょーもなさに気付いてわけのわからん盛り上がりも冷えてくるだろう・・) 「・・わ、わかったぞ!誰かぼくのズボンをずり下げたんだろー!ひどすぎるぞお前ら! そ、そんなにぼくのこの汚い生足が物珍しいか!ど、童貞の集まりかお前ら!ほれほれこんなもんで良ければいくらでも撮るが良いさ!目に毒だって今更気付いても遅いぞ!」 「どーだ目に焼き付けたか!?ほれほれ腰も振ってやるぞ!物珍しさで舞い上がってるみたいだが後で吐いても知らんぞ!」 (あ、あれ?おかしいな、な、なんか盛り上りがどんどん増してない・・!?ぼくを気持ち悪がって引いてくれるのを期待してたんだけど・・) 「え、え・・?ちがう?なにが?か、下半身をよく見てみろって・・??い、いや見なくてもわかるよ?ズボン履いてないんでしょ?それがどうしたの?」 (もしかして変なパンツ履いてるか・・?でも・・そんな変なパンツ持ってないよなぁ・・地味なのしかないし・・・) (もしやなにか漏らしてるとか・・・?いやいやそんな感触はないし・・そもそもそんなもん撮って楽しいか・・?いやそういうぼくの男友達どもがそういう性癖の集まりだった可能性は十二分にあるが・・・) (・・・・・・・。・・・・ん・・?あ・・・もしかして・・・ズボンの中に隠してたぼくのグロ乳が丸見えになってる・・?ズボンが脱げてたら・・確実にそうなってしまってるはずだ。もしかしてじゃなくて、もしかしてる) (そうだとしたら、や、やばい。恥ずかしい、死ぬ) 「・・な、なあおまえら。もしかして、ぼく胸の辺りから垂れる汚い何かが見えてたり・・するか?」 (み、みんなうなづいてる・・どうもマジらしい・・) (意を決して薄目で地面を見てみる・・。垂れた肌色が地面に密着しているのが見える。でも忌まわしいぼくの乳首は全く見えない。そう、ぼくの乳は長すぎてこの体制だとこうなるんだ。たぶん大体股下の辺りであの化け物乳首が露になってるはずだ。ああ、そうか、そうなのか・・参ったな・・・) 「・・・・・・。・・・あーこれなー残念ながら作り物なんすわー。ぼくに胸なんかあるわけないだろー?おまえらばかだな?そもそもこんな長い乳あるわけないじゃんー」 (ぼくは何を言ってるんだ・・と思うが、でもなんとか誤魔化さないと・・どうしようどうしようどうしよう) 「・・・・・まーこういうおもちゃなんすわー。ちょっとどこかでお前らをびっくりさせてやろうと思ってなー?胸に仕込んどいたんだけど、もうばれちゃったかー。ほらよく見てみろよー?乳首に毛が生えてるなんて作り物に決まってるだろー?こんな汚い乳ありえるかー?」 (よ、よし、ぼくの奇形グロ乳が非常に非常識なお陰でなんとか誤魔化せそうな気がしてきたぞ・・もう一押しだ・・この化け物じみた乳なら誤魔化せるはず・・) 「ほれほれこんだけぶん回してみても全然痛くもかゆくもないんだぜー?身体への接着も上手く出来ててさー・・」 (い、痛くてたまらん・・でもこれで信じてもらえるはずだ・・!) (あ、あれ・・?なんだかまただんだんボルテージが上がってきてないか・・?今度こそドン引きしてもらえると思ったんだけど・・) 「・・・お、おいお前らまだ信じてないな!?な、なんならこの毛をひきちぎって見せようか!?ほら!ほら!痛くない!痛くない!」 (い、痛い!痛い!) 「そ、そうだほら!母乳だって出るんだぞ!母乳を中に仕込んであるんだ!処女の僕に母乳なんか出るわけないだろ!?」 (ぼくの乳は変な成長をしすぎてこうやって押し出せば・・母乳が・・出るんだ・・!こんな特異体質、そういないはず・・今度こそ信じて・・!いけー!!) 「ん!っびゅー!っびゅーー!びゅっびゅーーーーーー!・・・っほら凄いだろ!こうやってちゃんと乳輪の色んな箇所からも出てくるんだぜー?リアリティを追求して作ってあるんだ。面白いだろー?すごいよなー・・!」 (よ、よし!これなら流石にありえないはずだ!) (おお!効果てきめんだ!みんなスマホ向けるのをやめて静まり返ってる!種も仕掛けもある偽乳とわかればみんなぼくへの興味は無くなりすぐに解放されるはずだ!良かった・・!助かった!いやーこの時ばかりはぼくのこの忌々しき奇形対質に感謝だわ・・) 「・・てなわけでさー。種明かしも済んだしみんな解散解散!配信してるやつもBANされるから早くに止めとけよー?偽乳でBANされるなんて馬鹿馬鹿しいぞー?パンツなんかも珍しいものでもなんでも無いんだからさー」 (よ、よし。うまくいった・・みたいだ。撮影もやんだっぽいし・・・ふー・・。疲れた・・・。) 「さー早く下山しようぜー?まー撮影は気が済んだんだろー?」 (あ、あれみんなどうした・・・?全然動かないし、なんかまたみんな息をあらげ始めてる様な気が・・) 「・・ど、どうしたおまえら?もう解散して下山しようぜ?・・え?我慢が出来なくなった?な、なにが?トイレならそこにあるから早く行っといれ」 「ちがう?じゃあなんだってんだよー。・・・・え?ミルク?ミルクがどうした?母乳か?あれが飲みたいのか?あれは作り物だぞー?」 「・・・え・・・?母乳を見て自分もミルクを出したくなった・・・?どゆこと・・?」 「もう我慢出来ないからその垂れ下がったお口に思い切り注がせてほしい・・?なに言ってんだおまえー?ぼくは牛乳飲めないぞ。生臭くてだめだって言ってるだろー?牛乳ココアなら飲めるけどさ」 (なんなんだ急に・・・?なんか話がいまいちわからないし噛み合わないな、なんで急にそんな話をするんだ?ぼくが何か間違ってるのか・・・?) (牛乳飲めないのはみんな知ってるはずなんだがな・・おしっこをトイレに注ぎたいとか回りくどいよくわからない事言ってるのか・・?でもミルクとか言う必要ないよな・・なんなんだ?) (そもそも垂れ下がったお口ってのもよくわからん・・。ぼくの口は垂れ下がってない。男子便所ならまあ・・垂れ下がってる・・のかはわからんが、なんか・・確かに垂れ下がってる感あるかもしれない。やっぱトイレか?) (・・ん・・?・・あれ?よく見たらみんな股間に手をやってるな・・なんだよやっぱトイレじゃん・・・どんだけみんなコミュ障なんだ・・。ぼくも人の事言えないけど・・) (・・う、なんか股関さすってるやつもいるな・・オタク男共には慣れてるつもりでいたけど・・流石にきもいな・・そんなに我慢出来ないなら早く行ってくればいいのに・・) 「あーなんかよーわからんけど、注ぎたいんだろ?別にぼくに許可なんかとらんでもええんやで?注ぎ口なんていくらでもあるんだからミルクでもなんでも好きなとこに誰でもご自由にどうぞー。そもそも公共のトイレなんだからなー。今のうちに出せるだけ全部出しときなよー?」 (さっきの「トイレにいっといれー」だと上手く伝わらなかったみたいだからなぁ。まぁこれくらい合わせてあげれば伝わるだろう、つくづく難儀なやつらだぜ・・) 「よしじゃーこれからトイレ休憩にするぞー!みんなちゃんと全部出すんだぞー?ちゃんと全部命中させなきゃだめだからなー?注ぎ口から漏らしたりこぼすのは厳禁だぞー?トイレに失礼だからなー。お前ら色々とへなへなそうだから・・」 (・・わ!なんか急にぼくへの眼差しが殺気だったような・・!な、なんだよ・・) (ま、まあいいや・・とりあえず僕もズボン履こ・・やっと履ける・・・あ・・あれ・・?・・・え・・・?) (・・な、なんかこれ・・・パンツも脱げて・・・ない・・?うそ・・でしょ・・?) (・・い、いや、もう、わからん、もうなにがなんだかわからん。この現実を直視したら放心状態になってしまう事は確実だ。下半身は見ないでともかく穿こう、それだけで良い。他の事は考えない思い出さない、そしたらパンツは脱げて無かったのと一緒だ、気にしない、気にしない。あとはこれを履いてこのまま下山して帰るだけ。ぼくの垂れ下がった汚い性器は・・・誰にも見られてない、誰にも見られてないと思い込もう。もしそれを問われてもまた強がれば良いんだ、いくらでも誤魔化せるんだ、大丈夫、大丈夫・・仮にばれてもなんともないフリ、見られるのが慣れっこなふりすれば良いさ・・) (ぼくの汚醜まんこと乳が世界中に配信されてたって事にもなりそうな気がするけど・・・そこもともかく今は忘れよう) 「!!!!」 (・・わ!え!え!なんで!?なんでみんなここでズボン脱ごうとしてるの!?) 「ちょ、ちょっと待って!なんでぼくの前で脱ごうとしてるの!?一応の一応、一応の×100くらいの一応だけどぼくはこれでも乙女だぞ!?こんなとこで脱ぐな!トイレで脱げ!立ちションでも野グソでももうちょい離れてやれ!」 (も、もしかして変なものを見せられた仕返ししようとしてるのか・・?そ、それだったらされる筋合いはあるかもしれないけど・・・でも道理はない・・!だってこっちは偽物だし、わざとやったわけじゃないんだ・・!) 「た、確かに僕も変なもの見せたかもしれないけど、どれもこれも偽物だからな!?だからおあいこなんかじゃないからな!?」 「ち、ちがう?そういう事じゃない?・・好きなところに誰でもどうぞ、全部ちゃんと出すんだぞって言ってたから脱ごうしてる・・って?」 「へ?そりゃ言ったけど、トイレでの話しだろ!?そんなそこかしこに自由にしていいなんて言うわけないだろー!」 「そうじゃなくて公共のトイレだから誰でもご自由にって言ってたって?いやだから、トイレはあっちじゃん?なんでここで脱ぐの・・・」 「あっちじゃない?じゃあどこだってのさー!他にトイレなんかないだろー!?」 (まったくなんなんだ!?ここまで聞き分け悪かったか?ちょっと興奮しておかしくなってんのかなー・・・) (ん・・・?なんだ?なんかぼくの方に指を指してるな) 「・・な、なんだよー?」 「ト、トイレ?いやだからあっちだろ・・」 「だからートイレって言いながらぼくをゆびさすな!ふざけてないでさートイレはあっちなんだから早くあっちいきなよー!」 「もーしつこいなー・・!まるでぼくをトイレみたいにみんなで指さしてさー!ふざけるのも大概に・・・!」 「・・・え・・?ぼくの・・股下に注ぎ口がある・・?垂れ下がった・・注ぎ口・・?みんなで・・そそぐ!?」 (!!!!!!!!!) (・・・も、もしかしてこいつら、ぼくの腐れまんこに精液を注ぎたいって言ってたのか・・・・!?) (だとしたらなんだ!?ぼくは自分を公共トイレと言い放ち、誰でも自由に好きなところにありったけの精液を注入していいぞって、そう言ってしまった事になってるのか・・・!?) (や、やばい!!!!!) 「ま、まて早まるな!大事な大事なあれだぞ!こういうのはお互いにとって大事なあれだ!いいのか?ぼくはな!お前らのその、それ、食べちゃうぞ!食べちゃうかもしれないぞ!ぐちゃぐちゃって引きちぎってむしゃむしゃ食べるのが大好きなんだ!いいのか!?大事なんだろ!?それ!?その、毎日毎日、可愛がってるんだろ!?」 (・・う、うう・・だ、だめだこいつら・・食べてほしいって言いまくってくる・・) 「ほ、ほら、こんなまんこなんだぞ!入れたくないだろ!?少しも気持ち良くなんかないぞ!?ほら!こんなに汚いんだ!子宮だって・・すぐ出てきちゃうし・・ぶつぶつもいっぱいあるし!・・びろびろも長くて気色悪いし・・!」 (だ、だめか・・そもそもこいつらはどうもかなりの変態どもみたいだし・・) 「わーわーベルトを外そうとするな!脱ぐな脱ぐな!パンツを脱ごうとするな!チャックをおろすな!!そ、それ以上はやめろ!・・な?」 「ぼ、ぼくで射精するなんて無理だぞ!早まるな!いくらシコっても起たないし何も出ないぞ!手が腱鞘炎になるしお前らの大事なそれが痛むだけだ!だからそれを出そうとするのをやめろ・・!」 「や、やめ・・・!!!?」 ぼろん、ボロンボロン、ぼろん (わ、わ、ほんとに出しやがった・・!しかもみんなもうめちゃくちゃ起ってるしなんだよそれ・・!し、しかしちんこってこんなばっきばきになるのか・・?こ、こわい) (それにこんなにちんこって簡単に起つもんなの・・?ぼくなんもしてないよ・・?誰も触ってもないし・・・。もしかしてぼくのこの醜い裸なんかで・・本当に興奮してる・・?のか・・?うそだろ・・?このドブス根暗腐女子の醜い身体で・・?く、くるってる・・どんな変態達なんだお前ら・・!) (う、うわ、すごい勢いでしこりはじめた!やばい!やばい・・・!) 「・・し、しごくな!しごくのをやめましょうみんな!折れる!折れるかもしれないよ!無理するな!血が出るよ!」 (やめてくれー!って言いまくりたいしこんな状況なのにもう我ながらあれなんだけど・・すごいなにこれ・・!こんなに必死にこするもんなの・・!?いやほんとに折れちゃうんじゃないかなあ・・) 「ぼくで抜こうとしないでください!ぼくでぬかないで!自分の子種達に申し訳ないとは思わないのか・・!しこしこやめろー!」 (・・わ・・こいつ手がめちゃくちゃ早くなってる・・もしかして、いくのかな・・?) 「や、やめ・・!ひ、ひい・・!」 (・・や、やば・・・す、すご・・・。ほんとに真っ白いんだな・・それに精液ってこんなあったかいんだ・・・。・・・・ってか、射精するの早すぎでしょ・・。エロゲとかだともっと長いんだけどな・・。いや・・もしかして実際はこんなもんなのか・・?) 「う、うわ・・!ひぃ!」 (う、うぇ、なんだ、この人のすっごいどろどろでくっさい・・・うぇ。・・うっ、またかけられた・・・!) 「うっ、ひ、え、やめ、早漏ども、あ、やめ・・」 (う、またかけられた、今度は三人同時だ・・。うぅ、どんだけ我慢してたんだ・・くさすぎだろ。・・う、うわ、まただ、う、また・・すご・・。ぎもちわるい・・) 「う、うう・・・なんで・・こんな事に・・、知らんひとたちも、やめろ、やめろぉー!」 (うぅ、まただ、右からも、左からも、ひっきりなしに精液が飛んでくる・・・。なんか後ろとか上からも・・かけられてない・・か? 今ぼくは、どれだけの人に囲まれてるんだ・・?気付かなかったけど・・なんか物凄い人だかりと行列になってる・・・・?見渡すかぎり・・ちんこだ・・) 「お、おまえらぁ、あとで、あとでどうなってもぉ・・・う、うう、しらんおごぉ!」 (・・!?・・口に入れられてる!?ふ、ふっとい・・ぐるじい・・、うう・・なんか、変な味だし・・スッゴい筋肉質・・。す、すごいびくびくしてる・・脈打ってる・・・) 「お、おごぉぉおおぉ!」 (く、口の中が・・おぇ!くっさい・・気持ち悪い・・おえ!まだ、まだ出るの・・!?うぇぉえ、ひぐ、なんで・・ぼくなんかに・・こんな・・) 「おえぇぇ、ひぐ、うぐ、おぇぇっ、あっ、あっー、うぐ!」 (出しきったと思ったら・・また違うちんぽが入ってきた・・まだ、飲み込んでないよ、溺れちゃうよ、ぐ、ぐるじい・・) 30分後・・ (も、もう・・だめ、身体中、べたべただ。気持ち悪い・・・なんで、なんなの?ぼく、そんな悪いことしたかな・・?) (もう何発くらい・・射精されたんだろう・・・5秒に一回は・・射精した時呻き声がしてるから・・300回は・・かけられてる・・?口のなかももう入らないよ・・・50回くらいは・・のんでるきがする・・・身体中が精液になっちゃうよ・・・) (でも・・・300人くらいは相手に・・したんだよね・・そろそろ・・終わってもいいはず・・) 「お、おらぁ、お前らもう満足したろ・・・?こんなにぼくなんかをどろどろにして、どんだけ変態なんだおまえらはぁ・・」 「え・・まだまだ・・これから・・はじまり・・?うそでしょ・・・?」 (そ、そうか・・そうだ・・そうだった・・・。まだ誰もぼくのなかに出してない・・。ぼく、はじめてなんだ。なんでこんな・・・もう・・・いや・・。でもそれだけ・・もう300かいだけ、それだけ我慢すればいいんだ・・そう・・それだけ・・痛いだろうけど・・それだけだ・・。抵抗は・・むだだろうし・・) 「わ、わかったよ・・したら、やろう・・・どこでも好きに出しなよ・・・ぼくのまんことおまえたちのどうていちんぽ・・対決だ・・ぼくはつよいんだぞ・・?」 陵辱はそれから延々と続いた のぞみは山頂の視界範囲内しか人間を認識していなかったが 道中や登山口ではSNSでの画像や生配信を見た人間達がこのお祭り騒ぎに乗じて集いはじめ、その行列は登山口から山頂まで続いていた そのほとんどは童貞や特殊性癖者ばかりであり、この機に乗してと集いも集っていた この大混乱の最中、勿論通報は多数あった。あったが、初日の出や紅葉の時期を越す人数が厳戒態勢も何も無い状態の山に突然集まった為に、警察やヘリの出動も全く無力であった、そもそも進入自体が叶わないのだ よって誰にも成す術もなく、のぞみは延々と陵辱されつづけた この1人の少女への陵辱お祭り騒ぎは三日三晩休まず続き、計50000回以上の射精が行われたという・・・ おわり 「今日ぼくは初めて生のちんこを見た。 ・・・いや、今日か?いつなんだ?3日前か?一週間前か?もうよくわかんないや。 そんでともかくずっとひみつにしていた、誰にも見せてこなかった見せられなかった醜い身体を見られた。世界中に。 あらゆる穴に入れられて、入れられて、入れられて・・。身体中と体内を精液で埋めつくされた。身体中の血液の末端神経から脳の髄まで、全部精液になってたんじゃないかな?それくらい。入れられたりかけられたりした。ひどいよね。 しかしこんな味だったんだな。ちんこって、精液って。 2本も3本も同時にお尻や口、まんこにずーっと入れられた。でも案外入るもんで、最後はそれぞれ5本くらいずつ入れられたんじゃないかな? ちんこちっちゃいやつはへそとか耳にも入れてたし、だから常に18本くらいは入れられてたんじゃないかな? どういう体勢だったかって?しらん。 だってぼくの視界からはもうずっと、ずーっと、ちんこしか見えなかったもん。 だもんで、どっかの記事で見た50000回射精ってのは間違えで、少なくともその倍、100000回射精はいってたとおもう。 あーそうだな、記事には三日間って書いてあったんだっけ、それが正しければやっぱりそれぐらいだ。 まあほんとでもなんでぼくなんかで・・とんだ変態たちばかりだ。まあさすがぼくなんかと遊んでくれる事だけはあるって事か。 あーそーいえば、みんな好きだって言いながらイってくれてたな。 こんな事してなんだそれ、って感じだけど。 毎日毎日ぼくでしこってたんだとさ。嘘だろって感じだが、異常性癖者の考えることはもう・・わからん。 なんか僕がまったく見たことないやつもそんな事言ってた。というか結構いた・・かなぁ・・。なんでだよ。って思うじゃん? なんか、よーわからんがさ、ファンクラブがあったらしい。 ぼくの。 ・・・・。 とーさつとかさ、アイコラとかさ、写真ぶっかけ・・?とか、ぼくを主題にそーいうことしてぼくで密かにおなってたやつがいっぱいいたって事、みたい。そーいうやつも結構集まってた。 ・・・・。 なんだそれ。って感じだよね。 はー・・ま、いいや。とりあえず。。 日記おわり」 ________________________________________________________ 最後まで読んでくださった方ありがとうございました! という訳で登山山頂にていつも通り丸見えになりその後大変な事になる女友達ちゃんでした。 最初にも描きましたが完成版はこの文章を元に絵を追加するかもしれないし・・全くしないかもしれないです。 描き終わったらpixivの方にもあげる予定です。リクエスト描き終わってからなのでまた描き始めるのは来年以降になるかも。 完成版の文章はもうちょっと短くマイルドにするか、fanbox(無料)だけにするか、全く無くなってるかもしれませんです・・。 グロ好きなので最後死んじゃってるとかも考えてましたが、そこら辺は色々と念の為に一応そういうのはやらないかぼやかす方針でいこうと思っていますです。