どうも杉田望、10歳です。 ダークウェブ上でオカズっ娘として活躍しているロリ女優です。 ウェブサイト運営者団体に飼われて、高層マンションに軟禁生活を強いられています。 強いられているとはいえ、快適な住環境で特に不便は感じませんし、他に行く所もありません。 私の仕事は主にエロ動画の撮影が主ですが、たまに運営員の相手をする事があります。 今回はそんな話をしましょう。 今日は朝からメッセージが届きました。運営員のメッセージはTVモニターに通知が表示される様になっています。 確認すると斎藤さん(仮名)が本日の10時にいらっしゃる旨が伝えられていました。 私は早速お風呂に入り入念に髪と股間を洗い、お招き用の衣装を選んでベッドに出して並べる。曲りなりにも自分の保護者の一人なので失礼があってはいけません。 髪の毛を乾かし、丁寧に櫛を通しツインテールに結い上げる。チラリと時計を見ると9時30分前を指していた。 のんびりとしている時間はない。合成ゴムのラテックススーツを着る。ぴっちりと肌に張り付くが圧迫感は全くない。このスーツにはおっぱいの所に穴が空いているので、私のパフィーニップルが顔を出している。腰の部分にはエナメルをフリルにした短いスカートを模しているんですけど、丈が短く股間を隠せていない。 履こうかギリギリまで迷ったけど、結局ラテックスのローレグパンツを履く事にした。 同じくラテックスのハイカットのヒールブーツを履いて、ラテックスのロンググローブを装着し、いよいよ仕上げのマスクを被る。 今日は撮影用の全頭マスクではなく、パンティーの形をしたオープンアイのマスクをずっぽり被る。目と髪の毛を出して鼻と眉間、頬がマスクで隠れる。 とりあえずこれでコーディネートは完成です。革の手枷や目隠し、ギャグ類もベッドサイドに並べて置きます。 斎藤さん(仮)はスカトロ趣味の人なのでイリルガートル浣腸器やシリンダー浣腸器、グリセリン溶液等も準備しておきます。必然的にバスルームでプレイする事になります。 正直なところ浣腸はあまり好きにはなれません。鳥肌も立つしあのお腹を中から締め付ける感覚がどうにも慣れないです。 ピンポーン♪ インターホンが鳴ってすぐに鍵が開錠され扉が開く音がした。 私はすぐに玄関先にお出迎えに出ます。 「いらっしゃいませ斎藤様」 エナメルの短いスカートをちょこんと摘まんでお辞儀する。本来ならふざけた格好の出迎えだけど、ここではこれが通常です。 「や、久しぶりだね」 斎藤さんは靴を脱いで上がり際に私の頭をポンポンと撫でた。 「はい、暫くぶりですね。お忙しかったのですか?」 「まぁね、ボチボチだよ。そろそろ望ちゃんがウンチするとこ生で見たくなってさ」 「うれしい♪」 嘘だ。こういうのなんて言うんだっけ?・・・あ、社交辞令。 絶対に表情や声に出しちゃいけない。 「じゃあ、さっそくやろっか?」 「はい!」 私達は用意したグッズと共にバスルームへ移動した。斎藤さんは服を脱いで一緒に入った。 斎藤さんは用意されていたバケツに手早くグリセリンを溶かし、イリルガートルの容器に流し込みチューブを接続する。 「準備できたっと、今日はパンツ履いてるんだな?」 「かわいいですか?」 「望ちゃんのアナルとスジマンの方が何倍も可愛いよ」 「あはっ嬉しいです」 私は斎藤さんにお尻を突き出すと、斎藤さんはスルッとローレグパンツを膝下まで下した。このままだと躓いちゃうからすぐに足から抜いて蹴り捨ててしまう。 クイっとお尻を手で引っ張ってアナルを斎藤さんに晒すと、斎藤さんはワセリンを指に取りキュッと窄まった肛門に塗り、指でマッサージするように皺を解す。 「力抜いてね」 「んっ!」 つぷッと斎藤さんの指が肛門を割り開いて入って来る。 お尻の中までワセリンを馴染ませ終わると、いよいよ浣腸器のノズルが私の菊門に突き刺さる。ツイツイと奥に押し込むと痛くなくなった。 「お腹の中綺麗にしようね」 「はい!お願いしますっ」 チューブを圧迫した止栓を開放し、冷たいイリルガートルの中身が直腸に直撃し流れ込んで来た。 「ひゃうっ!?」 思わず内股になり声をあげてしまった。恥ずかしい・・・。 スッと目の前を影が通る。よく見るとボールギャグが口元に据えられていた。 私は赤いギャグボールを大きく口を開けて導くと、斎藤さんは手早くベルトを留めた。 これで私は声を封じられた。口が閉じられず涎がボールの穴を通って意図せず垂れ出してしまう。 ぎゅるるるるるるるるr 盛大にお腹が悲鳴を上げる。 その反応をみて斎藤さんはご満悦の様だ。 お腹がパンパンになって私は張ったお腹を押さえ悶え苦しみ始める。イリルガートルの容器は既に空だ。 「あおぅぉぅお」 「うんうん、苦しいね。早く出したいだろうけど、もうちょっと我慢してね」 冷や汗が浮かび、涎がダラダラと零れ出す。 斎藤さんに振り返り青い顔でフルフルと顔を横に振る。既に我慢の限界を伝える。 ジョジョジョジョ~ 我慢し過ぎておしっこが漏れ出した。 「よぉし盛大にぶっ放せ!」 嬉しそうに斎藤さんが許可を出しチューブを引っこ抜いた。 ブチャ――――――――!!ブポポッ! 汚い音をだして噴き出す羞恥がとてつもなく恥かしくて顔を振る。 斎藤さんが私の右足を持ち上げ、犬がおしっこする格好にされた。 にゅぽ・にゅるにゅる~ベトッ!ぷっ! 一度決壊した菊門が軟便をひり出しバスルームの床に落ちて重なり臭気を放つ。それに恥ずかしい格好で脱糞と放屁してしまって羞恥心が限界を超える。 斎藤さんは満足そうな笑みを浮かべて私の頭を撫でてくれた。斎藤さんのあそこはもうギンギンにおっきしている。 「ふぁぃほぉふぁんふひぃ」 オマンコから盛大に愛液が溢れ出す。 私の中の羞恥心の箍が外れてしまった為か、身体が快感を求める様に腰をくねらせ斎藤さんを誘う。 私のおねだりに斎藤さんも気が乗った様で、そそり立ったチンポをウンチアナルに宛がった。 マンコへ欲しかったけども肛門の力を抜いて斎藤さんを体内に受け入れる。 肛門の皺が伸び切り、ウンチの水っ気も相まってピストンの刺激を甘受する。 「ひもひぃい~♪」 バチンバチンと腰をお尻に打ち付けるその都度、激しい快感が子宮をキュンキュン刺激する。 頭を押さえつけられ物の様に乱暴に使われる事に、私の中のマゾっ気が鼓動を早くした。ツインテールの片方を掴まれてハンドルピストンみたいな事もされた。 お腹に熱い迸りを感じると、脊椎を電気が流れる様に痙攣が駆け上って絶頂に達した。 ウンチの悪臭が立ち込める中、ボールギャグで涎垂れ流しの上、ウンチアナルを激しく掘られてイク浅ましいメスガキを叱って欲しい。 繋がったまま斎藤さんが私の身体を引き寄せ背中から抱き締める。肛門の感覚で元気だったチンポは徐々に萎えていくのが分かる。と急にお腹の中に温かい温もりを感じた。 まさか、と思ったらお腹が重く張っていく。これは噂に聞く温泉浣腸だと思い至った。 つまり斎藤さんは私の腸内におしっこを注いでいるのだ。お腹は張るけどもグリセリン液より刺激が無くてマイルドな浣腸だった。 それよりもさっきの絶頂の余韻が酷くて身体をぴくぴく痙攣させるしかできない。ぐったりと前のめりに突っ伏した。 斎藤さんは満足したのかアナルからチンポを抜いて付いたウンチをとりあえず洗い流す。 ひくひくとお尻を上げて突っ伏したまま痙攣している私をそのままに、私のひり出したウンチの後片付けを始める斎藤さん。 斎藤さんはボディーソープでちゃんと身体を洗って、ついでに目がハートで余韻に浸っている私のお尻も洗ってくれた。斎藤さん優しい。 最初にスカトロプレイに忌避感を持っていた事を悔いてしまう。 斎藤さんの巧みに私のマゾっ気を引き出した相乗効果でのスカトロアナルセックスは格別でした。 余韻から戻って、ボールギャグを外してもらってから、ウンチを処理し終えて二人でバスルームを出る。 タオルで斎藤さんの身体を拭いてあげると喜んでくれた。 斎藤さんは服を着ると、挨拶をしてすぐに帰って行こうとする。 と何かを思い出した様に足を止め振り返る。 「そうそう、言い忘れる所だった。今日から同居人が来るんで世話をしてやってくれ、じゃ、またね」 「え?ええ!?」 詳しく話を聞こうとする間もなく斎藤さんは部屋から出ていった。 とりあえずお腹が重いので、一旦トイレに入ってオシッコ浣腸を全部出し切ると、衣装を脱いでシャワーを浴びる。 またムラムラしてきたので、用意したけど結局使わなかったアナルディルドーをお尻に突き立てた。 数珠のように瘤だらけのそれを出し入れして、反対の手で乳首を捏ねたりクリちゃんを刺激したりでオナニーをする。 もう誰に遠慮する事もない。湯舟に腰を乗せ、上下逆さまに足を開く。一人まんぐり返しの体勢です。 開花したアナルの刺激と大好きなクリちゃんと乳首の刺激で直ぐに軽イキしてオシッコちびってしまった。 やっぱり多恵さんや斎藤さんみたいに相手が居た方が、絶頂の深度が全然違うなぁと思う。 斎藤さんは変態だけど結構優しい一面もあるんだなぁと考える。 タオルで身体を拭いて頭にタオルを巻いてバスルームを片付ける。着ていた衣装も汗を拭きとりベビーパウダーを塗してメンテナンスする。 「同居人?って誰?」 斎藤さんの言葉を思い出し、不意に独り言が口から継いで出た。 管理者の誰か?私と同じ境遇の幼女だろうか?それとも大人だろうか?あ、でも私が世話するならもっと小さい子供か。 もうちょっと詳しい情報が欲しかったなぁ。 同居人を迎える為、部屋の中を徹底的に掃除し、整理整頓をし直した。 夕食用の下拵えも一緒に済ませてしまう。 時間を持て余し始めたのでまたオナニーでもしようかと思っていると、玄関のチャイムが鳴って玄関のドアが開いた。 出迎えに出ると、玄関には中年の男性がキャリーケースを携えて立っていました。 まさか同居人が中年男性だったとは・・・。いや、この人は運営者の一人に違いない!きっとそうだ。 「運営者・・・『フジの会』の方ですか?」 「いや、違う。私は『運搬人』だ」 男は頭を振って否定した。 「え?じゃあ?」 私の問い掛けに無言で踵を返して玄関を出ていった。 「は?ええ?」 意味も分からぬまま私は立ち尽くす。 暫く呆然とした後、ハッと気付いた。 男は持って来たキャリーケースを置いて行っている。 つまり、この中に同居人?きっと子供が詰められていると推理した。 早速キャリーケースを開けようとするがナンバー式の鍵が掛かっている。 壊すしかないの? そう思ったが、ナンバーさえ分かれば開けられる。 私はTVモニターを点けてメッセージを確認する。案の定番号だけのメッセージが届いていた。 その番号で鍵は難なく開いた。 キャリーケースの中身は推測通りではあるものの、小柄な大人の女性が身体を折り畳み、窮屈そうにバッグに詰められていた。 どうやって出そうか思案した結果、キャリーケースをひっくり返す事にした。 お尻側を起こしてそのまま倒す。バッグが上になるのでどかすと私は驚愕した。左腕が身体から離れて転がっている。 さっきの衝撃で取れちゃった?慌てていると両肩を包む様に包帯が巻かれていたのに気付いて、元々切り取られていたんだと思い至った。右腕もバッグの中には無い。 女性は起きない。結構な衝撃だったと思うけども。 女性を寝室に運んでベッドに寝かせる。 裸だけどここには着せられるサイズの服が無いので我慢してもらう事にした。子供用を着せる訳にもいかないしね。 綺麗な人・・・美人も然る事ながらスタイルが抜群なのです。おっぱいは大きいけど不自然さがない美乳で、腰も細く縊れてお尻の曲線を強調している。足もすらりと長い。 だけど、私も消えた蒙古斑がお尻にくっきり残っている。こういうのって消えるのが普通だけど、消えない人も居るって聞いた事がある。 こんなに美人なのに両腕が切り取られている事に衝撃を受ける。 ちゃんと治療してあるみたいだから使い捨てではない事は明らかだ。だから『面倒みろ』なのか。腕が無いと不便だものね。 ご飯食べさせたり、お風呂入れたり、下の世話もするのね。 ここに来てやっと状況を飲み込む事が出来た。 あわや中年男性と同居しないといけないのかとヒヤッとしたわ。 女性が一向に起きないので晩御飯の支度を始める。 一応女性がいつ起きて食べられる様に、レンチンですぐ食べられるカレーライスにした。 寝起きにはちょっとヘビーだったかな?それとは別にサンドイッチも作り置きにしておく事にした。 そうそう忘れちゃいけないのが彼女の左腕だ。いつものパターンならブロック肉にして消費するんだろうけど、持ち主の顔を見ちゃっているから忌避感が強い。 それにこれから共に生活するなら彼女は自分の意志で自分の肉を食べる事になる。 そんな酷な事をさせて良いのだろうか?それにもう一つの右腕の所在も気がかりではある。もうくっ付けて元に戻せない・・・よね? 考えても仕方ないのでとりあえず冷凍庫に入れて保留にした。 私は調理して出来たカレーライスを食べる。肉はもちろんどこの誰のか分からない人肉だ。 食事が済むと、TVモニターを点けてメッセージが来てないか確認する。 メッセージこそ無かったが、新着動画が上がっている事に気付いて再生する。 そこはパーティー会場の様な場所で音楽がガンガン鳴っている。噂に聞くクラブとかラウンジって所なのかな? ステージ上に現れたのはさっきの女性だった。激しいテンポのダンスを踊っている。あっ!?両腕が無事に付いてるって事は切られる前の動画なのか。 DJ?が彼女の紹介をする。ヒロイナルと叫んでいるから、彼女は広井ナルさんなんだと認識した。 更にステージに多恵さんも踊りながら出てくる。コラボ動画だ、これ。 暫く動画を観続けて陰鬱な気分になった。 広井さんは多恵さんの手によって腕を切断されていた。それも本人の同意の上で。 最終局面では名前も分からない女性が自らギロチンに首を入れ、自らの命を差し出していた事に衝撃を受けた。 私にはその心境が理解できない。まだ子供だから?私のいる世界ではそれが普通なの? 考えるほど深みにハマる様だった。 今の私は死にたくないと声高に言える。もっと生きて色んな経験をしたいと。 私って何なんだろ? 広井さんが起きたら聞いてみようかな。