支援者様からのリクエストマンガです。 前回→ https://tera753.fanbox.cc/posts/6859724 次回→ https://tera753.fanbox.cc/posts/7156534 睾丸に二度も強烈な膝蹴りをくらい手で抑えるも鈍痛で脂汗が止まらないサーシャ。 レルグホルン家のお嬢様からメイドになる際、様々な訓練を積み弱点を無くして来た自負があったが どうしても睾丸だけは克服する事は出来ずに苦しむしかなかった過去を思い出すも それでも倒れるわけにはいかないと抑えていた手を離しガードを上げる…でした。 ご支援ありがとうございました!
Tera
2023-11-28 16:04:23 +0000 UTCxyaxyu
2023-11-28 09:01:49 +0000 UTCTera
2023-11-28 06:38:47 +0000 UTCハマチ+
2023-11-27 15:36:27 +0000 UTC