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チワワウドン
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色の魔法少女あらため

#リプ来た色の名前から魔法少女をデザインする


というのをTwitterでやってるのですが、どうせなら全員同じ世界観の方が面白いんじゃないかと思って考えた設定です。

なんかエロソシャゲみたいに色んな女の子と絡める感じにしようというコンセプトです。

キャラデザやってて1番楽しいのがアレコレ妄想する時なので、設定とか考えるのは好きです。なんかエロい絵描きたいくらいの気持ちでキャラ作るんですが、設定が重くなってくると気軽にエロ絵が描けないというジレンマが出てくるのが悩みだったりします。

以下設定とか


絶対魔法少女領域


あらすじ

 世界の終わりを告げる終焉の獣、魔獣。ただの人間には魔獣の存在、そして魔獣によって消えていった世界の欠落は認識することができない。世界の終焉はこの世界を神が創造したときから定められていたことわり。

 そんな終焉へのカウントダウンが始まった世界に現れたるのが魔法少女。神の最後の戯れか、あるいは最後の慈悲なのか。沈黙の神に代わり地上に遣わされた天使たち、天使と契約した少女たちは魔法少女となって魔獣と戦う力を得る。家族のため、友のため、あるいはこの世界のため、それぞれの守りたいもののために少女たちは戦う。

 魔法少女は人智を超えた凄まじい力で絶望そのものである魔獣と戦う。魔獣と戦う魔法少女も又ただの人間には知覚されることはない。命がけで戦っても感謝されることもない。さらに魔法少女は自身の魔力の限界を超え戦う代償は自身の存在そのもの。存在が消えるとは、周りの人間の記憶や少女がそこにいたという事実が消えていくこと。必死で守った大切な人々の記憶には魔法少女はいなくなっている。

 終わりの見えない戦いの日々、存在が消え、帰る場所を失った抜け殻のような魔法少女は絶望し、壊れていく。

 救いのない魔法少女の前に一人の少年が現れる。記憶を持たない、髪も瞳も純粋な黒色の少年。存在の残っていない魔法少女を認識できるのは同じ魔法少女だけのはずだが、黒色の少年だけは例外であった。少年は魔法を使えるわけではないが、鍵を持っていた。異界の城に通じる鍵。

「思い出は新しく作ることが出来る、君はひとりじゃない」

 壊れかけの魔法少女たちに居場所と新しい思い出を積み重ねて癒していく物語。



主人公 ボク

 名前も記憶もない少年。









思い出を作るってまぁそういうことなんじゃないでしょうか。


色々と展開させていきたい気持ちはあるのですが、時間がなかなか。

ゆるくですがどんどん女の子も増やしていきたいと思ってます。

(frame embed)


このツイートに色の名前のリプいただけると嬉しいです。

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