いつもご支援ありがとうございます。カツラ殿堂でございます。
5月中の仕上げが難しそうなので、現時点の進捗報告を兼ねて執筆中のもののプロットを上げておこうかと思います。
プロットと申しましてもネームともラフの方が表現が近いかもしれません。
16ページあります。
[ 前編リンク ]
以下プロットです。備忘録も兼ねて未記入のラベルを補足してます。
1.前編の続き、時間経過で静かになっていく様子。
2.膀胱責め大好き魔法使い再登場、どうやらチルノちゃんが手枷を脱出したようで、無限おしっこのループが止まってしまったみたい。
3.チルノちゃんが弱体化で縮小している事実に気づく、新キャラ姉御(鬼畜生物作るの大好き、だが男だ!)が登場。
4.そりゃ「姉」って書いてあるもの・・・
さぁメインの鬼畜生物「アカクラゲ」パイセン登場。
→ アカクラゲの生態情報メモへのリンク(200円プラン限定)
5.アカクラゲパイセンのざっくりした説明(エロに特化?)、文言調整中。
傘サイズが1~2cm(非常に重要)
6.セリフだけのコマ。チルノちゃんが起きる時の絵を最後に差し込むかも?
7.色々と議論した結果、後ろ手吊り脚折三角木馬(間割れ)に決定。脚をアカクラゲパイセンの脅威に晒さないヤサシサである。
※このページだけペン入れトーンまで終わっているです。
8.ギミック解説「木馬の下の水槽に入れたものが膀胱に転送されるぞ!もちろん無限ループは欠かさない!!」「さぁ一気にイッテみよー!」
9.徐々にとかなくいきなり膀胱満タンフル充填である。
この構図くっそムズイねん・・・
10.少しずつアカクラゲパイセン入ってきます。毒が膀胱壁を徐々に打ち込まれて行って・・・
11.痛みで括約筋が緩みます。
12.放尿の弾みでアカクラゲパイセンが尿道に侵入、ここからが本領発揮です。
13.想定外の気持ちよさに逝ってしまうチルノちゃん。傘が落ちる時のずるるるるるるるるるるって感覚が一気に来るのがヤバイ。
15.一度決壊するともう止まりません。アカクラゲパイセンが続々と出てきます。
壊れる止めろと主張しますが却下です、むしろここにもう1瓶・・・
15.反抗したお仕置きとして投入、膀胱が限界を超えて膨らんだようです。
16.アカクラゲパイセンの放出が加速、痛痒気持ちいのがもう止まりません。
覆面魔法使いたちはどこかに出かけてしまったようです。
ひとまず、ここまででございます。
もはやボリュームが薄い本であります。