~あらすじ~ ・彼女は学校中でも有名なビッチでクラスメイトの大木琴美ちゃん。 『今日親夜勤で家居ないってほんと?』 放課後、ぼくの家で童貞を卒業させてもらえることになったのだが… 彼女は他のクラスの同級生の男子2人を連れてきた。 『ヤリ場所決まってなくて困ってたんだ~』 どうやらこの2人も童貞卒業をさせてもらえるらしい… 『あ、でもお礼に一番最初にヤらしてあげるからさ♡』 と、言うことで最初にぼくがエッチできることに。 1分程フェラをしてもらい、コンドームを装着し準備完了。 (多分手加減してくれてたけど出そうだった…) 騎乗位でしてもらえるらしい。 ぼくの上に跨り、勃起したち〇こに手を添えゆっくりと腰を下ろそうとする姿に生唾を飲んでしまう… そして、正に挿入するという直前。 ベッドの横で待機している2人が気付かない程滑らかな動きでコンドームを外され、 蚊の鳴くような声の大きさで (内緒…♡)と言われ、 ニュププ♡ ぼくはゴム無しで童貞を卒業し、感じたことのない圧倒的な快感、刺激を感じ びゅるる 女の子の中に吐精した。 しかし彼女は何事もなかったかのように腰を打ち付け始め、 更に びゅるる 追い打ちをかけるように吐精をした。 (追い打ちをかけたのはむしろ彼女の方だが) その後、待機する2人が気付くことはなく 2人から羨望の眼差しを受けながら… 約30分の間… 半分失禁に近い射精を繰り返しさせられた。 ~続(?)~