「あー、ボク、今、見栄剥きしたでしょ?」
「してないって?
ふふ、ウソついちゃって。
お姉さん、バッチリ見たもん。
上手く隙を付いたようだったけど、バレてるよ?
それに、だぶついた皮でも、分かっちゃうよ?」
「大丈夫、
隠さなくたっていいよ?
そういうお客さん、結構いるから」
「お姉さんは、気にしないけどなぁ。
男の人にとっては、大事なラインなんだ?
大人と子供を分ける、重要なラインって感じ?」
「女の股間には付いてないから、分かんないなぁ・・・。
男の人は、股間にそんなデリケートな問題があって、大変だなぁ(笑)」
「あ、そうこう言ってる間に、その大事なライン、もう乗り越えられそうだよ?
時間制限があるんだね?
おちんちん、大事なライン維持するのに、ちょっと長さが足りてないかな?」
「チン長、あと1センチ欲しかった所かな?
それなら時間制限も乗り越えられそうだし。
だけど残念、ちょっと短かかったね、そのおちんちん」
「こっちおいで。
かぶっちゃう前に、
早く洗ってあげるから」
シャワーーーッ
「ふふ・・・
こうして洗ってあげて、大きくして・・・」
むきーーっ
「よし、しっかり剥けたね。
カリ首に引っ掛けて、もう大丈夫だよ?」
「じゃあ、先にベッドルームに行ってて?
お姉さん、1人で洗うから」
シャワーーーッ
「おまたせ。
って、タオルの中のおちんちん、大丈夫?」
(タオルを取って)
「あ・・・
あっちゃぁ・・・
とうとう・・・
やっちゃったかぁ・・・
お姉さんも気を付けてたけど・・・
やっちゃったかぁ・・・
おちんちん、タオルの中で、油断しちゃったね・・・?
大丈夫。
お姉さん、おちんちんの失敗、見なかったことにしてあげる。
ほら、かぶっちゃったことは気にしないで?
失敗は、誰にでもあることだから。
ほら、剥いてあげるから」
むきーーっ
「これでよし、と。
おちんちん、もう失敗しちゃったらダメだぞ?
お姉さんだから、見逃してあげたけど」
「え? お姉さんを攻めたいって?
いいよ?」
「ン・・・
上手い・・・
なかなか上手・・・
やるじゃない・・・
おちんちん子供なのに・・・
って、それは関係ないか(笑)」
「ン・・・ン・・・
ほんとに上手・・・
その調子・・・
・・・って、
ボク、股間をチェックしてみて?
危ないよ?」
「あはは、慌てて股間を見ちゃって(笑)
大丈夫、お姉さんが、剥いてあげる」
むきーーっ
「ふふ、よかった。
ギリギリセーフ(笑)
お姉さんを攻めるのに、集中しすぎちゃったね?
おちんちん、油断しちゃったね?
また失敗しそうになっちゃったね?
お姉さんが気付かなかったら、今頃、ちょっと危なかったぞ?」
「じゃあ、今度はお姉さんが攻めてあげる」
シコ・・・シコ・・・
「コスる方向が重要かな?
かむらない方向にコスってあげるからね?」
シコ・・・シコ・・・
「あ・・・
おちんちん、大きくなってきた・・・」
シコ・・・! シコ・・・!
「こうして大きくなったら、おちんちん、一安心だね」
シコ・・・! シコ・・・!
「どう、気持ちいい?」
シコ・・・! シコ・・・!
「イキそう・・・?」
シコ・・・! シコ・・・!
「いいよ!
イッていいよ・・・!」
ピューーーッ! ぴゅーっ ぴゅっ
「はい、お疲れ様。
白いおしっこ、出たね。
子供のおちんちんでも、大人の射精、できるんだね。
ってそれはちょっと言い過ぎかな(笑)
じゃあ、おちんちん、洗おうね」
シャワーーーッ
「皮の中まで、しっかりと洗おうね」
むきーーーっ
「包茎くんは、皮の中に溜まるから。
しっかりとね」
シャワーーーッ
「おちんちん、萎えてくるから、危ないよ?
最後に、しっかりと剥き上げてあげるね?」
むきーーーーっ
「これでよし、と。
それじゃあ、早くパンツ履こうね?」
「あ、パンツ履く時、
前屈みにならないように気を付けてね?
前屈みになると、かむっちゃうんだから」
「そうそう、上手くパンツ履けました。
パンツの中なら、もう女の子に見られてないから、
好きなだけかむっていいから、安心してね、包茎くん?」
「それじゃあ今日は、ありがとうございました♪
もう女の子の前で失敗しちゃたらダメだぞ?」