ふたなりカップル、初めてのエッチ
Added 2022-06-26 09:53:29 +0000 UTC(ggg企画さんより、一部設定をお借りしています)
~~ 1 ~~
ふたなりカップルの優花と桜。
年上の優花は24歳、身長は165センチ、長いロングの黒髪の美人で、ボディも大人の魅力がたっぷりだ。
当然、”お姉さま”ポジションになる。
それに対して、”妹”の桜は19歳。身長は153センチで、胸も小さくロリ体型。ショートカットの似合う、可愛い”妹”だ。
付き合い初めて、もう3ヶ月。
毎週、週末、一緒に映画を見たりなどした後、夜に、優花が雰囲気の良いやや高めの料理店に誘って、一緒に食事をする。
そんな雰囲気の良い高めのお店には、桜も最初の頃は慣れてなくてドキドキだったが、今は徐々に慣れてきた。
今日も週末の夜7:30
一緒に食事をしながら・・・
「それでね・・・、
その人がね・・・、
そんなこと言うの」
「それで、お姉さまは何って言ったんですか?」
「そんなのって・・・大人の私から言わせれば、~~~じゃない。
だから、~~~って、言ってあげたわ。
ほんとに子供よねぇ」
「さすがぁ、
お姉さまは大人だなぁ・・・」
食事が進む・・・。
ふと、優花の視線に気付いて、桜は食事の手を止めた。
「どうしたんですか? お姉さま?
じっと見て」
「え・・・
ふふふ・・・
桜ちゃんって、ほんと可愛いなぁ・・・って・・・」
「え・・・///」(ドキドキ・・・)
今日は、何だかいつもより、雰囲気が良い。
暗めの店内も、ムードがあるし・・・。
何だかドキドキしてくる桜。
「私達、付き合って、そろそろ3ヶ月よね・・・」
「そ、そうですよね・・・!」
「ふふふ・・・
そろそろ・・・
この後、行かない・・・?」
「え・・・?
どこに・・・?」
「ふふふ・・・、
ラ ブ ホ テ ル(にっこり)」
カラーン・・・
驚いて、フォークを落とす桜。
~~ 2 ~~
固まってる桜。
(い、いつかは・・・って思ってたけど・・・
ついに来た・・・!
お姉さまからの・・・エッチのお誘い・・・!)
「どうする?
行く? 行かない?」
「い、行きます・・・!」
即答する。
だって、憧れのお姉さまと、裸での付き合いなんて・・・。
「ふふ、桜ちゃんは、こういうの、初めて?」
「ハ、ハイ・・・!」
「ふふふ、私は慣れてるから、
全部私に任せていいわよ?」
「ハ、ハイ!
お願いします・・・!」
「じゃあ、食事を終わらせましょ?」
すっすと食事を済ませる優花。
それに対して桜は口をパクパクしてるだけで、後から言わせれば、あまり覚えていない。
~~ 3 ~~
「近くに、雰囲気のいいラブホテルがあるの。
行きましょ?」
夜の街を歩く2人。
桜は頭の中がいっぱいいっぱいで・・・、やはり後から言わせれば、あまり覚えていない。
「ここよ」
桜は優花の後ろに付いて、ラブホテルに入る。
部屋を選択するシステムも、全部、優花が操作して・・・
「行きましょ?」
エレベーターに乗って・・・、そこから降り・・・、部屋に入った。
(ラ、ラブホテルって、初めて・・・。
こ、こんななんだ・・・)
「ふふふ、じゃあ、服を脱ぎましょ?
それから、シャワーで洗って・・・」
そう言うとお姉さんは、ブラウスのボタンを外し始めた。
(わ、私も脱がなくちゃ・・・!)
慌てて桜も服を脱ぎ始める。
~~ 4 ~~
緊張すると、早口になったり、動きが速くなったりする人がいる。
桜もそんなタイプで・・・。
もう下着だけになって、
(お、お姉さまに裸見られちゃう・・・
お、思い切って・・・
え、えい)
ブラを外した。
ロリ体型だけあって、小ぶりなおっぱい。
そして、
(え、えい)
スルッとパンティも下ろした。
そこに付いてたものは・・・、
大きさは少し小さめ、だけど、さすがにこの小ささじゃ少しだぶついてるとは言え、しっかりと剥けていた。
「あら?
桜ちゃんの、ちっちゃくてかわいい(笑)」
カーーッと真っ赤になる桜。
「それでも、
しっかりと剥けてるのねえ・・・」
(お、お姉さまのは・・・
どんななんだろう・・・!?)
優花もブラを外した。
(す、すごい・・・!
大きくて、形の整った、ロケットおっぱい・・・!
そ、それじゃあ、パンティの中も、もちろん・・・!?)
桜が優花のパンティに注目すると・・・
”スッ”
一瞬、優花の右手がパンティの中に差し込まれたのだ!
そしてスルッとパンティが下ろされた。
”ぼろん・・・”
(デ、デカい・・・!
さすがお姉さま・・・!
私のと大違い・・・!
もちろん、皮も剥けてて・・・!)
「あらあら、そんなに食い入るように見ちゃって(笑)
どう? 私の、大きいでしょ? 大人でしょ?」
「は、はい・・・!
大人のデカチンです・・・!
イ、イメージ通りです・・・!」
「ふふふ、よぉく見て?
私のも、もちろん立派なズル剥けよ?」
「は、はい・・・!
すごい、大人の剥けチンです・・・!」
「ふふ、やっぱり、大人なら、こうでなくっちゃね?
じゃあ、先にシャワー浴びるわね?」
そう言って優花はシャワールームに入っていった。
股間にタオルを当てて、ベッドに座る桜。
(お姉さま・・・
すごい・・・
大人のデカチン・・・
イメージ通り・・・
だけど・・・
お姉さま、イメージ通り、ズル剥けだったけど・・・
さっき、パンティ脱ぐ前に、一瞬、
パンティの中に手を差し込まなかった・・・!?
それって・・・!?)
”あの動作”が気になってしまう。
~~ 5 ~~
「おまたせ」
シャワールームから出てきた優花。
タオルで前を隠して、確認できない、気になる”あそこの事情”を。
替わって桜がシャワールームに入る。
身体をボディソープで洗いながら・・・
(気になる・・・
やっぱり気になっちゃう・・・
お姉さまのオチンチン・・・
だって・・・
まさか・・・お姉さまに限って、
そんなことはないと思うけど・・・
もし・・・
もしもだけど・・・
あの動作が、おちんちんの手入れだったら・・・!?
お姉さまが”皮かむり”だったら・・・!?
そんなのって・・・!
お姉さまの大人のイメージに関わる・・・!
後で、しっかり確認しなくっちゃ・・・!)
バタン・・・
桜はシャワーで流し終わって、シャワールームから出てきた。
優花は股間の上にタオルを置いて、ベッドに座っていた。
「それじゃあ、始めましょ・・・。
桜ちゃんは、やっぱりお姉さんから、攻められたいよねぇ?
それとも、意外と、お姉さんを攻めたかったりして・・・?」
一刻も早く、お姉さまのあそこの事情を確認したい桜。
「せ、攻めたいです・・・!」
「あら、意外な一面もあるのねぇ。
いいわよ、
じゃあ、お姉さんを攻めて?」
そう言って、優花は左手で股間の上のタオルをどけるかと思うと・・・
”スッ”
また右手が一瞬、タオルの中に差し込まれたのだ!
(え!?)
タオルをどけると、そこには逞しいズル剥けデカチンが。
(今、やっぱり・・・!)
そして優花は、立って、
「やり方は分かる?
教えてあげる」
そう言って、ベッドに仰向けに寝転んだ。
「さあ、ほら、
私のを、軽く擦って・・・?
最初からいきなり思いっきりシゴイちゃだめよ?
まずは軽くゆっくりと入っていくものなのよ?」
~~ 6 ~~
桜は軽く足を開いた優花の股下に座った。
優花のデカチンを間近で凝視する。
(・・・!
ガーーン!
やっぱりぃ!
お姉さまのだらんとしたデカチン・・・
皮がかなりだぶついちゃってるぅ・・・!
やっぱり・・・
やっぱりそうなの・・・!?)
優花のオチンチンを手に取る。
そして、皮の具合を確かめるように、擦る。
さす・・・
か・・・む・・・
(やっぱりぃ!
かむりそうになっちゃう!)
さす・・・
か・・・む・・・
(この感じ・・・!
思いっきり擦ったら、すっぽりかむっちゃうの分かる!
おちんちんの皮、しっかり余っちゃってる! すごいだぶだぶ!
そんなのって・・・!
ショック!
お姉さまが、まさか、皮かむりだったなんて!
こんなにデカチンなのに、皮かむりだなんて!
それに、私の前で見栄剥きしただなんて!
かむっちゃってる所が見せられなくて、私の前で、こっそり”手入れ”しただなんて!
『私のも、もちろんズル剥けよ。大人ならこうでなくっちゃ』って、
見栄剥きした後の虚勢だったなんて!
か、かっこ悪すぎる!)
「お姉さま・・・!
そ・・・その・・・!」
「え? 何?
桜ちゃん・・・?」
「い、いや!
何でもないです・・・!
擦りますね・・・!」
(い、言えない・・・!
『もしかして、お姉さま、皮かむりなんですか?』なんて・・・!
『もしかして、お姉さま、見栄剥きしたんですか?』なんて・・・!
お姉さまの立場がなくなっちゃう・・・!)
そして、優花のオチンチンを優しく擦る。
さす・・・さす・・・
か・・・む・・・
「そう、そうやって、優しく擦るのよ?」
(お姉さまのオチンチン!
万が一にもかむっちゃったりしないように、気を付けて擦らなきゃ・・・!
すごいだぶつき具合・・・
油断しちゃったら、うっかりかぶせちゃいそう!
そんなことになっちゃったら、お姉さま、立場無い!
さ、擦る方向が重要だよね・・・!)
さす・・・さす・・・
か・・・む・・・
むく・・・
(そ、そうだ・・・!
お姉さまのオチンチン!
大きくしてあげたら、かむっちゃう心配、なくなるかも・・・!
お、大きくしてあげないと・・・!)
さす・・・さす・・・
か・・・む・・・
むく・・・むく・・・
「いいわ、その調子よ?」
(お、大きくなってきた・・・
もうちょっと・・・)
しこ・・・しこ・・・
むく・・・むく・・・
(お姉さまのオチンチン、
固く・・・大きくなって・・・
ほんとデカチン・・・
逞しい・・・
よ、よし・・・念のため、確認しちゃおう)
桜は勃起した優花のオチンチンを根本から握って、
”かむーーーっ”
思いっきりかぶせたのだ!
かむ・・・
ずるん・・・
(跳ね返した!
よかった! お姉さまのオチンチン!
勃ったら、一瞬はかむるけど、跳ね返せる、剥けチンになるんだ!
だったら、安心して擦れる・・・!)
シコ・・・シコ・・・
かむ・・・かむ・・・
シコシコ・・・
かむかむ・・・
(手で強引に擦ったら、一瞬かむっちゃうけど、一瞬だったら、大丈夫・・・!
一瞬かむっちゃってること、見ない振りしよう・・・! 指摘しないでおこう・・・!)
「そう、上手いわ。
そうやって、段々とペースを早めていくの」
(お姉さまも、一瞬かむっちゃってることは、気にしてないみたい・・・!
すっぽりかむったままじゃなかったら、一瞬、強引に手でかむるぐらいなら、お姉さま的にはOKなんだ・・・!
お姉さま的には、それは”ズル剥け”なんだ・・・!)
シコシコ・・・
かむかむ・・・
シコシコ・・・
かむかむ・・・
「ン・・・ン・・・
いいわ・・・
気持ちいい・・・
もっと擦って・・・」
(お姉さま・・・!
オチンチン、一瞬かむっちゃってるけど、気にしなくていいから・・・!
ちょっと格好悪いけど・・・! 私、指摘しないから・・・!
気持ちよくなって・・・!)
一瞬しかかむる心配の無くなった優花のオチンチンを、桜は安心して擦る。
~~ 6 ~~
桜が擦って5分経ち・・・
「いいわ、
お姉さん、充分に気持ちよくなったから、
桜ちゃんのも、コスってあげちゃう」
「は、はい!
お願いします」
今度は桜が仰向けに寝転んで、軽く開いた股下に優花が座った。
「ふふふ、
桜ちゃんのおちんちん、近くで見ると、
ほんと、小さくて、かわいい(笑)」
「・・・///」
「でも、こんなに小さいのに・・・、
一人前に剥けてるなんて・・・、
何か生意気だなぁ・・・」
(え・・・?
お姉さま、もしかして、
私の剥けチンに、嫉妬してる・・・?)
「ふふ、
生意気な剥けチン、かぶせちゃえ」
そう言うと優花は桜のおちんちんの根本を摘んで・・・
「ほら、かぶっちゃえ」
かむーーっ
しかし、
ずるん・・・
「あら、やだ、かぶらないの?」
ちょっと意外そうにしてる。
「かぶらなかった・・・
ふぅん・・・
かぶせても、かぶらないなんて、
こんな小さいくせに、なんか生意気だなぁ・・・」
(やっぱり・・・!
お姉さま・・・!
私の剥けチンに、嫉妬してるんだ・・・!
あんなデカチンの持ち主なのに・・・!
私のチビちんなんかに嫉妬してるなんて・・・!
何か・・・デカチンの持ち主として、かっこ悪い・・・!)
「まあ、いっか。
擦ってあげる」
さす・・・さす・・・
むく・・・むく・・・
「ン・・・ン・・・」
「くすっ
勃っても小さいわねぇ。
唯一の取り柄は、剥けてるってことかしら?
だけど、剥けてるからって、調子に乗らないでね?
言っとくけど、私だって剥けてるんだからね? ほら、さっき見たでしょ?」
(『私だって剥けてる』って、見栄剥きしてるだけなのにぃ・・・。
オチンチン、さっきだって手入れが必要だったのにぃ・・・。
それに、そう言って対抗心燃やす所が、嫉妬してるというか・・・)
「ちょっとぐらい、私の指を跳ね返したからって、調子に乗らないでね?
勘違いしないように、念のために言っておくけど、
私の剥けチンにだって、そのくらいできるんだからね」
(あ・・・、ムキになってる・・・。
予想と違って、跳ね返されたこと、内心くやしいんだ・・・。
自分だとできないもんだから・・・。
それにまた対抗心燃やして・・・、
あんなにだぶついてるのに『跳ね返せる』って、すごい強気・・・)
「ほら、気持ちよくしてあげる、
剥けてるだけが取り柄の、お子様サイズおちんちんちゃん?」
(『お子様サイズおちんちんちゃん』なんて、デカチンでマウント取ろうとしてるけど、ほんとは皮かむりを隠してるなんてぇ・・・)
「あ、大きくなってきたぁ・・・
小さいなりに、だけどね(笑)」
(やだぁ、やっぱりお姉さまが皮かむりだなんて、
私のチビちんなんかに嫉妬しちゃってるなんて、
お姉さまのイメージに合わないよぉ・・・)
~~ 7 ~~
「それじゃあ、チビちんも大きくなったことだし、
いよいよしよっか、セックス」
「え!?」
初めてのセックスにドキッとする桜。
「今日は初チャレンジ。
桜ちゃんの方が、挿入してみよっか?」
「え・・・!?
は、はい・・・!
やってみます・・・!」
ふたなりは、どちらも男性器も女性器も持っているため、どちらでも挿入できる。
初めての今日は、優花からの提案で、桜が挿入することになった。
「それじゃあ・・・」
と優花が言ったと思ったら・・・
むきーーーっ
と剥き直し。
(お、お姉さま・・・
皮かむりが恥ずかしいのは分かりますけど・・・
皮かむりを妹の前で隠したいのは分かりますけど・・・
そんな剥き直しなんて、情けない姿、見せないで・・・
妹の前で見栄を張って、おちんちんをバレないようにこまめにメンテナンスしてるなんて、お姉さまのイメージが崩れちゃう・・・)
そして、優花は股を開いた。
桜はドキドキしながら、チビちんを優花の膣に付けた。
「挿れる所は分かる?
おちんちんを当ててみて?
あ、もうちょっと下かな・・・。
そう、そこ。
そのチビちんじゃ、
挿れるのに苦労するでしょ?
腰全体を使うようにして挿れるのよ」
優花の的確な優しい指導もあって・・・
にゅるん・・・
初めてにしては、すんなり上手く入った。
(お、お姉さまと、繋がっちゃった・・・!)
「腰だけのピストンは慣れてないでしょうから、
身体全体を動かすように、ピストンしてね」
「は、はい・・・!」
ゆさ・・・ゆさ・・・
「うん、最初はそんなものよ?」
ゆさ・・・ゆさ・・・
(あ・・・ああ・・・!
お姉さまと・・・!
あの憧れのお姉さまと、しちゃってる・・・!
セックス・・・!)
「うん・・・気持ちいい・・・
世の中、デカけりゃいいなんて風潮もあるけど、
相手を好きな気持ちがあれば、
小指一本だけでも気持ちいいものなのよ?
気持ちいいわ、大好きよ、桜ちゃん?」
「わ、私も大好きですぅ!
お姉さまぁ!」
ゆさ・・・ゆさ・・・!
憧れのお姉さまと繋がった快感に酔いしれる桜。
しかし、ふと視線を下に落とすと・・・
「え・・・!?
ウソ!?
や、やだぁ・・・!?
お姉さまのおちんちん・・・!
ま、丸かぶりしちゃってるぅ・・・!」
~~ 8 ~~
そうなのだ。
ふたなりは、膣を攻められて女性機能が優位になると、逆に男性機能のちんちんは縮んでしまうのだ。
(そ、そんなぁ!
しっかり! 先っぽまで! すっぽり!
お姉さまのこんなとこだけは、見たくなかったぁ!)
ゆさ! ゆさ! ゆさ!
「ア・・・ア・・・ンン・・・!」
(お姉さま、全然気づいてないみたい・・・!)
そうなのだ。
これまで優花は相手してきた妹たちに対して、自分が挿入することが多かったのだ。
そして逆の場合もあったのだが、妹たちは皆、お姉さまを気遣って、指摘しないであげていたのだ。
だから、本人はまるで気づいてないのだ。セックス中はこんな恥ずかしい丸かぶりになっちゃってるなんて。
(お、お姉さまが気が付かないうちに・・・!)
桜は優花のおちんちんの先っちょを摘まむと・・・
むきーーーっ
と剥き直し。
ゆさ・・・ゆさ・・・
(いけない!
おちんちん、またかむりそう・・・!)
むきーーーっ
ゆさ・・・ゆさ・・・
「ア・・・! 桜ちゃん・・・!
いいわ・・・! もっと突いて・・・!」
(おちんちん、また・・・!)
むきーーーっ
ゆさ・・・ゆさ・・・
(でも・・・
なんか・・・!)
桜の心に、新しい感覚が芽生えてきた・・・。
(お姉さまが・・・
あの憧れの、大人のお姉さまが・・・
私のサポートを必要としてるだなんて・・・)
ゆさ・・・ゆさ・・・
かむ・・・
(ほら・・・、おちんちん、
私のサポートなしじゃ、
こんなにかむっちゃうなんて・・・。
私の指に、全面的に頼っちゃってるなんて・・・。
なんか・・・立場逆転しちゃったというか・・・
なんか・・・か、かわいい)
何だか、新しい感覚に、だんだん興奮してきた。
~~ 9 ~~
ゆさ・・・! ゆさ・・・!
「ア・・・! ア・・・!
気持ちいい・・・!」
(お姉さま・・・
おちんちん・・・、どうなの?
気付いてないの?
妹の前で、晒しちゃってるよ、丸かぶり!?
あんなに必死に隠してたのに、とうとう晒しちゃってるよ、丸かぶり!?
いいの!? いいの!?
妹の前で、おちんちんのこんな恥ずかしい姿、晒しちゃっていいの!?)
「アン・・・! アン・・・!」
(おちんちん!
ほら! ほら! 私のサポートがないと・・・!
かむっちゃうの・・・!?
かむっちゃってるの、どうしようもないの・・・!?
これが『私だって剥けてる』オチンチンなの・・・!?
これが『私だって跳ね返せる』オチンチンなの・・・!?
これの!? ねぇ!? どこが!? どこが!?
ねぇ!? 教えて!? じっくり! わかりやすく!
助けて欲しい? ねぇ、助けて欲しい・・・!?
妹の前で、大人の振りしてた、皮かむりおちんちんさん!?
お姉さんのプライドを守ろうと、見栄剥きしてた、皮かむりおちんちんさん!?
とうとう正体晒しちゃった、皮かむりおちんちんさん!?
助けてあげちゃうのも、丸かぶり晒させちゃうのも、私の気分しだいだよ!?)
むきーーーっ
(ほら! 助けてあげちゃった!)
「お姉さま! オチンチン!
セックス中も、ズル剥けで!
逞しいですね!」
「ア・・・! え? そ、そう・・・!?」
優花は下を向いて、おちんちんを確認する。
(う、うふふ・・・!
今だけ剥いてあげただけなのに・・・!
お姉さまったら・・・!
すっかり騙されちゃって・・・!
気付いてないの・・・!
皮かむりバレてること、気付いてないの!
かわいい・・・!)
かむ・・・
(ほら! こんなに簡単にかむっちゃって!
皮かむりおちんちん!
私の指が必要なの!
私の指に頼っちゃってるの!
私の指に助けられちゃうの!
ああ! お姉さま! お姉さま!
アア・・・! お姉さま・・・っ!)
「アア・・・ッ! お姉さま・・・ッ!
か、かわいいですぅ!!」
興奮してつい口走ってしまった。
優花「イッ」
桜「イックぅ・・・!」
ピューーーッ ぴゅーーっ
ピューーッ! ぴゅーっ!
ぴゅーっ ぴゅっ
~~ 10 ~~
同時イキして、ぐったりと優花の上にかぶさる桜。
「はぁーーーっ
はぁーーーっ」
2人ともトランス状態。
30秒ぐらいこの体勢を続けて・・・
先に落ち着いてきた桜が起き上がると・・・
ぬぽ・・・っ
とおちんちんを抜いて・・・
(お姉さまの・・・
やっぱりかむっちゃってる・・・
うふふ・・・かわいい・・・)
むきーーーっ
と剥いてあげた。
「お姉さま・・・起きて・・・?
終わった後は、どうすればいいですか・・・?」
「え・・・あ・・・
そ、その・・・
ティッシュで拭いて・・・
2人でシャワーで洗いましょうか・・・」
ティッシュを取り出して、それぞれのおちんちんを拭く2人。
「お姉さま・・・?
皮の中まで、しっかりとね?」
「え?
え、ええ・・・」
(うふふ、ちょっとドキッと意地悪言っちゃった・・・(笑))
そして、2人でシャワーで洗ってる間も・・・お姉さまは・・・こまめに剥き直し・・・。
(くすっ
また剥き直してる・・・
バレてないつもりなのかな・・・
妹の前では、お姉さんの見栄、張らないとね?
かわいい・・・)
「今日は私が挿入しましたけど・・・
今度はお姉さまので突かれたいなぁ・・・
その、デカい、逞しい、
そして何と言っても立派に剥けてるチンチンで・・・」
「え?
ふふふ、いいわよ・・・」
お姉さまの皮かむりという秘密を握った桜。
意地悪しようとは思わないけど、何かあった時は、そう、例えばお姉さまが調子に乗りすぎた時とかに、ちょっと意地悪してみるのも面白いなぁ、と思うのだった。
Comments
元となるアイディアはfukaさんなので、1人では書けない作品でした!
2022-07-30 05:36:12 +0000 UTC凄い傑作です。興奮させていただきました。 お姉さま、妹のを小さいと言ったり皮を被せようとしたり、十分調子に乗りすぎてるので、コレは意地悪して差し上げましょう。
gg
2022-07-30 02:49:40 +0000 UTC最高です❤️
fuka
2022-06-26 12:21:26 +0000 UTC書き終わりました!
2022-06-26 10:37:25 +0000 UTCこれは今後が楽しみな作品が来たな
雪平おたる
2022-06-26 10:29:04 +0000 UTC