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飲むとオチンチンが生える薬

レズカップル


 明日香:25歳、姉役、身長164センチ、ボンキュッボンのナイスバディ

 望美 :21歳、妹役、身長156センチ、ロリ体型


~~ 1 ~~


ラブホテルで裸になっている2人。


「お姉さま?

 おもしろい薬を手に入れたんですよ?」


「え、おもしろい薬?」


「ええ、飲むと、オチンチンが生えるんです!」


「え!?」


「これで、レズカップルだとできなかった、セックスができますよ?

 ほら、飲みますね」


そう言うと”妹”役の望美は薬を取り出し、ペットボトルの水で飲んだ。


「見ていてくださいね?」


すると・・・


ズル・・・

ズル・・・


クリトリスの包皮が大きく伸びだしたのだ。


「この薬、まずはこうして、皮だけ伸びていくんです」


ズル・・・


「ふふふ、これじゃあ、皮が余りまくりのお子様おちんちんですね(笑)

 恥ずかしくてちょっと見せられない・・・。

 でも、ここからですよ?

 ここから、皮の中、クリトリスがオチンチンの本体となって大きくなっていくんですから」


すると・・・


むく・・・

むく・・・


「あ、来た・・・」


むく・・・

むく・・・


「ここから、さらにオチンチンの本体が大きくなって、皮から、頭を出すんですよ?」


むく・・・


望美のオチンチンの皮の中から、頭が見えだして・・・


「ほら、おちんちんの頭の先端、見えた。

 だけど、ここで止まっちゃったら子供。

 大人の本番はこれから・・・」


むき・・・

むき・・・


「ほら、むきむきと、どんどんお顔が出てくる・・・。

 私、この、オチンチンが皮の中から頭を出していく瞬間、

 子供から逞しく大人になっていく瞬間が好きなんですよ」


むき・・・

むき・・・


「ちょっと・・・

 デカい・・・」


望美のオチンチンの大きさに驚く”姉”役の明日香。


「ふふふ、

 こんなので驚いてもらっちゃ困ります。

 これからですから♪」


むき・・・

むき・・・


ずる~~ん


そこにできあがったのは、堂々と大人の顔を出している、何とも立派なズル剥けデカチンだった。


「どうです?

 ロリ体型の私とは思えない、堂々としたデカチンですよね?

 おまけに、大人のお顔もしっかりと出た、立派なズル剥け。

 やっぱりオチンチンって、お顔を出してこそなんぼですよね?」


「え、ええ・・・

 そうね・・・」


「それじゃあ、

 今度はお姉さまがこのお薬を飲んでください」


「え、ええ・・・」


「お姉さまのオチンチン、やっぱりナイスバディだけあって、私のを超える立派なズル剥けデカチンなんだろうなあ・・・」


「そ、そうね・・・。

 じゃあ、飲むわね」


明日香も差し出された薬をペットボトルの水でゴクゴクと飲んだ。



~~ 2 ~~


ずる・・・

ずる・・・


「やっぱり、こうして、まずは皮だけ伸びてくんです。

 ちょっと皮かむり子供おちんちん、恥ずかしくて見せられないですよね?

 でもそれも一時。

 これからオチンチン本体が大きくなっていくから大丈夫です」


むく・・・


「あ・・・

 来た・・・」


内心、”お姉さま”の自分のオチンチンが”妹”の望美より小さかったらどうしようとドキドキの明日香。


むく・・・


「ふふ、ドリチン、になりましたね。

 さあ、ここからですよ? お姉さま?

 おちんちん、皮から逞しく頭を出して、子供から大人へ、立派なズル剥けチンチンになってくださいね?」


ところが・・・


「さあ、早く、子供から大人へ・・・」


しーん。。。


「ん・・・?」


しーん。。。


「あ、あれ・・・っ?

 んっ んっ んっ」


生えたおちんちんに、焦って必死に力を入れる明日香。


しかし・・・


しーん。。。


「あの・・・

 お姉さま・・・

 ひょっとして・・・?」


「あ・・・!

 あの・・・!

 その・・・!

 こ、これはその・・・!」


「もしかして、『ドリチン』なんですかぁー!?」


「あ・・・! う・・・!」


慌てて恥ずかしいドリチンを両手で隠す明日香。


「ぷっ(笑)

 今さら隠したって遅いですよー。

 私、しっかり見ちゃいましたから。

 お姉さまの、大きくならない、お子様のド・リ・チ・ン♪

 ほら、手をどけて、しっかり見せて?」


望美にドリチンを隠してる手をどかされる明日香。


「ぷっ(笑)

 やっぱりかわいい、みすぼらしいドリチン(笑)

 てっきりお姉さまのは、私よりデカチンになるかと思ったのに、

 まさか、私のデカチンの半分以下のドリチンだなんて(笑)

 オチンチン、お顔を出せなかったねぇ(笑)

 子供から大人になれなかったねぇ(笑)

 ちょっと笑っちゃった」


いつの間にか、丁寧語からタメ口になっている。



~~ 3 ~~


「それじゃあ、してみる?

 チンコ比べ♪

 もちろん、これじゃあ勝負にならないから、ハンデあげるね。

 お姉さまは勃起して。

 私の萎えチンとチンコ比べ」


そう言うと望美は明日香のドリチンを摘んで、


「これじゃあ、”握る”って言うより、”摘む”だね♪」


そして


シコ・・・

シコ・・・


とコスりだした。


「オチンチン、コスられる感覚はどう?

 気持ちいい?

 大きくなって、私の萎えチンに勝ってね♪」


「ン・・・ン・・・」


むく・・・

むく・・・


明日香のドリチンは、少し大きくなって、固くなって、角度が付いてきて・・・


「あはは、”ドリチン”は卒業したけど、”ツクシ”って感じ(笑)

 それに、勃っても皮から頭を出せないなんて(笑)

 背伸びしても子供(笑)

 

 それじゃあ、私の萎えチンと比べてみるね♪」


望美は自らのだらんとした萎えチンを摘んで、角度の付いた明日香のツクシに添えた。


ぴとっ


「ちょっと、やだぁ(笑)

 勃起してるのに、私の萎えチンより短い(笑)」


「ちょ、ちょっと待って・・・!

 ま、まだフルボッキじゃないから・・・!」


そう言うと明日香は自分のツクシを握って、必死にシコり始めた。


シコシコシコ・・・!


「ン! ン! ン・・・!」


(い、いくら何でも、望美の萎えチンには勝たなくちゃ・・・!)


シコシコシコ・・・!


「か、皮だって、フルボッキしたら、カリに引っ掛けられるのよ・・・!

 ほ、ほら・・・!」


むきーーーっ


精一杯の見栄張り。


シコシコシコ・・・!


「ン! ン! ン・・・!

 こ、これでどう・・・?」


「ほんとに勝てるのかなぁ・・・?」


望美はそう言って、自らの萎えチンをぴったりと明日香のツクシに当てた。


「あっ、ほんとだ!

 私の萎えチンに、勝ってる!」


「で、でしょ・・・!?」


「すごいなぁ・・・

 なぁんて。

 精一杯背伸びしたうえで、かろうじて勝っただけじゃん。

 こんなのって、私がちょっと本気を出せば・・・」


そう言うと望美は自らの萎えチンを握って、


コスコスコス・・・


「これくらいでいいかしら?」


ぴとっ


「あはっ♪

 私がちょっとコスっただけで、もう逆転しちゃった♪

 余裕♪

 

 それに皮だって・・・

 カリでかろうじて止めてるだけで、凄いだぶついちゃって・・・

 こんなの・・・」


望美は明日香のツクシの根本を摘むと・・・


かむーーーっ


「あは♪

 フルボッキしてるのに、半分かぶっちゃった(笑)

 カリ、小さすぎて、押し寄せる皮を堰き止めきれなかったねぇ(笑)

 

 私なんて・・・」


かむーーーっ

ずるん・・・


「萎えチンなのに、皮を跳ね返せるよ?」


恥ずかしくて穴に入りたい明日香。


「これじゃあ、セックスは、私が挿れる側だね?

 だってこんなツクシじゃ、私、全然気持ちよくなれそうにないもん。

 

 それじゃあ、ズル剥けデカチン、本気出すよ?」


そうして明日香は自らのツクシの2倍はあろうかという望美の堂々たるズル剥けデカチンを見せつけられ・・・


姉と妹の立場はすっかり逆転。


その後のセックスでも望美にリードされてしまうのだった。



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