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ふたなりおちんちん勝負

~~ 1 ~~


温泉旅行に来たふたなりの亜梨沙、清美、柚葉。

身長はこの名前順だ。


脱衣所で脱いでいると・・・


清美「ねえねえ、おちんちん勝負しないー?」


亜梨沙&柚葉「え?」


清美「おちんちんが大きい順に、3ポイント、2ポイント、1ポイント。

   そして・・・」


亜梨沙&柚葉「そして・・・?」


清美「かむっちゃってると、マイナス5ポイント!」


亜梨沙「な、何よそれ・・・」


柚葉「そうだよ、

   そんなのどうでもいいじゃん・・・」


清美「あれあれー?

   もしかして自信が無いのかなー?

   柚葉ちゃんは」


柚葉「う・・・」


どうやら図星を突かれた柚葉。


清美「問答無用で、やっちゃうよ?

   まずは私から・・・

   えいっ」


そう言ってパンティを下ろした清美。


ぽろ~ん


清美のおちんちんは、大きさは中ぐらい、そして・・・


清美「ふふ、どう?

   ズル剥けだよ?」


そこには立派なズル剥けチンチンが。


亜梨沙「な、何よ、ズル剥けぐらいで・・・。

    そ、それぐらい、私だって・・・」


亜梨沙は一瞬目をつむって、


スルッ


とパンティを下ろすと・・・


ぼろ~ん


亜梨沙「ど、どうよ・・・?」


そこには大きさは中の上、そして亜梨沙も・・・


亜梨沙「私だって、ズル剥けよ・・・?」


清美「くやしい~~~っ

   おちんちんの長さで負けた~~~」


くやしがる清美。


そして・・・


亜梨沙&清美「柚葉ちゃんは、どう?」


柚葉「あ・・・う・・・」


柚葉は観念して、パンティをゆっくりと下ろした。


ぽろんっ


清美「きゃっ!

   かわいい!」


そこにはちんまりとしたおちんちんが。


亜梨沙「でも、剥けてるのねえ・・・」


清美「じゃあ、おちんちん勝負は、

   亜梨沙が3ポイント、私が2ポイント、柚葉ちゃんが1ポイント!」


柚葉(う・・・

   くやしいよぉ・・・)


亜梨沙「でも、3人とも、剥けてたわねぇ」


清美「マイナス5ポイントなんて言ったけど、

   剥けてるなんて、当たり前だったね」


そう言って脱衣所から温泉場に向かう亜梨沙と清美の2人。


その後ろ姿を見ながら・・・


柚葉(でも・・・亜梨沙ちゃん・・・、

   ちょっと皮がだぶだぶしてて、

   かろうじてズル剥けだった感じ・・・。

   

   でも、ズル剥けはズル剥けかぁ・・・。

   

   あ~ん、おちんちん勝負、負けたのくやしいよぉ・・・)


そう思いながら2人の後を付いていったのだった。



~~ 2 ~~


温泉場に入った柚葉。


目に付いたのは・・・


柚葉(あ・・・!

   水風呂がある・・・!)


ここで、柚葉は閃いた!


自分のおちんちんは1ポイント、小さい。


しかし皮は余ってなく、ズル剥けに余裕があるのだ!


柚葉「ねえねえ!」


亜梨沙&清美「え?」


柚葉「おちんちん勝負!

   第2ラウンド!」


亜梨沙&清美「え、何?」


柚葉「水風呂!

   水風呂に入って、縮んだおちんちんで、ズル剥けをキープできるか!?」


清美「え?」


亜梨沙「ええ!?」


焦ったのは亜梨沙。


柚葉「どうしたのー?

   自信ないのー、2人とも?」


清美「わ、私のズル剥けチンチンなら、

   水風呂ぐらい、ど、どうってことないわ・・・、

   ねえ、亜梨沙・・・」


亜梨沙「え!?

    え、ええ・・・

    み、水風呂ぐらい・・・平気よ・・・?」


柚葉「じゃあ、第2ラウンド開始ー!」


そう言って、自信のある柚葉は水風呂に入ったのだ。


柚葉「ほらほら、2人ともー?

   早く入ってー?」


亜梨沙&清美「え、ええ・・・」


ちゃぽん・・・


水風呂に浸かった3人・・・。



~~ 3 ~~


柚葉「やっぱり、水風呂で縮んでも剥けててこそ、真のズル剥けだよねー?」


清美「そ、そうね・・・」

  (私のズル剥けだと、大丈夫だと思うけど・・・

   その・・・万が一が・・・)


柚葉「亜梨沙ちゃんも、大丈夫そうー?」


亜梨沙「だ、大丈夫よ・・・?」

   (や、やばい~~~っ

    私、冬場とかプールで縮んじゃったら、半分かむっちゃうの~!)


どうやら、やばかったのは亜梨沙だったらしい。


亜梨沙(ちょっと・・・水風呂なんて・・・、

    私の余裕の無いズル剥けじゃ・・・荷が重いよぉ・・・

    

    ど、どうしよぉ・・・

    

    屈むとかむっちゃうから、立ち上がる時に、

    できるだけ股間に負担をかけないよう立たなくちゃ・・・。

    

    いや、それじゃ駄目・・・

    

    そんなことしても、かむっちゃう・・・)


清美(無いと思うけど・・・、万が一が・・・


   ちょっと・・・自信ない・・・

   

   こうなったら・・・)


亜梨沙(こうなったら・・・)


清美&亜梨沙(立ち上がる前に、見栄剥き!)


柚葉「あ、そうそう」


清美&亜梨沙「え?」


柚葉「見栄剥き、禁止だからね?

   私、しっかり見張っとくからねー?」


清美&亜梨沙(そ、そんなぁ!)


柚葉に心を見透かされてしまった清美と亜梨沙。



~~ 4 ~~


水風呂に入って5分。


柚葉「そろそろいいよね、

   じゃあ、私から立とうっかな」


ざぱっ


股間には・・・


小さいおちんちんがさらに縮んで・・・


でも・・・


亜梨沙&清美(む、剥けてる・・・!)


柚葉「ふふ~ん、どう?

   水風呂に入って、ズル剥けだったら、プラス5ポイントかな?

   

   じゃあ、次は、清美ちゃんの番だよ?」


清美(き、来た・・・!

   見張られてて、見栄剥きできない・・・!

   

   だけど、私はズル剥けよ・・・!

   ズル剥けの意地で、見栄剥き無しの実力勝負をしてやるわ・・・!

   

   股間に負担をかけないよう、屈まないように立って・・・!)


ざぱ・・・


清美(お願い~~~~!!)


自身の股間を見た清美。


清美(や、やったぁ!!)


柚葉「あ! 清美ちゃん!

   おちんちん縮んで、皮がだぶついてるけど、剥けてる!」


そこには、皮がだぶだぶになりながらも、かろうじてズル剥けをキープしたチンチンが。


清美「わ、私はズル剥けよ・・・?

   水風呂なんて、な、何てことないわ・・・!」

  (ほっ、よ、よかったぁ~~~~)


柚葉「清美ちゃん、プラス5ポイント!


   じゃあ、最後は、亜梨沙ちゃんの番だよ?」


亜梨沙「あ・・・う・・・

    そ・・・その・・・

    わ、笑わないでね・・・」


観念して、目をつむって立ち上がった亜梨沙、そのおちんちんは・・・


柚葉「あーー! やだぁ!

   半分かむっちゃってるぅ!(嬉)」

  (やったぁーーーー! これを待ってましたぁ!(嬉))


清美(あっちゃあ・・・

   亜梨沙、無理だったんだ・・・

   水風呂、いっぱいいっぱいだったんだ・・・)


柚葉「じゃあ、トータルで、

   清美ちゃんが7ポイント、私が6ポイント、

   で、亜梨沙ちゃんはマイナス2ポイント!」


亜梨沙「そ、その・・・!

    プラスマイナス5ポイントって、でかすぎない・・・!?」


柚葉「えー?

   おちんちん、少々大きかろうが、小さかろうが、剥けててこそなんぼだよー?」


清美「じゃ、じゃあ、とりあえず、

   私の優勝ね・・・?」


柚葉「待って?」


清美「え?」


柚葉「おちんちん勝負第3ラウンド!

   水風呂で縮んだおちんちんで、強制的に皮をかぶせて跳ね返せるか!?」


清美「え、ええ!?」



~~ 5 ~~


柚葉「皮を跳ね返せてこそ、真のズル剥けだよー?

   跳ね返せないんじゃ、私から言わせれば、なんちゃってズル剥けだよ?

   もし跳ね返せられなかったら、プラス5ポイントは取り消しだからね?」


清美「そ、そんな・・・!」


柚葉「じゃあ、まずは私から行くよ~?

   もう言うまでも無いと思うけど、

   私、ズル剥けの余裕っぷりには自信があるんだ♪」


そう言って、柚葉はチビチンの根本をぐっと摘んで・・・


かむーーーっ


柚葉「こうしたら、さすがに一時的にはかむっちゃうけど・・・」


ぱっ


と指を離したら、


ずるんっ


柚葉「ほら、皮を跳ね返した♪

   どう、凄いでしょ?」


清美(ウ、ウソ・・・!)


柚葉「次は清美ちゃんの番だよ?」


清美(あ・・・

   そ、そんな・・・

   おちんちん勝負なんて、けしかけるんじゃなかった・・・!

   

   い、いくらズル剥けの私でも・・・!

   何とか水風呂を持ちこたえた私でも・・・!

   

   強制的に皮をかぶせちゃうなんて、ちょっと無理ぃ!)


柚葉「どうしたの?

   早く?」


清美「あ・・・う・・・


   そ、その・・・

   

   ごめんなさい! 自信ないのぉ!」


柚葉「あはは、白状したぁ♪

   だけど、そもそもおちんちん勝負をけしかけたのは、清美ちゃんだよ?

   やってもらいましょうか?(笑)」


清美「や、やだ・・・

   そんな・・・2人の前で、かむっちゃうなんて・・・!

   そんなの恥ずかしい・・・!

   

   おちんちんの大事なラインだけは守りたいのぉ・・・。

   

   お願い・・・見逃して・・・」


柚葉「どうしようっかな~~・・・


   って、言ってる間に!

   清美ちゃん、自分の股間、確認してみて?」


清美「え・・・


   ええ・・・!?」


驚く清美。おちんちんの時間制限が来て、だぶついた皮がかむりかけていたのだ!


清美(や、やばい・・・!)


清美は慌てて、おちんちんに指をやり、


むきーーーっ


見栄剥き!


柚葉「あははっ 見栄剥き!(笑)

   清美ちゃん、思わず見栄剥きしちゃったぁ(笑)

   おちんちん、時間制限があったんだね?(笑)


   プラス5ポイント、取り消し~~(笑)」


清美「そ、そんなぁ・・・!」


柚葉「じゃあトータルで、私が6ポイント、清美ちゃんが2ポイント、亜梨沙ちゃんがマイナス2ポイント。

   少々大きかろうが、子供みたいにかむっちゃうんじゃね~?♪」


亜梨沙(あ~~ん! くやしい!

    まさか水風呂なんてぇ!)


清美(あ~~ん!

   おちんちん勝負なんて、けしかけるんじゃなかったぁ!)


こうして、おちんちん勝負は、まさかの水風呂で、柚葉の逆転勝利となったのだ。


Comments

被せますよ~ とことん被せますよ~笑

久しぶりに見たらめちゃくちゃ更新されてる!!執拗に被せにいくスタイル最高です

fuka


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