ふたなりおちんちん勝負
Added 2022-09-25 11:26:58 +0000 UTC~~ 1 ~~
温泉旅行に来たふたなりの亜梨沙、清美、柚葉。
身長はこの名前順だ。
脱衣所で脱いでいると・・・
清美「ねえねえ、おちんちん勝負しないー?」
亜梨沙&柚葉「え?」
清美「おちんちんが大きい順に、3ポイント、2ポイント、1ポイント。
そして・・・」
亜梨沙&柚葉「そして・・・?」
清美「かむっちゃってると、マイナス5ポイント!」
亜梨沙「な、何よそれ・・・」
柚葉「そうだよ、
そんなのどうでもいいじゃん・・・」
清美「あれあれー?
もしかして自信が無いのかなー?
柚葉ちゃんは」
柚葉「う・・・」
どうやら図星を突かれた柚葉。
清美「問答無用で、やっちゃうよ?
まずは私から・・・
えいっ」
そう言ってパンティを下ろした清美。
ぽろ~ん
清美のおちんちんは、大きさは中ぐらい、そして・・・
清美「ふふ、どう?
ズル剥けだよ?」
そこには立派なズル剥けチンチンが。
亜梨沙「な、何よ、ズル剥けぐらいで・・・。
そ、それぐらい、私だって・・・」
亜梨沙は一瞬目をつむって、
スルッ
とパンティを下ろすと・・・
ぼろ~ん
亜梨沙「ど、どうよ・・・?」
そこには大きさは中の上、そして亜梨沙も・・・
亜梨沙「私だって、ズル剥けよ・・・?」
清美「くやしい~~~っ
おちんちんの長さで負けた~~~」
くやしがる清美。
そして・・・
亜梨沙&清美「柚葉ちゃんは、どう?」
柚葉「あ・・・う・・・」
柚葉は観念して、パンティをゆっくりと下ろした。
ぽろんっ
清美「きゃっ!
かわいい!」
そこにはちんまりとしたおちんちんが。
亜梨沙「でも、剥けてるのねえ・・・」
清美「じゃあ、おちんちん勝負は、
亜梨沙が3ポイント、私が2ポイント、柚葉ちゃんが1ポイント!」
柚葉(う・・・
くやしいよぉ・・・)
亜梨沙「でも、3人とも、剥けてたわねぇ」
清美「マイナス5ポイントなんて言ったけど、
剥けてるなんて、当たり前だったね」
そう言って脱衣所から温泉場に向かう亜梨沙と清美の2人。
その後ろ姿を見ながら・・・
柚葉(でも・・・亜梨沙ちゃん・・・、
ちょっと皮がだぶだぶしてて、
かろうじてズル剥けだった感じ・・・。
でも、ズル剥けはズル剥けかぁ・・・。
あ~ん、おちんちん勝負、負けたのくやしいよぉ・・・)
そう思いながら2人の後を付いていったのだった。
~~ 2 ~~
温泉場に入った柚葉。
目に付いたのは・・・
柚葉(あ・・・!
水風呂がある・・・!)
ここで、柚葉は閃いた!
自分のおちんちんは1ポイント、小さい。
しかし皮は余ってなく、ズル剥けに余裕があるのだ!
柚葉「ねえねえ!」
亜梨沙&清美「え?」
柚葉「おちんちん勝負!
第2ラウンド!」
亜梨沙&清美「え、何?」
柚葉「水風呂!
水風呂に入って、縮んだおちんちんで、ズル剥けをキープできるか!?」
清美「え?」
亜梨沙「ええ!?」
焦ったのは亜梨沙。
柚葉「どうしたのー?
自信ないのー、2人とも?」
清美「わ、私のズル剥けチンチンなら、
水風呂ぐらい、ど、どうってことないわ・・・、
ねえ、亜梨沙・・・」
亜梨沙「え!?
え、ええ・・・
み、水風呂ぐらい・・・平気よ・・・?」
柚葉「じゃあ、第2ラウンド開始ー!」
そう言って、自信のある柚葉は水風呂に入ったのだ。
柚葉「ほらほら、2人ともー?
早く入ってー?」
亜梨沙&清美「え、ええ・・・」
ちゃぽん・・・
水風呂に浸かった3人・・・。
~~ 3 ~~
柚葉「やっぱり、水風呂で縮んでも剥けててこそ、真のズル剥けだよねー?」
清美「そ、そうね・・・」
(私のズル剥けだと、大丈夫だと思うけど・・・
その・・・万が一が・・・)
柚葉「亜梨沙ちゃんも、大丈夫そうー?」
亜梨沙「だ、大丈夫よ・・・?」
(や、やばい~~~っ
私、冬場とかプールで縮んじゃったら、半分かむっちゃうの~!)
どうやら、やばかったのは亜梨沙だったらしい。
亜梨沙(ちょっと・・・水風呂なんて・・・、
私の余裕の無いズル剥けじゃ・・・荷が重いよぉ・・・
ど、どうしよぉ・・・
屈むとかむっちゃうから、立ち上がる時に、
できるだけ股間に負担をかけないよう立たなくちゃ・・・。
いや、それじゃ駄目・・・
そんなことしても、かむっちゃう・・・)
清美(無いと思うけど・・・、万が一が・・・
ちょっと・・・自信ない・・・
こうなったら・・・)
亜梨沙(こうなったら・・・)
清美&亜梨沙(立ち上がる前に、見栄剥き!)
柚葉「あ、そうそう」
清美&亜梨沙「え?」
柚葉「見栄剥き、禁止だからね?
私、しっかり見張っとくからねー?」
清美&亜梨沙(そ、そんなぁ!)
柚葉に心を見透かされてしまった清美と亜梨沙。
~~ 4 ~~
水風呂に入って5分。
柚葉「そろそろいいよね、
じゃあ、私から立とうっかな」
ざぱっ
股間には・・・
小さいおちんちんがさらに縮んで・・・
でも・・・
亜梨沙&清美(む、剥けてる・・・!)
柚葉「ふふ~ん、どう?
水風呂に入って、ズル剥けだったら、プラス5ポイントかな?
じゃあ、次は、清美ちゃんの番だよ?」
清美(き、来た・・・!
見張られてて、見栄剥きできない・・・!
だけど、私はズル剥けよ・・・!
ズル剥けの意地で、見栄剥き無しの実力勝負をしてやるわ・・・!
股間に負担をかけないよう、屈まないように立って・・・!)
ざぱ・・・
清美(お願い~~~~!!)
自身の股間を見た清美。
清美(や、やったぁ!!)
柚葉「あ! 清美ちゃん!
おちんちん縮んで、皮がだぶついてるけど、剥けてる!」
そこには、皮がだぶだぶになりながらも、かろうじてズル剥けをキープしたチンチンが。
清美「わ、私はズル剥けよ・・・?
水風呂なんて、な、何てことないわ・・・!」
(ほっ、よ、よかったぁ~~~~)
柚葉「清美ちゃん、プラス5ポイント!
じゃあ、最後は、亜梨沙ちゃんの番だよ?」
亜梨沙「あ・・・う・・・
そ・・・その・・・
わ、笑わないでね・・・」
観念して、目をつむって立ち上がった亜梨沙、そのおちんちんは・・・
柚葉「あーー! やだぁ!
半分かむっちゃってるぅ!(嬉)」
(やったぁーーーー! これを待ってましたぁ!(嬉))
清美(あっちゃあ・・・
亜梨沙、無理だったんだ・・・
水風呂、いっぱいいっぱいだったんだ・・・)
柚葉「じゃあ、トータルで、
清美ちゃんが7ポイント、私が6ポイント、
で、亜梨沙ちゃんはマイナス2ポイント!」
亜梨沙「そ、その・・・!
プラスマイナス5ポイントって、でかすぎない・・・!?」
柚葉「えー?
おちんちん、少々大きかろうが、小さかろうが、剥けててこそなんぼだよー?」
清美「じゃ、じゃあ、とりあえず、
私の優勝ね・・・?」
柚葉「待って?」
清美「え?」
柚葉「おちんちん勝負第3ラウンド!
水風呂で縮んだおちんちんで、強制的に皮をかぶせて跳ね返せるか!?」
清美「え、ええ!?」
~~ 5 ~~
柚葉「皮を跳ね返せてこそ、真のズル剥けだよー?
跳ね返せないんじゃ、私から言わせれば、なんちゃってズル剥けだよ?
もし跳ね返せられなかったら、プラス5ポイントは取り消しだからね?」
清美「そ、そんな・・・!」
柚葉「じゃあ、まずは私から行くよ~?
もう言うまでも無いと思うけど、
私、ズル剥けの余裕っぷりには自信があるんだ♪」
そう言って、柚葉はチビチンの根本をぐっと摘んで・・・
かむーーーっ
柚葉「こうしたら、さすがに一時的にはかむっちゃうけど・・・」
ぱっ
と指を離したら、
ずるんっ
柚葉「ほら、皮を跳ね返した♪
どう、凄いでしょ?」
清美(ウ、ウソ・・・!)
柚葉「次は清美ちゃんの番だよ?」
清美(あ・・・
そ、そんな・・・
おちんちん勝負なんて、けしかけるんじゃなかった・・・!
い、いくらズル剥けの私でも・・・!
何とか水風呂を持ちこたえた私でも・・・!
強制的に皮をかぶせちゃうなんて、ちょっと無理ぃ!)
柚葉「どうしたの?
早く?」
清美「あ・・・う・・・
そ、その・・・
ごめんなさい! 自信ないのぉ!」
柚葉「あはは、白状したぁ♪
だけど、そもそもおちんちん勝負をけしかけたのは、清美ちゃんだよ?
やってもらいましょうか?(笑)」
清美「や、やだ・・・
そんな・・・2人の前で、かむっちゃうなんて・・・!
そんなの恥ずかしい・・・!
おちんちんの大事なラインだけは守りたいのぉ・・・。
お願い・・・見逃して・・・」
柚葉「どうしようっかな~~・・・
って、言ってる間に!
清美ちゃん、自分の股間、確認してみて?」
清美「え・・・
ええ・・・!?」
驚く清美。おちんちんの時間制限が来て、だぶついた皮がかむりかけていたのだ!
清美(や、やばい・・・!)
清美は慌てて、おちんちんに指をやり、
むきーーーっ
見栄剥き!
柚葉「あははっ 見栄剥き!(笑)
清美ちゃん、思わず見栄剥きしちゃったぁ(笑)
おちんちん、時間制限があったんだね?(笑)
プラス5ポイント、取り消し~~(笑)」
清美「そ、そんなぁ・・・!」
柚葉「じゃあトータルで、私が6ポイント、清美ちゃんが2ポイント、亜梨沙ちゃんがマイナス2ポイント。
少々大きかろうが、子供みたいにかむっちゃうんじゃね~?♪」
亜梨沙(あ~~ん! くやしい!
まさか水風呂なんてぇ!)
清美(あ~~ん!
おちんちん勝負なんて、けしかけるんじゃなかったぁ!)
こうして、おちんちん勝負は、まさかの水風呂で、柚葉の逆転勝利となったのだ。
Comments
被せますよ~ とことん被せますよ~笑
2022-09-26 02:52:08 +0000 UTC久しぶりに見たらめちゃくちゃ更新されてる!!執拗に被せにいくスタイル最高です
fuka
2022-09-26 00:27:44 +0000 UTC