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保健室でチビチンおもらしの後処理

~~ 1 ~~


私は高校2年生のふたなりの友梨奈。


四時間目の数学の授業で・・・


その・・・


おしっこが漏れそうなの・・・。


股間のモジモジが抑えられない。


数学の先生は厳しくて怖い先生だし・・・


それに、授業中にトイレ申告するのは恥ずかしい・・・。


あと10分・・・


と思った所で、それはあっけなく起こってしまった。


じょ・・・

じょじょじょ~~~~っ


(ウ、ウソ・・・)


私の、短小皮かむりチビチンの先っちょから、おしっこが情けなく漏れ出てしまったのだ。


びちゃびちゃびちゃっ


「先生!

 日下さんが、おしっこ漏らしてます!」


ざわつきだす教室。


終わった・・・。



~~ 2 ~~


「保健室には1人で行けるか?」


「は、はい・・・」


パンティとスカートのお尻をびしょびしょに濡らして、私は他の教室が授業中の静かな廊下を歩いていた。


(そんな・・・

 高校生にもなって、お漏らししちゃうだなんて・・・)


ガラッ


保健室に入る。


そこには女の保健の先生がいた。


「あら、どうしたの?

 具合でも悪いの?」


「そ、その・・・」


「何?」


「お、おしっこ漏らしました・・・」


高校2年生のおもらし申告。恥ずかしすぎる。



~~ 3 ~~


「あらまあ!

 気にしないで。

 滅多にはないけど、こんなこと、あるにはあるのよ?

 

 じゃあ、こっちにきて、

 おもらしの後始末、しましょうね」


先生の所まで歩いて行く私。


「濡れたスカートパンティ、脱がなくちゃ。

 私が脱がせてあげる」


え? 先生が脱がせるの・・・!?


だって・・・! 私、おもらししただけでも恥ずかしいのに・・・


高校2年生にもなって、皮かむりのポークビッツ!


見られちゃう!


「ほら、スカート脱がすわよ?」


先生はスカートのホックを外して、ストンとスカートが落ちた。


「あらまあ、パンティもびしょびしょ。

 脱ぎましょうね」


私は観念して目をつむって・・・


ズル・・・ズル・・・


「あらまあ!

 ちっちゃくて可愛い!」


私は顔から火が出そうになった。



~~ 4 ~~


「そっか・・・、そういうことね。

 おちんちん、子供だから、我慢できる力も子供並なのよ?

 おちんちん、デカかったらよかったのにねぇ。

 こまめにトイレに行っておくようにね」


そ、そうなの!?

私、子供並みのチビチンだから、子供みたいにおもらししたの!?

デカチンだったら、我慢できたの!?


「おちんちん、子供だし、

 おもらしして、さらに子供になっちゃったけど、

 気にしないでね?」


フォローのはずの言葉が、余計に私の胸に突き刺さる。


おちんちん、チビチンで子供・・・。

おもらしして、さらに子供・・・。


あぁん、私のおちんちんが、デカチンだったら・・・!



~~ 5 ~~


「それじゃあ、拭くわよ?」


先生はお湯で濡らしたタオルで、私の太もも、そしてチビチンをゴシゴシ・・・。


「ホーケイは、皮の中まできちんと拭かないとね」


そう言って、むきーーっと皮を剥いて、亀頭にタオルを当てると・・・


「アン・・・!」


「あらあら、普段は包皮に覆われてるから、敏感な亀頭が感じちゃったのね。

 いいのよ、おちんちん、子供だったら、仕方のないことだから・・・」


ああ、私のおちんちん、ほんとに子供・・・。


「それじゃあ、皮を戻すわね?

 このままじゃあ、パンティの中で擦れて痛いでしょ?」


かむーーっ


先生は私の皮を戻してくれた。



~~ 6 ~~


「それじゃあ、最後に、子供おちんちんでもおもらししないように、おしっこ我慢体操教えるわね?」


「え? おしっこ我慢体操」


「5秒間、おちんちんに力を入れて、5秒間、休んで、それからまた5秒間、おちんちんに力を入れるの。やってみて?」


先生に言われて、チビチンに力を入れる私。


「ん・・・!」


ぴくんっとおもらししたてのチビチンが動く。


「はい、5秒間そのまま。

 1、2、3、4、5

 はい、力抜いていいわよ」


私のチビチンが緩む。


「これを寝る前、毎日、5分間すること。

 そうすれば、子供おちんちんでもお漏らししなくなるわ」


私の子供おちんちん・・・デカチンに負けないよう、おもらし対策しなくっちゃ・・・。



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