保健室でチビチンおもらしの後処理
Added 2022-09-26 04:52:59 +0000 UTC~~ 1 ~~
私は高校2年生のふたなりの友梨奈。
四時間目の数学の授業で・・・
その・・・
おしっこが漏れそうなの・・・。
股間のモジモジが抑えられない。
数学の先生は厳しくて怖い先生だし・・・
それに、授業中にトイレ申告するのは恥ずかしい・・・。
あと10分・・・
と思った所で、それはあっけなく起こってしまった。
じょ・・・
じょじょじょ~~~~っ
(ウ、ウソ・・・)
私の、短小皮かむりチビチンの先っちょから、おしっこが情けなく漏れ出てしまったのだ。
びちゃびちゃびちゃっ
「先生!
日下さんが、おしっこ漏らしてます!」
ざわつきだす教室。
終わった・・・。
~~ 2 ~~
「保健室には1人で行けるか?」
「は、はい・・・」
パンティとスカートのお尻をびしょびしょに濡らして、私は他の教室が授業中の静かな廊下を歩いていた。
(そんな・・・
高校生にもなって、お漏らししちゃうだなんて・・・)
ガラッ
保健室に入る。
そこには女の保健の先生がいた。
「あら、どうしたの?
具合でも悪いの?」
「そ、その・・・」
「何?」
「お、おしっこ漏らしました・・・」
高校2年生のおもらし申告。恥ずかしすぎる。
~~ 3 ~~
「あらまあ!
気にしないで。
滅多にはないけど、こんなこと、あるにはあるのよ?
じゃあ、こっちにきて、
おもらしの後始末、しましょうね」
先生の所まで歩いて行く私。
「濡れたスカートパンティ、脱がなくちゃ。
私が脱がせてあげる」
え? 先生が脱がせるの・・・!?
だって・・・! 私、おもらししただけでも恥ずかしいのに・・・
高校2年生にもなって、皮かむりのポークビッツ!
見られちゃう!
「ほら、スカート脱がすわよ?」
先生はスカートのホックを外して、ストンとスカートが落ちた。
「あらまあ、パンティもびしょびしょ。
脱ぎましょうね」
私は観念して目をつむって・・・
ズル・・・ズル・・・
「あらまあ!
ちっちゃくて可愛い!」
私は顔から火が出そうになった。
~~ 4 ~~
「そっか・・・、そういうことね。
おちんちん、子供だから、我慢できる力も子供並なのよ?
おちんちん、デカかったらよかったのにねぇ。
こまめにトイレに行っておくようにね」
そ、そうなの!?
私、子供並みのチビチンだから、子供みたいにおもらししたの!?
デカチンだったら、我慢できたの!?
「おちんちん、子供だし、
おもらしして、さらに子供になっちゃったけど、
気にしないでね?」
フォローのはずの言葉が、余計に私の胸に突き刺さる。
おちんちん、チビチンで子供・・・。
おもらしして、さらに子供・・・。
あぁん、私のおちんちんが、デカチンだったら・・・!
~~ 5 ~~
「それじゃあ、拭くわよ?」
先生はお湯で濡らしたタオルで、私の太もも、そしてチビチンをゴシゴシ・・・。
「ホーケイは、皮の中まできちんと拭かないとね」
そう言って、むきーーっと皮を剥いて、亀頭にタオルを当てると・・・
「アン・・・!」
「あらあら、普段は包皮に覆われてるから、敏感な亀頭が感じちゃったのね。
いいのよ、おちんちん、子供だったら、仕方のないことだから・・・」
ああ、私のおちんちん、ほんとに子供・・・。
「それじゃあ、皮を戻すわね?
このままじゃあ、パンティの中で擦れて痛いでしょ?」
かむーーっ
先生は私の皮を戻してくれた。
~~ 6 ~~
「それじゃあ、最後に、子供おちんちんでもおもらししないように、おしっこ我慢体操教えるわね?」
「え? おしっこ我慢体操」
「5秒間、おちんちんに力を入れて、5秒間、休んで、それからまた5秒間、おちんちんに力を入れるの。やってみて?」
先生に言われて、チビチンに力を入れる私。
「ん・・・!」
ぴくんっとおもらししたてのチビチンが動く。
「はい、5秒間そのまま。
1、2、3、4、5
はい、力抜いていいわよ」
私のチビチンが緩む。
「これを寝る前、毎日、5分間すること。
そうすれば、子供おちんちんでもお漏らししなくなるわ」
私の子供おちんちん・・・デカチンに負けないよう、おもらし対策しなくっちゃ・・・。