~~ 1 ~~
ソープに来た大学生の僕。
身長は165センチで、もやし体型。
そして何よりアソコが・・・恥ずかしいことにも、お子様皮かむりチビチン。
このまま女の子に見せたら、”ぷっ”と失笑されて馬鹿にされること請け合いだ。
だから、サイズはどうにもならないけど、せめて見栄剥きをして、「大人の形」にはするつもりだ。
そしてお相手のお姉さんは・・・身長は僕とほとんど変わらず、そして何と言ってもボン・キュッ・ボンの大人のダイナマイトボディ! 僕とはまるで正反対。
「それじゃあ、服を脱ごっか?」
お姉さんはそう言って、上半身を脱ぎだした。
僕も上半身を脱ぎ・・・ズボンを下ろし・・・
トランクス一枚になった。
ここから、すぐにトランクスを下ろせない。
僕の可愛らしいお子様チビチンを女の子の目から守ってくれてる頼もしいトランクスを、すぐに下ろせない。
見栄剥きするチャンスを掴もうと、お姉さんを伺うと、お姉さんは魅惑的な下着姿になっていた。
「どう?
お姉さん、大人の身体、してるでしょ?
身体には、自信あるんだ♪
もちろん、このまま下着を下ろしてもいいんだけど・・・
それは一向に構わないんだけど・・・
お楽しみは後にして、
先に僕の下着を下ろしてあげるね♪」
と言って、お姉さんがこっちに来たのだ!
やばい! 待って! まだ見栄剥きしてない!
その! おちんちん! ”女の子に見せるための準備”がまだ整ってない!
「ま、待って・・・!
じ、自分で脱ぐから・・・!」
「遠慮しないで♪
お姉さん、お客さんの下着を下ろす瞬間が大好きなんだ♪
お客さんは、どんな大人のチンポしてるのかなぁ?
びっくりするぐらいのデカチンだったりして?
ふふ、想像するの楽しみ。
それじゃあ、失礼しま~す」
ああ・・・
僕は観念して目をつむった。
ズル・・・
ぽろんっ
「きゃっ!」
お姉さんは驚いた声を上げた。
「ぷっ(笑) ちょっと! やだぁ!(笑)
ちっちゃい!(笑)
それに、皮かむっちゃってるぅ!(笑)
先っぽまで、しっかりと!(笑)」
ああ・・・
見られた・・・
言われた・・・
お姉さんは笑いを堪えた顔をしながら、僕の顔を見た。
「お客さん、おちんちん、お子様だったんだ?(笑)」
あ・・・あ・・・
僕はあまりに恥ずかしくて、
ガバッ
と両手でおちんちんを隠した。
「ぷぷっ、今さら隠したって遅いよ~?
お姉さん、ボクのお子様皮かむりチビチン、ばっちり見ちゃった後だから。
ほら、手をどけて?」
僕は観念して、おそるおそる、おちんちんを隠している手を放した。
~~ 2 ~~
お姉さんは、僕のお子様皮かむりチビチンをじーっと見る。
「ぷぷっ、見れば見るほど、お子様おちんちん♪
でも何で、見栄剥きしなかったの?
サイズはどうにもならないけど、かろうじて形だけは誤魔化せたのに。
おちんちん、恥をかかずに済んだのに。
あ、そっかぁ。
お姉さんが脱がせちゃったもんだから、
ボクに”おちんちんを女の子に見せるための準備”をする時間を与えてあげなかったんだぁ。
ごめんね、お姉さん、まだ女の子に見せるための準備が整ってないおちんちんを、無神経に晒しちゃったぁ(笑)」
うう、”おちんちんを女の子に見せるための準備”のスキが与えられなかった僕・・・。
「ふふふ、ほんとに子供のおちんちんだねぇ。
い~けないんだ♪ い~けないんだ♪
子供なのにこんな店来たら、い~けないんだ♪」
ああ、言われまくり・・・。
「だけど、安心して?」
「え?」
「お姉さん、
おちんちん、普段は皮をかむってても、
自分の力で大人になれるんだったら、
大人だって認めてあげることにしてるの」
「え、自分の力?」
~~ 3 ~~
「そう、手を使わずに、自分の力で、勃起の力だけで、皮の中からお顔を出せたら、大人だって認めてあげることにしてるの。
ボク、自分の力で、勃起の力だけで、大人になれる・・・?」
「勃起の力だけで・・・?」
そんなの試したこと無い。
できるんだろうか・・・!?
「勃起するには、やっぱりオカズがいるよね。
それじゃあ、私も、失礼して・・・」
お姉さんはそう言って、パンティに指をかけたと思ったら、スッと下ろしたのだ。パンティに指をかけてから下ろすまでの仕草が驚くほど自然で速かった。トランクス一枚でオドオドしてた僕とは大違いだ。それはまるで『どう? ボク? これが大人の脱ぎっぷりよ? 大人は脱ぐ時、コソコソしたりせずに、こうして堂々と脱いでみせるものなのよ? 恥ずかしさなんて全然無いのよ?』と言われてるようだった。
そして堂々とした大人の脱ぎっぷりを披露してみせたお姉さんは、ブラも外して、ベッドに座り、
「じゃぁん♪」
とM字開脚!
大迫力の圧巻の大人マンコが僕の目に飛び込む!
「どう? お姉さんのマンコ。
大人でしょ?
僕の可愛らしいお子様おちんちんとは大違いの、大迫力でしょ?
ほぉら、よぉく見て?」
自らの大人の股間を誇示するように堂々と見せつける。思わず子供の股間を両手で隠した僕とはまるで正反対だ。
~~ 4 ~~
「ほぉら、お姉さんの大迫力の大人のマンコを見ながら、
ボクのおちんちんも、子供から大人になろうね♪」
むく・・・むく・・・
お姉さんの大迫力の圧巻の大人マンコを見て、自然と僕のおちんちんが大きくなっていく。
「あ、おちんちん、大きくなってきた。
小さいなりにだけどね♪」
ん・・・ん・・・!
何とか・・・このまま・・・頭を出して・・・!
「あ、角度も付いてきて・・・
皮の中から先っちょが見えてきたよ?
ここからだよ?
フレー、フレー、おちんちん♪
がんばれ、がんばれ、おちんちん♪」
ん・・・ん・・・!
だけど・・・
「どうしたの?
おちんちん、何でお顔を出さないの?
ほら、女の子に見られちゃってるよ?
女の子の前で、恥ずかしい姿、晒しちゃってるよ?
先っちょは見えてるけど、そんなのじゃ、せいぜい中学生おちんちんだよ?
ほら、ほら、お姉さんの大人マンコをしっかりと見て、しっかりとお顔を出して、お姉さんの大人マンコみたいに、早く大人チンポにならないと・・・?」
ん・・・ん・・・!
「なぁんちゃって、お姉さん、意地悪言っちゃった。
ボク、勃起しても、おちんちんのお顔、出せないんだ?(笑)」
あああああああ
~~ 5 ~~
「仕方ないなぁ、
精一杯背伸びして頑張ってるおちんちん、お姉さんの指で、助けてあげちゃおっかなぁ♪」
お姉さんはそう言って、僕のおちんちんの先っちょを摘み、
むきーーーっ
と剥いて、カリに引っ掛けて、
「これでよし、と。
やったね、ボク、おちんちん、大人になれたよ♪
ふふ、ボク、おちんちん、自分の力じゃ大人になれなかったねぇ?
お姉さんの指に助けてもらわないと、大人になれなかったねぇ?」
お姉さんは笑いを堪えた顔をしている。
「ごめんねぇ、見せるための準備が整ってないおちんちんを無神経に晒しちゃって。
お姉さん、ボクがトランクス脱ぐ時に、さりげなく後ろを向いてあげればよかったかな。
『ほら、ボク、見栄剥き、チャンスだよ? 今だよ? しちゃって? 見栄剥き?』って感じで。
気を遣ってるのがバレないように、さりげなく後ろを向いてあげるのがポイントかな?
それから、皮かむりおちんちんを見た時に、思わず笑っちゃったのは、マナー違反だったかも。
皮かむりおちんちんを見たら、「失礼します」ってすぐに剥いてあげるのが、できる女のマナーだったね、ごめんね」
その後のプレイでも、終始、子供おちんちんをからかわれ、セックスでも「子供が大人のセックスなんて、大問題だね?」と言われる始末だったのだ。