~~ 1 ~~
大学3年生の僕。
もやし体型でオドオドしてる僕には、彼女もできず・・・、
周りの友達も、脱・童貞を果たした人達が多くなってきて・・・
童貞であることが恥ずかしく、焦った僕は、勇気を出して、やって来たのだ。ソープランドに。
ああ、これでやっと、大人になれる・・・。
~~ 2 ~~
初めてのソープランドに緊張する僕。
案内された部屋に入ると、綺麗なお姉さんが!
ああ! この人が、僕の初めてのお相手!
「今日はよろしくね」
「は、はぃい!
よろしくお願いします!!」
緊張で思わず声が裏返ってしまった。
軽くトークをするも、緊張して、自分でも何を言ってるのかチンプンカンプン。
そして、
「それじゃあ、服を脱ごっか」
そう言って、お姉さんは服を脱ぎだした。
(ぼ、僕も脱がなきゃ・・・!)
しかし、ここで重要な問題が。
というのも、恥ずかしいことにも、僕の股間に付いてるモノは・・・極小の皮かむりチビチン、それも先っぽまですっぽりのドリチンなのだ! 小学生といい勝負。こんなの女の子に見られたら、大笑いされて馬鹿にされること間違い無しだ。
そこで、僕は服を脱ぎながら、お姉さんを注視することにしたのだ。
ああ、お姉さん、上着を脱いで、ブラ!
童貞クンの僕には、これでも刺激的すぎる!
スカートも脱いで、パンティ!
堪らない!
むく・・・
僕のおちんちんが少し大きくなった!
そして、ここからが本番!
僕は服を脱いでトランクス一枚になりながらも、なおもお姉さんを注視する!
ブラを外して・・・うひゃぁ! 生おっぱい!
むく・・・
そしていよいよ待望の、パンティに両手の指がかかって・・・
するっ
やったぁぁぁぁぁ!!
生の女の子のヘア!!
ああ! 童貞クンの僕の目の前で! 女の子が丸裸になってるなんて・・・!!
むく・・・むく・・・!
生まれて初めて目の前で見る女の子の丸裸に、僕のおちんちんは大きくなる!
(こ、これなら・・・!)
僕はクルッと後ろを向いて、素早く右手をトランクスの中に突っ込み、
むきーーーっ
見栄剥き!
そう、僕の極小ドリチンでは見栄剥きもできないが、こうしてエッチな気分でおちんちんが大きくなったら、かろうじて見栄剥きできるのだ!
そしてクルッとお姉さんの方を向き直して、トランクスを下ろしたのだ。
僕の見栄剥きオチンチンを見たお姉さんは・・・
無反応・・・。
やった! 『オチンチン剥けてますアピール』しっかり成功!
勃起まではしてないし、だらんとしてるから、自然な剥けチンに見えたはずだ!
お姉さん
(あーー、今、後ろ向いて見栄剥きしたぁ・・・
クスっ、かわいい
男の人って、これだから(笑)
クスっ、気付かなかった振りしてあげちゃおっと♪)
「それじゃあ、シャワーで身体を洗ってあげるね♪」
「は、はぃい!」
僕はお姉さんの後ろに付いて、洗い場まで行ったのだ。
~~ 3 ~~
お姉さんがハンドソープで僕の上半身を洗ってくれる。
ああ、だけど、やばい・・・
おちんちん・・・その・・・時間制限が・・・
萎えて小さくなってくると、見栄剥きが解けて、皮が戻ってしまうのだ。
「それじゃあ、オチンチンを洗おうね♪」
お姉さんはそう言って、手にハンドソープを付けて、
さす・・・さす・・・
ああ! 生まれて始めて女の子の手でおちんちんを擦ってもらう感覚! 堪らない!
むく・・・むく・・・
僕のおちんちんは再び大きくなり始めて・・・
さす・・・さす・・・
むく・・・むく・・・
完全に勃起したのだ。
「はぁーーっ」
これで皮がかむる心配は完全になくなった。
心から安堵する。
お姉さん
(くすっ 皮がだぶだぶだった・・・
こんなの、おちんちん見慣れてる私達に取っちゃ、見栄剥きしてるの一発でバレバレなのに(笑)
だけど、かわいいから、気付かない振りしてあげよっと♪)
おちんちんをシャワーで洗い流してもらう。
このままプレイに入れば・・・童貞クンの僕は、刺激が強すぎて勃起しっぱなしだから、皮のことは大丈夫だろう。
~~ 4 ~~
ベッドの側まで行き、向かい合って立つ僕とお姉さん。
いよいよプレイ・・・
と思ったら、お姉さんが、言ったのだ。
「ところでお姉さん、
さっきから気になってることがあるんだけど・・・」
「え?」
「私が服を脱ぐ時、ジロジロ見てたし、
何だか緊張してオドオドしてる感じだし・・・
お客さん、実は”童貞クン”なんじゃないの?」
「え!?」
図星を突かれた!
女の勘ってやつ!? 分かっちゃうんだろうか!?
「ど、ど、童貞なんかじゃないです・・・!」
僕は童貞が恥ずかしくて、咄嗟に嘘を付いてしまった。
「へぇ・・・、
じゃあ、今まで何人、経験したの?」
え!? 嘘言ってるから! リアルな数字を出されると困る!!
テンパってしまった僕は、思わず、
「じゅ、10人です・・・!」
と大嘘を言ってしまったのだ!
「へぇーーー、
このオチンチン、10人も経験したことあるんだぁ・・・」
(あからさまに童貞クンなのに、
10人だなんて大嘘付いちゃって・・・
嘘を付くにも程があるわ・・・
なんか、ちょっとムッとしちゃった・・・
ちょっと意地悪してやりたい感じ・・・
そうだ・・・)
「へぇーーー、
10人もだなんて、立派だなぁ・・・
ところで、お姉さん、
さっきからもう1個、気になってることがあるんだけど・・・」
「え?」
「お客さん、
実はホーケイなんじゃないの?」
「え!?」
ドキィッとした。
「え!? ホ、ホーケイなんかじゃないですよ・・・!
だって、ほ、ほら! 剥けてるじゃないですか・・・!」
「ふふ、今は、ね。
私が洗ってあげて、勃起してるけど、
このままおちんちん、放ったらかしにしたら、どうなるのかな?」
「え!?」
「ふふふ、まさか、おちんちんの大人の変身、解けちゃったりして?」
そ、そんなの困る・・・!
勃起してないと、時間制限が来ちゃう・・・!
そ、そうだ!
お姉さんの裸を見て、勃起を維持すれば・・・!
すると僕の視線を感じたのか、お姉さんは、
「ふふふ、だーめ♪」
と言って、裸をタオルで隠してしまったのだ!
「大人なら、普段の状態で、お顔を出せてないと。
ほら、ボク、普段の状態で、お顔を出したままにできるかな?」
ああ・・・! そんな・・・!
~~ 5 ~~
しゅん・・・
「あ、おちんちん、少し萎えてきちゃって、
何だか皮が、だぶだぶしてるよ?
大丈夫?」
ああ! 大丈夫じゃないの! ああ! お姉さん! 裸見せて・・・!
しゅん・・・
「あーー、ますます萎えて、
ますます皮がだぶついてきちゃってるよ?
ほら、ほんとは童貞なんでしょ?
認めたら、お姉さん、助けてあげるよ?」
「ど、童貞じゃないです・・・!」
また見栄を張ってしまった。
「ふ~~ん、そう。
って、あれあれ?
おちんちん、皮がカリを乗り越えそうだよ?」
あ・・・! あ・・・! あ・・・!
「あれあれぇー?
目の錯覚かなあ?
ねぇ、皮がカリを乗り越えちゃって、1/3かむっちゃってない?」
ああ・・・! ああ・・・!
「まあ、ここで止まったら、何とか「ホーケイじゃない」って言えるかもね。
お客さん、ホーケイじゃないんでしょ?
だったらもちろん、これ以上おちんちん、縮まないよねぇ?」
あ・・・! あ・・・!
縮んじゃうの! 僕のおちんちん! ドリチンになるまで縮んじゃうの・・・!
「ぷぷっ(笑)
ちょっと、やだぁ(笑)
おちんちん、ますます縮んじゃって、2/3かむっちゃってるぅ!(笑)
ねぇ、ボク?
これ、何て言うのかなぁ? これ、何て言うのかなぁ?
ホーケイって言うんじゃないのかなぁ?」
ああ・・・! ああ・・・!
ホーケイです! 僕のおちんちん、ホーケイなんですぅ!
「やだぁーーーっ(笑)
どこまで縮むの!? このおちんちん!
きゃはっ(笑)ちょっと、 笑わせないでよ!(笑)
縮むとは思ってたけど!(笑)
いくら何でも、ここまで縮むとは思わなかったぁ!(笑)
どうしよう!? ボク!?
このままじゃ、しちゃうよ!? しちゃうよ!?
それだけは女の子に見せられない、丸かぶり!
女の子の前で、丸かぶりしちゃうよ!?
ねぇ、ほんとは童貞なんでしょ!?
童貞なんでしょ!?
どうなの!?」
僕はとうとう観念した。
「すいませぇん!
ほんとは童貞なんですぅ!」
「あははっ(笑)
やっと認めたぁ(笑)
やっぱり、ボク、童貞クンだったんだぁ(笑)
最初から素直にそう言えばいいのにぃ(笑)
えっと、おちんちんは・・・」
お姉さんは僕のおちんちんを覗き込む。
「大丈夫!
かろうじて!
かろうじてだけど、先っちょ見えてるよ!?
先っちょ見えてるから、丸かぶりじゃないからね!?」
そう言うとお姉さんはベッドに座って、ガバッとM字開脚!
「ほら!
お姉さんの大人マンコ見て・・・!
僕のチビチンとは比べ物にならない大迫力の大人マンコ見て・・・!
おちんちん、大きくなろうね・・・!」
くはぁっ!
童貞クンの前に!
M字開脚マンコ!!
モザイク無し!! 丸見え!!
むく・・・むく・・・
僕のおちんちんは大きくなりだし・・・!
「ほら! ほら!
大人マンコだよ!
童貞クンのボクが夢にまで見た、大迫力の大人マンコだよ!」
むく・・・むく・・・
おちんちんは完全勃起。
お姉さんはこっちに来て、僕のおちんちんの皮を摘んだと思ったら、
むきーーーっ
としっかり剥いてくれて、カリに引っ掛けてくれたのだ。
~~ 6 ~~
「これでよし、と。
よかったね、ボク?
おちんちんのお顔、しっかり出てるよ?
大丈夫、先っちょがかろうじて見えてたから、丸かぶりじゃないからね?
おちんちん、超危なかったね(笑)
ギリギリセーフだったよ?(笑)
ぷぷっ、お姉さんが大人マンコで助けてあげなかったら、今頃・・・
女の子の前で丸かぶり、しちゃってたよ?(笑)
かろうじて先っちょを見せたのは、男の意地ってやつ?(笑)
女の子の前でしちゃう訳にはいかないもんねぇ、丸かぶり(笑)
ふふ、ボクが童貞クンだってこと認めたから、
お姉さん、ボクのホーケイおちんちん、見なかったことにしてあげちゃおっかなぁ♪」
そう言うと、お姉さんは再びおちんちんの皮を摘んで、
むきーーーっ
と、しっかり剥き直し。
「すごぉい、お客さん、チンポの顔が出てるぅ・・・。
指で触らないで、顔を出したままにできてるぅ・・・。
こんなの子供じゃできなぁい・・・。
立派、逞しい、格好いい、
これぞ大人チンポ、子供おちんちんとは一緒にしないでって感じだね?
ごめんなさぁい、お姉さん、お客さんがこんなに立派に顔を出してる大人チンポしてるのに、子供おちんちんなんじゃないかって疑っちゃったぁ」
さんざん笑われた僕のおちんちん、
その後の本番セックスでは、興奮しすぎて挿れただけで暴発、さらに笑われてしまうのだった。
fuka
2022-10-03 16:28:46 +0000 UTC