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ふたなり包茎オークション

~~ 1 ~~


熱気うずまくオークション会場。


プレミアの付く品物、一流の芸術品などが、数千万円から数億円で次々と落札されていく。


それでも、落札者達の懐は傷まない。


それもそのはず、このオークション会場に集っているのはいずれも富裕層、我々庶民が立ち入れる場ではないのだ。



~~ 2 ~~


司会者

「それでは、次の落札です!

 この人に登場してもらいましょう!」


舞台袖から現れたのは、年配の男性に人気の、ギリギリの際どいヌードが大人気のふたなりヌードモデル、蜂蜜、34歳だ!


まさかの蜂蜜の登場に会場がワァッと盛り上がる。


この蜂蜜、三十路とは思えない美麗なルックス、大人のグラマーなボディ、そして何と言っても「見えそうで見えない」ギリギリの局部の隠し方が、余計に男たちの「見たい」衝動を駆り立てていたのだ。


司会

「今回のオークション対象は、

 ずばり!

 全国のファンが見えそうで、見えなくて、

 見たくて見たくて堪らなかった、

 蜂蜜さんのオチンチンを見る権利です!」


ワァッと再び会場が盛り上がる。


司会

「全国のファンが見たくても見れない蜂蜜さんのオチンチン、

 あ・な・た・だけに見せちゃいます!


 それでは、皆さん、

 落札価格の提示をお願いします!」


「1000万!」

「1500万!」

「2000万!」


司会

「おおっと、早くも2000万円まで上がりました!

 しかし、あの蜂蜜さんのオチンチンを『あなただけが』見れる権利!

 今はまだウォームアップと言った所でしょうか?」


その司会の言葉通り、


「2500万!」

「3000万!」

「3500万!」

「4000万!」


提示金額はどんどん上がっていく。


ここで、


「8000万!」


一挙に提示金額が上がって、少し会場がどよめく。


司会

「8000万! 8000万ですか!」


8000万もあれば、豪邸を建てられる金額。


しかし、全国のファンが見たくて見たくて堪らない蜂蜜のオチンチンを、『自分だけ』が見られるのだ。富裕層の「独占欲」を満たすには充分な金額だった。


司会

「8000万・・・!

 これ以上はありませんか・・・?」


すると、


「1億!」


司会

「おおっと!

 遂に大台に乗りました!

 1億! 1億です!

 さあ、続く方は現れませんか!?」


大台の1億に達し、さすがの富裕層といえども、一部の者は手が止まる。


「1億500万!」

「1億1000万!」


それでも、オークションは止まらない。


皆、あの『見えそうで見えない』蜂蜜のオチンチンを、『自分だけ』が見たくて見たくて堪らないのだ。


「1億5000万!」


また金額が跳ね上がって、会場が少しどよめく。


司会

「蜂蜜さんのオチンチンが見れる権利、

 遂に1億5000万円まで跳ね上がりました!

 続く人は現れますか・・・!?」


少し会場がシーンとする。


1億5000万円を提示した男は自信ありげだ。


司会

「これは・・・

 蜂蜜さんのオチンチンを見れる権利、

 1億5000万円で落札か!?」


そのとき、


「1億5100万!」


100万円だけ上の金額を提示した者が現れた。


この男、懐にもう余裕が無い。しかし蜂蜜のオチンチンが見たい・・・。その心理が、100万円吊り上げに現れた。


「1億5200万!」


1億5000万を提示した男が、すぐに手を挙げ返す。


この男も、もう懐に余裕が無い。


しかし・・・


「1億5300万!」

「1億5400万!」

「1億5500万!」

「1億5600万!」

「1億5700万!」

「1億5800万!」


『蜂蜜のおちんちんを『自分だけが』どうしても見たい』


その衝動が、懐に余裕が無いのに、価格競争を続けさせる。


司会

「双方、100万円刻みの熾烈な争いです・・・!

 果たしてどちらが落札するのか・・・!?」


ここで一方の男が、清水の舞台から飛び降りる気持ちで、


「2億!」


司会

「出たー!!

 2億! 2億です・・・!

 さあ、もう一方のあなたは・・・!?」


2億を提示された男は、がっくり項垂れる。


司会

「手は挙がらないか・・・?

 他の方も宜しいですね・・・?

 

 それでは!」


カランカラ~ン!


司会が鐘を鳴らした!


「蜂蜜さんのオチンチンを『あなただけが』見れる権利!

 おめでとうございます!

 2億円で落札です!」


会場からは拍手が起こる。


落札した男は立って、四方に笑顔でお辞儀する。


司会

「それでは、落札者のあなた!

 壇上に起こし下さい!

 今すぐこの場で!

 蜂蜜さんのオチンチンをご覧に頂けます!」


落札者の男が、壇上に上がった。



~~ 3 ~~


司会

「それでは、蜂蜜さん、

 後ろを向いて・・・」


蜂蜜

「は、はい・・・」


蜂蜜は会場に背を向けた。


司会

「落札者のあなたは、こっちに立って、

 会場の皆さんが蜂蜜さんの見慣れたお尻を見る中、

 あなただけが、蜂蜜さんの、見えそうで見れなかったオチンチンを見ることができます!」


落札者の男は優越感に浸る。


司会

「私も見れないように、こちらに立ちますね。

 

 それでは、蜂蜜さん、どうぞ!

 脱いでください!」


蜂蜜は少し戸惑った様子だったが、意を決したか、黒いスカートを下ろした。


司会

「蜂蜜さんの魅惑的なパンティ姿!

 しかしヌードモデル!

 皆さん、こんなの見慣れてますよね!?

 

 それでは、いよいよ、パンティを下ろして、落札者の方に、今までギリギリでひた隠しにしてきたオチンチンを見せちゃいましょう!

 どうぞ!」


蜂蜜は、落札者の男にしか聞こえない小声で・・・


「あの・・・

 このことは・・・

 絶対に秘密にしておいてくださいね・・・」


そう言って、するっと魅惑的なパンティを下ろした。


落札者

「こ・・・これは・・・!?」


蜂蜜お姉様の大人のイメージから、てっきり立派なズル剥けを予想していた落札者。


しかし、魅惑的なパンティの中から現れた、『ギリギリで誰にも見せなかった』蜂蜜のおちんちんは・・・


何と、パイパンの皮かむりチビチン!!



~~ 4 ~~


(こ、これは予想外・・・!

 蜂蜜お姉様の大人のイメージとは真反対の・・・!

 皮かむりチビチン!

 すごいギャップだ・・・!)


落札者は蜂蜜の予想外の皮かむりチビチンに驚きながらも見入る。


(パイパンで・・・

 股間だけ見たら、

 まるで小学生・・・!

 あの蜂蜜お姉様が・・・!

 これは、誰にも見せられない訳だ・・・!)


その色気たっぷりの大人の香りに対する子供の股間のギャップに何とも興奮する。


蜂蜜

「その・・・

 ご覧の通り・・・

 ちっちゃくて・・・

 かむっちゃってるんです・・・


 あぁん、見られちゃってるなんて、恥ずかしいぃ・・・


 あの・・・

 このことは・・・

 くれぐれも秘密にしてくださいね・・・

 

 撮影現場でも、恥ずかしくて、誰にも見せないように、頑なに隠してきたんです・・・

 このことは、私とあなた以外、誰も知らないんです・・・」


落札者

(蜂蜜お姉様の・・・!

 誰にも見せられないトップシークレット、知っちゃった!

 知ってるのは! 見れてるのは! 俺だけ!)


何とも堪らない優越感に浸る。


司会

「皆さんが、見たくて見たくて堪らなかった、蜂蜜さんのオチンチンが、今、落札者さんの目の前にある訳ですかぁ~。

 蜂蜜さんのおちんちん、今、落札者さんだけが見放題な訳ですかぁ~。

 何とも羨ましいですねぇ~。


 我々は、ヌード写真で見慣れたお尻しか見ることができない。

 落札者さんの目の前にある、蜂蜜さんのトップシークレットのオチンチンは、我々は想像するしかない。

 悔しいですねぇ~。

 

 落札者さん?

 蜂蜜さんは、どんなオチンチンなんでしょうか?

 やっぱりイメージ通り、立派なズル剥けなんでしょうか?」


落札者

「それは・・・

 私と蜂蜜さんだけの、秘密ですよ♪」


司会

「そんなぁ!

 落札者さんが、羨ましい!」


落札者の目の前にあるのは、皮かむりチビチン。


落札者

「蜂蜜ちゃん、

 これでいいんだよね?」


蜂蜜

「あ、ありがとうございます・・・

 上手く隠してくれて・・・」


落札者

「触ってもいい?」


蜂蜜

「はい・・・」


落札者が蜂蜜の皮かむりチビチンを触る。


ぷにぷにしている。


落札者

「剥くよ?」


蜂蜜

「は、はい・・・」


落札者

(はぁ・・・はぁ・・・

 蜂蜜ちゃんの、おちんちんを剥ける・・・!)


落札者は蜂蜜の皮かむりチビチンを摘み、


むきーーーっ


落札者

(剥いちゃった・・・!

 あの蜂蜜ちゃんのおちんちんを、剥いちゃった・・・!

 綺麗なピンク色・・・!

 こんなことしたの、俺だけ・・・!)


ぱっと指を離すと、


か・・・む・・・


すぐにかむってしまった。


蜂蜜

「その、ち、小さすぎて、剥いてもすぐに戻っちゃうんですぅ・・・

 見栄剥きもできないんですぅ・・・

 

 こ、このことも、秘密にしてくださぁい・・・」


落札者

(か、可愛い・・・)


司会

「落札者さん!

 スマホで撮影してもOKですよ!」


落札者

「ほ、ほんとですか・・・!?」


落札者はポケットからスマホを取り出し、


パシャッ パシャッ


蜂蜜の皮かむりチビチンを、近くから、遠巻きから、正面から、右から、左から、全身像、と取りまくる。


蜂蜜ファンが喉から手が出る程欲しい「蜂蜜の禁断の無修正フルヌード写真集」のできあがりだ。


落札者

「おちんちん、剥いてみて?

 剥いた所も撮るから」


蜂蜜

「はい・・・」


蜂蜜は右手でおちんちんを


くいーーっ


と剥いた。


パシャッ パシャッ


司会

「蜂蜜さん、右手でオチンチンを持っています!

 オチンチンを誇示してるようですね」


皆、この右手が皮を剥いているものとは思わない。


落札者

(できた・・・!

 マニアが喉から手が出る程欲しい「蜂蜜の禁断の無修正フルヌード写真集」!

 ギリギリで見えそうで見えなかった蜂蜜のおちんちんが、丸見え! 見放題!

 俺だけが・・・!

 価格にしたら、2億円はありそうだ・・・!)


堪らない優越感に浸りっぱなし。


蜂蜜

「ほんとに、このことは、絶対に秘密にしておいてくださいね・・・。

 大人のイメージの蜂蜜お姉様が、

 こんな見栄剥きもできない小学生おちんちんなんてバレちゃったりしたら・・・私・・・」


落札者

「大丈夫、秘密は絶対に守るよ。

 皮かむりチビチンちゃん?」


蜂蜜

「も、もぅ・・・///」


『蜂蜜が皮かむりチビチン』


秘密を守れば守る程、『自分だけが秘密を知っている』優越感が満たされる。


懐は少々傷んだが、決して高い買い物ではなかったのだ。


ふたなり包茎オークション

Comments

fukaさんならコメントしてくれると思いました!(笑)

挿絵は「女の裸は上手く描けるけど短小包茎が描けない」AIの特性を上手く利用しました! 後ろ姿は想像力が膨らみますよね! プールの話は、アイディア箱に入れておきます!

めちゃくちゃ刺さるシチュです!!

fuka

イラストありだとやっぱり妄想が膨らみますね!プールとかでみんな包茎のふたなりたちが皮を気にしてる話とか見てみたいですね

あぼ


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