~~ 1 ~~
大学の卒業旅行で温泉に来た孝俊、広志と、真奈、明美の男女4人組。
旅館で夕食も食べ終わり、
「温泉行こうよ~!」
とやって来た温泉は・・・まさかの混浴!
広志
「ええっ!?
混浴!?」
孝俊
「よく確認してなかったなぁ・・・」
真奈
「ちょっと驚いたけど、
私はいいよ?
だって、この歳にもなれば、セックスで裸なんて見られ慣れてるじゃん?」
明美
「そうだよねー」
孝俊
「だよな」
広志
「え・・・!?
え・・・!?」
一人困惑してるのは広志。
というのも、広志は童貞で、裸なんて女性に見られたことがない。
そして何より広志のおちんちんは・・・
「じゃあ、混浴、入っちゃいましょうかー!」
できあがった空気に逆らえず、広志は他の3人と混浴温泉に入ることになったのだ。
~~ 2 ~~
真奈
「じゃあ、お互いに裸を見せる訳だけど、
私達の裸を見て、勃っちゃったりしないでね?(笑)」
孝俊
「する訳ないだろ、裸見たぐらいで・・・」
広志
(孝俊、余裕ある・・・
じゃあ、孝俊って、見られてもいいチンチンしてるってこと?
つまり、ズル剥けってこと?)
そうなのだ。広志はこの歳にもなって、何とも恥ずかしい皮かむりチビチンなのだ。
女の子にはとても見せられない。
孝俊、真奈、明美が服を脱ぎだす。
広志
(待てよ・・・!
自分の皮かむりチビチンが見られることばかりが気になってたけど、
混浴ってことは、真奈と明美の裸を見れるってことじゃん!)
童貞で、女性の裸を生で見たことがない広志。
広志
(ラッキー!
女の子の裸を、生まれて初めて生で見れる・・・!
そして、それでおちんちんが大きくなれば・・・!)
真奈がブラジャーを外した。
真奈
「じゃあん、おっぱい。
大きいでしょ?」
孝俊
「まあまあかな」
広志
(うおおおお!
目の前で! 女の子のおっぱい!!)
明美
「私も、じゃあん、おっぱい」
広志
(うおおおお!
明美まで・・・!
目の前で、生おっぱい!)
真奈
「それじゃあ、パンティも下ろそうかな?」
明美
「私もー」
そう言うと、2人は揃ってパンティを下ろしたのだ!
広志
(うおおおおお!!!
女子大生が! 目の前で! 素っ裸! 丸見え!)
ムク・・・ムク・・・
童貞クンには強すぎる刺激で、広志のおちんちんが少し大きくなる。
広志
(おちんちん、大きくなってきた!
これならできる!
見栄剥き!)
そうなのだ。広志のおちんちんはチビチン過ぎて、見栄剥きすらできないのだ。
しかし目の前で女子大生2人組の裸を見て少し大きくなれば、かろうじて見栄剥きできる!
広志
(今だ・・・!)
トランクス一枚だった広志はくるっと後ろを向いて、右手をトランクスの中に突っ込み、
むきーーーっ
見栄剥き。
真奈
「じゃあ、私たちは裸を見せた訳だけど、
孝俊と広志も、オチンチン見せてよ?」
孝俊
「いいぜ」
孝俊はそう言ってボクサーパンツを下ろすと・・・
ぼろんっ
真奈
「これが孝俊のオチンチンかぁ・・・
大きさは・・・
中の上って所だね」
明美
「それに、剥けてる。ズル剥け」
真奈
「何言ってるのよ?
ズル剥けなんて、大学生にもなれば、当たり前じゃない?」
明美
「それもそうだよね」
広志
(そんな・・・
当たり前だなんて・・・)
明美
「じゃあ、広志は?」
広志もトランクスを下ろした。
ぽろんっ
真奈
「ふ~~ん、
広志も剥けてるのねぇ。
まあ、大学生なら、当たり前かぁ」
明美
「大きさは、中くらいって所かな」
広志
(そんな・・・
興奮して少し大きくなってるのに、中くらいって・・・
だけど・・・
見栄剥き成功!
剥けてるアピール、大成功!)
裸になった4人は、温泉場に向かった。
~~ 3 ~~
洗面台に座る4人。
広志はほっとした。
何故なら、広志の見栄剥きおちんちんは、興奮して少し大きくなった程度では、時間制限があるのだ。
椅子に座って前屈みになり、おちんちんはもう、かむってしまっている。
しかし、洗面台で洗ってる時ならば、おちんちんは皆からの死角になる。
広志
(隣にいる真奈と明美の身体をじっと見る訳には行かない・・・
こうなったら、おちんちんを洗う振りして、
こっそりシコシコして大きくするしか・・・!?)
広志は、さっき見た真奈と明美の身体を想像して、こっそりシコシコを開始した。
そして、真奈と明美が身体を洗い終わり、
「お先に~♪」
温泉の方に歩いていき、湯船に浸かった。
広志
(僕もそろそろ・・・
だ、だけど、直に裸を見ないと、
想像だけじゃ、上手く興奮できない・・・!
おちんちん、思ったよりも大きくならない・・・!
どうする・・・!?
洗面台から湯船に移動するまで5秒!
だったら、見栄剥き、ギリギリ持つか・・・!?)
意を決した広志は、
ザパっと洗面器のお湯をかけて、立ち上がり、
むきーーーーっ
と、最後の仕上げの剥き直しを念入りに行い、湯船に移動したのだ。
広志
(おちんちん・・・!
剥けてるよね・・・!?)
そして湯船に浸かった。
広志
(湯船に浸かったら、
おちんちんのメンテナンス、定期的な剥き直しは、水面の揺らぎで、こっそり誤魔化せる・・・
何とか乗り切れそうだ・・・)
しかし・・・
~~ 4 ~~
真奈(ヒソヒソ声で)
「ねーねー、明美、
ちょっとこっち来て?」
明美(ヒソヒソ声で)
「何ー?」
広志から遠ざかる真奈と明美。
真奈
「今、広志のおちんちん見たんだけど・・・」
明美
「広志のおちんちんが、どうしたの?」
真奈
「実は、ちょっと縮んじゃってて、皮がだぶだぶだったの!(笑)」
明美
「ほんとー?(笑)
皮がだぶだぶだったんだ(笑)
でも、剥けてるんだったら、かろうじてセーフなんじゃないの?(笑)」
真奈
「まあね、剥けてるんだったら、かろうじてセーフかもね。
でも、ちょっとあれ、見てみて?」
2人の視線の先には・・・
水風呂!
~~ 5 ~~
真奈と明美は、にやにやしながら目を合わせる。
真奈
「ねーねー!
水風呂あるよ!」
明美
「入ろうよー!」
ザパっと立ち上がる2人。
真奈
「ほら、広志もー?」
真奈が広志の腕をグイグイ引っ張る。
広志
「ぼ、僕はいいよ・・・!」
(み、水風呂なんて入ったら・・・!
おちんちん縮んじゃって、見栄剥きできなくなっちゃう・・・!)
真奈
「あれあれー?
何で入らないのー?
も・し・か・し・て?
水風呂に入れない理由があったりしてー?」
広志
「そ、そんなの無いよ・・・!」
真奈
「じゃあ、入れるよねー?」
真奈はなおも広志の腕を引っ張る!
断れなくなってしまった広志は、掴まれてない方の腕で剥き直しをしてから、立ち上がった。
明美
「ほら、行くよー」
広志
(ど、どうしよう・・・!?)
~~ 6 ~~
水風呂に浸かった、真奈と明美と、広志。
広志
(ど、どうしよう・・・!
こうなったら・・・!
左手で水面を揺らがせておちんちんを見られにくいようにしながら・・・!
右手で2人の裸を見ながらシコシコ・・・!
そして見栄剥き・・・!)
苦肉の策で、左手で水面を揺らがせて、右手でおちんちんをこっそりシコシコする広志。
真奈
「あれあれー?
広志ったら、右手でおちんちん揉んでない?」
明美
「もしかしてー?
私達の裸に興奮しちゃって、致しちゃったり?」
広志
「そ、そんなことないよ・・・!」
シコシコがバレた。
もう成す術がない。
水風呂に浸かって1分。
真奈と明美がにやにやしながら目を合わせる。
真奈(ヒソヒソ声で)
「そろそろ頃合いかなー?」
明美(ヒソヒソ声で)
「うん、おちんちんの正体、暴いちゃいますか(笑)」
真奈
「じゃあ、水風呂、上がろっかー」
ざぱっと真奈と明美は立ち上がった。
真奈
「広志は立たないの?」
広志
「ぼ、僕は後から行くから・・・!」
明美
「何で?
も・し・か・し・て?
立てない理由があったり・・・?」
広志
「そ、そんなの無いよ・・・!」
真奈
「じゃあ、立とうよ?」
今度は左腕を真奈が、右腕を明美が掴み、強引に引っ張った!
広志
(ああ・・・っ
両腕で・・・!
これじゃあ、最後の剥き直しができない・・・!)
真奈
(じゃあ、おちんちんの正体・・・!)
明美
(暴いちゃいますか・・・!)
女の力とはいえ、2人がかりで、
ざぱっ
広志は強引に立ち上がらされてしまった!
~~ 7 ~~
広志のおちんちんを見る2人。
真奈
「きゃーーーっ!(嬉)
ちょっと! やだぁ! ウソぉ!?(嬉)」
明美
「おちんちん、超ちっちゃい!(嬉)
お子様サイズ!(嬉)」
真奈
「それに、皮かむってるぅ!(嬉)
先っぽまで、すっぽりとぉ!(嬉)」
明美
「じゃあ、さっきの剥けチンは何だったの?
そっかぁ、おちんちん、私達の前で見栄張って、見栄剥きしてたんだぁ(笑)」
真奈
「ごめんねぇ、
おちんちんの正体、暴いちゃったぁ(笑)」
してやったりの女2人組。
両腕を掴まれたままの広志は、水風呂で縮んでしまった恥ずかしい皮かむりチビチンを隠すこともできず、女2人組から嘲笑されながら視姦されてしまうのだった。
fuka
2022-10-27 23:55:25 +0000 UTC