~~ 1 ~~
私は田町梨花。
新人1年目のOF(オフィスふたなり)
密かに憧れてるのは・・・私達のチームのプロジェクトマネージャー、キャリアふたなりの相澤沙奈恵さん。
圧倒的美貌の持ち主、ビジネススーツ越しでも分かる大人のナイスボディ、そして何より、仕事における管理、計画、判断、実行、指示の正確、的確、迅速さ。
私の憧れの沙奈恵さん・・・。
憧れというよりも、ちょっと恋心も入ってたりして・・・。
そんな沙奈恵さんと、今度の社内旅行で同部屋になることに!
憧れの沙奈恵さんとお話したり、同じ部屋で一緒に寝たり・・・。
そんなことを想像すると、今からドキドキが止まらない。
~~ 2 ~~
そして待ちに待った社内旅行の当日。
バスの座席、観光地での行動は、残念ながら、私は他の新人達と一緒に、沙奈恵さんはリーダーやマネージャー仲間と一緒に行動。
キャリアが違うんだから、そこは仕方がない・・・。
だけど、観光が終わって、温泉旅館に着くと、
「407号室の人ー!
集まってー!
一緒に行きましょう!」
沙奈恵さんが大きな声で皆に呼びかけたのだ。
「一緒の部屋なのは、
○○さんと、△△さんと、田町さんね。
行きましょ?」
沙奈恵さんから声をかけられた。
他の同部屋の人は、いずれも役職なしの若手。
こういう所でもリーダーシップを発揮する。さすが沙奈恵さんだ。
~~ 3 ~~
和式の部屋に入る。
沙奈恵
「あら、いい雰囲気の部屋ね」
4人用の部屋。中央に木製のテーブルがあって、皆が座布団に座る。
沙奈恵
「宴会は8時からだから、
7時になったら温泉に行きましょう。
それまで、ここでゆっくり過ごしましょう」
仕事場での沙奈恵さんとの会話は、沙奈恵さんからの指示、そして私からの報告のみ。
沙奈恵さんのビジネスエリートのオーラがあって、引っ込み思案の私は、相談するのには気後れがあった。
だけど・・・
「田町さん、緊張してない?」
「えっ!?」
沙奈恵さんから急に声をかけられてビックリした。
「今日は社員旅行。
仕事も忘れて、上司も部下も関係ないわ。
リラックス、リラックス♪」
気遣いもできる、そんな憧れの沙奈恵さん・・・。
4人で、今日の観光であったことや、日頃の職場の話などに花が咲く。
ああ、憧れの沙奈恵さんと、良い雰囲気でお話してる・・・。
沙奈恵
「7時になったわ。
それじゃあ、各自、温泉に入る準備をして、
温泉に行きましょ?」
やっぱりリーダーが板に付いている沙奈恵さん。
私たちは温泉の準備をして、沙奈恵さんの後に続いて部屋を出た。
~~ 4 ~~
温泉に向かう途中で、今頃になって気が付いた。
温泉って・・・!
憧れの沙奈恵さんの、裸が見れる・・・!?
どこか抜けてる私。沙奈恵さんと同じ部屋ということは、温泉に入るタイミングも同じ。
今頃気が付いた。
憧れの沙奈恵さんの裸が見られる・・・!
沙奈恵さんって、ナイスボディなのはビジネススーツ越しでも分かるけど・・・どんなオチンチンしてるんだろう・・・。
イメージだと、やっぱり大人の立派なズル剥けだけど・・・。
温泉場に着き、ふたなり湯の暖簾をくぐる。
それぞれが脱衣所のロッカーを選んで、荷物を置く。
私と沙奈恵さんは隣になった。
私は服を脱ぎながら・・・
隣の沙奈恵さんをちらちらと伺う。
やっぱり・・・!
下着姿になって、ナイスボディ!
そして、沙奈恵さんを見てばかりもいられない。
私は沙奈恵さんの隣で、パンティを脱いだ。
ぽろんっ
私のおちんちんは、サイズは中の下と言った所・・・。
でも、何と言っても、剥けてるんだから。
おちんちんが剥けてるかどうか、これが大人と子供を分ける決定的で重要なライン。
じゃあ、沙奈恵さんは・・・!?
沙奈恵さんを見ると、ちょうど沙奈恵さんがパンティを下ろした。
ぼろん・・・っ
「相澤さん!(沙奈恵の名字)
で、でかい・・・!」
思わず口走ってしまった。
「ふふ、そう?」
沙奈恵さんは、まんざらでも無さそう。
「大きいし・・・剥けてるし・・・
キャリアふたなりの沙奈恵さんの、イメージ通りです・・・」
「あら、田町さんも、剥けてるじゃない?
やっぱり大人としては、剥けてなくちゃね?」
沙奈恵はそう言って、きびすを返し、温泉場に入っていった。
だけど、ちょっと気になったことがある。
その・・・沙奈恵さんのオチンチン・・・イメージ通り、立派なズル剥けデカチンだったけど・・・、ちょっと皮がだぶついてなかった?
~~ 5 ~~
温泉場に入ると、温泉以外に、サウナと水風呂があった。
私と沙奈恵さんは、隣同士で洗面台に座って、身体を洗い始めた。
ちょっと・・・沙奈恵さんのオチンチンが気になってしまう・・・。
まさかとは思うけど・・・、
その・・・まさかとは思うけど・・・、見栄剥き・・・、なんかしてたりして・・・?
いや、そんなはずはない。
そんなことあっちゃいけない。
そんなことがあったら沙奈恵さんのイメージに関わる。
ふと、思い立った。
そういえば、さっきサウナがあった。
湯船の中だったら、オチンチンの状態がよく見えないけど・・・
サウナだったら・・・
私は隣にいた沙奈恵さんに声をかけた。
「相澤さん、
サウナがあります!
サウナに入りませんか?」
「え・・・
あ、ほんとだ・・・
別に、入ってもいいわよ」
そう言うと、沙奈恵さんは右手をオチンチンにすっとやり・・・
え・・・っ!?
今のって・・・
何気ない仕草だったけど・・・
もしかして、見栄剥き!?
「じゃあ、行きましょ?」
先に立ち上がった沙奈恵さんのオチンチンがちょうど座っている私の目の高さになる。
やっぱり立派なズル剥け・・・
だけど、今、オチンチンに「手入れ」しなかった・・・!?
私は沙奈恵さんの後に続いて、サウナに向かった。
~~ 6 ~~
サウナで隣同士に座る私と沙奈恵さん。
「サウナって、ムワッとするけど、気持ちいい汗かけるわね」
隣の沙奈恵さんのおちんちんをじっと見る訳にもいかない。
私は沙奈恵さんと何気ない会話をしながら、それとなく目線をちらっちらっと沙奈恵さんのオチンチンに送った。
イメージ通り、立派なズル剥け・・・だけど、やっぱり皮がだぶついてない?
もし、被っちゃったりなんかしたら、それって、いくら大きくても、子供ってことだよ? 沙奈恵さん、大丈夫?
私は半ば自分のことのようにドキドキしながら、ときどき沙奈恵さんのおちんちんに視線を送った。
やっぱり・・・!
だぶついた皮が、ますますだぶついてきちゃってる・・・!
これだけは絶対に守らなくちゃいけない大人の絶対防衛ライン、カリ堤防を乗り越えそうだよぅ!
「それでね・・・」
沙奈恵さんがそう言ったかと思うと、
私ははっきりと見た。
沙奈恵さんは、私の視線が外れてるのかと思ったのだろうか、右手でオチンチンの皮を摘んで・・・
むきーーーーっ
そんな・・・! まさかの・・・! 剥き直し・・・!!
はっきり見ちゃった! 沙奈恵さんの、剥き直し・・・!!
言い訳できないぐらい、はっきりと・・・!!
「そんなことがあったのよー?」
沙奈恵さんは気付かれてないと思ってるようで、平然としている。
そんな・・・! 憧れの沙奈恵さんが、見栄剥きしてるなんて・・・!
普段クールな沙奈恵さんが、オチンチンの皮、心配だったんだ! やっぱり、オチンチンの皮、気にしてたんだ!
それで、こっそりバレてないと思って、オチンチンの大人の手入れ、むきーーーーって剥き直し!?
か、格好悪い・・・!
私の中で、沙奈恵さんのイメージが、ガラガラと音を立てて崩れる。
~~ 7 ~~
「サウナって、長時間いる方が、健康にいいらしいですよ?」
「そうなんだ・・・」
私は沙奈恵さんをこの場に留めるために、その場で思い付いた嘘を付いた。
沙奈恵さんの剥き直したオチンチン・・・剥き直した直後は余裕があるけど・・・
やっぱり・・・時間が経つごとに、だぶついた皮が、カリ堤防に押し寄せて来る・・・!
かなりだぶついてる! こんなんじゃあ、カリ堤防、防ぎきれない!
あ、危ない! 絶対守らなくちゃいけないライン、カリ堤防乗り越えられちゃいそう!
「それでねー・・・」
沙奈恵さんは、また私に話題を振ったかと思うと・・・
むきーーーーっ
また見ちゃった・・・! 剥き直し・・・!
何か・・・被ってますって言うのなら、まだ堂々と皮かぶりを披露してた方が格好良い。
皮かむりオチンチンを隠したくて、見栄を張って、こっそり剥く方が恥ずかしい・・・。
何か・・・イメージを壊されてしまった私は・・・
複雑な心境を懐きながら・・・
心にあることが思い浮かんだのだ。
このクールビューティー、沙奈恵さんが、私の前で、がっつり被っちゃったら・・・? どうなるの・・・?
み、見たい・・・かも・・・?
私の心の中で、悪魔が微笑んだ。
「沙奈恵さん、
サウナはこれくらいにして、
水風呂・・・行きませんか?」
~~ 8 ~~
「えっ!?
水風呂!?」
驚いた様子の沙奈恵さんは始めて見た。
「ええ、
特にサウナの直後に入るのが、健康にいいらしいですよ?」
「え? え?
み、水風呂は、健康にいいのかもしれないけど・・・
わ、私はいいわ・・・!」
うろたえた様子の沙奈恵さんも始めて見た。
「とっても健康にいいのに・・・
何で入らないんですか?
何か入れない理由でもあるんですか?」
「そ、そんなのはないわ・・・!」
「じゃあ、入りましょうよ」
そう言って、私は思い切って強引に沙奈恵さんの手を引いたのだ。
「あ・・・」
「とっても健康にいいんですよ~」
沙奈恵さんは私の強引な押しに負けて・・・立ち上がって・・・
「じゃ、じゃあ・・・
水風呂・・・
入りましょっか・・・」
何か沙奈恵さん、目がウロウロしてる! 動揺してる!
入れないんだ! 水風呂入れないんだ!
じゃあ、入っちゃったら、どうなっちゃうの!?
水風呂まで歩く私と、後ろを着いてくる沙奈恵さん。
沙奈恵さん、もう戻れないよ!?
もしかして、沙奈恵さん、今、もう降りられないジェットコースターに乗って、頂点までゆっくりと登っている心境・・・!?
こんなこと、今まで一度も無かった。
動揺する沙奈恵さんの心境を読むのが・・・こんなに面白いなんて。
先に水風呂に浸かる私。
沙奈恵さんは、そーっと右足を入れ、左足も入れたかと思うと、やっぱり動揺した顔付きでちゃぷんと浸かった。
やったーーー!
沙奈恵さん、水風呂入ったーーっ!
どうするの!? どうなっちゃうの!?
~~ 9 ~~
沙奈恵さん、何だかソワソワしてる!
私はどうかって?
大丈夫! だって私、沙奈恵さんと違って、皮に余裕あるもの!
こんなこと今まで一度も無かった。
動揺してる沙奈恵さんを堂々とゆったり見るなんて。
沙奈恵さんと私は、正面を向かい合っている。
今、見栄剥きしたら、バレちゃうよ?
そう思っていたら、
「わ、私、もう上がるわ」
「待って!
水風呂も、長い間浸かってた方が、健康にいいらしいですよ?」
「え・・・
そ、そうなの・・・?」
すると沙奈恵さん、右手が股間に向かって・・・
むきーーーっ
剥き直し!
私と向かい合ってるのに! 30秒も経ってないのに! 四の五の言ってられないんだ! おちんちん、大ピンチなんだ!
「5分間は浸かりましょう」
「そ、そうね・・・」
ふふ・・・おちんちんが縮んじゃう水風呂・・・
沙奈恵さん、おちんちん、ちょっと持たないんじゃないの?
そう思ってると、
むきーーーっ
また剥き直し!
やっぱり目はウロウロしている。
あの仕事のできるキャリアふたなりの沙奈恵さんの、こんな姿が見れるなんて。
私の中の悪魔が再び微笑む。
ト・ド・メ・刺しちゃおうっかなー?
「あの・・・
沙奈恵さん・・・
ちょっと気になることがあるんですけど・・・」
「え!?
な、何!?」
「さっきから、
おちんちん、触ってません?」
「え!? え!?」
「水風呂って、おちんちんが縮んじゃうものですけど、
もしかして、皮が被っちゃったりなんかして?」
~~ 10 ~~
完全に動揺丸出しの顔の沙奈恵さん。
「か、皮が被るなんて・・・!
そ、そんなこと・・・!」
「じゃあ、何でさっきから、おちんちん触ってるんですか?
あれ? 水面でよく見えないけど、おちんちん、被ってるような・・・?」
「え!? え!?」
沙奈恵さんは私の指摘に慌てて、
むきーーーっ
四の五の言ってられない剥き直し!
「ほらぁ、また、おちんちん触った」
「あ、あの・・・!
そ、それは・・・その・・・!」
「その、何ですか?」
「その、ちょっとだけ・・・!
ふたなりなら分かるでしょ・・・!?
水風呂でおちんちん、縮んじゃうの!
だから・・・
か、被っちゃったりすることはないんだけど・・・!
ちょっとだけ、不安になっちゃって・・・!
その・・・!
ズル剥けでも、ちょっとぐらい、危ないってこと、あるじゃない・・・!」
あはは!
『ズル剥けでも』だって!
見栄剥きしてる、なんちゃってズル剥けの、ほんとは包茎おちんちんなのに!
『ちょっとぐらい危ない』だって!
ほんとは丸かぶりの大ピンチなのに!
「被らない!
被らないけど・・・!
いくらズル剥けでも、さすがに水風呂は応えるというか・・・!
ちょっとだけ被りそうになっちゃって、不安になっちゃっただけ・・・!」
「まあ、ふたなりなら分かりますよ~
水風呂が、おちんちんの天敵だってこと。
だから、まあ、ちょっとぐらいカリを乗り越えられちゃっても、それぐらいは仕方ないかなぁって思います。
正直言うと、私だって、今、ちょっとぐらい危なくなってますもん。
だから、それはお互い様。
水風呂なら、皮がカリをちょっとぐらいなら乗り越えられても、ギリギリでセーフだと思いますよ?
だから、おちんちん触らずに、お互いに、堂々としてましょうよ」
「え・・・ええ・・・」
どんどんおちんちん、縮んでいっちゃうよー?
どんどん皮、戻っていっちゃうよー?
さあ、どうするの!? どうなっちゃうの!?
沙奈恵さんはもう、どうしていいか解らず、固まってしまっている。
こんな沙奈恵さんを見るのが、こんなに面白いなんて。
~~ 11 ~~
お互い無言で3分が経過。
「沙奈恵さん、
おちんちん、ちょっと不安なんですよね~?
私はそろそろ上がりますけど、
念のため、私のおちんちんの大人、確認して下さいね」
そう言って私は立ち上がった。
ざぱっ
沙奈恵さんの目線の高さにある私のおちんちんは・・・ズル剥け!
「あはは、おちんちん、こんなに縮んじゃいましたぁ(笑)
いくらズル剥けの私でも、さすがに水風呂は応えるというかぁ。
こんなに縮んじゃ、おちんちんの皮がだぶついて、ちょっと被っちゃいそう(笑)」
笑えるだけの大人の余裕が、私にはあった。
「だ・け・ど、ズル剥けですよ?
カリ堤防が、だぶついた皮を、きちんと止めてみせましたよ?
やっぱり大人として、ここだけは譲れないラインと言うかぁー?
このラインで止めてみせてこそ大人というかぁー?
じゃあ、ほら、次は、沙奈恵さんの番ですよ?
私みたいに、おちんちんの大人、証明してみせて下さい?
あ、ちょっとぐらいなら、乗り越えられちゃってても、見なかったことにしてあげますから♪」
「あ・・・あ・・・」
沙奈恵は固まってしまっている。
ほら? ほら? 沙奈恵さん? 年貢の納め時だよ?
すると、沙奈恵さんはとうとう観念したか、
「ご、ごめんなさぁい!
私のおちんちん、水風呂に入っちゃうと、こんななのぉ!」
そう言って立ち上がった沙奈恵さん。
私、温泉中に響く声で、言ってやっちゃった!
「うそぉ! やだぁ! 沙奈恵さんったら!
丸かぶり!
おちんちん、丸かぶりしちゃってるぅ!」
温泉中の皆が私の声に一斉に振り向いた。
「あ・・・!
や、やだ・・・!」
恥ずかしそうにしてる沙奈恵さんに追い打ちをかける。
「いくら水風呂だからって!
先っちょまで!
しっかり被って!
まるで、小学生のおちんちん!」
沙奈恵さんは顔を真赤にしてうつむく。
「さっきまでのズル剥けは何だったんですかぁー?
あ、そっかぁ!
見栄剥き!
実はこっそり見栄剥きしてたんでしょー!?」
「あ・・・あ・・・」
「正直に言っちゃって下さい!
おちんちん、嘘付いてましたって!」
「そ、その・・・
おちんちん、見栄剥きしてましたぁ・・・!」
あははは!
沙奈恵さん! 私に、敬語!
「正直に言えましたね、沙奈恵さん。
じゃあ、その恥ずかしいおちんちん、剥き直していいですよ」
「は、はい・・・」
沙奈恵さんは右手で縮んだ丸かぶりおちんちんを摘んで・・・
むきーーっ
かむ・・・
「きゃははっ(笑)
笑わせないでくださいよ!
3秒で戻っちゃったじゃないですか!
どんだけ余ってるんですか、その皮!(笑)」
「あ・・・あ・・・
わ、私、もう、お風呂上がる・・・!」
小走りで脱衣所に向かっていった沙奈恵さん、最後は逃げるしかなくなっちゃったぁ(笑)
「沙奈恵さ~ん、
こまめに見栄剥いてたの、実は全部バレてましたよ~?
見栄剥きするんなら、次からはもっと上手く見栄剥いて下さいね~?」
来週からは職場。私と沙奈恵さんの関係、どうなっちゃうんだろう?
いいぞ
2022-11-07 19:13:57 +0000 UTCfuka
2022-10-29 16:11:44 +0000 UTC姫りんご
2022-10-28 14:44:15 +0000 UTC