大人気のふたなり女優、ゆ○のあかり。
立派な大人のズル剥けペニスが自慢で、人気の秘密だ。
今日はそんなゆきのあ○りのヌードグラビア撮影会だ。
ところで、撮影者の俺は、事前に妙な噂を耳にした。
大人のズル剥けペニスがウリのゆ○のあかりが、実は普段はかむっちゃってるかわいい子供おちんちんの仮性人だというのだ。
そんなことある訳・・・。
あったらゆ○ののイメージに関わる。大問題だ。
しかし、思い当たる節がある・・・。
あるAV作品で、ゆ○のが攻めから受けに転じる際に、萎えかけたおちんちんを自分で軽くシコって、勃て直したシーンを見たことがあるのだ。
もしかして、萎えかけてかむりかけたおちんちんが不安になって、さりげなくこっそり手直ししたのでは・・・?
あやしい・・・?
俺は撮影会を前にして、何とも意地悪な作戦を思い付いたのだ。
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撮影会当日の現場。
ゆ○のは大人の仕草で、服を脱いでブラを外す所まではスムーズだったのだが、最後の砦のパンティだけは、すぐには脱がずに、じっとこっちを見ているのだ・・・。
もしかして、パンティの中ではチビチンがかむっちゃってるから、俺の前では脱げないのか?
ウワサは本当だったのか?
あ! そう思ってる間に、スッと後ろを向いて、右手が素早く一瞬、何やら股間に? 俺は見逃さない!
そしてパンティを下ろして、再びこっちを振り向いた股間には、大きさは中の下ぐらいのズル剥けチンチンがぶら下がってる!
したんだ!
じっと見ている俺の前ではできないから、さりげなく後ろを向いてからの・・・なんちゃって大人オチンチンの変身! 見栄剥き!
見栄剥きしたんだ!
だけど・・・、こうして意識してよく見たら、皮がだぶついてるよ?
だぶついちゃってる皮を、カリで何とかキープしてるって感じだよ!?
ふふふ、どうやら、ウワサは本当だったらしい・・・。
ゆ○のあ○りのスーパートップシークレット、知られちゃいけない秘密の弱点、押さえちゃった(笑)
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「あの・・・、
撮影は、勃起してた方が見栄えがいいですよね・・・?」
ゆ○のはそう言ったかと思うと、俺の確認も取る前に、大きさは中の下のだぶつきおちんちんをシコり始めたのだ!
ないんだ!
萎えてる通常おちんちんじゃ、だぶついてる皮をカリで長時間キープし続ける自信がないんだ! カリ、乗り越えられちゃうんだ! なんちゃって大人オチンチン、時間制限があって、変身が解けちゃうんだ!
ふふふ、いいよ! 今は!
皮がカリを乗り越える心配が無いように、今はしっかりシコってしっかり勃起していいからね!
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ふふ、あのだぶつき具合じゃ、萎えちゃったら、長時間はキープできない感じかな・・・。
だったら・・・、
「こまめに次々とポーズ変えていいからね?
ポーズを変える前に、シコって勃起し直していいからね?」
ははは、ほっとしたような表情してる(笑)
そして、釘も刺しておく。
「だけど、ポーズ止めてる間は、
おちんちんには触らないでね?
僕がいつでもシャッターを切れるようにね」
あはは、一瞬「え?」って表情したぁ(笑)
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パシャッ・・・パシャッ・・・
ふ・・・ははは・・・
やっぱりウワサは本当だった。
おちんちんが萎えかけてくると、ポーズをやめて、シコって勃起し直してから、次のポーズに移ってる(笑)
秘密の正体がバレないよう、おちんちんの大人の変身だけは解けないように、こっそりおちんちんのセーフティの勃起、維持してる(笑)
バレバレだよ(笑)
こまめなオチンチンの手入れ、手抜けない(笑)
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パシャッ パシャッ
う~ん、立派、立派。
立派なズル剥け。勃起してる時ならね(笑)
「ゆ○のちゃん?
大人のズル剥けペニス、立派だねぇ~」
「え、、、そ、そうですか?」
ちょっとドキドキしてるようにも見えるけど、そう言われて、まんざらでも無さそう。
ふふふ、じゃあ、そろそろ意地悪してみようっかなー?
「じゃあ、次のポーズは、椅子に座って、5分間は動かないで?」
あはは、「えっ」って表情してるぅ(笑) 焦ってるぅ(笑) AV撮影の現場だと興奮して勃起しっ放しだけど、このポーズでの撮影は、5分間はシコり直しできないから、大変だぁ(笑)
どうするのかなぁ? ゆ○のちゃん?
俺の見立てだと、5分間はとっても厳しいよ? ゆ○のちゃん、遂にかむっちゃったおちんちんの正体、晒しちゃう!?(笑)
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「お、おちんちん、しっかり持って、誇示しますね?」
「え?
いいよいいよー(笑) しっかり持って(笑)」
あははははっ(笑) 苦し紛れの苦肉の策が出た!(笑) すごい!(笑) 皮をしっかりと指で持って! 自然な流れで、大人のチンチンを誇示したぁー!(笑)
大人のふたなり女優が、大人のズル剥けチンチンを堂々と手にとって見事に誇示! そのズル剥けっぷりを、子供に見せつけるように!
だけど・・・実は・・・! このままじゃ長時間キープできない皮を、手で持ってキープしてるだけ!(笑)
どうしようかなー? どうしようかなー?(笑)
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パシャッ パシャッ
だけど、手で持ってるだけだから、勃起チンチン、ちょっと小さくなってきちゃってるよ?(笑)
「それじゃあ次は、手を離して、大人チンチンをだらんとさせてみて?」
あはははっ(笑) 「えっ!?」って表情してるぅ! あっ! 固まっちゃった!(笑)
動けない! 手を離せない! 落ち着いて見せてるけど、動揺してるのモロバレ!目がキョロキョロしてる! あはははは!(笑)
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あー! 動揺して、おちんちんますます縮んできちゃったぁ!(笑) 大ピンチ!(笑)
あー! 目をキョロキョロさせて「そ、それはちょっと・・・」って言いながら、さりげなく、おちんちん、さすってるー! 縮んじゃったらもう手が離せないおちんちんを、さりげなく必死に助けて大きくしようとしてるー!
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「ゆ○のちゃん、さりげなく竿をシゴいてるの、止めてみて? ナチュラルにだらんとした大人のチンチンが見たいんだ」
「え・・・? え・・・?」
ゆ○のちゃん、大ピンチ! シコってるのに、さりげなくしかシコれないから、動揺でおちんちん、縮んでいっちゃってるぅー! あっ! たまらずシゴくスピード上げたぁ!(笑) 必死!(笑)
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ふふ、助けちゃお!(笑)
「30秒だけでいいから!」
「あ・・・、だ、だったら・・・」
あっ! ゆ○のちゃん、手を離して30秒間、運を天に任す前の、最後のシゴキ! これからおちんちんを手から離してだらんとさせて耐えるための、最後のシゴキ! じっと上を見ながら、おちんちんが30秒間耐えるための、おちんちんのあんばいを見てる、手で探ってるぅ!(笑)
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しっかりシゴいて! 動揺縮みおちんちんを大きくし直すために、しっかりシゴいて! あはは! 必死! 今の具合じゃ、持って20秒なんだ!(笑) いいよ! 30秒間離せるだけの自信が付いたら、手を離して! だけど・・・!
「ゆ○のちゃん、いつまでシゴいてるの? もう手を離して」
「あ・・・っ えっと・・・ は、はい・・・」
あははははーーー!(笑)
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観念して、おそるおそる手を離したー!(笑) だけど・・・! やばーい! めっちゃ目がオドオドしてるぅ! 自信がないんだ!(笑) もって25秒程度の自信しかないんだー!(笑) 正体バレるのが怖くて縮むおちんちんがどうしようもなくて、短時間じゃ立派にシゴききれなかったんだぁー!(笑)
どうするの!? シゴききれなかったおちんちん、どうするの!?(笑)
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手が離れた、半勃ちの、何とも不安そうなおちんちん! 今はまだ皮に少し余裕があるけど、だんだんだぶついてくるよ!?
あっ! 椅子に座って広げた両足が、内股になりたくてソワソワしてるぅ!(笑) おしっこ漏れそうみたいに、めっちゃソワソワしてるぅ! どうするの? 不安になればなる程、おちんちん縮んじゃっていくよ?(笑) どうしようかな? どうしようかなー?(笑)
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「ま、まだですか・・・?」
あはは! 不安げ! 不安げー!(笑) 目がキョロキョロしてるぅ!(笑)
手を離したおちんちん、頼りない!(笑) カリで止めきる自信が無いんだぁ!(笑)
そして! 縮んでいくおちんちんのカリに、だぶついた皮が迫りきってるぅ!(笑) あっ! ちょっとおちんちんに向けて、右手が少し動いたぁ! 触りたいんだ! 助けたいんだ! 剥き直したいんだぁ!(笑)
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あー! 縮んじゃったおちんちん、かなりあぶない! きわどい! だけど・・・! 30秒! やったー! ゆ○のちゃん! 30秒もったーー! おめでとう!! やったね! 大人のおちんちん、ギリギリでキープ成功! 大勝利! だけど・・・!
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このままにしたら、どうなるのぉー?(鬼畜、笑)
「あ、あの・・・! ま、まだですか・・・!?」
30秒経ってるけど、言わない!(笑)
あー! やばい! あぶない! おちんちん、かむりかけてるぅー! 35秒! 35秒が限界だったぁー!(笑)
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「あ・・・あの・・・!」
「え?」
「そ、その・・・! 冷えて・・・! 縮んだおちんちん、晒すの、恥ずかしいので! シ、シゴきますね・・・!」
あーーっ! たまらず自己申告したぁーー!(笑)
「冷えて」って!(笑)だけど・・・! ここまで来たら、言ってやるぅ! 死刑宣告を・・・!(鬼畜、笑)
「冷えて、縮んで、って言ってるけど・・・、
ますます縮んでいっちゃったら・・・
もしかして・・・、おちんちん、子供みたいに恥ずかしくかむっちゃったりして?」
「あ・・・」
しーん。。。
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「・・・
そ、そんなこと、ある訳ないじゃ、ないですかぁ・・・(ドキドキ)
そ、その・・・
ほ、ほら、こんなにズル剥けなんですよぉ・・・?(ドキドキ)
そ、その、そ、そりゃ・・・、た、多少は、冷えて、縮んで、皮がだぶついっちゃってしまいましたけど・・・、そ、その・・・、
か、皮がだぶついちゃうぐらい、お、大人でも、誰でもあるじゃないですかぁ・・・、
し、仕方ないじゃないですかぁ・・・(ドキドキ)
ひ、冷えて、ちょ、ちょっと・・・、しょ、正直なところ、か、かむりそうになっちゃいましたけど・・・、そ、それは認めますけど・・・、こ、ここまでですよ! ぜ、絶対に、かむったりなんか・・・し、しませんよ・・・?(ドキドキ)」
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そうこう言ってる間に、とうとう、遂に、待ちに待った衝撃の瞬間が・・・!
あーーーーーっっ!!! だぶついて迫りきってた皮が! ちょっとだけ! ちょっとだけど! しっかりと! 乗り越えちゃった!! 亀頭を乗り越えちゃったぁーーーーーっっ!!! カリ、耐えきれなかったぁーーーっっ! あっちゃーーーーーっっ!!!
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たしかに! ゆ○のあ○りの名誉のために!! 普段はこうまでならないかもしれない! さすがにギリギリで1分は持つかもしれない! 1分間大人オチンチン! そうやってAV撮影に耐えてきた! 視聴者の目を騙しきってきた! 見栄剥きキープできてきた!
だ、だけど! オドオドして縮んじゃったおちんちんじゃ! もう持たなかったぁー! 限界だったぁーーーっ!! おちんちん、45秒で、とうとうギブアップしちゃったぁーーーーっっ!!!
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「あ・・・! や・・・!
そ・・・、 その・・・!
シ、シゴきます・・・!!」
パシャッ!
あははははーーーーっ! 緊急事態に、おちんちん助けたぁーーーー!(笑) 四の五の言ってられずに、強引におちんちん助けたぁーーーー!(笑) おちんちん!助け舟! 助かったぁ! だけど! 見ちゃった! 衝撃の! ゆ○のあ○りのおちんちんが、ちょっとかむっちゃった瞬間!! この目に焼き付けたぁーーーー!!!(笑)
そして! これでもかという証拠! ちょっとかむっちゃったおちんちん、しっかりとカメラに収めたぁーーーーーっっ!!!
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(シゴいて! しっかりシゴいて!)
「あっ! ちょっと、おちんちん離してみて!?」
「えっ」
「大人のズル剥け、確認したい!」
「え・・・っ えっと・・・」
だらん・・・
パシャッ
「うん! しっかり剥けてるよ!
さすが! 大人のズル剥け女優! 子供と一緒にしないでって感じ・・・!
だけど・・・さっき・・・?」
「え・・・っ!?」
「ちょっと・・・
か む っ て な か っ た?」
「あ・・・」
しーん。。。
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「そ、その・・・!
き、気のせい! 目の錯覚ですよぉ!
か、かむっちゃう訳、な、ないじゃないですかぁ!(ドキドキ)」
「そっかぁ、そうだよね!
まさか、大人のズル剥け女優、ゆ○のあ○りのチンチンが、まさか、かむっちゃう訳ないよね?」
「そ、そうですよぉ!(ドキドキ)」
「じゃ、じゃあ・・・、
おちんちん、5分間手を離してみて?」
「え・・・」
ぴた・・・っ
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固まっちゃった・・・(笑)
おちんちん摘んだまま・・・(笑)
「ふふふ、どうしたの?(笑)
あれあれ、手で摘んだおちんちん、縮んでいくよ?
もしかして、こわいのかなー?(笑)」
「あ・・・!? え・・・!?」
むきーーーっ
(あっ! 剥き直したぁ!)
「ふふふ、そうやって、手で皮をキープして、大人の振りしてみせてるけど・・・、
もしかして、手を離せないの?」
「あ・・・、そ、その・・・!」
しゅん・・・
「あれあれー?
ますますおちんちん、縮んじゃってるぅー(笑)
手を離してみて? もう手を離せないの?
あっちゃー・・・、正直、その縮んじゃったおちんちんじゃ・・・
と て も 皮 を キ ー プ で き る よ う に 見 え な い ん だ け ど ?」
しーん。。。
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(指で皮をキープしたまま)
「あ・・・、そ・・・、その・・・、
ご、ゴメンなさい・・・
ゆ、許してください・・・、勘弁してください・・・
そ、それだけは・・・」
「ふふふーーー(ニコーーーっ)」
「あ、あはは・・・(少し引きつった笑顔)」
「いいよ? 僕だけの秘密にしておくから。
ほら、おちんちん、シコシコして逞しくなって?」
「あ・・・、ご、ゴメンなさい・・・」
シコシコシコ・・・
「ん・・・ん・・・」
シコシコシコ・・・
「ん・・・あ・・・」
シコシコシコ・・・
「ん・・・あ・・・
や、やだ・・・
ご、ゴメンなさい・・・
ん・・・
そ、その・・・、
緊張と、スリルで・・・、
その・・・ちょっと・・・
ん・・・
ミ・・・ミルク・・・でそう・・・」
「あー、そうなんだ?
いいよ?」
「ご、ゴメンなさい・・・
ただの撮影だったのに・・・っ
ミ、ミルク、だします・・・
ん・・・ん・・・っ」
シコシコシコ・・・!
「ん・・・ん・・・っ!」
シコシコシコ・・・!
「ん・・・っ んん・・・っ! ンッ!!」
ピューーーーーッ! ぴゅっ! ぴゅっ!
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「はーー、はーー・・・」
「すっきりした?
もうシャセイしちゃったら、
開放感で、どうでもよくなるよね?
ほら、もうバレてるから、
シャセイして縮んでいくおちんちん、手を離してそのままにしてみせて?
ゆ○のあ○りの、自然なおちんちん、見せて?」
「は、はい・・・
そ、そうですね・・・」
逞しく勃起してしまえば鉄壁だったが、シャセイしてしまってはもう、おちんちんに皮を防ぎ切る力なんてとても無く・・・、皮を防ぎ切るだけのチン長がとても足りなく・・・
しゅん・・・しゅん・・・
かむ・・・かむ・・・
パシャッ パシャッ!
観念して、恥ずかしそうに目を瞑る、ゆ○のあ○り。
その名誉のために断っておくなら、たしかに撮影現場はクーラーが効いていた、ということにしておこう。
極限まで縮んだ、すっぽり皮でコーティングされたおちんちんを、ゆ○のあ○りが必死に隠し通してきた、誰にも見せられなかったおちんちんの正体を、とうとう人に見せてしまったおちんちんの正体を、何枚もカメラに収めたのだった。