SamSuka
フラクタル
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自力で大人になれるかな?

~~ 1 ~~


デリヘルに来た、18歳の男の子。

背の低い、もやし体型。いかにも自信なさげ。


ラブホで、綺麗な大人のお姉さんと対峙している。


トークでも、


「あ、あの・・・ボク・・・

 こういったお店は・・・初めてで・・・」


緊張してぎこちない。



~~ 2 ~~


「それじゃあ、プレイ始めよっか。

 服、脱がせてあげる」


「え・・・、え・・・?」


断ろうにも断れない。


シャツのボタンを外され、上半身を裸にされ、ズボンを下ろされ・・・、


お姉さんがパンツを下ろす・・・


ガバッ


男の子は思わず両手で股間を抑えて隠した。


「あれ?

 何恥ずかしがってるの?

 もしかして、見られるの初めて?

 さあ、手をどけて?」


男の子は観念して、手を放すと・・・


”ぱおーん”


そこには、皮かむりのかわいらしい象さんが。


「やだぁ! ちっちゃい!(笑)

 それに、先っちょまですっぽりかむっちゃてるぅ!(笑)」



~~ 3 ~~


お姉さんはクスクス笑ってる。


「こんな可愛らしいの、初めて見ちゃった(笑)

 陰毛も薄いし・・・、

 これ、どっからどう見ても子供のおちんちんだよ(笑)

 弟の小学生の時と、あんま変わんない(笑)」


屈辱だが、耐えるしか無い・・・。


それより・・・


「お姉さんは、脱がないの・・・?

 ボク、早くセックスしたい・・・」


「え?」


少しの沈黙の後、


「ボク、これはデリヘルだよ?

 ソープじゃないよ?

 

 だから、本番は禁止だよ?」


「え!?」


愕然とする男の子。



~~ 4 ~~


「そんな・・・!

 ボク、童貞を卒業できると思って来たのに・・・!」


「なぁんだ、ボク、包茎君だけじゃなくて、童貞君でもあるんだ。

 まあ、何となく分かってたけど・・・。

 

 う~ん、

 そうだ、

 プラス1万円で、特別にセックスしてあげてもいいよ?」


「ほ、ほんとですか・・・!?」


「だけど・・・、

 ボクのおちんちん、お子様じゃん?」


「え!?」


「そんなお顔が隠れてる、皮かむりのお子様おちんちんには、セックスはまだまだ早いかな?

 だって、子供にセックスは、禁止でしょ?

 そんな子供おちんちんに、大人の世界はまだまだ早いよ」


「そ、そんな・・・」


愕然とする男の子。


「でも、お姉さん、

 おちんちんが自分の力でお顔を出せるんなら、

 子供じゃないって、一人前だって、認めてあげることにしてるの」


「え?」


「だから、指を使わないで・・・、

 自分の力だけで・・・勃起の力だけで・・・、

 おちんちんのお顔、出せるかな?」


「え?」



~~ 5 ~~


お姉さんは服を脱ぎだした。


「ふふ、童貞くんは、裸の女の人を目の前にするの、初めてでしょ?

 ちゃらりちゃら~~♪」


と、服をすいすい脱いでいく。


下着姿になって・・・


「ここからは・・・

 童貞くんには刺激が強いかな?

 いくよ? おっぱい」


と言って、ブラを外した。


「じゃぁん」


むく・・・


男の子のおちんちんが、少し大きくなる。


「さらにいくよ?」


スルッとパンティも脱いで・・・


「じゃぁん」


むく・・・


男の子のおちんちんが、さらに少し大きくなる。


「どうかな?

 生で見る、女の人の裸?

 あ、おちんちん、先っちょが、かろうじてだけど見えそうじゃない?


 じゃあ、約束だよ?

 おちんちん、手で触らないで、勃起の力だけで、自分の力だけで、お顔を出せるかな?

 

 いくよ、いよいよお待ちかね!」


そう言って、ベッドに座って、ガバっとM字開脚したのだ!


~~ 6 ~~


(すごい・・・!

 ま、丸見え・・・!

 モザイク無し・・・!)


童貞君には強すぎる刺激。

むく・・・むく・・・と自然におちんちんが大きくなり、角度もだんだんと上がってくる。


「あ、おちんちん、上向いてきた。

 お顔も少し、見えてきたよ?」


男の子は初めて見る生マンコに釘付けだ。


(す、すごい・・・!

 成熟した大人のマンコ・・・!

 大迫力・・・!

 これでもかというぐらい、どこからどう見ても大人・・・!

 僕の子供おちんちんとは、迫力がまるで比べ物にならない・・・!

 

 それに・・・これ見よがしに、堂々と誇示するなんて!

 見られても平気なんだ!

 むしろ見て欲しいぐらいなんだ!

 股間を隠した情けない僕とは大違いだ・・・!)


むく・・・むく・・・


「あ、おちんちん、お顔がちょっと出てきた。

 小学生は卒業して、”中学生”になったかな?

 その調子で頑張れ♪

 夢のセックスまで、もう少しだよ?

 

 ほら、オマンコしっかり見て、逞しくお顔を出そうね?

 

 フレー、フレー、おちんちん♪

 がんばれがんばれ、おちんちん♪」


(そ、そうだ・・・!

 夢のセックス・・・!

 何としても・・・!)


「ん・・・! ん・・・!」


男の子は大迫力の生マンコを凝視しながら、おちんちんに力を込める。


むく・・・


だけど・・・


「あーー・・・

 そのビンビンの角度・・・

 

 もしかしてーー・・・

 

 もうフルボッキじゃないの?


 お顔出せてないのに」


言われてしまった。


そうなのだ、男の子のおちんちんは、フルボッキでも、お顔が出ず・・・。


「そ、そんなことないですよ・・・!

 ここから・・・! ここからですから・・・!」


「ふ~ん、そっか、そうだよね。

 おちんちん、その小っささじゃ、まだフルボッキじゃないよね?

 ごめんごめん、お姉さん、勘違いしちゃった。

 

 じゃあ、がんばって?


 おちんちん、そんなのじゃ、まだまだ中高生。

 大人とはとても言えないなあ。


 ほら、ほら、お姉さんの大人のオマンコ、しっかり見て?

 おちんちん、もっと大きくして見せて?

 お顔、逞しく出して見せて?

 

 フレー、フレー、おちんちん♪

 がんばれがんばれ、おちんちん♪」


「ん・・・! ん・・・!」


迫力の生マンコを凝視して、一生懸命おちんちんに力を込めるが・・・


込めるが・・・


おちんちんに変化なし。


「あっちゃぁ・・・


 期待してみたけど・・・


 やっぱり・・・

 言わんこっちゃない・・・

 

 ぷっ(笑) その小ささで、もうフルボッキだったんだ(笑)

 

 お顔もちょっと見えてるだけだし。

 

 それじゃあ、おちんちん、中高生だよ?」


言われてしまった。


「ボク、おちんちん、自分の力じゃ、精一杯背伸びしても、中高生が限界なんだ?

 大人のお顔、自力じゃ出せないんだね?

 ここが子供の限界、

 子供おちんちん、大人の壁は厚かったね?

 

 残念、

 中高生じゃあ、夢のセックスは、お預けかな?」


ガックリと肩を落とす男の子。


「なぁんて。

 こっちに来て?」


「え?」


「このまま、その中高生おちんちん、

 お姉さんの大人のオマンコにキスしてもいいよ?」


「え、え!?」



~~ 7 ~~


「ほら、早く。

 そうしないと、お姉さん、気が変わっちゃうかもよ?」


男の子は促されるままに・・・


M字開脚してるお姉さんのオマンコに、おちんちんの先っちょを付けて・・・


「ふふ、すごいね?

 おちんちん、大人のオマンコにキスしちゃったよ?

 中高生なのに・・・大人とキス・・・、大問題だね?」


男の子は超ドキドキ。


「ふふ・・・

 特別サービス・・・

 

 おちんちん、そのまま中に挿れてみて?

 

 お姉さん、僕のおちんちんの皮、膣で剥いてあげる」


「え!?」


「膣ムキしてあげるって言うの。

 ほら、お姉さんの気が変わらないうちに・・・。

 膣で剥いたら、挿入と同時に、おちんちん、大人になれるから・・・。

 超特別大サービスだよ?」


(あ・・・あ・・・)


男の子は本能に委ねて・・・


ヌプ・・・

ズブブ・・・

むき・・・むき・・・


「ふふ、入っちゃった。

 おちんちんの皮も剥けて。

 童貞君? 二重の意味で、大人になれたね?

 膣で剥いてもらえるなんて、最高の贅沢だよ?

 良かったね? 中高生おちんちん君?

 あっ、今はもう、立派な大人チンチンか・・・、ごめんごめん」


優しいお姉さんの大サービスで、子供から大人にしてもらえたのであった。


自力で大人になれるかな?

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