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むきむきメイドさん



「ご主人さま、お呼びですか?


 ご用件は何ですか?

 

 ・・・って、

 

 いつものこの時間のご用件だもの。

 

 言われなくても分かってますから、大丈夫ですよ。

 

 じゃあ、ズボンを脱ぎましょうね」


ズボンを下ろして、


「ご主人さまの、ペニスって、

 どんなのだろうなぁ・・・

 

 やっぱりズル剥けで、

 逞しいんだろうなぁ・・・

 

 なぁんて。

 毎日見てるから、知ってますよ?

 

 ご主人さまの、私にしか言えない秘密。

 

 ご主人さまの、私しか知らない秘密。

 

 さ、パンツ下ろしますよ?」


パンツを下ろすと・・・


”ぱおーん”


「くすっ

 いつ見ても、可愛らしい象さん(笑)

 

 こんなの、私以外、誰にも見せられないですよね(笑)

 

 そうですよね、

 このご用件の時のルール、決めてますもんね。

 

 ”ご主人様は、自分の象さんを触れない”

 

 だから、見栄剥きもできない。

 

 まあ、見栄剥いても、すぐに戻っちゃうんですけど。

 

 ほら」


象さんの鼻の先を摘んで、


「えい」


むきーーっ


「お顔出たけど・・・」


かむ・・・


「ほら、5秒で戻っちゃった。


 もっかいやってみよ。


 えい」


むきーーっ


「お顔出たけど・・・」


かむ・・・


「ほら、早い、戻っちゃうの(笑) せっかち(笑)


 大人の振りもできないんですね、この小象さんは(笑)

 

 ぞ~うさん、ぞ~うさん、お~はながかむってる♪

 そ~うよ、むいて~も、も~どるのよ~♪

 

 なぁんちゃって(笑)」


「じゃあ、象さん、

 せめて大人の振りができるように、大きくしましょうか?

 

 はい、ご主人さま、言いましょうね?

 

 『大きくして下さい』って」



「はい、言えました。


 くすっ

 これじゃあ、どっちがご主人さまか、分かんないですよね?

 

 だけど、自分で触れないんだから、象さん、私に大きくしてもらうしかないですよね。

 

 じゃあ、今日は特別に・・・

 

 パイズリ・・・してあげちゃおっかな?

 

 

 でも、やっぱ、やめちゃおうっかなあ・・・

 

 象さんにパイズリは、もったいないですよ・・・

 

 今日、なんか、そんな気分じゃないし・・・」



「え? 今、何て言いました?


 『早くしろって』?

 

 聞き間違いかな?

 

 だって、こんな象さんのくせに、そんな偉そうなこと言ったんですか?

 

 この象さんが、そんな偉そうなこと言ったんですか?

 

 そんな偉そうなことは、剥けてから言ってくださいね?」



「じゃあ、仕方ないな、


 偉そうなこと言えるように・・・」


むきーーっ


「ほら、剥けましたよ?

 

 こうして手で持ってあげますから、

 

 今のうちに、好きなだけ、偉そうなこと言いましょうね」



”お前は俺のメイドだろ””早くしろ””調子に乗るな”



かむーーっ


「はい、ストップ。


 偉そうなこと言えるのはそこまで(笑)

 

 かむっちゃった象さんに、偉そうなこと言える権利はないですよ?

 

 もっかい言いたい?

 

 剥きましょうか?

 

 え、もう諦めたって?

 

 くす、可愛いなあ、この象さんは。

 

 じゃあ、焦らしたけど、お待ちかねのパイズリ、してあげますね・・・」


ゴソゴソ・・・


おっぱいを出して、


「じゃぁん


 って、ごめんなさいね。

 

 小さい可愛らしい象さんに、大人の大迫力の巨乳を見せつけちゃって。

 

 『象さんが子供だ』っておっぱいが喋ってるみたい。

 

 ごめんなさいね、象さんと違って、私はおっぱいが大きく育っちゃったもんだから・・・。

 

 羨ましい?

 

 この大っきなおっぱいを見て、逞しく大人に育つのよ?

 

 それじゃあ、パイズリ、しましょうね。

 

 えい」


ぱふっ


「って、象さん、おっぱいに隠れちゃった(笑)


 象さん、いない。

 

 ご主人さま、もしかして、女の子?

 

 だって、象さん、いないんですもの。

 

 え、象さんいる?

 

 どこに?

 

 私のおっぱいしか無いですよ?

 

 あ、おっぱい離したら、小さくて可愛い象さん、いた(笑)

 

 こんなとこに埋もれてた(笑)

 

 ご主人さま、女の子じゃなかったんですね(笑)

 

 象さんいないもんだから、てっきり女の子かと思っちゃった(笑)」



「じゃあ、パイズリで、象さん、大きくしてあげよっかなあ・・・」


ぱふ・・・ぱふ・・・

すり・・・すり・・・


「あ・・・

 ちょっとだけど・・・

 

 象さん、大きく、固くなってきた・・・

 

 こんな子供の象さんのくせに・・・、

 

 いっちょ前に、気持ちよくなって・・・興奮してるんだ・・・」


ぱふ・・・ぱふ・・・

すり・・・すり・・・


「ん・・・


 象さん・・・

 

 固く・・・

 

 大きくなってきた・・・

 

 だけど・・・

 

 相変わらず、おっぱいからお鼻の先が見えない(笑)


 象さん、お鼻が長くなっても、短い(笑)」


おっぱいを離して、


「あっちゃぁ・・・


 象さん、反り返ってるのに・・・

 

 短い・・・

 

 お顔、出ない・・・

 

 くすっ、長く固くなってるのに、お顔が出ないなんて、

 

 ほんとに私にしか言えない秘密ですね?

 

 ん・・・?

 

 なんか不満顔・・・。

 

 また言いたいことが溜まっちゃいました?

 

 仕方ないなあ。

 

 じゃあ、また偉そうなこと言えるタイム。

 

 えい」


むきーーっ


”いつもいつもバカにしやがって””主人は俺だぞ”

”ちょっと乳がでかいからって””調子に乗りやがって”


「はい、言いたいことは言えました?


 じゃあ、偉そうなこと言えるタイムは、ここでストップ」


かむーーっ


「はい、おしまい。


 ほら、お鼻、かむっちゃった。


 もう偉そうなこと言える権利ない(笑)

 

 お鼻かむっちゃった象さんは、偉そうなこと言えないんですよ?」



「え?


 今、なんて言いました。

 

 『射精したい』ですって?

 

 え、聞き間違いかな?

 

 だって、こんな子供に、大人の射精ができるの?

 

 射精って、大人の機能ですよ?

 

 こんな可愛らしい子供の象さんに、射精ができる訳ないじゃないですか?」



「え? 射精できるって?


 ほんとかなぁ?

 

 あ・・・だけど・・・

 

 お鼻の先から・・・我慢汁が、出てますよ・・・?

 

 そっかぁ・・・

 

 我慢汁出せるんだぁ・・・。

 

 じゃあ、こんな子供の象さんでも、いちおう射精できるのかな?」


「じゃあ、軽く、手でコスってあげますね?」


サス・・・

シコ・・・むきー

シコ・・・かむー


「って、おもしろーい(笑)


 コスる度に、お鼻が、大人になったり、子供になったり(笑)」


シコ・・・むきー

シコ・・・かむー

シコ・・・むきー

シコ・・・かむー

シコ・・・むきー


「大人になったり、子供になったり、大忙し(笑)


 この象さん、大人なの? 子供なの?

 大人と子どもが目まぐるしく変わって、私、分かんなくなっちゃった(笑)

 

 そっか、手を離したら分かるか」


意地悪して、


シコ・・・かむー


かむる方向にコスった後に手を離して、


「あーー・・・


 あっちゃぁ・・・


 ほんとは子供だったんだ・・・(笑)

 

 さっき、ときどき大人になってたような気がしたけど、正体は子供だった(笑)

 

 ほら、ご主人さま、言ったらどうですか?

 

 『大人にしてください』って」



「はい、よく言えました。


 くすっ、ほんとにどっちがご主人さまか、分らないですね・・・。

 

 まあ、頼まれたんだから、しょうがない。

 してあげよっかなぁ、大人に・・・」


むきーーっ


「ほら、大人になれましたよ?


 象さん、固く、長くなってたら、かろうじて大人を維持できるんですよね?

 

 だけど、どうします?

 

 せっかく大人になれたのに・・・

 

 射精しようとコスったら、

 

 大人になったり、子供になったりの、繰り返しですよ?

 

 恥ずかしいですよ? 何回も子供になるの。

 

 そうですね、50回コスるとして、50回も子供になるんですよ?

 

 おちんちん、どんだけ子供なのって感じですよ?」



「え?

 もう我慢できないって?

 『してくれ』って。

 

 我慢汁も出まくり。

 

 ふふ、ご主人さま、ほんとはこういうの大好きなんだ?

 

 ふふっ この、ヘ・ン・タ・イ・ご主人さま♪

 

 じゃあ、最後は、特別に・・・」


スッと立って、スカートの中からパンティを脱いで・・・


「じゃぁん、


 パンティ手コキ、してあげますね?

 

 ふふ、実を言うと・・・・

 

 ご主人さまの子供の象さんがあまりにも可愛すぎて・・・・

 

 私・・・パンティのここ・・・ちょっと湿っちゃってるんです・・・

 

 じゃあ、私のスペシャルローションが付いた所を・・・

 

 ご主人さまの象さんの鼻の先っちょ、我慢汁が出てる所にあてて・・・)


さす・・・

さす・・・


「ほんとに象さん、白いおしっこ、出せるのかなぁ?


 そんな立派な大人なこと、できるのかなぁ?」


サス・・・

サス・・・

サス・・・


「あ・・・、象さんのお鼻・・・

 ヒクヒクいってる・・・

 

 ほんとに白いおしっこ出せそう・・・

 

 じゃあ・・・

 本気でシゴきますから・・・

 

 大人になったり、子供になったり、

 大人になったり、子供になったり、しながら、

 

 最後は、立派に白いおしっこ、出しましょうね?

 

 いきますよ? パンティ手コキ」


シコシコシコ・・・!

シコシコシコシコ・・・!


「アン! アン! アン!

 ご主人さま!

 

 気持ちいいですか!?

 気持ちいいですか!?

 気持ちいいですよねぇ!?

 

 象さん! 子供のくせに!

 しっかり感じちゃってるんですよねぇ!?

 

 子供のくせに! 子供のくせに!

 大人のパンティかぶせられて!

 しっかり感じちゃってるんですよねぇ!?


 大人になったり! 子供になったり!

 大人になったり! 子供になったり! しながら!

 しっかり感じちゃってるんですよねぇ!?」


シコシコシコ・・・!

シコシコシコシコ・・・!


「象さん!

 大人なの!? 子供なの!?

 

 ねぇ!? 教えて!?

 大人なの!? 子供なの!?

 

 私、分かんない!

 大人になったり子供になったりするから、分かんない!

 

 教えて!? ねぇ!?

 象さん、大人なの!? 子供なの!?


 アン! アン!


 出して! 出しちゃって!

 

 大人になったり子供になったりの象さんの・・・! お鼻の先から・・・!

 

 白いおしっこ! いっぱい! 出して!

 

 証明して・・・!?

 

 子供じゃないってこと、私に証明してみせて・・・!?


 子供ってバカにしまくった私に、

 大人の白いおしっこで、ごめんなさいさせてみて!?

 

 私のパンティを!

 

 大人の白いおしっこで!

 

 文句が言えないぐらいに!

 

 ぐちゃぐちゃにしてみせて・・・!」


シコシコシコ・・・!

シコシコシコシコ・・・!


「ほら! ほら! ほら!


 子供になってばかりの象さんのお鼻から!

 

 子供じゃないって、大人の証明!

 これでもかっていう、大人の証明!

 しちゃっていいよ!

 しちゃていいから!

 思いっきりしちゃって!

 私のパンティの中に! どぴゅぴゅーーっって思いっきり大人の証明しちゃって!

 

 ほら! ほら!

 しちゃって! しちゃって!

 ほら! ほら! ほら!

 

 子供じゃない!

 象さんのお鼻から!

 大人の証明!

 

 ほら! ほら! ほら!

 

 私のパンティに包まれて!

 

 5!4!3!2!1!

 

 ぴゅっ! ぴゅーーーっ!

 どっぴゅーーーーーっ!!」


”ウッ”


ピューーーッ ぴゅーっ ぴゅーっ


「ハァ・・・ハァ・・・


 出たぁ・・・

 ほんとに出たぁ・・・

 

 ほんとに、子供じゃなかったんだぁ、この象さん・・・

 

 すごい・・・大人・・・

 

 私、予想を裏切られちゃったぁ・・・

 

 ほら、最後まで、出して・・・」


ギュウゥーーーーッ


ぴゅぅぅ・・・とろろ・・・


「立派な大人のお仕事終えた象さんのお掃除・・・


 私のパンティでしますね・・・

 

 ほんと、私のパンティの中に、立派なお漏らしでしたよ・・・

 

 ごめんなさい・・・

 私、象さんのこと、子供だって思ってました・・・」


ふき・・・

ふき・・・


「象さん、きれいになりましたね。

 それじゃあ、パンツは自分で履いてくださいね?


 私は、象さんが子供に戻る前に、失礼します♪

 

 また明日、この時間に呼んでくださいね?」


むきむきメイドさん

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