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小学生チンチンに圧倒されちゃうナースさん

~~ 1 ~~


ふたなりのナースの小百合。


小児科の入院病棟に勤務している。


そして、その股間に付いてるモノは・・・


恥ずかしいことにも、何とも可愛らしい皮かむりポークビッツだ。


この可愛らしいポークビッツは、誰にも言えない小百合の秘密だ。


プールの着替えでもタオルを巻くし、銭湯ではタオルを当てるし、誰にも見られないように頑なにガードしてきた。



今は、ナースコールで呼ばれて、尿瓶を片手に、小学6年生のふたなりの楓ちゃんのおしっこを採りに行っている。


小学生の採尿は日常茶飯事だが、その”おちんちんの勝敗”は・・・


小百合の名誉のために断っておくと、いくら小さいと言っても、そこは腐っても大人。

小百合の方が、かろうじてだが大きいことが多い。


しかし恥ずかしながら、小学生も高学年となると、小百合と大きさがどっこいどっこいなことも珍しくなかった。



「おまたせ、楓ちゃん」


相部屋なので、カーテンを敷いて、


「じゃあ、パジャマのズボンとパンツを下ろすわよ?

 腰を浮かせて?」


ズボンとパンツに手をかける。


(楓ちゃんの採尿は初めて・・・。

 どんなおちんちんしてるのかな・・・?

 

 6年生といっても、やっぱり小学生だから、

 よくて私と同じ大きさぐらい・・・?)


小学生と張り合ってるなんて、何とも大人として情けない。


そして、


ずるる・・・


とズボンとパンツを下ろすと、


小百合は仰天した。


(ウソ・・・!?

 デ、デカい・・・!

 しかも・・・ズ、ズル剥け・・・!)


パンツの中から現れたのは、とても小学生とは思えない、だらんとした立派なズル剥けチンチンだった。



(ウ、ウソ・・・!

 私よりデカい・・・!

 長さも・・・! 太さも・・・! 圧倒的に・・・!


 しかも、見事にズル剥け・・・!

 子供なのに・・・!

 大人の顔がしっかりと出てる・・・!

 どこからどう見ても、大人のチンチン・・・!

 

 しょ、小学生に負けちゃった・・・!)


キュン・・・


思わず大人のズル剥けの大迫力に圧倒されて、ただでさえ小さい小百合のおちんちんが、さらに萎縮して縮んでしまう。


大人の迫力を前にした、子供のどうしようもない本能である。


縮んじゃったおちんちん、白いスカートの中、もちろん楓ちゃんには悟られてないが・・・。


「じゃ、じゃあ、

 お、おしっこ、採るわね・・・」


圧倒されてしまい、語気も何だか気圧されてる感じである。


チンチンの先を尿瓶に入れると・・・


(す、すごい・・・

 他の子じゃ短くて、尿瓶に入れるのに苦労するのに、

 長いから、余裕で入っちゃった・・・)


「お、おしっこ、し、していいわよ・・・」


すっかり気圧されてしまっている。


ジョ・・・

ジャーーーーーーッ


(す、すごい・・・!

 他の子だったら・・・

 恥ずかしながら、私も・・・

 

 余った皮で、おしっこ飛び散っちゃうのに・・・

 

 しっかりと出たお顔から、一本筋の格好いいレーザービーム・・・!

 

 こ、これが大人のオシッコ・・・!

 

 子供のおしっこしか採ったことなかったから・・・

 は、初めて見ちゃった・・・

 大人のオシッコ・・・


 大人って、こうやってオシッコするんだ・・・

 

 ズ、ズル剥けってすごい・・・)


キュン・・・


ズル剥けの迫力の大人のオシッコに圧倒されて、ただでさえ小さい小百合のポークビッツが、ますます萎縮して縮んでしまう。


どうしようもない子供の本能。


白衣のスカートの中での秘め事。

大人のナースが、小学生のデカチンに圧倒されて、おちんちんが萎縮して縮んじゃったなんて・・・。


大人のズル剥けチンチンと子供のおちんちんが、距離にして僅か50センチ。白衣のスカートに守られててほんとによかった。

実は白衣のスカートの中がこんなことになっちゃってるなんて、楓ちゃんに知られてしまったら、大人としての立場が無さすぎる。


ジャーーーーーーッ


(オチンチンも凄いけど・・・

 

 オシッコ、長い・・・!

 まだ出る・・・!

 どれだけ出るの・・・!

 

 やっぱり、大人ばりのデカチンは、オシッコもたくさん我慢できるの・・・!?)


チョロロロ・・・

チョロ・・・


楓の圧巻のオシッコは、尿瓶の8割を満たした。


(す、すごい・・・

 正直、私だと、こんなに我慢できない・・・

 くやしいけど、私のチビチンじゃ、お、お漏らししちゃう・・・

 

 やっぱり私のチビチンじゃ、おしっこ我慢できる量も子供並みなのかも・・・

 

 オチンチンの、長さも、太さも、剥け具合も、

 オシッコの量も、全部負けちゃった・・・)


「オ、オチンチンの先っちょ、

 ティッシュで拭くね・・・?」


そう言って、オチンチンの先っちょをティッシュで拭きながら・・・


(やっぱり・・・

 くやしい・・・


 小学生のくせに・・・、

 こんな生意気なオチンチンなんて・・・、

 かぶせちゃえ・・・

 オチンチン、かぶっちゃえ・・・)


と、楓のチンチンを摘んで、


かむーっ


と被せようとしたのだが、


少しだけかぶっただけで、


”ずるん”


逞しいカリが、余裕で皮を跳ね返したのだ。


(ウ、ウソ・・・!

 かぶせようとしても、余裕でかぶらない・・・!

 カリが逞しく跳ね返した・・・!

 完璧なズル剥け・・・!

 圧倒的な・・・大人の余裕・・・!

 

 く、くやしいけど、完全に負けた・・・)


「じゃ、じゃあ、ズボンとパンツを履かせるから、腰を浮かせて・・・?」


採尿の後始末をして、小百合はすごすごと病室を後にした。



~~ 2 ~~


尿瓶を満たしたオシッコは、トイレに捨てる。


小百合はふたなり用のトイレの個室に入り・・・


ジャババーーーッと楓の大量のオシッコを流した。


(く、くやしいけど・・・

 やっぱり量が凄い・・・

 

 私のチビチンじゃ・・・

 こんなに我慢できない・・・

 くやしいけど、お、お漏らししちゃう・・・

 

 私のチビチンじゃお漏らししちゃう量を・・・

 余裕で出してみせたなんて・・・

 

 やっぱり楓ちゃんのデカチン、凄い・・・)


そして・・・


(・・・と、

 私も、おしっこしたい・・・)


ザパーーッ


楓のオシッコを流し、今度は自分がおしっこをするために、便器に背を向けて、スカートを捲り上げて、パンティに手をかけた。


誰にも見せられない秘密のチビチンも、個室という秘密の空間でなら晒せる。


小百合は思った。


(小学生に、あんな立派な大人のオシッコを見せつけられちゃった直後ですもの・・・。

 私にだって、大人のプライドがあるわ・・・。

 

 そうよ、私も、皮を剥いて、大人のオシッコしてみせなくっちゃ・・・)


そう思って、スルッとパンティを下ろして、


(え・・・!?)


小百合は驚いた。


(や、やだ・・・!

 ち、縮んじゃってる・・・!)


先程述べた通り、楓のズル剥けデカチンに圧倒された小百合のチビチンは、ただでさえ小さいのに、萎縮してますます縮んでしまっていたのだ。


(や、やだ・・・!

 こ、これじゃあ・・・

 見栄剥きできない・・・!

 こんなに縮んでちゃあ、

 見栄剥いても、すぐに戻っちゃう・・・!)


楓の大人のオシッコに対抗して、見栄剥きしてからおしっこしようとしていた小百合の算段が、脆くも崩されてしまった。


(え~~ん!

 やだぁ・・・!

 おちんちん、楓ちゃんのズル剥けデカチンに圧倒されて、縮んじゃったぁ・・・

 

 え~~ん、

 だって・・・仕方ないよぉ・・・

 楓ちゃんのオチンチン、凄かったんだもん・・・大迫力だったんだもん・・・圧巻だったんだもん・・・

 

 ここだけの話、大人の大迫力に、正直、ビビっちゃったんだもん・・・

 

 心の動揺は隠せても、

 おちんちんの動揺はどうにも隠せないよぉ・・・

 

 あんな大迫力の大人のズル剥けデカチンを見せつけられちゃぁ、

 子供のおちんちん、怯えて縮んじゃうしかないよぉ・・・)


そう思いながら、いちおう見栄剥いてみるが・・・


むきっ


かむ・・・


(え~~ん

 やっぱり、3秒しか持たないよぉ・・・

 

 あ~~ん、

 小学生に、見栄剥き、禁止されちゃっただなんてぇ・・・

 小学生に、大人の変身、禁止されちゃっただなんてぇ・・・

 

 お姉さん、おちんちん、大人になれないよぉ・・・

 楓ちゃんのデカチンに迫力負けして、大人になれないよぉ・・・

 

 大人として、これ以上無いくらい、立場が無いよぉ・・・

 恥ずかしいよぉ・・・)


しかし、このままでは、皮で飛び散る子供のおしっこになってしまう。

子供の楓が悠々と大人のオシッコを披露したのに、大人の小百合が子供のおしっこをしてしまうのだ。


(小学生の楓ちゃんが大人のオシッコしたのに・・・!

 大人の私が子供のおしっこなんて・・・!


 それだけはダメ・・・!


 何とか・・・

 おちんちん、大きくしなくっちゃ・・・!)


小百合は自分のおちんちんを摘んで・・・


さす・・・さす・・・


と擦りながら、エッチな妄想をし始めた。


おちんちんを大きくして、見栄剥きしようというのだ。


しかし・・・


さす・・・さす・・・


(や、やだ・・・

 楓ちゃんのデカチンが凄すぎて・・・

 脳裏から離れない・・・

 

 エッチな妄想、上手くできない・・・)


楓ちゃんのデカチンに、エッチな妄想まで禁止されてしまう。


それでも何とか・・・


(ン・・・ン・・・)


悪戦苦闘して・・・


(ン・・・ン・・・)


むく・・・


(ン・・・!

 これ以上は無理・・・!

 ここが限界・・・!

 今だ!)


むきーーーっ


と、しっかりと剥き上げて、何とかカリ首に皮を引っかけた。


(やった! 何とかカリ首に引っかかった!


 大人の変身! 苦労したけど何とかできた!

 

 よし、してやる! 大人のオシッコ!

 

 楓ちゃん? ちょっとデカいからって、調子に乗らないでよね?

 

 お姉さんだって、

 

 そ、その・・・!

 

 普段は子供だけど・・・!

 

 大人のオシッコ、やろうと思えばできるんだからね・・・!

 

 み、見ててよね・・・!)


ジョピッ!


と、大人のオシッコを開始した。


小百合が自分に課したルール。


おしっこ中におちんちんを触らないで、見事にかぶらずにおしっこをし終えれば、それは楓に対抗した立派な大人のオシッコになるのだ。


(お姉さん、大人のオシッコ、してやるんだから・・・!)


ところが・・・


シャーーーーッ


だぶ・・・


(や、やだ・・・!

 皮がだぶついちゃってる・・・!

 は、早く、おしっこ出し終えなきゃ・・・!

 子供のおしっこになっちゃう・・・!)


シャーーーーッ


とおしっこを絞り出すが・・・


だぶ・・・


ますます皮がだぶついて・・・


(え~~ん!

 やっぱりぃ!

 楓ちゃんと違って、余裕のズル剥けじゃないから・・・!

 余裕ないから!今だけの、なんちゃって剥けチンだから・・・!

 ほんとは子供だから・・・!

 

 え~~ん!

 大人のオシッコ、正直、荷が重いよぉ~~~!

 お姉さんには、大人のオシッコ、正直、無理があるよぉ~~~!

 くやしいけど、楓ちゃんみたいに、余裕のある大人のオシッコなんて、できないよぉ~~~!

 認めるしかないよぉ!

 お姉さん、時間制限があるのぉ!

 お姉さんのおちんちんじゃ、時間制限どうしようもないのぉ!

 時間制限のない楓ちゃんみたいに、ゆっくりオシッコできないのぉ!

 急がないと、間に合わないのぉ!

 あぁん! 子供の限界!

 ほんとは子供のおちんちん、もういっぱいいっぱいだよぉ!

 

 お願い! おしっこ! 早く終わって!

 かむっちゃう前に、早く終わってぇ!)


シャーーーーッ


(あ~~ん!

 やだぁ! かむっちゃう! かむっちゃう!

 子供のおしっこになっちゃうぅ!

 

 それだけはダメなのぉ!

 楓ちゃんに負けちゃうぅ!

 楓ちゃんに負けちゃうぅ!

 かっこ悪すぎるぅ!


 あ~~ん!

 早く! 早く! おしっこ終わってぇ!

 かむっちゃう! かむっちゃう!

 おちんちん、かむっちゃう!

 子供のおしっこになっちゃうよぉ!

 

 あ~~ん! お願い! おしっこ、早く終わってぇ!)


シャーーーーッ


(は、早くぅ・・・! 早くぅ・・・!

 あ~~ん!

 無理ぃ!

 おちんちん! もう無理ぃ!

 もう限界ぃ!

 

 もうダメェ! かむっちゃう! かむっちゃう!

 子供のおしっこになっちゃうぅ!

 

 楓ちゃん! ごめんなさぁい!

 お姉さん、大人のオシッコもう無理ぃ!

 偉そうなこと言っちゃってごめんなさぁい!

 子供が生意気言っちゃってごめんなさぁい!

 お姉さん! やっぱり子供なのぉ!

 おしっこ! 子供になっちゃうのぉ!

 ごめんなさぁい!

 子供おちんちんじゃ、楓ちゃんみたいな大人のオシッコなんて、とてもできなかったよぉ!)


諦めたその時・・・


シャーーッ

チョロロ・・・


(あ・・・っ)


チョロロ・・・

チョロ・・・


(あ・・・っ)


かむ・・・


(あ・・・


 はぁ・・・ はぁ・・・っ)


ぽたっ ぽたっ


おしっこは、ギリギリの所で間に合ってくれた。


ぽたっ ぽたっ


脱力した皮かむりおちんちんから、おしっこがぽたぽたと垂れる。


(はぁ・・・はぁ・・・


 あ・・・

 

 ま・・・間に合った・・・

 

 よ、よかったぁ・・・

 

 間に合ったぁ・・・

 

 一時はダメかと思ったけど・・・

 

 何とか、ギリギリで間に合ったぁ・・・


 あ、危なかったぁ・・・)


ふぅーー、ふぅーー、と呼吸を整えて、


そして、


(大人のオシッコ、できた・・・!)


何とか気持ちを切り替える。


そして強気に楓に語りかけるのだ。


(ど、どう!? 楓ちゃん!?

 お姉さん、大人のオシッコ、できたでしょ・・・!?


 ちょっと大人のオシッコ披露したからって、調子に乗らないでよね・・・!?

 お姉さんだって、やろうと思えば、こうして大人のオシッコできるんだからね・・・!?

 

 そ、そりゃ、おちんちん、ちょっと手入れしたけど・・・!

 おちんちんに準備が必要だったけど・・・!

 皮だぶついちゃったけど・・・!

 かなりギリギリだったけど・・・!

 一時は諦めちゃったけど・・・!

 ごめんなさいしちゃったけど・・・!

 

 そ、その・・・!

 

 ど、どーよ? へ、へへ~ん!

 皮がかむる前に、オシッコし終えてやりましたよ~だ!?

 

 ど、どう!?

 私の大人のオシッコ、凄かったでしょ・・・!?

 お、大人ならこれぐらい当たり前よ・・・!?

 そ、そりゃ、楓ちゃんの大人のオシッコも凄かったけど・・・!

 正直、圧倒されちゃったけど・・・! それは認めるけど・・・!

 私だって、ま、負けてないんだから・・・!

 ちょっと準備すれば、楓ちゃんに負けないぐらい、大人のオシッコ、できるんだから・・・!

 だから、大人のオシッコ、できるのは自分だけだと思って、ちょ、調子に乗らないでよね・・・!?)


ほとんど完敗だというのに、精一杯の意地を張って、小学生の楓に対抗した小百合だった。

小学生チンチンに圧倒されちゃうナースさん

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