SS かぐや様 白銀圭 姫はじめ
「姫はじめだからって……おにぃっ♡ いきなり激し過ぎるよぉおおおおおおおおぉっ♡ 頭、おかしくなっちゃうよぉおおおおおぉっ♡」
1月1日午前4時過ぎ。世間的にはJC妹妻として認知されている白銀圭は兄夫である御行に激しく膣内を突かれて絶頂を繰り返していた。
「ついさっきまで年越しの屋台アルバイトに励んでいたからな。テンション上がっちゃって、それが圭ちゃんとの姫はじめにも影響しちゃってるな」
深雪は幼な妻の膣を堪能しながら本来なら眠りに就いている時間帯のセックスについて語ってみせた。
「私も、ちょっとうたた寝してたんだけど。おにぃが帰ってきたことに気が付いて目が覚めたらすっごく冴えちゃって♪ おにぃが欲しくて堪らなくなっちゃったんだよぉおおおおおおぉっ♡ ふわぁあああああああああああぁっ♡」
圭は絶頂を繰り返し、膣を常にひくつかせながら今年最初の兄夫のペニスを体内奥深くで存分に味わっていた。少し前まで就寝していた体は微熱を帯びて興奮しっ放しだった。
「圭ちゃんの胸もアソコも最高に気持ち良いっ♡ 新年早々最高のプレゼント、お年玉だな♪」
圭の腰を打ち付けるリズムがどんどん早くなっていく。バイトの疲れも忘れて御行は圭との姫はじめを満喫する。
乳首に吸い付いて大きな音を立てながら一心不乱にバキュームを続ける。
「ふわぁあああああぁっ♡ 胸、小さくてごめんね♡ あぁあああああああぁっ♡」
「圭ちゃんの胸だから良いんだっ! 大きいとか小さいとか関係ない。大好きな嫁さんの胸だから最高なんだっ!」
「あああんっ♡ おにぃ、乳首、そんなに強く噛んじゃ駄目ぇえええええええぇっ♡♡」
乳首を強く攻め立てられて圭の身体の痙攣がますます激しく大きなものになる。それは、御行が膣内で受ける刺激が大きく増えることを意味してもいた。
「圭ちゃんの膣内の収縮が気持ち良過ぎて……もっ、もうっ」
「出して♡ お正月一番におにぃの濃いの、子宮にいっぱい欲しい♡」
圭は股をよりいっぱいに広げて御行を少しでも奥まで迎え入れる態勢を取る。姿勢を整えた圭が優しく微笑んでみせると御行はそれを合図として受け取った。
「今年最初の……圭ちゃんへの種付けだぁああああああああああああぁっ!!」
御行は圭の腰を掴んで子宮目掛けて精液を一気に放出してみせた。
「おにぃのえっちな赤ちゃん汁が……キタぁあああああああああああああああああぁっ♡♡」
圭は全身を何度もビクビクと震わせながら御行の精液を子宮で味わっていた。
御行は上半身を起こしたままの姿勢を維持できず、圭に覆いかぶさる形で休憩していた。
「おにぃ……気持ち良かった?」
「ああっ、最高だったよ」
御行は肩で息をしながら姫はじめの感想を述べていた。
大みそかの夜から連続で8時間以上の労働の後の激しいセックス。射精して脱力感を得たことで一気に疲労が襲ってきた。
だが、御行は圭に覆いかぶさっていた。圭の小ぶりな乳房が胸に押し当てられ、乳首のコリッとした感触が皮膚を通じてハッキリと伝わって来ていた。
「圭ちゃんのおっぱい押し当てられていたら元気出てきた」
御行のペニスは繋がったままの圭の膣内で硬さと太さを取り戻していた。
「おにぃへのお正月の大サービス♪ おにぃが満足するまで何回でも私で気持ち良くなって良いからね♡♡」
「そいつは確かに気前が良いな。今日は朝からまたバイトだが……バイトの時間まで寝ないで姫はじめするかっ♪」
「うんっ♡」
御行は妹妻の膣内で元気よくペニスを前後に振り始めた。
2人の姫はじめは御行がバイトに遅刻しそうになるまで続いたのだった。