SS 俺ガイル 城廻めぐり 女子大生人妻
「八幡く~ん♡ 学校が終わったからえっちしよ~♡」
大学が終わり、夫婦の寝室に戻ってきた愛妻めぐり先輩はまだ明るいにも関わらずセックスのお誘いにきた。
1歳年上の姉さん女房のめぐり先輩。
俺の嫁さんは高校生の時は清純でまさに天使の様な存在だった。
俺は幸運にも先輩が卒業直前にゴールインできることができた。
彼女は最初性的なことにとても無知だった。18歳とは思えないピュアな存在だった。
だが、それから1年が経って。女子大生になっためぐり先輩は性に関してすっかり別人になっていた。
「めぐり先輩、俺はまだ受験勉強が……」
目線を落としてノートと参考書を見つめる。
俺は大学入試の共通試験を終えたばかり。将来めぐり先輩にひもじい思いをさせない為にも良い大学に入らなければならないのだ。
「今日はわたしの19歳の誕生日だから~えっち、しよっ♡」
めぐり先輩は笑顔のまま当初の主張を重ねた。笑顔で押し通すところは高校時代から変わらない。この人は優柔不断そうに見えて、雪ノ下姉妹も一目置くやり手なのだ。
「分かりました。今日は先輩の誕生日ですし。いっぱい、愛させてもらいますよ」
ペンを机に置いて席を立ちあがる。
妻を性的に満足させることも立派な家族サービスだ。
「今日はわたしが八幡くんにいっぱいサービスするよ~♪」
「いや、でも、先輩の誕生日ですし……」
「試してみたいえっちなことがいっぱいあるの♪ だから、今日はわたしがリードするねえ~♪」
先輩は笑顔で宣言してみせた。こうなってはこれ以上俺が言い張っても意味がない。
愛する妻の19歳の誕生日セックスはめぐり先輩にお任せすることにした。
「八幡く~ん♪ まずは裸になっておちんちんを見せてくださ~い♪」
清純な顔をしたままの先輩から『おちんちん』なんて卑猥な単語が出ると背徳感でやたらと興奮してしまう。
俺は言われた通りに衣服を脱いだ。愛妻の為に存在する八幡Jrは半勃ち状態だった。
「えへへ~♪ わたしのおちんちんだ~♡」
先輩にJrを凝視されている。興奮して半分だけだった勃起が本格的なものになる。
「大きくなったね~♪ 偉い偉い~♪」
先輩は亀頭を優しく撫でてみせた。その手付きが絶妙で、勃起は更に激しくなり100%の状態になった。
「フェラチオするからベッドに寝てね~♪」
「あっ、はい」
清純な表情のままの先輩からフェラチオなんて単語が出て更にドキッとしながら言われた通りにベッドに横たわる。先輩は俺の上に覆いかぶさりながら胸をペニスに押し当ててくれた。
「まずは八幡くんだけのおっぱいで包み込んであげるね~♪」
先輩はおっぱいを一生懸命に竿に押し付けて擦ってくれる。
嫁さんの胸はそう大きくない。どちらかというと小さい方かもしれない。でも、押し付けてくる胸は十分に柔らかくて。先輩のパイズリは俺を天国へと導いてくれるものだった。
「先輩のパイズリ……最高です」
「えっちの時は……めぐりって呼んでね♡」
「はい……めぐり」
「えへへっ♡」
めぐりは嬉しそうに笑うとパイズリに更に一生懸命になった。
「うううぅっ」
めぐりの乳首が擦れて刺激が強くなり射精してしまいそうになる。早漏過ぎるのは情けないので必死に堪える。
けれど、めぐりは俺に射精してもらいたいのだった。
「八幡くんが射精し易い様におちんちん舐めてあげるね~♡」
めぐりは更に顔を近付けると舌を伸ばして亀頭を舐めてみせた。
「えへへ♡ 八幡くんのおちんちん。とっても美味しいよ~♡」
めぐりは顔を火照らせながら俺の息子を丹念に舐めてくれている。ちんこを見たことがなかった1年前からは考えられない変化だ。
そして優等生であるめぐりはセックスに対しても勉強をちゃんとしている。俺のどこが弱点なのかちゃんと把握している。
「八幡くんはこのおしっこと精液が出るこの割れ目の部分を舐められるのが大好きなんだよね~♡」
めぐりは尿道の入口を嬉しそうな声を上げながら丹念に舐めてきた。そこは俺のすごく弱いところであっという間に射精欲が込み上げて止まらなくなる。
「めぐり……俺は、もう……」
「いっぱい掛けてね♡ 八幡くんの精液、浴びたいなあ♡」
エロい返しを受けてはもう駄目だった。
「でっ、出るっ!」
言葉と共に俺は精液を一斉に解き放った。愛する妻の顔に。
「えへへへっ♡ いっぱい、出してくれたね♡」
顔が大量の精液塗れだというのにめぐりは本当に嬉しそうだった。
こんな可愛い子が俺の嫁で誇らしい気持ちでいっぱいだ。
「また、大きくなってきたねえ♡」
誇らしさは性欲に変わって再起動という形で現われていた。
「めぐり……今度は俺が」
俺がリードして正常位でセックスする。そう含んで申し出たのに対して愛妻は首を横に振ってみせた。
「今日はわたしがリードするから♪ 試したいこと、いっぱいあるの♡」
めぐりはニコッと笑うと俺の腰に跨ってみせた。
「わたしもいっぱい興奮しちゃったから。八幡くんのおちんちん。食べちゃうね~♪」
めぐり先輩はゆっくりと腰を下ろして俺のJrを下の口でぱっくりと飲み込んでみせた。
「八幡くんのおちんちん……とっても気持ち良いよぉおおおおおおおぉっ♡」
俺の股間に大量の愛液を垂れ流しながらめぐりは悦びの声を挙げた。
「今日はわたしが八幡くんを味わい尽くすねえ~♡」
めぐりはリズミカルに腰を振り出した。亀頭の先端が子宮口をノックし、次の瞬間には膣の入口近くまで引き抜かれていく。けれど、亀頭が抜けてしまうことはなく、再び子宮に向かって引き戻されていく。
めぐりはペニスが抜かれないギリギリの地点を熟知していた。
「めぐりの膣内……気持ち良いっ」
「わたしも八幡くんのペニスをお腹の中で感じて……最高に気持ち良いよぉっ♡」
めぐりは微笑んでくれた。大人の女を感じさせる妖艶な笑みだった。
「わたしが今捕まえているおちんちんは。一生、わたしだけのものだからね♡」
めぐりの腰を振る速度が上がった。
騎乗位で一生懸命奉仕してくれているめぐりは確かにいつになく大人っぽい雰囲気を漂わせている。
姉さん女房最高♪
そう心の中で叫ばずにはいられない。股間がどんどん熱くなる。
めぐり先輩にご奉仕され続け、俺は金玉が空になるまで何度も何度も愛する妻の子宮に愛情を解き放ったのだった。
受験直前ではあるもののめぐりの誕生日は最高の一日となったのだった。