猛暑に耐え忍び、汗水たらして日々を懸命に生きる全ての人類の皆様、こんにちは。
食事中に奥歯が欠けたショックから立ち直れない漢、プラノートです。
歯が欠けた事で神経がむき出しになり、もはやぬる~いお茶すら染みるように
なってしまったせいで著しいモチベーションの低下に苛まれています。
まあ、どちらかという歯が欠けたせいであの恐ろしい歯医者さんに行かなければならないという事に戦々恐々としている事が問題なのですが、誰か変わってくれ…。
さて、私のどうでもいい話は置いといて、本題に移りますね。
現在制作中のショタおねけーね本のネーム第一稿(構成段階)なんですが、本編のみのセリフ無しですが16Pほど描けました~!いぇーい!ドンパフ!
というわけでFANBOXの更新ついでにちょっとだけお見せしちゃおうと思います。
全体公開版は導入部分6P、支援者限定版はR-18部分のみを5P。
短い解説付きで読むことが出来ますー。
しかし、まだネームなのでギリ見えるくらいにかな~りラフに描いてありますので、
あーこんな感じになるんだなー、へー、くらいに製品版とは程遠い出来だということを前提に見て頂けると嬉しいです。
それではどうぞ↓
里の権力者である男に息子の夜伽の相手を頼まれる
権力者の男は子宝に恵まれず、老齢になってようやく後継ぎとなる息子が生まれた。
ようやく出来た子供という事もあり甘やかしすぎたせいか、
傲慢でわがままな性格に育ってしまい、もはや手が付けられない。
諦めた男は孫に望みを託すため、早めの性教育を施そうとするも子供にとってだれだけの美女であっても興味の対象にすらならず、失敗に終わっていた。
生きてる内に何とか孫の顔みたいと男は慧音に頭を下げる。
そんなことを言われても…と渋る慧音だが、
男の必死な様子に心が揺らぐ
結局折れて頼みを聞いてしまう慧音
子供が絡むとつい甘くなってしまう自分に呆れていると、
息子に話しかけられ…
という感じでここからショタにセクハラされていきます。
まだまだベータ版なので今後内容もかなり変化していくと思いますが、
大まかな流れはこんな感じになりますね。
時間はかかりますが今年中には完成させたいと思いますので、
応援のほどよろしくお願いいたします~!
ぷらのと
2022-09-01 22:28:29 +0000 UTCYukkuriPlace
2022-08-28 01:55:57 +0000 UTC