※02/08 おまけの絵コンテ風ネーム三枚目更新
※いつものことながらメモ帳に自分用で書いた殴り書きを掲載したものになります。めっちゃ読み辛いです…「あーなるほど、こんな感じにやってんのねー」くらいに見て頂けると幸いでございます。あっ、あとR-18注意。
一瞬でわかる今回の記事まとめ(ここだけ見れば本分読む必要なし…?)
・最近はセリフ作りの勉強にお熱
・比較的「おほぉ♡」系より「うっ…あっ」みたいな絞り出す喘ぎ声の方が好き
・Q.印象の薄いセリフ=説明 印象が薄いなら必要ないのでは?
A.全くないと物語が成立しないので必要だけど退屈してしまうので工夫が必要。
↓もこたん関連
・もこたん漫画の序盤の導入変更 性病→性処理相手探し
・永遠亭スタートではなく博麗神社スタート
・最初に紫さんとの絡みで冬眠するから性処理相手がいない事を説明をする
・竹林上空で性処理相手を探すも手頃な妖怪がみつからない→焼き鳥屋発見→凌辱
・ページ計算で一度の凌辱までを20Pとし、快楽堕ちは14Pの合計34Pを想定
・喘ぎ声に困ったら喘ぎ声メーカーを使う
おまけ
・現在作業中の絵コンテ風ネームと意味不なイラスト
ここ最近は自分の好きな小説を参考にセリフの練習をしているのですが、
小説って全体的に見るとセリフ少ないですよね?
地の文(説明や心理描写)がほとんどでキャラがあまり話さない。
もちろん作品によりますが。
ということは自分はほぼ地の文で興奮しているということなのだろうか?
普段から心理描写の大切さを呟いているのでたぶんそうなのかも…?
でも自分で作品作ってる時って擬音とセリフ考えてる時が一番興奮するんですよね。
ていうことは文字が一番興奮する?あれ…絵は?
そういえば最近小説ばかりにお世話になっている様な…
これは漫画描きとして大丈夫なのだろうか?
ちなみにセリフというか擬音?喘ぎ声?で好きなのは自分の場合、
「おほぉ♡でてりゅ♡」より「っ…あっ…くぅ!」みたいな、
自然と漏れ出たような感じの方が好きだったりします。
これは別に「おほぉ♡」系が嫌いというわけではなく、
単にシチュエーション依存が大きいというだけ。
「おほぉ♡」系で好きなのは三人称視点か竿役の一人称視点で、
ハイになってる女性を冷めた目で見てたりするのがわかると興奮する。
これは以前の記事で言っていた捕食ジャンルが好きな理由にも繋がるのだけど、
捕食ジャンルは竿役が相手がどんな美しい女性でも獲物としか捕らえておらず、
最後まで冷めた視点、もしくは食欲といった女性側と違った部分での興奮が読み取れるのが好きなのです。つまり男女間の気持ちのすれ違いが好きなんですね。
そういうとまるで恋愛漫画みたいですな!
要はセリフとシチュエーションが個人的にかみ合っていれば良いということ。
ちなみにショタおねが好きなのもショタ側の美女を抱いている感覚がバグっているのが多いからなんですよね。キミが抱いているのは傾国レベルの美女なんぞ?という。
話がズレてしまったので戻しましょう。
ともかく最近はセリフというものに向き合う時間が多かったのですが、
その中で印象に残るセリフ、残らないセリフというのがあることに気付きました。
例えば名言と呼ばれるモノはセリフを聞いただけで絵とシチュも思い出せます。
しかしこれは作中のセリフのほんの一部にすぎず、
ほとんどのセリフを覚えてはいません。少なくとも私はね?
もちろん読み返せばあーそういえばこういう事言ってたなーと思い出すのですが、
とにかく、名言と呼ばれるセリフに対し忘れるくらいに印象は薄いのです。
印象の薄いセリフは読者により世界観に没入してもらう為にキャラに説明を読ませているという物が多く、そこにキャラ特有の個性的なセリフ回しは必要なかったりします。
印象に残らないセリフって必要あるのだろうか?もちろんある。
印象の薄いセリフがあるから印象の強いセリフが生まれるわけで、
仮に名言と呼ばれるようなセリフだけで構成したら、
それはそれでどこか青臭さの感じるモノになりかねない。
つまるところバランスが大切ということ。
バランスといっても印象の薄いセリフが全体の大半を占めるのは事実で、
それで読者が離れてしまっては意味がありません。ならばどうするか。
名作と呼ばれる漫画、例えばコナン君を例にだしましょう。
名探偵コナンは推理作品であり説明描写=印象の薄いセリフが多くあります。
しかし見ていて飽きないしスムーズに読める。これは何故か。
これには二つの理由が考えられます。
1.伏線になっているから
2.魅力的なキャラが話しているから
コナン君に限らず推理作品においての説明は全て最後の謎(オチ)に対する伏線となっております。つまり今頑張って説明を読めば最後には事件の解決を持って報われることが約束されているのです。
今後必要なのかどうかわからないような説明はすぐに忘れてしまうもので、
例えば学校で学んだ事も社会に出て数年もすれば忘れてしまうのと同じです。
長々とした説明は今後必ず行かされる筈といった作者・作品に対する信頼度が必要。
コナン君にはそれがあるんですな。
もう一つの理由はキャラが魅力的であるといことです。
誰が話しているのかというのは非常に大事なことです。
例えばですが知名度や人気のないパッと出のキャラクターが説明するより、
コナン君が説明した方が読者は喜んでくれますし、より理解してくれます。
例えば青酸カリの有毒性を無名のキャラに説明させてみましょう。
もすこ(仮名)「ねぇポスタくん、青酸カリって何?」
ポスタ(仮名)「青酸カリは速攻性のある有毒な化学物質だよ。この物質は人体に取り込まれると、細胞が酸素を使うのを妨げるんだ。少量であっても人体に取り込まれると、呼吸困難、意識喪失、最悪の場合は死に至ることがあるから、取り扱いには最大限の注意が必要なんだ」となりますが、これはさらっと読み飛ばされる可能性が高いです。
ちょっと読み辛いしすぐに忘れてしまいそうですね。
しかし、これを有名なキャラが説明しているという要素を付け足すと
歩美ちゃん「ねぇコナンくん、青酸カリって何?」
江戸川コナン「青酸カリは速攻性のある有毒な化学物質だよ。この物質は人体に取り込まれると、細胞が酸素を使うのを妨げるんだ。少量であっても人体に取り込まれると、呼吸困難、意識喪失、最悪の場合は死に至ることがあるから、取り扱いには最大限の注意が必要なんだ」
キャラを有名なキャラにしただけで比較的読みやすくなった気がしますね。
むしろ知的で物知りなコナン君が説明してくれる事で、
どこかカッコイイと感じる自分がいる気がします。
とはいえ効果はかなり地味なもので、
やはり名言と比べて印象が薄いのは変わりません。
無いとお話になりませんが、あっても別に特別嬉しくはありません。
そこで私は考えました。説明シーンが必ず必要なら読みやすいように短くすればいいのではないかと。長々と説明しても読み飛ばされてしまうなら削って短くしてしまえばいいのです。
実際にやってみましょう。
歩美ちゃん「ねぇコナンくん、青酸カリって何?」
江戸川コナン「青酸カリは速攻性のある有毒な化学物質だよ。最悪少量でも死ぬ可能性があるから注意するんだ」
うむ、だいぶ削れた。というかあれ?こっちの方が本家っぽくない?
もう少し説明は入れる気がしますけど、少年探偵団相手ならこれくらいな気もしますね。でも何か物足りない気もするんだよな…コナン君らしくない気がする。
コナン君はもっとくどい位説明するのが良いのに(酷いこと言う
ちなみにもっと添削すると、
歩美ちゃん「ねぇコナンくん、青酸カリって何?」
江戸川コナン「青酸カリは毒だよ。吸ったら死ぬ。」
わかりやすいけどこれもうコナン君じゃないですね。もはやギャグ。
まぁただ元太くんあたりに説明するとしたらこうなりそうではありますな。
とにかく内容は伝わりはしたので説明セリフはこの程度の量で十分かもしれません。
あっそうだ、もうひとつ説明を読み飛ばしづらくする方法があった。
説明前後にキャラ同士のやりとりをすることです。
キャラクターの個性であったり作品特有の面白さはここにあらわれます。
特に鬼滅の刃はこれがめちゃくちゃに強いです。
説明にチャチャを入れて面白くしつつ、それでいてわかりやすい。
再現は出来ませんが例えるならこんな感じ。
「青酸カリってなに?」
「青酸カリはうんぬんかんぬん」
「へ~、そうなんだ。ところで青酸カリってなに?」
「話聞いてた?」
こんな感じに青酸カリの説明そのものをボケの前振りにする。
こうすることでキャラ同士の漫才的掛け合いになり、
説明を呼んでも退屈し辛い。
説明にチャチャを入れない場合は先程話したコナン君とかだと、
「青酸カリはうんぬんかんぬん」
「え、それじゃあ彼は青酸カリで〇されたの!?」
「その通り。しかし重要なのはそこじゃない。大事なのは使用した量だ」
「使用した量…?」
「そう、それがこの事件の鍵となる」
こうやって推理に深みを持たせ、謎に対するわくわく感を演出します。
このように説明の前後のやりとりを工夫することで、
推理作品になったりギャグになったりします。
これはあくまで個人的見解であり、全く根拠のないことではありますが、
最近の少年誌において打ち切りになってしまう漫画はこの前後の部分が、
少し弱めなのかなーと思っております。
少年ジャンプだと打ち切りの場合大体23~26話くらいで最終回になります。
なのでこの間に終わりに出来るように準備する必要があります。
打ち切りが決まった漫画は最後に伏線を回収するために説明ラッシュが行われ、
結果的に良くわからない内に終わってしまう事がおおく感じます。
個人的感覚だと全話が26話としてその内訳を推察すると、
1~4話 キャラ・世界観の説明。
4~8話 上記で説明したキャラと世界観を用いて一つの事件を解決
この8話の時点で人気の無かった作品は打ち切りルートに入る気がします。
特に1~4話は説明描写が多く読者が離脱しがちなので、
上手い事バランスを取り、説明しなければいけません。
打ち切り作品の多くはこの1~4話の説明で推理作品のような、
伏線的で固めの説明を採用することが多いように思います。
自分も漫画を描いている身ではあるので少し理解できるのですが、
一生懸命考えた設定や説明って省きたくないしなるべく理解してほしいんですよね。
なので文量が多く、読者の方が気になっているキャラの個性を発揮するシーンが
結果的に短くなってしまうということが発生するのですよね。
説明そのものがキャラの個性に繋がるものであるのなら良いのですが、
それはかなりのセンスと腕が必要になります、
説明をどう調理するかが面白い漫画のカギなのかもしれません。
ちなみにカメラワークで説明シーンそのものを印象的なものにすることもできます。
例えば長々と堅苦しい説明をしているとしてもカメラが胸やふともも等、
センシティブな部分に向けられていたとしたらどうなるのか。
これはアダルト系漫画でよく使われる手法ですね。
例えば永琳が薬の説明をしているとしましょう。
永琳「この薬は○○と言って○○に…」
霊夢「ジー…」
(霊夢の視点は永琳の胸や組んだ足を注目している)
永琳「…という感じね。理解出来たかしら?」
霊夢「んぁ?あぁ聞いてた聞いてた、大事よね大きさって」
永琳「?」
こういう感じに説明シーンそのものを利用してセクシーイベントにすることも可能。
…あれ?これ説明できてなくない?
ま、まぁとにかく退屈よりマシですマシ。
ちなみにコナン君のような推理作品の場合、
最後の推理公開シーンでは全ての伏線を回収し、
一気に謎を解明するという爆発的なカタルシスを感じる大切な場面なので、
むしろ説明シーンこそ見せ場という場合もありますね。
あーだこうだと色々言ってまいりましたが、
そろそろ本題に切り替えましょう。
前回から色々と考えた結果、以下の要素を変更することにしました。
・性病設定を無くして、焼き鳥屋の下りを大幅カットする
以上になります。
なぜ変更するのかという理由は以下の二つ。
1.性病要素があまり重要ではないことに気付いたから
2.導入が長すぎてテンポが悪いから
霊夢が妹紅を襲う理由として考えた性病設定と焼き鳥屋の会話シーンですが、
よくよく考えてみると展開が回りくどくて遅く、
もこたんを抱くまでに時間が掛かり過ぎてしまいます。
これではテンポが悪いのに労力は倍かかるという状態になってしまいます。
長さで言うと具体的には10P以上エロ無しが続く計算。
これは男性向けアダルト漫画としては結構な長尺です。
ストーリーの重要度が高く、長めの導入が多いNTRジャンルでも、
導入が10P以上の作品は中々存在しません(ノベルCG集は除く)
例えば催眠NTR漫画で有名な高津さんの「王様アプリ」でさえ、
エロシーンに入るまで6Pくらいしかかかっていません。
もちろん導入10Pオーバーの名作も存在します。
私が参考にしている加藤フグオさんの作品も、
10Pを超える作品がいくつかあります。
だったら導入長くていいじゃん。
いや、まぁそうなんですけどね…。
ただ導入を短くしようと思った理由は他にもありまして、
何かといと純粋にエロシーンの練習がしたいんですよね。
エロの無い導入より本番のページを増やして経験値を積みたいのです。
普段からシチュが伏線がとほざいているのになぜ…と。
実は今回もこたん漫画の脚本を考えている時に気付いたんですけど…
※ここからまた話がズレます。
いや別に嫌いとかいう訳じゃないんですよ?
ただ純粋に苦手なのです。作るのが!主にセリフ!
なんやかんや4本くらいエロ漫画描いてるのに何言ってるの?と、
そう思うかもしれませんが、実はこれ前々から感じていたことなんですよね。
過去漫画を描いた時はエロシーンを除けば比較的筆が早く、
魔理沙漫画を描いた時は脚本や構成を含めて大体一日で完成しました。
あくまでネームなので商品として出せるレベルではないんですけどね。
しかしこれがエロシーンになると途端に筆が重くなり、
絵もセリフも中々思い浮かばなくなってしまうのです。
魔理沙やうどんげみたいな短い漫画でもエロシーンだけで結構な時間掛かりました。
慧音漫画の時も最初の8P程度がエロ無しなのですが、
これは完成版が一週間程度で出来上がり、
それ以降のエロありは完成まで2~3週間かかっているので、
倍近く遅れていることになりますね。それくらい苦手意識があります。
うどんげ漫画はセリフ量が少なかった分比較的楽ではありましたが、
それでも全体のほとんどの時間がセリフ擬音で溶けました。
※自分語りここまで
とにかくエロシーンの制作が苦手(主にセリフ)なので、
本番シーンを多めに描いて練習したい+エロ意外の労力削減を目的として、
導入が10P以内に収まるように性病設定を無くし、
永遠亭の下りを丸々カット+焼き鳥屋の下りを大幅カットしようという感じですね。
そもそもとして今回の場合、もこたんが霊夢にいいようにオ〇ホ扱いされる様を
楽しむのが主なので、それに対し永遠亭や焼き鳥屋の下りは相乗効果が薄く弱い。
弱い要素を説明で強調してもあまり意味が無いので導入を省く、
もしくは別の導入にしたほうがいいだろうという考えです。
省く場合は霊夢が空を飛んでいるシーンからスタートして、
「病気になっちゃて辛い~」みたいに独り言で説明をいれる感じにする。
別の導入にするのなら最初の1~2Pで紫が冬眠中で性行為相手がいなくなる事を説明した後、竹林の上空からスタート。こっちの導入の場合、手頃な妖怪(オ〇ホ)を探して竹林の上を飛んでるときに焼き鳥屋を発見、食欲を満たすついでに妹紅を襲うというルートになります。
永遠亭の描写は無くなってしまいますが、このルートの方が「ゲス霊夢が妹紅を自分勝手に食う」というコンセプトが伝わりやすく、10P以内に性行為に入れるのでコスパも良い。うん、たぶんこっちを採用したほうがいいですね。
採用した場合の全体的な流れを描くと以下の様な感じになります。
最初説明(霊夢と紫の情事)
↓
手頃な妖怪を探して竹林上空を飛行
↓
妹紅の焼き鳥屋発見
↓
小腹がすいたので寄る
↓
会話の中で妹紅に狙いを付ける
↓
襲って抱く
↓
相手が不死で乱暴にできるからストック決定
↓
妹紅に拒否され恨み言を言われるも脅して黙らせる
↓1冊目はここまで(20~30P) 以下続編
繰り返して抱く内に妹紅快楽に染まる
↓
霊夢の欲求に従い色んなプレイをする
↓
飽きた霊夢に捨てられる 涙目妹紅
↓二冊目終わり
一冊二冊と書いてありますが、これは本にする場合を仮定した計算ですね。
もし本にする場合は二冊に分けるかもという感じです。
実際は一冊に収まりそうな感じはありますが一応ね。
___________________
セリフ思いついたメモ
寒いので手を服の中に突っ込む
ひゃぁ!?
あんた意外と暖かいのね
てっきり冷たいのかと思ってたわ 髪白いし
うぅ、人を湯たんぽみたいに扱いやがって…
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カットした性病の下りはいつか鬼畜霊夢 永遠亭編を
作るとしたらその時使おうと思います。
永琳の場合は患者(霊夢)の性処理。
うどんげの場合は永琳の命令でしぶしぶ。
輝夜の場合は暇潰し。
また話題がそれてしまったのでレイもこの話題に戻りましょう。
レイもこのシチュエーションはレ〇プからの快楽堕ちなので、
「くっ…あっ…あぁ」から「んっ♡はっ♡あぁ♡」のセリフ変化を大切にしよう。
困ったら喘ぎ声メーカーさんを頼る。
※使ってみた
妹紅「ん゛ッ♡ふ、う゛……♡ん゛ん゛♡は、あ゛っ…………♡♡」
妹紅「〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッッ♡♡♡♡♡♡!、!!お゛ッッ♡あ゛、おぐ、む゛り♡あ゛、あ゛ッ…………♡」
妹紅「ひ、あ゛ッ♡♡?、!ま゛ッ♡いま、いったから゛っ♡すこ、しまっ♡」
妹紅「あ゛ッッ♡お゛ッ♡あ゛、あ゛♡ひぎゅ♡そこ、きもちっ♡あ゛♡ま、いぐ♡いぐいぐ、いっちゃ♡♡あ゛♡♡〜〜〜〜〜〜ッッッッ♡♡♡♡♡!、!!!」
妹紅「はぁーッ…んんん…っ!ああぁっ♡ん…っ!もっとぉ…♡きもひ、ぃッ♡きもち、い゛っ…からぁ!!!♡あ゛、ぉ…っ!?♡♡やっ…あ゛ァ!!♡♡キて、る゛う゛ッ…ッ♡♡おあ゛ッ、ああ゛ぁ♡♡キてるの゛ォ゛ッ…♡♡♡♡」
妹紅「…っ!ん…っ!あぅ…ッあっ…♡も、おく、ん゛っ、せつな、からぁ……ッ♡もうやだ……っ!!!♡やら゛あぁッ♡♡♡あ゛、ぉ…っ!?♡♡やっ…あ゛ァ!!♡♡ひッあ゛ああァッ♡♡♡♡あ゛ッ、んああ゛あぁッ!?♡な゛んれ♡♡イ゛ッて゛る゛のに゛ッ♡♡♡」
すげぇ…(驚愕)これワンボタンですよ?
らめぇ♡系のセリフはこれ参考にすれば良いかもしれませんね。
追記:最近気づいたこと
漫画制作って調べた感じだとセリフから作るのが一般的っぽいですね。
試しに今回のもこたん漫画はセリフから作り始めたのですが、
いつもの10倍以上かかってる上に作業も停滞しまくっております。
悩んだ末に何となく絵を描き始めた驚く程スムーズに作業が進む進む。
あれですな、私はたぶんセリフより絵から描いた方が良いみたいです。
これに気付くまで三か月くらいかかりました。今までの労力はいったい…。
というわけでこんな感じにやっております。
ところどころ読み辛くおかしな点がありましたよね、
一応少しは整理しているのですが、取っ散らかり過ぎてあまり効果が…。
すみませぬ…orz
まだまだ時間は掛かりそうですが着実に進んでいますので、
お暇な時にでも覗いてくださると幸いです。
最後におまけとして現在作業中の絵コンテ風ネームとらくがきをぺたり。
軽い説明も付けるのでたぶん見やすい…筈?よければ是非。
それではまた次回の更新まで ばいばーい!
※絵コンテ風ネームとは先に単体でコマ絵を描いて後でパズルのように配置する方法、全体の流れを把握しやすく進捗感も出る。何故~風ネームなのかというと純粋に雑なラフ絵だから。コマ割りが難しくて苦手な人にオススメのやり方。
霊夢と紫さんの情事(性処理)→パイ〇ェラでフィニュッシュ→紫、口をを拭きながら冬眠の説明→冬眠前に出しきる為に連戦→冬到来→性処理相手探し→冬+霊夢を恐れて妖怪が隠れる=見つからない→いらいらむらむら→妹紅の焼き鳥屋発見→小腹を満たす為着陸→もこたんと他愛のない会話→もこたんのおっぱいの大きさに気付く霊夢
もこたんお酒準備中→お尻も中々に大きい→ふーん…→酒だ。つまみは何がいい?1つサービスしてやるよ→何でもいいの?→一品だけな→そう、じゃあ遠慮なく→ん…?→焼き鳥屋に響く音→へ~、意外といける(ネギマもぐもぐ→あんた焼き鳥屋の才能あるのね(食べながらバックで突く霊夢→呻くもこたん→でもアソコの才能は微妙ね。もうちょっと〆なさいよ→ぶちぎれもこたん→すぱんきんぐ霊夢→大して良くならないので髪を引っ張る→シャツに手をかける→開く。弾む胸
もみもみ→キュッキュ→キュ~…(締まる)→テクニシャン霊夢、もこたん困惑→徐々に気持ちよく…→霊夢、久々につき早漏→慌てるもこたん→爆発。絶頂。
(02/08 三枚目更新)
もみもみ→キュッキュ→キュ~…(締まる)→テクニシャン霊夢、もこたん困惑→徐々に気持ちよく…→霊夢、久々につき早漏→慌てるもこたん→爆発。絶頂。→
射精事後→最近貯めっぱなしで苦しかったから助かった→あとでぜってぇ〇す→
無視してア〇ルチェック→意外とキレイ・意外って何だ意外って!?→風呂入って無さそうだし→入ってるよ!つーかやめろ!広げんな!→ズブブ…→い”ッッ!!?→
ブスリ♂→カッ…ハッ…!?→なんで…?もう出したのに…→何言ってんの?たった一回で終わるわけないじゃない
タバコ片手に子ブタに話しかけるもこたん
ぷらのと
2024-02-08 13:09:48 +0000 UTCGOT
2024-02-08 11:29:41 +0000 UTCぷらのと
2024-02-08 00:42:14 +0000 UTCGOT
2024-02-07 13:57:12 +0000 UTCぷらのと
2024-02-07 12:42:24 +0000 UTCGOT
2024-02-07 10:12:53 +0000 UTC