有料プランについて考えるメモ(R-18&R-18G注意)
Added 2025-02-06 07:49:57 +0000 UTC※メモ帳にまとめてた妄想を久々にぶっぱする回。前半は有料プランについて、後半は有料関係なくやりたい作品のシチュエーションを長々と貼っております。というか文量的に後半がメインかも。R-18Gに該当するえぐいシチュも存在するので苦手な人は閲覧注意。
有料プランで何をするかを考える。
個人的な夢としてはオリジナルで食べれるようになるというのがあるが、
大前提として自分の場合、一般での需要は現時点ではまだない。
なのでプランではR-18をメインコンテンツとする。
プランは現存の500円プランを想定。
ではR-18をするとして内容と形式は?
内容に関してはpixivで一定の評価を貰っているものを採用。
内容
1.異種姦(異種和姦)『オカルトマニア/フラン/咲夜×ウェアウルフ、』
2.ノーマル×片ふた『うどんげ/もこたん/ゆかりん/フラン×てゐ/霊夢/橙』
3.ショタおね『慧音/その他×クソガキ』
形式
1.斎月に蛍舞うの経験の活かし、ショートSS+イラスト
2.慧音漫画形式
3.魔理沙漫画形式(ラフネーム)
4.ファンボックス専用イラスト
どの形式を用いるのか?
需要とコストが釣り合う形式を考える。
1.斎月に蛍舞うの経験の活かし、ショートSS+イラスト
最近で一番慣れているやり方。
漫画と比べて必要な絵の枚数が少なく、
文章の比重が大きめで絵の問題で挫折し辛い。
問題点
私には官能小説を書けるほどの文章力がない。
設定やシチュ等の妄想力に自信はあるけど、
特に濡れ場における喘ぎや艶のある表現が苦手で、
まったく思い付かない。
さらにはオモコロ形式という記事特化の形式なので投稿が難しい。
漫画でも小説でもないので完成版をPixivに投稿出来ず、
SNSの場合挿絵が挿入できないのでこれも不完全になってしまう。
2.慧音漫画形式
過去で一番有料での実績のあるやり方。
当時は最大で13人程の方に支援していただいたので、
月に5000円以上の収入あり。
問題点
制作コストがあまりにも高い。
当時は体力もあり一週間で4P更新出来たけど今はたぶん無理。
3.魔理沙漫画形式(ラフネーム)
慧音漫画で体力の限界を知った後に、
シコリティを下げずに何とか量を稼げまいかと思い付いた策。
濡れ場に関係ない部分を全てネームにしてコスト削減をするスタイル。
問題点
慧音漫画の時と比べかなり楽ではあるものの、
本来なら省いても構わない導入部分のコストを下げただけであり、
肝心かなめな濡れ場の労力は全く変わらない為、効果は薄い。
4.ファンボックス専用イラスト+その他諸々形式
最もコストが低い形式。
イラスト+差分やらテキストやら筆に任せてモリモリ。
直近でいうともこたんのリハビリ記事が近いと思う。
宣伝用に一~二枚をSNSやpixivに投稿し、続きをプランでという感じ。
問題点
純粋に需要があるかわからない。
画力が高かったり、セリフセンスがあるのならいけると思うけど、
客観的に見て自分の作品は中途半端。不安。
結論
コストという点ではおそらく4が一番効率的。
需要という点では慧音漫画。
中途半端なのが魔理沙漫画と斎月に蛍舞う形式だと思われる。
たぶん4を採用すると思う。
有料関係なくやってみたい作品
登場人物
ウェアウルフ(メス:両性具有)
自分の事を美の化身だと思っているナルシストにしてレミリア狂信者。
以前紅霧異変でレミリアを見かけてからその中性的な美しさとカリスマ溢れる立ち居振る舞いに一目惚れして以降、唯一無二の絶対神として崇拝している。
地味に催眠能力持ちで術で自分の虜にし心酔させることが出来る。
同性相手に効かせることが出来るくらい強力な能力だが、
本人は同性にいっさい興味がないので基本は使わない。
わざとらしいおかま口調が特徴で嫉妬深く、特に自身より容姿が優れている相手には殺意すら抱く程。肉食だが、本人の美意識の高さ故に普段は草しか食べない。
しかし、感情の高まりにつれ食欲が抑えきれなくなり、
つい相手を食べてしまうこともある。
本人の意志に反して見た目はイケメンな獣人なので女性から人気があるのだが、
レミリアは例外として本人はノーマルであり女嫌いなので非常に不本意。
レミリアに愛されることが人生の目標であり、フランに咲夜など血縁従者関係なくレミリアに近づくもの全てに嫉妬し憎悪する重度のヤンデレ。
その①
オカマ口調のウェアウルフ(メス)×フランドール R-18
【大まかな流れ】
1.
場所は紅魔館。レミリアを崇拝するウェアウルフ(メス)は日頃からの献身(能力で催眠状態にした女のを人肉として提供など)が実を結び、レミリアに招かれ紅魔館を訪れていた。馳走された咲夜の作る人肉料理は格別で美味であったが、レミリアの傍に使える咲夜に嫉妬の炎を燃やすウェアウルフにとって味どころではなく、咲夜を睨みつけつつも、レミリアをたたえる言葉を繰り返す。その狂気じみた勢いは些か引くものはあったものの、レミリアはとても満足そうであった。
2.
食事中ウェアウルフ(メス)はずっと視線を感じていた、気配のする先を見るとレミリアの妹であるフランドールがこちらをじっと観察していた。珍しい来客に興味があったのだろう。ウェアウルフはナルシストなので自分の美貌に見惚れているのだろうと勘違いした。
そして、ウェアウルフも同じようにフランドールを観察する。
フランドールはレミリアの妹だけあって絶世の美少女であり、
その美貌はロリコンでなくとも男なら誰もが振り向かずにはいられない程だろう。
どこかレミリアと近い雰囲気もある。
まぁもっとも、ウェアウルフからすればレミリアの神々しさには全く及ぶものではないので興味の沸くものでもなかった。
食事が済んだ後、ワーウルフは一目を忍びこっそりとフランドールに声を掛けた。自分に関心のある様子に利用価値があるかもしれないと感じたからだ。もし利用できれば、レミリアに口添えさせ、自分が紅魔館の一員となり、レミリアの傍で仕えれる可能性があるかもしれないからだ。
3.
フランドールもまたワーウルフに興味があった。
フランドールは一見普通の少女のように見えるが、実際は紅魔館一の狂人であり、強すぎる破壊欲と力は、紅魔館に配給されている食事用の人間の犠牲が無ければ制御することが出来ない程だ。
現在ではレミリア達の尽力により、破壊欲を性欲に変える事で破壊を食い止めているのだが、その結果、フランドールは過度のサディストでありながらマゾヒストというえげつない性癖を持つようになってしまい、自分自身を誰かの手によって破壊してもらう事に強烈に興奮を覚えるようになっていたのだ。
フランドールはウェアウルフという種族が残虐で暴力的な生き物であることを知り、興奮しながら観察していたのだった。
4.
当たり障りのない会話が進む中、フランドールの目は徐々に徐々に情欲に染まり、ウェアウルフを見つめる眼差しに怪しい熱が籠る。そしてフランはいじらしく身体を揺らしウェアウルフを無意識に誘惑した。
その姿は並みの男ならば思わず押し倒してしまう程の威力があったが、しかし、ウェアウルフはメスであり、同性の少女に興奮を覚えるような変態ではなく、むしろその誘惑はウェアウルフの乙女心を不快にする物であった。
この女(フラン)は今まで自分に寄ってきた醜いメス共と同じなのだ。
ウェアウルフの心の中でフランに対する評価は意地汚い売春婦と同じになった。もちろん表にはださないが。
5.
誘いにのり二人きりになれば催眠を掛けるチャンスがある。しかし、女の誘いに乗るなんてプライドが許さない…ウェアウルフが内心葛藤していると、自分の誘惑に乗らないウェアウルフを不思議に思ったフランドールはそれならばと自身のおっぱいを肥大化させ、Hカップの巨乳に変化させた。
これならどう?と乳房をたぷたぷと揺らし、ギュっと谷間を見せつけるフランドール。ウェアウルフに取ってはそれは吐き気を催すものだったが、それをぐっとこらえ、フランの身体を美味しそうねと褒めた。
フランドールは頬を染め、にやりと笑うとウェアウルフの腕に絡みつくと「食後のデザートはいかが?」と誘惑し、地下にある自室へとウェアウルフを招いた。
ウェアウルフは大きく目元を歪め、ニヤリと笑う。
もちろんそれは興奮からではなく、計画が成ったことによる達成感であった。
術さえかければもはや下手に出る必要などない。心酔させ、己の計画の駒とすればいいのだから。そうしてウェアウルフは是非にとフランドールに招かれるまま地下室へと向かうのだった。
その②
サラマンダー×咲夜さん R-18
登場人物
サラマンダー
レミリアが拾ってきたペット。
結構デカく小型のコモドドラゴンくらいの大きさ。
【大まかな流れ】
1.
紅魔館で飼っているペットのサラマンダーはレミリアのお気に入りである。
サラマンダーは酷い偏食家であり、一度食べた餌は二度と食べないという厄介な性質である。
2.
餌に満足できなくなり紅魔館を出ていこうとするサラマンダーを、咲夜は何とかして引き留められないかと考えたところ、サラマンダーの股間に陰茎が付いており、サラマンダーがオスであることに気付く。
3.
そこで咲夜は自分の極上の乳肉をサラマンダーの目の前で強調、たぷんたぷんと揺らして誘惑し、サラマンダーの気を引こうと試みた。
するとサラマンダーは咲夜を押し倒し、豊満な乳肉にかぶりつき、そのまま正常位で激しく咲夜を犯した。
4.
たぷたぷと揺れる乳肉を堪能し、パンパンパンと激しく腰を動かしてマンコを攻め立てる。咲夜の腕に噛みつき自分の上にまたがるように誘導するとそのまま騎乗位の体制で激しく咲夜を突き上げる。跳ね、揺れる乳肉を眺めながらサラマンダーが射精。
そして咲夜は快楽で意識が朦朧とする中、何度も膣内に射精された。
5.
数時間後、食事と同じく、一度抱いた咲夜の極上の身体に飽きたサラマンダーは気絶している咲夜を置いて紅魔館を出て行ってしまったとさ。
その③
霧雨魔理沙と魔法のキノコ 途中R-18分岐
【大まかな流れ】
魔理沙は博麗霊夢との弾幕ごっこで敗北した悔しさから、新たな強力な魔法の材料を求めて魔法の森に足を踏み入れる。希少なキノコを探しながら、内心では霊夢に勝つための強力な魔法を夢見ていた。
ある日、魔理沙は普通のキノコとは明らかに異なる、巨大なキノコを見つける。そのキノコは魔力に満ち溢れ、魔理沙はこれを使えば霊夢に勝てると確信する。しかし、そのキノコには裏があり、突然胞子を噴出して魔理沙を襲う。
魔理沙は胞子を吸い込んでしまい、体に奇妙な熱を感じるが、彼女の経験と精神力でそれを抑え込む。キノコは動き出し、魔理沙に攻撃を仕掛けてくるが、彼女は弾幕ごっこで培った技術でその攻撃をかわす。
しかし、キノコの胞子には催眠作用があるようで、魔理沙はその影響を完全に振り払うことができず、最終的にキノコを破壊するために「マスタースパーク」を放つ。キノコは消滅するが、魔理沙は強力な材料を手に入れることはできなかった。
結局、魔理沙は霊夢に勝つためには地道な努力が必要だと悟り、今日の経験を次へのステップと見なし、新たな決意と共に森を後にする。
IF話(R-18)
魔理沙は巨大なキノコに追い詰められ、胞子を吸い込んでしまう。このキノコは催淫効果を持っており、魔理沙の体は徐々にその影響下に置かれる。キノコの触手が彼女の身体を犯し、特に豊満な胸や秘部を弄ぶ。
魔理沙は抵抗しようとするが、触手の攻撃に耐えきれず、最終的には苦痛と快感の入り混じった中で意識を失う。キノコは魔理沙を抱え上げ、森の奥深くへと連れ去っていく。彼女の行方は不明のまま、物語は幕を閉じる。
その④
レミリア×鬼畜霊夢(ふたなり) R-18
【大まかな流れ】
1.
場所は博麗神社。霊夢が縁側でくつろいでいると、レミリアが現れ、いつものように色仕掛けで霊夢を堕とそうと、自慢の大きな乳房を押しつけて誘惑してきた。
2.
霊夢は紅魔異変の時から鬱陶しく求愛してくるレミリアのことが嫌いだった。しかし、最近欲求不満が募っていたせいもあって、思わず勃起してしまい、やむなくレミリアを犯して性欲を発散することにした。
3.
そして、霊夢は無言でレミリアを自室に引きずり込むと、そのまま押し倒して、肉棒を一気にマ〇コに挿入。レミリアが驚き困惑するのも無視し、レミリアの豊満な乳肉が大きく激しく揺れるのを見ながら、霊夢はそれを力強く握りしめ、まるで馬の手綱を引くように揺さぶり、レミリアが思わず悲鳴を上げるほどの速さで腰をバチンバチンと打ちつけた。
4.
霊夢は激しいピストンの中で、夥しい量の精液を何度も何度もレミリアの中に注ぎ込んだ。最後はレミリアが白目を剝いて気絶し、満足した霊夢がさわやかな表情で「はー、すっきりした」と汗を拭って物語は終わる。
その⑤
魔理沙×鬼畜霊夢(ふたなり) R-18
【大まかな流れ】
1.
博麗霊夢は、生まれつきの強大な霊力を持っていたため、その力が幻想郷のパワーバランスを崩しかねないと危惧されていた。八雲紫はこの問題を解決するために、霊夢をふたなりに変え、体内から霊力を射精という形で放出させるよう改造した。
2.
毎日のように八雲紫は霊夢とセックスを行い、霊夢の体内の霊力を調整していた。八雲紫の優れたテクニックにより、霊夢は性行為の膨大な経験値を手に入れ、自らの力をコントロールすることが可能になった。しかし、冬が訪れ八雲紫が冬眠に入ると、霊夢は性処理の相手を失ってしまった。八雲紫の絶妙なテクニックに慣れていたため、単なる自慰ではもう射精できなくなっていたのだ。
3.
欲求不満でイライラが募る毎日。そんな中、神社に霧雨魔理沙が訪れた。
霊夢は魔理沙の金色の髪と最近成長したFカップの巨乳に目を留めた。
成長した友人の姿はどこか八雲紫に似ていた。
当然、乳もテクも八雲紫のそれには遠く及ばないだろうが、自慰よりはマシだろうと考え、魔理沙を利用することに決めた。
4.
霊夢は魔理沙を自室に連れ込み、彼女をベッドに押し倒した。驚く魔理沙の唇を奪い、深く激しいディープキスで魔理沙の反発を抑えた。八雲紫とのセックスで鍛えられた霊夢のテクは、意図も容易く魔理沙の抵抗する力を奪った。
5.
続いて、霊夢は魔理沙の豊満な胸を鷲掴みにした。魔理沙の胸は、霊夢の手の中でむにゅりと柔らかく歪み、若々しい弾力があり、揉むたびに魔理沙が甘い声を漏らす。霊夢は魔理沙の乳首を指で転がし、時には甘く噛んで、魔理沙を女々しく喘がせた。
6.
そして頃合いと、霊夢は凶悪な巫女棒を取り出すと魔理沙の体を一気に貫いた。息を詰まらせ思わずせき込んでしまう魔理沙を無視して、霊夢は激しく腰を振る。魔理沙の体は霊夢の動きに合わせて跳ね、霊夢は、中々イケないもどかしさを魔理沙にぶつけ続け、この行為は霊夢が容姿が似ている魔理沙に頭の中で八雲紫を重ねる事で無理やり射精するというコツを掴むまで続き、魔理沙が失神してもお構いなしだった。
7.
博麗神社の一室はむせ返るような女の匂いで満ち溢れ、そこには泡を吹き気絶した魔理沙と換気しながら呑気に緑茶をすする霊夢という妙な光景が広がっていた。
「まぁ、こんなもんか」
期待はしていなかったがそこそこ満足できた霊夢は、魔理沙を性処理用の奴隷とし、八雲紫が冬眠から目覚めるまでの間、使い続けるのであった。
※注意 ここから【R-18G】です。
その⑥
十六夜咲夜×人狼 R-18G
【設定】
人狼=喋れないフリをしてる。紅魔館から逃げ出すために咲夜さんを利用する。
体液に催淫効果があり、それを取り込むと発情してしまい人狼の虜となってしまう。
元々は同族と交尾中メスを逃がさないようにするためのオスだけが持つ能力。
いつもなら人間相手に興奮しない設定なのだが、今回はちゃんと肉欲あり。
しかし、強力な食欲も持ち合わせており、交尾中に相手を食べてしまうこともしばしば。人狼の個体数が少ない理由の一つ。
咲夜=今回の被害者。射〇もとい体液を掛けられなんとか我慢するも無事発情。
パッチェさんに頼らなかったのが運の尽き。
人狼に二重の意味で貪られてしまう。
細かい設定は以下を参照。
名前:十六夜咲夜
性別:女性
年齢:外見は10代後半から20代前半
性格:非常に真面目で忠実、完璧主義者であるがゆえに妥協を許さない。レミリア・スカーレットや紅魔館の主従関係に対して強い忠誠心を持ち、任務や仕事に対しては冷静で徹底している。クールビューティーに見えて意外と天然でマイペースな部分も。
身体:身長168cm、体重58kg、スリーサイズはB98(H)-W60-H89。銀髪のショートヘアに緑のリボン、メイド服を身に纏い、動きやすくスタイリッシュなデザインが特徴。美しく整った容姿が際立つ。おっぱいはデカい。
長所:時を操る能力により、戦闘や作業を瞬時にこなす。ナイフ投げの達人でもあり、遠距離からの攻撃も正確無比。メイドとしてのスキルは完璧で、掃除や料理、その他すべてにおいて一切の隙がない。
短所:能力が高すぎる故に他人を頼るのが苦手。結局自分でやる方が早い。
好む性癖とそのレベル:被虐体質。見た目はSっぽく見えるが、実際はM。無自覚だが激しくされる程喜ぶ。
口調:
基本的に礼儀正しく、落ち着いた口調を保つ。丁寧語を使うことが多いが、親しい相手や主人公に対しては少しだけ柔らかい口調になることもある。
【大まかな流れ】
0.レミリアが人狼を拾ってくる。人狼を従える吸血鬼というカリスマ目当て。
1.咲夜がレミリアに世話係を任せられ、あぶないですよと忠告するも聞く耳を持たないレミリアに渋々了承。
2.人狼の体臭が臭いので洗ってあげる事にした咲夜さん。
3.洗ってる最中に人狼が勃起していることに気付き、それが悪臭の元であると判断。
4.気まずいながらもこれもお世話と割り切り洗ってあげると陰茎から体液が射出。咲夜の顔に掛かってしまう。
5.余りの濃い匂いに顔をしかめ人狼を睨む咲夜さん。人狼は何事もなかったように獣らしく空に浮かぶ泡を眺めていた。
6.それから数日、洗っても消えない体液の匂いに苦しむ咲夜。ベッドの中で自分の身体がどんどんと発情していく様に困惑しながら夜を過ごす。
7.身体の疼きが限界に達し、どうにかなってしまいそうな咲夜さん。そんな時人狼がふと言葉を話す。それはいつものアホな獣ような態度ではなく狡猾さを感じさせるものだった。
8.人狼の甘い誘い文句に熱い吐息が漏れる。意識は朦朧とし咲夜の身体はふらふらと人狼の檻に近づいていく。
9.頭の中で最後の理性が静止を訴えるが、人狼の決め言葉に折れ、咲夜はオリの鍵に手を掛ける
10.紅魔館の一角。そこはいつも咲夜が人狼のお世話をしている部屋。しかし、そこには人狼という一匹の獣に激しく責められ快楽の虜となった女、十六夜咲夜の淫らな姿がそこにあった。
11.それから数日。一人と一匹はところかまわず盛り続けた。もはや檻など必要なく。咲夜は自室に人狼を迎え入れ。激しく絡み合う。
12.人狼は咲夜に飽きていた。元々紅魔館から逃げだすために利用した女だ。いくら極上の身体であろうと飽きも来る。人狼は頃合いと咲夜を利用し紅魔館を脱出する術を考える
13.人狼に心酔し傀儡と貸した咲夜を利用し、紅魔館を脱出した人狼。
14.人狼は用済みと最後に咲夜を無茶苦茶に抱き尽くすと食い〇してしまった。
15.そうして十六夜咲夜は幻想郷から姿を消し、人狼もまた姿をくらましたのだった。
16.数週間後、人知らぬ森の奥で天を貫く紅い十字架を見たという村人がおり、人里で噂になるが、その真実は誰も知ることは無かった。
その⑦
オカマ口調のメスウェアウルフ×咲夜さん R-18G
一口まとめ:レミリアに狂気的な憧れを持つオカマ口調のウェアウルフ(メス)がレミリアの一番のお気に入りである咲夜さんに激しい嫉妬を抱き、深夜に窓から潜入して散々弄んだ後、殺〇してしまうというダークなお話。
【大まかな流れ】
1. ウェアウルフの嫉妬と決意
レミリアに狂気的な憧れを抱く狼の女妖怪ウェアウルフが登場。
レミリアが最も信頼し愛している咲夜に激しい嫉妬心を抱く。
人間を「家畜の豚」と見なすウェアウルフにとって、咲夜がレミリアに好かれている理由が理解できない。レミリアに振り向いてもらうために咲夜を排除しようと決意。
2. 深夜の潜入
ウェアウルフは深夜、咲夜の寝室の窓から忍び込み、暗闇の中で彼女の眠る姿を観察。ウェアウルフは特殊な術を持っており、術を掛けた相手を自分に心酔させることが出来る。寝ている咲夜に特殊な術を使用し、心酔状態に陥らせる。
3. 術にかかる咲夜
目を覚ました咲夜は術の効果で、まるで恋人に語りかけるようにウェアウルフに嬉しそうに声をかける。その反応にウェアウルフはこうやってレミリア様に媚びているのね、気持ちが悪いと嫌悪感を抱く。
4. 咲夜への観察と嫉妬
ウェアウルフは咲夜を間近で観察し、自分との違いに気づく。
自分の美しさに絶対的な自信を持つウェアウルフだが、毛むくじゃらな自分とは対照的に、美しく整った容姿と、大きく柔らかそうな乳房を持つ咲夜に嫉妬心を募らせる。そこでふとウェアウルフはレミリアが咲夜を気に入る理由が「その身体」にあるのではと考える。そこでウェアウルフはレミリアのお気に入りである咲夜を殺〇することでレミリア振り向かせる作戦を実行することを決意する。
5. 攻撃の開始
ウェアウルフは嫉妬心を爆発させ、咲夜を壁に叩きつける。
「何てだらしなく醜い身体なのかしら」と言いながら、咲夜の大きく柔らかな乳肉を鷲掴みにし、力強く揉みしだく。
6. 咲夜の反応
咲夜は痛みを感じつつも、術の効果で理性を失い、痛みが快楽に変換されわけもわからず喘ぎ声を漏らす。
快楽のボルテージが上がり、熱い吐息を吐きながらウェアウルフに甘え、自身の大きな胸を強調し、ウェアウルフの胸板に押し付け火照った顔で性行為を弱弱しくねだる。
7. 咲夜の〇害
男なら思わず押し倒さずにはいられない挑発もウェアウルフに取っては逆鱗を逆撫でされるようなものだった。ウェアウルフは「醜い忌々しい豚め」と呟きながら咲夜の胸を根本が絞り上げると吸い付き、食いちぎってしまう壮絶な痛みすら快楽に変換され、天を見上げ絶頂する咲夜。
ウェアウルフそんな咲夜を無視し、押さえつけ、そのまま咲夜を貪ってしまう。
8. 狂気のエンディング
食事を終えたウェアウルフは、咲夜の骨と服の残骸を見下ろし、天井を見上げる。
「これでレミリア様の一番になれるわ!」と狂気の笑みを浮かべ、物語は幕を閉じる。
その⑧
サラマンダー×フランドール R-18G
【大まかな流れ】
1.
レミリアがお土産に買ってきた中型犬程の大きさのサラマンダーを貰ったフラン。
初めてのペットということで咲夜の申し出も理張り切ってお世話をするも、勝手がわからずサラマンダーは痩せていく一方。
2.
困ったフランはそうだ!と自分の胸を変化で大きくしてHカップの爆乳になると、サラマンダーに母乳を上げようと試しにおっぱいを吸わせてみる。
チューチューと力強く吸い上げるサラマンダーだが、しかし、当然妊娠などしていないフランから母乳が出るはずもなく、業を煮やしてサラマンダーはさらに力強くフランの乳を吸い上げ、前足で器用に乳を挟み、揉み上げた。
3.
その刺激に思わず興奮してしまったフランはハァハァと息を切らせながら顔を赤らめ、そのままサラマンダーの好きなようにやらせてあげていたが、いつまで経っても母乳が出てこないことにキレたサラマンダーはフランの乳を噛みちぎって食べてしまった。痛みに絶頂するフラン。
4.
食べた乳肉が余程美味しかったのかサラマンダーはそのままフランを押し倒し、乳肉にかじりつき食べてしまった。
乳肉を喰われる快楽にハマってしまったフランはそれからというもの、毎日のようにサラマンダーに乳を上げては食われる日々を送ったとさ。
【続編】R-18G
1.
ぶくぶく太り、2Mにもなったサラマンダーに相も変わらず乳肉を食べさせてあげる日々を送っていたフランだが、そのあまりに刺激的な快楽からフランはサラマンダーに恋をしてしまった。
フランはサラマンダーと一つになりたい欲求から、乳肉を揺らして誘惑するのだが、有尾類のサラマンダーにとってフランは餌であり性的対象では無かった。
2.
しつこいフランのアプローチにイライラしたサラマンダーはフランを床へ押し付け、うつ伏せにし、尻尾をフランのマ〇コにぶち込んだ。
3.
それはサラマンダーからすればフランに対する威嚇のようなものだったのだが、フランはサラマンダーが自分のアプローチにこたえてくれたのだと勘違いし、目を♡にしてサラマンダーの尻尾に犯されながら『好き♡大好き♡』と愛をささやきながら、そのまま床との間で押しつぶされていた柔らかく豊満なおっぱいを食いちぎられ、フランは絶頂した。
その⑨
ウェアウルフ(オス)×フランドール R-18G
【大まかな流れ】
1.
ある満月の夜、傷つき疲弊したウェアウルフがスカーレット邸に迷い込む。邸の当主である吸血鬼レミリアは、ウェアウルフの存在に興味を持ち、手厚く手当てをする。彼女は、ウェアウルフという存在を自分の力の象徴として捉え、従わせることで自らのカリスマ性を高めようと考えていた。
その一方で、レミリアの妹であるフランは、吸血鬼でありながら被虐的な性癖を持つ人物で、フランは、ウェアウルフに無茶苦茶に犯されて無残に食い〇されることを望み、密かにその激しい快楽を味わいたいという欲望を抱いていた。
ある日、フランは密かにレミリアの目を逃れてウェアウルフに近づいた。最初はウェアウルフはフランに対して興味を示さなかったが、フランは自分の容姿を変化させると幼さと大胆さが混ざった魅力的なロリ顔に、衝撃的な大きさの胸(Hカップ)がになる。ウェアウルフはその変貌に衝撃を受け、思わず目を見開く程であった。
フランは緊張混じりにウェアウルフに誘いかける。「もし私を満足させてくれるなら……私を食べてもいいよ?」と。ウェアウルフは、フランの大胆な提案とその旨そうな肉体に引かれ、招かれるまま自室へと入っていった。
それから数時間後、地下室の中では、二匹の獣が激しく交わっていた。
フランは自らの欲望をさらけ出し、ウェアウルフもまたケダモノらしくフランの体を荒々しく攻めた。
激しい一夜は終わり、満足したフランは約束通り、両手を差し出し、受け入れるようにつぶやいた『食べていいよ』
紅魔館に狼の遠吠えが響き渡り、地下室に一際高い嬌声が上がると、部屋は鮮やかな紅に染まった。
その⑩
オリジナル リザードマン×ドワーフ娘 R-18G
【大まかな流れ】
舞台は中世ファンタジー。ドワーフの王国とリザードマンの戦争は激化し、リザードマンが開発した催淫毒により、ドワーフの兵士たちは動けなくなり、次々とリザードマンに食い〇され、ドワーフ王国は敗北を喫した。
ドワーフ王国第三師団隊長のIカップの低身長ロリ巨乳のドワーフの女の子は、リザードマンに捕らえられた。彼女は生き延びるため、自分の身体を好きにしていいから命だけは助けてほしいと懇願した。
リザードマンの戦士、グラックは腹が減っていたこともあり、このドワーフの女の子をディナーにすることを決意。表面上では助けると嘘をつき、その爆乳ボディを使って奉仕させることにした。
グラックは彼女の巨乳で奉仕させるよう命じた。彼女は嫌々ながらもグラックのモノをその大きな胸で挟み、むにゅむにゅと擦り上げた。グラックはその感触に思わず声を漏らした。
次に、彼女に口で奉仕させる。彼女が吐き気を我慢しながら苦しそうにしゃぶる様子を見て、グラックはニヤリと笑みを浮かべると、彼女の頭を掴んで激しく腰を突き上げた。
嘔吐する彼女を無理やり立たせると、そのまま壁に押し付け、後ろから激しく犯し始めた。彼女の巨乳を揉みしだき、乳首を舌で転がし、痛い位に吸い上げ、激しく攻め立てた。彼女は獣のような喘ぎ声を上げ、グラックはその反応にさらに嗜虐心を刺激され、激しさも増した。彼女は涙を流しながら、グラックのモノを必死に受け入れた。
グラックは彼女を裏返し、その小柄な身長に似合わぬ豊満な尻を鷲掴みにするtp夢中になって腰を振った。長時間の責めの快楽についに心が折れ、グラックの激しい腰使いに身を委ねた。彼女の喘ぎ声が大きくなり、身体がビクつく中、グラックはさらに激しく腰を振った。
犯し終えると、グラックは彼女を自室に連れ帰り、泣き叫び抵抗する彼女を無視して、その小さな身体を無残に貪った。数十分後。グラックは満足げに腹をさすると、彼女の頭蓋を自室に飾った。それからほどなくしてドワーフ王国の歴史は終わりを迎えた。
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ご感想ありがとうございます! 文章量>溜めにため込んだのでとんでもない量に…もっと小出しにすべきだったと猛省しております…! 有料>今後一般の連載も同時にやるので更新が不安定で遅くなる可能性があるのがネックなんですよね。あとどれくらいのクオリティでやればいいかがわからない…蛍舞うレベルで枚数多めなのか、もこ咲みたいなカラーで少な目なのか…うーむ難しい。とにかく実際にやってみるのが良さそうかも? 予定のやつ>ありがとうございます。約一年くらい妄想していたものなので作れたら質は高い…はず!個人的にはオカマ口調のウェアウルフシリーズとレミサクが気に入っていて自分でも面白そうだなと思いましたね。ただ、どちからというと描きたいというより見たいので誰かにやって欲しい…。くぅ~、リクエストできれば…!Gのやつは…怖いですね!自分でもそう思います。ただ癖なんですよねぇ~、我ながら厄介な性癖を持ったものだと思っております。供給が、供給が少ないのが悪いんや…!
ぷらのと
2025-02-09 03:41:32 +0000 UTC圧倒的文章量…!返しがまとまらなかったゆえ端的に。 差分や行為の後半を有料でいいかと。 予定のやつ全部見たい!!!!Gの方はちょっと怖い。
なるさ@pengin
2025-02-08 11:43:06 +0000 UTC