カーテン越しに行われる下半身検査に訪れたマッチョが
医者に前も後ろも徹底的に調べられてしまうお話です
基本絵2枚 差分イラスト(計20枚)
どうぞよろしくお願いいたします!
<俺が通っているジムの前で【20代からはじめる下半身検査】って
チラシを配っていた>
<普段なら無視するけど、まあ無料で匿名だし…
将来の健康のために受けとくのも悪くないと思って来てみた>
「例のチラシをお持ちいただいた方ですね。本日はお越しいただきありがとうございます」
「奥の部屋まで進んでいただいて、カーテンの前でお待ちください」
「わかりました」
「どうぞこちらへ。荷物を下してカーテンの前に立ってください」
「……わかりました」
「ではズボンを下ろしていただいて…」
「お互いの顔は見えませんしプライバシーは守られますから、安心してくださいね。カーテンの隙間から出していただければ大丈夫です」
「……っ、やっぱり恥ずかしいな」
「最初は誰でもそうですよ。しかし、これもご自身の健康のため…ご協力いただけませんか?」
「そこまで言われたら…仕方ないか(でも何だろ…この妙な感覚は)」
「おや……もう勃起してしまいましたか」
「あ…っ!すみません!(しまった!昨日抜いておけば良かった)」
「大丈夫ですよ。元気な証拠ですから。それに私は医者ですので慣れています」
「ふむ…先端に少し分泌液も」
「血流も問題なさそうですね…しっかり硬くなってきている」
「はぁっ…!(そんな握り方、必要ないだろ!)」
「ん……これは…分泌液の質がとても良いですね。味は…うむ栄養状態も良いですね」
「な、なに言って……」「あっ…!何してるんですかっ…!」
「健康状態を調べるには、これが一番なんですよ」
「んっ…これはすごい勢いで張ってますね」
「これは、かなり溜まってそうです…」
「くっ……!(これって本当に検査なのか?だめだ…男に咥えられてるのに気持ち良すぎて頭が…)」
「あっ……だ、だめっ……もう、イクっ‼」
「すごい量ですね。こんなに溢れるなんて、健康そのものです」
「まだ熱い……ねっとり絡みついて離れない」
「はぁ…はぁ…(クソ…イっちまった)」
「次は下半身まわりの後ろ側を確認します。健診台に四つん這いになって、カーテンの方に腰を向けてください」
「まだ続くのか……(なんで俺、従っちまってるんだよ)」
「そのままお尻をもう少し前に出して…そうそう、いいですね」
「先ほどと同じようにカーテン越しですので大丈夫ですよ」
「内部の状態を確認しますね。少し力を抜いてください」
「っ…!なんだこれ…!(指が奥まで…変な感じがする)
「中はとても柔らかくて張りがありますね。問題なさそうです」
「ほう…かなり粘りがありますね」
「これは、検査のしがいがあります」
「な…何を言って」
「ん…これはすごい…舌が止まりません。どんどん開いて柔らかくなっていきます」
「あっ…ぐっ…(そこまで舐める必要なんてないだろっ!)」
「ふぅ……唾液でケツ穴もトロトロになりました」
「これなら、すぐに試しても問題なさそうです」
「もう十分だろ!…これ以上は!」
「おや?何か言いましたか?大丈夫…すぐに終わりますから」
「――ッ!?い、いきなり…っ!やめ…っ!」
「ん……内部の締まりも強くて良いですね」
「締め付けがどんどん強くなってきています」
「ふふ…私の生ちんぽが喜んでおりますよ」
「くっ…! やめろっ!」
「あなたの身体もこんなに反応して…素晴らしい」
「これは…私も熱くなってきました。もう持ちそうにない…!」
「まさか…!だめっ!中はっ!(もうだめだ…体が動かない)」
「もう限界ですっ!中にイきますよっ!」
「やめろ!クソっ!またイくっ!」
「ふぅ…非常に良い結果となりました」
「はぁ…はぁ…クソっ!これのどこが検査なんだよ!早く抜けっ!」
「そんなに慌てなくても…わかりました。それでは抜きますね」
「んお!?♡ケツから溢れてっ!」
「おやおや。私としたことが調子に乗って中に出しすぎてしまったようです」
「私の精液で奥まで汚されて滲みつかないといいのですが…♡」
「これで本日の検査は終了です。お疲れさまでした」
「クソ…二度と来るかっ…!」
「ふふふ…また”検査”でお会いしましょう」
「はぁ…はぁ…(クソっ!ダメだ…さっきまでの感覚がずっと残ってて頭から離れない)」
今月もご支援&最後まで見ていただきありがとうございます!
次回もぜひ見てもらえると嬉しいです!
zifu
2025-09-30 11:26:57 +0000 UTCハッスィー
2025-09-30 10:16:52 +0000 UTC