親戚のおじさんの家に泊まって一緒にあったまるお話です。
基本絵2枚 差分イラスト(計10枚)
どうぞよろしくお願いいたします!
「今日はおつかれさん」
「ここまで来るのに寒かっただろ?おじさんと一緒に…あったまるか?」
「おいおい。そんながっつくなって」
「元気で良いね~」
「ったく…お前のせいでこんなにビンビンになっちまったじゃねぇか」
「しゃぶってくれるか?」
「あーちんぽあったけぇ…暑くなってきたな」
「必死にしゃぶって…そんなに美味いか?」
「だいぶ、あったまっちまった」
「このビンビンのちんぽで今度はおじさんが頑張って
お前をあっためてやるからな」
「生ちんぽ挿れられる覚悟はいいな?」
「ほら、しっかり足広げて…お前もビンビンだな…」
「おじさん、もう我慢できねぇ」
「お前も早く挿れてほしいってか?そうか…」
「じゃあ、遠慮なく挿れちまうぞ」
「すげー絡みついてくる。こりゃ相当気持ちいいぞ」
「今おじさんと一つになっちまったな…気持ちいいか?」
「そうか…それじゃあ、もっと気持ち良くなってあったまろうか」
「すげー吸い付いてきて、我慢汁を吸い取っていきやがるッ
気を抜いてると中に出しちまいそうだッ」
「なに?中に出してだと?おじさんの子種が欲しい…?」
「ったく可愛い顔して生意気なこと言いやがって…」
「もう後戻りできねぇからなッ」
「はぁ♡いっぱい出しちまった…」
「これで十分あったまったろ?」
「お望み通りこんだけ出したんだ…孕んでるかもしれねぇな」
「このことは内緒だぞ?」
ねがてぃぶ
2025-02-27 10:51:12 +0000 UTC