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アメフト部の後輩に時間を止められて犯される話(立野先輩編)

俺はアメフト部に所属する大学生二年生。今日は俺の家で先輩の近野先輩と後輩の有野と一緒にご飯を食べる予定だった。有野が残って練習すると言っていたので近野先輩を先に家に行くように言い、俺は有野の練習に付き合うことにした。有野は4月の頃から目をかけていた後輩で、入った当初はアメフトやるにはひょろひょろで大丈夫かと思ったが、一生懸命努力して俺らについてこれるようになってきた。筋肉もついてきて、動きも大分よくなってきた。努力家で人懐っこい有野の成長をいつしか楽しみに練習をするようになっていた。俺と有野はしばらく練習をしたあと、家についた。部屋にはいると、近野先輩が座って待っていた。 「おっ!やっと来たな!残って練習してたんだってな」 「近野先輩!お疲れ様です。残って練習してて、立野先輩が一緒にみててくれて」 「頑張ってるな!偉い偉い」 近野先輩は、有野のことをみつめてそう言うと、 「だいぶ、こいつ筋肉ついてきたし、瞬発力も伸びてきたし、波に乗ってますよ」 「お前が手塩にかけた後輩だからな」 俺は恥ずかしそうになり頭を掻くと、体が動かない。というよりぴたりと動きが止まった。 唯一動けるのは有野だけだった。俺は助けてくれっ!と必死に叫ぼうとしたが、何も喋れない。有野助けて!俺の近くまでくる有野に必死に助けを求めたが、有野は俺の洋服を脱がしはじめた。どういうことだ!おい!有野なんで服脱がすんだ!?気づいたら俺は、全裸にされ有野前に立っていた。有野やめろ。なにするきなんだ!? 「先輩良いからだしてますね。やっぱり俺先輩のこと好きっすよ」 有野がとんでもない言葉が発せられた。俺はすぐにこいつが時間を止めた諜報人だと理解した。こいつにこのまま何をされるのか、恐怖で怯えている俺の顔に有野の顔が近づいてくる。 有野は俺の口を無理やり開きはじめ、そのなかに有野の舌入り込んできた。やめろおい!何をするんだよ!くそっ!こいつ動かない俺になにしやがんだ!俺のちんこに固くなった有野のちんこがくっついてくる。くそっ。頼む。俺を動かしてくれ!お願いだ!後輩のちんこがこりこりと当たる感触と唇と舌の感触が気持ち悪く、屈辱感に苛まれていた。そして、有野は俺の体から離れると近野先輩の体も脱がせ始めた。近野先輩を脱がしている姿は、いつもの人懐っこい後輩の化けの皮が剥がれゲイが男を犯すレイプ魔にしかみえなくなっていた。今近野先輩はどんな気持ちで脱がされているのだろうか。先輩の哀れな姿を俺はじっと見つめていた。 その後近野先輩は前屈みにされ二人でDEEPキスをしている姿をみていた。先輩の姿は後輩に無理やり口を奪われる屈辱感な姿に俺も今さっきまで同じことをされていたという事実で胸がいたくなった。 「近野先輩もすげぇーいいっすね。ほんとは立野先輩好きなんで立野先輩だけだったんですけど、一緒にいたんでついでに先輩もご一緒させてやりますよ」 有野はそう言いながら、俺と近野先輩を近づけ始めた。近野先輩まで巻き込んでしまっていることへの罪悪感と有野にこんなめにされた敗北感でいっぱいになりながら、俺は無理やり動かされた。これから何をするのか。こいつが何を考えているのか。俺は恐怖でいっぱいになっていた。有野はしゃがんで俺と近野先輩のちんこを目の前に近づけて、俺のちんこと先輩のちんこを同時にしゃぶり始めぐちゅぐちゅと音だけが鳴り響いていた。後輩にちんこのフェラをされる屈辱を先輩と一緒にされているのにちんこはたちはじめていた。近野先輩の巨大なちんこと俺のちんこを並ばされ、子供と大人のようなちんこの差に急に恥ずかしくなった。頼む。並べないでくれ。近野先輩のちんこは規格外なんだよーー! 「先輩たちたまんないっすねちんこ。最高っすよ。先輩達も男好きになってもらいたいんでお互いキスから初めてみましょーか」 有野はそう言いながら、俺と近野先輩の口と口をあわせて無理やりキスをさせられた。先輩!くそっ!有野やめてくれ!俺は男が好きじゃねぇんだー。そんな気持ちのなか有野は俺達のキスをスマホのカメラで撮り始めた。こんな姿撮らないでくれ!やめてくれ!助けてくれ!こんな恥ずかしい姿やめてくれーーー!俺の叫び声は誰にも届かず俺たちは舌を無理やりつっこまれ、口のなかに絡ませ合わせた状態で固定して有野は再び先輩達のちんこを吸い付いた。 「あーうめぇーな!そうだ!俺のちんこ先輩たちも味わいたいですね」 有野は今度は俺達をしゃがませると、目の前には後輩のちんこが目の前にあった。やめてくれっ!後輩のちんこなんて食えるか!やめてくれーーー!有野はそんな俺の口を開いて有野のちんこが口のなかにぶちこまれた。近野先輩の目の前で俺は後輩に犯されていた。 「あぁ!先輩!あったかいすね!先輩のおなほーる!最高ですね」 有田のその言葉に何もできない俺に悔しさが混み上がってきた。口のなかには後輩のちんこが徐々に大きくなっていき、我慢汁が垂れ流れてきた。俺の口のなかはいか臭い匂いとべとべとの液体が口のなかに広がってきていた。 俺の口で散々オナニーすると今度は、近野先輩の口にちんこを入れてフェラをさせられた。俺は近野先輩の方に有野が行ってくれてほっとしてしまった。やっとこいつから解放される。がそのほっとしたのはつかの間、俺と近野先輩の口を交互にちんこをいれ始めた。有野のあえぎ声を聞くたびに悔しさが込み上げてきた。俺と先輩の舌を出して有野は自分のちんこを舐めさせたりと楽しそうにしている顔をみていると、悪魔か何かだと勘違いしてしまうほどだった。パシャパシャとシャッター音が鳴り響くなか俺達はこの情けない姿を後輩のスマホに残されていた。 「目線。こっち向けた方がいいっすね。あっ動画もとっとこー」 有野はそう言いながら俺の顔を上へとあげてちんこをくわえさせた。スマホを持ちながらニヤニヤ笑っている姿が目に焼き付いた。くそっ!こんな姿撮らないでくれ! 「あっ。こっちみながら俺のちんこを咥えてる。先輩の上目遣い最高だな」 有野はそう言いながら、俺の顔をずっと撮り続けていた。くやしい。その4文字が俺の中で何度も繰り返し流れてきた。動きたい。やめさせたい。動けたら、力では俺の方が勝っているのに。どうしてこんなめに。俺は何か悪いことをしたのか。俺はそんな思いを胸に秘めながら必死に口で後輩のナニを気持ちよくさせた。 その後、近野先輩も同じように口にちんこを入れさせてフェラをさせていた。 「先輩いっつも俺らのこと上から見下ろしてますけど、今日は俺が見下ろしてますね。いい顔っすよ」 近野先輩も同じようにフェラの動画と写真をばっちりおさめられていた。俺はさっきまであんな姿だったんだと思い知らされる。有野は次に俺らの舌をださせるとちんこを近づけて舐めてる姿も同じように動画に残し始めた。俺のとなりには先輩の顔が近づき二人で後輩のナニを舐め回されているおろかな姿をやつは楽しそうに動画に残した。 「先輩二人で俺のこと上目遣いで見つめられると興奮しちゃうよ。いい姿ですねー!今度は二人でフェラしあってるところとか欲しいよな」 有野の思うがまま俺らは体を動かされた。俺と近野先輩は横向きにされた。目の前には近野先輩のちんこが見えた。人間離れした巨大なちんこを頬張らされると俺の股間に暖かいものが包み込まれた。近野先輩のちんこはびくんびくんと動き始めていた。そんな姿を有野はパシャパシャと写真を撮っていた。くそっ!俺の体動いてくれよ、、、 「最高っすね。二人でフェラしてるところとか後輩に撮られるなんて」 有野の言葉にさらに悔しさが溜まってきた。ちきしょお!先輩は今どんな気持ちなんだろうか!?悔しいに決まっている。俺よりもずっとそうだ。有野は俺らの後頭部を押し始めた。先輩のちんこが俺の口のなかに入ってくる。ぐるじぃー!こんなデカイの無理だ。やめてくれ! 「おいしいっすか!?せんぱーい!いい姿ですねー!そうだ!折角こんな姿の先輩達みれないしもっといやらしい姿を撮ろうかな?」 俺達はその後机の上に座らされ、腕を頭の上で腕組みをさせられ、けつのあながくっきりみえるように股を広げさせられた。こんな姿彼女にも見られたことない。ましてや自分でも見たことないような恥部を後輩にまじまじ見られている。屈辱のなか有田の容赦ないちんこのフェラで無理やり勃起をさせられその状態で連写をして撮り始めた。やめろ!残さないでこんな恥ずかしい姿。やめてくれ!お願いだ。誰でも良いから助けてくれ! 「いい姿ですよ!先輩!後輩にこんなにけつの穴みせちゃって!二人とも毛深いっすね。いいけつのあなしてますよ。ほら。先輩達もお互いこんな姿で後輩に見せてるんですよ」 有野は俺と近野先輩を向き合わせられた。近野先輩の情けない姿をまじまじと見せつけられ、そして自分もこの姿にさせられ、アナルも玉裏まで全てさらけ出した俺のこの屈辱的な姿を写真に撮られていることがショックでたまらなかった。涙も出すことも嫌がることも叫ぶことも逃げることも助けを呼ぶことも何一つ出来ない。ただただ後輩の玩具と化した俺達を有田はニヤニヤと笑いながら覗いていた。 そして有野は、俺らのけつのあなに顔を近づけ始め舌を入れ始めた。くっ。あぁっ。やめろぉぉ!声に出なくて本当に良かったと思う喘ぎ声が奥底から出てきた。初めてけつのあなを舐められた感じはすごくこそばゆく気持ち悪い感じと、気持ちよくて感じてしまう感じと、後輩に舐められる屈辱感とその3つが交互に現れる感じだ。隣にいる先輩と交互に舐められる俺達に有野は畳み掛けるように 「うめぇー!めっちゃうまいっすよ!先輩たちにも味合わせてあげたいなー」 といい放ち先輩二人をおろしはじめて俺達の口を開いた。俺は嫌な予感がした。有田は自分のけつのあなを俺に近づけた。臭い。うんこの匂いがする。やめてくれ!後輩のしりのあなの味なんて知りたくない。俺が苦しんでいるとけつのあなから違和感を感じる。きっと近野先輩の舌だ。俺のけつのあなに顔面をくっつけたのだ。有野のけつは俺の顔面をえぐるようにぐいぐいと押し込んできた。息苦しさのなか有野のけつのあなが舌に触れる。酸っぱい酸の味が舌にくっつき、回りからはくその匂いが漂う。きたねぇよ!やめてくれ!ぷすーっという音ともにけつのあながぱかりと開き、オナラを顔面に浴びせられた。後輩のオナラを顔面に浴びる先輩。俺はもはや先輩としてのプライドはズタズタに引き裂かれてしまった。 「きもちぃっすよ先輩達!あぁ!舐められるのも最高っすね!!さてとそろそろ先輩達のけつのあないれようかなー」 ふざけるなっ!よせ!やめろ!それだけはやめてくれ!俺は机の上に仰向けに寝かせられ下半身を掴まれた。おむつをかえる赤子のような格好の俺に有野は容赦なく言葉を投げつけた。 「先輩じゃあいただきますねっ!」 有野は俺のけつのあなにちんこを入れ始めた。いでぇーー!やめろおおおお!そんなでけぇの入らねぇよ!助けてくれ!有野のちんこはぐいぐいと俺のアナルに押し込んできた。 「あぁ!先輩の中あったかいっす。それじゃあいきますね」 有野はゆっくり前後に動かすと俺もそれに合わせて動き始めた。いででででっ!!やめてーー!!いれないでお願いだ!!助けてくれー!!俺の気持ちなどお構い無しに有野はさらに奥へ奥へとちんこを入れた。苦しい!痛い!もうやめてくれっ!辛くても叫ぶことも出来ない俺は有野の性処理道具にされた気分になった。そんな屈辱感を味わっているのを知らず、有野は追い討ちをかけるように俺の口に舌をいれて舐め始めた。 「あぁ気持ちいい!この姿動画におさめとかなきゃ」 有野は後輩に犯されているこの俺の姿を動画に納め始めた。俺の恥ずかしい姿をスマホで撮りながらニタニタ笑う後輩の姿は悪魔のように感じられた。こんな恥ずかしいところ撮らないでくれ!頼む!お願いだー!!! 「すっげぇー!これはもう永久保存版だな」 その言葉に俺の心は完璧に折れてしまった。もう俺はこいつの支配下におかれてしまったのか。けつに伝わる激痛も何もかもが俺の心の自尊心を引き裂いていく。有野はそんななか俺のほっぺや鼻や耳を舐め始めた、汗をかきベタつく顔を舐め回し、首筋へと舌を持っていき、舌で首を舐め回しはじめた。俺は不覚にも有野の舌使いに気持ちよくなってきた。あぁん。よしてくれぇー。そこはぁ、感じちまう、、、やつの舌使いに俺のちんこはびくんびくんと動く。 「やべぇー。感じてんのかなー?せんぱい?ちくびとかもっとたつんじゃないか」 有野は乳首をべろべろと舐めた。くそっ!やめてくれ! 「ちくびじゃないかー?じゃあー脇かな?」 俺で遊ぶな!ちきしょー!有野は俺の脇を広げべろべろと舐めると一気にちんこがたちはじめた。くっ!あぁ!そこは!今まで舐められたことのない脇を後輩に舐められ俺はたっている。こんなに脇に感じちまうのか!! 「脇だったか?先輩の脇毛、汗とかたっぷりでたまんないっすよ!」 有野はそう言いながら先輩の脇を舌を使ってベロベロ舐め始めた。あぁ!それ以上はダメだ。あぁ俺の理性が、、くそっ。気持ちよくなんかくっ。強がりを言ってもあいつには届かない。でも、認めたくない現実。これ以上やられたらおかしくなっちまう。 「近野先輩も気持ちよくさせてあげてくださいよ」 有野のその一言で近くにいる近野先輩の顔が俺の脇に近づき舐めてきた。先輩すみません。俺の脇毛無理やり舐めさせちゃって。そう思いながら、近野先輩の舌に過剰に反応していた。だが、有野の舌よりは大丈夫だ。止められてる分舌は気持ちよくない。すると、有野は近野先輩に俺のちんこをくわえせてフェラをさせなじめ自分は立野先輩の脇毛を舐めた。これはっ、くっ!やめてくれー!後輩の舌に感じて、先輩のフェラでいかされ、俺のちんこがビンビンに固くなっていくのを感じる。 「最高だな!次は近野先輩の番だな」 ようやく有野のちんこが抜かれ俺は助かったと思った。近野先輩には悪いがしょうがない。俺の隣でアナルにちんこを無理やりぶちこまれているが、正直俺二兎っては休息みたいなものだった。 「近野先輩はどこが、気持ちいいのかなー?」 近野先輩も同じように気持ちいい部分をさぐられているらしい。 「そっか!先輩は、首筋なんっすね!立野先輩フェラして下さい。おれアナル犯しながら首筋舐めるんで」 俺は次に近野先輩のちんこをフェラをさせられた。デカイちんこを咥えていると、我慢汁が口のなかでどろどろに溶けていた。 「さあてと、二人のけつのあなを掘ったし、三連結しましょうか」 有野の言葉と共に仰向けに寝ている俺達を立たせて、近野先輩のアナルに俺のちんこをおしこみはじめた。すみません。先輩!俺はそう思っていると 「立野先輩!近野先輩のアナル気持ちいいでしょ!立野先輩のアナルには俺のを入れてあげますからね」 と次に俺のアナルにちんこをぐいっとつっこまれ三人の体は見事にくっついた。先程より痛みはないがけつに何か刺さっている違和感はある。そのまま有野は腰を掘ると近野先輩も同時に動き始めた。 「俺ら一心同体っすね!あぁ気持ちいいっすよ!まるで二人を犯してるみたいっすよ」 けつのあなに痛みが走り、先輩のアナルは温かく、間に挟まれた俺は、二人の男の体がベッタリとくっついていた。 「やべぇー。いきたくなってきちゃいましたよ。いくんだったら立野先輩の口のなかでいきたいっすよ!」 有野はそう言うと俺と近野先輩のアナルからちんこを抜いて、俺の口を開きちんこを無理やり突っ込むと腰をふった。やめろ!出すんじゃねぇ!ふざけるな!おい!いくな!頼む!いかないでくれ!! 「あぁー。先輩大好きです。俺の精子おいしく食べてください。あぁぁっ!いくっ!」 ドロリとした精子が俺の口のなかにたっぷりとぶちこまれた。生暖かい無味の液体を飲み込むことも吐き出すこともできず口の中にたまった精子を後輩は舌を絡み合わせ始めた。この時有野のと一緒になった気がした。そして、それはこいつにゲイに目覚めさせられたのではないかという恐怖へと変わった。確実に俺の何かを変えた気がした瞬間だった。そして、近野先輩と俺をキスさせ精子を絡み合わせた。 「先輩達二人で俺の精子を味わってくださいね。俺は立野先輩のちんこがアナルに欲しいって言ってるので」 そう言いながら仰向けに寝ている俺のちんこに有野は自分のあなるをぶちこみ、上下に腰をふった。 「あぁ!きもちいぃ!先輩が入ってくるよ!きもちぃぃ!」 くそっ!あいつのけつのあなが俺のアナルに入ってくる。くっ。彼女ともまだ付き合って間もなくキスまでしかしてないのに、こいつのアナルが最初かよ。有野はうんこ座りをしながらアナルに俺のちんこをぶちこんでいた。 俺のちんこは次第に固くなり始め、ビンビンになってきたところでアナルからちんこを抜いて俺のちんこをくわえはじめた。 「今度は俺がいかしてあげますよ」 有野その言葉と共にじゅぼじゅぼと音をたてながらフェラをしはじめた。くそっ!俺は一体どうなっちまうんだ。くっ。きもちいい。有野の口の中ヤバいきもちいい。どうしようこのままじゃ、くっやめて、、、このままじゃ有野にいかされる! 「先輩。ちんこやばいっすね。そろそろいきそうっすね!いってください。俺の口のなかに」 もう限界だ!!俺は今まで出したことのないような濃厚な精子を有野の口のなかでたっぷりと噴射した。我慢していたのか。気持ちよかったのか。こんなに俺は今まで出したことがなかった。俺は有野の口のなかに入った精子を二人でわけあった。 「近野先輩。あとは先輩の精子みたいっすね」 有野は近野先輩のちんこを掴んで、しごきはじめた。 「先輩、すぐいきそうっすね。立野先輩。準備はいいっすか」 俺は近野先輩の精子を顔面にかかる位置に固定して、ストップウォッチをオンにした。やめろ!このままじゃ!かかっちまう!やめろ! 「やめてくれーーー!!!」 「い、いくーーー!!!」 俺の顔面に近野先輩の精子がたーっぷりとかかっていた。 ぱしゃり! 写真の音が鳴り響く。俺らはようやく時間停止の呪縛から解放された。と同時に有野への憎悪の気持ちが高ぶった。今なら力ずくでやれる。 「有野おまえふざけやがって」 と近野先輩が言った。俺はこれを許す訳にはいかなかった。先輩として 「お前がやった行為は犯罪だからな!」 「先輩!分かってないっすね!」 俺に有野が見せたのは今俺がやられていた写真と動画だった。そこには、俺のアナルの奥や、金たまの裏、そして後輩にやられた無様な二人の先輩の姿だった。 「この動画と写真。ばらまかれた不味いっすよね。今日のことがバレたくなかったら俺の言う通りにしといた方がいいんじゃないっすか」 俺は、有野に逆らうことは出来ず言われた通りにするしか出来なかった。ことあるごとに呼ばれてはセックスを強要された。嫌がると時間を停止させられ無理やり犯された俺は次第に有野とのセックスに快楽を覚えてきてしまった。そして、彼女とは別れて有野と付き合い始めた。


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