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ちんた
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目の前で大好きな人が後輩に犯される話(近野先輩編)

俺はアメフト部に所属する大学生3年生。一応アメフト部主将をやっている。皆を統率するのは大変だがとてもやりがいを感じていた。俺の後輩に二年生の立野がいる。実は、俺はこいつのことがずっと前から好きだった。だが、主将たるもの皆に平等でなければいけない。俺は好きという気持ちを押さえながら練習をしていた。そんななか最近入ってきた有野がやたらと立野と一緒にいる。ちょっと羨ましい。いや、かなり羨ましい。でもその気持ちも押さえなければ、いつかこの気持ちを近野に伝えられるまでは。そう俺は、アメフト部を引退するときに近野に伝えようと決心していた。しかし、立野は彼女を作ってしまったのだ。俺の悶々とした気持ちは増すばかりだった。 ある日のこと、立野と有野が二人で家で飯を食う約束をしていた。俺は立野のところへ駆け寄った。 「立野!お疲れ!」 「お疲れ様です!先輩」 「今日空いてるか?飯でも食べに行くか!?」 「あっ!今日これから有野の自主練付き合った後俺んちでご飯食う約束してるんですよ。良かったら先輩来ます?」 「ありがとうな。じゃあお言葉に甘えようかな」 俺の下心あるこの提案は見事に成功した。 「じゃあ先行っててください。鍵渡しとくんで」 立野は、俺に鍵を預けた。俺は、その鍵を手にして立野の家へと向かった。 部屋のなかに入ると、リビングに洗濯物が干してあった。 「なんだよ。干しっぱなしかよ。畳んでおくか」 俺は、洋服を畳始めた。畳んでいると立野のパンツや靴下があった。俺は息を飲んだ。嗅ぎたい。すごく嗅ぎたい。俺はパンツを手に取り、くんくんと匂いをかいだ。ほのかに香る立野の香りに勃起しはじめた。いかんいかん。俺は急いでパンツを畳んだ。全て畳終えると、部屋のすみに置いた。俺はリビングの椅子に座って待っていると、ちょうど立野が帰ってきた。 「あっ先輩!帰りました。洗濯物畳んどいてくれたんですね。あざーっす!」 「いいんだよ!あれ?有野は?」 すると、有野も部屋に入ってきた。 「おっ!やっと来たな!残って練習してたんだってな」 「近野先輩!お疲れ様です。残って練習してて、立野先輩が一緒にみててくれて」 「頑張ってるな!偉い偉い」 俺は、有野の顔ををみつめながらそう言うと、立野が有野の肩を叩きながら 「だいぶ、こいつ筋肉ついてきたし、瞬発力も伸びてきたし、波に乗ってますよ」 「お前が手塩にかけた後輩だからな」 立野が照れ臭そうに頭をかいていた。すげー可愛い。すると、俺の体は全く動かなくなった。体が動かねぇ!どうなってるんだよ。すると、有野が立ち上がった。有野動けるのか。助けてくれー!すると有野は、立野の洋服を脱がしはじめた。何をしてるんだ。こいつ!おい!もとに戻せ!俺の言葉はあいつに届かない。全裸にされた立野を目の前に有野はとんでもない発言をした。 「先輩良いからだしてますね。やっぱり俺先輩のこと好きっすよ」 こいつ、立野のことを!?何する気だ!おい!有野は立野の顔に近づくと、口を無理やり開きはじめた。やめてくれ!それ以上は!有野は立野の口の中に舌を入れ始めた。くそー!立野にそんなことするなんて!やめろ!てめぇ!ふざけんなっ!俺の目の前で大切な人の唇が奪われている。悔しい!ふざけやがって!俺の目の前で興奮した有野のちんこを立野のちんこをくっつけながら口のなかに舌を入れ続けた。やめてくれ!俺の!俺の大切な人をこれ以上は! すると有野は、俺の方に近づいてくると俺の服も脱がし始めた。くそ!俺もこいつにやられるのか!やめてくれ!有野は、俺の唇にまで舌をいれ始めた。俺は、大好きな男の目の前で後輩に唇を奪われていた。口のなかに有野の舌が絡まってくる。くそっ。嫌なのにちんこがたちはじめてきた。くそっ!こんなやつに! 「近野先輩もすげぇーいいっすね。ほんとは立野先輩好きなんで立野先輩だけだったんですけど、一緒にいたんでついでに先輩もご一緒させてやりますよ」 有野は、しゃがみはじめると俺と立野のちんこを近づけはじめると同時に俺らのちんこをしゃぶり始めぐちゅぐちゅと音だけが鳴り響いていた。有野の舌は俺のちんこを唾液を使いぬちゃぬちゃと舐められちんこはビンビンにたち始めた。 「先輩たちたまんないっすねちんこ。最高っすよ。先輩達も男好きになってもらいたいんでお互いキスから初めてみましょーか」 有野はそう言いながら、立野と俺の口と口をあわせて無理やりキスをさせた。近野の顔がこんなに近くにある。それだけで興奮するのに立野の柔らかい唇が触れ、ちんこはビンビンに立ち上がっていた。後輩に時間を止められ屈辱的なこの状況なのに俺の心は興奮し満ち足りていた。俺達の熱いキスを有野のスマホのカメラで撮りながら俺らの口をこじ開け舌を無理やり入れて、口のなかに絡ませ合わせた状態で固定した。立野の舌が絡まる。くそっ。感じちまう!うぅっ!有野は再び俺達のちんこを吸い付き、立野と俺のちんこをくっつけながら吸い付いた。やばい立野のちんこが俺のちんこにくっついた。立野のちんこ。やばい。興奮しちまう。 「あーうめぇーな!そうだ!俺のちんこ先輩たちも味わいたいですよね」 有野は俺達をしゃがませると立野の口の中に有野のちんこをくわえさせると、ちんこを入れて腰をふった。 「あぁ!先輩!あったかいすね!先輩のおなほーる!最高です」 目の前で男に犯される立野をまじまじと見せつけられた。やめろ!立野の口にちんこをぶちこみやがって!俺の大切な人にこんなことしやがって!立野に触れるんじゃねぇ!有野は俺の口にもちんこを入れてフェラをさせられた。やめろ!やめてくれ!立野の前でこんな姿見られたくねぇよ!有野は立野と俺の口を交互に入れて俺達の舌を出して有野のちんこを舐めさせたりと後輩に玩ばれていた。有野はちんこを舐めている俺達の姿もばっちり写真に納めていた。こんな恥ずかしい写真を撮られてしまった。俺はショックを隠せなかった。 「目線。こっち向けた方がいいっすね。あっ動画もとっとこー」 有野は立野の顔をみながらフェラしている姿を動画に残していた。くそっ!やめろ!立野のこんな姿を撮るなんて!ふざけやがって! 「あっ。こっちみながら俺のちんこを咥えてる。先輩の上目遣い最高だな」 有野は、次に俺の口にちんこをつっこみ、顔を上にあげた。くそっ!恥ずかしい。悔しい。そんな思いが心のなかで俺は苦しんでいた。 「先輩いっつも俺らのこと上から見下ろしてますけど、今日は俺が見下ろしてますね。いい顔っすよ」 俺はフェラの動画と写真をばっちりおさえられた。こいつ!ふざけやがって!やめてくれぇ!俺らは舌をだしながら有野のちんこを舐めてる姿も同じように残された。 「先輩二人で俺のこと上目遣いで見つめられると興奮しちゃうよ。いい姿ですねー!今度は二人でフェラしあってるところとか欲しいよな」 有野は俺と立野を横向きにして、俺の口にちんこをくわえさせられた。立野のちんこをくわえている。俺は興奮のあまり即座にちんこが立ち上がった。その立ち上がったちんこに生暖かいぬちゃぬちゃした液体がおおった。そしてそれは、立野の口の中でつっこまれたことがすぐに理解した。俺のちんこが立野の口のなかに、、、俺のちんこはビンビンに立ち上がった。その姿を写真を撮りはじめた。 「最高っすね。二人でフェラしてるところとか後輩に撮られるなんて」 俺はそう言いながら二人の後頭部を押してちんこを無理やりしゃぶらさせた。口のなかに入った立野のちんこが俺のフェラでビンビンになっていることに興奮を抱いた。そして、俺のビンビンになったちんこを立野が咥えていると想像しただけで俺は今この状況など忘れ、ただ興奮していた。立野、、、。きもちいい。こんな時がくるなんて、、、。俺の心は快楽でいっぱいになっていた。 「おいしいっすか!?せんぱーい!いい姿ですねー!そうだ!折角こんな姿の先輩達みれないしもっといやらしい姿を撮ろうかな?」 有野はそう言うと俺達を机の上に座らせて、腕を頭の上で腕組みをさせ、けつのあながくっきりみえるように股を広げさせた。俺達は後輩の前で他人にも見せないような穴の奥や玉の裏まで見せつけられていた。やめろ!こんな姿!後輩に見せられない!やめてくれ!!有野はこんな哀れな姿の俺達のちんこを咥えて勃起をさせた状態で連写をして撮り始めた。さっきまで快楽に満ちていた気持ちが一瞬に恥ずかしさで一杯になった。恥部を晒されてるなか有野はにやりと笑って 「いい姿ですよ!先輩!後輩にこんなにけつの穴みせちゃって!二人とも毛深いっすね。いいけつのあなしてますよ。ほら。先輩達もお互いこんな姿で後輩に見せてるんですよ」 と言い、俺と立野を向き合わせてお互いの姿を見せあわせた。立野の毛深い体にけつげがボーボーと生え、けつのあながくっきりとみえた。こんな姿で俺らは、、、!でも立野の恥ずかしい姿に興奮もしていた。屈辱と興奮のなか有野は気がつくと俺達のけつのあなに舌を入れはじめた。こんな所舐められたことない。恥ずかしさのなか快楽に溺れた。くすぐったくて気持ちいい。やめてくれ!!有野のけつを舐めるな!くそ!やめろ!そんな、、、 「うめぇー!めっちゃうまいっすよ!先輩たちにも味合わせてあげたいなー」 有野は、俺達二人をおろした。そして有野は自分のけつのあなを立野に近づけて、俺のけつのあなに立野のけつのあなを近づけた。有野はその後勢いよく立野先輩の顔面にけつのあなを押し付けると俺の舌も立野のけつの穴に押し付けられた。これが立野のアナルの味、、、くっせぇー!すっぺぇー!でもいい!俺は立野のアナルを舌がべたりとくっついていた。 「きもちぃっすよ先輩達!あぁ!舐められるのも最高っすね!!さてとそろそろ先輩達のけつのあないれようかなー」 有野は、二人を机の上に仰向けに寝かせ、立野の下半身を掴んだ。まさかっ!おいやめろ!ふざけるなっ!立野!!誰か立野を助けてくれっ! 「先輩じゃあいただきますねっ!」 有野は立野のけつのあなに自分のちんこを入れた。 「あぁ!先輩の中あったかいっす。それじゃあいきますね」 有野はゆっくり前後に動かすと立野もそれに合わせて動き始めた。有野!やめてくれ!立野は俺の、、、ちきしょー!近野は立野を助けたいと思ったが体は動かない。ただただ後輩に犯されている初恋の相手。悔しい。くそっ!俺の気持ちなんか知るよしもなく有野は容赦なく立野の口に舌を入れた。 「あぁ気持ちいい!この姿動画におさめとかなきゃ」 有野は片手にスマホを持ちながら犯されている立野を動画に残した。くそっ!あいつめ!なんでこんなやつに立野を奪われないといけないんだ。 「すっげぇー!これはもう永久保存版だな」 有野は、ニタニタと笑いながら立野のほっぺや鼻や耳汗をかきベタつく顔を舐め回した。くそっ!動け!俺の体!立野!!有野は首筋へと舌を持っていき、舌で首を舐め回しはじめた。俺は、好きな相手が犯されているのを黙ってみつめるだけの無力な存在になりさがっていた。 「やべぇー。感じてんのかなー?せんぱい?ちくびとかもっとたつんじゃないか」 有野は乳首をべろべろと舐めた。 「ちくびじゃないかー?じゃあー脇かな?」 有野は広げた脇をべろべろと舐めはじめた。 「脇だったか?先輩の脇毛、汗とかたっぷりでたまんないっすよ!」 有野はそう言いながら立野の脇を舌を使ってベロベロ舐めた。やめろ!立野!くそっ!俺も、、舐めたい、、、心の奥でそう感じていると 「近野先輩も気持ちよくさせてあげてくださいよ」 有野は俺の顔を脇に近づけて舐めさせられた。立野の脇から酸味がかった汗の味がした。これが有野の脇毛!やばい!興奮する!!俺のちんこはびんびんに高くなり、我慢汁をどろどろと出していた。有野は立野のちんこを俺にくわせてフェラをさせながら自分は立野の脇毛を舐めた。立野のちんこからも同じように我慢汁が口のなかに広がった。 「最高だな!次は近野先輩の番だな」 有野はは立野のアナルからちんこを抜き、俺のアナルにちんこをぶちこみはじめた。いででで!やめろ!俺はアナルはまだ開拓されてねぇんだ!俺のアナルは立野にとってあったんだぞ!やめろ!お前ふざけんなっ!!しまっているアナルを有野はぐいぐいとほじりながら徐々にひろげていった。 「近野先輩はどこが、気持ちいいのかなー?」 有野の声と共に俺の顔を舐め回し、脇と、乳首と、首筋を舐めはじめた。やめろ!首筋は感じちまう!そこはだめぇー! 「そっか!先輩は、首筋なんっすね!立野先輩フェラして下さい。おれアナル犯しながら首筋舐めるんで」 有野はそう言いながら立野に無理やりフェラをさせ、舌で俺の首筋を舐めた。 くっ!あぁっ!やめてぇー!くそぉーー!有野てめぇー!覚えとけよ!! 「さあてと、二人のけつのあなを掘ったし、三連結しましょうか」 有野はそう言うと仰向けに寝ている俺達を立たせて、俺のアナルに立野先輩のちんこをおしこんだ。立野のちんこが俺のけつのあなに!俺は胸は一気に高鳴った。このまま俺のアナルを掘ってくれ! 「立野先輩!近野先輩のアナル気持ちいいでしょ!立野先輩のアナルには俺のを入れてあげますからね」 有野はちんこをぐいっと入れると三人の体は見事にくっついた。有野そのまま立野先輩のアナルを掘ると俺も同時に動き始めた。 「俺ら一心同体っすね!あぁ気持ちいいっすよ!まるで二人を犯してるみたいっすよ」 有野に犯されているのは悔しいがそれ以上に立野のちんこが俺のアナルに押し込まれている事に喜びを感じていた。立野を感じる。体が密着されるなかそんなことを感じていた。 「やべぇー。いきたくなってきちゃいましたよ。いくんだったら立野先輩の口のなかでいきたいっすよ!」 有野は、そう言うと俺と立野のアナルからちんこを抜いて、立野の口を開きちんこを無理やり突っ込むと腰をふった。やめろ!だすんじゃねぇー!お前の精子を!くわせるんじゃねぇーー! 「あぁー。先輩大好きです。俺の精子おいしく食べてください。あぁぁっ!いくっ!」 後輩のドロリとした精子を大好きな立野の口に無理やり噴射し、ちんこを抜いて立野と有野は舌を絡み合わせた。やめろ。やめてくれ。これ以上そんな姿をみせないでくれ。なんでだよぉー!何も出来ない悔しさにうちひしがれてる俺に有野は、俺の顔に自分のちんこを近づけた。精子でべっとりになったちんこを無理やり口に入れられ後輩のちんこを綺麗に掃除させられた。口のなかには有野の精子が溜まりその状態で俺と立野をキスをさせた。 「先輩達二人で俺の精子を味わってくださいね。俺は立野先輩のちんこがアナルに欲しいって言ってるので」 俺はこの状態のまま固定され有野は仰向けに寝ている立野のちんこを自分のけつのあなにぶちこみ、上下に腰をふった。 「あぁ!きもちいぃ!先輩が入ってくるよ!きもちぃぃ!」 有野はうんこ座りをしながらアナルに立野のちんこをぶちこんでいた。大好きな先輩を無理やり犯されているのに何も出来ない事に屈辱をおぼえていた。そんななか有野はアナルを抜いて立野先輩のちんこをくわえはじめた。 「今度は俺がいかしてあげますよ」 有野はそう言いながらじゅぼじゅぼと音をたてながらフェラを続けた。 「先輩。ちんこやばいっすね。そろそろいきそうっすね!いってください。俺の口のなかに」 有野の言葉に合わせて、立野のちんこから濃厚な精子がたっぷりと噴射した。有野は、その精子を立野の口のなかでわけあっていた。俺の立野に、、、ちきしょー 「近野先輩。あとは先輩の精子みたいっすね」 有野は俺のちんこを掴んで、しごきはじめた。俺は、立野の精子噴射に興奮もしていてさらに限界もきていた。 「先輩、すぐいきそうっすね。立野先輩。準備はいいっすか」 有野は立野を精子が顔面にかかる位置に固定した。待て!やめてくれ!このままじゃ立野の顔にかかちまう。あぁ! 「いくーいくーーー!!!」 「やめてくれーーー!!! 立野の顔面に俺の精子がたーっぷりとかかっていた。 ぱしゃり! 写真の音が鳴り響く。俺は、有野に怒りを覚えた。俺の立野にふざけやがって! 「有野おまえふざけやがって」 「お前がやった行為は犯罪だからな!」 「先輩!分かってないっすね!」 有野は写真と動画をみせた。それは、俺と立野が後輩に犯されている恥ずかしい写真や動画の数々だった。 「この動画と写真。ばらまかれた不味いっすよね。今日のことがバレたくなかったら俺の言う通りにしといた方がいいんじゃないっすか」 俺は、立野のことや、アメフト部のことなどを考えると、有野の悪行をばらすことは出来なかった。でも、俺は立野の事が好きだ。俺は思いきって引退後に告白をした。立野は、彼女と別れて有野と付き合っていると俺に伝えた。結局動くのが遅かった俺は初恋の相手に見事に玉砕したのだった。


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