ビーチバレー部の高校生男子が先輩を小さくして弄ぶ話
Added 2021-04-13 06:05:21 +0000 UTC暑い日差しが照りつける8月。ここ沖縄のとある高校ではビーチバレー部があった。ビーチバレーは二人一組のチームで競いあうためその高校でも同じようにペアが出来ていた。その中でも二年生と三年生ペアの明智と佐藤のペアは息がぴったりとあい相性は抜群だった。明智は、背も高く難いもよいスポーツ万能で早くも三年生と一緒にレギュラーとして戦っていた。佐藤は、身長には恵まれてはいなかったが、筋肉は明智よりもしっかりとついていて、かなりよく跳び動き回る。テクニックでいえば明智よりも遥かに高い。佐藤がテクニックでボールをあげて明智がそれをパワーで叩き込む戦法だった。 明智にはある性癖があった。それは男を小さくして弄ぶサイズフェチだった。毎回妄想でペアの佐藤を小さくしてはぬいていた。 そんなある日、奇妙な夢を見た。それは、自分が魔法使いになって、人間を小さくして食べるという夢だった。もちろんそれは夢の中で目を覚めると何てことのない日常が始まる…かと思っていた。 明智は、机に置いてある学校のバックを取ろうと机をみると、ミニチュアになったバックだった。不思議に思った明智は夢のことを思い出した。 『もし、あの夢で本当にそんな能力を身に付いて寝ぼけて小さくしていたら…』 明智はそう考えて机に向かって小さくなれと念じてみた。すると、机はみるみるうちに小さくなってしまった。こうして、明智に与えてはいけない能力を得てしまった。 明智の能力は物を小さくしたり大きくしたりする能力で机も鞄も元通りにして、学校に向かった。 明智は今日の部活が待ち遠しかった。この能力を最初に試したいやつがいる…。そしてその時がついに来た。 部活は歩いてすぐにある近くの浜辺を借りて行っていた。黒く肌がやけた水着姿の男たちがぞろぞろと集まって、準備体操をしていた。 準備体操が終わると、佐藤が明智に声をかけに来た。 「明智。おはよ!今日もよろしくなっ!」 「先輩!おはようございます!よろしくお願いします!今日ちょっと大事な話があるんで時間ありますか?」 「おっ!大丈夫!時間あるから部活終わったあとでな!」 「ありがとうございます!」 明智と佐藤はそう会話をすると、練習を始めた。 練習は夕方ごろには終わり後片付けをすると辺りは真っ暗になっていた。 「それで大事な話ってなんだよ」 二人っきりになり佐藤は切り出した。 「先輩…俺の玩具になって…」 「何を言ってるんだ…」 次の瞬間徐々に小さくなっていく佐藤。 「どうなってるんだ!これ俺どんどん小さくなって…」 「やったね。大成功!小さくなっちゃったねぇ…」 「お前の仕業か!?」 「そうっすよ!今捕まえてあげるから」 「うわああああ!!」 後輩の掌に簡単につかまれてしまった佐藤を見ながらにたりと明智は笑った。 「先輩つかまえーた!その姿最高っすね!今股間の中に閉じ込めてやるからね」 「なに言ってるんだ!?おい!うわああああ!!」 佐藤は手から離れていくと、巨大な逸物の上に着地した。 「うわっ!くさっ!よせっ!やめ…」 佐藤が叫んでいる途中にパンツを閉じた明智はにたりと笑った。 「帰ってから楽しみだなぁ…パンツの中でまだ暴れてるよ(笑)こいつ(笑)」 家に帰ると自分の部屋に入り、パンツの中に手を突っ込んだ。暴れる先輩を鷲掴みにして、目の前へと持ってきた。 「先輩!いい姿っすね(笑)後輩に小さくされて今じゃ俺のちんこより小さいじゃないっすか!」 「うるせぇ!早くもとに戻せ!」 「戻すこともできますよ!見ててくださいね」 そう言うと、自分のベットを小さくしたり大きくしたりしてみせた。 「俺の思うがままに大きさ変えられるんっすよ!言ってる意味わかります?」 「…俺にどうしろって言うんだ…何をしたらもとに戻してくれるんだ」 明智は考えているような素振りをすると、 「まぁ先輩の態度次第っすね(笑)とりあえず俺に歯向かったらどうなるか分かってますよね?」 佐藤は、恐怖で息をのみこんだ。この大きさじゃ喰われるかもしれない。足でぺちゃんこにされることだってありえる。 「一度先輩を小さくしてみたかったんだよなぁ」 そう言いながら、明智は小さくなった先輩を顔の近くに持ってきた。 「先輩いい姿っすね!こんな小さくされてびくびくして、怖いんっすか?」 にたりと笑った巨大な後輩の口に萎縮した佐藤は固まったように動かなかった。 「まずはその先輩のエロい体を味わっちゃおっかなー?」 と明智は言いながら巨大な口をくぱーっと開けた。唾液で口から糸をひき佐藤を一口で丸呑みしてしまいそうな巨大な口が開かれた。 「やめろーー!喰わないでくれーっ!」 我にかえった佐藤は必死に暴れても巨大な掌からは逃れられない。徐々に近づく巨大な口に佐藤は必死に抵抗した。口がついに目の前に迫ってきたその時、口の奥から唾液でベトベトになった舌が佐藤に近づき、佐藤をべろりとひとなめした。 「くっ…きもちわりぃー…」 一瞬にして唾液まみれになった佐藤は唾液から放たれる臭いに思わず息を止めた。明智の巨大な口はにたりと笑うと、舌で唇をべろりとひとなめした。 「先輩!俺の口のなかで綺麗にしてあげますよ」 「くっ…やめろー!やめてくれーーー!うわああああ!!」 巨大な掌から飛ばされた佐藤は明智のべろに不時着すると、巨大な口が閉ざされた。 ぬちゃぬちゃと音をたて、佐藤の全身をくまなく舐め回す明智は楽しそうだった。 「先輩めっちゃ美味しいっすね!悲鳴が口のなかで響いてますよ(笑)」 明智はそう言いながら再び巨大な舌で佐藤の体を舐め尽くした。 「くそー!いやだあー!いやだあああー!」 口のなかでばたつく佐藤は後輩の口のなかで弄ばれていた。先輩としての威厳などもはやなくただただ後輩の遊び道具として扱われている自分に屈辱感でいっぱいになっていた。 明智は口のなかでぐちゅぐちゅと唾液を含ませながら佐藤を舐めていると口から佐藤が着ていた服を次から次へと出し始めた。そして最後に佐藤を口から出すと全裸にされ唾液まみれの哀れな姿になっていた。 「生まれた姿になっちゃったね。先輩!どーすっか?俺の舌?」 「いいわけないだろっ!早くもとにもどせー!」 佐藤は自分の股間を隠しながら言った。 「言ったでしょ!?先輩の態度しだいですよ!とりあえず隠してないでみしてくださいよ」 そう言いながら明智は机の上に佐藤を仰向けに寝かして両手を上にして、足をあげてちんこの裏からけつのあなまで丸出しにさせた。 「先輩ー!こんなところまで後輩にみせて恥ずかしくないっすか?」 「恥ずかしいに決まってるだろっ!こんな姿…」 佐藤は顔を赤くしながら叫んだ。 「まるで赤ちゃんがオムツとりかえさせられてるみたいっすね!それにしても先輩やっぱ良いからだしてますねっ!体も引き締まっていい感じに焼けてて…いただきたくなってきちゃったなー!」 「いただくってなにをだ!?」 明智は、黙って巨大な顔を近づけると、巨大な舌でアナルとたまたまとちんこを同時になめ始めた。 「くっ…あっ…やめろぉ…あぁ…」 佐藤は明智の舌使いに感じ始めていた。ちんこはびんびんになり膨れていた。 「後輩に舐められてこんなびんびんになってるなんて情けないっすね!先輩ー」 「くっ…ちきしょー!あぁ…」 「口では嫌がってても体は正直っすね!?でもまだまだこれからっすよ!」 そう言いながら明智は巨大な舌をさらに押し付けると、脇や乳首や首筋、足の裏まで全ての感じる部分を全て同時になめ始めた。 「あぁ…やめろぉ…」 「どうしたんすっか!?先輩?こんなちんこたてちゃって(笑)後輩の舌に感じてるんっすか?情けないっすねー」 明智はニタニタと笑いながら、巨大な口で豆粒のような先輩のちんこを加えると、チューチューと吸い上げた。あまりの快楽に佐藤は声をあらげた。 「あぁん!やめてぇーーー!」 「女みたいな声だして情けないっすね(笑)でもいかせないっすよ!まだまだ遊びはこれからっすから(笑)」 明智はそう言うと、巨大な掌で佐藤を鷲掴みにすると、頭だけ出した状態で近づけた。 「先輩ばっかりずるいっすよ!俺の体も気持ちよくさせてくださいね!」 「何を…うわああああ!!」 佐藤が喋ろうとした瞬間巨大な掌は動き始め、明智のボーボーに生えた脇毛が目の前に現れた。 「先輩!俺のくっさーい脇毛に絡めてやるから舐めて奉仕してくださいね!」 「やめろ!放せ!誰がそんなことするか!」 暴れる佐藤を無理やり脇毛に近づけると汗臭い匂いが佐藤の体を襲った。 「俺様の脇毛くせぇーだろ!これからここにくっつけられるんだよ!先輩!」 「うっ…くせぇー!いやだあああー!はなせぇーー!」 毛深いワイヤーのような脇毛はさらに近づくと佐藤の顔面をぐりぐりと押し付けた。 「んぐ!くせぇー!助けてぇーー!!」 哀れな佐藤の姿を楽しみながら覗きこんだ明智はぐりぐりと体を押し付けた。 「いい姿ですね先輩(笑)ほらちゃんと舐めてくださいよ!」 「こんな汚いもん舐められねぇよ!早くここから出せー!」 「そんなこと言う子はお仕置きっすね!脇のなかに閉じ込めてあげますよ!」 明智はそう言うと巨大な腕が下ろされた。 暗闇に閉ざせれ、脇の中に閉じ込められた佐藤の体に毛深くてぶっといぬるぬるした脇毛が身体中に絡まり、汗の臭いと男臭が体を襲った。佐藤の体はぐいぐいと脇に押され、苦しさのなか必死に体をばたつかせた。 「だせー!ここから出せ!明智!!」 佐藤の叫び声は、明智には届くはずもなく脇の中に響くだけだった。 「先輩!暴れてるなぁ(笑)俺の脇に閉じ込められて哀れだなぁ(笑)」 明智は楽しそうに脇にさらに力をくわえて佐藤が苦しんでいるのを感じていると、ペロペロと舐める感触が明智に伝わった。 「舐めなじめたか。先輩!後輩の腋毛必死に舐める先輩の姿みたいなぁ」 そう言うと、明智は脇を広げると後輩の腋毛を舐めている必死な佐藤のすがたがあった。 「どうっすか?先輩?俺の腋毛は?旨いでしょ!?」 「くせぇーし!きたねぇよ!旨いわけないだろっ!」 「それは味わいかたが足りないからっすよ!もっとしっかり舐めないとな!」 そう言うと明智は再び脇を下ろし始めた、 「おい!嘘だろっ!頼むここから出してくれー!」 佐藤の叫び声もむなしく再び閉じ込められてしまった。佐藤は再び後輩の腋毛を舐めざるおえなかった。舐めると痺れるほどの激物を必死に舐め、ようやく脇から解放される頃にはヘトヘトになっていた。 「くっ…くそー…誰か…助けて…」 佐藤は、後輩に弄ばれる屈辱のなか腋毛を必死に舐め続けた。 どれくらい時間がたったのか麻痺してしまうほどの時間がたちようやく脇から解放された佐藤の目の前には楽しそうに笑う明智の顔だった。凶器に満ちたその笑顔に佐藤は恐怖に満ちていた。 「先輩だいぶ気持ちよかったすよ!じゃあ反対の脇もお願いしますね(笑)」 「ちょっと待って!うわああああ!!」 再び巨大な掌は佐藤を脇にくっつけると閉じてしまった。 苦しむ明智を嘲笑うかのように密着する毛深い腋毛に佐藤は苦しみの中に再び入れられてしまった。 明智は佐藤を脇毛に閉じ込めている間に買ってきたお弁当を食べ、ひとかけらづつ具材を残しておいた。 明智はお弁当を平らげると、脇毛から佐藤を取り出した、 「先輩!俺の腋毛美味しかったすか?」 「うぅ…もう勘弁してくれぇ…」 「よわっちぃすね(笑)先輩の舌じゃ全然気持ちよくなかったから飯食ってましたよ。先輩の分もちゃんと残してありますからね!」 巨大な小皿に盛られたオカズをみて佐藤のお腹がなった。 「でも、最後に俺の液をぶっかけてあげますからね!先輩にも協力してもらわないとなぁ!」 そう言うと、明智はパンツをずり下げ、ちんこを出し始めた。 「先輩はこれから俺のオナニーのお手伝いしてもらいますからねっ!」 「お手伝い!?ちょっとまて!うわああああ!!」 巨大な掌は佐藤ごとちんこを握り始めた。佐藤は後輩の巨大なちんこと一緒に捕まってしまった。 「おい!やめろ!放せ!放せぇー!」 「ふふふ。先輩のわめき声最高っすね。ちんこもびんびんになってきたよ(笑)」 「やめろ!やめてぇ!助けてぇーー!」 後輩のどんどんふくれあがっていくちんこ。どくんどくんと波をうち、別の生き物のように感じた。ちんこから出てくる我慢汁がしたたり落ちてきて、佐藤の顔面にへばりつく。いか臭い我慢汁がべっとりと顔にへばりつき、息するのも辛いと思えるほどだった。 「先輩ー?俺のちんこの味美味しいっすか!?大きくなってるちんこにへばりついて情けない姿っすね(笑)俺の我慢汁もっとあじわってほしいなぁ」 明智はそう言うと、佐藤を掌から取り出して鬼頭にへばりつかせてオナニーを始めた。とろとろと滴り落ちていく我慢汁にいか臭い液体が体にコピりついた。 「くせぇ!やめろぉ!」 「なにいってるんっすか?せっかく気持ちよくなってきたのに!」 そう言うと、明智は再び佐藤をちんこにへばりつかせてオナニーを始めた。 「あぁ…先輩が俺のちんこにへばりついてオナニーをされてる…あぁ…きもちぃ」 「ちきしょー!やめろおおお!!」 明智のちんこはびんびんに固くなり、今にも射精してしまいそうだった。 「あぁ…!いきそう…いく!いくーー!!」 明智は、佐藤の夜食の上にどろっとした精子をかけた。 「気持ちよかったすよ先輩!ほら先輩の料理が出来ましたよ。食べてくださいねっ!」 ニヤリと笑った明智は佐藤を皿の上にのせた。 「うっ…くせぇ…こんなもん食えねぇよ!」 佐藤はそう言いながらお腹の虫がなった。 「体は正直みたいだなぁ!ほら食わねぇと体力もたねぇぞ!あっそうだ!いいこと思いついた」 明智はそう言うと、佐藤の両腕を固定して手を使えなくさせた。 「手なんか使わなくても食えるだろっ!負け犬先輩(笑)」 「くっ…ちきしょー…」 佐藤は皿の前まで歩くと、精子がかかったご飯を手をつかず犬のように顔を近づけて食べ始めた。悔しさと惨めな気持ちでいっぱいになったが、空腹には勝てなかった。佐藤は後輩の精子がかかったいかくさい食べ物をむしゃむしゃと食べた。 「先輩!ほんと犬みたいっすね!どうっすか?俺の精子の味は美味しいでしょ(笑)」 「くっ…くそっ…おえっ…なんで俺が…こんなめに…」 涙を含ませながら必死に食べる佐藤をみて明智はニタニタと笑っていた。 佐藤はようやく食べ終わると、明智は満腹の佐藤をつまみ上げた。 「美味しかっただろ?俺様の手料理!」 手料理…お弁当の残りに精子ぶっかけただけだろ…と佐藤は思いながら明智のことを見た。 「なんだ!その反抗的な目は?もっといたぶってほしいんですか?先輩?」 「よせ!これ以上はもう!たくさんだ!」 「そんな反抗的な態度ばっかりする子はお仕置きだなぁ!俺様の足でも舐めてもらおうか!」 明智はそう言いながら、靴下を脱ぎ始め、足の裏と裏合わせてその中に佐藤を落とした。 「さぁて!俺の足を綺麗になめてもらおうか!せんぱーい(笑)」 「んぐっ!くせぇー!やめろくそっ!たすけてくれー!」 足の裏からは強烈な悪臭が漂っていた。 「ほら、さっさと舐めねぇと閉じ込めちまうぞー!」 明智は足の裏に挟まれたおろかな先輩を両足の裏で本のように閉じ込め始めた。 「やめろ!ふざけんなっ!たすけてぇー!」 佐藤は容赦ない巨人の力になすすべもなく臭い巨大な足に閉じ込められてしまった。 「ほれほれ!先輩!早くその小さな舌で舐めてくださいよ!じゃないとこのままつぶしちゃいますよ!」 徐々に押し潰してくる足に体は悲鳴をあげていた。 「ぐるじぃーー!たすけてぇー!ぐっ…おぇっ…」 佐藤は苦しさに舌を必死に使って舐めた。口の中に入ってくる汚物を必死に舐めながら巨人の悪行に耐えた。 「ふふふ!先輩舐めてますねぇ!いい姿っすよ!じゃあもっと臭いところ連れてってあげますからねぇー」 明智はそう言うと、両足の裏を広げると、ぐったりとした佐藤が露らになった。 「あらあら、こんな弱っちゃって…でもこれからっすよ!先輩!」 佐藤は明智を摘まむと足の指と指の間に詰め込んだ。 「ほら!舐めろ!先輩!」 「いやだあああー!舐めたくねぇーよ!」 佐藤は必死に暴れた。指と指の間にはねばねばの汗がたーっぷり染み込み、納豆が腐ったような匂いがしていた。明智は口を開けない佐藤の頬を無理やり指でつまんで舌を出させた。 「あえお!あえええうえ!」 舌を無理やり出され、言葉にならない声が出ていた。 「暴れるから無理やり舌を出さされてるんっすよ!さぁ舐めろよ!先輩!」 巨大な指は指と指のすきまをていねいに舐めさせられると、次の指へと移動させられた。 「あえお!あああ!あうええー!」 佐藤の叫び声もむなしく汚い足の指を無理やりなめさせられると、次に伸びた足の爪と指の間に無理やり顔をつっこまされた。酸っぱい酸の匂いが加わり鼻が曲がりそうになりながら、舌いっぱいに男の爪を舐めさせられた。ビーチの砂がまざり、しょっぱさや、にがみやら口にいれたくないような刺激物をたーっぷり口に含まされながら無様な姿を見せていた。 「うえっ!おえっ!あうええー!」 逃げ場もない佐藤は明智のされるがままに動かされ丁寧に指を舐めさせられた。 「いい姿っすね!俺の足をこんなにきれいに舐めてくれてありがとうございます!先輩のおかげでこんなにきれいになりましたよ!」 「はぁはぁ…もう頼む許してくれ…俺をもとに戻してくれ…」 「まだダメっすね!今日夜先輩と遊んで楽しかったからしばらくは遊んであげますよ!合格ですっ!不合格ならそのまま飲み込むとこでしたよ!よかったすねー!」 「ふざけるなっ!何が合格だ!これ以上何かしたらただじゃおかないからな!」 「先輩はまだ自分の立場分かってないんすね!」 「だまれ!俺は先輩だぞ!先輩の言うことが聞けないのか!?」 「今は俺の方が立場がうえっすよ!」 明智はそう言うと、佐藤は小さな瓶に閉じ込められてしまった。 「おい!ここからだせ!おい明智!!」 瓶を叩く佐藤をみて、にんまりと笑う明智の手には先ほど脱ぎ捨てた靴下だった。 明智は靴下を小さな瓶に無理やり詰め込むと、瓶の側面にへばりついた佐藤の姿だった。手足を動かして必死に逃げようとしているがぴったりと入った靴下に押し潰され少ししか動かすことしか出来ない。明智の靴下からは足の裏のにおいが放たれ瓶のなかに匂いが充満していた。 必死に叫ぶ佐藤を見ながら明智はにんまりと笑った。 「何言ってるのかわかんないっすよ!先輩!俺の濃縮された靴下どうすっか!くさいっすよねー(笑)今日はこのまま一晩じっくり反省するといいよ!ふはははは!」 明智は惨めな佐藤の姿を見つめながら笑っていた。