四人の小人(前編)
Added 2021-05-31 12:55:52 +0000 UTC沖縄県のとある町 高校2年生『明智』は、ある日突然物体を小さく能力を手にいれる。 サイズフェチがある明智は、1つ上の先輩『佐藤』を縮めて弄んでいた。 次の日、ビーチバレー部の顧問『工藤』が、昨日から行方不明となった佐藤のことを何か知っているのではないかと明智に聞いた。明智は、何か知っているような素振りをみせ、学校の屋上へ工藤を呼び出して工藤も縮めた。 2名の行方不明者が出たことで警察も本腰を入れて探し始める。 そんななか上司の言うことを聞かず東京から沖縄へと左遷した問題児警察官『浅野』が警察署長の息子の明智が縮めたのではないかと疑いはじめる。上司達の反対を押しきって明智の家へと向かい事情聴取をと試みる。 明智は、佐藤や工藤と同様に浅野も縮めてしまい、浅野がここに来た真実を揉み消してしまう。 絶望のなか佐藤、工藤、浅野は明智にされるがまま弄ばれていた。 明智は、机の上に仰向けの状態で全裸の小人3人を並べると、セロハンテープで大の字でくっつけ始める。 「3人ともずいぶんみっともない姿だなぁ(笑)これからどうしてやろうかー」 セロハンテープで張り付けられた3人は必死に体を動かして暴れ始める。 「くそーっ!はずせよっ!」 「助けてくれーっ!」 「やめるんだ!明智!」 「3人とも暴れちゃって(笑)じゃあこれから君たちには俺のオナニーの手伝いをしてもらおうかなーっ!誰にしようかなぁー(笑)」 巨大なぎょろりとした目が3人をみつめた。 「きめた!最初はお前からだ!」 明智はそう言うと、パンツをおろして巨大ないちもつを開き、佐藤の体にすり付けた。 「うげぇっ!くせぇっ!やめろおおおおお!」 「先輩俺のちんこあじわってくださいよ!」 明智はちんこを佐藤に押し付けながら前後に擦り付けた。 「うぅ…助けてくれぇえええー」 佐藤はからだ全体で巨大ないちもつを受けていた。次第に大きくなるいちもつから男の臭いが漂う。いちもつはまるで別の行きものようにどくんどくんと脈をうち佐藤の体を襲う。 「あぁ…先輩のちっこい体が俺のちんこを刺激するよぉ。こりこりしてて気持ちいいぃ!」 「いやだあああ!!助けてーーー!」 佐藤の苦しむ姿に工藤は見ていられなくなった。 「やめるんだ!明智!」 「なにいってるんすか?まだ始まったばかりだよ!これから先輩に俺のざーめんをたっぷりかけて食べようと思ったのに」 「明智!目を覚ましてくれ!こんなやつじゃなかっただろ!」 「こんなやつでしたよ。最初から頭のなかじゃ俺より上の奴ら縮めて遊んでましたから。でも分かりましたよ。じゃあ続きは先生で!」 「なにっ!うわあああ!」 明智は、佐藤の体からちんこをどかすと工藤の顔面に鬼頭を乗せた。皮を被ったちんこが工藤の顔を覆ってムシムシした皮の中に顔が埋もれてしまった。 「さぁー、俺のちんこの臭いを存分にあじわってくださいよ!」 皮の中は熱気でムンムンとしていて苦しみの中でいか臭い匂いが充満していた。 「やめろおおおおお!だしてくれーー!」 皮の中で叫ぶ工藤だが、外には全く聞こえることはなかった。苦しみの中巨大ないちもつの鬼頭からどろどろと我慢汁が滴り落ちていく。工藤の顔面に流れ落ちるねばついた我慢汁が襲った。 「あぁ…俺の我慢汁たーっぷりあじわってくださいね!」 明智はそう言いながらグリグリとちんこを押し付ける。 「うぅ!くせぇー…くるしぃ…だしてくれーー!」 工藤は顔面に我慢汁を受け止めながら苦し紛れに叫び続けた。 「さあて、まだひとりだけ俺のちんこ味わってない男がいるなぁー(笑)」 「よせ!こっちにくるなぁーー!」 次なる標的を決めた明智は鬼頭を工藤の顔面から外して浅野の顔面に鬼頭をくっつけた。 「くせぇ!やめろおおおおお!」 浅野の顔面にも我慢汁をつけると、明智はすぐに鬼頭を外して自分の巨大な玉裏を浅野の全身に押しつけた。 「ほーら!俺の玉裏はどうだ?垢がたまってて臭いだろ?」 明智の我慢汁の臭いと玉裏の汗と男臭が浅野を襲った。 「いやだあああ!!やめろおおおおお!」 浅野は叫ぶと玉裏のちんげが口の中へと入ってくる。明智はそんな浅野の姿を面白がるようにグリグリとちんこを押しつけはじめる。 明智は玉裏を押し付けながらちんこをしごいていると、ちんこは固くなりびくんびくんと動き始めた。 「あぁ。気持ちよくなってきたなぁ!そろそろいきそうだ!最後はどいつに精子ぶっかけようかなぁー。やっぱりよわっちい佐藤かなぁ(笑)」 「いやだあああ!!かけないでくれぇーー!」 「それとも生徒1人救えない哀れな工藤にしようかなー(笑)」 「なっ!そんなことやめるんだ!明智!」 「玉裏にいるこのおっさんでもいいなぁ(笑)でもやっぱりここは……全員だな!」 明智はそう言うと、3人の体をさらに縮めて1cmほどの大きさへと変えてしまった。 「さあ!みんな!今日のご飯は俺の精子だよ!食卓に並べてあげないとな!」 明智はセロハンテープから3人を外して人差し指一本に3人をくっつけると、鬼頭の上に乗せた。 皮が向けた鬼頭の上でまるでチンカスのようにこびりつく3人の姿。 「ふふふ。本当!チンカスそのものだなぁ(笑)3人とも俺の皮に閉じ込めてやる」 「やめろおおおおお!やめてくれぇーー!」 「いやだあああ!!」 「ちきしょおお!はずせーーー!」 3人は我慢汁でべっとりと濡れた鬼頭の上で叫んでいた。逃げようにもベタベタの鬼頭の上で動くことは出来ずこびりついたちんかすのようにへばりついていた。 徐々にちんこの皮は近づいてくる。まるで津波のように飲み込んでいくちんこの皮になすすべもなく、飲み込まれていく3人。 「あぁ…ちびどもがこりこりと俺のちんこを刺激してきもちいいぞ!」 明智はちんこをさらに激しくしごきはじめると、ちんこは一層大きく固くなりびくんびくんと動き始めた。 鬼頭の皮の中では、暗闇の中熱気と異臭が放ち息がつまりそうなほどだった。 「ぐるじぃぃ!!」 「助けてくれーー!」 「ここからだせー!だしやがれーー!」 叫ぶ3人の声は鬼頭の皮の中で響くだけで外には一切きこえることはなかった。 「あぁ…そろそろいきそう……あぁ……いくぅ…!!」 どろどろした液体が鬼頭から出された。 皮の中にまで侵食してきた精子が3人を襲った。絡み付く精子はベトベトヌメヌメで、いか臭い匂いとともに彼らに付着した。 「だしてくれーー!」 「お願いだー!もうたくさんだ!」 「ちきしょおお!俺は警察官だぞ!こんなところ閉じこめやがって!!」 暗闇の中必死に暴れる3人の前に急に灯りが照らされた。 「きもちよかったよ!3匹とも(笑)こんな情けない姿になって…ちんかすそのものだなぁ!ほら今日のご飯だよ!食べなっ!」 明智は笑いながら鬼頭を机にこぼれた精子にベタベタとくっつけた。 「うわあああ!やめろおおおおお!」 「くそっ!やめてくれぇーー!」 「きたねぇもんつけんじゃねぇーー!」 3人が叫ぶ姿を楽しそうに見つめる明智は、にたりと笑いさらにぐりぐりとこぼれた精子におしつけた。 「ほら!ちゃんと食えよ!全部舐めて掃除するまでお前らはずっとちんかすのままだからなっ!」 「そんな……」 3人は鬼頭にへばりつきながら、明智が流した体液を一心不乱になめ始めた。 「おえっ!くせぇ…」 「きたねぇ…食いたくねぇーよ…」 「うぅ…なんで俺が、こんなめに…」 3人は水溜まりのように、広がる精子をペロペロとなめ続けた。 「おら!そんなんじゃ日がくれちまうぞ!」 明智はペースが落ちる度に何度も擦り付け3人を煽った。 ようやく全てを舐めて満身創痍な3人を見て明智はにたりと笑った。 「よし、よく食べたなっ!じゃあ次のお楽しみにいこうか!」 「ちょっと待って!」 「まだあるのかよ……」 3人はチンカスから元の小人サイズに戻されると明智は紐を持ち始めた。 「さあてと…この紐を使ってお前らを惨めな姿に変えてやるとするかなっ(笑)ふふふふ」 「おい!やめろ!はなせ!うわあああああああ!」 明智は、3人を直立にたたせて、束ねて紐で結んだ。皆外側を向くように縛られ、足首、膝、腹、胸と四ヶ所に紐で固定された。 「くそっ!縄をほどけっ!」 「どうする気なんだ!」 「ふふふ。まだまだこれからだよー」 明智は、3人の真ん中に紐を通して、その紐を引っ張って3人を持ち上げると宙ぶらりんにされた愚かな3人となった。 「ふふふ。みっともない姿だねぇー。ほら、揺らすぞー」 明智は振り子のように降らすと、3人はぶらんぶらんと動き始めた。 「うわあああ!やめろおおおおお!」 「ちきしょおお!覚えてろよ!」 「ふははははは!おもしれぇー!今度は逆さまだー!」 明智は逆さまに宙ぶらりんにするとぐわんぐわんと揺らし始めた。 「うわあああ!やめろおおおおお!」 「たすけてえーーー!!」 「きもちわりぃーー!」 「ほら!もっと揺らすぞー!」 『ぴんぽーーん!』 明智が遊んでいるとチャイムがなった。 「なんだよ!遊んでいる最中に…」 明智は3人を吊るして固定をしておくとモニター画面で確認をした。 「なんだ!今井か!」 明智はモニターで確認すると玄関を開けた。 「今井!どうしたんだよ!?なんかようか?」 「先輩!工藤先生がいなくなってから部活の練習なくなって暇になっちゃって…先輩も暇してましたー?」 「あー…でもちょっと忙しいかなぁ」 「半袖短パンでなにいってるんすか?俺と遊びましょうよ!」 「えー!?急に言われても…」 「あっそういえば、警察官が1人行方不明になって今捜索してるみたいっすよ!何でも明智さんの家に行くとかどうとかって…」 「ん?うちには誰にも来てないけどなぁ…ってか何でそんなに詳しいんだよ!」 「まぁそんなこと良いじゃないっすか!?とりあえず上がりますよ!」 「おい!勝手にあがるなよ!」 半ば強引に入った今井は、まっすぐに3人たちが縛られている部屋へと入った。 「あれー?佐藤先輩に、工藤先輩もいる…」 「今井!逃げろ!あいつに縮められるぞ!」 「早く逃げて俺たちがここにいること知らせてくれ!」 小人の工藤と佐藤は叫ぶと今井は明智の方を振り返った。 「ばれたからにはお前にも縮んでもらうぞ!」 「先輩!残念だけどあなたにはもうその能力ないっすよ!」 「なに!?」 明智は必死に今井を縮めようと暗示をかけたが一向に縮まらない。 「チャンスだ!早く!逃げろ!」 浅野は叫び声をあげた。今井は、その3人を捕まえると自分のパンツのなかに落とした。 「おい!どういうことだ!」 「俺たちを助けてくれ今井!」 「こんなところにいれてどうするつもりなんだ!?」 「ちょっとうるさいんでここに閉じこめときますよ!」 「待てー!おいー!」 今井はそう言うと、パンツを閉じた。 「お前、この能力を知ってるのか!?」 「知ってるも何もこれはもともと俺が人から奪った能力ですよ。この世界には超人的な能力を持った人がごくわすがにいるみたいなんっすけど、俺は人に能力をあげたり奪ったり出来るみたいなんっすよ!」 「なっ!まさか!お前!?」 「そうです。俺がこの能力を先輩にあげたんです。あんたがサイズフェチだって最初から知ってたんで、ある程度遊ばせてから奪ってやろうと思っていまして。ずっと監視してましたよ。警察官まで捕まえてしかもそれを権力で揉み消すなんてねぇ。たいした悪党ですね。でももう十分楽しんだのであったときに能力を返してもらったんすよ!つまり、いま俺は…」 そう言うと、明智の目の前にある鞄を小さくさせてみえた。 「物を縮められるんっすよ!」 「くっくそっ!」 走って玄関に逃げ出す明智に今井は叫ぶ。 「逃げたらあんた縮めますよ!」 その言葉に明智は止まった。 「どうすればいい?」 「俺の言うことを聞いてください!」 「わかった…」 「聞き分けがいいっすね!とりあえず逃げないでくださいよ。逃げたら即縮めますからね」 そう言うと今井はパンツから3人を取り出して3人をみつめた。暗示だけですぐに縮めてしまう能力に逃げる余裕などないと明智は思い黙ったままその姿を見ていた。 「先輩と先生と警察官。今日から俺が飼い主だよ」 今井のにたりと笑った顔に3人は困惑した。 「なにいってるんだ!?今井?」 「今井!?お前もなのか…」 「おい!どうなってるんだ!こいつはあんたの生徒じゃないのかよ」 「俺はこんな小さい先生や先輩知らないっすよ。もちろん小さな警察官もね…あんたらもう人権なんてないんすよ」 「ふざけるなっ!勝手なこと言いやがって!」 「今井!頼む俺たちを助けてくれ!」 叫ぶ3人をにたりと笑う今井は椅子の上に素足を乗せると、足の指と指に間に1人ずつつめ始めた。今井の足は、太くたくましく大きな足をしていて28cm以上はあるようだった。足からは男臭い匂いが今にも立ち込めてきそうな汚い足だった。 「やめろ!なにする気だ!」 「くせぇー!ここからはずしてくれーー!」 「なにしやがんだ!お前!!ちきしょおお!」 叫ぶ3人をニタニタと笑った今井は、椅子に座った。 「明智先輩!最初の命令です!俺のくせぇ足をなめてください」 「わかった…言うことをきく」 明智はしゃがむと足をみつめた。目の前には小人3人が苦しそうにみつめている。 「助けてくれーー!」 「明智!頼む!俺たちを助けてーー!」 匂ってくる足を目の前に躊躇していると汚い足が明智の顔面めがけて振り下ろされる。 「ほら!早く舐めろよなぁ!」 今井は明智の顔面を足で踏みつける。 「うぅ…やめろぉー!」 「分かりましただろ!ほら!早く舐めろよ!」 「はい…分かりました…」 明智は顔を仰向けにして、目の前にある臭い足をペロペロとなめ始めた。 自分より一つ下の後輩の汚い足を必死に舐めると苦くて酸っぱい屈辱のあじがした。 「先輩いい姿っすよ。ほら、今まで可愛がってた友達ごと俺の足の指を喉の奥まで突っ込んで舌できれいにしてくださいよ」 今井の言葉に明智は渋い顔をすると、大きな口を開けた。 「やめろぉー!おまえ!」 「明智ー!やめるんだーー!」 小人たちの叫び声はあげ暴れるが、巨大な足に捕まった男たちは身動きひとつとれない。 巨大な口は小人ごと飲み込むと、丁寧に足の指一本をねちょねちょした舌で舐め始めた。 「ふははははは!先輩がみっともない格好で舐めてますよ。いつも偉そうに俺に命令してたのに、今じゃ俺の足を綺麗にするための道具だもんな!」 「くっ…ふざけやがって…」 「あぁ!なんか言ったか!?いつでもお前のことなんか小さくできるんだよ!黙って舐めてりゃあ良いんだよ!」 汚いを足を再び力を込めると明智の顔面を押し潰していった。 「くぅ…ぅぅ…」 悔しさと惨めな気持ちでいっぱいになった明智に容赦なく襲う後輩の笑い声と汚い足。バカにされながらも必死に舐め続ける他なかった。 「いい顔だなぁ…よし!それじゃあ次いこうか!」 汚い足をようやくどかすと、ヨダレでベトベトになった小人たちを足の指から外すと、服を脱ぎ始め、全裸になった。 今井は身長は低いが、足のバネを使って高く跳んでいた。そのこともあり、たくましく太い足にがっしりとした筋肉に毛深い脛毛がたんまりと生えていた。そしてちんこは太く巨根であり、毛深いちん毛から伸びるギャランドゥは、胸毛とつながり男らしい肉体を露にした。 「さあて、次は俺のちんこをフェラしてもらおうか!」 そう言うと、今井は佐藤を自分のちんこの皮に挟んだ。 「佐藤は、俺のちんこで明智の巨大な口でフェラをあじわってくださいよ!」 「くっ…いやだああーー!」 「そんでもって先生は…」 工藤を指でつまむと、明智の顔に近づけた。 「おい!明智。この小さい先生を口のなかにしまっとけ」 「やめろぉー!やめるんだーー二人とも」 明智は言われるがまま摘ままれた工藤をパクリと咥えた。 「残るは、あんたか…」 「くそ!俺をどうする気だ!」 「どうしてやろうか…そうだなぁ…きったねぇ場所にでも閉じこめてやろうか!」 浅野を摘まむと、脇をぱかりと開いた。脇から漂う臭い匂いは、強烈だった。 「うぅ…なんだこの脇…くせぇー!」 「ふはははは!俺の濃厚な脇をたーんと味わえよなぁ!」 今井は、浅野の体を毛深い脇にグリグリとおしつけた。悲鳴をあげながらこびりつく警察官の姿に楽しくなった今井は面白そうに眺めていた。 「俺の匂いに閉じこめられて苦しいだろうなぁ。さあて、明智さん。見てないで俺のきたねぇちんこ咥えてくださいよ」 明智は黙ったまま口を開いた。開かれた口のなかから工藤が舌にへばりついて叫んでいた。 今井の逸物を明智は口に咥えた。男臭いちんこの刺激臭とぬるっとしたちんこに明智はすぐに口を開こうとした瞬間、今井の掌が明智の後頭部を押さえて無理やり明智の顔面を押し込んだ。 「んんごんんご!」 「暴れないでくださいよ!ちゃんとフェラしないと先輩もこいつらと一緒ですよ。ちゃんと奥まで入れて!ほら舌も使って!」 『くそーっ!俺はホモじゃねぇんだよ…きもちわりぃーー!』 明智は必死に反論しようにも口は押さえ付けられて後輩のちんこから外すことは出来ない。喉の奥まで入り、おえっと嗚咽したくても無理やり押し付けられていて声を出すことも出来ない。高校生とは思えない成熟した雄の逸物を必死に咥えることしかできない。 「ほら!舌も使えって!しょうがねぇーなー縮めてやるしかないようだなぁ」 「んんん!んんんん!!」 今井の言葉に舌を男臭い逸物に絡めた。生き物のようにびくんびくんと逸物が暴れている。 「そうですよ!やれば出来るじゃないっすか!?でもまだ甘いっすね。もっとじゅるじゅる音をたてて気持ちよくさせてみろ」 「んんぐんんん!」 明智は苦しそうに叫びながら、唾液を逸物に絡め始めた。 じゅるじゅる。んぎゅっ。じゅぼじゅぼ 「あぁ…きもちいぃなぁー小人達が俺のちんこを刺激してさらに気持ちいいよぉー脇にいる小人も大分落ち着いてきたようだなぁ」 今井は脇から浅野を取り出した。 「く…くそっ……あんな臭いところ閉じこめやがって…」 「そうかっ!もっと臭いところに閉じこめてほしいのか!?」 「よせ!やめろぉー!やめてくれえええええ!」 今井は叫ぶ浅野をよそに自分のアナルへと連れていった。 「くせぇー!やめろぉー!ふざけんなっ!やめてくれえええええ!」 アナルの中へと押し込まれていく浅野。毛深いけつげにグイグイと喰われていき、分厚いけつの肉の壁に閉じこめられてしまった。 「俺のけつの穴にとじこられちまったなぁあいつ…さあてと、それじゃあ明智先輩にも同じ穴を感じてもらおうかなぁー」 今井はそう言うと、明智の口からちんこを出した。よだれと我慢汁でべっとりと濡れたちんこから悪臭が漂い、へばりつく情けない佐藤の姿があった。 「明智先輩!次は仰向けに寝てくださいよ!俺のアナル舐めさせてあげますよ」 「くっ…ちきしょおぉ…」 明智は言うことを聞き仰向けになると、毛深いけつの穴が頭上にあった。 けつげに絡まり、アナルの口に頭から上半身まですっぽり入り足だけが外でバタバタと動かしている愚かな小人が暴れている。 迫ってくるけつからは男臭く、うんこの匂いで激臭が漂っていた。 「うぅ…くせぇ……俺には無理だ!こんなの!」 「じゃあしょうがねぇーな。小さくなるしかないなぁ明智先輩」 「うぅ……」 「小さくしたらまずはこいつと一緒にアナルの中へと閉じ込めてやろうか(笑)くせぇーけつの穴のなかに閉じこめられて後輩のけつの匂いで充満された狭い空洞の中で苦しみ悶えることになるんだろうなぁ!ふはははは!」 「わかった!舐める!舐めるからそれだけはやめてくれ!」 「ふふふふ。そうこなくっちゃねっ!」 そう言うと勢いよく今井はけつの穴を明智の顔面に落とし、グリグリとけつの穴を押し付けてきた。 「んんんごんんんんん!!」 「ふへへへ。いい姿だよ!明智!ほら!ちゃんと舌使って舐めろ!」 毛深いけつの穴を明智は舌を出してなめはじめた。けつげを掻き分けてアナルの口をペロペロとなめる。しょっぱくて苦い味と、くさーい刺激臭に頭がおかしくなりそうになりながらも舐め始めた。 「ふはははは!けつげに絡まれて無様な姿だなぁ!お前の口のなかにいる先生も教え子のアナルと一緒に舐められて嬉しいだろ(笑)…そうだ!先生には特別にもう1人の教え子のアナルを味わってもらおうか!」 今井は、けつを上にあげると明智の口から工藤を取り出した。 「はぁはぁ…助かった……」 「まだ助かってないっすよ先生!教え子のアナルに閉じ込めてあげるので綺麗に舐めてあげてくださいね」 「なにを……うわあああああ!!」 今井の巨大な手は工藤を明智のアナルへとつれていくと、グリグリとおしつけた。 「やめろおおおお!頼むここから出してくれーーー!」 工藤はアナルの中で必死に叫んでも声は届かず目の前のアナルを舐めることしか出来なかった。 「さぁてとそろそろ抜きたくなってきたなぁー!そこにいいアナルがあるなぁ(笑)後輩のちんこ入れてほしそうだからいれてやるか」 今井は汚いお尻をどかして、明智の足をつかんでアナルを広げた。 「おい!なにするんだ!?」 「なにって先輩のアナルを掘るんですよ(笑)」 「ふざけるなっ!それだけはやめてくれ!俺はゲイじゃないんだよお!」 「知ってますよそんなこと!嫌がる男のアナルを掘るのが楽しいんじゃない(笑)」 「やめろおおおお!くそっ!やめてくれぇーー!」 「ちょっと暴れないでくださいよ!小さくされてもいいんっすか!?」 「くっ…」 明智の動きは止まった。 「そうそう。いい子ですねぇ。大丈夫っすよ!痛いのは最初だけっすから!」 そう言うと今井は、明智のアナルにちんこを近づけ始めた。ちんこにへばりついた佐藤は目の前にある巨大なアナルにこれから閉じ込められることに恐怖を感じた。 「やめろ!いやだあーー!今井!やめてくれーー!」 「佐藤も一緒に明智先輩のアナルあじわってくださいよ!」 今井は佐藤ごと先に入っている工藤を押し込むようにちんこをアナルの中へとつめていった。 「ぎゃあああーーいてぇーーー!!!」 明智の悲痛な叫びと苦しみの声を今井は聞きながら逸物をグリグリと押し込んでいく。 「先輩入っていきましたよ!閉まっててきもちいぃっすよ!どうすっか!?後輩のちんこは?」 「いてぇー!頼むはずしてくれぇーー!!」 「そんなに気持ち良いならもっと奥へといれてあげますよ!」 「やめろおおおお!ぎゃあああーー!」 「ふふふ。先輩の悲鳴は最高っすね!」 今井はぱこぱこいいながら激しくちんこで堀り始めた。初めて入る男の逸物の感触に明智は苦しそうに叫んでいる。その姿をみて今井は楽しそうに明智のアナルをグリグリと刺激をしていた。 「あぁ先輩いいっすねぇー。最高っすよ…このまま俺の種をぶちまけてあげますからねぇ(笑)」 「くっちきしょおお!うぅ…勘弁してくれーー!!」 「あぁ…小人達が先輩のアナルで暴れてますよ!あぁ…刺激が伝わってきて最高だなぁ…」 「いやだあーー!くそっ!いやだあーー!」 明智の叫び声を閉じるかのように今井は、明智の口に口づけをすると、舌を絡ませた。 「んんんぐんんんぐごんんんんん!」 「先輩の唇うまいっすね!俺のキスで先輩もビンビンになってるじゃないっすか!?」 「うるせぇー!男同士でキスなんてきもちわりぃんだよ!」 「体は正直なのになぁー!まぁいいや!先輩のキス味わいながら抜こうっと!」 「よせ!くるなー!やめろおおおお!」 再び近づく今井に明智は顔を背けた。 「いいんすっか!俺に歯向かったらどうなるか…」 「くっ…わかったよ!好きにしやがれ!!」 「先輩。よっぽど小さくなりたくないんですねぇ」 今井は、明智の口のなかに舌をいれ、ねちょねちょと舌で絡めた。 「先輩も俺の舌に絡めてくださいよ!エロい舌使いで俺をいかしてください」 今井はそう言うと、明智の口のなかに舌をつっこみ始める。 「んんぐんんん……」 明智はゆっくりと今井の舌に絡めはじめる。後輩の男に唇を奪われ、掘られている今の自分が情けなくて屈辱感で満たされているはずなのに自分のちんこはびんびんに反応していた。 『あぁ!そろそろ…いきそうだぁ…』 今井は、さらに腰を降りながら奥へと突っ込むとどくどくと脈をうち、思いっきり静止を噴射した。 明智は、初めてアナルのなかに入り込んだ男の精子に嫌悪感を抱いていた。 「先輩!よかったすねぇー!後輩の精子植え付けられて(笑)」 「くっ…くそぉ……」 今井はニタニタと笑いながら、苦しむ明智をみつめながらちんこを抜いた。ちんこにはへばりついていた佐藤と工藤はおらず、アナルに取り残されていた。 「ありゃあ!佐藤と工藤閉じ込められちまったよ!まぁいいかっ!じゃあ先輩合格っすよ!」 「合格なにがだ?」 明智はそう言うと、みるみるうちに縮んでいき、アナルから佐藤と工藤が飛び出してきた。 「おい!待て話が違うぞ!!」 「そんな約束守ると思いました?それに俺は、逃げたら縮めると言っただけで言うことを聞けば縮めないとは一言もいってないっすよ!」 「そんなっ……!」 明智は、肩を落としていると巨大な掌が佐藤と加藤ごと3人まとめて包んだ。 「あと、一匹は…」 今井は自分のけつの穴から浅野を取り出して掌に顔だけ出させた。 「四人とも今日から俺の玩具だからなぁー!新しく明智も仲間入りしたからなぁ(笑)」 「くそぉっ!もとに戻せ!」 「明智……俺は、下の者が上の者が支配する下克上が大好きなんだよ!後輩に縮められた先輩に、生徒に縮められた先生、高校生に縮められた警察官。そして、人を縮めて弄んでた男が後輩に縮められたお前だよ!みんなまとめて俺が可愛がってやるからなぁ!ふはははははははは!」 明智は四人をつかんだまま明智の部屋を後にした。