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ちんた
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生徒の悪戯

とある高校の放課後。 鍵がかけられ誰も入ってこれなくなった教室で1人の生徒と先生が机を挟んで座って相談をしていた。 「それで、誰にもいえない相談ってなんだ?先生が何でも相談に乗るぞ!」 座っている先生は若く20代前半位で身長も高く、ルックスもハンサムな彼は武内良である。まだ新米の先生だが生徒にも人気が高い。 「先生…実は…」 学ランを着ている生徒は身長は低めで、かわいらしい顔をしている男子生徒の名前は神木竜。高校3年生である。 神木は武内の顔を見ながら喋り始めた。 「先生のこと…好きなんです…」 武内は一瞬キョトンとした顔をした。 「俺武内先生のこと好きなんです。だから…」 「ちょ…ちょっとまて…それには答えられない。俺は先生だし生徒はそういう関係にはなれないんだ。ごめんな」 「そうですよね。でも僕どうしても好きなんです。だから僕の洗脳にかけさせてもらいました」 神木の声に武内は再び固まった。 「ちょ…ちょっとまて。洗脳…ってなんだよ…」 「僕…前から人間を洗脳する能力を身に付いたんですよ。今もう先生は僕の暗示にかかってるんです。ためしに立ち上がろうとしてください」 武内はその言葉にとっさに立ち上がろうとしたが、動くことが出来なかった。 「ほんとだ!動けない…おい!神木!早くこの暗示を解くんだ!」 武内の慌てた顔をみた神木は立ち上がるとゆっくりと近づきながら話しかけた。 「先生…僕ね…先生をずっとこうしてオモチャにしたかったんです…」 「おい!神木!先生を動けなくしてどうするつもりだ!?」 「だから僕のオモチャになってもらうんだってばこれから先生はどんなに嫌でも僕の命令には絶対に従うこと。じゃあまずは…」 そう言うと、神木はズボンとパンツを一気におろした。 「僕のちんこをしゃぶってフェラしろ」 「そんなこと出来るか!?さっさと服を着ろ」 武内はそう言いながらも、口はおちょぼ口に変わり、神木のちんこはどんどん近づいてくる。 まだ皮もめくれていないちんこだが、身長に似合わず大きないちもつから、男臭い匂いがぷーんとたちこめている。武内はからだの言うことが聞かず、目の前にある逸物を口に含み始めた。 「先生が、僕のちんこを咥えてる…あぁ…気持ちいい…」 「んんんんんんん!」 武内の情けない声が神木をさらに興奮させた。 「僕ね、先生。大人の男性がこーやっていじめられる姿に興奮するんだ。武内先生こっち顔を覗きながらフェラしてよ!」 武内は神木の言うことに逆らうことは出来ず、顔を上げて神木をみつめた。ニタニタと笑いながら自分の事を覗く神木を悪魔のように感じられた。 自分の好きな先生の必死なフェラの姿に神木は興奮しちんこをビンビンにたて始めた。 「どう?先生?教え子のちんこの味は美味しいでしょ(笑)もっと舌を使って僕のちんこを気持ちよくさせてよ」 武内は生徒のちんこをじゅぼじゅぼと音を立てながら、唾液でベトベトにさせながら舌を絡めてフェラを続けた。 「あぁ…気持ちいいよ先生!フェラしたまま下全部脱いで先生のちんこみせてよ!」 『くそー!体が勝手に…何で生徒にこんなことしてるんだ…オレ…』 武内は屈辱に耐えながら命令通りズボンのベルトをガチャガチャと動かしてズボンとパンツを脱ぎ始めた。それと同時に神木は学ランを脱ぎ、上半身裸になった。 武内の下半身は、ジムでしっかり鍛えているようでガッチリした良い筋肉をもつたくましい足と体格とは違った小さな萎えたちんこが露にされた。 「あれ?先生のちんこ小さいなぁ(笑)僕の半分もないじゃん(笑)」 ニタニタと笑う神木の上半身は運動部で鍛えられたたくましいムキムキの体と毛深い脇毛と胸毛とギャランドゥーが生えた可愛い顔の下にごっついおとこらしい体が隠されていた。 「先生のちんこ。どこまで大きくなるから楽しみだなぁー」 「おい!さっきから先生にたいしてなんだその口の聞き方は!?早く洗脳を解きなさい!」 必死な武内の顔を神木はにやりと笑うと、屈んで萎えたちんこを口のなかに含んだ。 「や、やめろおぉ!早く口を放すんだー!」 必死に叫ぶ武内に楽しくなった神木はじゅぼじゅぼと音をたてながらフェラを続けた。 「あぁ…くそぉっ……やめろぉ…」 神木はほうばったちんこを吸い付くようにフェラをすると武内はさらにあえぎ声をあげながらちんこをビンビンに固くさせた。 神木はほうばったちんこを口から出すと、 「嫌がってる割にはちんこビンビンだよ先生(笑)先生はもう僕の玩具なんだから僕より下の人間なんだよ!」 「くっ…ちきしょ……あぁっ」 武内は生徒にちんこをしゃぶられる屈辱に耐えながらあえぎ声をあげていた。 「武内先生そろそろ全裸になろうか。僕先生の裸ずっとみたかったんだよなぁ」 「よせっ!いやだああああ!」 武内は、嫌がりながらも腕は勝手に動き始めて上着を脱ぎめ、ワイシャツのボタンを外し始めた。 それと同時に神木はしゃぶりながらズボンのベルトをガチャガチャと外し、学ランのズボンとパンツを脱ぎ全裸になり始めた。 「やっぱ、先生良い体してるな。最高だよ!」 武内の体は、ジムで鍛えられ均等に引き締まったたくましい体をしていた。 「先生の体たーっぷり味わってやるからなぁ」  神木は武内を床に寝かせると、武内の体をゆっくりと丁寧になめ始めた。 「あぁ…くっ…やめろぉぉ…」 神木の舌使いは武内を感じさせちんこはビンビンに固くなり出した。 「あぁ…先生の体最高!イケメンが苦しみながら悶える姿は格別だなぁ(笑)。僕のちんこもビンビンになっちゃったよ。先生、俺のちんこ気持ちよくしてくださいよ」 神木は仰向けになっている武内の口のなかにちんこを放り込んだ。毛深くぶっとい足と巨根のちんこを口いっぱいに含ませた。 「あぁ…先生が僕のちんこ咥えてるよ(笑)生徒のちんこを咥えるなんて情けない先生だなぁ!じゃあ、僕も先生のちんこをいただくとするか」 神木は仰向けになった武内をうつ伏せになりながら武内のちんこをフェラしはじめた。 二人は上下でお互いのちんこを咥えてフェラを続けた。武内の目の前には毛深いちんげが顔面にくっつき上から汗臭い生徒の体がべったりとくっついた。 『誰か!たすけてくれーっ!』 武内は生徒のちんこを口に咥えながらじゅぶじゅぶを音をたててフェラし続けるしかなかった。 体育教師の木津はラグビー部の顧問であり、今日も遅くまで生徒の練習につきあっていた。汗でびっしょりになった体を家に帰ってシャワーで洗い流すのが日課だった。生徒たちが皆下校したあと練習着のまま校舎を出て車に乗り込むと荷物を職員室に忘れていたことに気付き慌てて校舎まで戻っていった。 職員室に向かう途中、なにやら物音が聞こえた。 「まだ、誰かいるのか!」 木津はぶつぶつと言いながら教室の扉を開いた。 「おまえら…なにをやってるんだ!」 木津の目の前に飛び込んできたのは生徒の神木と武内がお互いのちんこをフェラしているところだった。 「んんんん!!!んんんーーー!!」 武内は木津に気づいて必死に声をあらげた。 「武内先生。あなた生徒と…」 「んんんんんん!!」 武内が必死に叫ぼうにも口を外すことが出来なかった。神木は口から武内のちんこを外して立ち上がり始めた。 「木津先生!助けてください!おれこいつに…ひどいめに…」 武内の必死な顔に木津は察したのか神木に問いかけた。 「どういうことだ…神木…お前が武内先生を襲ったのか」 「はい。そうですよ。武内先生の事が好きで襲っちゃいました」 にやりと笑いながら言う神木に手をあげようとした木津は体が石のように動かなくなった。 「まさか、木津先生もいるとはね。ちょうどいいや。二人で僕を楽しませてよ」 「どういうことだ…体が動かない…石のように硬いぞ!」 「神木は人間を洗脳出来るみたいなんです!俺も神木の言うことに逆らえません」 「そんなまさか!」 「説明する手間が省けたよ。武内先生(笑)それじゃあ手始めに二人で仲良く僕の足でもなめてもらおうかなー。あっ!その前に木津先生は全裸になってね(笑)」 「そんなふざけた命令きける…体が勝手に……!」 木津は心とは正反対に無理やり服を脱ぎ始めた。半袖短パンの下から現れたのは 、ガチムチな体に毛深い胸毛と脇毛が生えていた。ズボンの下から出てきたのは、神木よりも大きな逸物と、がっちりしたぶっとい足。そして脛毛がボーボーに生えていた。 「男らしい身体してるなぁ木津先生(笑)これは遊びがいがあるなぁ。ほら、後輩の武内先生はもう足なめてますよ!木津先生も早くこっちにきてなめてください」 木津の目に飛び込んできたのは、犬のように這いつくばりながら必死に足をなめる 武内の姿だった。 「神木こんなことはやめるんだ!」 必死に注意する木津だが体は勝手に動き始め犬のように膝をつきはじめた。 「くそーっ!体が勝手に!神木!早くこれを解くんだ!」 「いやだよ!ほら!木津先生もこの情けない新米教師と同じように俺のくせぇ足を舐めろよ!」 木津の目の前にある激臭漂う生徒の足を眺めていると舌が勝手に動き始めると、ゆっくりと舌が足の指に触れた。苦味と酸味が混ざったような味と納豆が腐ったような臭いが鼻についた。 『くそっ!なんで!こんなっ……』 木津が今まで築いてきた名誉が一瞬に崩れていったように感じた。 「木津先生!最高だよ!その姿!体育教師で学年主任を任された怖い先生が今じゃ僕の足を舐めながら這いつくばってるんだからな!その惨めな顔僕にみせてみろよ」 その言葉に神木は悪臭漂う足を少しあげると、二人の先生は首をあげこちらを覗きながら上目遣いで足をなめていた。 「いい顔だなあ!権力ある二人の先生をこうやって並べて遊べるのは楽しいなぁ!」 にやりと笑う神木は二人には悪魔のように感じられ、同時に怒りがこみ上げてきた。 「どうした。その何か言いたげな顔は!まだ反抗する力が残ってるのか!」 神木は二人の先生の顔にぐりぐりと異臭を漂う足を押し付けた。 「んご!あえおお!!」 「ふふふ。いい顔っすね!そうだ!顔を足で押し潰せるように寝転がってください!僕がこのくせぇ足で先生の顔を踏み潰してあげますよ!」 神木の言葉に仰向けに寝始めた二人の先生の目の前に、臭いが漂うぷんぷんの足を顔面に押し付けた。 「ほら!僕の足を味わえよ!うめぇーだろ!」 「やめろ!やめるんだ!神木!こんなことしてただですむと思うなよー!」 必死に叫ぶ木津をニヤニヤと笑う神木。 「ほら!口開けて足の指まで丁寧に舐めて綺麗にしろよ!爪の奥まで垢たっぷりだからなっ!」 神木はの言葉に二人の先生は言われるがまま口をこじ開けて舌を使い汗と垢でベタベタになっている足をひたすらに嘗めまわした。 「いい姿だなぁ。先生達!そうだ!今度は二人でお互いにちんこをしゃぶりあっててみろよ!生徒の目の前で先生同士がフェラしあうなさけない姿みせてみろ」 「ふざけるなっ!そんなこと誰がするか!」 木津先生は咥えた臭い足から口をはずしながら叫び、顔は武内のちんこへと近づき始めた。 「ちきしょー!体が勝手に!」 「やめろ!神木やめてくれー!こんな汗臭いちんこ咥えたくねぇーよ!」 武内は木津の毛深いモジャモジャの足にガッチリと頭を固定され、汗といかくさいべとべとのちんこが武内の顔面へと近づいた。 「くせぇー!やめろおおおお!んごっ!!!」 泣き叫ぶ武内の口のなかに容赦なく入り込んだちんこがびくびくと動き始めた。 「武内先生!くそっ!やめろ!神木!やめるんだ!!!んんん!」 木津の体も同じようにジムで鍛えた太い足を木津の顔面をとらえて足でおさえちんこを咥えはじめた。 「最高の姿だなぁ。生徒の前でフェラをしあう情けない先生たち。ほらもっと刺激を与えて気持ちよくさせろよなっ!」 じゅぼじゅぼと音をたてながら二人の先生はお互いのちんこを咥え始めた。 毛深くぶっとい足が武内を包み、口の中に突っ込まれたちんこは刺激を与えるほどに大きくなった。しゅぽしゅぼじゅぼじゅぼ言いながら必死に咥えたちんこからどろどろと我慢汁が流れ出てきた。 「木津先生。くさいっすよ……んんんぐ!」 かろうじて口から外れて武内はそう叫ぶと再び口はちんこを咥え始めた。 口のなかに広がるねばついた我慢汁が広がっていった。 「二人ともちんここんなに立てて露な姿っすね」 神木は二人が必死にフェラをしている姿をまじまじとみつめていた。 「やめろお!神木……」 木津は武内のビンビンに固くなったちんこをしゃぶりながら神木に向かって叫んだ。 「武内先生。木津先生。どっちが先に行くか競争しようか(笑)先にいった方が敗けですからね(笑)負けた人間は、罰ゲームでさらに辛い目にあわせてあげますからねっ(笑)」 神木は笑いながらそういった。 神木の言葉に先生二人の体は強ばり始めた。罰ゲームへの恐怖が増してくると二人のフェラはより濃密になりはじめた。 「ほら、舌も使って気持ちよくさせないと先にいかれちゃうよ(笑)」 神木の言葉に二人は舌を使い、じゅぼじゅぼと音をたてはじめた。吸い付くようにフェラをした二人は口のなかにビンビンになったちんこを含んでいた。 「んごんんごっ!あぁっ…」 「武内…先生……くっあぁ…」 大人の二人のあえぎ声が教室に響き渡る。助けがくることもなく二人は一心不乱に目の前の逸物を咥えながらフェラを続けた。 舌を使い、ヨダレでべとべとになったちんこからは我慢汁が滴り落ちていた。 「えろいっすよ!先生(笑)!こんな姿生徒に見られて恥ずかしいでしょ(笑)そろそろいきたいんじゃないのかなー(笑)」 ニタニタと微笑む神木を目の前に、木津の様子が変わった。今まで咥えていたちんこを外すと、 「やばい…くっ…あぁっ…い、いきそう……」 木津の声に武内はさらにちんこに刺激を与えた。 「あぁ…!ダメだ!いく!いくーーーー!!」 ドロリとした精子が武内の口のなかに流れ込んできた。 「木津先生。あなたの敗けですねっ!では罰ゲームっすよ!」 『木津先生!あなたは今から縮んで身長5cmになれ!』 神木の言葉にみるみるうちに縮み始めた木津。 「なんだ!何がどうなってるんだ!!」 「ビックリしました木津先生(笑)俺の洗脳にかかったものは姿形までもかえれるんっすよ!」 巨大な顔がこちらを覗きながら言った。 「そんなっ!こんなことって…」 戸惑う木津の目の前に巨大な足が振り落とされた。すごい地響きともに地面に倒れた木津は腰をすぐにあげて一目散に走り出した。 「どこに逃げる気だ!先生(笑)そんなちっこい体じゃ追い付いちゃいますよ」 神木は巨大な掌を地面に落とすと、木津の体の上に巨大な掌がのしかかってきた。 「やめろおおお!たすけてくれぇーーー!」 掌の中で叫ぶ先生を巨大な掌が掴むと、上へと上がっていった。 木津の両手は巨大な指につままれ、両腕をあげた毛深い男の体を神木はまじまじとみつめた。 「ダメじゃないか木津先生。大切な後輩をおいて一人逃げちゃ!」 「やめろお!いやだああああ!はなせーー!」 錯乱状態になった木津は体をぐわんぐわんと揺らして暴れ始めた。 「そんなに暴れても逃げられないのになぁー!もうじっとしといてくださいよー!」 神木は、もう片方の手で鍛えぬいたぶっとい脚を束ねて両足をつかんで木津をまっすぐに伸ばした。 「やっぱ体育の先生だけあって、いい筋肉してるなぁ(笑)毛深い体も男らしくて、プライド高そうだなぁ。まっ!そんな男が苦しむ姿ほど興奮しちゃうんだけどね(笑)」 「ふざけるなっ!神木!こんなことをしていいと思っているのか!!」 手足の自由を奪われ腰を降りながら叫ぶ木津の体を神木はゆっくりと上と下に引っ張り始めた。まるで昔の拷問のような姿になった木津は体が引っ張られ腰の骨がミシミシと音がなっているのが聞こえてきた。 「いてぇーー!やめろおおおお!ぎゃああーー!」 「先生がいけないんだよ。僕にそんな口聞いたから(笑)でもまだ、全然力入れてないよ先生。小人になるとこんな屈強な男性も弱くなっちゃうのか!」 そう言いながら神木は、さらに木津の体を引っ張った。木津の断末魔の悲鳴が響いた。 神木は面白がりながら力を弱めると、手足をつまんだまま武内の顔へと近づけた。 武内の目の前には弱りきった縮んだ先輩が教え子に捕まって情けない姿をしていた。 「どうっすか!?武内先生も木津先生の体味わってよ!精子でベトベトになったその口の中で情けない先輩を弄ぶの最高だなぁ!」 神木は武内に精子を口のなかに入れとくように命令していたので、武内の口のなかには木津の精子を含んでいたままだった。 武内は、精子がべっとり含んだその舌を木津に近づけた。 「よせ!やめろおおおお!武内!頼む!やめてくれえええええ!!」 武内の巨大な舌は、ヨダレと精子でヌルヌルとして、口臭といかくさい男臭が入り交じりっており、木津の目の前にはるかに巨大な舌が顔の近くまでくると、体に接触した。 ひとなめで木津の体は全身ヌルヌルになり、べっとりとこびりついた己の精子を全身に浴びた。 「うぅ…くせぇー!いやだああああ!」 「くさいって…自分の精子なのになぁ(笑)さぁ美味しくいただいちゃってよ!武内先生(笑)」 木津の目の前には巨大な唇が近づいてきた。 「いやだああああ!やめてくれえええええ!!」 武内は嫌がる先輩をみながら巨大な唇を木津に触れると、麺のようにちゅるっと吸い込んでしまった。 『木津先生…すみません……』 武内は心の中でそうつぶやいた。喋ると精子がこぼれてしまうからだった。 「どうっすか!?先輩先生のお味は!?己の精子と後輩の舌に絡められて木津先生もかわいそうだなぁ!ねぇ武内先生(笑)」 武内は屈辱に耐えながら口の中で木津をゴロゴロと転がして弄んでいた。口の中から聞こえてくる自分の先輩の先生の悲鳴を聞きながらただただ教え子の言われるがまま舌で転がし続けた。その様子を楽しそうに眺める神木は、ニヤリと笑うと武内の顔へと近づき鼻と鼻がくっつく位の距離で止まった。 「武内先生なら、きっと射精耐えてくれると思ってました。あの性欲ゴリラに負けるはずがないって。邪魔が入ったけど結果オーライっすね。小人が僕達の行為の餌食になるわけですよ!考えただけでも興奮しますよ!それじゃあ、武内先生。まずは僕とエッチなキスしましょ」 神木の囁くような声に、武内は嫌がりながらも舌を出した。精子とよだれが絡み合い巨大な舌に這いつくばる木津の姿がそこにはあった。 神木は、唾液でデロデロになった舌を出して、木津を巨大な舌で挟んだ。 「やめろおおおお!やめてくれえええええ!!」 木津の苦しむ声が二人の耳に入った。神木は楽しそうに舌を絡めながら武内の校内へと侵入してきた。 二人の舌が絡み合うようにくっつきあいながらヨダレと精子でベトベトになった舌を覆う。ぬちゃぬちゃと音をたてながら濃厚な口づけを楽しんでいた。 『くっくそ…体が勝手に……』 武内は舌を絡めながら必死に抵抗を試みるが、体は言うことを効かない。神木はそんな武内のちんこをがしっと掴んだ。 「先生。嫌だとか言いながら勃起してますよ。僕とのキス楽しんでる証拠だねっ」 神木はそう言いながら再び口のなかに舌を入れた。 男のキスに感じてしまっている屈辱に武内は受けられなかった。 『なんで…こんなにかんじてるんだ…俺は…』 武内の舌を絡ませながら、神木は今度は舌で木津を捕まえるとそのまま武内の口から取り出して自分の口の中へと閉じ込めた。 「武内先生の口のなか最高だったよ!あとは、その綺麗な体舐めまわしたいなぁー!」 神木は、武内の凛々しい顔を木津ごとべろべろと舐め始めた。 「やめろっ!神木!くっ…あぁ…」 心とは裏腹に体は受け入れ始めちんこは固くなり始めてきた。 「先生の汗たんまねぇー!首筋までべっとりあせかいてるなぁ(笑)」 神木はそう言いながら首筋まで舌をもっていき吸い付くように舐め始めた。 「あぁ…そこはダメぇ…」 あえぎ声をあげながら叫ぶ武内。体をビクビクと動かして感じている様子だった。 「ふへへ。感じてやがる(笑)さぁ次はもっとあせかいてるところ舐めさせてもらおうかなっ!」 神木は舌を今度は、処理されていない毛深い脇毛へと近づけた。 「先生。イケメンだけどばっちり脇毛生えてるんっすね!エロい脇毛だなぁ」 神木はそう言いながら、舌を脇毛へと近づけた。 木津の目の前には、うっそうとしたジャングルのような脇毛が目の前に立ちはだかっていた。汗と男臭が木津の鼻をおそった。 「やめろ!そんなとこ近づけんじゃねぇー!うわあああああ!!」 後輩の先生の脇毛にくっつきながら教え子の舌で絡められる情けない男の姿があった。 「あぁ…くっ…やめてぇ…」 舌で脇を舐められあえぎ声をあげる情けない先生の姿とそれを楽しむ生徒が放課後の教室に響き渡った。 「気持ち良さそうっすね!僕の脇毛も舐めてくださいよっ!先生のより大分男らしくてくさいっすよ(笑)」 そう言いながら神木が腕をあげるとむーんと漂う熱気から脇臭が吹き出していた。 「くせぇ!なんだこの臭い!!」 「これが男の臭いっすよ!ほら、お前もこっちきて俺の脇毛味わえよな!」 神木は、武内の脇毛から放すと自分の腋毛へと近づけた。 「やめろおおおお!はなせーーー!」 暴れる木津を毛深い脇毛に埋もれさせると木津の体は毛深い脇毛に覆われてしまい全くみえなくなってしまった。 「僕の脇毛に捕まった情けないゴリラごと舐めてよ。先生(笑)」 楽しそうに言いながら脇臭漂う脇毛を武内の顔へと近づけた。 「うぅっ!くせぇ!いやだああああ!んぐんんんん!」 臭いのもとが顔面にへばりついた。鼻に刺激物が触れ、顔面が毛深い脇毛に侵食した。武内は苦し紛れに舌を出して脇毛を舌で舐め始めた。舌に苦味と酸味が入り交じり臭いと共に嫌悪感が増してきた。 「きもちいいよ!武内先生!僕も今から先生を気持ちよくしてあげるからねっ!」 神木は、武内の脇をあげて舌をくっつけて舐め始めた。 「あっ…くぅっ…あぁ…」 武内はあえぎ声をあげながら、汗でベトベトの脇毛を舐めまわした。毛深い脇毛のなかに、小さなものが触れる感触がありすぐに木津だとわかった。 木津は、あまりの激臭に気を失いかけており、うぅぅとうなり声をあげていた。 「きもちいいっすよ!脇毛(笑)先輩も俺の脇毛舐めながらこんなに立たせちゃって(笑)次は俺のけつのあなでも舐めてもらいましょーか!」 神木の容赦ない言葉に武内は絶句した。屈辱に満ちたその顔をニタニタ笑う神木は、脇毛からぐったりとした木津を掴んだ。 「なんだこいつ。気絶してるよ(笑)情けないなぁー」 神木は巨大な掌でばちんとデコピンを食らわすと悲鳴と共にその衝撃で目を覚ました。 「何寝てるんっすか!これは追加の罰ゲームが必要だなぁ」 「待ってくれ!なにを…うわあああああ!!」 木津はぐわんと体を移動させられ、目の前にみえたのは、パクパクとおちょぼ口とその回りにはうっそうと生い茂るジャングルのような毛だった。 「まさか!お前!」 「そうだよ!けつのあなに閉じ込めてやるんだよ!」 木津は神木の言葉に必死に暴れ始めた。それを楽しそうに眺めながら自分のアナルへと木津を近づけた。 「ほおら、教え子のけつのあなに閉じ込められる情けないゴリラがはいりまーすっ!」 「やめろおおおお!いやだああああ!」 木津の目の前に現れた巨大なおちょぼ口が近づくと、毛深いけつげに絡まりながら押し込まれた。男臭と汗の臭いと汚物の臭いが混ざりあいながら、肉の塊の筒のなかに押し込まれた。 「どうですか?武内先生。先輩先生飲み込まれちゃいましたよ!次は先生の番っすね(笑)僕のけつのあな味わえよなー!」 横になる武内の顔面に容赦なく振り落とされる毛深いけつ。ぐりぐりと押し付けると、臭いが武内の鼻を襲った。 「くせぇー!おい!どかしてくれー!」 「いやっすよ!武内先生はこれから僕のけつのあなを舐めてきれいにしてくれるんだから!」 その言葉は命令のようにとらえられ、逆らえない武内は舌を使って汗臭い男臭漂うけつあなを舐め尽くした。 「うぅ…おえっ…くっ…」 屈辱に耐えながら押し付けるけつを舐める武内。楽しくなったどんどん体重をかけ始める神木。 「あぁ…きもちいい…最高だよ…先生…あれ?俺のけつ舐めながらちんこビンビンだけどどうしたのかなー?」 心では拒絶しているのに体は反応を始める武内。 「くそっ…なんで……」 「僕のことが好きだからっすよ!武内先生。体は正直だね(笑)そんなに好きなら一緒になりましょうよ!」 神木の言葉に、けつをその場から外してけつのあなから木津を取り出した。 「た…たすかった……」 木津はようやく解き放たれて一息ついたと思ったとたん、神木は自分のちんこの鬼頭に木津の体をくっつけ始めた。 「うっ…くせぇ!ここは…」 「僕のちんこの上だよ!今からお前は僕のちんこごと武内先生のアナルにぶちこまれるんだよ!」 「なっ…」 「まて!それだけはやめてくれ!」 武内は、必死に叫ぶも体は言うことがきかない。 神木は、我慢汁でヌルヌルになった鬼頭を木津にこびりつけながら、木津をあげたり下げたりしはじめた。糸をひきながら粘りけのある我慢汁を体全体で味わう木津はうめき声をあげながら教え子の体液にからまっていた。 「情けないすがただなぁ!先生のくせに生徒にこんな姿にさせられて(笑)まぁいつも偉そうにしてたからなぁ(笑)僕の鬼頭の穴に閉じ込めてお仕置きしてあげるよ」 「なに!」 木津は巨大な指で鬼頭にちかづけられるとぱかりと開いた尿道が目の前に現れた。 「まってくれ!そんなところにいれないでくれー!うわあああああ!!」 木津の抵抗むなしく顔は尿道にすっぽりと入ってしまった。暗闇のなかいかくさい性の塊のような刺激臭のなか体はどんどん押し込まれていく。 「やめろおおおお!!たすけてくれぇーーー!」 木津の叫び声もちんこのなかで木霊するだけで効果はなかった。 「ふふふ。みました?今のゴリラの姿(笑)」 「おい…神木…いいかげんにしろ。先生に向かってなんだその態度は」 武内は木津の情けない姿に先生の威厳を保とうと高圧的な言葉を放った。 「もう、小さくなったら先生でもなんでもないよ。虫みたいなもんっすよ!それよりそんな言葉遣い僕は好きじゃないなぁ!そんな言い方するなら武内先生も縮めて二人そろって僕の尿道で飼ってあげてもいいんっすよ(笑)」 笑顔でいう神木の目は笑っておらず恐怖を感じた武内は何も言い返せなかった。 「冗談っすよ!僕は武内先生ラブですから!まぁ無理やりにでも僕の種を武内先生にぶちこんで無理やり一緒になるからいいっすよ」 動けない武内の足を広げながらアナルをみつめた。 「先生のアナルめっちゃ綺麗っすね!僕のヨダレでほぐしてあげるからね」 神木はそう言いながら、アナルに向かって舌をいれ始めた。 「くっ…あぁ…やめっ…」 「ふふふ。気持ち良さそうにあえいでるねっ!先生!ちんこもこんなにたてて最高だよ。このまま僕のちんこをぶちこんであげるからねっ」 神木はそのままひくひく動くアナルにずぼりといれ始めた。 「くっ…がはっ!うぅっ…」 アナルにちんこが入ると神木はすぐにちんこを前後に動かしてアナルを堀始めた。 「先生!アナルにこんなにすぐに入るなんて…さては初めてじゃないっすね(笑)」 「初めてに決まってるだろっ!早くぬいてくれー!」 「そう言いながらちんこめっちゃ勃起してるじゃないっすか!体は正直ですねっ!」 神木はそう言いながらアナルをさらに堀始める。 「くっそ…なんで……」 武内は犯されながらもちんこがたち感じていた。男が好きとかそういう趣味がないはずなのに、身に覚えない感覚が武内に襲った。 「ほら、こんなにちんこたてちゃってもっとやって欲しいんだろ!」 「くっ…そんなこと…ない…」 「そんなに我慢しちゃって(笑)でも僕は我慢できないっすよ!」 そういいながらさらに激しく腰をふる神木。ずぼっずぼと音がなりながら気持ち良さそうにあえぐ神木。 「あぁ…いきそうっす!先生!あぁ…」 アナルのなかに広がる精子。精子の噴射と共に木津が飛び出したのを神木は感じた。 「あぁ…くっ…くそぉっ…」 恥辱にまみれながら涙を浮かべる武内。神木はその姿をみてにたりと笑うとアナルからちんこを抜きそのままアナルに口を加えると吸い込み始めた。 「あぁ…やめてぇ…」 武内のアナルに入っていた精子と木津を神木は口のなかに含み始めると、口を武内のたちあがったちんこに持っていくと、口に含んだままフェラをしはじめた。 「おい…やめてぇ…あぁっ…」 武内は、あえぎ声をあげながらくねくねと動き始めた。 精子でベトベトになった神木のちんこは武内の顔面におかれ男臭いちんこを感じながらフェラをされていた。 男にフェラにされ嫌なはずなのに、ちんこは立ち上がり感じている自分に武内は屈辱的に感じながらもされるがままやられ続けるのだった。 「くっ…もう限界だ…いきそう…あぁ…」 武内は勢いよく精子を噴射すると、神木の口のなかにべっとりと広がり始めた。 神木は口をちんこからはずすと武内のみつめはじめた。 そして、みるみるうちにちぢんでいく武内。神木が心の中で小さくなるように暗示をかけたのだ。 「そんなっ…まってくれー!」 縮んでしまった武内をすぐさま鷲掴みにすると、精子でべとべとになった口のなかに放り込んだ。 「出してくれー!頼む!神木ー!」 「武内先生なのか!?」 「木津先生!!」 二人の先生は暗闇のなか精子でいっぱいになった口のなかをドラム洗濯機のようにぐるぐるとかき混ぜられると、ぷっという吐き出し音ともに二人組の先生が飛び出した。 それは、いつものみられた手洗い場だったが、はるかに巨大な蛇口が頭の上に広がっていた。そして、二人の先生をにやりとみつめる巨大な影が近づいた。 「楽しかったっすよ!それじゃあ最後はきれいに洗ってあげますよ!」 その言葉と共に巨大な蛇口から水の塊が降り注いできた。急いで逃げようとする二人を無理やり捕まえて、水の下へと持っていく。 まるで滝のように流れる水に苦しそうに叫ぶ二人の先生を見ながら、手のなかに泡ソープを注ぎ込み手を洗うように二人を泡だらけにして水を流した。 ようやく水攻めから解放されたかと思うと、巨大なタオルに包まれてしまった。 そして再び暗闇から解き放たれると先ほどいた教室に戻っていた。 「楽しかったすよ!それじゃあ元に戻してやるか」 そう言いながら地面に下ろすと、元の二人の大きさに戻した。 「神木!お前あとで覚えておけよ!」 木津は大きくなったとたんに叫び始めた。 「僕はずっと覚えてますよ!でも、先生は忘れちゃいますよ!ねっ武内先生!」 神木の言葉に、体は動かないが驚いたような顔をし始める武内。 「どういうことだ…」 「昨日も一昨日も僕先生のけつのあな掘ったんですよ!最初は全然アナル広がらなかったのに今日は一発で入ったし…何より先生感じてましたよね(笑)」 「まさか!お前!」 「ふふふ。あと何日で僕のものになるか楽しみだなぁー!今日は余計な物までついてきちゃったけど楽しめましたよ!木津先生(笑)」 「おまえっ…大人をからかうんじゃない!」 「いいじゃないっすか!今のことは全部なかったことになるんっすよ!それじゃあ洋服着替えてくださいねっ!僕は先に着替えてあるんでもう帰ります!着替え終わったら今日あったことは綺麗さっぱり忘れてくださいねっ!それじゃあまた明日(笑)」 神木が扉を閉めた瞬間、二人は洋服を着始めた。 「おい!まて神木!」 「たのむ!洗脳を解いてくれー!」 ………… 「今日も遅くまでお疲れ様です。木津先生」 「みんな部活で頑張ってるからなっ!俺も応援したくなっちまうんだよなっ!ところで武内先生はこんな時間までどうしたんですか?」 「なんでこんな時間までいたか覚えてないんっすよ」 「おいおい。しっかりしてくれよ!まだ若いんだから(笑)」 そう言いながら二人の先生は教室をあとにした


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