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四人の小人(後編)

沖縄県のとある町 高校2年生『明智』は、ある日突然物体を小さく能力を手にいれる。 サイズフェチがある明智は、1つ上の先輩『佐藤』を縮めて弄んでいた。 次の日、ビーチバレー部の顧問『工藤』が、昨日から行方不明となった佐藤のことを何か知っているのではないかと明智に聞いた。明智は、何か知っているような素振りをみせ、学校の屋上へ工藤を呼び出して工藤も縮めた。 2名の行方不明者が出たことで警察も本腰を入れて探し始める。 そんななか上司の言うことを聞かず東京から沖縄へと左遷した問題児警察官『浅野』が警察署長の息子の明智が縮めたのではないかと疑いはじめる。上司達の反対を押しきって明智の家へと向かい事情聴取をと試みる。 明智は、佐藤や工藤と同様に浅野も縮めてしまい、浅野がここに来た真実を揉み消してしまう。 絶望のなか佐藤、工藤、浅野は明智にされるがまま弄ばれていた。 明智が3人を使って遊んでいると、明智の後輩の『今井』が家にやってきた。 明智は今井も縮めようと試みるが、縮めることが出来なかった。 明智の縮小能力は今井によって取り込まれ、今は今井が縮小能力を持っているのだった。 今井は明智と小人達を散々弄んだあと明智も縮めると四人を捕まえて明智の家をあとにした。 机の上にセロハンテープに大の字に止められた3人の小人と巨人今井の掌には、今まで散々小人を弄んできた明智が小人になって捕まっていた。 「明智どうだ(笑)小さくなって捕まった気分は!?」 にたりと笑った今井には無作法に生えた口髭がちょぼちょぼと生え、にたりと笑った分厚い唇に明智は恐怖を感じた。 「くっくそーー!お前なにする気だ!俺になんかしたら容赦しないからなっ!」 偉そうに叫んだ明智の体が巨大な掌が縛り付ける。 「ぎゃあああ!ぐっいでぇーー!」 明智の声が響く。 「反抗的な態度とるからだよ!さあてと…それじゃあこれからお前のことたっぷりと味わってやるよ!ほら、今まで遊んできた小人達がみてる目の前でお前が喰われる最高の瞬間をみせてやろう!」 そう言いながら、セロハンテープで止めた3人の目の前に顔を乗っけるとくぱーっと巨大な口が開いた。ぷーんと通ってくる口臭と共に、目の前には両掌を高くあげられ巨大な指でつままれた情けない明智の姿があった。 「くっ…くそー!はなせーーー!はなしやがれー!」 叫んで必死にもがく明智をニタニタと笑う巨大な顔が明智を覗いた。 「そうやって嫌がる小人を咥えてたんだろっ(笑)今までひどいことをしてきた人間が今度はやられる立場になったってわけだ!さぁ明智!俺の口のなかで泣き叫んで懇願しろよなっ!」 そう言いながら巨大な舌が口のなかからヌルヌルと出てくると、巨大な舌は明智の体に触れた。 「くそーっ!ふざけんなっ!きもちわりぃ!おい今井!いい加減にしないとただじゃすまさないぞ!」 明智はそう叫びながら、巨大な舌に下半身を巻き取られた。 「うわあああああ!!いやだああああ!」 ヌルヌルと動く巨大な舌は今井を包み込みながら口のなかへと侵食していった。 口のなかに閉じ込められた明智はぐちゅぐちゅという音ともに唾液に絡められ口のなかで上下左右にごろごろと転がされた。 口のなかでは明智の叫び声が響いていた。 「くそー!だせー!ここからだせーー!うわあああああ!!」 情けない男の叫び声がそこらじゅうに響いたかと思うとくぱーっと明るい光が目の前に広がった。そこには、今まで散々弄んできた小人達が嘲笑い哀れみ似たその顔でこちらを覗いていた。 「ほおら、今まで小人達を遊んでた男が小人にされて今、後輩の俺に飲み込まれちまうんだよー!」 喉の奥から声が響く。 「くそおーー!いやだああああ!たすけてくれぇーーー!」 舌でグイグイと喉の奥へと連れながら叫ぶ明智。 「そうやって嫌がる姿(笑)最高だなぁー!今まで泣き叫ぶ小人を遊んでた人間が今度はされる側だからなぁ!」 今井はそう言いながらさらに喉の奥へ奥へとやりついに 「それじゃあいただきまーす!」 今井の言葉と共に、ズルズルと落ちていく明智。ヌルヌルの舌をつかもうと必死に両手でもがく明智。 「いやだああああ!やめろおおおお!うわあああああ!!」 今まで弄んできた3人に見られながら飲み込まれていく明智。 そしてついにごくんという音ともに落ちていく明智。 「お前らこいつの姿みたいだろ!ほらみせてやるよ!」 今井はそう言いながら指をぱちんと鳴らすと体が透け始め内臓物が露になった。喉の奥を抜け食道を滑っていく明智の姿が露になった。 「いやだああああ!食われたくねぇーよ!たすけてくれーー!」 透明になったことにより落ちていく明智の声までが聞こえるようになっていた。 「俺の能力の一つだよ。胃のなかに入ってく小人が丸見えになるとか最高だろ(笑)」 今井はそう言いながら胃のなかに入っていく姿を3人にみせつけていた。 明智は細い食道をにゅるにゅると落ちていき、やがて食堂へと落とされた。 「うそだろっ!本当に俺喰われるのか!?いやだ!そんなの!だしてくれ!」 叫ぶ明智はじたばたとお腹を殴り始めた。 「おっ!お腹殴ってきたな(笑)お返ししないとな!」 今井は割れたお腹をぐいと押すと、胃袋はへこみ明智はその場でたおれこんだ。 「ふふふ。このままじゃほんとに消化されちまうなっ(笑)それじゃあつまらないよな。まだまだ遊び足りねぇよな(笑)そこから出してやるよ。とっておきの場所からなっ!」 そう言いながら、今井はお腹をさすると胃袋にいたはずの明智の姿が消えていた。 「今井は今、俺のけつのあなのすぐそばでうんこと一緒に混ざってるよ(笑)お前らにけつのあなから出てくるおろかな明智の姿をみせてやるよ!」 そう言いながら今井は机の上にまたがると巨大なけつのあなが3人の小人の上に広がった。 「ばか!やめろ!今井!」 「おい!こいつを止めろ!先生だろっ!」 「そんなこといったって…やめろおおおお!今井!」 小人3人の目の前にけつのあなが近づいた。目の前には巨大なアナルがぱかりと開くとぷすーっという音ともに激臭が放れてる。 3人はむせながら鼻を被うことも出来ず上から放たれる激臭にからだ全身で浴びる。 「くせぇー!ふざけやがって!ぜってぇー!ゆるさねぇーぞ!」 「今井やめてくれぇーー!」 「たすけてくれーー!」 3人の哀れな声が聞こえてくると、今井のアナルがぱかりと開いた。そして 破裂するような下痢が飛び出たような音が広がった。みずみずしい下痢が三びきの小人が襲うと、次から次へとうんちがあふれでてきた。びちびちという音ともに3人のからだに付着すると、けつのあなからにょろにょろと明智が滴り落ちてきた。 四人の小人は糞まみれになりながらもがいている姿を見つめて今井は高らかに笑いはじめた。 「みんな俺のくそまみれになって情けない姿だなぁー!でもこんなに机の上が汚れちゃったし掃除をしようかな(笑)」 そう言いながら今井は、両手を念力だすかのように前にかがえると四人と汚れた糞だけが浮き始めると、ぎゅっと圧縮されて球体へと変わった。 「どうだ!?俺様の能力で糞ごと固められた気分は!?体もろくに動かせないだろう(笑)」 球体に閉じ込められた中から叫び声が聞こえる。臭いは球体のなかで充満し、悪臭が漂っていた。 「いい姿だなぁーしばらくその姿のまま飾っといてやるか」 『やめろおおおお!ここからだしてくれーー!』 四人は今井の言葉に必死に叫んだが、棚に野球ボールを飾るように置かれてしまった。 球体のなかには強烈な汚物の臭いが広がり、叫び声をあげる四人の口のなかに入ってきた。密閉された空間でお互いの汗などが付着しベトベトした空間に閉じ込められ苦しむ四人。ムンムンとした熱気も相まって四人の意識は徐々に消えかけてしまい1人また1人と意識を失ってしまった。 次に四人が目を覚ますと、明智以外の3人組の目の前に手足を縛られ、さらに縮められ佐藤、工藤、浅野の3人の口くらいの大きさにされていた。 「おい!どうなってるんだよ!これ!」 「明智君散々この小人達をいじめてきたんだろ(笑)今度はお前がやられる番だろ!さぁ小人共!哀れな明智を今度はお前らがいじめてやれよなーっ(笑)」 その言葉に一番最初に反応したのが警察官の浅野だった。 「明智。ついに復讐の時がきたな!散々俺のことを弄びやがって」 浅野は明智に近づきながら言った。それをわって入ったのが先生の工藤だった。 「やめてください。お巡りさん。彼はまだ高校生でうちの生徒です。私はこの子を守る責任があります」 その言葉に今井は工藤をつかみあげると手足を縛り明智と同じ格好にさせ始めた。 「今井!お前もやめるんだ!明智みたくお前もなるぞ!」 「俺は支配者なんで大丈夫っす。それより今、責任って言ってたけど明智がサイズフェチになったのってお前の教育不足の責任だよなっ!じゃあお前も同罪だ!縮めて弄ばれればいいよ!」 「なんだって!?うわあああああ!!」 今井の片手に包まれると身長が縮み始め、明智と同じ大きさにされると机の上に転がされた。 「ふへへ。遊び道具が2体に増えたぜ!俺様のことをこけにしやがった連中に後悔させてやる!」 「まて!やめるんだ!」 「くそおーー!いやだああああ!こんな奴に遊ばれるなんていやだああああ!」 明智と工藤は手足をバタバタと動かしながら近づく巨大な影。おっさんの顔がじろりとこちらを覗かせた。 「おい!佐藤!お前はどうするんだ!?今まで遊ばれてきたのを仕返しするチャンスだぞ!」 「俺は…もうこんなのいやだ!」 佐藤はそう言いながら一目散に机から逃げようと走り出す。それをすかさず巨大な掌が包み込んだ。 「はなせーーー!今井!もう俺はこんなんいやなんだよ!早くもとに戻してくれよ」 「残念だなぁ。佐藤先輩も復讐したいと思っていると思ってたんですけど、とんだ腰抜けだな!腰抜けは一緒に弄ばれるといいよ!」 今井の言葉に佐藤は同じように手足を縛られ、固定され縮められる。 「くそおーー!もうこんなんいやなんだよ!たのむ!たすけてくれーー!」 佐藤はそう言いながら、机の上に転がされ三びきの虫達は警察官を目の前に必死に暴れ始めた。 「なんかもう1匹増えたぞ(笑)俺様の玩具として遊んでやるから覚悟しとけよな」 そう言いながら、さらに近づく巨大な影。そしてついに目の前に顔を近寄らせるとぺろりと舌をだし唇をなめ始めた。 「お前ら全員良くも俺をこけにしたな。たーっぷり復讐してやるから覚悟しろよな」 「くそーっ!そのきたねぇ体近づけるんじゃねぇー!」 明智の言葉にひょいと摘まむと、にたりと笑った。 「明智。てめぇにはずいぶんとひどいことをさせられたよなーっ!どうだ!これから俺に遊ばれる気分は!?」 「ふざけやるなっ!俺を誰だと思ってるんだ!警察長官の息子だぞ!」 「それが今は単なる虫けらだもんなーっ!俺をいじめてたこと後悔させてやる」 そう言いながら、巨大な口を開くと頭上へと上げた。 明智は下を覗くとそこには巨大な口が開いて、ニヤニヤニヤと笑う浅野の姿だった。 「よせ!やめろおおおお!食べるんじゃねぇー!うわあああああ!!」 勢いよく落下していく明智。巨大な口はそれをひとのみで口に頬張ると飴をなめるかのように口のなかで転がして舌で楽しんだ。 そして次に誰をしようかという目をしながら縮んだ男二人をみると、佐藤と目があった。 「よせ!くるなーっ!うわあああああ!!」 佐藤の体をぐいっと持ち上げると、片手で掴まれながら口元へと連れてこられた。 「さぁ!先輩が口のなかで待ってるよ!お前も俺の事を弄んだ一人だもんな」 「違う!俺はそんなこと…うわあああああ!!」 巨大な口へと近づけられるとくぱーっと口が開いた。中には明智が苦しそうに叫びながら転げ回っている姿だった。 「やめろおおおお!たすけてくれーー!俺が悪かった!だからやめてくれぇー!」 情けない姿の明智が現れたかと思うと、口のなかに佐藤を放り込んで巨大な扉が再び閉められてしまった。 「くっくっくっ…ガキ共の悲鳴がたまらないなぁー!さあてと最後は偉そうな先生を食ってやろうかなー」 「よせっ!やめろぉ!くるなぁー!」 巨大な顔が近づくと、べろりと巨大な舌が現れて工藤の体をひとのみにしてしまった。 「くっくっくっ…3人まとめて俺の口のなかだぁ!」 男達をまとめてくちゅくちゅと音をたてながら頬張る浅野。その姿はもはや警察官とは程遠く悪魔のように感じられた。 「さあてまだまだこれからだからなっ!てめぇらが俺にしたことと同じことをしてやるからなぁー!」 そう言いながら、浅野は、口から1人取り出すと、佐藤の姿だった。 「出てきたなぁー!それじゃあ俺の体毛を味あわせてやるとするか!まずはくせぇ脇毛からだなっ!大人の脇毛たーんと味わえよなっ!」 浅野の言葉に小人の佐藤を毛深い脇毛に付着させる。 「やめろぉ!くせぇーよ。もうこんなのいやだぁー!」 「暴れてる暴れてる(笑)次はどいつが出るかなー?」 そう言いながら再び口から取り出すと次は明智が口から取り出された。 「あけちくーん。君には散々お世話になったなぁー!俺の脇毛食わせてやるからなっ!」 「やめろぉ!ふざけんなっ!おいっ!やめろって!うわあああああ!!」 毛深い脇毛にからめとられた明智は、佐藤と同じ右側の脇毛に閉じ込められてしまった。 「じゃあ最後は哀れな担任だけだ!」 そう言いながら工藤を口から出すとよだれごと反対側の脇毛に閉じ込めてしまった。 「それじゃあ今から脇で挟んで臭いをくっつけてやろう!」 そう言いながら、浅野は脇を閉じ始めた。挟まれた脇毛から発せられる悪臭に3人は苦しそうに叫び声をあげる。 汗と男の悪臭漂う脇毛に閉じこめられ身動きが取れない男達。 「最高だなぁ!俺様にたてつくからそうなるんだよ!」 「おいっ!あんまり調子にのるんじゃねぇよ!」 さらに巨大な今井は浅野をつかみ始めた。 「おい!なにしやがるんだっ!くそぉーー!」 「警察官の癖に市民守られねぇで痛め付けてる悪徳警察官には天罰をくださいとなぁー!」 今井はそう言いながら、自分の脇を広げた。 「くふふ!俺様の脇毛にも絡めて遊んでやるよ」 「おいっ!やめろ!ふざけんなっ!おいっ!」 体を動かして暴れる浅野を巨大な掌はつかみながらジャングルのように広がる脇毛にくっつけた。 「うぅ…くせぇ……ふざけるなっ!」 「お前も警察官なら市民の苦しみを味わった方がいいぞ!浅沼ー(笑)」 そう言いながら浅沼は巨大な腕に閉じこめられてしまった。 「くっ…くせぇーーっ!いやだああああ!」 哀れな浅野の声と共に苦しむ4人。 「くふふ。散々痛め付けた本人がやられる快感。たまんねぇーなっ!よしっ!それじゃあ次のターゲットで今度は遊ぼうかな(笑)」 そう言いながら、浅野をつかむと、脇から小人達をおろした。 「くそぉーー!ふざけやがって!なんなんだよ!」 声をあらげる浅野をにたりと笑う巨大な顔はそのまま浅野を紐で縛ると体を縮め始めた。 「なんだよこれ!?俺も縮まっちまったじゃねぇーか!」 「お前みたいなきたねぇ親父はその姿がお似合いだよ!浅野!」 「くそぉーー!」 浅野は体をよじりながら叫び声をあげていた。その姿をみつめる巨大な顔は佐藤の方をみつめて大きな口を広げて喋り始める。 「さあて、佐藤!お前にチャンスをやるよ!こいつら玩具をちゃんと遊べたら元の大きさに戻してやる」 そう言いながら佐藤の大きさを大きくさせると、掌に広げた。縮まった3人の姿をみて佐藤は巨大な今井をみつめた。 「本当にもとに戻れるんだなっ!」 「ちゃんとに弄べたらなっ(笑)お前みたいなへなちゃこには難しいかもなっ!」 今井の言葉に佐藤の心に火がついた。 「それじゃあ、まずはそこのなんもやくにもたたない警察官からだ!」 そう言いながら、浅野の体をつかんだ。 「おい!なにしやがるんだっ!やくにたたないってどういうことだ!?」 「だってそうだろっ!警察官が来てくれて助かると思ったのに、簡単に捕まって…情けない警察官だろっ!お前なんかこうしてやるっ!」 手足を縛られた浅野の体を毛深い金たまで押し潰した。 「やめろおおおお!くそぉっ!」 毛深く男臭い金たまに押し潰されながら悲鳴をあげる浅野。皮膚と皮膚が擦れあい体を洗っていない汗臭い金たまに押し潰される警察官を見つめながら巨大な指がグリグリと押し付ける。 「どうだっ!俺の臭いは!?高校生の金たまの味うめぇだろっ!」 「チキショー!くっくせぇーー!おもてぇーよっ!」 悲鳴をあげる浅野を見つめながら楽しそうに指で押し付ける佐藤。 「さあてと!次は、先生。お前の番だっ!」 「や、やめろおおおお!佐藤!」 毛深い工藤の体を持つとぐあんと上にあげて目の前に持ってきた。 「先生…あんたにはがっかりだよ…尊敬してたのに…生徒1人まともに改心されられずに小さくなりやがって…情けないよ」 「佐藤!待つんだっ!こんなことをしてもお前は元にもどれなっ…ぐはっ!」 しゃべっている途中に力をくわえた佐藤の拳に締め付けられて発狂をする先生。 「だまれよっ!折角元に戻れるチャンスなんだっ!先生も情けないおっさんと一緒に俺の金たま味わってもらおうか!」 その言葉と共に巨大な掌は、巨大な逸物の下を通り、小さな警察官が潰されている金たまにねじ込まれた。 「ぐはっ!くせぇー!やめろおおおお!きたねぇ!おい!佐藤!やめてくれぇーー!」 大の大人二人は高校生のちんこに押し潰され悲鳴をあげる姿を佐藤は楽しそうにみつめた。 「いいきみだなっ!これは俺の事を救えなかった罰だよ!たっぷり味わうといいよ」 そう言いながら佐藤は二人の大人をさらに押し潰していった。 「明智っ!あとはてめぇーだよ!お前のせいで俺は…」 そう言いながら、明智をつかむと顔の前へと近づけた。 「言い残すことはないかっ?明智!」 「待ってください!佐藤先輩!俺たち、ビーチバレーでペアじゃないですかっ!?助けてくださいっ!」 「お前は全く反省してないなっ!」 そう言いながら明智の体をぎゅっと力をくわえる。 「ぐはっ!やめてっ…がはっ…」 「お前のせいで…俺は…俺はっ!」 さらに力をくわえた明智は悲鳴をあげる。体じゅうの骨がみきみきと音を立て全身が圧迫されるような痛みにさいなまれた。 「ごめんなさいっ!ぎゃああああっ!やめてっ…ぐるじぃっ……」 「まだまだ俺が受けた屈辱はこんなもんじゃねぇよ!」 そう言いながら、明智を自分のギャランドゥに近づけるとグリグリと明智を押し付けはじめた。 「ほらっ!俺のくせぇところ舐めてきれいにしろよっ!おらおらっ!」 毛深いギャランドゥを掻き分けながらちんげと絡ませた。毛穴から放たれる男臭に頭がくらくらとし始め吐き気が出てきた。 「やめろぉっ!そんなっとこっ!くせぇっ!い…いやだぁ……!!」 「まだまだこれは序の口だぞ!」 佐藤はそう言いながら巨大な逸物を毛深いちんげへとおろし始め、巨大な逸物で明智をちんげと絡ませながらはさんでしまった。 「俺特製のハンバーガーだ!中身は不味そうだけどなっ!ふはははっ!」 そう言いながら佐藤は無理やり逸物を下っ腹に押し付けてグリグリと動かした。巨大な逸物から放たれる刺激臭に明智は発狂し始めた。 「やめろおおおお!もうやめてくれっ!俺が悪かったっ!たすけてくれーー!」 「つらそうに叫んでいるなっ!それじゃあ次はもっと楽しいことをしてやるからなっ!」 そう言いながら、佐藤は、ちんこの回りにいる虫けらを拳にまとめ始めた。巨大な拳にまとめられた3人は顔だけを出されたまま巨大な拳に捕まった。 「いい姿だよ!3人とも!それじゃあ次は俺の射精の餌食になってもらうからなっ!」 「なっ!」 「ふざけんなっ!」 「やめろっ!やめてくれぇーー!」 3人の悲鳴を楽しみながら巨大な拳はゆっくりとエレベーターのように下っていった。これから待つ地獄にゆっくりと向かっていく恐怖に3人は悲鳴をあげた。 3人の小人の目の前には巨大な逸物がそびえたち、びくんびくんとまるで別の生き物のように動く男のちんこ。 「ふへへっ!貴様らにはこの姿がお似合いだよっ!ほら!俺のちんこだっ!」 皮が被ったそのちんこの皮のなかに3匹の顔面をいれて見せた。 「うわぁー!よせぇええ!」 「くっくせぇーー!」 「やめてぇーー!」 べっとりと濡れた鬼頭が3人の顔面にへばりつく。逃げたくても動くことはできず暴れる3人組。皮のなかに充満する男臭い臭いと顔にへばりつくチンかすが口のなかに入ってくる。 「まだまだこれからだよ!3人とももっと俺の中までいれてやるよっ!」 その言葉と共に顔面だけしかはいっていなかったのが上半身が皮の奥へと入っていった。必死に暴れる3人組。それがいい刺激となりさらにちんちんが勃起しはじめた。 「あぁ…小人共が俺のちんこのなかで暴れてるぅっ!あぁん…」 ちんこの皮に閉じこめられた男達の必死な抵抗が巨人には気持ちのよい刺激でしかなかった。 「足ばたつかせて、かわいそうなやつら(笑)それじゃあ足もいれて俺のちんこに弄ばれるがいいわっ!ふはははっ!」 巨大なちんこはもぐもぐと口を動かすように3人の体を徐々に侵食していった。そしてついに全身が巨大な逸物に食われてしまった。 「気持ちいい!こんな気持ちいいなんて小人最高だなぁ!ちんこがびんびんになっちまうよ!」 佐藤が言った通り、ちんこは次第に大きくなり、それに連れて三人は巨大な逸物におしつぶされていった。皮と本体が密着することにより、3人のシルエットがちんこに浮かび上がっていた。 「よしっ!それじゃあ本格的にオナニーをはじめちゃうぞっ!」 佐藤はそう言いながら、小人ごとちんこをしごきはじめる。上下に動くちんこにされるがままやられるがままの3人。ちんこをしごくことによりさらにちんこは瓶瓶に固くなり!3人を一層苦しめた。 「あぁ…もうだめだっ…いきそうだよ!あぁ…くっ…」 我慢汁でベトベトになった逸物から発せられる精子から噴射され、ちんこの皮に挟まれた3人の身体中にべっとりと浸透していった。 「あぁ…気持ちよかった…」 「そうかっ!よかったな!佐藤!でも不合格だっ!」 「なにっ!そんなっ!」 「お前の変貌っぷりなかなかだったけど、所詮お前は小人側の人間なんだよ!」 そう言いながら佐藤の体を縮める今井。どんどん縮んでいく佐藤のちんこから3人が飛び出して、精子まみれの男性人が産み出された。 「うぅ…」 言葉にならないうめき声をあげながら3人は解放された。 「精子まみれだなっ!さぁどうする?工藤先生(笑)これでもまだこいつらを救う価値がありますかっ!?」 今井は精子まみれの工藤をつまみそうさけんだ。 「俺は…俺は…もうたくさんだっ!先生だからってこんなの耐えられねぇよ!」 「よしっ!よくいったぞ!先生。お前も大きくなってその小人と遊んでみろっ!俺が良いと思ったら元の大きさにもどしてやるっ!」 その言葉と共に精子まみれの毛深いガチムチ男は大きくなり、3人の小人を目の前にした。 「さぁ…もう容赦しねぇーぞ!」 工藤はそういうと毛むくじゃらのぶっとい足を3人の小人の前に近づいた。 「なにするきだ!?」 「先生!やめてくれぇーー!」 「先生たすけてくれーー!」 叫ぶ小人達3人の目の前に巨大な右足を振りかざした。 「まずはお前ら3人俺のくせぇ足でつぶれろ(笑)」 その言葉と共に巨大な足が落とされていく。 「やめろおおおお!」 3人達はゆっくりと落ちていく足に恐怖を覚えながら縛られた手足を必死に動かした。 ゆっくりと下ろされた足から漂う男臭い刺激臭に苦しみながら体は押し潰されていく。3人の悲鳴を聞きながら徐々に徐々に力を加えていく男。 「いいねっ!その叫び声(笑)最高だよ!」 先生としての理性を失った男が縮められた生徒達の悲鳴を聞きながら楽しそうに力をくわえていた。 「それじゃあ本格的にあそんでやるか!1匹ずついこうか!」 踏みつけられた足から無作為に拾われたのは浅野だった。 「まずはこいつらか…!俺の事を散々けなしたやつだなっ!」 「おい!なにする気なんだ!おいっ!」 「俺の毛深い体でお前を絡めて遊んでやるよっ!」 そういうと、浅野は毛深い脛毛にぐるぐると巻き付けながら浅野を痛め付けた。 「やめろおおおお!くそっ!毛が絡まって…ちきしょーー!」 「かわいそうになっ!俺の毛深い毛に絡まって情けない姿だなっ!」 工藤はそう言いながら、浅野をつかみながら楽しそうに言うと次の人間を掴んだ。 「先生…助けて……」 「おっ!次は佐藤かっ!さっきはよくも精子まみれにしてくれたなっ!」 「それは違うんです…俺…助かりたくて…」 「俺も助けたかったけど、でももう無理だ…お前ら生徒のことはもう信じられないよっ!先生の教育的指導だ!たんと味わえっ!」 その声と共に、巨大な掌はたくましい胸板にボーボーに生えた胸毛に佐藤を絡めた。 「いやだああああ!もう男の体はたくさんだよっ!チキショー!」 嫌がる佐藤を見つめながら、残りの人間を捕まえた。 「最後はやっぱりお前だなっ!明智!!」 片手に掴まれた哀れな明智をみつめながら男は言った。 「先生!俺が悪かった!許してくれぇーー!」 「先生にたいしては敬語だよ(笑)」 そう微笑むとぎゅーーっと力を込め始めた。 「ぐぎゃあっ!すみません先生!助けてくださいーー!」 「明智…お前には何度も何度も教えたはずだっ。こんなことやめろって…それでも言うこと聞かないお前には体で教えないとなー」 「くっ…こんなの体罰だっ!」 「体罰…ふはははっ!笑わせるなっ!俺はもう先生でもなんでもないよ!明智(笑)俺は復習者だっ!お前を存分に痛め付けてやる!」 そう言うと、巨大な脇を開いた。 普通の男性とは比べ物にならないほどの陰毛が生え男臭い悪臭と汗の臭い、そして先ほどのぶっかけられた精子に脇からとてつもない臭いが発せられている。 「よせっ!そんなとこにいれるなっ!いれないでください!!」 「ふふふっ!やっといい顔になってきたじゃないか!俺をもっと楽しませろよ!」 そう言いながら明智の体を毛むくじゃらの脇毛へと近づけた。 近づけば近づくほど臭いはさらに増して、刺激臭とむーんと広がる熱気に暴れ始めた。 「いやだああああ!やめろって!この…うごけーーー!」 明智の叫びもむなしく、徐々に近づく脇毛に体ごと付着されるとグリグリと勢いよくくっつけられた。汗や精子でベトベトになった毛深い脇毛が明智の体を覆い隠してしまった。毛穴の奥まで顔面にくっ付けられ、毛穴から放たれる刺激臭や汚物に頭は完璧に麻痺してきた。 「どうした!?いつもの元気がないぞっ!こんなんじゃ物足りないかっ!ふはははっ!」 工藤はそう言いながら、巨大な腕をおろして完璧に閉じ込めてしまった。 「3人とも俺の毛深い毛にやられてるなっ(笑)男らしい俺の体毛たーんと味わえよなっ!ふはははっ!」 そう言いながら工藤はその場に腰を掛けてあぐらのような体制をとり両足の裏同士をくっつけた。 「ここに、小人どもいれて閉じ込めるのも面白いなっ!」 工藤は自分の臭い足をみながらそういうと、脛毛に絡まっている浅野を掴んで両足裏の間に落とした。 扇に開かれた間に挟まった浅野をみつめた工藤はそのまま扇を閉じて足裏で挟みはじめた。 「よせっ!やめろって!いやだああああ!」 迫ってくる濃厚な臭いがする足裏に挟まれていく浅野。閉じたり開いたりと遊ぶ工藤は、続けざまに胸毛に絡まっている佐藤も落とした。 「ほら、佐藤!これが大人の臭いだぞっ!臭いだろっ!」 「やめてぇっ!先生たすけてー!」 必死に叫ぶ佐藤も巨大な足の餌食になった。工藤は、そのあと同じように明智を脇から取り出すと明智はぐったりとしていた。 「さぁ、落ちろっ!変態くそがき!」 その言葉と共に巨大な指から落ちた明智はきっつい臭いの足の裏に落ちてしまった。 「さぁてと!3匹揃った所でとっておきの臭いを嗅がしてやるよ!」 工藤はそう言いながら、3匹をとらえると親指と人差し指の窪みにぐいぐいと押し付けた。 「足の部分で一番臭いところが親指と人差し指の谷間なんだってよ!ほら!垢もこんな貯まって臭いだろっ!どっかの誰かが風呂にもいれてくれなかったからこんな臭いになっちまったよ!」 親指と人差し指から放たれる刺激臭は納豆が腐ったような濃厚な臭いとそこにべっとりとこびりつく垢が顔面にヌルヌルと擦りつく。逃げようにも手足が縛られた男達にはなすすべがなかった。 工藤はにやりと笑うと今度は、残った下半身を反対の足の親指と人差し指に挟んでつかんだ。 巨大な両足の餌食になった3人にはもはや逃げようもなく臭いがたまった刺激臭が体全身を蝕んだ。 「ふへへっ!俺の臭い匂いがもっと楽しめる場所教えてやるよ!ただ一匹ずつしか味わえないからここは代表の明智くんに美味しくいただいてもらいましょうか!」 「やだっ!いやだああああ!」 こうして無理やり掴まれた、明智は親指の爪と肉の間へと連れてこられた。 足の指に貯まった大量の垢がべっとりとこびりつき足の裏の臭い元凶のような塊に無理やり顔をこしつけられたのだ。 「ぎゃああああっ!くせぇっ!やめろっ!やめてぇーーー!」 「そっかそうか!美味しいのかっ!大丈夫反対側もあるからたーんと食べるんだぞっ!爪に貯まった垢がとれるまでここから出せないからなっ!」 工藤の言葉に恐る恐る舌を爪に触れると舌が麻痺しそうなほどの刺激物が男の口のなかに触れた。 「くっ!いやだぁぁ!いやだよおーー!」 「そう言いながら叫ぶ俺らを弄んでたのはお前だぞ明智。今じゃ俺の玩具だよ!ほおらたっぷりと味わうがいい」 爪の垢を無理やり喰わされた明智は、苦しそうに体を歪めた。 この苦しみから逃れるためにはこの垢を舐めとるしか方法がなく明智は必死に垢を舐めて今まで弄んでいた先生の巨大な足を奉仕した。 「やれば出来るじゃないか!ほらもっとしっかり舐めないと落ちねぇーぞ!」 工藤は、そう言いながら小さな教え子の頭を爪の垢に押し付けた。 悲鳴をあげながらも懸命に垢を取る生徒を楽しそうに見つめていた。 「それじゃあ次は俺のアナルを味あわせてやるよ!」 工藤の言葉に3人は無理やり巨大な拳に握られると、勢いよく腕が動き始めた。 「ほら!俺のアナルをみてみろよ!」 工藤は、ぶっとい足をあげるとジャングルのように毛深いけつげが生えていた。アナルに近づけば近づくほどそのけつげは濃く濃密に生えていて、アナルがぱっかり開いてパクパクと動かしていた。 「お前らが俺のアナルをこんなにしたんだよ!その罰だ!俺のアナルに入ってきれいにしろ!」 「やめろっ!てめえふざけやがって!」 警察官の浅野がそう叫ぶと、工藤は拳に力をいれた。3匹に激痛が走るのはいうまでもない。 「小人どもは黙ってなめてればいいんだよ!」 工藤はそう言いながらアナルを近づけ始める。ぱかぱかと開くアナルは巨大な口のようにぱかぱかと開いた。恐怖に怯えながらも近づく3人はついに毛深いけつげに顔がふれるとグリグリとけつげにおしつけはじめた。 「俺、けつげ濃くってさ!よくうんここびりつくんだよ!全然洗ってないからな。こびりついてるうんこもきれいにしてくれよな(笑)」 工藤が言った通りアナルに近づけば近づくほどくその匂いと共に口のなかに汚物が広がる 「いやだっ!やめてぇーーー!」 「くせぇー!ふざけやがって!」 「やめろおおおお!」 3匹の無惨な声と共に工藤は楽しそうにけつのあなに押し込んでいった。そしてついにぱかりと広がった巨大な穴に3匹の顔がぐいっと収まった。 「あーぁ快感だっ!アナルいじるのってこんなに気持ちいいなんて…」 工藤はそう言いながら、グリグリとアナルのなかに押し込んでいき、ついに上半身までめり込んでしまった。 アナルの中では3匹の男達が苦しみ助けをこいながら、必死に逃げようとしていた。暴れても暴れてもどんどん押し込まれていった。回りから漂う糞のにおいと男匂。そして蒸し暑さに頭はくらくらとし始めた。 「明智!これが今まで俺らにやってきた行為だぞ!苦しいだろっ!でもまだ下半身残ってるからな!最後までいれてやる!」 巨大な指はぐいっと3匹を押して下半身まですっぽりはいると口が閉ざされた。 暗闇のなか臭いとムンムンした熱気に包まれ、閉じ込められた3匹の意識は次第に朦朧としてきた。そして、お互いの体が密着しあうことでさらに男臭さが増し始めた。 「先生!最高だったよ!彼ら3人のなかで一番エロかったよ!」 巨大な顔でにんまりと笑う今井。 「よかったよ!それじゃあ俺は元の姿に戻してくれるんだろっ!」 「そうだねぇ!良かったから元の大きさに戻してあげるよ」 「……やった!ついに元に戻れる!」 「ほら!早く俺の掌に乗って!」 巨大な掌が工藤の目の前に置かれた。その上に工藤が乗ると魔法のじゅうたんのように上がっていった。 「それじゃあ元に戻してあげるねっ!」 今井の声と共に巨大な掌が閉じていく。 「なっ!どういうことだよっ!?」 巨大な掌のなかに閉じ込められた工藤の耳にとんでもない言葉が聞こえてくる。 「元の小さな先生に戻してあげるからねっ!」 一瞬にして天国から地獄へと突き落とされた工藤の体は徐々に縮んでいった。 「待ってくれ!俺は…俺は!!」 けつのあなに閉じ込められた小人達は徐々に狭くなり始め押し潰されていく。 「けつのあなが…いてぇ!!」 どぼどぼとけつのあなから出てくる3人の小人と縮んでいく工藤。 「さあてと!それじゃあこのちびどもにとっても楽しい場所につれてってあげるからねっ!」 今井はそう言いながら、蚊のように小さな4匹が手にこびりついたまま巨大なちんこの鬼頭まで連れてこられた。 4匹からみるとまるで広い丘のように広がる鬼頭。そして中央には巨大な穴がぽっかりと空いている。 「さぁ今から小さな小さな冒険家達が俺のちんこのなかを冒険するよ!ゴールはこの大きな金たまのなかだよ!さぁゴールまでたどりつけるかなー(笑)」 今井の言葉に手足を縛られていない工藤が急いで走り始める。 「逃がすかよ!」 巨大な人差し指にぐいっと押し付けられると鬼頭の上へとのせられた。 鬼頭はいか臭くそしてぬるっとしていた。そこに不時着した虫が動けなくなるのも理解できる。まるでゴキブリホイホイに捕まったゴキブリのように粘着質な我慢汁に体はからめとられてしまう。 「へっへっ…いい様だなっ!まるでちんかすだなっ!残りのちんかすもおろしてやるか!」 その言葉と共に3匹も同様に鬼頭に落とされてしまった。 ヌルヌルのベトベトの鬼頭に4匹のちんかす達が必死に体を動かしている。 「ふはははっ!いい姿だよっ!それじゃあ本物のちんかすにあわせてやるよ!俺の皮のなかにたーっぷりちんかす溜まってるからねぇー!」 巨大な男の言葉に恐怖を覚える4匹。逃げても逃げても無駄なことなど100も承知だが、それでも暴れずにはいられない。必死に暴れる4匹に津波のように押し寄せてくる巨大な皮。1匹また1匹と巨大な皮に飲み込まれていき、ついに皮は完璧に閉じられてしまった。 「皮に閉じ込められたかわいそうな虫たち。それじゃあこうしてやる!」 巨大な指が皮を被った鬼頭をグリグリと押し付ける。皮のなかはちんかすだらけのはいうまでもない。こりこりと虫達があたる度にいい刺激だとばかりにちんこは立ち上がり、それと同時に皮のなかでは虫達がちんかすに押し付けられていく。 「そろそろ熟したかなー」 その言葉と共に広げられるとちんかすが鬼頭の回りにこびりつき、虫達の体にもたんかすがべっとりとついていた。 うぅ…と言葉を失ったように声をあげる虫達を次から次へと鬼頭の中心へと集めた。 「それじゃあ虫どもの大冒険だっ!俺様の精巣にたどりつけるかなー?」 その言葉と共にあなのなかへと落とされていく虫達。 「あーっ!入ってく…入ってくよ……!きもちいい……」 今井は勃起をさせながらあえぎ声をあげていた。 ずるずると、落ちていく虫達は暗闇のなかそこらじゅうから漂う精子の臭いに頭は麻痺し、叫び声すらあげるものはいなかった。ただただ吸い込まれるように落ちていく虫達はやがてぼちゃんという音ともにいか臭い液体の海に落とされる。ねばねばヌルヌルのその液体はすぐに男の精子だと分かる。 まるでミキサーのなかにとじこめられたようにかき回される虫達。永遠の時のように感じるこの中で4匹はもののように精巣のなかをぐるぐると回され続けた。 それから何時間、何日、何年、たったのか。とうほうもない時間がたった…ように感じられたのかもしれない。少なくてもこの中にいる生き物は普通ではいられなかった。暗闇のなかついにその時がやってきた。勢いよく上空へと吸い上げられ、気がつくと真っ白な世界に彼らはいた。 「ほら出てきたよっ!」 まぶしい光のなかようやく目がなれてきて目から飛び込んできたのは、何人もの男達が透明ケースにいれられていた。そしてどの男達も全裸にされ名前と値段が貼られていた。 「君達もこれからは大事な僕の商品だからね!」 こうして小さくされた四人は、商品にされ売られてしまったのだった。


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