続・強制射精製造機~強制フェラ機~
Added 2021-09-07 10:44:25 +0000 UTC強制射精製造機。白い肌をしピエロのような格好をした、別の惑星から来た宇宙人達はがたいのよい男性達を捕まえて無理やり射精をさせてその精子を集めていた。その精子は彼らのエネルギー資源に使われており、半永久的に射精を繰り返させられていた。 そして、行方不明になっていった男性達の捜索に政府は秘密組織CADに依頼していた。潜入に成功したCADの捜査員コードネーム『キンニク』と『マッスル』は、ピエロ達によって強制射精製造機の餌食になり1週間がたっていた。 キンニクとマッスルは向かい合わせで椅子に座らせ強制的に射精をさせられ射精した精子はホースで運ばれタンクに運ばれる。何十人もの射精された精子がそこに集められ精子が溜まっていった。 「おやおや…キンニクさんまた弱ってますねぇー!」 射精の量が少なくなったり、射精をしなくなるとピエロがやってきて、自分たちのちんこを咥えさせた。 「んんん…んんご…」 弱ったキンニクに自分の真っ白なちんこを無理やり咥えさせてフェラをさせる。 「あぁ…気持ちいいですよぉ…私の分泌液たーんと飲んでくださいね!」 「んんぐごんんん!」 ピエロのちんこはびくびくと動きやがて白く濃厚な液体が口のなかに噴射される。ネバネバとして、強烈な匂いを放つ液体を飲み込むと、ちんこはびんびんにたちはじめ元気になる。 「さぁ、いってくださいよ…キンニクさん(笑)」 「くっ…んんっ……」 キンニクのちんこからどろどろと精子が流れ始め、再びちんこが活発になり始めた。 「その調子ですよキンニクさん(笑)」 そう言うと、キンニクのもとを離れていった。 ピエロは弱った男達に次々に分泌液を与えていった。 弱った人間達に分泌液を与えていたピエロ達も、数が増えるにつれて与えることができなくなっていった。 「これは問題ですねぇー」 ピエロ達は、知恵を出して研究をして新しい何かを考えていた。 一方CADの本部でも行方不明者が出たことにより、さらに潜入捜査の人員を増やしていき、自分達が標的にされないようにあえて、ムキムキの男性だけで組織はせず一般的な男性とバディを組ませるようになった。 そして、コードネーム『エリート』と『ヘアー』のペアが守る地域。ここでも似たような事件が起こっていた。 「警戒を怠らないように十分に注意しろよ」 エリートはヘアーにそう伝えた。エリートは、その名の通り、頭脳明晰!スポーツ万能!何をやらしてもそつなくこなすエリートであった。そしてかなりのイケメンで身長も高い。ヒエラルキーでは常にトップにいるような人気者だった。 「了解です!エリートさん!」 一方ヘアーは低身長ではあるが筋肉質な体型に毛深い体で、曲がったことが大嫌いな熱血漢のような男であった。 正反対ではあるが、お互いを信頼していた。 そんな彼らが尾行していたのは、内村航。体操のトレーナーをやっているようでたくましい体を持ち、捕まった男達と近い存在だった。彼はトレーニングで毎朝早朝ランニングをしている。今日もすがすがしい朝の太陽のもと走っていると、霧がかかり始めた。 「やばい!見失うぞ!」 二人は後を追いかけたが、内村航の姿は消えてしまった。 「くそっ!どこいったんだ!」 「ターゲット逃がしたなんて知れたら大目玉だよ!急いで追いかけよう」 「待てって!この霧なんか様子が変だぞ!濃すぎるのに俺らの姿は妙にくっきり見える…」 エリートが止まっていると次第に辺りは明るくなったと同時に二人は驚愕した。 二人がいたあのすがすがしい朝日は見えなくなり、暗い地下宮殿のような場所になっていた。そして目の前には行方不明になっていた人々が捕まっていた。その中に『きんにく』と『マッスル』の姿もあり、みは手足を机に拘束されちんこに管を通されて強制的にオナニーをさせられている姿だった。 「どうなってるんだ!ここ!」 「分からないが、ここがやつらのアジトに間違いない。とりあえずみんなや先輩たちを救おう!」 「それは無駄ですよ…」 二人は声の方を振り向くと、ピエロの格好をした男が真っ白な顔をして現れた。 「お前かっ!こんなひどいことをしたのは!?」 「ふふふっ。そうですよ。私達が彼らを精子を生み出す道具に変えました!君たちもそうして差し上げましょう!」 「そんなことはさせない!」 「もう無駄ですよ!この場所に来た瞬間、貴方たちは私の思うがままなんですから」 その言葉通り彼らの動きに自由が聞かなくなった。 「またCADの方々ですか…何か嗅ぎまわっている人たちがいると思ったら…」 「くそっ!もとにもどせー!」 叫ぶヘアーを宙に浮かせぐるぐると回転させると、あれよあれよという間洋服が剥ぎ取られ全裸にさせられた。 「すごい良い素材ですねぇー。男性ホルモンが高くて精子も濃いのが取れそうですね!毛深い体にエロい筋肉…最高の素材ですよぉー!それではもう一人はどうでしょうかー?」 ピエロは、同じようにエリートもぐるぐると回転させて全裸にさせた。 「これは、いまいちですねぇー。確かにイケメンですが、良い素材の精子は撮れそうにありませんねぇ。でもちょうどよかった。彼も役に立つかもしれませんよぉ」 ピエロはそう言うと、奥の方から白衣を着て、いかにもマッドサイエンティストのような眼鏡をつけた怪しげなピエロが現れた。 「きしししっ!ちょうど良い素材が現れましたねぇー。実験台に私が預かりましょう」 「実験台!?何をするきなんだ!!」 「ちょっと君の体を改造するだけですよっ!大丈夫!痛いようにはしないですから」 そう言うと、マッドサイエンティストは宙に浮かせながら全裸のエリートを連れていった。 エリートは、ピエロに連れていかれると、机のような場所で馬のような格好にさせられた。 「よせっ!なにするきなんだ!」 「君は今から強制フェラ機のサンプル品になってもらうんだよ」 「なんだよ!それっ!早くもとに戻すんだっ!」 叫ぶエリートの目の前には同じ姿をしたピエロ達が5人ほど集まって辺りを囲んだ。 「まずは、その歯はいらないねぇー抜いちゃいましょうか」 「やめろおおお!やめてくれええええ!」 ピエロは叫ぶエリートの歯を鍵盤をひくように人差し指で全て触るとその部分が跡形もなく消えていった。痛みはなにもなくただ歯が消えていった。 「さぁ次は、その口も掃除機のようにもっとすぼめないといけませんね」 次に行われたのは、口のかたちだった。エリートの口を両手ですぼめていくとその大きさへと変わっていった。もうもとには戻すことが出来ず、エリートの苦しむ声だけが聞こえてくる。 あぁぁえおっ!ああぁぁ! 言葉にならないうめき声を出すエリートの顔の前に直径が口と同じほどのホースを持ち出してきたピエロ達。 「次はホースを繋げていきましょう!まずは、彼の体内を空洞にしながらホースをつっこんでいきましょう」 エリートの体をピエロ達はさすり続けながらホースを口のなかへと入れていく。痛みもなく、突っ込まれていくホース。苦しみもないまま体は次々に改造されていき、気がつくとホースはけつまで到達してうんこのようにぱかりとけつのあなが広がり、ホースがついに繋がってしまった。 そして、ホースは全て喉の奥まで入っていきエリートの改造が完成してしまった。 「これで完璧ですね。心臓以外全ての臓器を取り除いたので強制フェラ機初号機の完成です」 「いや、まだですよ。あとこれが残っていますよ」 ピエロがエリートの逸物を掴むと、ぽろっとはずしてしまった。 ああぁぁ!あぁぁ! 自分のちんこが取られてなすすべもないエリートは、しゃべれない口で声をあらげた。 「さぁてこの逸物に我らの血液を注入することで我らの分泌液を生成し出すことが出来ますよ」 ピエロはそう言いながら、エリートのちんこに白い液体が入った注射器を持ってきてエリートのちんこに注射をして液体を注入していった。 「ふふふ。これで完成です。これから貴方は永遠に男性の逸物をしゃぶり続けるのですよ」 『た、助けてクレー!こんな姿いやだ!』 エリートは叫び声もあげたくてもしゃべることが出来ずに あぁぁ…ううぅあぁ… と赤ちゃんのようなうめき声しか発声することが出来なかった。 ヘアーは、毛深い体で椅子に座り、全身を黒いゴムのように固定されていた。 「くそぉっ!はなせぇ!はなしてくれぇー!」 必死に叫ぶ目の前には、自分と同じように捕まって射精を無理やりさせられている男達の姿が目に映り、これから自分もこれと同じようにされるのではないかという恐怖でいっぱいになった。 男たちはうめき声をあげながら、こちらを覗いた男はヘアーに助けを求めているような顔をしていた。そして次の瞬間、一瞬時が止まったような賢者モードの顔をしたかと思うと、男のちんこから精子が飛び出して、タンクへと送られていく。 「貴方もあの人たちのように射精を我々に送り続けるようになるのですよ」 後ろに立っていたピエロが耳元でささやいた。 「そんなの!いやだ!これをはずせー!」 暴れれば暴れるほどさらにきつくなっていく黒いゴム。 「くっ…きっ…きつい…」 「暴れても無駄ですよ…貴方はもうここから逃れることは出来ません。ほら、あそこにいるマッチョの人も貴方と同じようにCADの捜査員でここで捕まったんですよ」 ピエロの指差した方には、マッスルが、気持ち良さそうにあえぎ声をあげながらしごかれている姿だった。 「先輩……」 「マッスルさんは最初は嫌がってましたけど、今じゃああやって気持ち良さそうに喘ぐんですよ(笑)貴方はマッスルさんのように感じるタイプか、キンニクさんのように必死に抗いながらいかされるタイプかどちらでしょうねー(笑)」 「くっ…貴様…許さねぇーぞ!」 ヘアーが暴れていると、奥から台車を引いてやってきたマッドサイエンティストのピエロ。その台車の上には変わり果てたエリートの姿だった。 「先輩…エリートさん!どうしてこんな姿に!?」 「エリートさんは、我々が必要なエネルギーを放出するのに十分な濃度が足りないのですよ。そこで彼にはフェラだけをしてもらう機械へと改造させていただきました」 「ふざけるなっ!こんなこと許されると思ってるのか!?」 「許されますよ…貴方たちは私達と違い下等な種族ですから…文明も全然発達されて降りませんしね(笑)」 「くっ…ふざけたこといいやがって!早くもとにもどせー!」 「ふふふ。ヘアーさんにはこのフェラ強制機の実験台になってもらいますよ」 そう言いながら、ピエロはヘアーの逸物にエリートの口を近づけた。 『やめろぉ!男のちんこなんて咥えたくねぇんだよ!いやだああ!!』 心の中で叫んでも、実際はあぁぁ…あぅう!という声にしかならない。 「エリートさん!やめろお!嫌がってるだろ!」 「きししし。私には喜んでいるようにしか聞こえませんよ」 マッドサイエンティストは容赦なくエリートの口を逸物に咥えさせると、つぼんでいた口がヘアーの逸物に吸い付き始める。 「あぁ…やめろぉぉ!」 あまりの気持ちよさにヘアーはあえぎ声をあげながら抵抗した。 「良いでしょー。私のプログラムによりエリートは、咥えた逸物を分析しより気持ちいいフェラへと自動的に変えるのですよ」 エリートの口のなかに突っ込まれたちんこをじゅぼじゅぼという音ともに吸い付きながら舌を使ってなめ回していく。 「あぁ…くっ…やめてぇー」 「まだこれの機能はそれだけではないですよ」 マッドサイエンティストはエリートから抜き出した逸物をポケットから取り出した。エリートの逸物はびんびんにちんこがたちびくびくと動いている。 「さぁてこれを咥えさせまして…」 「やめんがっんごっ」 マッドサイエンティストは、ヘアーの口のなかにエリートのナニを突っ込むとそれを吸い付くように咥えはじめた。 「この逸物はヘアーさん。貴方の逸物と連携していて、貴方が射精した瞬間咥えている逸物からも同じように我々の分泌液が放出されるのです」 「つまり、我々が都度都度、分泌液を注入しなくても良いということですね。それは素晴らしい!画期的ですね」 ピエロは拍手をしながらその姿をみていた。 「それでは、最後に強制フェラ機のけつの管とタンクへと繋がる管を合体させれば完成ですよ」 マッドサイエンティストは、けつから飛び出た管とタンクへと繋がる管の先端同士をがっちりと組み合わせた。こうして射精してからタンクまでの道が繋がってしまった。 ヘアーの毛深い足の間で毛深いちんげに顔をうずくまりながらエリートはされるがままにフェラをしていく。口のなかに男のナニがねじ込まれ、それを絶え間なくなめ続ける。いかくさい男匂いが漂うちんこを吸い尽くすように舐めるとまるで別の生き物の様にぬるぬると動き始めた。それと同時に、口のなかの突っ込まれたエリートの逸物も同じように活発に動き始める。 手足を縛られちんこを咥えながら、ちんこを立たせる男。そして、その男のちんこを咥える男。なんとも屈辱的な姿にピエロはニマニマと笑い始める。 「実に素晴らしいですねぇー。先輩の口のなかに射精する後輩。良い姿が見れそうですねぇ」 『だめだ…先輩もぅ……』 ヘアーの体も限界に近づき、いきたいと感じているのをエリートの口も反応して、舌を小刻みに動かしはじめた。 『あぁいく…いくぅ…』 びくびくと動くちんこ。どくどくと脈をうち口のなかで射精されるちんこだとすぐに悟ったエリート。 『やめろぉぉ!いやだああ!!』 どろどろと流れ出る精子は、口のなかの管を通り、けつのあなを通り抜けてタンクの中へと流れていく。それと同時にヘアーの口のなかのエリートの逸物からねばねばとした白い液体が喉の奥へと通っていった。 「んんごんんんっ!んぐっ」 喉の奥へと通った液体が体に反応して今いったばかりのちんこが再び元気を取り戻した。 『頼む…もういやだぁ…』 続け様にフェラをし始める強制フェラ機。 「成功ですね!」 「ふふふ。この星の男性をかき集めて資源を集めましょう…」 そう言いながらピエロ達は二人の側を後にした。 捜査員『エリート』と『ヘアー』が行方不明になってから頻繁に目にするようになった『肉体改造ジム』というポスター。至るところに張られ何人もの男達がそこで屈強な肉体を手にいれているという情報が多く出回った。世界各国に転々と突如として現れては消えてしまうなぞのジムは神出鬼没のジムとして有名になった。 そしてある街にもこのジムが現れた。そのお店に入っていく二人の若い男。 「このジムすっごく有名らしいよ!楽に筋肉質な体を手に入れられるってさ!」 「へぇー!ちょっと覗いてみよーぜ」 二人はお店のなかに入ると、男性店員が出迎えてくれた。 「いらっしゃいませー。お客様は新規の方ですね」 店員は二人に声をかける。 「俺たちマッチョになりたくて!」 「そうでございましたか!それでは適正を見させて頂きますのでまずはこちらをお飲みください」 二人の前に出されたのは透明な液体がコップに二杯つがれていた。 「こちらをお一人様一杯ずつお飲みくださいね」 「わかりました!そんなんで分かるんっすね!」 男達はごくごくとその液体を飲んだ。飲み終わると1人の男性にすぐに変化が現れた。筋肉という筋肉が盛り上がってがっちりした肉体が形成されていく。 「なんだよ!お前!どうなってるんだよ!」 「わかんねぇけど、めっちゃ力わくわっ!」 「こちらのお飲み物は、筋肉増強液でこちらを飲むことにより急激な成長をとげるようになっております」 「すげーじゃん!やべっ!めっちゃ良い感じ!」 「ちょっと俺変わってねぇーけど!」 「あなた様はどうやら筋肉がそれ以上成長しないようですねっ。残念です」 「なんだよ!お前!全然だめじゃん!」 「あなた様もこの液体を飲んでこの程度ではダメですねぇ!プランBでいきましよょうか!」 「プランBってなんだよそれ?」 「ふふふっ。あなた方のその液体には睡眠薬がはいっているのですよ…大丈夫…寝てる間にあなた方は変貌していますよ…」 男達は気がつくと眠りについていた。 ここはピエロ達のアジトのなか。次々に新しい強制フェラ機が増えていき、古い射精機は切り替えられていった。そんななか『キンニク』と『マッスル』の射精機も強制フェラ機に変えることになった。二人は椅子に取り付けられながら口にボールをはめられ、精子吸引機がくっつけられスイッチが止められ停止状態で待っていた。 「貴方達もずいぶん長い間ここにおりますねぇー。もう何ヵ月でしょうか(笑)次は貴方達の機械を変える時期が来ましたよ」 ピエロはそう言いながら、二人をみつめた。キンニクはまだ辛うじて抵抗しようという目付きをしていたが、マッスルは捜査員だった面影は消えて性欲にまみれた機械へと変貌していた。 「ふふふ。二人とも良い面になりましたねぇー。それでは機械を持ってきましょうか」 ピエロの言葉にマッドサイエンティストのピエロ達が台車で2台の機械を運んできた。そこには、ジムのプランBで強制フェラ機にさせられた2名の男性だったもの達だった。 あぁぁぁ…とうめき声をあげる2台の機械。 ピエロはマッスルとキンニクの口のなかをボールを外して喋れるようにしてやった。 「お前ら…こんなことして良いと思ってるのか…」 「おやおや、キンニクさん。射精機動いてなかったらずいぶん頼もしいじゃないですか(笑)マッスルさんを見習ったどうですか?」 キンニクはマッスルを見ると、よだれを垂らして目は明日の方を向いていた。 「キンニクさんも時期にあぁなりますよ(笑)それじゃあ、早速取り替えといきましょうか」 ピエロ達は、男二人をキンニクとマッスルのちんこに近づけた。何ヵ月も連続で射精されてしかも取り替えられていない吸引機から異臭が放たれていた。 『くせぇー!なんだよこれ!やめてくれよぉー』 『うぅ…鼻が曲がりそうだ……くせぇ……』 男達は涙目になりながら目の前の吸引機を眺めていた。これからフェラ機として、この臭いちんこを咥えなきゃいけないと想像するだけでもぞっとした。 「おやおや、お兄さん達。まだ吸引機外してないのにそんなに苦しそうなんて…キンニクとマッスルさんの精子がよっぽど臭いんですねぇーそれじゃあ吸引機をはずしますよぉ!」 ピエロのその言葉に吸引機が抜き出された。 男達の目の前に現れたのは何ヵ月もの間何度も何度も出された精子が重なってできたちんかすがたまり、鬼頭は、精子の層が出来てテカテカに光っている。先ほど匂っていた現況が露になり、蓋をしていた悪臭が部屋に広がった。男臭い刺激臭といか臭い匂いが入り交じっていた。 「うぅ…くせぇ……」 マッスルは、明日の方を見つめながら小声で言った。 「臭いって…あなた達から出てる臭いですよ。自分からこんな刺激物が出来上がるなんて屈辱的でしょ!それを今からこの若い男達にしゃぶってもらえるんですよ!幸せものですねぇー(笑)」 『ふざけんなっ!こんなもん咥えられるかっ!』 『くっくそーー!もとに戻してくれーー!』 あぁぁぁあぁぁぁ!と必死に嫌がる男達。 「もう、やめるんだ。こんなこと…俺たちだけで十分だろっ!この子達も巻き込むなっ」 「おやおや。正義のヒーローみたいなこといってますねぇ…でも無駄ですよ。あなた達は負け組ですから、それじゃあ早速その臭い汚物に蓋をしなさい」 ピエロの言葉と共に二人の男達は激物に顔が近づいていく。 あぁぁぁあぁぁぁあぁぁぁ!必死に叫ぶ男達。次の瞬間には口にセッティングされてしまった。男達の口のなかに広がる汚物。舌には臭いの根源でもあるちんかすがべったりとくっついて離れない。男達は涙を浮かべながら舌を使い、自分より年上のおっさんのちんこに吸い付いている。 じゅぼじゅぼと音を立てながら、男達はキンニクとマッスルのちんこを奉仕していた。 「あぁ…気持ちいぃ…」 マッスルは喘ぎながらちんこをびくびくと動かす。 「マッスル…やめろぉ…そんなみっともないとこ見せるな…」 キンニクは必死に耐えながら叫ぶ。その瞬間、キンニクの逸物を吸い付いている男が舌をさらにくねくねと使い、鬼頭をなめ回しながらすいついた。 「くっ…あぁぁ…」 キンニクは思わず喘いでしまった。 「そろそろじゃあそのうるさい口もふさぎましょうか!」 マッドサイエンティスト達は、男達のちんこをもぎ取り、キンニクとマッスルの口のなかへと突っ込んだ。 大の大人二人が若者にフェラをさせられ、その若者のちんこを咥えている。この屈辱的な光景にキンニクもマッスルもなすすべもなかった。 『あー…きもちぃぃ…いくーいくー!』 最初に噴射したのはマッスルだった。ビンビンにたった逸物を立たせながら口のなかで射精をした。 『く、くせぇ……勘弁してくれ…おっさんの精子が俺のなかに…』 男のなかに飲み込まれた精子はそのまま管を通り、タンクに送り込まれる。そしてそれと同時にマッスルの口のなかにピエロ達の分泌液が流し込まれる。 「んんぐごんんんっ!」 再び活発になったちんこがびくびくと動き始めていた。 『くそっ!マッスルのやつ…やばい…俺も…い…いきそう……』 マッスルと同様にキンニクもいきそうになった。すると男は勢いよく、キンニクのちんこを吸い込んだ。 『こいつ…俺のいきたいタイミングに…あっ…そんなっ……』 キンニクも我慢していたがついに射精をしてしまった。 『うっ…くせぇー…もうこんなのいやだよぉ…誰か…助けて……』 二人の若者は、絶えず繰り返されるおっさんの射精に耐えながらフェラを続けるしかなかった。