SamSuka
ちんた
ちんた

fanbox


完・強制射精製造機

謎の男性行方不明事件。未だに解決されないまま20年の月日が流れやがて人々の間では都市伝説となっていた。 この事件をきっかけに世界の男性の年齢比率が変わり、20代から30代の男性が少しずつ減少していっていた。 秘密組織CADは捜査官が行方不明になってしまうことから、男性から女性の捜査官に切り替えての捜査を行い始めたがが未だに敵の出どころがつかめていない。 CADもこの難解な事件に諦めムードが漂っていた。 そんななかCAD本部に1人の男性が現れた。 「俺も、あなた達の仲間に入れてください!親父を助けたいんです!」 男は、CADの本部へと乗り込み、長に伝えた。 「君は…そうか…『キンニク』の息子だね…彼にそっくりだ」 『キンニク』は、CADの捜査官で一番最初にCADに行方不明になった男だった。 CADの長は淡々とした口調で話を続けた。 「あの時は、まだ10歳いくかいかないか位だったかな…。敵討ちをとりたいんだね」 「死んだって決めつけないでください!親父はまだ死んでいないです!俺がやつらを捕まえます!だから…」 「悪いが!もうこれ以上の捜査員の被害を出したくはないのだよ…女性はターゲットにされていないから今は女性に捜査してもらっている。君を危険な目に合わせたくはない!」 「でも!俺!親父を救いたいんです!」 「この話はこれでおしまいだ!すまないが、分かってくれ!」 「………分かりました。でも俺…諦めませんから……」 そう言いながらCADを後にした。 彼の名前は、源太。幼い頃父親が行方不明になり、死んだとされていたが彼はまだ自分の父親が生きていると信じていた。 そして、独自で調べあげようやく自分の父親が秘密組織に所属していたことを突き止めた。 「やっぱり無駄足だったか…CADにはもう頼ってもダメだな。けど目星はついてる。やっぱりあの都市伝説と関係ありそうだな」 源太は都市伝説で出てくる『肉体改造ジム』を怪しいとにらんでいた。 肉体改造ジムは神出鬼没のジムでそのジムに入ればすぐにたくましい体を手にいれられるという噂のジムだった。源太はネットの情報を頼りに捜査を続けついに現在のジムの所在地を突き止めた。 必ず捕まえてやる! 『肉体改造ジム』と書かれた怪しげな看板にひっそりと佇む一軒の店。 「ここだ。ここで間違えない!」 源太は、勢いよく扉をあけると、カウンターがあり奥には扉があった。 扉がガチャりと開くと、中から男性が現れた。源太はスラッとした背の高い男性に飛びかかった。カウンターを飛び越えて、男性の体をがっしりとつかみ首を閉め始めた。 「悪いが、落とさせてもらいます!」 「ぐ、ぐるじい……がはっ!」 ぎゅっと首を締めると男性の体は姿を変えてピエロのような白い肌へと変わっていった。 「こいつ…なにものなんだ!急に体が変色したぞ…」 緒として倒れるピエロを持ってきた紐で縛るとカウンターの扉を開いた。 扉の奥は薄暗い廊下が続いていて、まるで牢獄の廊下のようだった。 「ここに親父が捕まってるかもしれない!いくぞ!」 源太は扉の奥へと入っていった。 廊下は一本道で奥へ奥へと続いていた。 「周りが暗くて足元も安定していないなっ!でも間違えない!ここに親父は囚われている……」 独り言のように話す源太は奥へ奥へと進みやがて開かれた部屋へとたどり着いた。 そこで源太は驚愕した。たくさんの男達が椅子にくくりつけられ並べられている。そして、1人に1人ずつペアになるように四つん這いになって椅子に座った男のちんこをフェラをしている。よく見ると、椅子に座った男が口に加えているのは男性のぺニスをくわえ、みな苦しそうにあえぎ声をあげている。 「なんだよこれ…男達が無理やり犯されてる…なんかけつのあなにくっついてるぞ…」 源太は、四つん這いの男のけつのあなにくっついている管に触れた。けつのあなに繋がれた管は奥へと通り巨大なタンクへとつながりタンクには白い液体がたっぷりと溜まっている。 「これは、まさか…男の精子をすいとる機械…」 源太がそう呟いた瞬間、 脇にいた座っていた男性が んんんっ!と声をあらげながらびくんびくんと動き始めた。 そしてその後ちんこを咥えた男は んんごんんん!と声をあらげはじめた。 フェラをする男のけつのあなの管から精子が流れで始め、それと同時に咥えていたちんこからも精子が飛び出し男は咥えながら精子を飲み込んでいた。 「この人達まさかみんな捕まった男達なのか!」 源太は、回りを見渡しながら歩き始めた。 『親父がいる…!!』 源太はキョロキョロと回りをみましながらついに懐かしい親父の姿を見つけた。 「親父!おい!しっかりしろ!」 急いで駆け寄る源太。 源太の顔を見つめながら虚ろな姿の実の親。 「チキショー!どうすればいいんだ!」 源太は冷静さを失っていった。なにも考えずに吸い付きフェラをする男の体を引きはなそうとすると、ビービーというサイレン音が鳴り響く。 『侵入者発見!侵入者発見!』 部屋のなかで響く音ともに辺りから煙が吹き出した。 「あれを吸ったらまずい!」 源太は急いでもときた道へと戻った。 迫り来る白い煙を全速力で駆け抜ける源太。 「一時撤退だ!逃げるぞっ!」 独り言のように叫ぶ源太。迫り来る煙。 なんとか部屋を抜け、一直線の廊下を突き抜ける。 「あと少しだ!脱出するぞ!」 ところが、そこにあった扉は存在せずあるのは一面の壁。 「そんな!ここにあったはず!」 源太の体を白い煙が包み込んだ。 息を止めながら壁を叩いたが、反応はなくついに白い煙を吸い込むと一気に襲ってくる睡魔にばたりと倒れこんでしまった。 恐ろしい睡魔からようやく目を開くと、源太は全裸になった状態椅子に座らされ手足を黒いゴムのようなものでくくりつけられ、身動きを取れなくさせられていた。 「くっくそっ!外せ!!」 源太は体をぐわんぐわんと動かしたがびくともしなかった。 「いきがいいですねぇー!『キンニク』の息子さん(笑)」 どこからともなく聞こえる声。 「誰だ!ここはどこだ!」 源太が声をあらげると、辺りは明るく照らされた。目の前には、同じような格好をさせられた親父の姿が目の前に現れた。 「親父!」 そのとなりには、ピエロのような姿をした男が立っていた。 「お前が犯人か!?親父をもとに戻せ!」 「ふふふ。君のお父さん『キンニク』は20年もの間ここでずっと射精し続けてきたんですよ。もうそろそろ引退させようと思ってたら貴方がきたんですよ(笑)」 そう言いながら、ピエロは源太の顔を手でさすった。 「やめろ!触るな!お前許さないぞ!」 「粋のいい良い素材ですねぇ(笑)若い頃のお父さんそっくりですね。そのたくましい肉体と毛深い体。そしてそのりりしい顔つき(笑)最高の精子を出しそうですよ」 ニタニタと笑うピエロは、下に落ちているホースを拾い上げた。 「これを使って昔はあなた達男性の精子をあつめていたんですよ。今は新しいモデルに変わって男のフェラで精子を集める仕様に変わったんですけどね」 そう言いながら、ピエロは源太のぶっといちんこに旧型の射精機を取り付けた。 「やめろ!なにするきだ!」 「ふふふ。君にもこの快楽を味わっていただきますよ!」 そう言うとピエロは、スイッチを押した。 勢いよく吸い付くホースに一気にビンビンになる逸物。 「くっあぁ…やめろぉ…」 「やっぱり貴方もお父さんと一緒で感じやすいんですね。それじゃあ貴方のお父さんにも最後の射精をしていただきましょうか」 ピエロは、四つん這いしてキンニクのちんこを咥えた男の体に取り付けられたスイッチをオンにすると、じゅぼじゅぼと吸い付き始めた。 「あぁ…くっ……あぁ…」 『キンニク』が口に咥えたちんこははずされ、あえぎ声を出しはじめた。 「親父………くそっ………」 「親子仲良く射精タイムですね(笑)ふふふっ」 実の父親が目の前でしごかれ喘ぎ声をあげている。 そして、実の父親に感じている姿を見られている。 「くそっぉ!あぁ!親父……」 「あぁ……げ……ん……た………」 「おやじ…しっかりしてぇくれぇ……」 確かに自分の名前を呼んだ!源太は必死に語りかけた。 「くっ…おやじ……あぁっ………やめっ…たすけ…」 源太は気持ちよさに喘ぎ声をあげて助けを求めた。 「君のお父さんにそんな力は残ってないよぉ!」 「くっくそぉ……あぁ…くっ…」 激しく動く射精機が体を蝕んでいく。 「げ……ん………た………にげ…………あぁっ!」 気持ち良さそうに喘ぐ声にまざるキンニクの叫び。 「おやおや。『キンニク』さんもまだ理性があるんですねぇっ!驚きですよ」 ニタニタと笑うピエロの顔。源太はその顔を見ながら必死に吸い付く機械に耐え続けていた。 「源太さん。そういえば、貴方の体には発信器と盗聴器が埋め込まれてそうですねぇ。貴方の体を調べてすぐに分かりましたよ。一体誰と連絡を取っていたんですかねぇー」 ピエロのその言葉に源太の表情は一変した。 「おやおや。聞いてはいけなかったんですかねぇ。まぁここはあなた達がいる地球とはかけはなれた別の惑星ですから…発信器も盗聴器も何も役に立たないんですけどねっ…」 「な…なにがいいたい……」 源太の顔の表情は明らかに変化していた。希望が徐々に失われていくようなそんな表情の変化をしていた。 「貴方…他に仲間がいて外側から助けを求めてましたよね…ずっと独り言を言っていたのもそのためでしょう(笑)だから回りを調べてみたんですよ。そしたらこんなものが出てきたんですよ!」 ピエロはそう言うと、奥の部屋の灯りを照らすと源太にそっくりな顔をした男が口にホースを突っ込まれていた。そしてそのホースは源太と『キンニク』のちんこに直結していた。 「健太!!」 源太は、自分と同じ顔をした男の名前を呼んだ。 「健太さんと言うんですね(笑)同じ顔をして同じ体型をしてさすが双子の兄弟ですねぇ!」 「ふ…ふざけんなっ……健太を……はなせぇ……」 源太の顔からは絶望の表情だけが残されていた。 「頼みの綱は弟の健太さんってわけでしたか。でも彼が今はこうして捕まったいま、貴方を助けてくださる人は1人もおりませんよ(笑)」 「くっ……あぁぁ……」 源太は体を震えさせながら感じていた。 「あぁ…そういえばもう見てお分かりでしょうが貴方のちんこと健太さんの口は繋がっていますので射精した瞬間に健太さんに送り込まれますからね(笑)」 「くっくそぉ……」 源太は健太の顔を見た。それは恐怖で固まっている顔だった。 「性欲に負けた男達が自分の息子、自分の兄弟に精子を食わせる最高の顔が拝めそうですね」 ピエロはニタニタと笑いながら、二人の顔をみつめた。 「健太さんもお兄ちゃんとお父さんの精子をたーっぷり味わってくださいね(笑)」 「んんんんんんっ!」 口にホースを咥えながら叫ぶ健太を横目に、ピエロは椅子につけてあるレバーをおろした。すると、源太のホースはさらに激しく動き、吸引力が増してきた。 そして『キンニク』のちんこを咥えた男のフェラはさらにじゅぼじゅぼと音をたてて吸い付く。 「き、きもちいい!あぁっ!」 「おや…じ…いっちゃ……だめぇ!!」 二人の喘ぎ声が部屋に木霊してその姿を楽しそうにピエロが見つめる。 「い…いくっ!きもちぃい!あぁぁ!」 『キンニク』は奇声のような喘ぎ声をあげて射精をした。フェラをする男の体を通り、健太の口の中へと吸い込まれていく。 「んんんんごんんんんっ!」 ぐぼぐぼと流れ込む精子を飲み込んでいく健太。 「出ましたねぇ『キンニクさん』!でも大した量は出てないし、質も大分落ちましたねぇ。やはり引退でしょうかねぇ(笑)」 「くっ…おや…じ……あぁっ…」 「後はお兄さんだけですよ。どこまでガマン出来るのか見ものですねぇ(笑)」 「くっ…あぁ……」 源太のやらしい声が部屋に響き渡る。 「性欲に負けて精子を弟に飲ませるお兄さん…くっくっくっ…想像しただけでも興奮しますねぇ(笑)」 「あぁ…くそっ…すまないっ…けん…たぁん!」 「んんん!んんんんんんん!」 「もうダメだぁ…で…でちゃう……くっ!あぁ!」 勢いよく噴射した精子が勢いよく管を通り、健太の口の奥へと吸い込まれていく。 どぼどぼと流れ来る真っ白で濃厚な液体がねっとりと喉を通っていく。 「んんんんんんん!んぐんぐっ!」 喉に入り込んでいく精子の塊を健太は飲み込んだ。 「お兄さんの精子…濃厚でしょ(笑)やっぱりあなた方親子の精子は最高ですよっ!あなた達三人はこれからとっておきな姿に改造してあげましょうか!」 「や…やめろおぉ!そんなことさせない…」 「んんごんんんん!!」 二人の兄弟の叫び声が部屋のなかに木霊した。 体の言うことが聞かない…ここに捕まってから俺は一体何年もの時を過ごしたんだ。精子を出され続ける日々。1日に何百回と射精を繰り返させられ、その度に奴等の臭い液体を入れられ何度も何度も射精を繰り返された。快楽と屈辱のなか、一筋の光は息子との再開だった。言葉を発することももはや出来ない体になり完璧に射精機にされたいま俺は息子達の目の前で四つん這いにされている。 「ふふふ!これから『キンニク』さんの改造手術を行いましょう」 マッドサイエンティストのような格好をした白い生き物は俺の体を触りはじめた。 「やめろぉ!やめてくれぇ!」 「おやじ!しっかりしてくれぇー!」 源太…健太…二人の息子が涙を浮かべながら俺を見つめている。幼かった息子達が成人になっている…この月日の速さと結局自分は何もしてやれなかった無念さだけが込み上げてくる。 マッドサイエンティストはようしゃなく俺の口をつかんで、口のなかにホースを突っ込み始める。苦しいが痛みはない。 「おやじ!」 「やめろぉ!」 息子の目の前で改造されていく。くそぉ!お前らだけでも逃げてくれっ… そう叫びたくても言葉がでない。 「あがっあがががっあぁ」 言葉じゃない俺の言葉…逃げてくれぇ二人とも…… 俺の体はホースで口からアナルまで繋がれていくのを感じる。 「内臓はすでに消しましたよ。実験体の体はすでに人間ではなく物と化しましたよ!」 マッドサイエンティストの言葉に息子達の泣き叫ぶ声が聞こえる。 「さあてと…ここからですよ!三人仲良く繋げてあげますよ!」 やめろぉ!息子達だけでも助けてくれぇ……お願いだ…… 『キンニク』の願いもむなしく三人は哀れな姿へと改造されていった。 「完成しましたよ!これが新しい強制射精製造機です」 マッドサイエンティストはピエロの男達に三人の姿をみせた。 源太と健太は向かい合わせに椅子にくくりつけられ、その下には四つん這いになった親父『キンニク』の姿。 キンニクは、源太のちんこを咥え、健太のちんこはキンニクのアナルに食い込んでいた。 そしてキンニクのお腹からは新しい管が通され、タンクへと続いていた。 「やめろぉ!!こんな姿にしやがって!俺たちをもとに戻せ!」 源太と健太は椅子にくくりつけられながら必死に暴れた。 「うるさい兄弟ですねぇ!でもこれで黙りますよ!」 そう言うと、キンニクの逸物を剥ぎ取ると、白い液体を1滴垂らした。 するとみるみるうちにちんこは二つに分裂して二個のちんこに変わった。 「さぁこれを咥えるがいい!あなたたちの父親の逸物ですよ!」 長年使われ続けてきた逸物から放たれる強烈な匂い。もちろん体は洗えていないので垢もたんまりと溜まっている。 「やめっ!んごんん!」 「いやだ!んんんんご」 二人は無理やり口のなかに押し込まれると、鼻につんとくるほどの激臭がした。 「口から外せないでしょ(笑)それはあなたたちがいつまでも元気に射精し続けるために必要なものだから絶対咥えといてくださいね(笑)」 「んんんんん!」 二人の苦しむ声が代わる代わる聞こえてくる。 「それじゃあスイッチを入れて楽しみましょうか!」 キンニクの体についたボタンを押すと、一気にちんこを吸い付き始め、アナルが締め付けられる。 「んんんんん!んんんんん!!」 あまりの快楽に声をあげる二人。助けにきたはずの父親にフェラをさせ、アナルをほぐす二人の兄弟。父親は前後に体を動かしてさらに息子達の息子を弄び始める。 「んんんん!!んんんんんん!!!」 叫びたくても叫べない。この快楽に蝕まれていく体。目の前では喘ぎ声をあげて感じる兄弟。下を見れば息子に犯される親父の姿。 「エロいですねぇ。三人とも…さぁ精子をたんまりだしてタンクに入れてくださいよぉ(笑)」 ちんこを弄ばれビンビンになっていく兄弟。気づくと二人は快楽にはまりビクビクと動き始めていた。 『このままじゃやばい…いきそうだぁ…』 最初にちんこをビクビクと動かして射精をしたのは弟の方だった。親父の暖かでしまっていくアナルにどっぷりと射精をすると、管を通ってタンクへと運ばれていく。それと同時に、源太の口のなかに精子に似た液体が流れ込んでくる。 「弟さんがいくと、お兄さんの体に性欲剤が流れ込みそして…」 「んんんごんんぐっ!」 『あぁやばい…いくぅ………』 今度は源太のいちもつから精子が飛び出しタンクへと送り込まれていった。二人の濃い精液が混ざりあいながら管を通っていく。そして健太の口のなかに送り込まれる性欲剤。 「いきましたね。これで強制射精製造機の完成ですよ!それじゃあみんなと一緒に飾ってあげましょうか」 『くっ!もういやだぁ!』 『頼む!これを止めてくれぇー!』 源太と健太は父親を助けにここまできたが強制射精製造機へと改造されてしまった。 何度も何度も快楽に溺れながら今日も射精を続けていた。


More Creators