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ちんた
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ゴローの後輩(後編)

俺はタケの事が好きだった。生意気で、お調子者で、はにかんだ笑顔、そしてたくましい肉体。俺と同じかそれ以上の肉体をもつタケのたくましい腕の筋肉やぶっとい足の筋肉、毛むくじゃらの体に、むちむちの胸襟。顔も勇ましいゴリラのような顔立ちをしていてゲイうけもかなり良い。ただ本人はもっとやさ男で可愛い系が好きらしく俺らガチムチごりマッチョには全く興味を持たない。 だから俺は計画を建てた。タケがどうしたら俺のものになってくれるのか。どうしたらここから愛してくれるのか。だから俺はいろんな男達を小人にして捕まえていろんな男を飼って虜にさせてきた。全てはタケを落とすため。 そしてついにタケを縮めることが出来た。後は、俺の体でタケを虜にさせるだけだ。 俺の巨大な掌で暴れるタケ。 「やめろぉ!はなせぇ!元の大きさに戻せー!」 野太い声で威勢の良い言葉を放つタケ。俺は、両手でタケを広げた。手足を広げた状態で囚われた男は、腰を降って抵抗をしていた。たくましい腕にボーボーに生えた脇毛。まっすぐに伸びたぶっとい足は毛深い脛毛が生えている。 「可愛いなぁ!タケぇー!ようやく俺のものになったなぁー」 俺の言葉に、タケの表情は恐怖で顔がひきつっている。 「やめろぉ…頼む…やめてくれぇ…」 ひきつった顔で叫ぶタケ。生意気だった後輩の姿はどこにもなくなっていた。 俺は大きく口をあけると、舌を使ってタケを舐めた。嫌がり叫ぶタケの声を聞きながら、丁寧に全身をくまなく舐めた。男臭く、汚い体を巨大な舌で味わいながら丁寧になめ尽くす。臭い脇毛や、毛深く汚いけつのあなから俺の舐めに感じて勃起して我慢汁が出てる小さなちんこまでタケの体を全てを味わいながら気づくと俺は、口のなかにタケを閉じ込めていた。 口のなかで聞こえるタケの情けない声。苦しみもがく男の声を感じながら固くなっていくちんこ。 あぁ…タケ…やっぱりお前は最高だよぉ… 口のなかで巨大な舌でなめ尽くすと大抵の小人たちは精子を出したりあえぎ声を出したり、俺の奴隷となるのだが、タケは助けをこうどころか威勢のいい言葉を吐き出している。タケはやっぱり調教しがいがあるなぁ… 俺は口からタケを出すと、ベトベトの唾液に絡まりながら掌に転がると、急いで走って逃げようとした。俺はすぐにタケを拳に閉じ込めた。 「全くゴキブリ並みの生命力だなぁ…そうだ!お前にピッタリのものがあったなぁ」 俺は戸棚においてあった、ゴキブリぽいぽいを持ってきた。 「これを使って遊んでやろう!」 俺は、タケをゴキブリぽいぽいの上に転がすと、転げながら粘着シートにくっつきはじめた。 「おい!なんだよこれ!くっついてとれねぇーよ!」 「ここはゴキブリぽいぽいの上だよ。タケ!ゴキブリみたいな生命力の君にはぴったりだろ!」 「ふざけやがって!くそぉ!」 タケは小さな体で必死に動かしたがびくともしない。ネバネバにくっついた粘着シートに完璧に体を囚われてしまった。 「もっとくっつけて動けなくさせてやるか!」 タケの小さな体を指でグリグリと押し付けると、顔面がべったりとゴキブリぽいぽいにくっついて剥がれなくなっていた。 「んごっ!んんんのぉぉ!!」 顔面にべっとりとくっつきもはや言葉すら話せなくなり、苦しそうな男の声だけが聞こえた。 「いい姿だよ。タケ。このまま俺の精子を浴びせて楽しもうかなぁ」 俺は、ちんこを出して、ゴキブリぽいぽいの頭上へと持っていった。恐怖に満ちたタケの表情と必死に動こうと暴れる姿に我慢汁がたらりと流れ、タケの真下へと落ちていく。一滴の我慢汁に全身が飲み込まれ、タケの苦しそうな声が聞こえる。 「んごんんんっ!んおおぉ!!」 我慢汁に身体中ベトベトになりながらもがくタケ。俺はそれを見ながらちんこをしごきはじめた。 「もっと、お前には俺の体液を味わってもらいたいからなぁ!こうしてやる!」 俺は、鬼頭をゴキブリぽいぽいに近づけ、鬼頭の先端、ちょうど尿道の部分にタケの体が来るように鬼頭をくっつけた。ゴキブリぽいぽいと鬼頭に挟まれた哀れな男は流れる我慢汁を尿道から直に浴びながら、ゴキブリぽいぽいのネバネバに捕らえられていた。 「あとは射精するだけだ。逃げられねぇぞ!タケ(笑)俺の精子を味わえよ」 ゴリラが罠に囚われ、巨大な怪物に襲われそうになっているような絵面になりながらタケは無様にも射精の餌食にされそうになっていた。 大量の我慢汁が、タケの体をベトベトに濡らしていく。俺の男臭漂う臭くて濃厚な我慢汁を浴びている。どうだ。タケ…俺の体液はエロいだろ… 「んんんごんんんんごおおお!」 俺の我慢汁にも虜にならずに暴れるタケ。そんなタケを感じた俺はついに頂点に達した。 「いきそうだよぉぉ!タケ!やばい!いくーいくーーーー!!!」 「んんごんんんんんんん!!!」 とろっとろの精子が鬼頭から流れ落ちて、精子が詰まった精液がタケを包み込んだ。固く糊のように弾力がある精子にタケは埋もれていった。 ちんこを無理やりゴキブリぽいぽいから引き剥がすと、ゴキブリぽいぽいに精子がべっとりとくっつきそれにこびりつく情けないタケの姿がそこにあった。 「エロいなぁー!タケ…最高の姿をしてるなぁ」 そう言いながら俺はスマホでタケの体をぱしゃぱしゃと撮影した。 そして、タケをつかみゴキブリぽいぽいから外して精子でベトベトの男を掌の上に置いた。さすがに疲れたのか、へとへとになり声も出せないタケ。 「だいぶ弱ってるなぁ!まさかこれで終わりだと思うなよ!今日一日は俺のパンツのなかで俺の射精したちんこを舐めてきれいにしてもらうからな」 「ふざけるなっ…誰がお前なんか…」 「きれいにしなくても良いんだぞ!ただ綺麗にしてなかったときはどうなるか…分かるよな…」 「くっ…くそぉ…」 俺はぐったりするタケをパンツのなかへと放り込んだ。 タケは俺のぴっちりボクサーパンツに閉じ込められしばらくピクピクと動いていたが動くのをやめはじめ、その直後こちょばゆく感じた。どうやらあきらめて舐めているらしい。そうだよ。タケ。俺の虜になる第一歩だよ。 結局俺はその日1日タケを閉じ込めたまま一夜を過ごした。 朝目を覚まして、パンツのなかを覗くとぐったりと横たわるタケの姿だった。 俺は、パンツのなかから取り出すとタケを俺は拳のなかにタケを包むとぎゅっと握り開くと、タケはうぅっ…と声をあげた。 「おはよう!タケ。俺のちんこ綺麗になったか?」 「こんなきたねぇちんこ。綺麗になるわけねぇだろっ!俺のこと弄びやがって」 ようやくタケらしくなってきた。 「そうだなぁ…みたところまだまだ臭いの残ってるし、俺が手伝ってやるか!」 俺は、右手に掴んだままタケをきんたまの裏におしつけた。毛ぶかいちんげに絡まりながら、垢がたまったたまうらに顔を埋めるタケ。 「おら、どうした!?俺の垢はそんなんじゃとれねぇぞ!」 たまうらをさらにグリグリと押しつけ、垢がべっとりつくっつけられたまま鬼頭に連れていき、頭を鬼頭にグリグリと押しつけながら無理やり顔をくっつける。 「くせぇー!やめろおおお!きたねぇの押しつけるなぁ!」 暴れるタケを無理やりくっつけながら、顔を尿道の奥へと突っ込んだ。 顔がグリグリと押し込むとその刺激で勃起しはじめてきた。 「気持ちいいよぉ!タケぇー」 顔だけ突っ込んだタケは巨大な怪物に飲み込まれていくようだった。俺はそのまま、がっちりした肩幅とぶっとい腕と分厚い胸板を尿道へと引きずり込んだ。 「あぁっ!きもちぃい!タケを感じるぅ!」 我慢汁が、タケの体で栓をしてちんこのなかで膨張しているのを感じる。下の方からはみ出して滴り落ちる我慢汁。きっと俺の濃厚な我慢汁を顔面で受け止めていると思うと興奮してきた。 「まだ入りそうだよ!全部飲み込んであげようかなぁ」 俺はタケの体をさらに押し込み、むっちりした体を押し込み、ぶっとい足も吸い込まれていき、最終的に全てが呑み込まれてしまった。 「どうだい?俺の牢獄(笑)最高だろ!あぁ…必死にもがくタケを感じる。ダメだよ…そんなに中で刺激したら…」 ビクビク動く俺のちんこ。まっすぐ上に上がり、重力でさらに奥へと入っていくタケ。 「あぁ…やべぇ…いきてぇ…うぅ…あぁぁ!」 勢いよく噴射したタケと精子が絡まりながら無様な姿をさらしていた。 「せっかく綺麗にしてたのにまた汚くなっちまったなぁタケ…これはまた掃除しないといけないなぁ(笑)」 俺の言葉にこの世の終わりのような顔をしたタケは勢いよく走り出した。しかし弱ったタケのスピードは遅い。すぐに俺は、タケの体を掴んだ。 「待ってくれ!頼む!もうあそこはいやだぁ!臭くて汚くて人間のいる所じゃねぇーよ!」 「タケ…お前は縮んだ時から、人間なんて大層な生き物じゃなくなっちゃったんだよ!お前はゴキブリみたいな生命力を持った俺の玩具だ!さぁ俺のちんこをまた綺麗にしろ!」 俺は、タケを使って、こぼれた精子を掬い上げて、ちんこにくっつけてパンツのなかへとしまった。 前よりさらに暴れるタケ。暴れれば暴れるだけ無駄なのになぁ… 俺はそう思いながら、タケをパンツのなかに閉じ込めたまま朝練へと向かった。 俺の朝はランニングから始める。体力作りには走り込みは基本だ。リズムに合わせて街中を走り抜ける。きっと、俺のパンツのなかはムレムレになってて苦しいだろうなぁ(笑) 時々俺のちんこに生暖かい刺激が襲うのは必死に舐めている証拠だろう。きたねぇちんこを必死になめるタケの姿を考えただけでも勃起しちまう。そしたらまた我慢汁で汚れるかなぁ(笑) タケがちんこに閉じ込められているからか思ったよりもペースが早くなったが不思議と疲れは無かった。 そういえば、この間、タケとダッシュ勝負でわざと負けてやったなぁ(笑)あのときはこんなことになるなんて思ってなかっただろうに…今は俺のパンツのなかだもんなぁー そんなことを思いながら、ランニングを終了して自宅へと帰ってきた。 俺は、汗だくになりながら、ちんこからタケを取り出した。汗が滝のように流れ目は朧気な様子になっていた。 「前より綺麗になったじゃないか。どれ汗をふいてやろう」 俺は巨大な舌でべろりと舐めてタケと俺の汗を味わった。 「しょっぺぇーなぁ!それにめっちゃお前くさいなぁ!」 「もう頼む…やめてくれぇ…ゴローさん……」 「しょーがねぇーな!じゃあもっと良いもので拭いてやるよ!」 俺は腕を広げた。 「俺の脇毛なら良いだろ(笑)きれいだもんなぁー!」 「おい…冗談だろっ…」 「お前今までずっと小人そうやって遊んできただろ?今度はお前がやられる番だろっ!」 「いやだぁ!頼むやめてくれ!」 「そうやって嫌がる小人を弄んでただろ(笑)ほら!俺の脇に絡みとられろよ!」 俺は、嫌がるタケを無理やり脇毛へと近づけた。 俺でも分かる強烈な男臭。汗をびっしょりかいて湿ったムシムシの脇毛。 「いやだぁ!近づけないで!お願いだ!頼む!」 「良い姿だなぁ!タケ!俺の脇毛は小人たちにも人気が高いよ!臭くて汚くて漢の脇毛をたっぷり味合わせてやるっ!」 「やめろおおおお!んぐっ!!」 タケを俺の脇毛にくっつけた。どんなにたくましい肉体も巨人の脇毛には無意味だ。俺の臭い脇毛にへばりつくタケを眺めながらグリグリと押し付ける。野太いタケの悲鳴を聞きながら脇毛にくっつける。 「これから拷問タイムだ。いつまでタケは耐えていられるかな?」 俺は、タケを脇毛から放して、腕の方の脇毛にタケを絡めた。縛られて動きがとれないタケが腕に生えた脇毛にまっすぐに囚われている。 「くそっ!一体何をする気なんだ?」 「拷問だって言っただろ?これからこの腕をおろすんだよ!どうなるか分かるだろ?」 「ま…まて!それだけはやめてくれ!」 叫んで暴れるタケだが、ぶっとい脇毛に絡められた男には逃げる術がない。 ゆっくりと腕をおろしていく。小人のタケはその場で必死に叫び声をあげながら助けをこいている。 「タケ(笑)俺の臭い脇毛に閉じ込められてやるよ!」 「いやだああああ!やめてくれえええええ!」 野太い声の悲鳴は脇のなかにかきけされた。小人がピクピクと動くのを感じる。 俺の脇毛の酸っぱくて男臭がここまで香ってきているのだからきっと全身を貫くような臭さをやつは味わってるだろうなぁ… 俺は腕を一度あげて脇毛に捕まったタケをみた。 「どうだ!?俺の脇の味は!?」 「うぅ……くせぇーよ……やめてくれぇ……」 「いい姿だよ!可愛い俺のタケ…」 俺は、また腕をおろすと、それと同時にタケが動き始める。 「まて!勘弁してくれぇー!」 俺の脇に再び閉じ込められたタケはビクビクと動き始める。 「いい姿だなぁ!タケ!このままお前を閉じ込めたまま筋トレして汗をたっぷり味合わせてやるよ!」 タケをくっつけたまま、俺はバタフライ・マシンに座った。脇を開いて、腕を開きパッドを掴んだ。 「さぁ、これから地獄の筋トレが始まるぞ!俺のジューシーな脂汗をたっぷり味わえ!」 「やめろ!やめてくれえええええ!うわあああああああ!!」 情けない声が脇から聞こえてくる。パッド同士をくっつけるようにバタフライ・マシンを動かすと、脇が絞められてタケは脇のなかに閉じ込められ、戻すと小人が姿を表す。まるで、水中で息継ぎするかのように脇から顔出す情けないタケ。タケの苦しい叫び声を聞きながら、筋トレをはじめた。 バタフライ・マシンを動かしていると、徐々に汗が吹き出してくる。頭の上からたらりと流れる汗。もちろん、脇も汗でびっしょりのはずだからタケには大ダメージだろう(笑)俺の脇のくっせぇ汗をたっぷり味わってもらわないとなぁ。 俺の脇汗はかなりべっとりとして濃厚だからなぁ、すごいしょっぱいんだよなぁ(笑)普通の人間なら、そろそろ俺のフェロモンに感じて脇を舐め始めるんだがやっぱりタケは上物だ。俺の脇毛のフェロモンに抵抗してやがる(笑)さあてどこまで耐えられるか見物だなぁ! 俺は、さらにバタフライ・マシンを重くして鍛えていく。体が暑くなり、熱が逃げるように汗がどばどばと流れる。タケの意識はすでに朦朧としてうぅ…と呻き声をあげているが、舐めてはきていない。 結局今日のノルマまでタケは、舐めることはなかった。 俺はバタフライ・マシンを止めて次の筋トレマシンで筋トレを行った。 一時間・二時間と時間はどんどん時間は流れていくが、タケは耐えていた。たまに我に帰ると『助けてくれぇー』と声をあらげることはあったが、俺の虜になることはなかった。 そしてトレーニングが終わる頃には汗でびっしょりになりタンクトップから半ズボンまで汗で色が代わり搾れる位になっていた。 俺は脇にくくりつけたタケを右手で掴んで顔の近くに持ってきた。俺の汗かタケの汗でべっとりとなった小人がぐったりとしている。 「おい!しっかりしろ!タケ」 俺が声をあらげるとぱちりと目を開いた。 「ゴローさん…もうやめて…」 か細い声を出すタケ。 「どうした?タケ?いつもの生意気なお前はどうしたんだ?それともまだ足りないのか!仕方ないなぁ!俺もすごい汗かいちゃったし、お前に俺の汗を飲ませてやるよ!」 「待ってくれ!もう無理だ!頼む!解放してくれぇ!」 叫ぶタケを手に持ちながらまずは額の汗をタオルのように使って拭うと、汗がタケの体にべっとりとくっつく。 そのまま、首もとを拭いタケを覗くと苦痛の表情を浮かべている。 「良い表情だよ!タケ!」 「もういやだあああ!」 逃げようとするタケを掌に埋めながら、脇の汗を拭き取り、反対側の脇汗も拭き取る。タケの悲鳴を聞きながら、タンクトップを脱いで、汗だくの胸板をタケで掃除していく。 「やめろおおおお!くせぇーよー!たすけてくれぇー!」 叫ぶタケを手に持ちながら、腕の汗もタケで拭き取ってゆく。悲鳴と苦痛の表情をみせるタケを俺のぶっとい腕の汗を拭き取っていく。 俺はそのまま汗でテカテカになったギャランドゥを絡めながらタケで掃除をしていきパンツのなかに手を突っ込んだ。 「ほら!俺のちんこの汗もちゃんと拭き取ってくれよな」 きんたまやちんげやちんこが汗臭い異臭を放ち、ムンムンとした臭いの中に閉じ込められたタケは、脂汗を拭き取られていく。 「やめてくれぇ!きたねぇっ!くさっ!」 パンツのなかで騒ぐタケ。俺は、パンツのなかに閉じ込めたままびくんびくんとちんこを固くさせてタケをパンツのなかでもてあそんだ。ピクピクと動く小人を感じながら、俺はタケをパンツの中からさらに奥へと突っ込んだ。きんたまを通りすぎ、俺のけつまでタケをもってくると、汗をかいたけつのあなも一緒に拭き取ってやる。パンツから出してやると、タケはほのかにうんこの香りがしてくる。 「てめぇ…なんてとこに閉じ込めんだよ!…」 タケは苦しそうにこちらを見ながら叫ぶ。 俺は苦しむタケを掴んだまま、太ももに乗せながら足へと滑らせる。毛深くぶっとい足に絡まる惨めな小人が俺の汗でびっしょりの脛毛に絡まっていく。 逃げたくても逃げれない。もはやタケは汗吹き道具と化していた。 俺は同じように反対側の脛毛にも絡めながら、足へと持っていった。 「さぁ、最後だ!俺のくっせぇ足の裏の汗を拭き取ってやる!」 もはや、タケはぴくりとも動かない。指と指の間に挟まれる情けない小人を見ながら、悪臭漂う足をこびりつけていく。 助けてほしいと懇願する可愛い小人をみていると興奮してきた。 「ほら!どうだ?俺の足はうまいだろ!?」 うぅ…と声をあらげる情けない小人。俺は足の指の汚れを全て拭き取ると足の裏へと小人を持っていき、足の裏の強烈な臭いを嗅がせながら拭いていく。 臭いと汚れを綺麗に拭き取り、俺の汚れを全身に浴びたタケを覗いた。がたいの良い体にベットベトの汚れがこびりついている。 「タケ!どうだ!?散々バカにしていた先輩の体を堪能した気分は(笑)?」 「くそぉ…」 悔しがるタケ。だが、俺のちんこはもはやこれじゃあまだ我慢出来ないと言っていた。 「やべぇよ!お前見てたらまた立ってきちまったよ(笑)こりゃあタケにまた抜いてもらわないとなぁ」 「い、いやだああああ!」 走って逃げるタケを捕まえて、俺は使い古しのコンドームを持ってきた。 「こいつで小人ごと抜くのが最高に気持ちいいんだよなぁ!」 俺の言葉に恐怖で言葉を失うタケ。 「頼む!そこにはいれないでくれっ!お願いします!」 「えーっ!嫌だよ!お前がムラムラさせたのが原因だろっ!」 俺は、嫌がって暴れるタケをコンドームへと放り込んだ。 俺が使い古したコンドームは黄ばんで開けると男のくさーい臭いのふきだまりのようになっている。そんな中にタケが小さくなって閉じ込められている。それだけで興奮していた。タケが何やら叫び声をあげているが俺には全く聞こえてこない。コンドームのなかだけで反響しているのだろう。 俺はコンドームの中に、ビンビンになったちんこを突っ込んでオナニーを始める。大きくなって狭くなっていくコンドームの中でタケがはさまっていく。 鬼頭にこびりついたちんかすのようにくっついた情けない小人が手足をばたつかせながら逃げようと必死に動いている。そんな姿をみて俺のちんこはさらに固くビンビンになっていく。 「あぁ…タケ…きもちぃい!最高だよぉ!」 俺の手こきのスピードが上がっていく。もはや、ちんこの一部と化したタケごと勢いよく射精した。 真っ白な液体でどろどろになったコンドームの中にタケが浮かんでいる。 「あぁ…最高だよ。タケ…」 俺は洗濯ばさみを使って先端を止めて、コンドームのなかをみた。 「お前が俺の虜になるまで毎日可愛がってやるからなぁ」 俺は洗濯ばさみで紐を止めて、タケを飾った。 そして、月日は流れた。 毎日、タケはゴローのたくましくてエロい体を骨の髄まで味わっていった。 これからタケがどうなってしまうのかはエピローグにて続く。


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