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ちんた
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ゴローの後輩(エピローグパターン1)タケ逆襲

俺は、ゴローに小人にされやつの玩具にされた。 毎日毎日、巨大な体に弄ばれるように男の悪臭を体感させられた。 俺は毎晩毎晩夜寝る度にいつか復讐してやると心に強く念じながら眠りについた。 いつもやつの体にくっつけられて一夜を過ごさなければならない。 意識はぼーっとしながらもゴローの過激な臭いと男のたくましい体に挟まれるのでいつも浅い眠りになっていた。 今日は、パンツのなかが俺のベットだ。ぴっちりパンツに挟まれ男の巨大な逸物に体を委ねながら寝ているとビクビクとたまに動いて目が覚めてしまう。 そんなうとうと状態のなか俺はある夢をみた。 『貴方に特別な力を授けましょう。それは触れた者の身長を奪う能力。貴方が強く念じて触れたときその能力は叶うでしょう』 はっと目が覚めると、ゴローに両手を捕まれて巨大な顔がこちらを覗いていた。 「今日も美味しそうな体をしてるなぁ。タケ!俺の口のなかで閉じこめてしゃぶってやるよ!」 「よせ!やめろおおおお!」 巨大な口が容赦なく俺の体を閉じ込めた。暗闇のなか、ねっとねとの舌が絡まってきた。 「やめろおおおお!たすけてくれぇー!」 俺は暗闇のなか叫び声をあげながら今日の夢のことを思い出した。 『頼む!俺の身長をもとに戻してくれ!』 俺の願い通りのことが起こった。ムクムクと巨大化していく俺の体に思わず、ゴローは口からぶはっと出した。 「何が起こったんだ!?」 ゴローはキョトンとした顔で見てくる。そして俺は全てを理解した。 「ゴロー…復讐の時だ!」 俺はゴローの体を掴むと、強く念じた。次第に巨大化していく俺の体気づくと、ゴローは俺の手の中にいた。 「はなせっ!どうなってるんだ!?これは」 暴れるゴロー。俺の手の中に捕まった小さな先輩はこれまで見たなかで一番情けない姿だった。 「俺は、人の身長を奪う能力を身につけたんだよ。ゴロー!散々俺をこけにしやがって!たっぷり可愛がってやるからな!」 俺の言葉にゴローの顔が強ばりはじめた。いい顔だなぁ!ゴロー! 俺は、ゴローを顔の前に近づけ 「お前、俺を口のなかにつっこんで遊んでたよな!同じ目にあわせてやるよ!」 「やめろ!タケ!やめてくれぇ!」 手の中で暴れるゴローを握りこぶしで潰していくと、ゴローは断末魔のような叫び声をあげた。 「違うだろ!やめてください!タケ様だろっ!」 俺の言葉に顔がひきつっていた。 「くそっ!何で俺が……っがはっ!」 さらに力を加えていくとゴローは声をあらげた。 「いっとくけど、まだ少ししか力いれてないからな(笑)これからどんどん強くなってくぞ!どこまでもつかなー(笑)?」 「がはっ!ぐっ!やめっ…」 苦しむゴローを見つめながら徐々に加えていく力。 「もう…やめて…ください……タケ様……」 「いい顔だぞ!ゴロー!そのまま良い子でいろよ!」 俺は弱った男をひとのみで口のなかで放り込んだ。 ゴローの泣き叫ぶ声を聞きながら口のなかでゴロゴロと転がして遊んでやる。 しょっぱくて苦い味が下に触れる。これが先輩の味か(笑)口のなかで漂う男臭を味わうかのように俺は唾液をいっぱい含ませながらゴローを楽しんだ。 口から吐き出すと、唾液でベトベトの人間がその場に倒れこんでいた。 「まだまだ、俺がうけた苦しみはこんなもんじゃないよ!」 ゴローは、俺の手のひらを急いで駆け出した。俺はそのまま掌を曲げて、転がして人差し指で体を押し潰した。苦しそうな声をあげて叫ぶタケを見ながら、 「ダメだろっ!勝手に逃げちゃ(笑)楽しみはこれからなんだから(笑)」 そうゴローに伝えると、絶望に満ちた顔でこちらをみつめている。 「お願いします。タケ様。許してください」 あの威厳があり、強かったゴローが俺に許しをこいているのが最高だった。 「ゴロー。俺はお前に風呂も入らせてもらえなかったんだよ。何日も何ヵ月も。俺の体は垢でたっぷりなんだよ。この意味わかるよな…」 「……っ!いやだあ!くそっ!はなせぇーー!!」 暴れるゴロー。さぁ俺の体の餌食になれっ! 俺は、腕をあげて汗と汚れがたっぷりつまった濃厚な脇毛をひらいた。開いただけでも臭いが鼻につく激臭を放っている。 「うわぁ!いやだああ!やだよおおおお!」 暴れるゴロー。情けない先輩だった小人を容赦なく突っ込んでやる。脇に当たる小人の感触は堪らない。俺の毛深い脇毛に絡まって動けねぇんだよなぁ。こいつ。 ぐいぐいと押し付けるとゴローの悲鳴が聞こえてきた。 「俺のことゴキブリとかいってたなぁ!だったらお前は、俺の体を綺麗にするノミだなぁ!ほら、ちゃんと綺麗に舐めて拭き取らないとそこから出れねぇぞ!」 脇にこびりついたノミに餌を与えようとしたが、なかなか食わない。 「いやがってんじゃねぇよ!舐めねぇノミには死んでもらうしかないなぁ」 俺は指を使ってノミを押し付けると、グリグリと身体中をくっつけながらもがき苦しむノミをみて楽しんだ。 「死にたくなかったら綺麗にするんだなっ!」 容赦ない言葉の攻撃にノミはぺろぺろと俺の脇毛を舐めはじめた。 「そんなんじゃ綺麗になるわけねぇだろ!もっとしっかりと舐めろや!」 俺の言葉に舌をさらに脇毛の奥の奥の毛穴まで突っ込んで舐めはじめた。 「そうだよ!良い調子だ!さぁっ!もっとだ!へたれノミ虫!」 俺は脇を閉じてゴローを完璧に脇の中に押し込んだ。ばたばたと動く哀れなノミを退治するように脇をしめた。 「お前が今までやってきた事はこんなもんじゃないからなっ!覚悟しとけよ…」 脇の中のノミにそう告げながら俺はにんまりと微笑んだ。 タケ…頼む…ここから出してくれ… 俺は今、無惨にも後輩に縮められ脇の中に閉じ込められている。暗闇のなか汗と男臭が漂い、べとべとして湿った脇毛が体を蝕んでいく。 熱気と悪臭で目眩がするなか、俺が少しでも怠けると身体中に激痛が走り、脇毛が体を挟んでくる。俺はボーボーにはえたワイヤーのようなぶっとい脇毛を掻き分けて舌をタケの脇へと近づける。舐める度に舌がヒリヒリと麻痺し、苦味と酸味が混ざりあった複雑な味が襲う。何ヵ月も洗っていない脇からは想像絶する味がした。 熱気と悪臭で吐き気と共に意識が飛びそうになると、体がミシミシと音をたてながら潰されて正気に戻された。 何時間たったのか分からないが、ここに閉じ込められてから永遠の時間のように感じていたが終わりを告げた。まぶしい光と共にようやく解放された俺を巨大な指がつまんできた。 目の前には、巨大なタケの姿とにんまりと笑う巨大な口だった。 「どうだ!?俺の脇毛のなかは?ノミ先輩(笑)?」 俺のことをノミと言いながら笑うタケの姿に俺は恐怖でいっぱいになった。 「助かったと思ってるのか?ノミ先輩!まだ反対側が残ってるぞ!」 右手を今度は広げると、むわんとくる熱気と男臭が俺を襲った。 「も、もうやめてください。タケさま!」 敬語を使わないと何をされるか分からない。 「随分丸くなったなぁー。でも俺のこと好きなんだろ?じゃあ俺の脇毛位美味しく味わってもらわないとなぁ!」 「やめろおおおお!やめてくれっ!やめてください!!」 まっ待ってくれ!もうあんな所いやだああ! 必死に暴れるが巨大な掌に包まれた俺にはなすすべもない。そのまま捕まりながら広げられた脇が近づいてくる。ボーボーに生えた脇毛が脇にもっさりと生え一本一本がワイヤーのように太く汗でテカテカに光っている。その姿は、飲み込まれた最後どうなるか分からないブラックホールのように感じられた。 「こんなに閉じ込められるんだよ!良かったなぁ!好きな人間の脇毛に閉じこめられて(笑)」 いいわけないだろっ!頼む!助けてくれっ! 脇に近づくにつれ臭いがさらに増してくる。くっくさい…左腕の脇毛とは非じゃないほどの悪臭を漂ってきた。汗の臭いと、垢が貯まった刺激臭で全身が硬直した。 楽しそうに俺をまるで虫のように弄ぶ巨大な後輩。恐怖で頭が麻痺しながらも毛深い脇毛へと不時着した。 脇毛一本一本が汗で湿り、皮膚にはべたべたの白い垢が毛穴にたっぷりとくっついている。そこに体がねちゃっとくっついてくる。男の汚い部分を体全身で味わっているかのようだ。 意識が朦朧とするなか、タケの舐めろという命令がかすかに聞こえる。 舐めないと…… 俺は、舌を脇毛にくっつけると、全身に伝わってくる苦味と酸味とねちゃねちゃの物体。頭がくらっとしてきて気絶しそうになる。 「おら!早く舐めろよ!俺のこと好きなんだろっ!」 声がかすかに遠くの方で聞こえてくると巨大な指が体を押し付けてくる。毛穴にくっついた、ベトベトの垢が顔にべっとりとくっついて鼻に臭いの元凶となる異物がくっつくと吐き気が襲ってきた。 このまま俺の体はこの脇毛に飲み込まれて一部になってしまいそうになりながら、正気を保とうと試みた。 俺は、必死に脇毛を舐めた。感情を一切取り除きただ後輩の脇毛を綺麗にするノミになっていたのだ。 「良い姿だなぁ!タケ…そのまましばらく俺の脇毛味わっていろよな」 うっすらと聞こえるタケの声と共に閉じいていく脇。そしてまた俺に漆黒の闇が訪れたのだ。 暗闇のなかどれほど時間がたったのか。気づくと俺は、机の上にアナルを広げた状態で手足を縛られていた。 「情けない姿だなぁ。ゴロー(笑)」 俺は、手足を動かしたがきつく縛られた紐でびくともしない。 「無駄だよ。ただの紐でもおまえにとっては綱みたいなもんだろ(笑)そう簡単にはとれねぇよ(笑)」 「タケ…俺を一体どうするつもりなんだ!?」 俺の言葉に表情が一変した。笑顔だった巨人は真顔で巨大な指でばちんとデコぴんをしてきた。激痛と一緒に弾け飛ぶ俺は起き上がりこぼしのようにぐわんぐわんと揺れていた。 「ゴロー。またタメ語でしゃべりやがって!どうやらまだまだ調教が足りないようだなぁ!」 ゴローはそういうと、巨大な掌から俺が縮めた小人達を机に並べた。 「ゴロー様…」 かつて俺が縮めた男達が今この情けない姿をまじまじとみつめている。 「ゴロー。お前のそのエロい体を味わいたいんだとよっ!ほら変態小人共!こいつの体を好きに使え!」 タケの言葉に、俺の回りに群がる男達。 「ゴロー様のけつの穴気持ち良さそうだなぁ」 ビンビンにたたせた巨根の高校生が、にんまりと笑いながらけつのあなにちんこを近づけてきた。 「やめろおおおお!やめてくれぇーー!」 こんな情けない姿で掘られたくねぇ!くそぉ! 仰向けになった俺をにんまりと笑う高校生がけつのあなにぶっといちんこを突っ込んできた。 激痛のなか、気持ち良さそうに喘ぐ高校生の姿。おれは今高校生に掘られているのか。屈辱のなか巨大な顔がこちらをみつめていた。 「情けない姿だなぁ!ゴロー。でも俺も嫌がってるのに無理やり小人に掘らせたよな(笑)」 にやりと笑う巨大な影が俺をみつめていた。 「頼む…やめてくれぇ…」 必死な俺の姿を嘲笑うかのようにみつめる男の姿。 「口がまだ空いてるぞ。ほらどんどん犯してやれよ小人共!」 タケの言葉に、毛深い男が俺の顔をみつめてきた。 「ゴロー様!俺のけつのあな舐めてください!」 男はそう言いながらけつげボーボーのけつのあなを俺の顔めがけて下ろしてきた。 「んんごんんんっ!」 口のなかにアナルが入ってくる。舌に感じる滑らかな感触と脱糞の臭い。 「あぁ!いきそうです!ゴロー様!あぁっ!いくいくーー!」 どろっとした液体がけつのあなに押し込まれていく。そしてまた次のちんこが俺のけつのあなに押し込まれていく。 目の前は男の毛深いけつで全く見えないなか、犯されていく。動きたくても動けずにただただ男達の性欲のまま犯されていく自分の体。 「あぁ!きもちいぃ!いくー!」 誰かも分からない男にけつのあなに精子をぶちこまれてしまった。けつのあなの中には男の精子が溜まっているのを感じた。 すると、けつのあながむくっと立ち上がると、毛深い男は俺のけつの方へ向かい、アナルを犯しはじめる。 「ゴロー様!きもちぃぃ!最高です!」 「もうやめてくれ…お願いだっ…」 自分でも分からないが涙が止めどなくあふれでてくる。これが悔し涙なのか… 「ゴロー様!俺のちんこを咥えてください!」 30歳くらいの男がビンビンになったちんこを俺に咥えさせてきた。 口もアナルも掘られ、次々と射精の道具にされていった。 気づくと、俺の体は男達の精子まみれになっていた。体の表面はもちろん、体の中までどっぷりと精子に浸かってしまった。 「ゴロー!お前の情けない姿見てたら俺のちんここんなになっちまったよ」 机の上に現れたのは、我慢汁でとろとろの鬼頭とビンビンになった巨大な逸物であった。 俺の体は真っ直ぐに机の端へと走りはじめた。なんでもいい。こいつから逃げないと… だが、すぐに目の前には巨大な掌が現れて俺を包み込んできた。 「うわあああ!はなせー!はなしてくれーーー!」 無我夢中になって暴れる俺を楽しむようににたりと笑う巨大な顔。まるでキングコングのようにゴリラ顔の男にがっつりと捕まっていた。 「ゴロー。これなんだと思う?」 巨大なタケがみせつけてきたのは、俺が小人を閉じ込めて散々弄んできたコンドームだった。色は黄ばみ、いか臭い匂いがむんむんに込み上げてくる。 「おまえ、まさか…」 「そのまさかだよ!ゴロー。お前が嫌がる小人を無理やり閉じ込めてきたコンドームに今度はお前が入る番だ!」 タケのその言葉と共にぐわんと体が揺れ動いて、コンドームの口が真下に開いている。匂いが下から立ち込め、ムンムンとした熱気がこっちにまで伝わってきた。 「ま…まってくれ!頼む!俺を助けてくれっ!」 そんな言葉などお構いなしに巨大な指から放れた俺は、まっ逆さまにコンドームの中へと転げ落ちていく。 コンドームのなかはとても人間がいれるような環境ではなかった。狭い空洞のなか身体中にべたつく精子たち。こびりついた垢のような精子からはとんでもない悪臭が放たれている。長い間使いふるされたコンドームのなかを下へ下へと落ちていくとついに、コンドームの真下へとついた。外の景色は、半透明のフィルターがかかったようにみえ、そこには巨大なタケの顔が俺の姿をみてニタニタと笑っているのが分かった。 そして次の瞬間体がぐわんと揺れ動き、揺れが収まるとズルズルと出口の方へ落ちていくのが分かった。 まっ逆さまに落ちていくと下には巨大な鬼頭がこちらめがけて迫ってきていた。逃げ場のないコンドームのなか気づくと巨大な鬼頭にしがみついていた。 我慢汁でベトベトな鬼頭にへばりつきながらついにコンドームの端へと連れていかれ体じゅうがいっせいに揺れはじめた。 巨大なちんこが俺の体をコンドームに押し付け始めた。俺は今後輩の巨人のオナニー道具にされているのだ。 今まで俺に弄ばれてきた男に俺は玩具にされているのだ。 屈辱に苛まれながら巨大ないちもつは次第に大きくなりやがてビクビクと動き始めると、身体中白い体液に溺れていった。 こうして俺は後輩の奴隷となってしまったのだ。 ー完ー


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