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ちんた
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ガチムチラグビー選手 中村幸平 巨人編3

午前中、俺は中村の足の中に閉じ込められ、舐めてキレイにするという屈辱を味わっていた。 お昼のチャイムがなったのが聞こえてきた。まだ昼なのか。一体俺が解放されるのがいつなのか。 そんななか中村に動きがあった。再びガチャガチャと音がなっている。 またトイレなのか! 俺の予感は的中した。 足から出された俺の目の前には見覚えのある個室だった。 「先輩!俺の足はどうっすか?なかなか雄っぽくて最高だったでしょ(笑)じつは、ケツの穴舐められたのめっちゃ気持ち良かったんで、午後は俺のけつの穴に閉じ込めてやろうかと思って!」 俺は耳を疑った。あそこにまた閉じ込められるなんて冗談じゃない。 頼む!中村!そこだけはやめてくれ! 「だから!先輩に拒否権なんてないんすよ!」 その言葉と共に、再び毛深い太ももの間を通っていく。 待ってくれ!頼む!そこだけは!! 俺の言葉など無に等しい。 気がつくと、目の前には再びあのブラックホールが広がっている。 「さあて!先輩!俺のアナルをキレイに舐めてくださいよ!」 中村の笑い声と共に声が聴こえてくる。 ぬわあああっ!いやだあああ! どんなに暴れても巨大な指からは逃れる事が出来ない。 近づいていく毛深いけつげがたっぷり詰まったアナル。 体がべったりとけつげに触れると、汗でべっとりと濡れているのが分かる。 体にアンモニア臭漂う湿ったワイヤーのけつげが絡まっていく。 助けて!たすけてーーー! 暴れだす俺を巨大な指がぐいぐいと押し込んでいく。 うわぁっ!おえっ! 口の中にすっぱい酸味が溢れだす。嫌悪感で嗚咽を出しながらもどんどん体はアナルへ飲み込まれていく。 身体中に絡み付くけつげ。目の前には巨大な口を開けたアナル。 飲み込まれる! まるで、下剤をつっこまれるかのように体がニュルニュルと入っていく。 辺りに見えるのは真っ赤な肉片が生暖かく俺を包む。 巨大な口が次第に閉じていく。 うわぁっ!やめろお!!このままじゃ全身が…飲み込まれる! ニュルニュルと送り込まれていく体。 「あぁっ!先輩が入っていく…」 上の方から中村の声が聞こえる。中村の声が体の振動を伝わりこちらまで響いてきているのだ。 「先輩アナルに閉じ込めちゃったよ。舐めてアナルのなかもキレイにしてもらわないとな」 中村の声がまた聞こえてきた。 アナルの中は糞の通り道なだけあって肉の管から糞の臭いが立ち込めている。それを舐めろと言うのか… 俺は、必死に暴れてここから脱出しようと試みた。 「あぁ、先輩。必死だなぁ…気持ちいいよ」 その声と共にけつのあなが一気に引き締まっていく。 うがっ!ぐっ! 一気に肉片が狭くなり体を押し潰していく。 やめろお!!やめてくれ!舐めるから!お願いだ! 俺はそう言いながら、舌をくっつけた。 今まで感じたことのないほどの強烈な苦味が襲ってくる。アナルのなかは全く洗われない未知の世界。毎日の糞が貯まっているのだ。こんなもの人が口にして良いものじゃない。 おえっ!くっあっ! 「あぁ先輩が俺のアナルを舐めてるぅ…きもちいぃ…」 俺は中村にとんでもない快楽を呼び覚ましてしまったのではないだろうか。楽しそうに笑い声が聞こえながら中村の拷問タイムが始まった。 俺は絶え間なく舐め続ければいけなくなってしまった。舐めないと腸が俺の体を絞めてくる。 いやだあああ!舐めたくねぇよ!! 俺は、必死に叫ぶも中村に届くわけもなく、締め付けられる激痛と糞だらけの腸に潰される嫌悪感から舐めざるおえなかった。 口の中に感じる。何日も放置されてきた糞達。こびりついた腸を舐める度に俺の全身に刺激が伝わってきた。 「いただきますっ!」 頭上から同僚や先輩達と楽しそうに会話する中村の声が聞こえてきた。 丁度昼食の時間なのが分かった。 中村の話し声を聞き入っていると舐めるのを忘れてしまう。すると、けつのあながぐいぐいと締め付けてくる。 食事をしている時でも関係ないのか…ちきしょー 中村のけつあなに閉じ込められた俺。誰も気付くはずもない…頼む…誰か気付いてくれ そんな淡い期待など通じる訳もなく、昼の時間は過ぎていった。 そして、食後の休憩の最中に事件が起こった。 中村の腹の奥からゴゴゴッと音が鳴っているのを感じられる。 ゴロゴロッ…ギュルッ… その音ともに、肛門から光が射した。 何が… 次の瞬間、顔面に濃厚な屁の臭いが襲い、爆風と共にアナルの外へと飛び出していった。 吹き飛ばされたオレは、ピチピチのボクサーパンツに背中がべたりとくっついた。そして目の前にはモジャモジャのけつげ達。 おならの臭いがパンツの中に充満していく。 うっがっ! 鼻が曲がりそうな刺激臭。息をするのもやっとだ。 意識が朦朧とするなか、目の前の肛門が再び開いた。 やめろおおおおお!! 2発目の爆風がやってきた。パンツの中で再びおなら臭が充満する。 「おい!中村!屁こくなよ!くせぇーな(笑)」 「すみません(笑)!今日の昼飯が効いてるみたいで(笑)」 同僚と話す中村の声。 こっちの方が数百倍臭いんだよ。 そうこうしているうちにパンツの中の臭いがようやく収まってきた。 しかし、また俺に事件が起こる。 パンツがいきなりビタリと張り付いてきたのだ。 それに連れて俺の体も毛深いけつに張り付いていく。 そして、巨大なケツが俺を押し潰してきたのだ。 巨大な肉片とボーボーに生えたけつげが体を押し付けてくる。 やめろおお!!出してくれえええ! こいつ事務所の椅子に座ったのか! く、苦しい…… 普通なら潰されて、死んでもおかしくない状況。でも俺は死ぬことはないのだ。 毛深いけつげを楽しそうにぐりぐりと押し付けてくる。汗をかいたベタつく毛が体を押し寄せてくる。 中村の肉々しくて毛深い漢のケツが昨日まではエロく感じていたのに、今は恐怖でしかない、 頼む……助けて…… 巨大なケツ毛に包まれながら俺の言葉はかき消されていく。 あれからどれくらいの時間がたったのか。毛深いけつげに包まれ、意識が朦朧としているなか、体が急にきつくなっていく。 どうやら座りながらけつのあなを絞めているようだった。どんどん締め付けていく体。毛深いけつげがずずっと押し寄せていく。 んがっ!やめ! 「先輩舐めろよ!」 中村の声が聞こえてくる。俺は苦しみの中で必死に舌でモジャモジャの毛を舐めた。 「やっぱ、先輩俺の声聞こえてるんっすね」 中村の声が上から聞こえる。 「俺に隠し事なんて、許さないっすよ…罰を与えないとな…」 その声と共に、今まで押し付けられていたケツが少し浮き始めた。 これは一体…… 次の瞬間、ケツが上がったり下がったりを繰り返し、それに合わせて俺も動いていく。 動いてる… そして、次の瞬間、今まで締め付けていたボクサーパンツが開き始めると、巨大な掌が俺を包んだ。 助かった…… 俺は、パンツの中から出されると、目の前にあるのは事務所にある洗面所だった。 「皆15時の休憩で今事務所に誰もいないんっすよ!」 ってことは… 「そう先輩と二人っきりっすよ。さぁて俺にどうして欲しいっすか?」 ニヤリと笑う顔に恐怖を感じた。 「まぁ、先輩の罰はもう決まってるんっすけどね」 そう言いながら、ゴツゴツした両手のひらで俺を包みながら、水を出した。 一気に降りかかる大量の水。滝のようにジョボジョボと俺の全身を駆け巡っていく。 「きもちいいっすか!先輩めっちゃ臭いんっすもん!そんな臭くちゃ食べれないでしょ(笑)」 待ってくれ…今何て… 「何って!先輩は今日の俺のおやつですよ!」 そう言いながら、泡石鹸で俺の体と巨大な両手を洗い始めた。 「さぁ、キレイになって…俺の胃袋で可愛がってあげますよ!」 巨大な掌に包まれ体を洗われながら、とんでもないことを言っている。 このままだと俺は…やつに喰われる! 「大丈夫っすよ!飲み込んだりしないっすから…多分(笑)」 多分ってなんだよ…こいつ…俺で遊んでやがる… 体は丁寧に流されていき体は石鹸によってすっかりキレイになった。 ただ、これは俺が喰われるための前座に過ぎない。 俺は巨大な掌に包まれながら、冷蔵庫の中から取り出された白いあるものと一緒に机に置かされた。 「さあてと、これ先輩ごと飲み込んじゃいそうなんっすよね…運が良ければ飲み込まないようにしますから(笑)」 俺の隣にあるのは巨大な白い餅にきな粉がまぶしてあるものだった。 まさか…こいつ…俺を… と次の瞬間、中村の巨大な掌が俺を掴んでお餅にダイブさせた。 べたりとくっついたお餅は体にネッチョリとくっついた。 「ふへへっ!先輩の情けない姿…最高だなぁ!」 そう言いながら、巨大な指がお餅を摘まんで一回転させた。それと同時に俺の天地はひっくりかえった。 一回転したことにより体は完璧に餅に埋もれてしまった。 「ほら、5分やるから逃げてみろよ(笑)逃げたら助けてやるよ!」 中村の言葉に俺は体を動かした。 餅は体に張り付き、どんなに餅から離れようとしても、伸びるだけで引き戻されていく。 「ほらほら(笑)早くしないと!食べちゃうよー」 俺は、頭を必死に動かして脱出を試みた。餅は、顔にべたりとくっつき、額が引きちぎれそうになりながら頭を動かした。 しかし、俺の力では到底抜け出すまで達しなかった。 手足は完璧に餅に取り込まれてしまっている。 「ありゃりゃ(笑)もう諦めちゃったの?(笑)あっそうか…先輩俺の体に入りたいわけだ(笑)」 ちがっ… 俺の言葉を遮るかのように、黒い液体をお餅にかけ始めた。 「きなこ餅には黒蜜だよなぁー!ほら!先輩にもかけてあげますよ!」 とろりとした黒蜜が顔にべたりとくっつく。 「さぁてと、それじゃあ、諦めた先輩の負け!ってことでいただきまーすっ!」 まて!まってくれーー! 巨大な掌が餅を掴んだ。 目の前に広がる巨大な口。朝食の時よりも嗅覚が優れているいま目の前に広がる巨大な口から放たれる口臭はさらに濃厚になっていた。 やめろ!やめろおおお! 体をどんなに動かしても、餅に取り込まれた俺には無駄だった。 巨大な口が餅を咥えて、腕を伸ばした。餅がぐわーんと伸びていき、俺の体はその餅と共に体が広がっていった。 中村は俺のことをからかって玩具にして遊んでいるのだ。 くそぉっ!やめろぉぉ!やめてくれぇえ! 巨大な舌が餅を絡めながら俺ごと餅を口の中へと閉じ込めてしまった。 餅の租借に絡まる俺の体。巨大な歯に噛み殺されなっているが、絶妙な位置で俺を噛まないように避けている。 朝食と同じようにわざとクチャクチャと租借音を出しながら口の中で遊んでいる。 やめろぉ!やめてくれぇ!喰わないでくれぇ! 俺は巨大な舌にゴロゴロと動かされながら絡み付く餅に未だ逃げられずにいた。 自由も効かず、ただエサになるだけの己の不甲斐なさに涙がこぼれる。 そんなことなどお構いなしに巨大なお餅はどんどん喉の奥へと追いやられていく。 逃げなきゃ! しかし、体は餅に絡まり動けない。 飲み込まれる!! 喉の奥までついにやってくると、流し込むように大量の緑茶が流れてくる。 助けてぇ!助けてええええ! お餅と一緒についに飲み込まれた俺。 細い管をベトベトの肉片に挟まれながら、ニュルニュルと落ちていく。 うわあああ!助けてくれぇーー! 俺は体を横に伸ばして落ちないように体をストッパー変わりにした。しかし、とろとろの体液が体を滑らせ止まることはなかった。 「先輩が、落ちていくのを感じるよ(笑)聞こえてれんだろ?哀れなせんぱーい(笑)」 俺を嘲笑う中村の声が上から聞こえてくる。 くそっ!うわあああ! ズルズルと落ちていく体。このまま溶かされちゃう! 俺は必死に暴れるが、体は食道を落ちていきやがて胃袋へと落ちていく。 ぼちゃんと胃酸に落ちていった。 強烈な酸の酸っぱい臭いが一気に鼻を押し寄せてくる。 回りをみると、昼飯に食べ物たちが溶かされてぐちょぐちょになった物たちが胃酸と混ざり強烈悪臭が漂っていた。 うっ!くせぇー!頼む!ここから出してくれー! 俺は大声で叫びながら、胃袋を叩いたり蹴ったりした。 「あぁ…先輩が必死に暴れるのを感じるよ(笑)」 中村の声が胃袋の中全体に広がった。 くそーっ!消化なんかされたくねぇー! 俺は必死に叫びながらなんとか逃れようと胃袋の中で暴れ続けた。 すると、胃袋が急に狭まっていく。俺は胃酸の海に体ごと飲み込まれた。 身体中が暑く感じ、ビリビリと痺れを感じる。 うがっ……くっ…… 強烈な悪臭と、胸を張り裂けそうな激痛。掌をみると、皮膚がとろとろと溶け始めている。 いやだ!いやだあああ! どんなに叫んでも中村の笑い声しか聞こえてこない。 このままじゃ溶けちゃうよ 俺は全身の力を振り絞ってなんとか胃酸が届かない所まで行こうとしたが、足に力が入らなくなっていく。 このままじゃ死……ぬ…… 俺は、胃酸の海へと体を預けた。 あれからどれくらいの時間が流れているのか。 体は完璧に溶け始め、感覚がなくなっている。体の感覚はないが、発達した五感だけは感じることが出来た。ドロドロに溶けていく自分の体だったものが胃酸と絡み合っていく。 そして、次の瞬間胃酸と共にさらに胃の奥、腸へと流されていった。 半分以上液体となった俺はゆっくりと十二指腸の中を移動していく。 ネバネバな腸液が胃酸と混ざりあいながらゆっくりと腸を移動していく。 助けてぇ…… もはや人間としての原型を留めていない己の姿。 そして、そのドロドロの体はさらに分解されていく。 体内の様々な液体が溶かされた俺の体と融合していきゆっくりと着実に溶かされていく俺だが、そのなかでも徐々に体が再生していくのを感じられる。 俺の体が徐々に生成されていったのは小腸を過ぎ大腸へと入っていった頃だ。 消化も終わり余分なもの…つまり糞が出来上がる大腸へとやってきたのだ。 まず先に俺の顔が再生していった。と同時に五感が一気に研ぎ澄まされていく。糞の激臭…口のなかに入ってくる苦くて酸っぱい劇物。 顔しか生成されていない俺にはどうすることも出来なかった。 糞の一部となった俺はゆっくりゆっくりと移動していく。 徐々に作られていく俺の体。手や足。体も作られていきついに全てが出来上がった頃には俺は糞の一部として取り込まれていた。 栄養にならなかった一部として排出される。屈辱感に苛まれながら、ゆっくりゆっくりと糞は生成されていく。 そして、ついにその時がきた。明るい日差しが照らし始めた。開かれた先に俺は落とされていく。 ぼちゃん。 「さあて…先輩生きてるかなぁー?」 俺の目の前に広がる見覚えのある景色。毛深くて巨大な尻が頭上に広がる。 その後、巨大な尻めがけて放たれるウォシュレットの水。アナルをキレイに流して巨大なティッシュで拭き取っていく。 そして、外の明かりと共に中村の顔がこちらを覗いていた。 実際にそんな時は流れていないが何年かぶりにみたような気がした。 「ホントに不死身なんすね!どうすっか!俺の体のなか楽しかったすか?」 楽しいわけないだろ…死ぬかと思った… 「不死身なんで死なないっすよ(笑)でもそのままだと汚いんで洗いましょうか(笑)」 そう言いながら、トイレに置き去りにされた。 しばらくして、液体せっけんを持ってきた中村はテイッシュで俺を拾い上げて、糞を割って俺は救出された。 ようやく体が動かされる。俺はテイッシュの上に立ち上がった。 助かった…… 胃袋に閉じ込められ、体を分解されて液状にまで溶かされていたのが嘘のようだ。 中村は液体せっけんを使ってごしごしと洗いキレイに流した。 「先輩キレイになって良かったすね!じゃあ次は…オレをキレイにする番だな!」 そう言いながら、俺は再び顔の目の前に連れてこられた。 「昨日、夜仕事終わりにラグビーの仲間とバスケやりにいってそのまま疲れて寝ちゃったんだよね(笑)お陰で今めっちゃ汚いんだよね!先輩!」 まさか… 「まだ先輩俺の脇味わってないっすよね!俺の脇毛キレイにしてくださいよ(笑)」 にやりと笑う中村の巨大な顔。楽しそうに笑う中村の笑顔は恐怖でしかなかった。 こうして、俺の最悪の朝が再び始まった。 ~続~


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