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ちんた
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ガチムチラグビー選手 中村幸平 巨人編4

中村に捕まってから2日目の朝がやって来た。 昨日は中村に喰われて、溶かされて今日の朝ようやくウンコとして排出されたのだ。 ほっとしたのもつかの間で中村にとんでもない発言をした。 「昨日バスケで汗かいたベトベトの脇を舐めろ」 その言葉と共に、ぶっとくて巨大な腕が上がっていった。 むわんととてつもない熱気と共に、汗で湿った毛深い脇毛が目の前に現れた。 エロい…エロすぎる…… 俺は思わず息をのんだ。 「どうですか?俺の腋毛!先輩この腋毛好きなんでしょ?さっきからちっこいちんこが固くなってますよ!」 中村の声に俺ははっと我に帰った。 「先輩!この腋欲しいんでしょ(笑)」 にたりと笑いながら俺のことをみつめる中村。 俺はゆっくりとうなずいて 欲しい…と呟いた。 「先輩可愛いっすね!良いですよ(笑)まぁ嫌がっても処理してもらいますけどね」 そう言いながら巨大な掌で掴みながら俺を脇へと近づけていった。 俺は、すぐに自分が言ったことに後悔した。 毛深くて神々しい腋に近づけば近づくほど強烈な刺激臭が香ってくる。 鼻が曲がりそうなほどのアンモニアの酸っぱい臭いが立ち込めている。 一気に恐怖が襲っていった。 「先輩にべたべたの汗舐めてもらおうっと!」 中村の声と共にどんどん近づいていく巨大な脇。 近づけば近づくほど臭いは強烈になり鼻がネジ曲がりそうな悪臭へと変わっていく。 そして、ついに顔の目の前まで毛深い脇毛が近づいた。ねっとりと湿った腋毛がウニの針のように毛が生えている。ワイヤーのようなぶっとい毛からは汗の酸っぱい匂いが俺の脳へと直接刺激していく。 やめろぉ!やめてくれぇ! 目の前にある恐怖に怖じ気づいた俺は叫び声を上げて体をバタつかせた。 「ふふふっ。近づいたらあまりの強烈な臭いに嫌になったんすか?」 中村は楽しそうに笑いながら脇へと体を近づけていった。 顔面に付着する腋毛。 ねっとりとした汗がべっとりとくっつきアンモニアのきっつい臭いが全身を麻痺させた。 うぅ…… あまりにも強烈な臭いに麻痺していると巨大な拳は開かれて俺の全身をべたりと腋毛にくっつけた。 「おら!ナメロナメロ!」 グリグリと巨大な指で体を押し付けてくる。 体に絡まるワイヤーのような太い腋毛。べとべとの腋毛に埋もれていく体。まるで黒い化け物に飲み込まれていくかのようだ。 んがっ!んんっ! 俺の顔面に毛が絡まっていき口を開いた途端に強烈な苦味が襲ってきた。 にがっ!んごっ!んんんっ! 「ほら、もっと俺にご奉仕しろよ!」 中村が巨大な指をぐりぐりと押し付けてくる。強烈な吐き気に襲われながら、無我夢中で舌をくっつけた。 「ふへへっ!ちっこい先輩が必死に俺の脇舐めてるよ(笑)苦しいだろうなぁ!でもお楽しみはこれからだよ!」 中村の声と共に開いていた脇が徐々に絞まっていく。 頭上にあったぶっとい腕が下がっていき、俺の体へとゆっくりと降りていく。腋毛が俺の背中にくっついて体は完璧に脇のなかに閉じ込められてしまった。 んごんんんっ! 完璧に閉じ込められ身動きが全くとれなくなっていく。 べとべとでぶっとい脇毛から放たれる鼻にツンと来る強烈な臭いが全身を刺激していき、熱気に包まれていく。 そして滴り落ちる大量の汗が体を蝕んでいった。 「どうすっか?俺の脇の中は!俺よく脇汗で半袖湿らせちゃうんで汗でべっとべっとでしょ(笑)」 中村の言う通り、大量の汗で湿っていく。 くそっ!出してくれーー! 俺の叫び声は脇のなかに消えていく。 「さあてそろそろ先輩俺の脇掃除してくださいよ!キレイにしないと、こうなるからなっ!」 中村の声と共に脇が体を押し潰していく。 脇毛が身体中に絡まり、ヌルヌルの脇が迫ってくる。 激痛と激臭に熱気が襲いかかってくる。 んがっ!くるじぃ! 俺はたまらず叫び声を上げた。 そして、舌を脇へとくっつけた。 苦い味が舌いっぱいに広がり、脇にこびりついた垢が舌にこびりついていく。 んが…くっ… 舌を口に閉まった瞬間訪れる激痛。 「ほら!ちゃんと舐めろよ!先輩!」 中村の声が聞こえてきて必死に舌をくっつけた。 「そうだよ!先輩!その調子で頼みますよ(笑)」 中村に楽しそうに笑う声が聞こえる。 何時間たったのか…俺の目の前に広がる無数の毛は 舐めても舐めても汗が止まることはなかった。 「先輩気持ちいいっすね!でも俺の汗の量に追い付いていないみたいっすね!舐め方が足んないじゃないかなぁ(笑)」 そう言いながら、毛むくじゃらの腋毛にぐいぐいと押し付けてくる。 くっ…そぉ……… もはや叫ぶ気力すらなくなっていった。されるがままに弄ばれていく。汗でべとべとの腋毛と共に体は動いていく。体は絡みとられて自分の意思で体は動かすことが出来なくなり、中村の脇の一部になっていった。 そのなかでも俺が唯一自分の意思で動かしている舌も、もはや味などを感じることが出来なくなっていた。意識が遠退いていく。 俺が俺自身ではなく中村の一部になっていくこの感覚… そして俺は中村に体を委ねていった。 俺の意識がはっきりとしたのは、手足を縛られ罰印のように壁にくっつけられていた状態だった。 「やっと目が覚めましたか?先輩!先輩左右両方の脇を黙々と舐めてましたよ」 俺は反対の脇も舐めていたのか。 「脇から外したら死んだように眠ってましたよ(笑)じゃあ先輩!昨日抜けなかったんで貯まった精子射精させてくださいね」 何をっ…うわぁっ! 壁から剥がされた俺はゆっくりとちんこに近づけさせられた。 「一昨日の夜は、体洗った後なんで、今日のちんこはくさいっすよ!精子も貯まってるし…」 言われなくても分かる。近づけば近づくほど男臭い強烈な悪臭。 「俺一回試したいことあるんっすよね(笑)!」 巨大な顔がこちらを覗きながらそう言うと、デカイ掌が俺を鬼頭の上におろした。鬼頭からはすでにぬるぬるした我慢汁がとろけていて滑って転んでなかなか立てずにいると 「情けない姿っすね!そんな哀れな先輩をもっときついところに閉じ込めてあげますよ!」 そう言うと、巨大な指が俺の体を鬼頭に押し付け始めた。 何をする気だ! 俺の叫び声と共に足が尿道口へと押し込まれていく。 おいまさか!やめろぉ! 巨大な化け物に飲み込まれていく。 「あぁ…一度やってみたかったんだよね。入ってく感じがたまんねぇ…もう膝まで入っていったよ!」 あえぎ声をあげながらどんどん押し込まれていく俺の体。 嫌だあ!たすけてぇーー! 腰当たりまで入っていくと、俺の両腕を無理やり背中に持っていき、そのままゆっくりと押し込んでいく。両腕ごと口の中に入っていくとついに肩まで入ってしまった。 「先輩…生首みたいで情けない姿っすね!じゃあこのままコンドームのなかでまた射精してやりますね!」 にやりと笑いながらコンドームの縁を開く中村。 暴れても暴れてもぬるぬるの尿道の中で滑ってつるつるとずれてしまった。 上を見上げると、広がるコンドームの世界。 また閉じ込められる! そう思った次の瞬間には、コンドームは巨大な化け物を包んでいった。 コンドームの先端までたどり着くと顔にゴムがくっついて俺の頭を尿道へと押し込んでいった。 くっくそぉぉ!! 体はどんどん奥へと飲み込まれていき、ついに顔だけが尿道から出てる状態になった。 嫌だあ!頼む!助けてくれえ! 「あぁ…先輩が入っていく…」 中村のちんこは固く大きくなっていくと尿道がぱかりと開いて顔を飲み込んでいく。 いやだ……ぁ……… 尿道の中へと押し込まれると、ぬるぬるした肉片に挟まれながらぐいぐいと奥へと呑み込まれていく。 ドクンドクンと脈うつ巨大な逸物から放たれる強烈な酸性の臭い。頭はクラクラし始め、脳天を貫かれるほどの痛みに苦しみながらももがき続けた。 「気持ちいいよぉ!先輩…!あぁ…」 中村のあえぎ声と共にどんどん大きくなっていく逸物。固くなっていく尿道から沸き上がってくる我慢汁。いか臭い男臭ただようネバネバした液体が体に絡まっていく。 くせぇ……くせぇよぉー! ベタベタとした尿道がさらにヌルヌルとした粘り気のある液体に体がくっついていく。 「あぁ…いいよぉ…もうそろそろいきそうだぁ…」 中村の声と共に手コキが早くなったのか。体がグワングワンと動き出す。巨大な逸物がドクンドクンと脈をうち始める。そして次の瞬間大量の精液が足元から流れてくる。俺はその精子にのまれながら勢いよく精子と一緒に外へと飛び出した。 コンドームの先端にべたりとくっつきながら、いまだに出てくる精子。ネバネバした精子に絡まれながらどぼどぼと流れ出ている精子に飲み込まれていく。 ようやく落ち着きを取り戻した巨大な逸物がゆっくりとコンドームを抜いていく。 大量の精子と一緒にコンドームの中に閉じ込められながら外をみると中村の巨大な顔とにんまりと笑った男の顔だった。 にんまりと笑う巨大な影。 「先輩…気持ちよかったです…最高でしたよ」 そう言いながら、精子を貯めている瓶に流し込んでいく。その流れに逆らえるわけもなく大量の精子と一緒に瓶の中へと落とされた。 「先輩…いい姿ですねっ!しばらくその中に閉じ込めといてやりますよ!」 そう言いながら、中村は後にした。 次に現れた時には、中村は汗をたらたらとかきながらその場に現れた。 「ふー!いい汗かいたぜっ!さぁてと先輩の出番っすよ!」 そう言いながら瓶から出されると巨大な顔がにんまりと笑いながら 「温泉いくぞっ!」 その言葉と共に俺はパンツの中に放り込まれた。 パンツの中に閉じ込められた俺はムンムンとした熱気と男臭いちんこに挟まれていた。中村はパンツのゴムを緩めると俺はゴロゴロと下へと転がっていくと、玉の裏まで追いやられた。 「ひとっ走りしてきたから汗でべとべとになっちまったからなぁ!先輩には温泉までの間、玉裏でも味わってもらおうか!」 中村はそういいながら玉裏をくいっと押しつける。それに合わせて俺も同時に動いていく。 強烈な酸っぱい臭いと舌にくっつく垢。 巨大な玉裏が俺をぐいぐいと押しよせてくる。 中村は歩き始めたのか。上下に体が揺さぶられていく。 「先輩と初めていった温泉に行きますからねっ!」 中村の声が聞こえてくる。一昨日の夜はまさかこんなことになるとは思っていなかったのに… 俺がようやく外へと出されたのは、脱衣所だった。 巨大な玉裏からようやく解放され摘ままれた俺は辺りを見渡した。脱衣所には回りには人がちらほらといたが、俺のことは全く気づく気配はなかった。 「先輩!一昨日来た時は俺の靴下臭い嗅いでくれなかったすよね?今日はたっぷりと嗅がしてあげますね」 そう言いながら、悪臭漂う靴下を見せつけてきた。 「先輩ずっとパンツの中に入ってたから気づいていないと思うんすけど、さっきゲリラ豪雨で靴下のなかべちゃべちゃだったんすよ!蒸れててかなり臭くなってるかもなぁー笑」 にやりと笑う顔。そんなもの嗅がされたらたまったもんじゃない! やめっ!んごっ! 巨大な靴下が俺の顔面にへばりついていく。ドブの水のような臭い悪臭と汗ばんでムンムンになった臭いに体はおかしくなりそうになっていた。 助け…くせぇっ……んぐっ… バタつく体を押さえつけられ靴下で散々弄ばれ 「いい姿っすよ!先輩(笑)!それじゃあお風呂行きましょうか!」 と言いながら靴下をロッカーに押し込んで浴場へと入っていった。 巨大な掌の中に閉じ込められた俺は、洗い場まで連れていかれた。洗い場では数人が洗っていたが、距離をおいて風呂椅子に座った。 風呂桶に水をはりその中に俺をいれると目の前にはたくましく毛深い上半身が山のようにそびえ立ち男らしい顔がこちらを覗いていた。 あまりの神々しさとエロさに俺逸物はすぐに反応した。 エロい…… 「俺の体に興奮してるんっすか?全く先輩は変態だなぁ(笑)」 そう言いながら、掌にシャンプーをワンプッシュしてのせてその上に俺をのせた。 「これから先輩には俺の体をたっぷりと堪能してもらいますからね!」 そう言いながら、シャンプーを掌に広げて俺ごと短髪の髪を洗い始めた。頭皮にこびりついた油を俺ごと洗っていく中村。べとべとの油が俺の体にへばりついていく。 そして、そのままシャワーで俺ごとキレイに流し落としていった。 「あー!めっちゃすっきりした!」 そう言いながら、ボディーソープを今度はワンプッシュして俺にくっつけた。 「次は体だよ!先輩!」 そう言いながら、俺を掴んだ手で反対側の腕を洗い始める。毛深い腕毛に絡まりながらも洗われていく体。ボディーソープが切れる度に俺の体にボディーソープが降りかかっていく。 両腕をキレイにした中村は続けて脇を上げて俺を脇にくっつねながらごしごしと洗い始めた。 「脇は念入りにあらっとかないとな!」 そう言いながらそこを何度も擦っていく。 毛深い腋毛に絡まれながらキレイにしていく中村。俺もしばらく風呂に入っていなかったので一緒になってキレイにされる感覚。しかも、中村のたくましい体を堪能出来るのだ。 「先輩…小さいちんこビンビンにしてますねっ!」 中村は楽しそうに両脇を洗い分厚い胸板を今度は洗い始める。 あぁ…中村の胸板…暖かくて、柔らかくて…固い。すげぇたくましい体… そのままゆっくりと俺を黒くて大きな乳首に近づけてきた。 俺は溜まらず、そのエロい乳首を舌を使って舐めた。 「うわぁ…こいつ…舐めてるよ…やっぱ変態だなぁ…」 中村の声が上から聞こえてくる。 どれだけ罵られても俺に我慢など出来なかった。 反対側の乳首へも移動させられ舐めると、胸板の真ん中へと連れてこられた。胸毛がもっさりと生えたその場所で俺は必死に舐め続けた。 中村はそのまま腹の方へと回った。腹筋もかなりあるようで、柔らかい皮膚と肉から固い筋肉がわかった。俺は、キレイに中村の体を洗わさせられながらへそから生えたギャランドゥへと連れてこられ、そこから巨大な逸物へと移動していく。 自分よりはるかに巨大な逸物に顔を埋めながらごしごしと俺と一緒に洗われていく。 モジャモジャのちんげや巨大なちんこを隅々までボディーソープと俺を使って洗っていく中村。 ちんこを洗いながらけつのあなへと近づきけつのあなもキレイに拭いてく。 強烈な臭いを感じながら、毛深いけつあなも洗い、そのままぶっとい足へと持っていく。 巨大でたくましいふくらはに体を委ねる。ムチムチの肉体で固い筋肉を感じながらボーボーに生える脛毛と一緒に洗われる。 中村の足だ……エロい…あぁ…… 中村は毛深くてがっしりした己の脚を俺ごと磨いていく。優しく丁寧にまるで俺に脚を堪能させてくれているかのようにごしごしと体を洗っていく中村。 中村の体を堪能できるこの幸せな時間。今までの苦行が嘘のように洗われていった。 俺はそのまま巨大な掌に掴まれたまま男らしい足の甲を堪能し、指1本1本に泡と一緒に擦り付けられた。 臭い足の臭いにもソープの泡と一緒だと全く苦に感じることはなかった。 ようやくすべての体を洗い終えて、中村はシャワーで体を流していく。 「さあてと、次は髭を剃らないとな」 中村はそう言いながら、髭の手入れを始めた。 無精に生えた髭の所だけをキレイにそりおとしていつもの中村の髭に整えていく。 「これでよしっ!あとは…」 そう言いながらマイハブラシと歯みがき粉を持ってきたかごから取り出した。 「先輩ごと歯磨いたらどうなるかなー(笑)」 にやりと笑う巨大な歯。俺は慌てて、風呂桶から脱出を試みるが簡単に捕まってしまった。 「大丈夫っすよ!先輩不死身だから死なないんで!」 そう言うと、歯ブラシのブラシの部分に仰向けにさせていとようじで固定していく。 やめろぉ!やめてくれぇ! 天国だった時は一瞬で地獄にたたきつけられる。 俺の体にべっとりとつく歯みがき粉。 「哀れな姿っすね!先輩(笑)それじゃあ俺の歯をキレイにしてくださいね!」 そう言いながら、巨大な歯がどんどん近づいてくる。 うわあああ!やめろおおおお! べっとりとくっつく巨大な歯。べとべとした歯糞が体にくっついてくる。 ゆっくりと動かす歯ブラシに俺は体を左右にゆらされていく。 歯と歯の間に体がぶつかり痛みがあったがそれよりも歯から漂う強烈な臭いの方がつらく感じる。 くせぇー!たすけてぇーー! 「ふへへっ。先輩の悲鳴が聞こえてくるよ。いい声だなぁー」 そう言いながら、さらに激しく揺れていく体。 うわあああ!やめろおおおお! それから歯の裏や歯茎を丁寧に磨かれていき俺の体はボロボロになっていった。 「ふひひ。先輩のおろかな声が聞こえるよ!惨めだねぇー」 中村は1本1本の歯を俺を使って丁寧に磨き終えると、俺を歯ブラシからはがしてコップのなかにいれた。 おい!まて!やめろおおおお! 俺がこの後何をされるのか…予想していた通りになった。コップの中に注がれる水。そして勢いよくそれを傾けはじめた。 水は傾けた方へと流れていきその先には巨大な口。 うわあああああああ! 悲鳴と共に流し込まれていく小人の体。 巨大な口へと流れていく。 反対方向に向かって必死に泳ぐも徐々に近づく巨大な口。 飲み込まれる。 そう思った瞬間、傾きがもとに戻った。 コップから覗くと、中村がグチュグチュとうがいをしながら口の中を流している。 ぺっと吐き出された水は、排水口へと流れていく。 俺がこの後されることを見せつけるかのように吐き出した水。 そして再び巨大なコップは傾き始める。 まるで楽しむかのようにギリギリまで俺をコップに止める中村。そして最後のうがいで一気に口の中へと閉じ込められていく。グチュグチュとおとがなり、ガラガラと喉の奥から聞こえてくる。 そして勢いよくぺっと吐き出された俺は、地面にべたっとへばりついていた。 「きれいになったすよ。先輩」 拾い上げる巨大な指につままれ、ようやく流しを後にした。 露天風呂へと連れていかれた俺。中村は肩までゆっくりとつかると、掌につかんだ俺を分厚い胸板の上にのせた。 「先輩きもちいいっすね」 胸板に浮いたお湯に俺はゆっくりと浸かった。目の前にあるたくましい肉体と男らしい顔の中村。俺は中村の体を堪能した。 アメとムチ…まさにその言葉がぴったりとくる。体を洗われながら中村を堪能して、幸せな気持ちになっていたら今度は歯ブラシにされて、臭いと屈辱のどん底に落とされる。 そして今、たくましい体に包まれて気持ちのいい温泉につかっているのだ。 そう…ということは、地獄が次に待っているってことだ。 俺は巨大な掌につままれて、熱気でムンムンのサウナへと連れてこられた。 サウナには何人か人がいて中村は一番前の暑い場所に腰をおろすと俺をタオルの下に隠して座った。 そしてタオルの中の巨大な玉に下敷きにされてしまった。 熱がタオルの中で籠り、ちんげや巨大な逸物から流れる汗が滴り落ちていく。 中村の男臭い汗が体をべっちゃりとくっついていく。 ここから出してくれぇ!くそぉ! 一昨日、サウナでずっと味わいたかった中村の汗だらだらの逸物は想像していたよりもはるかにきつく苦しいものとなっていた。 もはや、自分の汗が強烈な臭いを発生させていった。 「いったか…」 中村の声と共に、ようやく巨大な玉から出された俺の目の前にいたのは汗が流れ落ちエロさが増している中村の姿だった。 「先輩ちんこガチガチっすよ!俺の姿みただけでこんなにたたせてるんすか!」 中村が言った通り、俺の逸物はガチガチに固くなっている。 「ふふ。誰もいなくなったんで、これからは先輩でじっくり遊べますね!」 そう言いながら、ぬるぬるの胸に押し当てた。 ムチムチの肉体がローションを塗りたくったようにぬるぬるになっている。 「ふへへっ。先輩!喜んでますねっ!」 中村から流れた汗に塗れながらたくましい体を堪能する。上を見あげれば、楽しそうに俺をみつめる凛々しい顔の男。 あぁ…中村…… 俺はそう言いながら舌をぬるぬるの汗に舌をやる。 みずみずしい汗に塩の味がしてきた。これが中村から出た味…うまい… 俺は一心不乱に舐め始めた。 「俺の胸の汗そんなに上手いか!じゃあこっちはどうだ!」 中村は、脇をあげた。むわんと広がる熱気に俺は顔を反らしたが、容赦なく脇の中に閉じ込めていった。 洗ったばかりの脇からは臭いがあまりなく汗でべとべとの毛深い腋毛に絡まれても嫌悪感はなかった。 俺は、進んで毛深い腋毛にも舌をいれていった。 「うまそうに舐めるなぁ…先輩!」 そう言いながら、巨大な顔が俺をみて笑っている。 今日舐めた腋は同じ脇でもこんなに違うのかと思うほど、中村の体を感じることへの抵抗がなくなっていた。洗ったばかりってこともあったが、この体に徐々になれてきたのもあるかもしれない。 毛深い腋毛から放されると胡座のような格好をとり、両足をくっつけて窪みの足の中に俺を落とした。 汗でべとべとしていたが、臭いは思ったよりきつくない。 「さぁ、俺の脚を味わえよ!」 巨大な足が閉じていき、俺は両足裏に閉じ込められていった。 んぐ…うごけない…… 巨大な指とごつごつの足裏に閉じ込められながら、男らしい足に興奮していった。俺は今まで強制させられていた足舐めを自分の意思で舐めていた。 「ふへへっ。先輩俺の足美味しそうに舐めるなぁ(笑)」 くねくねと足を動かして俺の体を巨大な足裏で閉じ込めていく。 しょっぱくて固い足を舐め続けていく俺を楽しそうに遊んでいる中村。 「嫌がる先輩も良いけど、嬉しそうにしている先輩も可愛くて良いなぁ」 巨大な中村の顔が上から覗いている。すると、冷たい風が入ってきた。人が扉を開けて入ってきたようで、中村はすぐさま俺を握るとサウナから出ていった。 サウナの熱気のせいか。俺はしばらくの間、記憶が曖昧になっていた。 そしてようやく正気に戻ったのは、手足を罰印のように机にくっつけられているその状況になってからだった。 机にセロハンテープのようなものでくっ付けられた俺は、手足を全くうごけないような状態だった。 「先輩!やっぱり可愛いっすね!俺もしかしたら先輩のこと好きになっちゃったかもしれないっす」 俺はその言葉に嬉しくなっていた。 俺も好きだよ…中村… 「でも俺ホモじゃないんで、まだこの気持ちがホントかどうかわからないんっすよ…だから確かめさせて下さい」 その言葉と共に、巨大な舌が突如体にべっとりとくっついてきた。 顔と、脇と、乳首にちんこ…足の裏まで感じる場所を一気に巨大な舌が襲ってくる。 あぁ…くっ…きもちぃぃ…… 「先輩…こんなにちんこ固くしてめっちゃ可愛い…先輩の可愛らしい体もっと味わいたい…」 中村はそう言いながら、巨大な舌でべろりべろりと舐め尽くしていく。 あぁ…くっ…あぁ……きもちぃぃ 巨大なぬるぬるの舌が一気に俺の体を舐めていく。 「先輩を感じるよぉ…もっともっと感じたい…先輩……」 そう言いながら、中村は上半身だけをうまく舌を使って舐めていく。巨大な舌が俺の脇を舐めていく。くすぐったいけど、感じちゃう…… 巨大な舌が器用に俺の両脇を舐めていく。くすぐったいけど、キモチイイ…… そのまま、巨大な舌は乳首も舐めていった。 「先輩めっちゃコリコリっすね!最高っす!」 巨大な舌はテロテロと俺の小さな乳首を舐めていく。 「先輩…こんなにも先輩って可愛いかったんすね…気づかなかったです」 そう言いながら、息が荒くなった俺の顔に巨大な唇がムチューっと口をすぼませながら襲ってきた。 巨大な唇に襲われた俺は、顔面に舌が入っていく。 これは、巨大なキスをされているのか…俺はそれに答えるかのように、ゆっくりと舌を出した。巨大な舌と小さな舌が絡まり、唾液が降れていった。 今まで、散々なめにあってきたが、この巨大な口には愛が籠っているかのようだった。 絡み合う中村の舌と俺の舌。大きさなんか関係なく俺は中村の虜になっていった。 巨大な口はゆっくりと外された。唾液が糸をひき俺の顔はべとべとになっている。 「先輩…最高です…」 そう言いながら、中村は俺の下半身も容赦なく舐めていった。巨大な舌がベロりと下半身を舐めると、吸い付くように足を舐めていく。 あぁ…中村ぁ…… 「先輩の喘ぎ声…可愛いっす…もっと喘いでくださいよ」 そう言いながら、巨大な口は、俺の小さな逸物を巨大な唇で吸い付き始めた。 今まであじわったことのない吸引にちんこはガチガチに固くなっていく。 あぁ…くぅ…あっ…… 「これがキモチイイんすか先輩」 巨大な口がじゅぼじゅぼと音をたてながら吸い付いていく。激しくなったり、おとなしくなったりと強弱をつけながら吸い付くそのフェラに俺は快楽に押し潰されていく。 キモチイイ…いきそう…… その言葉と共に、中村は口を外して、巨大な指で小さな小さなちんこをしこり始めた。 「先輩のいくところみたいなぁ…いった情けなくて可愛い姿見せてくださいよぉ」 激しくなる巨大な指のしごき。 溜まらない…あぁ…でる…でちゃう…… 勢いよく飛び出す精子。どろどろになった俺のちんこ。よく考えたら、しばらく射精をしていなかった。濃厚な精子が俺の腹にくっついている。 「先輩のいくところ最高でしたよ。やっぱり俺…先輩のこと好きっす」 そう言いながら、巨大な舌が精子ごとちんこを舐め始めた。 あぁ…いったばっか…それはダメェ… 情けない声。射精をしたばかりの感じるちんこを巨大な舌が刺激してくる。 ダメェ…あぁ…くぅ…あぁん 「先輩の喘ぎ声たまんねぇよ…」 いったばかりのちんこをいじられ情けない声をあらげている己の姿。屈辱よりも快楽の方が遥かにまさっていった。 徐々に落ち着きを取り戻してきた俺は、手足をくっつけられながら中村に話した。 中村…お願いがある…俺で抜いてくれ… 「あの中に閉じ込められたいんですね…良いっすよ!俺も先輩で抜きたいです」 そう言いながら、持ってきたコンドーム。 洗ったばかりのキレイな逸物の鬼頭に乗せられた俺は鬼頭をペロペロと舐め始めた。 「先輩…もう舐めてるんすか…本当に変態だなぁ」 中村はそう言いながら、コンドームの縁を広げて俺を包んでいく。コンドームの中に閉じ込められ男臭ムンムンの中で俺は興奮していた。中村の逸物をこんな間近で味わえるのだ。 苦痛など感じることはなかった。男臭漂うコンドームのなかで舌を使って鬼頭の口を舐める。 そこから我慢汁がとろとろと井戸水みたいに沸き上がってくる。 うめぇ…… 逸物はどんどん大きく固くなり、俺を押し潰していく。中村を感じる…どくんどくんと脈うつ中村の逸物。最高だよ……中村…… 「先輩…いきそう…あぁ…」 中村の言葉と共に口がぱかりと開き、どろどろの精子が噴射した。とろとろの精子が体を襲ってくる。男臭さとネバネバした精子で包まれていく。 俺は鬼頭にしがみついて、びくびくと動く鬼頭を舐めた。まるで別の生き物のように動く巨大な鬼頭。 「やべぇ…めっちゃ気持ちよかった」 コンドームは外されていくなか俺は鬼頭にしがみついてなんとかコンドームと一緒に連れられることなく逸物にへばりついていた。 「先輩…まだ俺のちんこ味わい足りないんっすか?変態ですね(笑)」 そう言いながら、剥かれていた皮が閉じていく。 「皮の中に閉じ込めてやりますよ」 蓋が閉じていき、俺の体は皮の中に閉じ込められてしまった。 精子でぬるぬるした鬼頭。皮の中に閉じ込められたことにより、男臭さがさらに増していく。 俺は、その中で鬼頭をペロペロと舐めていく。 「あぁ…先輩を皮の中で感じるよぉ…あぁ…」 中村の感じる声が聞こえてくる。男らしい野太い声で気持ち良さそうな声で喘いでいる。 あぁ…やっぱり俺は中村のことが好きなんだ… 中村を感じながらその事が確信へと変わっていく。小人になって中村の狂気に触れて絶望していたがそれも変わっていった。中村の体にもっと降れていたい…… 気づくと俺は、皮から剥がされて中村の巨大な拳に包まれていた。 「先輩…気持ちよかったっす」 俺もだ中村……そのお願いがある… 「なんっすか?急に」 俺をもとに戻して、それで俺と付き合ってくれ 「んー…それも考えたんですけど、やっぱ先輩は小さい方が可愛いんでそのままにしますよ(笑)」 あっ……そうか…… 「先輩は俺の可愛いペットっすよ!俺が死ぬまで面倒みてあげますよ!」 そう言いながら中村はにたりと笑って俺の顔をみつめた。 こうして、俺は中村のペットとなった。 恋人として甘い関係を築きたかった俺は、不服にも大好きな人のペットになることしか出来なかった。 完


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