ガチムチラグビー選手 中村幸平 人形化編
Added 2022-04-13 22:25:03 +0000 UTC暗い夜道。2人きりの世界。中村とずっと一緒にいたい。触れたい。俺の…俺だけの物にしたい… その願いが増していく。強く願ったその願いは現実のものとなった。 気がつくと中村の服だけが無造作に落ちている。 あれ?中村!? 俺が辺りを見渡したが中村の姿はない。 俺は中村の洋服を持ち上げた。すると、財布とスマホが地面に流れ落ちていった。 あいつ一体どこに消えたんだ? そう思いながら落ちたスマホと財布を拾おうとかがんだ瞬間、洋服からまた何か落ちてきた。 それは、小さな中村の姿だった。 なんだこれ…… 俺は拾い上げると真顔でこちらを見ている中村。まるで人形のように固まった姿に違和感を覚えた。 あいつ自分の姿のフィギュアなんか持っていたのか… それにしても、フィギュアにしては良く出来すぎている。本当に生きたまま固まっているかのようだった。 まさか… 確かにあの時俺は、俺だけの物にしたいと願ったけど…中村がお人形になったってことなのか… 俺は、フィギュアの中村を手に取った。中々に良くできている。皮膚の質感も本物そっくりだった。 ん…この臭い… 俺は鼻に近づけて臭いを嗅いだ。ほのかに香る石鹸の香り。それは洗ったばかりの中村からしか漂うはずのない臭い。 本当に、これは中村なのか…俺は、自宅に行き調べることにした。 俺は自宅に帰り、テーブルにフィギュアを広げた。 やっぱり何も変わった様子はない… もし、本当にこれが中村だったら…俺の思い通りじゃないか…… 俺はゆっくりと顔を近づけていった。小さな体にムキムキのボディー。毛深い体がエロい…やっぱりどおみても中村だ。 味わってみたい…… 俺はそう思い、ゆっくりと舌を小さな中村の体に押し当てた。 押し当てた舌から感じられるのは男の肌そのものだった。 中村を感じる…… 俺は舌を何度か中村に押し当てて舌で味わっていくと固くなるものを感じた。 中村…勃起している… 俺は舌を外すと、ガチガチに固くなりびんびんになった逸物。 このちんこ…本当に中村だ…お人形になったんだ つまりは俺の玩具になったわけだ… 俺の中のタガが外れていく。中村が俺の手の中にあるのだ。 今日から中村は俺のものだ! 俺は、ゆっくりと小さな中村を巨大な舌でぬるぬるに湿らせていく。 俺の唾液でエロくテカりながら勃起をした逸物を眺める。 中村…大好きだよぉ…聴こえてるかなぁ? 俺は小さな中村に話しかけながら味わっていく。 俺の言葉に反応しているのかちんこがびくんびくんと脈をうっている。 もし聴こえてたとしても、動けない中村には無意味だもんなぁ… 俺の巨大な舌を真顔で受け止める中村。それに反応してちんこはびくんびくんと脈をうつ。 どうした?男の俺に興奮してるのか(笑)ノンケのお前には屈辱的だよなぁ… 中村を手に入れた俺は有頂天になり、中村の体を舌で味わっていく。毛深い腋毛もムチムチの上半身も、ぼーぼーに生えた足の毛とぶっとい足も…中村の体を巨大な舌で一気に味わっていく。 俺の舌のテクニックで我慢汁がとろとろ流れ出てきている。 あぁ…この情けない姿。たまんねぇよ…… 俺は中村の味わいつくしながら巨大な舌でトロトロに溶かしていく。 次に俺は、中村のぶっとい腕を上げて毛深い腋毛を巨大な舌で舐めた。毛深い腋毛から漂う香ばしい臭いとほろ苦い脇を舐めると、逸物がびくんびくんと動き始めた。 お人形になっても、感じるんだなぁ中村(笑) そう…お人形になっても、ちんこは固くなり脇からは汗が流れ出て臭いもする。 そうただのお人形ではない。きちんと生きた人形なのだ。 俺は、中村の全てをこの手にいれたのだ。舌を動かして、中村の体を思う存分味わっていく。 小さな逸物はドクドクと脈をうちやがてたっぷりの精液を垂れ流した。 中村…エロいなぁ…… ガチムチの体にねっとりとした精液が大量に流れていく。粘りけが強くベトベトした精液は漢汁たっぷりだった。 俺はそのまま巨大な舌で漢汁を味わった。濃厚なその精子は口のなかでベトベトと粘りついていく。 それに合わせていったばかりのちんこが再び固くなりはじめた。真っ赤に染まった逸物にエロさが増していく。 エロいなぁ中村の体…俺もいきたくなってきちゃったよ… 俺の逸物もビンビンに固くなっていた。 パンツを脱いで、俺は中村の顔に近づけた。 俺のちんこ味わいたいか?中村(笑)まぁ聞いても無駄だよなぁ(笑)そうだなぁ俺のちんこを味合わせてやろう! 俺はそう言いながら、中村を鷲掴みにして逸物ごと掴んだ。俺のちんこにくっつけられた情けない中村の姿に俺は勃起をしていた。 このまま抜いたら俺の精子まみれになるなぁ(笑) 俺は中村を掴んだままオナニーを始めた。 身動きが取れない無表情の凛々しい顔つきの男が俺の巨大な逸物から流れ出るでろでろの液体に体がぬるぬると湿っている。 中村…いきそうだよぉ!あぁ…いく…いくーー! 俺の精子で濡れた中村。無表情の中村に哀愁が漂っている。 気持ち良かったよ…中村……俺の玩具としてこれからも可愛がってあげるからなっ。 俺は、そのままパンツの中に中村をしまいこんだ。 俺のパンツの中でゆっくりとお休み中村… パンツを上に上げてズボンをはいた俺は、ベットに入り眠りについた。 …… ふと目を開けると、目の前に広がる中村の全裸の姿。 「先輩!俺の体味わってくださいよ!」 巨大な中村が俺をつかむ。体は全く動かない。まるで石のようなこの体。 巨大な中村の逸物が体にくっついていく。 『声が…出せない…』 「人形になったお前でたっぷり遊んでやるからなっ!」 中村の巨大な顔がニヤリと微笑みながらこちらを覗いている。 …………… とここで、気がつくといつものベットに横たわっていた。 なんだ夢か……俺はパンツの中を覗くと人形の中村の姿があった。 夢でみたこの風景はきっと中村が感じてる風景なんだな…やっぱり中村は人形になっても感情があるのか。 動けない体。先輩に遊ばれ惨めで愚かな中村の姿に興奮していった。中村は俺のものになったんだ… 憧れの人を自分の所有物として扱える幸せを噛み締めた朝となった。 俺は朝食を済ませて、身支度を整えていきそして玄関の鍵を閉める。 鍵には、両腕を広げた状態で両手が紐で固定され、ストラップになっていた。 ふふふ…俺の可愛い中村くん。ストラップにされた気分はどうだい? そう言いながら俺はポケットへと閉まった。 今日の1日は中村をどうしてやろうかを考えながら仕事をしていた。 時々誰もいないところで中村を掌に広げて裸を舌で味わった。 そうこうしているうちに時間は流れ、帰宅の時間になった。 家に帰る前に玩具屋さんで買い物をしてからとある駅へと向かった。 俺の家から1つ前の駅で降りて辺りを見渡した。 おっ…いたいた! 俺の視線の先には、中村がラグビーの選手だった頃、大の仲良しの西宮だった。半袖姿の西宮の腕はたくましく、濃いめの顔に可愛らしいくるりとした目をしている。 中村の1つ下でよくSNS2人でいる写真を投稿していた。 俺は中村の携帯を使って西宮を呼び出していたのだ。 西宮は中村の事を探してキョロキョロしている。 俺は、西宮に近づいた。 あなたが探しているのはこの男ですか? 俺は家の鍵を見せた。全裸にされ、吊り下げられた親友の姿に西宮は驚愕した。 「誰だよ!お前!なんで中村のこんな姿のストラップ持ってるんだ!」 そう西宮がいった瞬間に俺は心の中で唱えた。 西宮を俺のものにしたい!! すると、目の前で西宮の洋服だけが残った。 俺は、西宮の洋服を掻き分けて人形になった西宮を掴んだ。 ほら、お友達が増えたぞ!よかったなぁ中村! 中村の目の前に西宮の顔を近づけた。きっとお互いの名前でも呼び合っているのだろう。だが、今のお前たちは叫ぶことすら出来ないのだ。 俺は用意していた縄を使って西宮も鍵のストラップにしてやった。 筋肉マッチョの2人組が俺の鍵のストラップにされていることに興奮していた。 さぁ、お前ら帰ってからたっぷりと遊んであげるからね! 俺は鍵をポケットの中にしまった。 家に到着して早速鍵から2人を外した。 中村と西宮…2人ともやっぱがたいが良いなぁ 西宮の体は、ムチムチとした体にキレイに毛が剃られている。 やっぱ毛が濃い中村の方がタイプだけど西宮の体もキレイで良いねぇ。 俺は並べた2人を見ながらあることを思い付いた。 こいつら友達同士でエッチなことやったら面白そうだな 俺は、中村と西宮の体を向き合わせて、頬を指でつまんだ。二体の人形はべぇーと舌を出して、それを触れあわせる。 ほら、友達同士でDEEPキスだよ! 俺は顔を動かしながらうまく口と口、舌と舌を絡めていく。 ほら、どうだぁ。友達とのキスはどうだ?気持ちいいだろ?こんなに勃起させてるもんなぁー このエロいちんこ…お前らに味合わせてやるよ 俺は、キスをしている2人の顔を外して、ひっくり返した。お互いの顔の目の前にはビンビンになったちんこがある。 ほらぁ、遠慮しないで!いただいちゃいなよ! その言葉と共に、お互いの逸物を咥えさせる。フェラを出来るようにゆっくりと顔を動かしながら、ビンビンになった逸物で楽しんでいく。 2人ともどんな気分でフェラしてんのかなぁ(笑)友達のちんこの味は格別だろうなぁ…我慢しないでだしちゃいなよ ガチムチな男2人が両手足を絡めながらお互いのちんこを咥えあっているその姿に俺は興奮した。 なすすべもなく2人でちんこを咥えながら逸物はどんどん固くなっていく。 どっちが先に射精するかなー?楽しみだなぁ(笑) 大きくなっていく逸物はやがてどくどくと脈をうち始める。と次の瞬間、西宮の口から白い液体がこぼれていった。 やっぱ先にいったのは中村か(笑)西宮のその顔めっちゃエロいよ! 精子が開いた口から流れ落ちて顔をぬるぬるの液体で湿らす。 そうしたら次は西宮の番だよっ!このきたねぇ体を使ってぬきなよ! 俺は、中村の股を開いて仰向けにさせた。股を開いた中村は小汚ないアナルが広がっている。 俺は毛深いアナルに西宮の顔を近づけていった。 まずはアナルをほぐさないとはいらないよなぁ(笑)西宮の唾液で穴広げるしかないよなぁ 俺は、西宮の舌を無理やり出させてアナルに舌を触れさせた。 どうだ?友達のアナルの味は!?格別だろっ! 毛深いけつげに顔をうずめながら、小さな舌を突っ込んでいく西宮の姿。男くさいけつの穴をひたすらに舌を突っ込む姿に俺はさらに興奮した。 俺の掌で弄ばれる男たち。惨めな姿をみながら俺はさらにちんこを大きくした。 まだまだ滑りが足りないなぁー。仕方ない俺の唾液も分けてやるか! 俺は西宮の口をアナルから外して、西宮のちんこと中村のアナルを近づけて唾液を垂らした。 糸をひく粘り気のある唾液が逸物とアナルを濡らしていく。 ぺとぺとになった2人の小人の体。 俺は、西宮のちんこを中村のアナルへといれていく。 入っていくよ!ほら中村!ちゃんとみてるか(笑)お友達のちんこが入っていく様を…これからお前は友達に掘られるんだよぉ 俺は、西宮の突っ込まれた逸物をゆっくり動かした。前後に揺らしてちんこを刺激させると、どんどん固くなっていく西宮のちんこ。 このまま…お前の精子をぶちこんでやれよ(笑) オス同士の交尾…たまんねぇなぁ…… 巨大な掌に埋もれながら掘っていく西宮。スピードを上げて、ぱこぱこと音を出しながら掘られていく中村。 やがて西宮のちんこから精子が飛び出た。 西宮…いったなぁ…中村のアナルはどんな感じに仕上がったかなぁ(笑) 俺は、西宮の体をつかみ、ちんこを引っこ抜くと中村のアナルがぱかりと広がり白い精子がとろとろと流れていくのが分かった。 エロいなぁ中村(笑)こんな屈辱的な姿でポーズ決めて情けない男だ(笑) さあて…お楽しみはこれからだ 俺は、買ってきた玩具屋さんの袋から玩具の人形用の洋服を取り出した。 今から可愛くお着替えしましょうね(笑) 中村にはこのセーラー服が似合うと思うんだよね そう言いながら、小さなセーラー服を着せていく。 屈辱的だろうなぁ…こんな姿にされて、こんな服を着せられて……可哀想になぁ…… セーラー服を着せられた中村の姿はかなりお粗末な姿だ。ミニスカートからはみ出た毛深い腋毛にぶっとい足。そしてセーラー服の上着の脇からはみ出た毛深い腋毛にぶっとい腕。小汚ないその姿と情けなさに俺は楽しくなっていた。 中村…情けない姿だなぁ(笑)悔しいかぁ(笑)そんな屈辱的な姿なかなか人には見せられないもんなぁ 俺はそう言いながら、買ってきたコレクション用の透明なケースにポーズを決めさせて立たせた。 中村…いい姿だなぁ…!よし次はお前だ西宮…お前にはヒラヒラの赤いワンピースなんてどうだ(笑) 同じように西宮の体に赤いワンピースを着させた。 おっ思ったより似合ってるじゃん(笑)童顔だからなぁ…でもやっぱこのマッチョの腕はやっぱり気しょいよなぁ(笑) 西宮も同じように、透明なコレクションケースにしまって飾った。 ふふふ。いい姿だなぁ!俺ちょっと飯食ってるから…そしたらまた遊んでやるよ! そうして部屋を後にした。 --- くっ!ちきしょー!もとに戻せ! こんな恥ずかしい格好させやがって! 俺たちはお前の玩具じゃねぇんだ! 頼む!誰か助けて…… 2人の男たちはどんなに叫ぼうとしても声にならない屈辱を噛み締めながら、人形のままフィギュアのコレクションになっていた --- 食事を終えて、再び2人をコレクションケースから出してやり俺は用意していたスライムの塊を持ってきた。 さぁて、このベトベトのスライムでお前らをもっと屈辱的な姿に変えてやろう! 俺は西宮の体をつかむとその場において青いスライムをかけていく。体は一気にベトベトのスライムに絡まっていき顔全体を覆っていく。 これはかなりエロいなぁ、まるで巨大なスライムに吸収されてるみたいだなぁ…中村も一緒にまとめてスライムの餌食にしてやるか! 俺は中村をつかむと、西宮の近くに連れていきスライムの塊を流していく。スライムでべとべとになった体をポーズしている姿からもがいているポーズに変えて苦しんでいる2人の男が完成した。 いい姿になったな2人とも(笑)このままこの瓶に積めて完成だ! スライムでいっぱいになった瓶に張り付いている2人の男。この屈辱的な状態でもやつら動けないんだよなぁ…惨めだなぁ…… こうして俺は、2人の玩具を手に入れたのだ。 1年後…… 俺のコレクションはどんどん増えていった。気づけば2人だった男たちが10人に増えていた。 電車でみつけた高校生 ジムで出会ったスポーツトレーナー 公園でみつけたサボリーマン などなど…俺が欲しいと思った男たちを人形に変えて保管していた。 そしてまた1人ターゲットが現れた。 部屋で人形を使って遊んでいるとチャイムが鳴った。 俺は人形を机において玄関へと向かった。 そこには2人の男だった。 「すみません。警察のものなんですが、最近この辺で行方不明事件が多発しておりました。聞き込みをしておりまして…何か心当たりとかありませんか?」 高身長に高ルックスの男とガチムチな肉体の熊みたいな男。2人とも俺の好みだな…… 俺は警察官をまじまじと見つめた。 そういえば、中村も急に行方不明になったけな… 俺は思い出したかのように答えた。 「えぇ…貴方の周りの方でも何名か行方不明になってるんですよ…それで心当たりがないかを聞きにきたんです」 この警察官達疑ってるな…よしっ…そうなったら 分かりました。私の知ってる話をしましょう。詳しい話は中で 俺は部屋のなかへと案内した。 部屋の中に案内すると、警察官達の目が変わった。 机の上に並べられた人形の男たち。そしてその男たちは皆行方不明者達だった。 「この人形は一体…」 その人形は、俺のコレクションなんですよ。良いでしょ(笑)お兄さん達も仲間にしてあげましょうか。 「何を!?」 ガチムチな男がそう言うと、隣にいるハンサムイケメンが人形へと変化した。 「竹内!お前!竹内に何をした!?」 「何って…人形にしたんですよ。次は貴方の番ですよ!」 「ふざけ…」 そう叫ぶやいなやガチムチ男は人形の姿に変えられた。 警察官2人も捕まえちゃったよ。先輩と後輩だったのかなぁ(笑)情けないお巡りさんも俺のコレクションの仲間入りかぁ こうして、俺のコレクションはまた2つ増えていった。 完
Comments
拝見しました~。 強い思いの力で相手を人形化して収集して行ってしまう描写に引き込まれました! 人形化された後の様子も凄く興奮する表現で良かったです♪ これからもコレクションは増え続けるのですね♪
なす
2022-04-14 11:59:21 +0000 UTC