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ちんた
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ガチムチラグビー選手 中村幸平 小人編

月明かり照らす夜。俺より11歳年上の後輩中村幸平と家で宅飲みに誘われ歩いていた。 暗い夜道2人っきりで歩いていると胸がドキドキしてはち切れそうになる。 やっぱり中村のこと好きなのかもなっ… あー。中村が俺の物にならないかな… そう思っていると、ピタリと止まる中村。 中村?あれ?おーい! 呼んでも返事がない。まるで歩いている途中に止まっているみたいだ。 止まってる。しかも時間が止まっているみたいに… すると、目の前から歩いてくるスーツの男。 「こんにちは。少しお話しても大丈夫ですか?」 スーツを着た背の高いスラッとした男が俺に話しかけてきた。 あっ…はい。実は連れが急に固まってしまって いかにも不審な男だがこの男なら何か知っているかもしれない。 「それは私が時間を止めさせて頂いておりますので。実は私妖精なんですよ」 はぁ… 疑ってはいるが現実、時間は止まっている。 「月明かり照らす夜に強い思いや願いを持っていると私達妖精が現れるんですよ。あなたの強い思い私には見えました」 俺の強い思い… 「そうです。あなたはこの男の事が好きで、我が物にしたいと思っていますよね」 見透かされているようで恥ずかしい… 「そんなあなたに、この『縮小光線銃』をプレゼント致します。これを使えば、物体の大きさを小さくする事が可能です。そしてもとに戻る時はもう一度この光線銃を同じものに当てれば元通りです」 男は、目の前の石を光線銃を使って小さくしたり、もとに戻したりしてみせた。 「これを使ってあの男の体を小さくしてしまえば、自分の物になりますよ」 でも小さくなったりしたら、潰されて死んじゃうんじゃないですか? 「ご安心ください。この銃に当てられた生物は不老不死の存在になります。というよりは存在しないものになりますので、小さい間は彼の事を知る人はいません。まぁ、見つかると見つけた人だけは存在を知られますが、不老不死であることは変わりません」 これを使えば、中村は俺の物…… 俺の中で迷いが生じた。 こんな非人道的な行為が許されて良いはずがない。 しかし、好きな人を手に入れたい欲求に心が揺らいでいく。 「さぁ、彼に向かってこの銃の引き金を抜いてみなさい。貴方の全てが叶いますよ」 スーツの男は、俺に銃を手渡した。 ぷるぷると震える手…この手で銃を引き抜けば…… 俺はゆっくりと銃口を固まった中村へと向けた。 俺は目をつぶって勢いよく引き金を引いた。 びゅんとまっすぐに伸びる光線が、中村に向かって直撃すると金色に輝きみるみるうちに小さくなり、やがて輝きが消えると目の前には脱ぎ捨てられた洋服と全裸姿の中村が動けないまま止まっている。 「どうでした?本物だったでしょう?」 俺は、中村の小さな体を掴んだ。俺の巨大な指に包まれている。 かわいい…… 「これでこの男は貴方のものですよ…」 そう言うとピンク色の煙と共に男は消えていった。 「……!なんだこれっ!どうなってるんだ!?この状態!!」 中村が俺の掌で動き始めている。時間が動き始めたのだ。中村のたくましい肉体が巨大な掌に包まれている。 「先輩!俺どうなってるんすか?何で先輩こんなでかいんっすか!」 俺がでかいんじゃない…中村が小さくなってるんだよっ 「まさかっ!先輩!助けてくださいよ!」 中村…お前は今日から俺の玩具だよ 「何を言ってるんだ…」 中村の恐怖に満ちた顔をみながら俺は拳に力をいれた。苦しそうに顔をしかめていく中村。 「やめろぉ…く…くるしい!んがっ…!」 俺の思うがままに中村を自由に弄べる… 「はなせっ!くそぉっ!はなせよっ!」 暴れて騒ぐ中村を手を開いて片手の指でつまんでみると、宙ぶらりんになった中村が両手をあげながら悲鳴をあげている。 がっちりした足をバタつかせながら情けない姿を俺に見せている。 「な、なにをするきなんだ!おい!」 俺は口をぱかりとあけると、中村は目を真ん丸くさせて叫び始める。 「やめろ!やめろおおおおおおお!」 必死になる中村が可愛い。たくましい体も巨大な俺には無意味なのだ。 俺の口の中で味わってやるよっ! 中村は俺の言葉に必死に抵抗している。 その哀れな男を舐めて味わいたい! 「いやだあああ!たすけっ!」 口の中に含んだ中村は俺の歯を必死に叩いている。 そんな中村だが、舌を少し動かしただけでぱたりと倒れた。舌をぐるぐると口の中で動かすと中村の悲鳴が口の中で聴こえてくる。 毛深い体も筋肉も一気に味わえるこの快楽に俺のちんこは固くなっていった。 家に帰ったらどうしてやろうか… そう思いながら俺は家に帰っていった。 家に帰る道のなか苦しそうに叫ぶ中村の声が口の中で響いている。 俺よりも大きくてたくましいラグビーの選手が今こうやって俺の口の中でもみくちゃにされていることに興奮していく! 唾液を口に含みながら、中村の肉体を丁寧に味わっていく。大きかった中村のちんこも今はこめ粒位の大きさだ。そんなこめ粒ちんこもガチガチに固くさせ、中村はやらしい声をあげていく。 男の舌でこんなに興奮させてやらしい男だな(笑) そう思いながら、俺はただひたすらに中村の体を吸い付くしていく。 家に着いて、俺は洗面所に立って唇をおちょぼ口にしながら中村の顔だけを出してみる。 俺の口の中からチョロっと飛び出した、凛々しい中村の顔。ヨダレでベトベトになりながら目を真ん丸くさせ恐怖に満ちたその顔に興奮してしまう。 「くそぉ!もとに戻せ!変態!」 中村が俺を罵倒してきたが、俺の口の中でもがきながら罵倒されるその姿にさらに興奮していく。 そのまま、俺は口の中で小さなちんこを舐めた。 中村はやらしい声をあげながら、感じている表情をみせる。 「や、やめろぉ…くぅ…あぁ……」 巨大な舌で全身を舐められ、屈辱的な姿を見せるその顔にどんどん楽しくなっていく。 こいつのいく瞬間をみたいなぁ 俺はおちょぼ口から上半身を出して、小さな両手を俺の巨大な指でつまんで口から出した。 ムキムキの両腕を上にあげて、毛深い脛毛を広げる中村。 やっぱ良い体してるなぁー! まじまじと見つめる俺に太くて毛がボーボーの脛毛をバタつかせ暴れる中村。 「やめろぉ!やめてくれぇー!」 中村の情けない声が聞こえてくる。 バタつく足を反対の指でつまむと、体をまっすぐになった中村。 こんなみっともない姿を俺にまじまじとみられているのだ。 「くそぉっ!俺をどうするつもりだっ?」 これから、俺の舌でお前をいかしてやるんだよ(笑)さぁどこまで耐えられるかな(笑) 「ふざけんなっ!俺はホモじゃねぇんだよ!くそがっ!」 腰を降り必死に暴れる中村。手も足も出ないとはまさにこの事だな(笑)さぁてとそれじゃあ中村の体を味わってやるかっ! 巨大な舌を無理やり中村の全身にくっつけていく。 叫び声をあげて必死に抵抗している中村。 「いやだあああ!やめろおおおおおおお!」 嫌がっていた中村の声は、俺の舌が触れると途端に喘ぎ声へと変化していった。 「くっ…あぁっ…やめてぇ……くそぉっ……」 中村の心の声が伝わってくる。 男にちんこを咥えられて屈辱…でも体は反応してしまう…嫌なのに気持ちいい…このままいかされちまうのか… 表情や動き、声から中村の気持ちが察せられた。 もちろん…いかせてやるよ…中村…… 俺の巨大な舌の動きにびくんびくんと脈をうつ逸物。 「だめぇ…それ以上はいっちゃう…いく!いくーー!」 とろっとした精子が大量に流れ出ていく。 情けない声と悔しそうな顔をしながらいった顔はエロくて可愛かった。 「てめぇ…ハァハァ…ふざけやがって…」 男にいかされ苦しむ中村を見ていると、興奮して俺のちんこも反応してきた。 中村…俺もいきてぇ……中村にいかしてもらいてぇよ 「何を…うわぁ!」 俺は小さな中村をつかみながら、自分のちんこへと近づけた。 俺の逸物にくっつきながら巨大な掌で包んでいく。 小さな男ごとしこるとコリコリしていて気持ちが良い。 「やめろおお!チキショー!くさっ!」 小さな男が掌の中で騒いでいるのが聞こえてくる。 どんなにたくましい肉体を持っていても小人になってしまえば無力。俺の思い通りに操れるのだ。 「くさっ!おいっ!やめろぉ!この汚いのどけてくれっ!」 どんなに避けんでも巨大な俺の掌の中では無に等しい。どんどん固くなる俺の逸物を感じながら、地獄へのカウントダウンを味わえっ! 俺のオナニーの道具となった中村。ガチガチに固くなったちんこはやがて先走りの我慢汁が流れてくる。 「うぇ…いかくせぇ!てめぇっ!」 俺の体液を味わいながらもがく中村。 少し掌の力を緩めて、中村の体ごと掌を鬼頭の上へと近づけた。 皮をめくって我慢汁でベトベトの鬼頭を中村ごといじり始める。 「やめろぉ!いやだっ!くさっ!やめてぇ……!」 臭い鬼頭にもがき続ける中村。俺の体液を体全体で味わっている中村の姿に興奮していく。 俺の精液はどうだ?くせぇーだろっ(笑)まだまだもっと臭いの味わってもらうからなっ! 俺の言葉に中村は悲鳴をあげ始めた。 あー。気持ちいい…最高だぁ…中村 ずっと好きだった男が今こんな情けない姿で俺の目の前にいる。無力な姿で俺のちんこにしがみついている。 いきそう… このままいったらこいつ俺の精子まみれになるのか…そんな姿めっちゃエロい いきてぇ……出そう…あっ…… 「やめろぉ!いかないでくれっ!くそぉっ!いやだあああ!」 中村の叫び声と共にとろっと流れていく俺の精子。 きもちぃぃ……いっちゃった…… 俺は、少し余韻に慕っていると中村の声が聞こえてきた。 「くそぉっ!ふざけんなっ…こんなっ…うぇっ…」 俺は鬼頭にこびりついた精子を中村の体で拭き取り顔の目の前に近づけた。 両手を広げた状態で摘ままれ、精子で全身がベトベトになった中村の情けない姿があった。 「てめぇっ…俺をこんな目に合わせやがって…許さねぇぞ!」 その姿じゃ何も出来ないくせに口だけはいっちょまえだなぁ…お前のその情けない姿を飾ってみせてやるよ! 俺はコルクボードを用意して、罰印に中村を広げて画鋲とヒモを使って両手足をコルクボードに固定した。 「やめろぉ!はずせっ!」 暴れる中村の目の前に手鏡を用意してやると中村の動きが止まった。 目の前に広がる己の情けない姿。全裸にされ精子まみれになった醜い姿に中村はしぶい顔をしている。 「くっ…チキショー…」 今夜はその情けない姿を見ながら寝ると良い…明日はもっと楽しい日になるからなぁ… そう言いながら俺は寝室へと向かった。 次の日になった。 今日は中村をどんな姿にさせてやろうか? 一晩中そんなことを布団の中で考えながら寝ていたのだ。 今日は中村を縛って、ストラップにしてやろう… 俺は早速中村の部屋に行くと、ぐったりとして、顔を下に向け、うなだれている中村の表情がみえた。 どうだ…中村…一晩中、自分の情けない姿を見ていた感想は? 「くっ…くそぉ……」 こちらを見つめる中村の顔に憎しみの顔が見える。 そんな顔して、まだまだ調教が足りないみたいだなぁ 俺は、コルクボードから中村を剥がしてそのまま拳のなかに包み込んだ。 「やめろぉ!はな…」 拳のなかに包まれた中村の声は拳のなかに消えた。 さぁて…こいつをこの紐でしばりつけてやろう 俺は、ネットで亀甲縛りを調べながら小さな中村を紐で縛っていく。 「やめろ!おい!ふざけんなっ!」 元々、器用な俺は暴れる中村を縛っていく。 「くそぉ!やめろぉっ!いやだあああ!」 情けない声をあげながら、たくましいムキムキの肉体を紐でぎっちりと縛っていく。 よしっ…完成だ…… 紐で縛られた中村の姿は屈辱に満ちていた。体は亀甲縛りでへの字に縛られ、上半身と下半身を1本の紐で海老のように体を曲げた状態で吊られている。 初めてやったけど、上手くできたよ! 俺はスマホのストラップのように中村を取り付けた。 「やめろぉっ!これをほどけ!お前!ただじゃおかねぇからなっ!」 哀れに叫ぶ中村をつけたままポケットにしまった。そしてもう片方のポケットには縮めたときに落ちていた中村の携帯をしまった。 おっと忘れてた… 俺は、縮小銃も別のポケットにし持っていった。 俺は、昨晩とある駅で男と待ち合わせをしていた。 その男は中村がラグビーの選手だった頃、大の仲良しの西宮という人物だ。半袖姿の西宮の腕はたくましく、濃いめの顔に可愛らしいくるりとした目をしている。 中村の1つ下でよくSNS2人でいる写真を投稿していた。 俺は中村の携帯を使って西宮を呼び出していたのだ。 西宮は中村の事を探してキョロキョロしている。 俺は、西宮に近づいた。 あなたが探しているのはこの男ですか? 俺はスマホをみせた。全裸でストラップにされた親友の姿に西宮は中村の事を思い出して驚愕した。 「西宮!助けてくれー!」 中村は必死に叫んでいる。 「中村?ホントにお前なのか!?どうしてこんな姿に!?」 お前も一緒に縮めてやるよ 俺はそう言いながら、縮小銃を西宮に向かって放った。 「なに…うわああああっ!」 急激に縮んでいく西宮。俺は縮んでいく西宮を掴んで拳のなかにいれた。 2匹目つかまえたー! 拳のなかで虫が動いているのを感じる。 西宮くんもずっと気になってたんだよね(笑) 俺はポケットに手をつっこんで携帯と一緒にしまった。 家に戻ると早速捕まえたばかりの西宮と中村を取り出した。 はなせー! もとに戻せー! 必死に叫ぶ小人の野郎共みていると興奮してきた。 2人共折角仲良く縮められたんだからこのまま遊んでやろうかぁ 俺は、そう言いながら西宮の体を掴んで仰向けに大の字に寝かせて手足をセロハンテープで固定した。 「くっくそぉ!動きがとれねぇー!」 西宮の腰にもテープで固定すると机の上にへばりついている西宮が完成した。 「な、なにをするきなんだ!」 西宮の言葉に俺は身動きを取れない中村を近づけていった。 まずは、中村のちんこでも味わってもらおうか! 俺はそう言いながら、中村のちんこを西宮の顔へと近づけていく。 「いやだ!いやだあああ!」 「やめろおお!やめてくれぇ!」 2人の叫び声と情けない姿に俺は興奮していく。 ガチムチな2人が手足を縛られて無理やりフェラをさせられていくその姿… 西宮…友達のちんこをフェラして大きくさせてやれ 西宮の顔に近づけていく中村の男らしい逸物。 「やめろぉお!くそぉおおお!」 凛々しい顔立ちの西宮の顔に逸物がベットリとくっついていく。 「くそぉ!こんな汚いもんくっつけんなっ!男のちんこなんて咥えられるわけないだろっ!」 顔を動かしてなんとかフェラを逃れようとしている西宮。 俺はその西宮の顔を抑えて頬を摘まんで口をすぼめさせた。 「あえお!」 唇を尖らせいよいよちんこが口の中へと入り込もうとしている。 そして、西宮の口のなかにすっぽりと中村の逸物が入り込んでいく。 んごっ!んんっぐっ!んんんんっ! 「おい!やめろぉっ!先輩っ!やめてくれっ!」 中村の嫌がる声が聞こえてくる。 ほら?もっと西宮…舌をつかって吸い付けよ! 俺は反対側の手で中村のお尻をぐいっと押しだして西宮の口のさらに奥へと押し込んでいく。 んごっ!んんんっ!がぼっ!んんんっぐっ!! 喉の奥までつつかれ苦しむ西宮。その姿がエロくてたまらねぇー 「くっあぁ…やめてぇっ!」 中村の男の喘ぎ声が聞こえてくる。 お前ばっかり気持ちよくなってたらダメだよなぁ… 西宮のちんこ咥えてやれよ! 「なに!?うわああああっ!」 西宮に逸物を咥えさせたまま中村を半回転させて向きを変えた。目の前に西宮の逸物が広がっている。 「やめろぉぉ!男のなんか咥えたくねぇーよ!」 必死に暴れる中村だが、紐で縛られた体では太刀打ち出来ない。顔にべっとりと西宮のちんこがくっついていく。 「やめっんぐっ!」 中村の顔も同じようにすぼませて2人は互い違いになりお互いの逸物を咥えている姿となった。 だが、中村達は嫌がってすぐに逸物から口を外してしまいその度に俺が直してやっていた。 まだ嫌がって口から外そうとしているか…しょうがねぇーなぁ 俺はセロハンテープを持ってきて、口にちんこを咥えた状態で顔と下半身を巻き付けるようにしてくっつけた。 「んごんんんっ!」 口から外したくてもセロハンテープの粘着に捕まり、逃れることは出来ない。 男達は発狂しながらお互いのちんこを咥えあっていた。 やべぇ…最高にエロい… ガッチリムチムチの肉体の男2人がお互いのちんこをフェラしあっている。男らしい低い声で鳴いている姿は哀れだった。 中村…西宮…俺勃起してきちまった…俺のちんこも味わってもらおうかな(笑) 俺の言葉に2人は咥えながら目だけこっちをみている。 んんんっんんんーー! と声をあらげながら目を真ん丸くさせている。 恐怖と驚愕に満ちた顔だ。 俺はパンツを脱いでちんこを出した。 半だちしたちんこをゆっくりと机に傾けていく。 んんんんんーー! 男達の悲鳴さらに増していく。 俺のくせぇちんこで押し潰してやるからなっ! ちんこをゆっくりとおろしていき、小人達を机ごと押し潰していく。 コリコリした感触…男達の悲鳴…全てが俺の性癖をくすぐっていく。 俺は、掌をちんこに当てて前後左右に動かしながら小人ごと擦りながら床オナを始めた。 あぁ…きもちぃぃ…!2人とも最高だよぉ! オナニー道具と化した2人は俺のくせぇちんこに巻き込まれながらお互いのちんこをしゃぶりあっている。 口の中では友達の逸物。そして年下の巨大なちんこを全身で受け止めている。まさにちんこのフルコースだ。 俺の鬼頭からはやがてとろとろ我慢汁が流れていった。 俺の我慢汁ほしいだろ? 2人の小人に向かって、鬼頭を擦り付けた。 粘り気のある透明な液体は糸をひきながら小人の体を絡めていく。 んんんんっ!んぐっ!んんんん! ふへへっ…くせぇーよなぁ…でもお前らがエロいからいけないんだからなっ! そう言いながら再び鬼頭を外して、竿を小人の体にくっつけていった。 あぁ…きもちぃいなぁ…もっと俺の体味わってもらいたいなぁ… 俺はゆっくりと机の上に寝転ぶように傾け始めた。ちんこはさらに小人を押し潰していき、ちぢれたちんげも小人を襲っていく。 俺は机の上に寝転んだ。俺の逸物に完璧に押し潰され、股間の全てで小人達を包んでしまった。 俺はそのまま腰を降り続けて床オナを始めた。 あぁ…股間に小人を感じる…最高だぁ…気持ちいい… 俺のちんこはさらに固くなっていく。 あ…いきそう……いく…いくーーー! 机の上で射精をした俺は、ゆっくりと体をあげると、精子でぬるぬるになりながら口にちんこを咥えている小人達の姿だった。 目は死んだ魚のようになり満身創痍だった。 おろかな姿だなぁ…2人とも(笑) 俺の言葉に、小人達は悔しそうに顔をしかめていた。 こうして、俺の玩具がもう1つ増えた。 俺はその後、暫く小人達を休めて、再び遊ぶことにした。 ほらっ!もっと舌を使ってフェラしろよ!お仕置きされたのか! 俺がお仕置きというと必死に舌を使ってヌチョヌチョとフェラをするが、暫くするとやめてしまう。 やっぱりお仕置きが必要だなっ! その言葉に小人2人は声をあらげて助けをこう。 そいつらを俺は摘まんで自分の脇にくっつけてごしごしと腋毛に押し付ける。 俺から放たれる脇臭にたまらず舌を使ってフェラを始める。 かれこれ3時間はお互いのちんこを咥えあっている。ちんこは固くなったり柔らかくなったりしているようでたまにむせたりする。 このまま口の中でいっても良いんだよ(笑)友達の精子を味わえるぞ(笑) フェラをやりすぎると、いかれて精子を飲まされやらないと臭い腋毛に閉じ込められる。 どっちに転んでも奴らには地獄だな。 彼らはその後しばらくちんこを吸い続けていたが、我慢の限界が近づいているようだった。 「んっんんっ…んんっ…」 2人の動きは活発化し始める。じゅぼじゅぼと音を立て吸い付くように舐めていく。 「んぐんんっ…んごんっ……」 2人の目は固くつぶりながら、びくびくと体を揺らした。 まさか同時にいくなんてな(笑) 口の中でとろとろした精子が口の中ではみ出して唇から精子が垂れていく。 良かったな…2人とも射精出来て(笑) 口の中に含みながら苦しそうに見せる男達の顔はとてつもなくエロい…俺はしばらくこのままの姿で楽しむことにした。 それから1週間がたった。 小人2人を使って様々な行いをさせた。 2人でディープキスをさせた時は 舌を絡めながら必死にキスしてたなぁ(笑) 中村のアナルを西宮のちんこで掘らしたの最高だったな(笑)嫌がりながらもアナルのなかにしっかり射精してたもんな。今日は、逆に西宮のアナルを掘ろうかな! というわけで…西宮、今日はお前のアナルを開拓していくか! 「や、やめろ!いやだあああ!」 西宮はアナルを開いたじょうたいでガッチリした腕でぶっとい足を掴んで紐で固定されていた。 アナルの回りにはけつげが生えエロさが増している。 さて、中村早速ちんこをいれていこうか 中村を巨大な掌で包みながら毛深いアナルまで近づけていく。 「やめろぉ!いれないでくれー」 「俺はホモじゃねぇ!くそっ!誰かー!」 まずはお前の唾液でアナルをキレイにしないとな 「おい!まさか!うわああああっ!」 中村の顔面にへばりつく西宮のアナル。 1週間洗っていない友達のけつあなはどうだ!? うまいだろ(笑) でかいけつのアナルに中村の顔がべったりとくっつく。 「んぬ…んんっ…」 ほら!舌をちゃんとアナルにつけてペロペロしないと、西宮のアナルほぐれねぇぞ! 痛みを知る中村は、西宮のアナルを必死に舐めてほぐしていく。男が男のけつあなを舐める格好は情けない姿はエロい。 俺は、けつをなめてとろとろになったアナルをみて中村の体を動かして西宮のけつあなに中村のちんこを当てた。 「やめろぉ!やめてくれぇ!」 ずぶずぶのアナルにゆっくりと挿入されていき、くっあぁ…ときつい悲鳴をあげていく。 「あぁ…いてぇ…くっ…ぬいてくれぇ!」 必死に叫ぶ西宮のアナルにさらにぐいぐいと中村のちんこをいれていく。 「あぁ…くっあぁ…しまってく…あぁ…」 中村は西宮のアナルが痛みで徐々にしまっていきさらに気持ち良くなってき、大きくなっていく。 「あぁ…くっ…やめてぇ…」 びたんびたんとけつと体が激しく当たる音が響く。 男同士無理やり接続されながら気持ち良さに中村はとろとろと精子をだしはじめた。 「うぅ…いやだぁ……」 「くっ…あぁ…はぁはぁ……」 俺はぐったりする2人を口のなかに入れた。 口の中で叫ぶ二匹の小人。ムチムチの筋肉をたっぷりと味わいながら口の中で二匹を転がしていく。 俺は2人を感じながらオナニーを始めた。 中村と西宮。二匹の体を口の中で感じながら悲鳴とともにゆっくりと味わっていくとちんこはびくんびくんと脈をうちはじめた。 俺は口を開いてヨダレででとでとになった2人をつまんで鬼頭の上において、手にもったコンドームで2人ごとちんこを包んだ。 体力の限界になった、2人が俺の鬼頭にへばりつきながらコンドームに閉じ込められてオナニーの餌食になっている。 それを見ながら俺は興奮してきた。 ドクンドクンと脈をうち、大きくなる逸物。暖かくなる感触。小人ごといきそう… 俺がいきそうなのを感じてか小人達が必死に動くのを感じる。 あぁ…良い刺激だぁ、でもこいつらにとっては必死に暴れてるんだよなぁ もう少しで俺の精子を味あわせてあげるからねぇ 俺はオナニーを続けながらコンドームのなかにとろとろと精子を流し込んだ。 コンドームの中は真っ白になり中村達の姿は見えなかった。 気持ち良かったよ。2人とも… 俺はゆっくりと逸物をコンドームからぬくと、鬼頭にこびりついた中村の姿だった。 そしてコンドームの中には精子の海に閉じ込められた西宮が苦痛な表情を浮かべている。 ダメじゃないか…一緒についてきちゃ… 俺はそう言いながら中村を摘まむ。 コンドームの縁に近づけると摘ままれた中村は暴れだす。 「いやだぁあ!入れないでくれっ!」 暴れている中村の体を摘まみながらコンドームにいれてやるとずるずると牢獄へと落ちていった。 俺の精子たっぷりと味わってね。 そして洗濯バサミでコンドームを止めて、コンドームを宙吊りにして精子ごと奴らを保管した。 もう二度とお前らは元には戻れないからなっ。ずっと俺が飼ってやるよ。


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