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ちんた
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ヒーロー蝋人形化計画1

真夏の太陽が照らすなかタンクトップと半パン姿で走る男。タンクトップから出てるたくましい腕と、筋肉ががっちりとついた脚が鍛えぬかれている体を物語っている。息を切らしながら走る男。彼は田中龍矢。元プロボクサーで今は怪人達と戦う戦隊ヒーローの一員で今日も怪人を倒すため、体を鍛えていた。 『この坂を登りきれば、あと少しだ』 公園の脇の長く急な坂を見ながら龍矢は走りだそうとしていた。と次の瞬間、 「君が、田中龍矢。戦隊グリーンかな?」 龍矢の頭に響き、キョロキョロと辺りを見回した。 「誰だ!?」 龍矢は走るのを止めて止まると、公園の方から歩いてくる人型の怪人が現れた。背は高く2m近くはありそうな男の怪人。タキシードを着ているその男はシルクハットをかぶり、杖をつきいかにもジェントルマンのような風貌で龍矢を見つめていた。 「お前怪人か!?」 「いかにも…私はヒーローコレクターのサタンと申します。是非貴方を私のコレクションにさせて頂きたい」 「ふざけるなっ!丁度体も暖まってきた所だ!相手になってやる!」 龍矢は、腕時計の枠をくるりと一回転させ、拳を前に構えボクシングのポーズをとった。すると、体が緑色に輝き戦隊スーツの姿へと変わった。 「さぁ、始めようぜっ!」 グリーンはそう言うと拳が緑色に輝き始め、勢いよくサタンに向かって拳を振るった。 「おっと!その暑い拳!良いですねぇー」 「まだまだー!」 グリーンが殴り付ける凄まじいラッシュを交わしきれずサタンの体に魂の拳がぶつかる。 「オラオラオラ!!」 「ぐふっ…うっ!」 「へっ!口ほどにもねぇ…これで終わりだ!!」 そう言いながら、拳に力を溜めるグリーン。グリーンの掌の緑色の光は次第に大きくなり、竜の姿へと変貌していく。サタンは、グリーンのラッシュで溜めているグリーンをみているのでやっとだった。 「このままだと…ダメージで体が……動けな…」 「くらえ!竜王拳!!!!!」 サタンのお腹にクリーンヒットしたグリーンの拳は、アッパーのように上へとあげると、サタンの体は上空へと吹っ飛ばされ、緑の竜がサタンの体を突き抜けていき大爆発をおこした。 サタンの姿はこっぱみじんに消え、グリーンは元の龍矢の姿に戻った。 「もっと強いと思ったけど、以外と弱かったな」 龍矢が走りだそうとした瞬間、体がぴくりとも動かなかった。 「なんだこれ…体が…」 「ふぅ…やれやれ…負けたふりも中々大変なんですよ…でもまぁおかげで貴方を操り人形に出来たら良しとしましょう」 目の前に現れたのは、タキシードに汚れひとつついていないサタンの姿。そして右手には、龍矢そっくりの人形を手にしていた。 「これ、なんだか分かります?」 サタンが見せた人形は、今龍矢と全く同じポーズで同じ姿をしていた。 「まさかっ…それで俺を操っているのか…」 「ご名答です。筋肉バカでもさすがに分かりますよね。これは元々は藁人形なんですが、肉体の一部を与えてやるとなんと操り人形へと変わってしまうんです。この暑さですから、貴方の汗…いっぱい頂いちゃいました」 「まさか…そのために、わざと…」 「そうですよ!貴方の攻撃など避けることなど簡単ですよ。でもこっちの方がより屈辱的に痛め付けられるでしょう。ほら、こんな風に…」 サタンは、見せていた龍矢人形をぎゅっと拳で握りしめた。 「バカっ!やめろおお!」 体を真っ直ぐにされ、巨大な拳に握り潰されていくと、龍矢の体も棒のようにまっすぐ垂直に立ち上がり、体はぎしぎしっと劇痛が走る。 「これのすごいところは5感も全てリンクしているところなんですよ。私がこうやって握りつぶせば…」 ギシギシッ… ぎゃあああああ サタンの拳にいる人形は、巨大な拳に握りしめられていきそれと同時に、龍矢は、宙に浮きながら棒のように真っ直ぐに立ちながら悲鳴をあげていく。 たくましい両腕は、胸の前に窮屈そうにくっついている。 「貴方は、もう私の思うがままですよ(笑)」 「ふざけるなっ…がはっ…」 さらにサタンは掌の人形をきつく締め付けていく。 「く、くるじぃ……がはっ…ぐっ…やめっ…」 「苦しそうですね!ならばこれでどうでしょう?」 サタンはそう言いながら、雑巾絞りのように人形をねじってみせた。 ぐっきっ… 「ぎゃああっあがっ…」 男の情けない悲鳴と共に気絶した龍矢。 「やれやれ…もうダウンですか?お楽しみはこれからなのに…残念です。続きは、私のコレクションルームで遊んであげますよっ」 こうして龍矢はサタンに連れ去られてしまったのだった。 「んん…ここは……」 目を覚ました。龍矢はすぐに異変に気付いた。全裸にされ、罰印の格好で体は固まっている。 「おい!ここはどこだ!?サタン!てめぇの仕業だろっ!」 龍矢の叫び声は部屋の中に響いた。 「ようやくお目覚めですか?ヒーローさん…」 その言葉と共に、部屋に灯りが灯る。 「こ、これは……」 龍矢の目の前に飛び込んできたのは、部屋に並べられたヒーロー達。しかも、皆10cmほどの蝋人形に変えられていて、膝から先の足の部分は筒状の蝋燭へと変化していた。 「驚いたでしょ(笑)。皆元は私達怪人を倒していたヒーローさん達なんですから…もちろん貴方も例外じゃないですよ。田中龍矢さん(笑)」 「ふ…ふざけるなっ!誰がお前のコレクションになんかなるか!?お前の思いどおりになんかさせねぇぞ!」 声をあらげる龍矢…だが、彼はもはやサタンの操り人形と同じなのだ。 「貴方まだ自分の状況を分かっていないようですね…もう少し、絶望しても良いんですよっ!」 「だまれっ!正義のヒーローは最後まで諦めねぇんだ!」 「ふふふ。そういっていられるのも今のうちですよ(笑)」 そう言いながら、サタンが出したのは、一枚の布切れだった。 「それは…俺のパンツ!?」 「そうですよ。龍矢さん。これは先ほど貴方が着用していた汗でベトベトのパンツです。汗でかなり強烈や匂いが出てますねぇ…これを貴方の人形を被せてみましょう」 「よ、よせー!」 龍矢は必死に叫ぶが全く抵抗はできない。サタンは、ニヤニヤと笑いながら、龍矢のパンツを人形に覆い被せた。 「っくせぇ!!うぅ…早くそれをどかせ!」 龍矢は罰印に固定されながら強烈な匂いを放つパンツを感じている。 「汗の匂い…汗でベトベトになった布を全身で包まれる感触。ムンムンの熱気と五感で感じてるんですね。でもそれは、全部貴方の体が発生したものなんですよね(笑)情けない姿ですねっ。龍矢さん(笑)」 「く、くそがぁっ!なめやがって!!」 「ふふふ。そんなに、このパンツを舐めたいのですか?しょうがないですねぇ」 サタンは、そう言うと、パンツの中に手をつっこんで人形の顔にふれると舌を無理やり出させた。すると、龍矢の口はぱかりとひらいて舌を出し始めた。 「舌を出して、まるで犬みたいですね。それじゃあ、そのまま貴方のパンツを味合わせてあげましょうか」 そう言いながら、サタンは人形をパンツの中に閉じ込めたまま人形の舌をパンツにくっつけた。 「ああっ!ああああっ!」 口を開いて舌を出し、しゃべることすら出来ない龍矢の顔が強烈な男の味を感じて顔を歪めている。 「どうですかっ!?己の味は…格別でしょ(笑)」 そう言いながらサタンは、龍矢の体を使って遊んでいく。 『くそぉ…やめろぉ……』 自分のパンツに包まれ無理やり舐めさせる屈辱を味わいながら、口を開いたままだとしゃべることすら出来ない。 そんな屈辱を味わっている龍矢をパンツから出したサタン。 「さぁお次は、どうしましょうか…」 『やめろぉ…やめてくれぇ……』 龍矢は口を開きながら、あぁぁと言葉じゃない声を出しながら必死に抵抗していた。 「おやおや…舌を出して、もっと欲しそうにしてますねぇ…」 『おまえのせいだろ……』 「そうだっ!こんなのはどうでしょう!」 サタンはそう言うと、顔や形がみるみるうちに変わっていき、気付いたら龍矢の体そのものになっていた。 「ふふふっ。龍矢君の体に変身してみました。これで貴方は自分のたくましい体を存分に味わえますよ」 サタンの声は男らしい野太い龍矢の声に変化していた。 『くそぉ…何言ってるんだ…こいつ…俺をどうする気なんだ…』 「何か言いたそうな目をしていますねぇ…まぁこの人形の前では全くの無力ですけどね。それじゃあ続けましょうか(笑)」 ニヤリとわらったサタンに扮した龍矢。そして、人形を罰印から真っ直ぐに直立させて、ゆっくりと逸物の方へと近づけていった。 『ばかっ!やめろぉお!やめてくれーー!』 あぇあ!ああぇああーーー! 人形を掴んだサタン龍矢は己の逸物にびたりと人形をくっつけた。 一瞬にむんときた雄の熱気とべっとりとこびりついたいか臭い雄の逸物の匂いが一気に襲いかかる。 「ほら、しがみついて自分のちんこを舐めさせてあげますよ」 サタン龍矢は、小人の両手足を前に出してちんこをしがみつかせた。 「ほら、舌をくっつけて自分のちんこを舌で味わいなさい」 己の舌を小さな舌で懸命に咥える人形。そしてそれに合わせて人形と同じボーズを取る龍矢。口の中にはぬるっとした感触としょっぱくて苦い味が広がる。 『やめろぉお!くそぉっ!いやだああ!』 「そろそろ龍矢さんの声を聞きたいですねぇ」 サタン龍矢はそう言いながら舌を中にしまうとようやく話すことができるようになった。 「やめろぉお!ふざけやがって!ただですむと思うなよ!」 「まだ、そんな減らず口が叩けるなんて…まだまだ足りないようですねぇ」 「おい…何をする気なんだっ!おいっ!」 そう言いながら、人形の体を徐々に鬼頭の方に近づけていく。ちょうど鈴口の目の前に人形の顔がくるようにセットすると、ぬるぬるのした我慢汁が鈴口から垂れてきた。 「うわっくせぇ…やめっ…んんっ!」 顔面にべっとりとくっつけるように巨大な逸物が人形を襲っていく。 「ふふふ。自分のちんこの味はどうでしょうか?」 「んぐ、やめ…やめろぉお!」 気付くと顔中がぬるぬるの体液でべっとりと濡れている。人形も我慢汁で糸を引いていた。 「あぁ…きもちいい…このままオナニーをしてもっと味わってもらいましょうか」 「やめろぉお!やめてくれえええ!」 サタン龍矢は、オナニーを始めた。 「うっ!くせぇ!ふざけるなっ!おいっ!やめろぉ」 苦しみながら必死に声をあらげる龍矢。逸物から感じるどくんどくんと脈をうつ鼓動や、とろとろと流れる臭い我慢汁や汗と熱気を全身で感じながら龍矢は抵抗することもなくポーズを決めている。 「ふふふ。情けない姿ですねぇ龍矢さん。そのままいっちゃいましょうか?」 「やめろぉ!俺の体で遊ぶんじゃねぇ!もとに戻して正々堂々戦え!」 「へぇ…まだそんな減らず口が叩けるなんて…さすがヒーロー…でもそうやって叫び声あげるともっと感じちゃうんですよねぇ」 そう言いながらさらに激しくなるオナニー。 「くそぉっ!やめろぉお」 「あぁ…きもちぃい…そろそろ出しちゃおうかなっ…」 「……頼む……それだけは……」 「あっ…きもちぃい…我慢出来ない……いっいきそう……」 「や、やめろおおおお!」 どぴゅっ!とろとろ…精子が勢いよく噴射し、人形の顔にべっとりとくっついた。 そしてそれと同時に、龍矢の顔面にも白い液体がたっぷりとくっついていく。 「うぅ…ちきしょぉ……」 精子がついて情けない顔をした龍矢の姿をみてニタニタと笑うサタン龍矢。 「いい姿ですねえ。龍矢さん。己の精子で体じゅうべたべたですよぉ」 「くっくそぉ…」 屈辱に満ちたその表情を見ながらサタン龍矢は人形を顔の前まで近づけた。 「次は、貴方の番ですよ。さぁ私の舌で貴方を昇天させてあげますよ」 「ふざけるなっ!おまえなんかに…あっぐっ…」 龍矢の言葉を遮るように巨大な舌がぬちゃりと人形に触れた。 「ほら、どうしたんですか?そんなにエロい声をだして、やっぱりここが気持ちいいんですかねぇ」 サタンは、ゆっくりと舌を人形のちんこを重点的になめたり吸い付いたりした。 「あぁ…あぁぁ…やめっ…くっ…あぁん」 ヌチャヌチャと音をたてながらゆっくりと舐められ続けた。ちんこはビンビンに固くなり天井を向いている。体は唾液でベトベトになっていく。 「エロいですねぇー龍矢くん(笑)」 舌を使い、ヌチャヌチャと龍矢の体を唾液で濡らしていく。 「あぁ…やめっ…あぁぁ!」 龍矢は屈辱の中、怪人に無理やり体を舐められ感じさせられている。 舌はゆっくりと体全身を舐め回し、脇の下や、足の裏まで一気にひとなめすると 「それでは口の中でなめてやりましょう」 「ばかっ!やめろぉお!うわあああ!」 龍矢の体は人形と同じ動きをして、横にさせられ、足から巨大な口に入っていく。口をすぼませ、顔だけ出した状態でジュボジュボと音をたてながらヌルヌルになっていく体。 全身がベットリと濡れながら、龍矢の体は巨大な舌によって蝕まれていく。 「くっ…あぁ…やめろぉおお」 龍矢のあえぎ声と苦しむ声が溢れだしていく。 ちんこはビンビンに立ち上がり、エロい体がヨダレによりローションを全身で浴びているかのようにテカっている。 「あがっ…きもちぃぃ…い、いきそう……くそぉ」 「ふふっ。今いかせてあげますよ」 そう言いながら、顔だけだしていた人形を口の中へと送り始めた。 「いやだぁ!うわぁぁ!」 口のなかに入れた人形を口の中でゴロゴロと転がしながら丁寧に舐めていく。 それに合わせて、龍矢の体も右へ左へ上下に転がされていく情けない姿をサタンの目の前で見せていた。 「くっあぁ…」 脇や、足の裏、首筋、アナルなど全ての感じやすい場所を同時に舐められ一気に責められてちんこからは我慢汁がとろとろと流れている。 「あぁ…やめて…これ以上……くっ……」 「ふふふ。そろそろいかせてあげましょうか…」 そう言いながらサタンは口から人形を出して、両手を持ち、脇を広げる形で宙ぶらりんにさせた。 「ふふふ。私のフェラでいかせてあげますからね」 「や、やめろおおおお!」 龍矢は必死に叫んだが、動くことは出来ずサタンがゆっくりと小さな人形に顔を近づけていく所をみるしかなかった。 サタンは顔を動けない龍矢の元へと近づけた。 「ヒーローのちんこが怪人の力で無様に射精する姿をみるのが最高なんですよね。しかもこんな特等席で…ふふふ」 そう言いながら、サタンは人形のちんこを咥えると、巨大な口をすぼませながら勢いよく吸い付いた。 「あぁぁ!くそぉぉっ!」 吸い付いた口の中では巨大な舌が小さな鬼頭をペロペロと舐め、じゅるじゅると音をたてながら、吸い付く巨大な口。 「あぁ…ぁぁ……い…いく…」 サタンの顔の目の前で、ガチガチに固くなり真っ赤になったちんこがビクンビクンと大きく動き、先から白い塊のような精子をとろとろと地面に流れていく。 「ずいぶん、濃い精子ですね…糊のようにべっとりとしてる。貴方…良い素材ですよ」 「くっ…はぁはぁ…くそっ……」 サタンは、下に落ちた精子やちんこにこびりついた精子だけを宙に浮かせて口の中に入れた。 「ねちょねちょしてますね…濃い精子…最高です」 そう言いながら、サタンは龍矢の顔の目の前まで近づいて、ぐったりした龍矢の口に口移しをし始めた。 舌と舌が絡み合いながら、ねちょねちょの精子を口の中で交換していくサタン。 龍矢は、眼を見開きながら苦しそうな表情をみつめる。 「もう嫌がる力も残ってないのですね…大丈夫ですよ…貴方も時期彼らのような蝋人形に変えてさしあげますから…」 龍矢の口から外して、ぐったりしたヒーローの姿を見ながらサタンはにやりと笑う。 「でもまだその時じゃありません…もう少し楽しませてもらいますよ(笑)」 「くっ…うぅ……」 その後、龍矢の隣に人形を壁に飾った。両手をひもで縛り、壁にくっつけたその姿。そのままのポーズで龍矢も隣で飾られている。 「さぁ戦隊ヒーロー狩りに行きましょう…次は誰をターゲットにしましょーか」


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